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地の心、即ち、土の心の具体例は黙って受けて治める信心です (2025-10-14)
Wagakokology-Jp
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3 か月前
天地日月の心になること肝要なりと教祖生神金光大神様は教えておられますが、教典の中に出てくるのは市村光五郎さんが残しておられる一ヶ所だけです。それほど大切なことなら幾人にも語っておられるはずですが、人々の心には残らなかったのでしょうか。師匠大坪総一郎師は、天の心、地の心即ち土の心、日月の心と分解して教えて下さいます。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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動画のトランスクリプション全文を表示
00:00
ご理解第68節
00:30
嘘を言うも同然じゃ
00:31
頭でも無理に大きな音をさせるには及ばぬ
00:35
小さい音でも神には聞こえる
00:38
拝むにも大声をしたり節をつけたりせんでも
00:42
人に物を言う通りに拝め
00:45
6.特に通じる
00:56
8.広がりに広がるのいい
00:59
とかくまずは徳を受けよということである
01:04
おかげは広がりに広がってくる
01:07
雨も風もすべてお徳を受けるもとである
01:11
雨風も親愛と悟れた時
01:14
心から心願ありがたしと受けることができる
01:19
すべてをありがたしと受ける心
01:21
すなわち誠である
01:23
6.68節からこの6と8にまつわって
01:35
師匠大坪総一郎氏はご理解をしてくださっておられますね
01:41
6.68節
01:43
6がどうしてお徳になるのかというと
01:48
その徳に通じる
01:51
昔
01:53
これは愛楽語録の一つですね
01:57
の中にあります
01:59
何と言いましょうかね
02:01
師匠と天地金の神様
02:05
神様とのお約束事とでも言うのでしょうか
02:11
その言葉の持つ意味合いというのでしょうかね
02:16
ある意味言語のようなものとも言えるのかもしれませんね
02:23
暗号の暗号というのでしょうか
02:26
そういう不調というのでしょうかね
02:29
6のもとは
02:33
昔
02:35
江戸時代というのでしょうか
02:38
武家社会というのでしょうか
02:40
6高ということを申しておりましたね
02:44
その6高がいくらだとか
02:48
何万国といえば大きな大名になるのでしょうか
02:54
百国とか千国とか
02:58
まあそのいわゆる
03:02
何ですかね
03:04
お殿様からいただく6ですね
03:08
6をハムとかも申しますが
03:11
まあ何と言いましょうかね
03:13
今で言えば
03:15
給料給料でもないですね
03:19
今で言えば何というのでしょうかね
03:21
よくわかりませんが
03:23
そういういわゆるお殿様からいただくもの
03:26
そのいただくもので
03:28
生活をしていくというのでしょうかね
03:32
成り立たせる
03:34
そのいわゆる
03:37
お神からいただくもの
03:39
というわけです
03:41
ですから
03:42
これはお神といえば
03:44
まあ信心で言えば
03:46
神様ということになりましょうかね
03:48
神様からいただくもの
03:50
そして私どもが
03:52
それによって
03:53
生活を支えていくもの
03:55
生かされているもの
03:57
生きるものというのでしょうかね
03:59
そういう意味合いが
04:02
根底にあってというのでしょうか
04:05
そういうようなところから
04:07
派生してきて
04:09
6という数字
04:11
これはその6高の6に通じ
04:15
そしてそれはさらに
04:17
神様からいただく
04:18
お得というものに通じる
04:21
というようなことから
04:23
6のお知らせは
04:25
お得のお知らせだ
04:26
ということになっていますね
04:30
そしてまたこの8というのは
04:33
末広がりですね
04:35
ですから
04:37
漢字の8ですね
04:40
末広がり
04:42
ですから広がりに広がる
04:44
という意味に
04:46
いただきますね
04:48
あの
04:50
戦術などもそうですね
04:53
戦術を広げると
04:55
末広がりになっています
04:56
ですから
04:58
まあおかげなら
05:00
おかげが末広がりに
05:01
広がっていくと
05:02
これがその
05:04
ある時
05:05
師匠が
05:06
その戦術を
05:08
これからますます
05:10
広がるなと思っていたら
05:11
戦術をくるりと
05:13
神様はひっくり返されたと
05:15
その
05:17
そこですね
05:20
あれは
05:24
逆さに見るや
05:25
藤の山
05:26
何でしたかね
05:29
扇をひっくり返してみると
05:33
まあ
05:33
これはシリスボビーになりますけれども
05:38
白線ですか
05:41
白線ですかね
05:43
白線や
05:45
なんとかは
05:49
藤の山
05:50
逆さに見るや
05:51
ですか
05:52
白線や
05:53
逆さに見るや
05:55
藤の山
05:56
ですか
05:56
戦術をひっくり返す
05:59
まあ
06:00
逆さにすると
06:02
富士山みたいに
06:04
見えますね
06:05
まあ
06:07
ここも
06:07
いただきようが
06:09
あるようですけれども
06:10
神様が
06:11
その白線を
06:12
これから
06:14
これから
06:14
師匠が
06:15
いよいよ
06:15
広がりに広がっていくな
06:17
と思っておられたら
06:19
独りと回された
06:20
いわば
06:22
逆さになって
06:23
シリスボビーになったわけですね
06:25
富士山のようになったわけです
06:28
ですから
06:29
ここはいただきようで
06:31
これはこれから
06:33
シリスボビーになるのかな
06:35
という
06:36
いただき方も
06:37
ありましょうね
06:38
そして
06:40
実際
06:40
シリスボビーになってきているという
06:42
現実もあるには
06:44
ありますけれども
06:45
まあ
06:46
ここも
06:47
いただきようですね
06:48
というところもあります
06:50
神様が
06:51
それこそ
06:53
富士山
06:54
日本一を目指せ
06:56
というわけですから
06:57
日本一の
06:59
富士の山
06:59
いわゆる
07:01
信心の世界において
07:05
というのでしょうか
07:06
神様のお心にかなう
07:09
信心
07:10
という
07:10
いわゆる
07:12
誠の信心
07:13
ということでしょうかね
07:14
そこにおいては
07:17
日本一を目指せ
07:18
というわけですね
07:21
これも
07:24
いただきようでは
07:25
その
07:25
信心において
07:26
日本一を目指せ
07:28
富士山を目指せ
07:29
と神様が
07:30
その
07:31
いわゆる
07:33
ただ
07:33
ご比例をいただくとか
07:35
広がりに広がる
07:36
というだけでは
07:37
ダメだと
07:38
その内容として
07:41
それは
07:41
信心の内容が
07:43
日本一
07:44
といわれるほど
07:45
しの内容
07:46
が
07:47
充実されねば
07:48
ならないのだと
07:49
そのことを
07:52
いわゆる
07:52
信心の充実
07:53
信心の
07:54
日本一
07:55
神様の
07:57
お得を
07:58
お得を
07:58
いただく
07:59
ということでしょうかね
08:00
においての
08:01
日本一
08:02
神様から
08:03
気に入られる
08:04
神様に
08:06
喜んでいただく
08:07
ということにおいての
08:08
日本一を
08:09
目指せ
08:10
と
08:11
お示し
08:11
くださった
08:12
と
08:13
まあ
08:14
いただくのが
08:15
私は
08:15
妥当なように
08:16
思うのですけれども
08:18
そしてまた
08:19
さらに
08:20
例えば
08:20
シリースボムになる
08:22
と
08:22
いたしましょうか
08:24
ところが
08:26
あの
08:26
センスというのは
08:27
要がありますね
08:30
金目に
08:33
向かっては
08:36
なるほど
08:37
すぼんでおります
08:39
しかし
08:40
センスの
08:42
金目の向こうは
08:44
また
08:45
開いております
08:47
わずかばかり
08:48
ですけれどもね
08:49
その
08:51
センスは
08:53
突端から
08:54
というのでしょうか
08:55
端っこから
08:56
ということは
08:57
なかなか
08:58
難しいですね
08:59
やっぱり途中に
09:01
金目
09:01
その
09:02
神房みたいなのを
09:04
入れますから
09:04
その向こうは
09:06
いわゆる
09:07
金目を
09:08
クロスして
09:09
またさらに
09:10
広がっていきます
09:11
その
09:14
いわゆる
09:15
日本一を
09:17
目指して
09:17
その金目に
09:19
到達して
09:20
さして
09:20
まあ
09:21
そこから
09:23
またさらに
09:23
広がる
09:25
確かに
09:26
広がるようは
09:27
小さいかもしれない
09:29
けれども
09:30
背園の
09:32
広がりから
09:33
見れば
09:33
少ないかもしれない
09:35
けれども
09:35
さらに
09:36
そこから
09:37
広がっていく
09:38
わけですからね
09:39
日本一を
09:42
目指して
09:43
そして
09:43
そこから
09:44
さらに
09:46
広がって
09:47
いけよと
09:48
言うような
09:51
神様の
09:51
ご心
09:53
と
09:54
いただくのが
09:55
私は
09:56
妥当なように
09:57
思いますけれどもね
09:59
なるほど
10:01
一旦は
10:02
狭まるように
10:03
あるけれども
10:04
そこを
10:05
通って
10:06
日本一を
10:07
目指して
10:07
そして
10:08
そこから
10:08
さらに
10:09
今度は
10:10
また
10:10
広がりの
10:11
世界が
10:12
開けてくる
10:14
そこまで
10:15
貫き通さなければいけないのだ
10:18
ということでも
10:19
ありますね
10:20
途中で
10:22
終われてしまったのでは
10:24
その
10:25
金目のところまで
10:26
到達しませんと
10:28
すおむばかりです
10:31
その
10:31
金目を
10:33
過ぎますと
10:34
また
10:35
広がってきます
10:36
ですから
10:37
神様の願いは
10:39
この金目を
10:40
目指して
10:40
日本一を
10:42
目指して
10:42
登ってこい
10:43
そして
10:44
そこからさらに
10:45
今度は
10:46
広がっていく
10:47
まあ
10:48
その
10:49
金目を
10:50
過ぎた後の
10:50
広がりようは
10:51
限りが
10:53
ありませんね
10:54
しかし
10:55
その金目に
10:56
到達するまでは
10:57
なかなか
10:59
修行であるかもしれませんね
11:01
というようなことを
11:04
神様が
11:05
お示し
11:06
くださったのでは
11:07
なかろうかと
11:08
これは
11:09
私の
11:09
思いですけれども
11:11
私は
11:11
そう
11:12
感じますね
11:13
神様が
11:15
教えてくださることを
11:17
私どもが
11:18
いかに
11:19
感じているか
11:19
それが
11:22
神様の
11:23
ご機関に
11:24
かなう
11:24
いただき方で
11:25
なければ
11:26
やはり
11:26
いけませんね
11:28
どれが
11:31
本当かというのは
11:32
まあ
11:33
その人によっても
11:34
違ってきましょう
11:35
けれども
11:35
しかし
11:39
師匠
11:40
大坪総一
11:41
教師が
11:42
教えてくださる
11:43
神人において
11:44
間違いのないもの
11:46
確かなところ
11:47
これは
11:49
確かなところを
11:50
焦点において
11:51
やはり
11:52
神人を
11:52
させていただかねば
11:53
ならない
11:54
師匠が置かれた
11:56
神人の
11:57
焦点
11:57
それはやはり
12:00
真の助かりです
12:01
人間の
12:02
真の助かりです
12:03
ただ
12:05
人間の
12:06
まあ
12:07
なんと
12:08
言いましょうかね
12:09
お金が
12:09
儲かりさえすれば
12:11
よいとか
12:11
病気が
12:12
治りさえすれば
12:13
よいとか
12:13
いわゆる
12:14
厳世利悪
12:16
といわれる
12:17
厳世利悪的な
12:19
発展
12:20
を
12:22
願われて
12:23
の
12:23
新人では
12:24
ありませんね
12:25
商売が
12:28
繁盛すればよい
12:29
まあ
12:29
大抵は
12:30
商売が繁盛する
12:31
ことであったり
12:32
自分の
12:33
願い事が
12:34
叶う
12:35
という
12:36
まあ
12:36
そうで
12:39
止まる
12:39
人が
12:40
多いのでしょう
12:41
けれども
12:42
師匠は
12:44
その
12:45
もう一つ
12:46
向こう
12:46
やはり
12:47
その
12:47
まあ
12:49
そうですね
12:50
やはり
12:51
自分の願いが
12:53
成就すること
12:55
を
12:55
願っての
12:56
新人
12:57
というのは
12:58
ある意味
12:59
その
13:00
シリスボミになるのかもしれませんね
13:02
そして
13:03
その
13:03
要を
13:04
突破したとき
13:06
突破してからが
13:07
本当の
13:08
神様が
13:09
くださろうとする
13:10
本当の
13:11
おかげが
13:11
いただけれる
13:12
それは
13:13
そこには
13:14
繁盛の
13:16
限りがない
13:17
もう
13:20
ここまで
13:20
ということはない
13:21
繁盛に
13:22
繁盛する
13:23
世界というのが
13:24
その
13:24
要を
13:24
突破した
13:25
ところから
13:26
いただけてくる
13:28
では
13:28
その
13:29
要を
13:29
突破する
13:30
という
13:30
その
13:31
要は
13:31
何か
13:32
これは
13:33
やはり
13:34
神様の
13:35
願いを
13:36
願いとする
13:37
その
13:38
志願
13:39
成就
13:39
私の
13:40
願いが
13:41
成就
13:41
する
13:42
という
13:42
新人から
13:43
神様の
13:46
願いが
13:47
成就
13:47
する
13:47
という
13:48
新人に
13:49
育ったときではないでしょうかね
14:54
それは
14:56
それはやはり
14:57
天地に一月の心
14:59
私どもが
15:02
私どもが
15:03
天の心
15:04
地の心
15:04
日月の心
15:06
を
15:06
身につけようとする
15:07
それこそ
15:10
神様が願われて
15:11
おるわけですから
15:12
神様が
15:13
私どもに
15:14
願われる
15:15
天地に一月の心
15:17
その
15:19
一切
15:20
合切が
15:21
私どもが
15:24
天地に一月の心
15:26
を身につけよう
15:27
と
15:28
そこにはまったときに
15:30
そこに
15:30
焦点を定めたときに
15:32
まあ
15:33
要というものが
15:34
そこに定まったときでしょうかね
15:36
一切のものが
15:39
それこそ
15:40
信愛だと
15:42
私どもの
15:45
身の上に
15:45
起きてくる
15:46
様々なことからは
15:47
それは
15:48
私に
15:49
泥の心
15:51
地の心
15:52
ですね
15:53
泥の心
15:54
また
15:55
天の心
15:56
日月の心
15:58
を
15:58
身につけさせよう
15:59
という
16:00
神様の
16:01
お働きだ
16:01
と
16:03
いただけたときに
16:05
初めて
16:06
一切が
16:07
信愛
16:07
ということになりますね
16:10
ただ
16:12
私どもが
16:13
願い事が
16:14
叶う
16:14
繁盛をする
16:15
それが
16:16
信愛の
16:17
現れだ
16:18
ということではない
16:19
病気が
16:20
治った
16:21
神様の
16:22
愛だ
16:22
ということでは
16:24
ないわけですね
16:25
もちろん
16:26
そういうことも
16:26
ありましょうけれども
16:28
そこに
16:29
込められた
16:29
神様の
16:30
願い
16:31
それは
16:31
人間
16:32
うじこの
16:32
心が
16:33
育つということ
16:34
それも
16:35
天の心
16:36
地の心
16:37
日月の心
16:37
が育つということ
16:38
天の心
16:41
とは
16:42
与えて与えて
16:43
山の
16:43
麗しい
16:44
無条件の
16:45
心
16:45
地の心
16:47
とは
16:47
受けて
16:48
受けて
16:48
受け抜く
16:49
そして
16:51
寝小屋
16:51
とする
16:52
自らの心
16:53
の寝小屋
16:53
とする
16:54
心
16:55
その
16:56
泥の心
16:58
で8号目
16:58
までと
16:59
教えて
16:59
くださいますが
17:00
泥の心
17:03
を
17:04
もう少し
17:05
具体的に
17:05
言うと
17:06
黙って
17:07
治める
17:08
ということになりましょうかね
17:10
人から何か言われる
17:12
一言を言い返したい
17:14
こっちが本当ですよ
17:16
こうした方がいいですよ
17:19
馬鹿になるということもありますね
17:21
泥の心の稽古の一つの
17:23
手段ですね
17:25
中でも
17:27
黙って治めるというのが
17:29
一番取り組みやすい
17:31
腹を立てないというのもありますね
17:33
人を責めない
17:35
泥の心になって
17:37
治めていこうというわけです
17:40
今朝は
17:42
ご記念中に
17:45
喉がちょっと
17:46
イライラしてきました
17:47
で
17:48
咳をしておりました
17:50
私がですね
17:51
そしたら
17:52
家内が
17:53
その
17:53
蜂蜜を
17:55
お湯で溶かして
17:56
持ってきてくれました
17:58
別に私が
18:00
頼んだわけではない
18:01
けれども
18:02
持ってきてくれた
18:03
ああ
18:04
これなどは
18:05
天の心だな
18:07
私じゃないですよ
18:09
家内の
18:09
天の心だな
18:10
と思いましたね
18:13
いわば
18:14
そういう
18:15
些細な中にでも
18:17
ふとしたことの中に
18:18
天の心の稽古ができる
18:21
というわけですね
18:24
そういう
18:25
天の心の
18:27
稽古であったり
18:28
泥の心の
18:29
稽古をする
18:30
そこには
18:32
争い事も
18:34
なくなるでしょうね
18:35
師匠がある時
18:38
まあ
18:39
修行生の
18:39
間で
18:41
ご不尽の間で
18:42
いろいろ
18:42
台所で
18:43
問題が
18:44
やっぱり
18:45
あったそうですね
18:46
人間がたくさん
18:47
集まると
18:47
人間関係や
18:48
いろいろな
18:50
思い違い
18:51
勘違いであったり
18:53
思いの
18:53
違いも
18:54
ありますからね
18:55
その時にある
18:56
修行生の方が
18:58
お土産と
19:00
いただかれた
19:00
土産と書きますね
19:03
お土産
19:04
土産
19:06
土
19:07
土
19:08
土ですね
19:08
土が生まれると
19:10
書きますね
19:11
まさにそういう
19:13
いらいら
19:14
もやもや
19:15
その人間関係の
19:16
中にあって
19:18
その
19:18
腹が立つような
19:21
こともある
19:21
そういう中に
19:24
土の心が
19:25
生まれるのだ
19:25
まさにそういう
19:27
時にこそ
19:28
土の心を
19:29
稽古するのだ
19:30
ということを
19:34
神様が
19:35
教えてくださったのだ
19:38
と
19:39
ご理解
19:40
くださって
19:41
ありましたね
19:41
まさに
19:44
お土産ですね
19:45
神の
19:46
お土産
19:47
そういう
19:48
いらいら
19:49
もやもや
19:49
人間関係の
19:50
間で
19:51
揉めている
19:51
時こそ
19:52
神様の
19:53
お土産なのです
19:54
泥が生まれる
19:56
時なのです
19:57
泥の心を
19:58
稽古する
19:58
時なのですね
19:59
その気になったら
20:03
問題はなくなりますね
20:05
よしここで
20:06
泥になろう
20:07
泥の心で
20:08
納めよう
20:09
黙っていいよ
20:11
黙って泥の心で
20:12
納めよう
20:13
というところには
20:15
問題がなくなります
20:16
それこそ
20:18
信心の力になる
20:20
というわけですね
20:21
まずは
20:24
天地に
20:25
自立の心を
20:26
身につけよう
20:27
稽古をしよう
20:29
と
20:29
腹を決めることですね
20:31
どうぞ
20:33
よろしく
20:33
お願いいたします
20:35
ありがとうございます
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ご視聴ありがとうございました
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ご視聴ありがとうございました
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