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  • 2 日前
「海外より日本の問題に目を向けろ」という批判に、原貫太がウガンダ滞在中の視点から丁寧に答えます。なぜ日本ではなく海外で活動するのか、国際協力の現場で何度も受けてきた問いを手がかりに、日本と世界の課題をどう考えるべきかを掘り下げます。

戦後の日本が世界銀行やユニセフの支援を受けてきた歴史、発展途上国の資源や労働力に支えられる現代日本、HDIで見えるウガンダやコンゴ民主共和国の厳しい状況など、具体例を交えながら「日本か海外か」という二項対立を問い直します。さらに、子どもの貧困や子ども食堂の活動を通じて、日本での経験がウガンダのスラム支援につながった事例も紹介。国際協力、社会問題、途上国支援、アフリカと日本の比較を考えたい人に向けた、対話型の解説です。

日本の社会問題と海外支援を同時に考える国際協力の考え方、アフリカの貧困問題、ウガンダ現地レポート、日本と海外の相互作用に関心がある方におすすめです。社会課題のニュース解説、国際協力の入門、視野を広げる考察動画としても楽しめます。

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00:00どうもみなさんこんにちは、ハラカンタです。
00:02現在は東アフリカのウガンダに滞在しています。
00:05今日は私の動画によく届く批判について話したいと思います。
00:09その批判とは、アフリカではなく日本の問題に目を向けるべ
00:13きだという批判です。
00:14私は学生の頃から海外、特に日本よりも経済的に貧
00:19しい途上国で活動してきたので、
00:21海外よりも日本に目を向けろという批判を何百回と
00:24受けてきました。
00:25YouTubeではアフリカをはじめとした世界の問題について発
00:29信していることもあり、
00:30このようなコメントは今でもよく届きます。
00:33しかし、特にこの1年から2年でこうした批判が増えている印
00:37象があります。
00:38これは単純に私のチャンネル登録者数が増えて、
00:41多くの人の目に触れる機会が増えたことが理由の
00:44一つかもしれません。
00:46ただ、それだけではなく、日本の経済状況が昔よりも厳しくなって
00:50きていることが関係しているのではないかとも考えています。
00:54例えば、私は大学時代にバングラデシュでストリートチル
00:58ドレンの支援活動をしていました。
00:59当時、なぜ日本ではなく海外で活動するのかと聞かれたら、
01:04日本にはストリートチルドレンはいないがバングラデシュに
01:07はいるからと答えることができました。
01:09しかし、最近の日本では東横キッズの問題が注目されるようにな
01:13り、
01:13路上で過ごす若者が増えています。
01:15こうした現実を考えると、日本にはストリートチルドレンがい
01:19ないから海外で活動するといった説明は、
01:23もはや成り立たないのではないかとすら感じてしまいます。
01:26これはほんの一例ですが、こうした変化も海外より日本に目
01:30を向けろ、
01:30アフリカより日本を助けろといった批判が増えている
01:33背景の一つかもしれません。
01:35そこで今回は、なぜ日本ではなく海外なのかという問いにつ
01:40いて、
01:40皆さんと一緒に考えてみたいと思います。
01:43この問いは、国際協力の現場で頻繁に議論されるテ
01:47ーマの一つです。
01:48そこで、まずは国際協力の現場でよく挙げられる理
01:52由をいくつか紹介します。
01:54一つ目の理由は、国際社会の一員としての責任。
01:57少し難しく感じるかもしれませんが、国際協力の分野ではよ
02:01く言われる大事な考え方です。
02:04日本も戦後、世界中から多くの支援を受けてきました。
02:07例えば、東海道新幹線や東名高速道路は、世界銀行の融
02:12資を受けて建設されています。
02:14また、ユニセフは戦後の日本の子供たちのために、現在の
02:17価値で約1300億円もの支援を提供してくれました。
02:21こうした支援があったからこそ、日本はその後発展することができ
02:25ました。
02:25だからこそ、今の日本が世界に貢献するのは自然な流れではない
02:30か、という考え方があります。
02:32近年、自国を優先するのが当然、という考えが強まっています。
02:37それも、日本の経済が厳しくなっていることが影響しているのか
02:41もしれません。
02:41もちろん、この考え方自体を否定するつもりはありません。
02:45でも、私たちは日本人であると同時に、世界の一員でもありますよね。
02:49国籍が違っても困っている人がいれば、助けるべきではない
02:53か、というのが国際協力の世界でよく言われる考え方の
02:57一つです。
02:58二つ目の理由は、日本が発展途上国の資源や労働
03:02力に支えられているからです。
03:03日本は資源が少ない国であり、日常的に使っているものの多
03:07くが、発展途上国からの輸入によって成り立っています。
03:11例えば、私が取材で訪れたこともある、今後民主共和国の東
03:15部では、
03:15スマホやパソコンの電子部品に使われる金が豊
03:18富に採掘されています。
03:20しかし、今後東部では、金をはじめとした鉱物資源をめ
03:24ぐる武装勢力の争いが長年続いており、住民は厳
03:28しい生活を強いられています。
03:29採掘された金が密売され、その資金が紛争を長引か
03:34せる要因になっているのです。
03:36最近も、今後東部では、武装勢力による襲撃が増え、治
03:40安の悪化が報道されています。
03:42今私がいるウガンダは、今後の隣国ということもあり、
03:45こちらでも地元の人たちから、今後の情勢を懸念する声が
03:49聞かれています。
03:50今後では、多くの住民が避難を余儀なくされ、紛争の
03:54影響はさらに広がっています。
03:55私たちが日常的に使っているスマホやパソコンの
03:59部品に、
03:59こういった地域の鉱物が使われているのであれば、決して無関
04:03係とは言えませんよね。
04:05だからこそ、こうした地域の状況を知り、できることを考えること
04:09が大切なんではないでしょうか。
04:113つ目の理由は、客観的な指標で見て、世界には日本より
04:15も遥かに厳しい状況の国々があるからです。
04:18もちろん、日本にも貧困や様々な社会問題がありますが、
04:22世界全体で見れば、より深刻な状況にある国は数多
04:26くあります。
04:27例えば、人間開発指数、HDIという指標があります。
04:31これは、教育の普及度、平均寿命、国民の所得水準をも
04:35とに、
04:36その国の生活環境を総合的に評価するものです。
04:39最新のHDIランキングでは、日本は世界193カ国中24位
04:44になっています。
04:45その一方で、私が現在滞在しているウガンダは159位。
04:50先ほど登場した、コンゴ民主共和国は180位になっています。
04:54もちろん、日本にも貧困層はいますし、ウガンダにも裕福
04:58な人はいます。
04:59HDIは、あくまでも国全体の傾向を示すものですが、
05:03こうしたランキングを見ると、日本とアフリカの状況の
05:06違いがわかるかと思います。
05:08また、日本では公的支援やNPOの活動が比較的充実しています
05:13が、
05:13アフリカの多くの国では、政府の腐敗や制度の未整
05:17備の影響で、
05:18公的支援の仕組みが十分に機能していない場合が
05:21多いです。
05:21もちろん、本来であれば、その国の問題は、その国の政府が取
05:26り組むのが理想的です。
05:27長期的には、海外からの支援に頼らず、自国で課題を
05:31解決できる社会を目指すべきでしょう。
05:33しかし、今困っている人たちにとって、それは何の慰めにもな
05:38りません。
05:38問題の解決の難しさを考えた時、国際支援が社会
05:42の安定や経済発展に大きな役割を果たしている地
05:46域があります。
05:46そう考えると、日本よりもアフリカの方が国際的な支
05:50援を必要としているという考え方もできます。
05:53これが3つ目の理由です。
05:54ここまで、なぜ日本ではなく海外なのかという問いに対する一般
05:59的な考え方を紹介してきましたが、
06:01最近、私はそもそもこの問いの立て方自体に問題がある
06:06のではないかと考えるようになりました。
06:08この問いは、日本か海外かという二者卓一で考えられが
06:13ちですが、
06:14実際には日本も海外もという視点が大切ではないでしょうか。
06:19もちろん、日本とアフリカでは状況が大きく違うため、問題
06:23の性質が変わることもあります。
06:25しかし、それでも社会問題の本質的な部分では共通点があると思います。
06:30例えば、日本では子供の貧困が問題になっていますが、
06:34アフリカでも子供が十分な教育を受けることができない
06:37という課題があります。
06:38状況は違っても、子供が生きる環境をどう良くするか
06:42という根本的な問題は共通しているのではないでしょうか。
06:46だからこそ、アフリカでの支援活動で培ったノウハウ
06:50は日本で活かせるし、
06:51逆に日本での支援の経験もアフリカで役立てる
06:55ことができます。
06:55例えば、2024年8月、私が活動しているウガンダに、
07:00大阪で子供食堂を運営している谷川ウリさんという方が
07:04やってきました。
07:04谷川さんは、日本で子供食堂を続けていく中で培った経験
07:09を生かし、
07:09ウガンダの首都、カンパラのセラムで暮らすシングル
07:12マザーの方たちに、
07:13現地の食材を使ったお好み焼き、通称カンパラ焼き
07:17の作り方を教える活動を実施しました。
07:19この様子は過去の動画でも紹介し、25万回以上再生されるな
07:24ど大きな反響がありました。
07:25ウガンダでも大きな反響を呼び、あれから半年が経った今
07:29でも、
07:30現地の女性たちはカンパラ焼きを作り続け、中にはそれで
07:33収入を得ている方もいます。
07:36つまり、日本の支援活動で培ったノウハウが、
07:39アフリカの貧困問題の解決に直接繋がったんです。
07:43逆に、谷川さんはウガンダでの経験を通じて、
07:46アフリカの貧困の実態を実体験として理解しました。
07:50日本に帰国した後も、その経験を生かしながら子供食
07:53堂の運営を続けていますし、
07:55アフリカでの活動を日本の支援活動と結びつけ
07:59ながら、
07:59講演活動も行っています。
08:01つまり、単に支援をする側、される側ではなく、
08:05日本とアフリカの間で知識や経験が循環し、
08:09新たな相互作用が生まれているんです。
08:11谷川さんと私が出会ったのは、私が運営するオンラインサ
08:15ロン、シナジーでした。
08:16シナジーとは、日本語で共鳴という意味です。
08:19日本の支援活動とアフリカの支援活動は、
08:22一見すると別のもののようにも見えます。
08:25でも、こうした繋がりが生まれることで、
08:27新しいアイデアが生まれ、
08:29より効果的な支援ができる可能性があるんです。
08:32日本と海外の支援活動は、決して切り離せるものではなく、
08:36互いに影響し合い、生かし合うことができるのではない
08:40でしょうか。
08:40ここまで話してきたように、日本と海外の支援活動は繋がっています。
08:44そのため、日本か海外かという二項対立ではなく、
08:48日本も海外もという視点が大切なのではないでしょうか。
08:51実際に、私の動画を見ている方の中には、
08:54アフリカの歴史や社会問題を知ることで、
08:57日本の問題も他人事ではないと感じるようになった、
09:00というコメントをくれる方もいます。
09:01例えば、アフリカの多くの国々は、
09:04植民地支配から独立した後、
09:06自立した農業を目指しました。
09:08しかし、当時の世界経済の仕組みの中で、
09:11アメリカやヨーロッパの影響を受け、
09:13農業の自立が難しくなったという歴史があります。
09:16その話を動画で紹介した際に、
09:18視聴者の方から、
09:19これって、今の日本が置かれている状況と、
09:22似ているのではないか、
09:23というコメントをもらいました。
09:24例えば、日本でも近年、
09:26農業の自立が課題になっています。
09:28食料自給率の低下や、
09:30海外からの輸入に依存する状況は、
09:32アフリカの過去と重なる部分があるのかもしれません。
09:35つまり、アフリカをはじめとした海外の問題を学ぶこと
09:39で、
09:39私たちの国もまた、
09:41世界の経済や政治の影響を受けていることに、
09:44気づくことができます。
09:45それが、日本の未来を考える、
09:47ヒントにもなるのではないでしょうか。
09:49だからこそ、これからは、
09:51どちらか一方ではなく、
09:52日本も海外も、という視点を持つことが、
09:55より良い未来を作るために必要なのではないか。
09:58最近は、そう考えるようになりました。
10:00ここまで長々と、
10:01なぜ日本ではなく海外なのか、
10:04という問いについて、
10:05私の考えを話してきました。
10:07でも、前からずっと感じていることがあります。
10:09もちろん、純粋な疑問として、
10:11どうして日本じゃなく、
10:13アフリカなんですか、
10:14と聞いてくれるのは、
10:15全く問題ありません。
10:16でも、時には強い口調で、
10:19日本人なら、
10:20アフリカよりも日本に目を向けろ、
10:21と批判されることがあります。
10:23おそらく、そういった方々は、
10:25日本の状況が厳しくなっていることに、
10:27危機感を抱いているのかもしれません。
10:29でも、私に対して、
10:30強い批判をぶつけてくる方に、
10:32私は聞いてみたいです。
10:34あなたは、今、
10:35日本や世界のために、
10:36何か行動を起こしていますか?
10:38私は、
10:39社会課題に関わる仕事をしているので、
10:41周りには、
10:42日本の社会問題に取り組んでいる人が、
10:44たくさんいます。
10:45私が運営している、
10:46オンラインサロン、
10:47シナジーのメンバーにも、
10:48日本の様々な課題に向き合っている方々がいます。
10:51でも、
10:51そういった人たちは、
10:52私のように、
10:53海外で活動する人を否定することはありません。
10:56それは、
10:57日本の社会問題に向き合っている人ほど、
10:59課題は一つだけではない、
11:01ということを、
11:02理解しているからだと思います。
11:03例えば、
11:04こんなことを言われたことは、
11:05一度もありません。
11:06海外支援をやる意義なんて、
11:08あるんですか?
11:08日本の問題に、
11:09取り組めばいいじゃないですか。
11:11もし、
11:11批判的な意見があったとしても、
11:13その先には、
11:14どうすれば、
11:15日本も海外も良くなるのか?
11:16どんな方法なら、
11:18より効果的なのか?
11:19そういった、
11:20前向きな議論があります。
11:21批判で終わるのではなく、
11:23一緒に何ができるか、
11:24を考えようとしているんです。
11:26今、
11:26私たちが生きているこの世界には、
11:28解決しなければならない課題が、
11:30山ほどあります。
11:31でも、
11:32それを一人で全て解決することなんて、
11:34絶対にできません。
11:35海外で活動する人がいるからこそ、
11:38途上国で支援が届く。
11:39日本の社会問題に取り組む人がいるからこそ、
11:42国内の課題が解決に向かう。
11:44そして、
11:44寄付をする人や発信する人がいるからこそ、
11:47その活動が支えられる。
11:49それぞれが、
11:50違う形で社会に貢献しているんです。
11:53大事なのは、
11:54自分が今いる場所で、
11:55自分にできることに取り組むことではないでしょうか。
11:59そして、
11:59それぞれの立場の人たちが、
12:01手を取り合い、
12:02新たな共鳴を生み出すこと。
12:04シナジーを起こしていくことが、
12:05大切なのではないかと思います。
12:06私のYouTubeには、
12:08スーパーサンクスなどを通じて、
12:10私は現場に行くことができないので、
12:12応援することしかできません。
12:13と、
12:14コメントをくださる方がいます。
12:15でも、
12:16それでいいんです。
12:17現場に行くことだけが、
12:18支援ではありません。
12:19支援の形は、
12:21人それぞれでいい。
12:22だからこそ、
12:23役割分担が大切なんです。
12:25私は今こうして、
12:26アフリカに来て活動していますが、
12:28それが私の役割だからです。
12:30海外よりも、
12:31日本に目を向けろと、
12:33批判で終わらせるのではなく、
12:34それぞれが、
12:35自分に何ができるかを考え、
12:37行動する。
12:38そんな世の中になっていったら、
12:40いいなと思っています。
12:41もし、
12:42この考えに共感してくれたら、
12:43ぜひ、
12:44コメント欄で、
12:44皆さんの意見を聞かせてください。
12:46最後に少しだけお知らせです。
12:48もし、
12:49この動画を見て、
12:49自分は、
12:50社会のために何ができるのかを考えたい。
12:52自分の役割について、
12:55考えたい、
12:55そう思った方がいらっしゃいましたら、
12:57ぜひ、
12:57私が運営している、
12:58オンラインサロンシナジーに、
12:59参加してみてください。
13:00シナジーは、
13:01様々な世代、
13:02バックグラウンドの方が集まり、
13:04共に学び、
13:05考え、
13:06行動するコミュニティです。
13:07メンバーの年齢も、
13:09小学生から、
13:0970代後半までと、
13:11幅広く、
13:12海外で活動している方もいれば、
13:13主婦の方、
13:14会社員の方、
13:15学生の方、
13:16様々なバックグラウンドの方が、
13:18参加しています。
13:18シナジーのキャッチコピーは、
13:20共鳴の輪から、
13:21未来を作る。
13:22メンバー一人一人が、
13:23自分にできることを考えながら、
13:25他のメンバーと、
13:26手を取り合い、
13:27新たなアクションを、
13:28生み出していく。
13:29そんな、
13:29温かい世界を目指して、
13:31活動しています。
13:32例えば、
13:33これまでにも、
13:33こんな活動が、
13:34生まれています。
13:35途上国で起業したいと、
13:36考えている学生が、
13:37すでに、
13:38事業を立ち上げている、
13:39先輩メンバーに相談し、
13:41実践的なアドバイスをもらう。
13:42海外ボランティアに、
13:43挑戦したいメンバー同士が、
13:45情報を共有し、
13:46実際に、
13:47活動に参加した人の、
13:48体験談を聞く。
13:49社会課題について、
13:50意見を交わし、
13:51新しいアイデアを生み出す、
13:52ディスカッション。
13:53何かしたいけど、
13:54どう動けばいいか、
13:55分からない。
13:56そんな人同士が、
13:57繋がる場にもなっています。
13:58社会のために、
13:59何か行動を起こしたいけど、
14:01何をしたらいいか、
14:02分からない。
14:03そんな方こそ、
14:04大歓迎です。
14:05少しでも興味のある方は、
14:07ぜひ、
14:07概要欄のリンクから、
14:08シナジーのホームページを、
14:09チェックしてみてください。
14:10皆さんと一緒に、
14:11新しい共鳴を生み出せることを、
14:13楽しみにしています。
14:15いよいよ、
14:152月20日に、
14:16私の新刊、
14:17世界は誰かの正義でできている、
14:19アフリカで学んだ、
14:20二元論にとらわれない生き方が、
14:22発売されます。
14:23今回の動画で、
14:24お話をしたようなテーマを、
14:25さらに深掘りし、
14:26私が国際協力の現場で、
14:28直面してきた、
14:29悩みや葛藤を、
14:30セキラルに、
14:31ん?
14:31セキラルに、
14:32綴りました。
14:33正義とは何か、
14:34シンプルな二元論で、
14:36世界を捉えないためには、
14:37そうしたテーマに、
14:38興味がある方には、
14:39きっと、
14:40響く内容になっているかと思います。
14:412月20日、
14:42発売です。
14:43本を手に取っていただくことが、
14:45私にとって、
14:45大きな応援になりますし、
14:47それ以上に、
14:48皆さんの視野を広げる、
14:49一冊になると、
14:50信じています。
14:51興味のある方は、
14:52ぜひ、
14:52Amazonや書店で、
14:53チェックしてみてください。
14:54概要欄にも、
14:55リンクを載せておきます。
14:56改めて、
15:01感謝を申し上げます。
15:02いつも、
15:03本当にありがとうございます。
15:05これからも、
15:05皆さんの視野を広げ、
15:07世界観を変えるような動画を、
15:09発信していきますので、
15:09まだチャンネル登録が、
15:11お勧めのない方、
15:12ぜひ、
15:12この機会に、
15:13チャンネル登録してもらえると、
15:14嬉しいです。
15:15今回の動画、
15:16一つでも、
15:16新しい学びがありましたら、
15:18ぜひ、
15:18最後にポチッと一押し、
15:19高評価ボタンも、
15:20よろしくお願いいたします。
15:21ということで、
15:22今回も最後まで、
15:23ご視聴いただきありがとうございました。
15:25また次回の動画で、
15:26お会いしましょう。
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