- 2 日前
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ケニアの首都ナイロビに広がる、アフリカ最大級のスラム「キベラスラム」。推定200万人が過酷な環境の中で生活していると言われています。
今回の動画では、キベラスラムの細い路地を歩きながら、スラムに暮らす家族の自宅を訪問。インタビュー取材を通じて、アフリカのスラムでの生活の実態、そして貧困の現実に迫ります。
「スラムでの生活とはどんなものなのか?」「貧困と向き合いながら人々はどう暮らしているのか?」
普段なかなか知ることのできないスラムのリアルな姿を、ぜひ最後までご覧ください。
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ニューストランスクリプション
00:00この辺にも全部洗濯物が干しています
00:08本当に視聴者の皆さん貴重ですよ
00:10なかなかこんなディープな場所見えないですからね
00:16到着ですね
00:19ではお邪魔します
00:23自分の産んだ子供が10人
00:25面倒を見てきた子児が6人
00:26で孫が10人
00:28全部で26人の子供たちを育ててきた子さんですね
00:41アフリカで最も経済成長が著しい国の一つ
00:44ケニア
00:45首都ナイロビには高層ビルが立ち並び
00:48おしゃれなカフェやショッピングモールも集まっています
00:50しかしそのナイロビのすぐそばには
00:53全く異なる世界があります
00:55そこは約200万人の人々が暮らす
00:57アフリカ最大級のスラム
00:59キベラ
01:01狭い路地に家が密集し
01:02上下水道もない厳しい衛生環境
01:05夜になると銃声が響き
01:07ギャング同士の抗争が起きることもあります
01:09現地の人でさえ近づかないエリアもあり
01:12外国人が単独で入るのは非常に危険です
01:15今回はそんなキベラスラムに足を運び
01:18現地の人々がどのような暮らしをしているのか
01:21見ていきたいと思います
01:22ご視聴ありがとうございました
01:47自宅訪問ですね
01:48これからキベラスラムで暮らしている方の実際のお家
01:52の中を見させてもらおうと思います
01:57こうやっていろんなものを手に下げて売り歩く
02:04すごい狭い
02:17ここがお家ですね
02:19もうちょっと行きます
02:20こういう路地がスラムの元々の路地
02:24全部こんな風な迷路の路地になったんですけど
02:27そこが今どんどん強制適用されて
02:30消防車なんかが通れるような道を作らなきゃって感じでね
02:33なるほど
02:34ある日突然ブルドーザーがやってきてみたいなこともあるんです
02:37そうなんですよ
02:38この人たちの意思とは関係なく
02:40これはあれですよ
02:41ジムでやる子
02:44ベンチプレス
02:46ダンベルみたいな
02:47へーすごいですね
02:50こういう環境でも
02:51こういうので体鍛えたりとか
02:52これ電気は来てるんですか
02:54これケーブルみたいなのありますけど
02:56電気はこういう感じでみんな自分たちで配線をして
03:00家の中に裸電球1個ぐらい泊るようにしてるんですね最近
03:05これは本当10年ぐらい前は
03:07みんな自分の家に電気がなくて
03:10それで空き缶のランプとか使ってたんですけど
03:12電気があるだけで治安が良くなるんですまずは
03:15泥棒入りづらくなるし
03:16やっぱり電気欲しいじゃないですか
03:18だから電線で引っ張ってくるって感じ
03:20そこから漏電して火事になるんですよ
03:23これがすごく大問題でね
03:24空も密集してるから
03:26あとしかも水もないじゃないですか
03:27あと消防車も入ってこれないしって感じでね
03:30だから今電気事故っていうのが一番大きな
03:34脂肪芸品にもなってますね
03:35脂肪芸品にもなってますね
03:36寒電とあと漏電による火事
03:39火事火災によって気をつけてね
03:42はい
03:42火災による脂肪が多いですね
03:46気をつけてください
03:47ここも脂肪が多いですね
03:48よいしょ
03:49よいしょ
03:52ジャンボ
03:52ジャンボ
03:54ジャンボ
03:55ジャンボ
03:55ジャンボ
03:55ジャンボ
03:56おわゆう
04:01地面はこんな感じです
04:04すごいこの辺にも全部
04:05天宅物が干しています
04:07やっぱりこういう狭い路地だと
04:10この路地の角とかに
04:12バッて人が隠れてて
04:14サッて襲われたり
04:17あとは女の子たちなんかも
04:19それでバッと引っ張られて
04:20性被害に遭うとか
04:22気をつけてね
04:23そういうことが多いんですよ
04:25だからやっぱり路地じゃなくて
04:26もうちょっと広い道ができると
04:28見通しが良くなって
04:31それでそういう被害に遭うことが少なくなって
04:33やっぱりこういう狭い場所が
04:35犯罪とか起きやすい関係が
04:37起きやすいですねやっぱりね
04:38あと暗い薄暗い場所
04:41この辺の家っていうのは
04:42このスラムの人たちが
04:43自分たちで建ったんですか?
04:44こういうのもともと
04:45スラムの大工さんたちが作って
04:47大屋さんたちがどこにもいるんです
04:49で一個一個の部屋を
04:51みんなスラムの人たちは
04:52賃貸で買って設置してます
04:54大屋さんもスラムの住人なんですか?
04:57そうです
04:57全部がもうスラムの中で
04:59成り立ってるんですね
05:01はい
05:01失礼してくれ
05:04どうなるの?
05:05どうなるのか?
05:05足元気をつけてください
05:08ママドショースクールの子どもたちも
05:09大概こういう
05:12大概こういう老人村の
05:14なんかこういう狭いので
05:15こういう場所から
05:16みんな通ってるんですね
05:17そうですね
05:17こういうとこの家から来てる子たち
05:18うん
05:20よし
05:22でもやっぱり流れてる排水は
05:23汚いですね
05:24そうなんですよ
05:25やっぱこれでやっぱ病気にもなるし
05:28あとカモハセするし
05:30そうですよね
05:31あとアレルギーになる人が結構多いんですね
05:35スラムに
05:35またちょっと広い場所に出ましたけど
05:39すごいですねみんな今案内してくれてる方は
05:41もう全部ちゃんと頭の中に入ってるんですね
05:43絶対一人で来たらもう迷っちゃうそうですけど
05:46ここがそのわけで
05:48消防車が通れる道を作ろうということで
05:51なるほどちょっと広くなりましたね
05:53もともとここもこのぐらいだったんですよ
05:55道がさっきと同じような
05:56だから向こう側もこっち側もこのぐらいずつ
05:59強制撤去して
06:00それで道路を作ったって感じですね
06:03これで広い道路ができるといいこともあるんです
06:05まず子供たちの遊び場ができる
06:07確かに
06:08あの路地裏だとやっぱり路地が狭すぎると
06:11子供たち遊ぶ場所どこにもなくて
06:13でもここは夕方だったら子供たちがわーっていっぱい
06:15カンケリーみたいなのしてたりとか
06:18あとビー玉こうやってビー玉
06:21遊んでますね
06:22サッカーしたりとかね
06:37今向かっているお家はどういう方のお家ですか
06:41私結構付き合いの長いお母さんで
06:43子供全員孫祖スクールの生徒で
06:47今は孫もいるので
06:49そしたらさらに孫も孫祖スクールの生徒でみたいな
06:52お母さん一人でたくさんの子供たち育ってきて
06:55自分の女子供だけじゃなくて
06:59孤児になった子供なんかも自分でまた引き取ったりしてる
07:02スラムで生活苦しいのにそれに加えてさらに自分の子
07:07供に加えて他の子供の面倒を見てるんですね
07:09そうなんですよね
07:10まあ割にねスラムだと結構そういうことってよくあるんだけど
07:13それにしてもこんなにお家大変なのにすごいなーっていつも私
07:17思ってる
07:19何年ぐらい付き合いのある方なんですか
07:20えーどんぐらいだろうもうそれこそ20年ぐらい
07:2320年
07:2520年ぐらいにはなると思うな
07:27千秋さんがこう現地の方と本当に長年にわたって環境
07:30を築かれてきたからこそできてる取材なんで
07:33いやー本当にありがとうございます
07:33本当に視聴者の皆さん貴重ですよ
07:36なかなかこんなディープな場所見えないですからね
07:42足元悪いんで本当気をつけてたから
07:44そうですねちょっと私も撮影しながらんで
07:46ちょっと足元気をつけないんで本当転んじゃいそうですね
07:49How are you?
07:51How are you?
07:55到着ですね
07:56はい着きました
08:00How are you?
08:01Yes
08:01Yes
08:03OKOKOKOK
08:04じゃあ中に
08:05中に入ろう
08:09ではお邪魔しまーす
08:10はいじゃあエヴァンスもおまさんちですから
08:13はい
08:15よいしょ
08:16お邪魔します
08:17お邪魔いので
08:19はいありがとうございます
08:20おーすごいすごいすごい
08:25よいしょ
08:31では私たちが滞在しているここはどういう場所でしょうか
08:33ここは私の長年のお友達でもあり
08:37あと孫祖スクールの子供たちの親御さんでもあります
08:40ママシャロンのお家です
08:41ママシャロン
08:42ママシャロン
08:43彼女の長女かな
08:44娘さんがねシャロンちゃんって子がいて
08:46今シャロンちゃんにも子供がいっぱいいるんですけど
08:48だから孫もいっぱいいるけど
08:49もう付き合い長くて結構もう25年ぐらい
08:52かれこれよく知ってるお母さんです
08:54なるほどなるほど
09:23はい
09:25私が一緒に暮らしている孫と
09:27あと親と一緒に暮らしている孫がいます
09:36そして血は繋がらないけれども
09:38自分が産んだ子供じゃないけど
09:39面倒を見てきた孫の子供たちが6人います
09:42というわけで自分の産んだ子供が10人
09:44面倒を見てきた孫が6人
09:45で孫が10人
09:47全部で26人の子供たちを育ててきたお母さんですね
09:50今このお家の中で暮らしている人は何人が
09:54ここのスペースで生活していますか
10:00ママとそしてあと6人の子供たちでここで暮らしています
10:04ここに暮らして何年ぐらいが経ちますか
10:151989年から
10:161989年から
10:17なるともう36年
10:18本当ですね
10:211989年に田舎の方からナイロビに引っ越してきた
10:24っていうふうに聞いたんですけれども
10:26どうしてナイロビのこのキベラに引っ越してきたんですか
10:29マママは1989年に
10:32ウリクジャクとかに奪われたバカナイロビ
10:34ママはキベラではなくてもいいね
10:38キベラ以外ナイロビでは住んだことがない
10:40田舎からナイロビにやってきて
10:42もうとにかくキベラスラムに直行して
10:45ここ以外全く知りません
10:47どうしたのか聞きますね
10:49ママはキベラ以外にウリクジャクとかに
10:56お母さんに学校じゃん
10:57まずは田舎で結婚しました
10:59自分の旦那さんがキベラスラムにやってきた
11:02ナイロビに仕事を求めて
11:03だから先に旦那さんがやってきて呼び寄せられて
11:06田舎からキベラに来たっていう形です
11:081972
11:101972
11:11生まれは1972年です
11:14ということは17歳の子に引っ越してきたんですね
11:17千秋さんに質問したいんですけど
11:19やっぱりキベラに田舎から出てくる人たちっていうのは
11:22ナイロビで何か仕事とか求めて出てくる人が多い
11:25んですか?
11:25ほとんど全部そうですね
11:27いろいろなパターンがあって
11:29何しろキベラスラムって歴史の長いスラムだから
11:32もう130年ぐらい前から始まってるんですね
11:35キベラスラムで生まれて
11:36キベラスラムで育ってるっていう人もいます
11:39だけど彼女のように生まれ育ちは田舎の地方の方で
11:43そこでいろんなことがあって
11:45生活が困窮して
11:46それで彼女の場合は旦那さんが先に来て
11:48それで呼び寄せられたってことだけども
11:50自分自身が仕事を求めてやってくる人もいます
11:53女性も
11:53いろいろなパターンがあるんですね
11:55スラムで住んでる人
11:56旦那さんが最初にキベラスラムに来たっていう風に
11:59言ってましたけれども
12:00旦那さんは何の仕事をしてたんですか?
12:02バナヤコ
12:03アレパナハニャカジガイ
12:04セキュリティー
12:05アレパニャイギリティー
12:06アレパニャイギリティー
12:07アレパニャイギリティー
12:13ランガタ
12:13ここのキベラスラムの隣にランガタっていう
12:16ちょっと中流住宅街があるんですよ
12:18そういうとこって24時間体制で
12:20家に警備員がいるんですね
12:22だいたいね
12:22夜勤の警備員の仕事をしてました
12:25それ以外の仕事は私の旦那さんはしたことがない
12:27今も旦那さんはその同じ仕事を
12:30ずっと続けられているんですか?
12:32アレパニャイギリティー
12:34アレパニャイギリティー
12:36アレパニャイギリティー
12:36アレパニャイギリティー
12:38アレパニャイギリティー
12:39アレパニャイギリティー
12:42また別の女の人のところに行ってしまったんでね
12:45もうここには帰ってこないことがほとんどなんですけど
12:48っていうことでも今でも警備員の仕事をしてるみたいですね
12:52ママシャラン一人で子供さんとかお孫さんとか
12:55引き取った個人をずっと女で一人で育ててきたんですか?
12:58アレパニャイギリティー
13:00アレパニャイギリティー
13:01アレパニャイギリティー
13:05アレパニャイギリティー
13:05アレパニャイギリティー
13:05アレパニャイギリティー
13:07アレパニャイギリティー
13:072015年に結局旦那さんがもう帰ってこなくなっちゃって
13:10今、2015年以来自分一人でやってます
13:14子供さんを育てるためにも
13:15他の家賃を払うためにも収入が必要だと思うんですけど
13:192015年以下、10年間
13:20どうやって収入を得てきましたか?
13:23毎enge
13:23うめんな
13:29おめんなを売ってます
13:30おめんなっていうのはね
13:31小さな小魚がビクトリア湖にいるんですよ
13:34それを煮干しにして
13:36可 esta?
13:36ここにもあるって
13:37ここにもある!
13:38はい、ちょっと店を出ましょう。
13:40はい、はい、せっかけます。
13:42おー、貴重ですね、この店です。
13:45これは仕入れてくるんですか?
13:47それとも自分で取るんですか?
13:48はい、オナルノはキメラソロモに
13:49トイマーケットっていう市場があるんですよ。
13:51で、その市場に仕入れてきます。
13:53なるほど、なるほど。
13:54そこで仕入れて、ちょっと利益を追加して
13:57販売するっていうのがあるんですね。
13:59ほんとに煮干しみたいな感じですね。
14:00煮干しみたいな感じですね。
14:01これ美味しいんですよ。
14:02これをね、トマトシチューみたいな感じで
14:05炒め煮にして、
14:06彼女自身もね、
14:07ヴィクトリア君の方の出身なので。
14:09あ、そうなんですね。
14:10やっぱりそれ一番馴染みがあるんですね。
14:12向こうは漁師さん。
14:13たぶんちょっと聞いたことないけど、
14:14お母さん、お父さんとかもしかしたら漁師さんだったのかもしれない。
14:16こういう魚っていうのがすごく彼、彼女たちの暮らしに
14:19密着してる感じなんです。
14:21やっぱりこの仕事を選んだのは、自分の出身地域が
14:24こういう魚を取れる場所に関係しているからです。
14:26どうしてこの仕事を選ばれたんですか?
14:28はい。
14:28この仕事を選ばれたんですか?
14:31いいよ。
14:32うん。
14:37このおめなっていうのは、日常的にキブラスラムの人たち
14:40が食べるし、
14:41だからよく売れる、売れ残ることがなかなかない。
14:44そこには利益も確実に得られるからって思って、
14:47おめな売りをするようになりました。
14:49この仕事から得られる利益は1日いくらですか?
14:53詳しく、うなえさくパタファイダシリングが。
14:55この仕事はパタファイダシリングが。
14:57この仕事はパタファイダシリングが。
14:59うなえさくパタファイダシリングが。
15:01さっきの小さいパケットありますよね。
15:03あれが1つあたり仕入れるのに450シリング。
15:06で、それをちょっとずつ、あれごと買う人はいないから、
15:09それを小さな入れ物で小売りにするんですね。
15:12で、そうすると、1袋分全部売れたら利益は50シリング。
15:16だいたい500シリングになる。
15:18で、1日あたりはだいたい2袋ぐらい売れる。
15:21ということで、1日あたりはだいたい100シリングぐらいかなって。
15:24それもまあ、毎日決まった金額じゃなくって。
15:27売り切れたら、そしたら仕入れに行くっていう感じにしてるので。
15:31この大きな袋いっぱいで。
15:32さっきはいい国はもうじゃん。
15:33いいこんなパケットになって。
15:35これが全部で3000シリングで買ってくるんだそうです。
15:38この3000シリングで買うときは、
15:40100、100、100、100って。
15:41100シリングの袋を30袋っていう風な感じで計算して、
15:453000シリングで仕入れてくる。
15:46それを全部売れたら、そこで得られる利益は500シリング。
15:50ってことなんですね。
15:53で、だいたい1週間ぐらい。
15:56なるほど。1週間で500シリング分の利益がある。
15:59だいたい月収にするとじゃあ、2000円ぐらいっていう感じですね。
16:03だけどそれだとね、いつもこうやって聞いていくじゃないですか。
16:06そうすると、どう考えても計算合わないでしょ。
16:10ここの家賃は月いくらですか?
16:12さっさ。
16:13これいいニュンバー。
16:14うなりぱシリング。
16:163000シリングです。
16:171ヶ月。
16:18スティマ。
16:19スティマ。
16:32スティマにミヤダート。
16:39スティマなりぱニュンバー。
16:41それで結局、計算が合わないと思うんですけど、
16:44結局、助け合いで。
16:45例えば、もう独立してきた老い子。
16:47エヴァンスですね。
16:48エヴァンスが今月、おばちゃんをちょっと助けてくれたり。
16:51あとは、娘が別のお洗濯とかする仕事をしてたりして、
16:55お母さんに少し助けたりとか。
16:57そういうふうな感じで、もちづつもたれつでやっていて。
17:01で、結局、自分のこの商売からも、
17:03商売と同時に、自分たちが食べる分もそこから避ける
17:06みたいな。
17:07だから結局、それで、商売をやりつつも、自分たちの食べる分
17:10も少しずつ避けていたり。
17:12お金も手に入ったら、少しそこからだんだんと貯金もする。
17:16で、その貯金っていうのは、50シリングとか100シリングとかっていう感じで。
17:20こういうのを彼女たちは買うんですね。
17:23あー、貯金も貯めて。
17:24これすごい。貯金を貯めてっていうか、
17:26その日ごと毎日、25シリングずつローンで払うんだって、これ。
17:31エムカサで。
17:32で、それを300日払い続けたら、自分のものになるんだ。
17:36なるほど。
17:37で、これ、ソーラー充電で、電気もつくし、ラジオも聞
17:40けるし、
17:41あと、USBで携帯も充電できるし、っていうやつあるんですよ。
17:48こういう感じで、明るいじゃない。
17:50だから、歩くときもこれ、あれだし。
17:52お店も、夜になると真っ暗になっちゃうんですよ。
17:54そしたら、これで照らせるから便利だし。
17:57これ、ソーラー?
17:58ええ、ソーラー、行こう。
18:00あ、俺ら。
18:03これを、電気からも充電できるし、ソーラーからも充電でき
18:07るっていうやつで。
18:08エムペサって誰でも持ってるんですよ。彼女だって持ってるんです。
18:117500シル貯めて買うのは大変だけど、毎日25シリングなら
18:15払えるじゃないですか。
18:16だから、毎日25シリングずつこれをずっと払い続けて。
18:19払ってる間、ずっと借り続けられるんですね。
18:21あ、そうです。もう自分のものになったんですかね。
18:23へー、あ、そうなんですね。コングラチュレーション。
18:28ラジオもありますよ。
18:30あ、うな、うなすきはプログラム側に。
18:32ルオ語放送を聞いてるそうです。
18:34ルオの出身のことなの?
18:35で、こんな感じで普段過ごして、電気もつくし、ラジオもつ
18:39くし、っていう感じで。
18:41へー、へー、へー。
18:41ソーラーで充電できるのはいいですね。
18:42電気代かからないとこですもんね。
18:44ちょっと、さっきの収入の話に戻したんですけど、
18:46他からも借りてるのがあるっていうふうに言わせてましたけど、
18:49じゃあ、ご自身の収入にすると、さっき言ってた、
18:511週間で500シリング。
18:55おめなと。
18:56えっと、それしかやってない。おめなしかやってないけれども、
18:59なんとか、少ない収入で生活ができるようにっていうふうに。
19:03あー、それがセラムの生活の特徴ですね。
19:06ご自身の収入すると、だいたい月2000シリングぐらい。
19:09まあ、4倍で。
19:10まあ、だけどそこに加えて。
19:11ただね、計算ができないんですよ。
19:13彼女たちとか。
19:14小学校2年生ぐらいまでしか行ってないと思うんです。
19:16たぶん。
19:17それで家庭が貧しくて、お父さんも亡くなって、
19:19学校行くことできなくて、
19:21出稼ぎに来る男性についてきたっていう感じ。
19:24で、そういう女性たちって、多くは計算ができない。
19:27ただただ、日銭を、今日を生きるために、
19:30わずかでも収入があるっていうこと。
19:31それで水を買ったり、食べ物。
19:33おめなはあっても、他のもの。
19:35例えば野菜買ったり、
19:36ともろこしの粉を買ったりってことをするんだけども、
19:39それって毎日毎日の日銭が、
19:41ちょっとずつ、ちょっとずつあったら、
19:43なんとかその日その日を生きていけるじゃないですか。
19:46だから1ヶ月あたりいくらの収入が入るのかとか、
19:49あんまりそういうことで計算してたんですね。
19:51その日何かお金がとにかく動く。
19:54何か手にできる。
19:55それがあの、おめなの商売する仕事でもだし、
19:58それ以外にも日々の付き合いの中で、
20:01近所の人たちすごい助け合ってるんですね。
20:03ない時には近所の人から借りてきたり、
20:05で、自分自身もある時には周りの人にも貸したりもする
20:08んですよ。
20:09で、それでなんとかかんとかやってるっていう感じ。
20:11家の中にどういうものがあるかちょっと見させてもらってもいいですか。
20:17このカーテンの向こう側とか見ていいですか。
20:21すごい、たくさんなんかバッグとかがありますね。
20:24これは誰のバッグですかね。
20:27子供たちの。
20:28これそれぞれの子供で、家族が多いからね。
20:30それぞれの子供たちの荷物、服だったり何だったり、物
20:35が置いてありますね。
20:36こっち側は、ベッドルーム。
20:38ああ、ベッドルーム。
20:40はい、すいません。
20:41こっち側のベッドルームでは小さな子供たち3人と、
20:45今まで一緒に眠っているみたいです。
20:47思ったより結構やっぱ洋服とかはすごい多いですね。
20:50この辺りにある服っていうのはやっぱり、
20:53マーケットの古着で買ってきたやつですか。
20:54さあ、さあ、うどん。
20:56えぇ、トイムトンバジョ。
20:58トイマーケットっていう立場があって、
21:01そこにたくさんの古着がわーっていっぱい売ってるんですね。
21:04で、安いんです、すごく。
21:06そういうところから買ってきました。
21:07結構上の方とかもすごい、なんか大きいスーツケースとかあった
21:11りとかして、
21:11持ってるよりも荷物はやっぱすごいたくさんありますね。
21:14セラムに暮らしている人たちはやっぱり、
21:15結構これぐらい荷物を持っている家庭も多いんですかね。
21:18家庭によりますね。
21:20もう家に入って愕然とするぐらいに何もない家庭もありますね。
21:24ただ、長く住んでいる人たちはやっぱり昔からの蓄積で、
21:27で、それであとやっぱ物を捨てられないっていうか、
21:30きっとボロボロになってもまだ捨てられないで置いていたりする
21:34と思うんですよ。
21:34これ周りの壁も見てもらうと、壁にもびっちりと張って
21:38ます。
21:39上も上も張ってるんですよ。
21:40こういうのってスラムにとって大事っていうかね。
21:43スラムの人たちにとって一番怖いのって冷えが怖
21:46い。
21:46もう冷えることで病気になっちゃう。
21:48ナイロビも結構夜寒いですもんね。
21:49そうなんです。しかも隙間風がするんですよ、こういうお家。
21:52だから隙間にならないようにびっちりとこれ、いろんな古着からのい
21:57ろんなもの、布だったり、あとはビニールだったり、そういうのでびっち
22:01りと内側も張るんですよね。
22:03この辺りが台所みたいです。
22:07この辺が汲んできた水ですね。
22:11お水はどこで汲んでいますか?
22:16この20リットルで10シリングですね。
22:19ここの出た所で買う場所があって、そこから買って運んで
22:23きます。
22:24そこで買って、ここにこう貯めておくってことですね。
22:26使うんですね。いろんなことに。
22:28ここに入る。
22:29そこに入る。
22:3320リットルかける4つを毎日、1日とりあえず絶対
22:38に買う。
22:39結構使うんですね。
22:40それでそれを選択する日には、20リットルかける10でそれで選択を
22:45するそうです。
22:45どういうものがあるか、見せてもらえますか?
22:48この辺りだった。
22:50料理するのはここで、このガスは娘さんのシャロンさんが最近
22:54買ってくれたそうです。
22:58このガスを娘のシャロンちゃんが買ってくれる前は、灯油
23:02のコンロがそこにあるんです。
23:05これが灯油のコンロ、昔使ってたやつですね。ちょっと暗くて見え
23:08づらいかな。
23:10これですね。
23:10他にはお鍋とか、あとこっちには結構ね、家族が多いんですごいた
23:16くさんのお皿とか、シャモジとかが置いてありますね。
23:19ここで調理をするみたいです。
23:24あとはブラウン管のテレビ。
23:29KBCっていうのはね、国営放送。
23:31NHKみたいな。
23:32だから無料なんです。
23:34なるほどなるほど。
23:34それで他の人たち、お金がある人たちは大きなディッシ
23:37ュとかつけて、DSTVとか、そういう有料放送だといっぱいチャンネル
23:41があるやつ見てたりするけど、彼女の場合はお金がないから、
23:44国営放送の無料放送だけ見てます。
23:46他にもね、なんかこの辺にマッチがあったりとか、これはスピー
23:50カーですかね。
23:52これは壊れてる。
23:53壊れてるんですかね。
23:53あ、壊れてるんですかね。
23:54充電中のスマートフォンとか、充電のやつとか、サンダル
23:58とか。
23:58この辺は、
24:02学校用品とかですかね。
24:04結構いろんなものがありますね。
24:07今お話聞いたんですけれども、ここの家で一緒に寝ている子供
24:12たちっていうのは、このママシャロンとあと6人の子供たち
24:15が向こう側のベッドルームとこっちが、夜はここを片付
24:19けて、マットレスを置いてここに眠っているみたいなんですけれども、ご飯食べ
24:23るときは、あと4人子供がですね、ここに来て10人の子供
24:27で、ここで一緒にご飯を食べています。
24:29ただ、ケニアは大体15歳以上ぐらい、ある程度大きくなって、
24:33思春期になっていくと、それぐらいは年齢にもなって、親と同
24:37じ場所に寝てるっていうのは、あんまり良くないというか、ちょっと恥ず
24:40かしいと思うような風潮があるみたいで、夜になると、その残りの
24:454人の大きい子供たちっていうのは、どっか別の場所の
24:48友達の家とか、別の場所で夜眠るときだけ眠るみたいです。
24:52なので、本当は10人ぐらいで、ご飯とか食べるけれども、見てもらうと
24:56わかると思うんですけど、6人子供がいるだけで、すごく窮屈になって
24:59しまうので、実際、他にもまだ子供がたくさんいるみたいですね。
25:03でね、面白い話があってですね、このママシャロンはいろい
25:08ろ趣味もあるんですよ。
25:32趣味?
25:33そう思うんだけど、でも、みんな助け合って支え合ってたり、なんと
25:37かなる神様が時々、こうやって、なんか食べ物を持ってきてくれたり
25:40とか、そういうことを信じてるから、全然悲観してないんですよ。
25:44楽しみも、生活の中に楽しみもいっぱいあるって感じですね。
25:49今ですね、ママシャロンがやっているお店にですね、連れて行ってく
25:54れるということで、ちょっとついていこうと思います。
25:56一緒に暮らしている息子の高校生ですよ。
25:59ああ、ナイスとメイトゥ。マイコル、ナイスとメイト
26:01ゥ。
26:02マイナイスとメイトゥ。
26:02マイナイスとメイトゥ。
26:03ナイスとメイトゥ。
26:06センキューベリマッチュフォー、ワイティングフォ
26:08ー、センキュー。
26:09ワイカム、カンター。
26:10センキュー、サンキュー、セキュリティ。
26:13お店に、お仕事に連れて行けないよって言ってるんだけど、一緒
26:17にバーランスが来てて。
26:18なるほど。
26:21そのお魚を売っている場所ですよね。
26:23はい、そうですね。お魚売ってる場所に来ます。
26:28だんだん足元が暗くなっているので気を付けてください。暗くな
26:31って。
26:32夜になるとね、だんだん気安が良くなくなっていくみたいなので、
26:36今ちょうどね、取材しているのが夕方の6時半で、もうそ
26:40ろそろ日没になってしまうので、
26:41本当はね、もっとこのセラムの生活をじっくりと見ていきたい
26:44んですけれども、
26:45このままママシャロンのお店を見たら、一旦今日の
26:48取材は切り上げようかなと思います。
26:50ハロー、ハウアユー?
26:51ハウアユー?
26:55ハウアユー?
27:01ハウアユ?
27:15ハウアユ?
27:16君はどうですか?
27:18君はどうですか?
27:19君はどうですか?
27:21君はどうですか?
27:24僕は知っているのです。
27:25メミニジャパーニ。
27:27メミニジャパーニ。
27:29すごい、でも綺麗ですね。
27:33やっぱり暗くなってくると、だんだん治安が。
27:36お店もいっぱい出て、にぎやかになってくる。
27:38やっぱりスラムの人たちは、夜も働くんですかね。
27:42ここからなんですよ。
27:43ここから。
27:45お仕事に帰ってくる人たちが、どんどん増えていくから。
27:49だから、そういう人たちに向けて、
27:51夕食の道端に出して売ってたり、
27:55いろいろ野菜や、
27:56あと、くっつく売ってるもの。
27:57トウモロコシとか、お魚とか。
28:00で、ママシャロンのお店は。
28:01はい。
28:08あ〜、これはあなたの店だ。
28:10OK。
28:10ここで普段販売しているみたいです。
28:13こういう単位で売ってるんですね。
28:15この小さな缶と、
28:16大きな。
28:18こういうのも、缶で測っていってるんですね。
28:2340シリング。
28:2540シリング。
28:2650シリング。
28:2770ケニアシリング。
28:29だいたい1ケニアシリングが1.2円なので、
28:3250円、60円、80円。
28:34そんな感じですよね。
28:35カスがあと残るじゃないですか。
28:37魚のカス。
28:38魚のカスが鶏の餌だそう。
28:40あ〜、鶏の餌として。
28:43これで50シリング。
28:4450シリング。
28:45こんな感じでお仕事。
28:46こういうお店でですね、
28:49大体夜の9時半ぐらいまで働いて、
28:52外から帰ってくる人たち向けに、
28:55夕飯とかでね、買い物に来る人たちも多いので、
28:57仕事をするんですけど、
28:58やっぱり9時半ぐらいになったら、
28:59もう一気に片付けて、
29:00この周りにね、
29:01いろんな人たちがこうやって販売してるんですけど、
29:03やっぱりね、
29:0410時以降が本当に危ないみたいで、
29:06こういう場所でね、
29:07お店やってる人たちも、
29:07みんな9時半ぐらいに閉めて、
29:09急いで、
29:0910時になる前に、
29:10家の中に入って、
29:11鍵閉めて、
29:12もう10時以降は、
29:13絶対に外に出ないらしいです。
29:14やっぱり10時以降の外に出ると、
29:16ギャンググループとかに、
29:17狙われたり、
29:18強盗にあったり、
29:19中には殺されたりしてしまうケースもあるので、
29:21今はね、
29:22こういうすごいなんか、
29:22賑やかな雰囲気で、
29:24皆さんこう楽しそうにね、
29:25販売とかしていますけれども、
29:26やっぱり夜遅くは、
29:27ここに暮らしている人たちも、
29:28外に出ないようにしているみたいです。
29:31ママシャノン、
29:32Thank you so much!
29:33Thank you so much!
29:37Yes!
29:38Thank you! Bye-bye!
29:39Thank you!
29:42どんどんどんどん夕方、
29:44こうやって人が増えていって、
29:45まだこれから増えるんです。
29:47もうで8時ぐらいになったら、
29:49うわーってびっちり、
29:50もう私の車も動かなくなっちゃう。
29:52ある意味スラムのナイトマーケットみたいな感じなんですかね。
29:55そうですね。
29:56そうそうそう。
29:56いろいろおいしいものがあったりもするし、
29:58本当にいろんな種類のお店がありますね。
30:00だからやっぱりスラムの暮らしはこんな感じで、
30:03楽しくもあるんですよ。
30:03みんなおしゃべりしたりとか、
30:05立ち話したりとか、
30:07井戸端会議があったりとか、
30:08でももう夜の10時にはみんな家に帰ってピタッと、
30:12そっからまた別の世界があるんです。
30:14やっぱりこういう場所に暮らしてた人って、
30:16本当に収入源がたくさんありますよね。
30:18あと収入じゃなくても、
30:19いろんな方との繋がりとかがあって、
30:21分散されているというか。
30:23もうあの手、この手で、
30:24あの手、この次今日生き抜いていくためにもう諦めない。
30:28何をやり、これをやりって言って。
30:30そうやって生きてる感じ。
30:31NESCOとかもそうです。
30:32うん。
30:38今僕の後ろに、ちょっとね、背景を分けてて難しいかな。
30:42こんな感じで、
30:43まぁちょっとあのインサートでね、
30:44昼間撮った映像を入れておきますけれども、
30:46こんな感じで電線に靴がかかってるんですよ。
30:48で、これって知ってる方いるかもしれないですけど、
30:51まぁ他の国によっては、
30:52ここであの麻薬のディーラーが薬の取引してるぞっていう、
30:56まぁそういう隠れたサインで電線に靴を引っ掛けるっていう、
30:59まぁそういうね、あのカルチャーもあるんですけど、
31:00ここに関しては、あの靴っていうのは、
31:03もともとここにいたギャングのメンバーが、
31:05スラムの中のこの抗争とかで、
31:07命を失って、
31:09その亡くなった方の履いてた靴をですね、
31:11あそこにかけて、
31:12その抗争で亡くなったメンバーへのリスペクトのため
31:15に、
31:15ああいう靴を引っ掛けるらしいです。
31:17それに加えて、
31:18今はなんかあの靴がかかってる地域、
31:21まぁこのような地域っていうのは、
31:22もう犯罪がもうかなりこうなくなってきていて、
31:25警察がここに来ても、
31:26もう我々はここでこう悪さはしていないので、
31:29逮捕はまぁしないでくれみたいな、
31:30なんかそういう意味も、
31:32あの電線にかかってる靴にはあるみたいです。
31:34今日キブラスラムの中をじっくりとご案内していただ
31:37いて、
31:37ありがとうございました。
31:38すごいあの学びになる取材になりました。
31:40ありがとうございます。
31:41あの来ていただいてすごい嬉しいです。
31:43私がね、このスラムの人たちのことをすごく好きなのは、
31:47困難な状況がどれだけ人生の中にあっても、
31:50生きることを決して諦めない。
31:53で、あの手この手で、
31:54生きることを可能にしていってるその努力だったり、
31:59エネルギーだったり、
32:00そしてあと助け合いがそこにあったり、
32:02で、あと何よりも前を向いて生きてる、
32:05決してうつむいていたりする人なんか誰もいなくって、
32:08みんなが前を向いて生きてるところが、
32:10私はすごく好きで、
32:11長年このスラムの人たちと付き合ってます。
32:14そういう命のエネルギーっていうか、
32:16に触れてもらいたくって、
32:18キブラスラムのスタディツアーっていうのをやってるんです
32:20よ。
32:20皆さんもぜひあの、
32:21一緒にスラムの若者たちと歩いてみたい、
32:24いろんなことを、
32:25スラムの中にあるいろんなことを知ってみたいっていう方ね、
32:27あの、ぜひSNSで探したらすぐ私見つかると思うんで、
32:30お友達になってくれると嬉しいです。
32:33概要欄にもね、千秋さんのSNS貼っておきますので、
32:35もし興味がある方は、
32:36ぜひ千秋さんに連絡してみてください。
32:38今日はありがとうございました。
32:39はい、どうもありがとうございました。
32:41アフリカ最大級のスラムと呼ばれる、
32:43ケニアの首都ナイロビにあるキベラスラムを見て
32:46きましたが、
32:47いかがだったでしょうか。
32:48外国人観光客はね、
32:50まず訪れることが難しい、
32:52まあそういうね、
32:53キベラスラムの実情をかなり詳しく見てきましたので、
32:56ぜひ皆さんの感想、
32:57コメント欄で聞かせてください。
32:58引き続きですね、
32:59このケニア取材の動画、
33:01YouTubeでアップしていきますので、
33:02まだチャンネル登録お済みでない方がいらっしゃいましたら、
33:05ぜひこれを機会にチャンネル登録よろしくお願いいたします。
33:08ハラカンタの海外取材は、
33:09ハラカンタを応援するサポーターズクラブの皆様のご
33:12支援によって成り立っています。
33:13皆様のご支援があるからこそ、
33:15こういう取材を実現することができています。
33:17今後もですね、
33:18他のチャンネルでは知ることが難しい、
33:20アフリカのディープな実情をお伝えしていきたいと思いますので、
33:23もしハラカンタの活動を応援していただける方がいらっしゃいました
33:26ら、
33:26ぜひ概要欄のリンクからホームページをご覧いただけます
33:29と幸いです。
33:29今回動画、何か一つでも新しい学びがありましたら、
33:32ぜひ最後に高評価ボタンもよろしくお願いいたします。
33:35ということで、今回も最後までご紹介させてありがとうございました。
33:39また次回の動画でお会いしましょう。
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