- 2 日前
神様好みの私になろうとする精進が大事です。嫌いな者を寵愛すると言うことはないでしょう。なになに好みであって初めて寵愛も受けられるのだと思います。神様に嫌われない、神様に好まれる私になることが肝要です。手始めに先ずは師匠に嫌われない、師匠に好まれる私になる精進は最低限の精進だと思います。
ご覧頂き有り難うございます。
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00:09ご振興
00:10一つ
00:11人の身が大事か
00:13我が身が大事か
00:15人も我が身も皆人
00:19ちょうど今日は大笑い式
00:22かっこ交通安全悪疫予防大祈願祭ですが
00:28今日の身をよくよく身につけておれば
00:31特に交通化はないと思います
00:35自他ともに助かっていくことのために
00:38承知せねばなりません
00:40自分も大事
00:42人もまた大事と分かっていても
00:44自分を粗町にするところから
00:47イライラモヤモヤが起こります
00:51結果は自他ともに傷ついています
00:54私どもの心から
00:56イライラモヤモヤのもとを追求して
00:59お礼心を作ることが先決であります
01:03今あるを嬉しと
01:05いわび松はなば
01:06家に不幸の起こることなし
01:13今あるを嬉しと
01:16いただける真珠
01:18これはただ自分に都合の良いことが
01:21起こってきている時だけに
01:25嬉しというのではなく
01:28一見すれば都合の悪いことが
01:31起こってきている
01:33そこにも
01:35本当は都合の良いことだと
01:39実感させていただくというのでしょうかね
01:42分からせていただくというのでしょうかね
01:47その
01:49師匠大坪総一押しが
01:52まだ
01:54何と言いましょうか
01:55新人に身が入ってこられた頃と言いましょうか
02:01終戦で
02:03北京から引き上げてきて
02:05そして
02:06いよいよ
02:08本格的な
02:09新人と言いましょうかね
02:11新人に身が入られてきた頃の話として
02:17大坪さん
02:18本当にありがたいのですか
02:22と
02:24他の人から
02:25言われるようなことであったと
02:29いわば周りから見られたら
02:32とても
02:34難儀昆博の中に
02:36あられたということでしょうかね
02:39そういう中にあってでも
02:41師匠の心の中には
02:43それこそ
02:46ありがたい花
02:47喜びの花と言いましょうかね
02:50そういうありがたいという心が
02:53湧いてきておられたと
02:58ですから
03:01着るものはボロボロ
03:03靴もボロボロ
03:05見かけはいわゆる
03:08歌がありますね
03:09ボロは着てても心は認識
03:12というような
03:13そういうことではなかったのだろうかと思いますね
03:19肌から見たらとても
03:24ありがたいと言える状況ではない
03:28難儀昆博の中にあってでも
03:30しかしそれでも
03:32師匠の心の中には
03:34ありがたさがいっぱいだったと
03:37ですから
03:38本当にありがたいと
03:41本当にありがたいのですか
03:44という人もあったと
03:46言われるようなことだったそうです
03:51肌から見てとてもありがたいとは思えない
03:54中にあっても
03:56自らの心の中にはありがたいというものが
04:01湧いていくというのでしょうかね
04:03どこからそういう
04:05信心になっていくのだろうかと
04:11これはやっぱり
04:13神様のお心に触れるというのでしょうか
04:16神様のお心
04:20その難儀なら難儀をせねばならない
04:25そういう
04:26まあ羽目に陥るというのか
04:29そういう状況の中にあってでも
04:32そこに神様のお働きを感じていく
04:35いや神様のお働き
04:38そしてそこに神様のお心を感じ取っていく
04:44このやはり神様のお心を感じる
04:48ということが大切だと思いますね
04:54そして神様がいわば
04:57愛楽理念にかけられる願いの一つは
05:02師匠が取り組まれた信心
05:06どういうのでしょうか
05:07師匠の通ってこられたその信心
05:11その信心を
05:13まあある意味伝えてくれと
05:16後世に残してくれと
05:18後世の者が
05:20いわば師匠が通られた
05:22たどられたその道をまたたどるように
05:25残してくれというのが
05:27愛楽理念の一つでもあろうと思いますね
05:33そして今日は
05:34まあ何でもない話というのか
05:37特別な話ではない話になると思うのですけれども
05:43それはある意味師匠の
05:45御流儀というものでしょうかね
05:50その
05:52師匠が
05:53例えば
05:55その信心の
05:57火がついたと言いましょうか
05:59本格的に信心に打ち込まれる
06:01ことになってこられた
06:03その時
06:04まあその時は
06:05水ごりと言いましょうか
06:07水を
06:09毎朝と言いますかね
06:12水をかかるという
06:14いわゆる水業ですか
06:16そういうものもしておられたようですね
06:19神様もまたそれを
06:22まあ認めておられたこともあったようです
06:25ですから
06:26漢中に
06:29いわゆるあれは
06:30水をざっとかぶるのは
06:32割と簡単だしですね
06:36しかしその
06:36しかしその
06:38飛車区ですか
06:39飛車区に
06:40冷たい水を
06:42ついで
06:43ちょろちょろと
06:44我が身の上にかける
06:46まあ
06:47肩から
06:48頭からかけるのでしょうか
06:50あれは大変
06:51厳しいらしいですね
06:54で
06:55ある時などは
06:56その
06:58お母さんが
06:59あまりにも
07:00その
07:01いわゆる水をかぶる
07:02それもただざっと
07:04冷たい水をかぶる
07:05漢中にかかるのではない
07:08飛車区で
07:08ちょろちょろと
07:10かぶるわけですね
07:12それが
07:12あまりにも
07:14まあ
07:15かわいそうだというのか
07:17まあ
07:17親として
07:18見るに
07:19見かねて
07:20その
07:22お水を
07:24師匠が知らない間に
07:26お湯に
07:27かえられたそうです
07:30そして
07:30師匠が
07:31その冷たい水だと思って
07:33かかった
07:33あら
07:34それが
07:34温かい
07:35お水であったと
07:38それで
07:39神様が
07:40まあ
07:41ねぎらってくださったかというと
07:43逆だったそうですね
07:45これでまた
07:46修行が
07:47まあ
07:47日数が伸びたと
07:48例えば
07:5010日なら10日で
07:51の
07:52修行だったのが
07:53その
07:54おかげで
07:5520日に
07:56述べたと
07:57いったような
07:59まあ
08:00ある意味厳しいというのでしょうか
08:02そういうことも
08:03あったようです
08:06しかし
08:07その
08:07和行
08:08自らの
08:09体を
08:10痛めるような
08:11修行は
08:12本質的に
08:13神様が
08:14お嫌いになさる
08:16ということですから
08:17そういう
08:19水ごりを
08:20取る
08:21水を
08:21かぶるということも
08:22あらえたようですけれども
08:25だんだんに
08:26それはいわゆる
08:28和行全廃
08:29ということになりましたね
08:32よく
08:32おたき場に
08:33行って
08:33水にかかったり
08:34といったような
08:35修行も
08:36修行性も
08:37しておられたようですが
08:38何か
08:39おそ松ごぶれが
08:40あったりすると
08:41朝起きができないと
08:43できなかった
08:44失敗した
08:44この
08:45水を
08:46失敗した
08:47そしたら
08:48滝に
08:48打たれて
08:49それこそ
08:50身を
08:50共鳴よ
08:52というわけですね
08:54そういう
08:55体を
08:56痛める
08:57修行
08:58は
08:59もう
08:59してはいけないと
09:00ある時から
09:01和行全廃
09:03ということになりましたね
09:04いわゆる
09:05もう
09:06そんな
09:07体を
09:07痛めて
09:08する修行
09:08ではなく
09:09心に
09:10取り組む
09:11修行に
09:12しなさい
09:13と
09:14もう
09:14和行を
09:15する者は
09:16破門だ
09:17と言われるような
09:18ことがありましたね
09:20ある意味
09:20和行をすれば
09:22入道雲のような
09:23もの
09:24そういう力が
09:25湧くことが
09:26あると
09:27確かに
09:28一時的には
09:29心が
09:30シャキッと
09:31するのでしょうかね
09:32精神が
09:33統一される
09:34というのでしょうか
09:35それで
09:36いかにも
09:36力を得たような
09:38感じがする
09:39けれども
09:40それは
09:40入道雲のような
09:41もので
09:42またすぐ
09:43消えてしまう
09:44ことになる
09:45本当の
09:46ものではない
09:46身についた
09:48心ではない
09:49というわけです
09:51だから
09:51もう
09:51たてひたすら
09:52心を
09:54育てる
09:54心を
09:55磨くことの
09:56修行を
09:56しなさい
09:58ということになり
09:59和行全廃
10:00ということになりました
10:02それから
10:05ご信者さん
10:05というのでしょうか
10:06修行性も
10:08増えた
10:08ということですね
10:09確かに
10:10私も
10:11そうです
10:12けれども
10:12もし和行が
10:14あっていて
10:15滝に打たれなさい
10:16断食をしなさい
10:19と
10:19水の行です
10:21火の行ですか
10:22押しなさい
10:23ということであったら
10:24とても
10:25私などは
10:26できませんね
10:28ご縁も
10:29いただいてなかった
10:30と思います
10:31そんなことは
10:32できないと
10:34すぐ
10:34やめてしまって
10:35いた
10:36と思いますね
10:38まあある意味
10:39和行全般によって
10:40間口が
10:41広がった
10:42ということでも
10:42ありましょう
10:43けれども
10:44その反面
10:45難しくも
10:46なったと
10:48その
10:49心の行ですから
10:50まあ
10:51誰が
10:52見ている
10:52というわけでも
10:53ありませんから
10:55行をしている
10:56といえば
10:56している
10:57していないといえば
10:58していない
11:00自分しか
11:00わからない
11:01わけですからね
11:02自分と神様の
11:03世界
11:04心の行の
11:05世界
11:05はいよいよ
11:07難しいといえば
11:08難しい
11:09まあ
11:09いつでも
11:10だらけようと思えば
11:11だらけてしまう
11:12ようなことでも
11:13ありましょうからね
11:16そういう
11:17修行の
11:18あり方
11:19というのが
11:20ありますね
11:21師匠は
11:22それこそ
11:23和行というものも
11:25一時期は
11:26しておられたと
11:26若い頃は
11:27しておられた
11:28ということでしょう
11:29かね
11:29和師匠がずっと
11:31貫いてきた
11:32と言われる
11:33仕様の中に
11:36自分のもの
11:37に対しては
11:39布一寸
11:41米一粒
11:43お醤油一
11:46なんというのでしょうかね
11:47醤油は
11:49一滴というのでしょうか
11:51醤油一滴
11:53米一粒
11:54布一寸
11:55買いません
11:57という
11:58修行を
11:59やはり
11:59しておられた
12:00ということですね
12:04これは
12:04自分のもの
12:06自分が身につけようとするものを
12:08自分で
12:09得よう
12:10自分のものを
12:12自分で得る
12:14ということは
12:14しないという
12:17修行でしょうかね
12:19ですから
12:22神様が
12:23神様が与えられる
12:24神様が
12:25食べさせてくださる
12:28神様が
12:29着させてくださる
12:31それこそ
12:33食べ物
12:34命の方である
12:36お米においてでも
12:37その味をつける
12:40お醤油であってしても
12:42一切が
12:44神様が
12:45おまかないくださって
12:46の
12:48私なのだと
12:49これはある意味
12:50生かされて生きる
12:52生きている
12:53ということを
12:54実感することのための
12:56修行でもあろうかと
12:58思いますね
12:59自分で
13:00好きなものを
13:01買って食べる
13:03自分で
13:04好きなものを
13:05着て
13:05買って着る
13:08ここには
13:08自分でする
13:10自分が好きなものを
13:12好き勝手にしているのだ
13:14という
13:15思いしか
13:17できてきませんけれども
13:19これが一切
13:20着るものも
13:21食べるものも
13:23買わない
13:24ということになって
13:25それでも
13:26着るものが
13:27集まってくる
13:28それでも
13:29食べるものが
13:30集まってくる
13:32そこに
13:32いただけるのは
13:33着るものも
13:34食べるものも
13:36一切合切
13:37神様が
13:38寄せてくださる
13:39神様のおかげで
13:41着させていただき
13:42神様のおかげで
13:44食べさせていただく
13:46そして
13:46神様のおかげで
13:48命を
13:50維持している
13:52というのでしょうか
13:53生かされている
13:54というのでしょうか
13:55そういうものが
13:56実感として
13:57分かるわけですね
13:59そのための
14:00修行でも
14:01あったろうか
14:02と思います
14:04また
14:05これは
14:05教祖様ですけれども
14:08あり一
14:08あり屋敷は
14:10神が
14:11お嫌いなさる
14:13あり一
14:13屋敷は
14:14神様が
14:15お嫌いなさる
14:17という
14:17ご理解が
14:18ありますね
14:20これは
14:20神様が
14:22嫌われる
14:23ということは
14:24しないということ
14:25に
14:26つながりますね
14:28ある意味
14:28神様好みの
14:30私になろう
14:32とする
14:32精進
14:34ということでも
14:34ありましょうかね
14:35ですから
14:36こういうことは
14:38神様が
14:38嫌いだ
14:39と言われたら
14:41その神様が
14:42嫌われることを
14:43しない
14:44という
14:45修行
14:46精進
14:46でも
14:46ありましょうね
14:52お金を
14:53使うでも
14:54自分の
14:55ものに
14:56使うには
14:57たとえ
14:581円の
14:59ものを
15:00買うに
15:02しても
15:02それは
15:03100円を
15:04使うような
15:04木で
15:05使えと
15:07自分の
15:08ものに
15:10対して
15:10お金を
15:11使うときには
15:12まあ
15:13なんと
15:14言いましょうか
15:14大金を
15:15使うような
15:17木で
15:18使え
15:18というわけ
15:19ですね
15:19一方
15:20神様ごと
15:21に対して
15:23お金を
15:23使うときには
15:25100円の
15:26ものを
15:26買うでも
15:271円
15:28使うような
15:30まあ
15:30いわゆる
15:32自分の
15:33ものに
15:34対しては
15:34ケチケチして
15:36神様ごと
15:37に対しては
15:38太っ腹で
15:39使え
15:40というような
15:42ことになり
15:43ましょうかね
15:44自分には
15:45ケチケチ
15:46神様ごとには
15:47太っ腹
15:49というような
15:51感覚ですね
15:53お金を
15:53使うときの
15:54感覚で
15:55あったり
15:55いたしますね
15:58そして
15:58また
15:59その
16:00師匠が
16:01取り組まれた
16:02ことの
16:03一つに
16:04情を
16:05外す
16:06人情を
16:07外す
16:07ということが
16:08ありますね
16:10人情が
16:11まあ
16:12人情では
16:13助からんと
16:14よく
16:15おっしゃって
16:15おられましたが
16:17その
16:17情を
16:18かけてはいけない
16:19のだと
16:21それで
16:22師匠は
16:24こういうことも
16:25おっしゃって
16:25おられましたが
16:27自分の
16:28子供を
16:30その
16:31抱くということを
16:33しなかったと
16:34まあ
16:35最初は
16:37長寿長男ぐらいは
16:39しておられたのか
16:40もしれませんけれども
16:41その
16:42それから
16:42後に
16:43生まれてきた
16:44子供は
16:44その
16:45自ら抱くということは
16:47しなかったと
16:49これなども
16:50教祖様が
16:53教祖様でしたかね
16:55その
16:56子供が
16:58自分の子供と
16:59他人様の子供が
17:01こけたと
17:02そしたら
17:03どちらを
17:04先に起こすかと
17:05人様の子供を
17:07先に起こせ
17:08というような
17:09ことがありますね
17:10これなど
17:11まあ
17:12人情的に言うと
17:13人様の子供と
17:15自分の子供が
17:16こけたら
17:16大抵は
17:18自分の子供を
17:19先に起こそうと
17:20するものですけれども
17:23そういう
17:23自分の子供に対しての
17:25情を
17:26捨てろと
17:28いうことでしょうね
17:30こういう
17:30いわゆる
17:31情があったのでは
17:34本当の意味においての
17:36人助けということに
17:38真実の助かりを
17:40与えるということに
17:41つながっていかないことに
17:43なるわけですね
17:45私も
17:46やはりそういう
17:47のを
17:49聞いておりましたから
17:53私も
17:54子供を
17:55抱いたことは
17:56ありませんね
17:59よく
18:00当時の
18:01修行生の
18:01方たちは
18:02やはり
18:03女の
18:04修行生も
18:06台所の
18:07御用が
18:07あったり
18:08いたしますから
18:09男の
18:10修行生の
18:11お父さんが
18:12よく子供を
18:13お風呂に
18:14入れたり
18:14しておられました
18:17私は
18:18まだ
18:18子供を
18:20お風呂に
18:21入れたというような
18:23ことをしたことが
18:24ありませんね
18:26まあ
18:26もちろん
18:27抱いたことも
18:27ありませんね
18:30これは
18:31師匠が
18:32そうだと
18:33おっしゃるからですね
18:35まあ
18:35何年か前に
18:39教会に
18:39帰らせて
18:40いただいたときに
18:41ある修行の
18:42先生が
18:44子供を
18:45おぶって
18:46御用を
18:46しておられましたが
18:47まあ
18:48女の先生なら
18:50まあ
18:50それはそれで
18:51よいのかもしれませんが
18:52男親の先生が
18:54そういう風でしたから
18:56まあ
18:57変わったものだな
18:58と思いましたけれども
19:02また
19:02師匠は
19:03その
19:03ヒゲを
19:04生やすということ
19:06が
19:07お好きでは
19:07ありませんでしたね
19:08ヒゲは
19:09何か
19:10傲慢な
19:12ところが
19:12ありますね
19:13満身
19:15が
19:15出るというのでしょうか
19:17何かしら
19:18傲慢さが出る
19:20そんなものが
19:20ありますから
19:22そういうものは
19:24お好きでは
19:24ありませんでしたね
19:27ですから
19:28その
19:29神様に
19:30疲れる
19:30信心を
19:31する
19:33ということが
19:34やはり
19:34大事だと
19:35思いますが
19:35ですから
19:36神様から
19:37嫌われるような
19:38ことはしない
19:40というものが
19:41いるわけですね
19:43そのためには
19:44まずは
19:47師匠が
19:49嫌われるような
19:50ことは
19:51やめよう
19:52という
19:53そういう
19:54信心姿勢
19:55が
19:56維持の
19:57だということ
19:58なのですね
19:59そして
20:00それが
20:01師匠の
20:02ご利益を
20:03継承すること
20:04でもあり
20:05それが
20:06どうやって
20:07神様に
20:08買うのかは
20:09それは
20:09分かりません
20:12分からないけれども
20:13言われたら
20:15言われた通りにする
20:17という姿勢が
20:18これがまた
20:19いりますね
20:21師匠が
20:22ある時
20:23神様から
20:25サイダーは
20:26飲むなと
20:27今日からは
20:28もうサイダーは
20:29飲むなと
20:30ラムネにしろ
20:32と
20:32お知らせを
20:33いただいたと
20:34まあ
20:35普通だったら
20:36ラムネも
20:37サイダーも
20:37味としては
20:38似たようなものですから
20:40どうして
20:40サイダーは
20:41ダメなんですか
20:42どうして
20:42ラムネなら
20:43いいんですか
20:45似たような
20:45もんじゃないですか
20:46なぜですか
20:48理由を
20:48教えてください
20:50と
20:51まあ
20:52神様に
20:53食ってかかるような
20:54ことである
20:54かもしれませんけれども
20:57師匠は
20:59その
20:59理由を
21:00うかごう
21:01たこともない
21:02と
21:03きっぱり
21:04おっしゃっておられますね
21:05神様が
21:06右と
21:07言われたら
21:07右
21:08左と
21:08言われたら
21:09左
21:10サイダーは
21:11やめると
21:11言われたら
21:12もう
21:12それっきり
21:12サイダーは
21:13飲まれない
21:13ラムネにしろ
21:15と
21:15言われたから
21:15もう
21:16サイダーは
21:16やめて
21:17ラムネにした
21:19というわけです
21:22その
21:22理由が
21:23わからなければ
21:24行事でない
21:26ということでは
21:27本当では
21:28ない
21:28ということですね
21:30神様が
21:31右と
21:32言われたら
21:32右
21:32額と
21:33言われたら
21:34左
21:34素直に
21:35そうさせて
21:36いただく
21:38それが
21:38神様
21:39好みになる
21:40ということの
21:41一つでも
21:41ありましょうからね
21:45そういう
21:45いろいろな
21:46師匠の
21:47ご隆儀という
21:48ものがあります
21:48その
21:49ご隆儀
21:50師匠の
21:51ご隆儀を
21:51大切に
21:52させて
21:52いただく
21:53ということが
21:54取りも
21:55直さず
21:56師匠
21:57好みの
21:58私になろう
22:00という
22:00精進であり
22:01また
22:01神様
22:02好みの
22:03私になろう
22:05という
22:05精進の
22:07なんと
22:08言いましょうかね
22:09心
22:09生きという
22:10のでしょうか
22:11心構え
22:12まあ
22:13心
22:13生きという
22:14ものかもしれませんね
22:17そこに
22:18神様が
22:19また
22:20ほろっと
22:20されるのでは
22:21ないでしょうかね
22:24そういう
22:24神様との
22:25やはり
22:26私どもとの
22:27心の
22:28通い合い
22:28師匠と
22:29私どもとの
22:30心の
22:31通い合い
22:32が
22:33信心には
22:34大切だ
22:35ということですね
22:36それは
22:37もう
22:38理屈という
22:40ものか
22:40理由という
22:41もの
22:41そういう
22:42ものを
22:43超えた
22:43世界では
22:44ありますね
22:46どうぞ
22:47よろしく
22:48お願いいたします
22:50ありがとうございます
22:51ご視聴ありがとうございました
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