00:00どうもみなさんこんにちは、はらかんたです。
00:02もしも9歳という幼さで戦場に連れ去られ、
00:06兵士として生きることを強要されたら、
00:08その後の人生はどうなってしまうんでしょうか。
00:10私は今年3月、東アフリカのウガンダを訪問し、
00:14元子供兵たちの社会復帰を支援する
00:16日本発祥のNGO、テラルネッサンスの施設を取材
00:20しました。
00:20今回お話を伺ったジョンさんは、
00:23これまでの動画で紹介した元子供兵の方々とは、
00:26少し異なる立場にいます。
00:28彼はかつて支援を受ける側でしたが、
00:30現在はテラルネッサンスの職員として、
00:33自分と同じように心に傷を負った元子供兵たちを
00:37支援する側に立っているのです。
00:39彼もまた、わずか9歳でギリラに誘拐され、
00:42過酷な戦場へと連れ去られました。
00:44生き延びるために食用油を飲み、
00:47時にはわずかな食料を奪い合うなど、
00:49想像を絶する日常を経験しています。
00:52さらに、奇跡的に生還した後も、
00:55彼には貧困というもう一つの地獄が待っていました。
00:59絶望の淵にいた彼を救ったのが、
01:01テラルネッサンスによる支援だったのです。
01:03自分の人生が変わったから、
01:05次は仲間を救いたい。
01:07そのように語る彼は、
01:08なぜ自らの辛い過去と向き合いながらも、
01:11熱心に支援活動を続けることができるのか。
01:14今回の動画では、
01:15彼が現在の仕事に抱く熱い思いから始まり、
01:18その原点にある壮絶な子供兵時代の記憶へと遡り
01:23ながら、
01:23彼が歩んできた反省をたどります。
01:26なお、今回のインタビューにも、
01:27過酷な体験に関する表現が含まれますが、
01:29当事者のありのままの声を伝えるため、
01:31残しています。
01:32また、過去のトラウマに最大限配慮するため、
01:35本人の心理状態をよく知る、
01:36現地の担当スタッフが慎重に確認を行い、
01:39自身の体験を語ることができる職員に出演のご協
01:42力をいただいています。
01:44それでは、現地で取材したペラルネッサンスの職員、
01:46ジョンさんのインタビューをご覧ください。
02:09このルーナッサンスの職員の訓練を、
02:13各所権を通じた場所の訓練に、
02:17そのため、
02:17この行きの訓練で、
02:18は誰の人の訓練だったら、
02:21どのチョンさんを通じた場所への訓練の訓練が、
02:30とてもお通じの訓練が来る必要があります。
02:36しばらくは?
02:39きは?
02:51これが、彼女の子をご覧ください。
02:53この家で、彼女は鰢を出していた…
02:55彼女は、彼女は、彼女の子を冗談するのもあります。
02:57彼女は、彼女は、彼女をこの子を過ぎているようになったこと
02:58か…
02:58彼女の子を言っていたり、彼女を教えていた。
03:00彼女は彼女を愛していたことがあります。
03:01彼女は彼女が鯛をするのに、彼女を教えていためです。
03:06犬の産場があったら、彼は何を使っているのか?
03:13何年はあなたが家族に住んでいるのか?
03:19彼は、彼は、彼は彼に住んでいるので、彼は彼は彼は彼に
03:25住んでいるのか?
03:325年、彼は彼は彼は彼は彼に住んでいるのか?
03:35うーん Yeah when you become
03:37what was your own experience during the Civil War?
03:47僕は仲間親の子供を守ると
03:53仲間親交互をしたくなる
03:53仲間の子供を守る
03:54仲間を守るために
03:57仲間親がいらずと
03:59仲間親を開けなきゃ
04:00仲間親を生まれた
04:04だから彼女そうに言っても、彼女のときは知らないとそろ
04:08そろに教えてもなりました。
04:09彼女は何が求めたい、彼女はあがっている人に思って
04:18も、僕が悪され、彼女の子の中で撮影しげることが
04:25できず、
04:25彼女はあなたたちを愛しているから、彼女は私たちの愛
04:27の一人を hiçbir願意したいです。
04:28彼女は取った家に出ていた国に呼び出してくれた。
04:33彼女はよく出ていた家に取った家に出ていた国を説
04:33明して、
04:33先生を切り替ったのか また コロネニ Good evening
04:45diversityです
04:47私たちはこの杯を食べることが出来ないので
04:51私たちは中国からの中心に Créditを行ることができます
04:51私たちは虫が最近やいます
04:51北にたっています
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05:05彼女が帰っている人が来ている人がいる人が多いです
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05:20いる人が重要です
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05:29が多い
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05:34私は人を届かないことを 私を 保訪することを 私が私を
05:40傷つけることを 私は
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05:56彼の人となったな
05:57自分にやりぶられました
05:58ら、それからもこの看到もうたな
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06:02自分にしている方は
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06:09この人によった時に
06:12他の家だと思った
06:14彼のこれは
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06:30知ってください。
06:31そのため、女性が大好きだ、女性の子が大好きだ、 女性
06:40も大好きだと思ってください。
06:42そして、女性の子も大好きだよ、女性が大好きだ。
06:571. 初めての質問をお話ししましたが、
07:052005年に2022年に何かの生活をお伝えしましたか?
07:082005年に2022年に何かの生活をお伝えしました。
07:23I'm wondering, how are you spending your time?
07:53How are you spending your time in your life and coming to your best?
08:03I am a part of the life of your home but I want to like that.
08:08It's true that you were alone.
08:09I had to teach you a life and my mom wanted to take you to my home.
08:43お疲れ様でした
08:44しかし私が 私が両方の状態で 私がとって 私が彼氏
08:48の差が変わって 言う方は何ですか?
08:51何を言わなかったか?
08:54彼氏の母は 彼氏の人生も お前を 彼氏の後に 彼
08:59氏の後を彼氏と お前の側に 彼氏のような 彼氏の
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09:04マイナッグワークフォイク
09:14どこから始めたら、どこから始めたら、どこから始めた
09:23ら、どこから始めたら?
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09:28ここが前方がれるかっていう観光を感じていたんですよ
09:34ここには、私たちが愛しているかもしれない
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09:38人生を感じて欲しい
09:38私たちのファイアには永遠に営みています
09:43私に道後、愛していることを知って、も你可以平泉する
09:54どの変化があるかもしれませんか?
09:59一度、初めての体験を始めると、後に、後に、
10:04練習を始めることができるかもしれません。
10:06今回は、面白い時間を知らない人は、
10:16他の状況である人たちを知らないと 、
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11:05何が最も重要なことを持っているのか?
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12:07私たちが暮らすことを受けていた
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13:02この世の中で海を見つけたら、彼女の女だからを見つ
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13:15私たちにその人知らしておく、母親がたくさん好きな
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13:24ていたわけです。
13:26僕たちは成長のような未来を望むのです。
13:29何異なる未来を望むのか、
13:34同じような未来を望むのかを進めるのか?
13:44レストランが 私はとてもいいですね
13:49私の人々は 今日をお知らせするのにお聞きしました
13:52そのより私の人々は 生きることに 彼は彼は 彼と歌
13:59い 彼は彼と彼は彼は彼に私の人がスタブレー
14:00を 彼を彼を祝れ
14:01彼は彼を 彼をの 彼を現れると
14:08私にとってもよいでしょう。
14:11私がこちらだと主に合わせて、
14:13私たちがセブトを学び、
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14:20私たちをあなたに送って、
14:22私たちは、
14:23私たちがメントンで、
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14:24私たちのお問い合わせがある。
14:24私たちとして今、
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14:28私たちの伝承でる。
14:409歳という幼さでゲリラに誘拐され
14:42極限の飢えや暴力という想像を絶する日常を生き抜
14:46いたジョンさん
14:48何度も絶望に打ちのめされながらも
14:50彼は決して生きることを諦めませんでした
14:53テラルネッサンスの支援を通じて自立を果た
14:56し
14:56今ではかつての自分と同じように苦しむ仲間を救いた
15:00いと
15:00支援する側の職員として力強く歩んでいます
15:04私がアフリカの紛争に深く関わるようになった原点
15:07は
15:08今から10年前に遡ります
15:10当時私が初めて直接話を聞いた元子供兵の壮絶な体
15:14験談に
15:15私は言葉を失うほどの衝撃を受けました
15:18その出会いが原点となり伝える仕事を通して
15:21元子供兵たちを支えられないかと
15:24今日まで発信活動を続けています
15:27絶望の淵から這い上がり支援を受ける側から
15:30支援する側へと立ち上がった彼の姿を直接取材すること
15:34で
15:34発信を続ける意義と決意がより一層強いものになりました
15:38この動画を最後まで見てくださった皆さんの中にも
15:41何か心が動かされる感覚があったなら嬉しいです
15:44ぜひ率直な感想をコメント欄で聞かせてください
15:47私がアフリカに関わる原点となった出会いや
15:49そこからどう葛藤して現在に至るのかについては
15:53著書
15:53世界を無視しない大人になるために
15:55で詳しく綴っています
15:57動画だけでは伝えきれない
15:58浮かんだ内戦の背景なども細かく解説していますので
16:01より深く学んでみたい方は
16:03ぜひ動画下のショップからお買い求めください
16:05彼の人生を大きく変えた日本のNGO
16:08テラルネッサンスは心に深い傷を負った
16:11元子供兵たちの機関と
16:12自立を支える活動を今も現地で続けています
16:15彼のように再び自分の人生を取り戻し
16:18未来を作っていく人々を増やせるよう
16:21テラルネッサンスの活動に共感した方は
16:23ぜひ概要欄のリンクから
16:24寄付という形でのサポートをご検討ください
16:27今回のように
16:28浮かんだまで足を運び
16:29現場のリアルな声を届け続けられるのは
16:32ハラカンタを応援するサポーターズクラブの
16:34皆さんの支えがあるからです
16:36ご支援してくださる皆様
16:38いつも本当にありがとうございます
16:40独立したジャーナリストとしての
16:41取材活動を応援していただける方
16:43どうかマンスリーサポーターとしての
16:45ご支援をお願いできないでしょうか
16:47概要欄にリンクを掲載しておきます
16:48皆さんのご協力よろしくお願いいたします
16:51引き続き
16:52浮かんだ北部での取材動画も
16:53公開していく予定です
16:54これからアップしていく動画も
16:56見逃さないように
16:57チャンネル登録がまだお勧めでない方
16:58ぜひこれを機会に
17:00チャンネル登録よろしくお願いいたします
17:02ということで
17:02今回も最後までご視聴くださり
17:04ありがとうございました
17:05また次回の動画でお会いしましょう
17:07ご視聴ありがとうございました
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