- 2 日前
インタビュー前半はこちら
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マサイ族密着取材シリーズの全動画はこちら
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キリンやゾウなどの野生動物に囲まれながら、牛とともに生きるケニアのマサイ族。そんなマサイ族に、20年前に嫁いだ日本人女性がいます。
アフリカの大自然の中で、今もなお伝統的な暮らしを続けるマサイ族。
彼らと20年間を共に過ごした結果、彼女にはどんな心境の変化があったのか?なぜ彼女は、いまもなおマサイ族に魅了され続けているのか?
ケニア在住37年・マサイの第二夫人として生きる永松真紀さんにお話を伺いました。
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カテゴリ
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ニューストランスクリプション
00:00ゾウやキリンなどの野生動物に囲まれながら
00:03牛と共に生きるケニアのマサイ族
00:05そんなマサイ族に20年前にとついだ日本人女性がいます
00:09アフリカの大自然の中で 今もなお伝統的な暮
00:13らしを送るマサイ族
00:14彼らと20年間を共に過ごした結果 彼女にはどんな心境
00:18の変化があったのか
00:19なぜ彼女は今もなおマサイ族に魅了され続けて
00:23いるのか
00:23ケニア在住37年 マサイの第二夫人として生きる 長
00:27松牧さんにお話を伺いました
00:31牧さんが考えるマサイの最も尊敬できるところってどこですか?
00:35やっぱり芯がぶれてないところ
00:37自分たちの生き方に誇りを持って 伝統文化を大
00:40切にしているところ
00:41そこですね
00:42逆に20年間も生活を一緒にしてくると 多分いいところだけ
00:47じゃなくて
00:48これだけやっぱ受け入れられないっていうところも 見えてくるんじゃないかな
00:50と思うんですけれども
00:51何かそういうところっていうのはありますか?
00:53受け入れられないとか悪いとかいう風な感じではないんですけど
00:58ただ自分がそこに適応できないっていうことがいっぱいありますね
01:03どうしても牧さんが適応できない場所ってどこですか?
01:06例えばお手洗いを基本作らない人たちなので
01:09お手洗いは自然の物種の中で済ませるんですよね
01:12やっぱりそれって落ち着かないし
01:14やっぱり未だになれないしっていうところがあるのと
01:17あとは多分食生活とか
01:19彼らは牛乳を中心とした食生活ですけども
01:22その牛乳が足りない場面が多くなってきているので
01:26そうなると穀物と食べたりとかしますけど
01:28その穀物と牛乳とかいう組み合わせとか
01:31そういう食生活がね
01:32私にとってはちょっと厳しいかなっていう感じなんですよね
01:35でも私ずっと仕事を続けている関係で
01:38日本にも行くしそれからナイロビにも滞在するしっていう感じ
01:42で
01:42私のこのライフスタイルを尊重してくれている
01:46ジャクソンはじめうちのファミリーの皆さんに非常に
01:49感謝をしています
01:50だからこそこういう食生活でも
01:52日本に行くときには日本食食べるしみたいな感じでね
01:55配慮できているのでそれはすごくありがたいなと思っています
02:00マサイの人たちがこう
02:01何でもかんでも伝統的な生活に固執しているってわけではなく
02:05外から入ってくるものは柔軟に
02:07マサイの人たちも受け入れてくれるんですかね
02:09そうですね
02:10もうそれが一番代表的なのが私じゃないですか
02:13外から入ってきた私を
02:14私のライフスタイルを尊重してくれて
02:17食べ物とか同じもの食えとか
02:19毎日村に行って乳絞りしろとか
02:22そういうようなことは決して言わないので
02:24そもそも最初に結婚の話が出た時に
02:27あなたは日本人なんだから
02:29日本人としての生き方も大切にしてください
02:31という風に言ってもらえたので
02:33それならできるなという風に思ったんですけど
02:35もしずーっと村にいてくださいだったら
02:38ちょっと私もしかしたら無理だったかもしれないですね
02:40これまでにマサイ族の旦那さんのジャクソンさんを
02:43合計8回日本に連れて行ってるっていう風に聞いたんですけれども
02:47ジャクソンさんを日本に連れて行く目的とか
02:50その意味っていうのは何なんですか
02:52まず最初はこういう生活を
02:54ずっと伝統的な生活をしているジャクソンを
02:57日本に連れて行くことによって
02:58新しいものを見せて
03:00日本先進国を見て
03:02ち迷ってしまったらとかね
03:03価値観が崩れてしまったらとか
03:05マサイの生活するのは嫌だとか言い出すとか
03:08そういう怖さがちょっとあったんですよ
03:10でもずっと彼を見ていると
03:12やっぱり芯がぶれないし
03:14そして村に来る日本のお客さんに対して
03:17いろいろ説明をしてくれたりとか
03:19誇りを持ってやってくれている姿を見ると
03:21この人は日本に連れて行っても
03:23絶対軸はぶれないなって思ったし
03:25村に来るお客さんだけではなくて
03:27日本の皆さん
03:29広く日本の多くの皆さんに
03:31ジャクソンの話を聞いてもらいたいなって思ったので
03:33日本に連れて行くことを
03:351回目決心したんですよね
03:36日本の方々にマサイのことを伝えると同時に
03:39今度はジャクソンが日本から学ぶことがあれば
03:43それはもっといいんじゃないのっていう風に思って
03:46毎回日本に行くたんびに
03:47いろんなテーマを決めて
03:49ジャクソンに日本のいいところも
03:51それから抱えている問題も合わせて
03:53ジャクソンに見てもらうようにしているんですね
03:55例えばその震災の被災地に行ったりとか
03:58原発事故の後のところに行ったりとか
04:01それから北方領土問題を考えるとか
04:03沖縄基地問題を考えるとか
04:05とにかく様々な日本が抱えている
04:07あと高齢化社会とかですね
04:08そういうのもジャクソンに見学してもらって
04:10スタディーツアーインジャパンみたいな感じで
04:13ジャクソンにも学んでもらうようにしているんですよ
04:15それはやっぱり日本が抱えている問題とかは
04:19今後アフリカの国々でも
04:22同じような問題が来るのではないか
04:24っていう風に思っていて
04:25やはりその経済発展していくにつれて
04:27同じような問題が来た時に
04:29ジャクソンがあらかじめそれを知っておくことは
04:32この地域のためにもなるし
04:34この国のためにもなるんじゃないかな
04:35という風な思いで
04:37ジャクソンを日本に連れて行っています
04:38これまで20年間にあたって
04:40マサイと関わってきたマキさんですけれども
04:42これからどのようにマサイの方たちと関わっていきたいと考
04:45えていますか
04:46マサイの人たちが大きく生活スタイルとか環境が
04:49変化していく中で
04:51それを食い止めるってことは
04:52私にはなかなか難しいことだとは思うんですけれども
04:56でもこういう時代に私がとついたからには
04:59彼らをいつまでも見続けていきたい
05:02この変化もつぶさに全部見続けていきたいと思うんですよね
05:06どんどんどんどん加速度的にこのマサイの生活ス
05:10タイルが変化しているので
05:11それを意気承認としていきたいなと思っています
05:15例えばこの間2022年にジャクソンは
05:18人生最終段階の長老という段階に達したんですよ
05:22これからジャクソンには大きな大きな仕事がありまして
05:25今後成長してくる少年たちを
05:28戦死の時代を育て上げそして大人にならせ
05:30そして今度長老になるまで
05:32ジャクソンたちの世代が育て上げるという
05:35ジャクソンの一つの仕事になっているんですね
05:37そこまでやり遂げて人生を終えるっていうのが
05:41ジャクソンたちマサイの一番の幸せっていう風に
05:44彼らは思っているんです
05:45私もジャクソンが次の世代の子たちをどんどん
05:48育て上げて
05:49長老にしていくまでの
05:51ジャクソンの人生をずっとそばで見届けたいと思ってます
05:54し
05:55この先の時代もっともっと大きな変化が来ると思いますけど
05:58そんな時が来ても私はマサイの味方で
06:01ずっとあり続けたいなと思うし
06:03見届けていきたいなっていう風に思っています
06:11マサイ族っていうとよく観光マサイって呼ばれるように
06:15観光客を相手に何かパフォーマンスをしたりして
06:18お金を稼いでるっていうイメージを持っている方も
06:20多いかなと思うんですけれども
06:21どうしてそういう現象が起きているんでしょうか
06:24もともと今国立保護区に指定されている地域っていうのは
06:29マサイの人たちが自由に住んで
06:31自由に放牧をして生きていた土地なんですよね
06:33そこが動物保護それから観光客のための
06:36外貨獲得っていうこともありまして
06:39国立保護区に指定されました
06:41その結果マサイの人たちは
06:43保護区の中で放牧もできない
06:45住むこともできなくなりました
06:47保護区に一番近いところに村を構えている人たちは
06:51その地の利を利用してというか観光客が通る道にありますので
06:55観光客に村を開放して現金収入を得るようになったん
06:59ですね
06:59もしずっと広い土地で彼らが放牧をできるような条件
07:03が
07:03ずっと今でも整っていれば
07:05何も別に観光客に開放して
07:07現金を獲得するっていう必要性はなかったと思うんですけれども
07:11彼らも牛を放牧するところが狭くなってしまった
07:14それを何で補うかって言ったら
07:15観光客が通る道なので
07:17それで現金収入を得るようになったって感じなんですよね
07:20よく日本の方々は
07:22観光マサイっていう言葉で呼ぶ方多いんですけど
07:25観光マサイだから
07:27普段は全然違うところに住んでいて
07:29それで朝観光村に出勤してきて
07:32衣装を着替えて
07:33それでお客さんにピョンピョン飲んで
07:35パフォーマンスするみたいなね
07:36そういう風に思っている方いらっしゃるんですけども
07:38マサイの観光村っていうところは
07:40実際に本当にそこに住んでいるし
07:42本物のマサイだし
07:44本当に牛も飼って生きているし
07:46本物のマサイなんですよ
07:47ただその生活の一部を観光客に見せているっていうだけなので
07:52決して偽物のマサイであるとか
07:54違う生活をしているっていうことではないので
07:57その辺は誤解していただけなくないですし
08:00観光の村に行っても
08:02ある程度のマサイの暮らしを知ることはできると思って
08:06います
08:06生活を成り立たせるために観光マサイと呼ばれるよう
08:09なことを
08:10しないと生きていけない人たちが生まれているっていうことですか
08:13ね
08:13そうですね
08:13一方でそういうような生計を立てる中で
08:17観光客が求めるものに
08:19マサイの文化とか生活がちょっと歪められて
08:22伝えられているっていう現状もあるっていう風に聞いたんですけれども
08:25それは実際のところやはり観光客を受け入れている以上
08:28観光客に支持される村でなければならないというか
08:32観光客を喜ばせてなんぼみたいなところもありますので
08:36割と観光客が期待するマサイ像に近づけているっていうのは
08:40若干あると思います
08:41例えば観光客がイメージするマサイの戦士というと
08:45髪の毛が長い
08:46そのイメージに沿うように
08:47例えばカツラをつけているとか
08:49そのやっぱりビジュアル的なマサイ像を
08:52観光客が追い求めているわけですよ
08:54実際のリアルなマサイの生活を
08:56どういう風にしているかというよりは
08:58映えるマサイを期待する観光客が多いのも
09:01私はちょっと一つの問題だと思うんですね
09:03そっちにマサイ側が寄せてきているっていうのはあるから
09:07なんか気の毒だなってちょっと思ったりもしますけどね
09:10観光客自身が何を得たいか
09:12何を知りたいかっていうところも重要だなと
09:14本当に聞いていて思いましたね
09:15ただ写真を撮りたいだけだったら
09:17インスタにアップするような映える写真が撮りたいなった
09:19ら
09:19そういうマサイが分かりやすくカツラ被っている方が
09:22映えるかもしれないけれども
09:24本当の真実を知りたいっていう方からしたら
09:27奥地というか今も伝統的なライフスタイルを
09:29続けられている人たちの生活を知ろうとする
09:31視点が必要だなと思いました
09:32そうなんですよ
09:33だから日本の方々には
09:34本当のマサイが大切にしているもの
09:36マサイの生活の基盤となっている僕地区とか
09:39こういうことを知っていただきたいですね
09:41馬兵だけを追求するのは
09:43とてもちょっと残念かなという風に思います
09:49日本の視聴者の方たちに
09:51マサイについて何か一つだけ伝えるとしたら
09:55何を最も伝えたいと思いますか
10:04まずマサイの文化の中で
10:07最も大切なものは
10:08人を尊敬すること
10:10尊重することということなんですよ
10:12例えば家族の中とか
10:23一族の中でも
10:24年長者に対する尊敬の気持ちとかを
10:28持たないといけませんし
10:29それから自分たちも尊敬される行動を起こさないと
10:33後に続く子どもたちが
10:34尊敬の気持ちというのを抱かなくなってしまうので
10:37マサイの社会では
10:38人を尊重する尊敬する
10:39お互いに尊敬し合うということが
10:41とても大切だと思っています
10:42それを伝えたいです
10:43その尊敬というのは
10:45マサイの人たちだけではなく
10:46他の文化
10:48他の人たちに対しても
10:49同じようなことを考えていらっしゃるんでしょうか
11:00地球の世界の中でも
11:03やはり他の人に対する
11:05相手の文化に対する尊敬の気持ちとかが
11:07ないといけないと思っています
11:09それがあれば世界には問題がなくなると思っています
11:12お聞きしていて今の世界に最も必要なことだなという風に
11:15感じました
11:16本当に素晴らしいものを見せていただいてありがとうございました
11:22ありがとうございました
11:24マキさんこれまでテレビをはじめ各種メディアの取
11:27材をたくさん受けてきたと思うんですけれども
11:29これまでの取材と今回の私の取材で何か違いのような
11:33ものがありましたか
11:34そうですね
11:35結構大きな違いがあって
11:36マサイの人たちに寄り添って取材をしてくれた
11:39テレビ番組とかもあったんですけども
11:41やっぱり一部は台本ありきで
11:44そちらの方に寄せる絵を撮っていくっていうようなね
11:47そういう取材の仕方も結構多くて
11:49視聴率取れないといけないので
11:51視聴者が喜びそうなネタを集めていかれるっていう
11:55テレビの番組が多かったので
11:57なかなかそこは意見が合わなくて
11:59決裂したりはしてたんですけども
12:00今回本当にアフリカをよくご存知の
12:03原さんが取材していただけたことで
12:05ありのままをお伝えすることもできたし
12:07それからすごくよく理解もしていただきましたし
12:10私としては本当にありがたかったなというふうに思っています
12:13今回本当に一部のマサイの暮らしっていう形で
12:16取材していただきましたけども
12:18この後継続的にできればね
12:20取材していただけたら
12:21面白いんじゃないかなと思います
12:23っていうのはどんどんどんどんやっぱり
12:24変わっていってますし
12:25生活スタイルとか社会環境も変わっていっているので
12:28これをどんどん追っかけていただきまして
12:31これからの変化も
12:32粒さに見ていただきたいなと思いますし
12:34マサイにとって大切な伝統儀式っていうのも
12:37何年かおきにあるんですよ
12:38今までの伝統儀式とは
12:40少しずつやっぱりやり方も変わってきたりとか
12:42してますので
12:43今後の追加取材っていう形でね
12:45儀式とかにも来ていただけたらいいなと思います
12:47多分今からそうね
12:485年後かぐらいかな
12:504年後かなぐらいに
12:51また一大イベントのマサイの伝統儀式もありますので
12:54そういうのを来ていただけると大歓迎いたしますので
12:56私もこの3日間の取材だけだと
12:58なかなかね
12:59全てを理解するっていうことも難しかったですし
13:01やっぱ知れば知るほど
13:02本当に奥深さがあるなというふうに感じるので
13:04また改めて
13:05ぜひじっくりと取材させていただけたらなと思います
13:08やっぱりいろんなアフリカを取材されている原さんだからこ
13:12そ
13:12じっくり話を聞いていただけたし
13:14ありのままの今のマサイを伝えていただけたなと思って
13:18すごい喜んでます
13:19私たちのこの地域はですね
13:20本当にもう本来のマサイの暮らしが残っている
13:24貴重な最後の楽園みたいなところだと思うんですよ
13:27例えばもう野生動物と本当に共存できていたり
13:30それから畑もせずに
13:32牧畜を中心とした生活をしている
13:34ここが本当に息も絶えないというか
13:37もう間もなくこういう暮らしができなくなってしまうかもしれない
13:40その貴重な残されたマサイのこの地域に
13:44わざわざ足を運んでいただいたことを本当に感謝しています
13:47そしてありのままに伝えていただけることに
13:49とても感謝しています
13:51本当にたくさんお話し聞いていただいてありがとうございました
13:54こちらこそ本当にありがとうございました
13:55ただねやっぱり動画だけだとなかなかこう
13:57互換を通じてね体験するってことも重要なので
14:00この動画を見て実際の年も行ってみたいなと思った方がいたら
14:03牧さんがやられているスタディーツアーもね
14:05ぜひ検討していただけたらなと思いました
14:07はいそうですね
14:08本当のマサイの暮らしを知りたい方
14:11ぜひうちの村にも来ていただけたら嬉しいです
14:14めちゃめちゃ語らせていただきますので
14:16動画が回ってないところでもたくさん語り合いましたからね
14:19そうですね
14:19あの焚き火囲んでね満天の星空の下語るっていうのは
14:23なかなかない体験じゃないかと思うので
14:26ぜひお話をまた続き聞いていただきたいなと思います
14:29はい本当に素晴らしい体験ありがとうございました
14:31はいありがとうございました
14:33ハラカンタの海外取材は
14:34ハラカンタを応援するサポーターズクラブの
14:37皆様のご支援によって成り立っています
14:39皆様のご支援があるからこそ
14:40このようにアフリカに足を運び
14:42現地のディープな暮らしをお届けすることができています
14:45もしハラカンタの活動を応援していただける方がいらっしゃいました
14:48ら
14:48サポーターズクラブにご入会いただき
14:50ハラカンタの活動資金をご支援いただけないでしょうか
14:53少しでも興味のある方
14:54ぜひ概要欄のリンクからホームページご覧ください
15:24マサイ族密着取材シリーズ
15:26いかがだったでしょうか
15:27伝統と近代の狭間で揺れ動きながらも
15:29今も誇りを持って牛と共に生きるマサイの人た
15:32ち
15:33そして世界とマサイの文化を繋ぐ架け橋として生きる
15:36日本人女性
15:37永松真希さん
15:38そんな彼らの姿を間近で見て
15:40私は力強く生きる勇気をもらいました
15:43どんな内容でも構いません
15:45ぜひ皆さんの感想をコメント欄で聞かせてください
15:48もしマサイ族密着取材シリーズで
15:51まだご覧になっていない動画があれば
15:53概要欄のリンクからぜひチェックしてみてください
15:56ケニアの取材はまだまだ続きます
15:58次回はアフリカ最大のスラムである
16:01ヒベラスラムを取材した動画を配信する予定です
16:04チャンネル登録がまだお勧めでない方は
16:07ぜひこれを機にチャンネル登録よろしくお願いいたします
16:11ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
16:15また次回の動画でお会いしましょう
16:18ありがとうございました
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