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  • 12 時間前
何故この世に生を受けたのか、この世には何をしに来たのか。金満家になるためでも貧乏するためでもない。オリンピックの金メダルを獲るためや有名人になるためでもない。勝つためでも負けるためでもない。この世には魂を磨きに来たのです。もっと具体的に言うと天地日月の心を身に着けるために来ているのです。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解 第52節
00:13信心する者は驚いてはならぬ。
00:16これからのち、どのような大きなことができてきても、少し
00:20も驚くことはならぬそう。
00:26いつ、どのようなことが起きても、それはどこまでも神様の間
00:31違いない働き、根高大臣御取次の県内にあることとわか
00:37っていても、びっくり仰天するようなことがある。
00:42驚いてはならぬと仰せられるが、そこは凡夫のこと、少な
00:47からず心は動揺する。
00:50そんな時は、神様に心を向け、心を鎮める願いをすることで
00:56ある。
00:57神様は少しも驚いて犬かのようなおかげをくださ
01:02るものである。
01:03できずともできたかのようにおかげをくださる。
01:07根高大臣のおかばいがあるからである。
01:14根高大臣のおかばいがあるからである。
01:20と、根高大臣、教祖様ですね。
01:24教祖生神根高大臣様。
01:29その教祖様のおかばい。
01:35まず私どもが、なるほど、教祖様はもう会いませんね。
01:45ですから、身近に教祖様を感じるということは、なかなか難しい。
01:54そこで、私どもが一番実感する、まあそれは、
02:01実際、現実に目の前に生身を持って生きておられる
02:06方。
02:08そことの触れ合いによって、新人の稽古をさせていただく。
02:12どういうことになりましょうかね。
02:18私の場合で言えば、師匠大坪総一郎氏、ということになりますが、
02:26今の、いわゆる若い人たちに、してみれば、何か、その、何
02:34と言いましょうかね。
02:36まあ、かわいそうというのか、
02:40まあ、その、いわゆる、
02:43あわれむというような、かわいそうではありませんけれども、
02:47まあ、別の意味の、かわいそうという意味ですかね。
02:52そういう師匠が、
02:56おられない、
02:58ということですね。
03:01なるほど、教祖様のご時代には、
03:04教祖様という、いわゆる、お手本というのでしょうか。
03:08師匠がおられた。
03:11私の場合には、
03:13師匠、大坪総一郎氏という、
03:16お手本というか、
03:17生身を持った、
03:19現に、新人して、おかげを、
03:22というよりか、
03:23お得を、
03:24いただいておられる、
03:26お方が、
03:27目の前におられた。
03:29そこに、
03:30触れることができた。
03:32しかし、まあ、
03:34今の人たちは、
03:36そういう、
03:37特者と言われるような人たちが、
03:40目の前に、
03:41おられない。
03:43まあ、
03:43師匠が、
03:45お国がいされた。
03:46亡くなりましたからね。
03:49ですから、
03:49いわゆる、
03:50そういう、
03:52特者という人に、
03:55実際に、
03:56触れることができない。
03:58まあ、
03:58かわいそうなことだな、
04:01という感じは、
04:02いたしますね。
04:03そして、
04:04また同時に、
04:06師匠に、
04:07出会えていたということの、
04:09まあ、
04:09なんとありがたいことかと。
04:13師匠を、
04:15表して、
04:15表してというのでしょうかね。
04:18その、
04:19表ではない、
04:20表ですね。
04:21表して。
04:23三千年に一度の方だ、
04:27という、
04:28そう、
04:29称された、
04:30称されることが、
04:32ありますが、
04:33まさに、
04:34その、
04:34三千年に一度、
04:36現れるか、
04:37現れないか、
04:38という方に、
04:39めぐり合って、
04:40その、
04:41ご共同を、
04:42いただいた。
04:43ということは、
04:45また、
04:45私どもも、
04:47また、
04:47その弟子たちも、
04:48また、
04:49三千年に一度の、
04:51弟子たち、
04:53ということにも、
04:54なるのでは、
04:55ないかと思いますね。
04:59素晴らしい時に、
05:01生を受けて、
05:03そして、
05:03素晴らしい時を、
05:05そうさせていただいた、
05:07ように、
05:07思います。
05:09そして、
05:10また、
05:12師匠が、
05:14おそら、
05:14その、
05:15師匠が、
05:16ご存命中に、
05:18私どもも、
05:20また、
05:20生き、
05:21その、
05:22師匠が、
05:23健康で、
05:24あらえた間に、
05:26もし、
05:26私が、
05:28お国が、
05:28していたならば、
05:31その、
05:32何と言いますかね、
05:34師匠の、
05:35力の、
05:37絶頂期と、
05:38言いましょうか、
05:39そういう時に、
05:41そのことしか、
05:41知らなかった。
05:44ですから、
05:46いわゆる、
05:46愛楽年の、
05:47いいとこだけしか、
05:49知らずに、
05:50いたわけですね。
05:53ところが、
05:53師匠が、
05:54亡くなられて、
05:571994年ですから、
05:59何年になりますかね、
06:0130年、
06:04少しですか、
06:07その、
06:0734年経って、
06:13残念なことに、
06:15師匠が教えられた、
06:17当時には、
06:19なっていない、
06:20ところがある。
06:22それこそ、
06:24師匠の、
06:25弟子、
06:26という、
06:27方たちの、
06:28中に、
06:29で、
06:30あっても、
06:31その、
06:33師匠が、
06:34おっしゃっておられたような、
06:36おかげを、
06:38いただき得ていない。
06:41師匠が、
06:42おっしゃっておられましたことに、
06:44その、
06:45師匠を、
06:48なんて言いますかね、
06:50腰掛け、
06:51にするのは、
06:54嫌だと。
06:55まあ、
06:57しかし、
06:57その、
06:57私を腰掛けにする人は、
07:00まあ、
07:00嫌だというような、
07:02ことでしたね。
07:03しかし、
07:03その、
07:04私を踏み台にして、
07:06よりもっと高みに、
07:08登ってくれる人、
07:10そういう人は、
07:11歓迎すると。
07:13ですから、
07:15私を腰掛けにして、
07:16止まってはいけないよと。
07:17まあ、
07:18師匠の、
07:20の、
07:21ところで、
07:21止まってはいけないよ、
07:23ということでしょうね。
07:24私を踏み台にして、
07:25もっと上に行きなさい。
07:28と、
07:29重要なことを、
07:30おっしゃっておられました。
07:33私が、
07:34まだ、
07:34修行に入る前でしたけれども、
07:38新人の、
07:39初め頃と言いましょうか。
07:41お参りをして、
07:42お届けした時、
07:43どういうことからだったのか、
07:45忘れましたが、
07:47ここに、
07:48まあ、
07:48新人の手本があると。
07:50まあ、
07:50自分、
07:51ご自身ですね、
07:52師匠ご自身ですね、
07:54その手本があるから、
07:56ここに、
07:56まあ、
07:57勉強に行きなさい、
07:58というのでしょうか。
07:59稽古に行きなさいと。
08:01もし、
08:02必要であって、
08:03もっと、
08:04良いものがあるならば、
08:06もっと良い、
08:08人のもとに、
08:09稽古に行きなさい、
08:11というようなことを、
08:13おっしゃっておられました。
08:15その、
08:16師匠自らも、
08:18一人の、
08:19まあ、
08:19宗教家というのでしょうか、
08:21新人者というのでしょうか、
08:23その、
08:24お手本であられた、
08:26ということですね。
08:28そして、
08:30神様が、
08:31天地金の神様が、
08:33目に留められた、
08:34それは、
08:35師匠の、
08:35新人の在り方、
08:37心の在り方に、
08:39目を留められた、
08:42ような感じが、
08:44いたしますね。
08:46新人にも、
08:47いろいろあります。
08:50天城の先生の、
08:51新人、
08:52ご新人であったり、
08:55伊蔵の先生の、
08:56ご新人であったり、
08:57玉水の先生の、
08:59ご新人であったり、
09:01いろいろな、
09:02まあ、
09:02ご留技というのでしょうか、
09:05まあ、
09:05九州でいえば、
09:07石橋先生であったり、
09:09勝田先生といったような、
09:11その、
09:13大徳を受けられたという、
09:15先生方の、
09:17ご新人があります。
09:20そして、
09:21また、
09:21師匠大坪総一郎氏の、
09:23新人は、
09:25また、
09:26そういう方たちとは、
09:28少し違った、
09:30一つの個性が、
09:32ありますね。
09:34まあ、
09:35端的に、
09:37表現されますのは、
09:39やはり、
09:40一番は、
09:41泥の心の新人、
09:43泥の新人、
09:44ということですね。
09:47どこまでも、
09:48自らの、
09:49心を肥やしていく。
09:53心を、
09:54豊かに、
09:54大きく、
09:55していく。
09:56中でも、
09:58教祖様が、
10:00やはり、
10:01天地に、
10:01一月の心になること、
10:03関与はない。
10:04と、
10:06おっしゃっておられます。
10:08たくさんの、
10:09教祖様の、
10:10身を教えの中で、
10:11残されている、
10:12身を教えの中で、
10:14天地に、
10:15一月の心になること、
10:16関与はない。
10:17と、
10:18いっぱいと、
10:19言い切られた、
10:21ところは、
10:23一箇所しか、
10:24出てきませんね。
10:26他にも、
10:28たくさん、
10:28いろんな、
10:29言葉が、
10:31何箇所でも、
10:32出てくる、
10:32言葉が、
10:33ありますが、
10:35一箇所です。
10:38これは、
10:39どういうことだろうかと。
10:41まあ、
10:41普通で言えば、
10:42たくさんの身を教えの中に、
10:45たった一回しか出てこない、
10:46教えですから、
10:49普通は、
10:51こんなの、
10:52大切なことではない、
10:54と思いますね。
10:56やっぱり、
10:58もし、
11:00100回のお話の中にあって、
11:03100回お話されている、
11:04あるいは、
11:0760回も、
11:0770回も、
11:08繰り返し、
11:09お話を、
11:10されている。
11:12と、
11:13すれば、
11:14ああ、
11:14これは、
11:15大切なことなんだな、
11:16大切だから、
11:17繰り返し、
11:18繰り返し、
11:18教えておられるのだな、
11:20と思いますけれども、
11:22たった1回ぼっきりしか、
11:24お話されていない、
11:27そこに言及されていない、
11:29と、
11:30すれば、
11:31まあ、
11:32いわゆる、
11:33頻度といいますか、
11:35頻出度といいますか、
11:37からすれば、
11:39低いですね。
11:39ですから、
11:41そのことが、
11:42大切なこととは、
11:43とても、
11:44思えませんね。
11:46その回数、
11:48たくさん出てくることが、
11:50より重要なことだ、
11:52という観点からすればですね。
11:57しかし、
11:58そのたった1回しか出てこない、
12:01天地に死月の心、
12:02になること、
12:03寛容なり、
12:05師匠、
12:06大坪総一郎氏は、
12:08この天地に死月の心になること、
12:11という、
12:12そこに、
12:13目を向けられたというのか、
12:16まさに、
12:17師匠の、
12:18新人の稽古の、
12:20ご一緒の中で、
12:24神様が、
12:26師匠に対して、
12:27なさったこと、
12:29なりゆきを通して、
12:31師匠の身の上に、
12:32起きてくることにおいて、
12:34神様が、
12:35師匠に願われたこと、
12:37これは、
12:38天の心を育ててくれよ、
12:41地の心を身につけてくれよ、
12:43そしてまた、
12:44日月の心の精進をしてくれよ、
12:47という、
12:48天地に地月の心を、
12:51自らの心に、
12:53体現させる、
12:54というのでしょうかね、
12:56そのための、
12:57お働きだった、
13:00ということに、
13:02気づかれますね、
13:04そして、
13:05そこから、
13:07それこそ、
13:08天地に地月の心こそが、
13:10また、
13:11神様のお心でもあるのだと、
13:15いうような、
13:16ところにまで、
13:18思いが、
13:18至られます、
13:22神様が、
13:23人間、
13:24人間、
13:24神様に、
13:25願われること、
13:26それは、
13:27人間、
13:28神様が、
13:29天の心、
13:29地の心、
13:30日月の心を持つことだと、
13:35また、
13:36教祖様の、
13:37ミュージシアの中にも、
13:41神人は、
13:42本心の魂を、
13:43磨くものさえ、
13:44とあります、
13:46本心の魂、
13:47心を磨く、
13:48ということですけれども、
13:50では、
13:51その本心の魂を、
13:52磨くということは、
13:54あるけれども、
13:55具体的に、
13:56どういう、
13:57心になれば、
13:58よいのか、
13:59まあ、
14:00いろいろ、
14:01その人、
14:01その人に応じて、
14:04ご理解をしてくださっているようですけれども、
14:07こうすればよいと、
14:09まあ、
14:10体系化されたようなものが、
14:13は、
14:13ありませんね。
14:17師匠は、
14:18また、
14:18この世には、
14:19魂を清めに来たのだと。
14:23いわば、
14:24この世には、
14:25心を磨きに来たのだ、
14:27心を育てるために来たのだ、
14:29という教えがありますけれども、
14:32では、
14:33どういう心を育てればよいのか、
14:35という具体的なものが、
14:38ありませんね。
14:40それこそ、
14:41それこそ、
14:41心は、
14:42心の時代だとか、
14:44心の世界だ、
14:46心の時代になった、
14:48大切なのは心だ、
14:49ということを、
14:51言われますけれども、
14:52では、
14:54具体的に、
14:54どういう心になればよいのか、
14:57という、
14:58そこに、
15:00言及してくださることが、
15:02少ないですね。
15:06問題は、
15:08具体的に、
15:08どういう心になるのか、
15:10どういう心を育てていくのか、
15:15なるほど、
15:17人を、
15:18思いやりのある人になりなさい、
15:21とか、
15:22愛情を、
15:24持った人になりなさい、
15:26人に親切をしなさい、
15:29といったような、
15:30いわゆる、
15:31道徳的な、
15:32と言いましょうか、
15:33いわゆる、
15:34普通に、
15:38そういう、
15:39こういう心に、
15:40なりなさい、
15:41ということは、
15:42まあ、
15:43普通世間で言うことは、
15:45ありますけれども、
15:46その、
15:47お道として、
15:48というのでしょうか、
15:49この天地金の神様、
15:51が、
15:52人間うじこに願われる、
15:55どういう心になったら、
15:57よい、
15:58まあ、
15:59これは、
15:59一つには、
16:00我が心ということでも、
16:02ありましょうね、
16:03おかげは、
16:04我が心にあり、
16:06と、
16:06教えてくださる、
16:07わけですから、
16:09柔らぎ喜ぶ、
16:10我が心になってくれよ、
16:11と、
16:13この天地かきつけにあります、
16:15我が心に、
16:16おかげがある、
16:17ということ、
16:18などは、
16:20繰り返し、
16:21繰り返し、
16:23何と言いましょうかね、
16:26語り継がれてきている、
16:28ことですから、
16:29まあ、
16:30大切な方だと、
16:31わかりますけれども、
16:34天地に一月の心は、
16:36普通、
16:37あまり出てきませんね、
16:41しかし、
16:43神様が、
16:45その、
16:45具体的に、
16:47私どもの、
16:48心の中に、
16:50求めておられるもの、
16:51それは、
16:53与えて、
16:54与えて、
16:54与え、
16:55与え、
17:04与え、
17:10与え、
17:16与え、
17:22与え、
17:24丹津波を、
17:26分かれても、
17:27嫌ということは、
17:28ない、
17:29こんなものは、
17:30嫌だ、
17:31あんなものは、
17:31嫌だ、
17:32ということなしに、
17:34ただ、
17:34じっと、
17:35一切合切を、
17:37受け抜いて、
17:38ただ、
17:38ひたすら受けて、
17:40その、
17:41受けて、
17:42さらに、
17:42その受けることによって、
17:44それらを、
17:45肥やしとして、
17:48美しい花を咲かせ、
17:50おいしい実を、
17:51実らせる、
17:53やば一切合切なものを、
17:55受けて、
17:56受けて、
17:56受け抜き、
17:57それらを、
17:57自らの心の、
17:59肥やしとしていく、
18:02そして、
18:03そこに、
18:03豊かな大地ができ、
18:07ものを育む、
18:09おいしいもの、
18:10美しいものを、
18:11育むことが、
18:12できるようになる、
18:14そういう、
18:15心を育てる、
18:17いわば、
18:18泥の心ですね、
18:20一切合切を、
18:22受け抜いていくという、
18:24それこそ、
18:25私どもの身の上に、
18:26起きてくる、
18:27様々な成り行きがある、
18:29その成り行きを、
18:31神様のお働きとして、
18:33私どもの心を、
18:34育てることのための、
18:36神様のお働きとして、
18:37受け抜いていく、
18:40という、
18:41地の心、
18:42泥の心ですね、
18:45それを、
18:45日月の精進をもって、
18:47貫いていく、
18:49日月の精進、
18:51お天草様や、
18:52お月様が、
18:54それこそ、
18:54お天道様が、
18:55今日は、
18:56ちょっときついから、
18:58もう少し、
18:59寝とこうとか、
19:01今日は、
19:02今日は休もう、
19:03と言われることは、
19:05ありませんね、
19:07天地の運行、
19:09これは、
19:10休むことなく、
19:13耕えると言いましょうか、
19:15時間を違えることなく、
19:18性格無比に、
19:19それこそ、
19:20実意丁寧に、
19:22運行している、
19:24そのような、
19:27そこに、
19:27勘なら、
19:28というのでしょうか、
19:29いわゆる、
19:30実意丁寧な、
19:31貫く心を、
19:33持って、
19:34新人の稽古を、
19:36させていただく、
19:38まあ、
19:38その稽古の一つの、
19:40現れが、
19:41朝参りなら、
19:42朝参りということ、
19:43日参りなら、
19:44日参り、
19:45を、
19:45貫く、
19:46ということですね、
19:48ある意味、
19:49執念とも言われますね、
19:51執念を持って貫く、
19:54執念とは何か、
19:56師匠は、
19:56それこそ、
19:57執念とは貫くことですと、
19:59ですから、
20:01その、
20:01新人、
20:02修行というものを、
20:04実意丁寧に、
20:06執念を持って貫く、
20:08これが、
20:09日月の心であろうと、
20:13その、
20:14天の心、
20:16地の心、
20:17日月の心を、
20:20この世において、
20:21身につける、
20:23それが、
20:23いわば、
20:24魂を磨く、
20:25ということであり、
20:27この世には、
20:28魂を磨きに来た、
20:30ですから、
20:31この世には、
20:31天地に、
20:32日月の心を、
20:33身につけるために、
20:34育てるために、
20:36来た、
20:37と、
20:38も、
20:39言えるのではないでしょうかね、
20:43そして、
20:44天地に、
20:44日月の心が育つ、
20:46そこに、
20:47目指しを置いた、
20:49本願を置いたときに、
20:51初めて、
20:53一切合切のものが、
20:56まあ、
20:57拝めるようになる、
20:58というのでしょうか、
20:59和らぎ喜ぶ、
21:00我が心を、
21:01そこに、
21:02いただけれるように、
21:04なるのですね、
21:06ですから、
21:06私どもが、
21:07生きるということの目的が、
21:09お金を貯めることであったり、
21:12オリンピックで、
21:13金メダルを取ることであったり、
21:17何かしら、
21:18そういう、
21:18いわゆる、
21:21ある意味、
21:21画像画薬ですね、
21:23オリンピックで、
21:24金メダルを取ろうというのも、
21:25画像画薬でしょうからね、
21:28そういう、
21:29ものではなく、
21:32天地に、
21:33一月の頃を、
21:34身につけることのために、
21:37今日の、
21:38私の、
21:38命があるのだ、
21:40と、
21:41そこに、
21:42焦点が定められたときに、
21:44初めて、
21:46我が心も、
21:47いただけれるようになる、
21:51ということになるのではないですかね、
21:55ですから、
21:55どうでも、
21:56私どもが、
21:59この世には、
21:59魂を磨きに来たのだ、
22:01それを具体的に言うと、
22:04天の心、
22:04地の心、
22:05日月の心を、
22:06身につけることのために、
22:08この世に、
22:10生まれさせられたのだ、
22:13ということが、
22:15まあ、
22:16本然と、
22:17わかる、
22:18そして、
22:19そこに、
22:20焦点を定めての、
22:22日々を、
22:22過ごさせていただく、
22:25ということが、
22:27やっぱり、
22:28一番大事だと、
22:29思いますね、
22:32どうぞ、
22:33よろしく、
22:34お願いいたします、
22:36ありがとうございます、
22:37ご視聴ありがとうございました、
22:39ご視聴ありがとうございました、
22:46ご視聴ありがとうございました
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