- 13 時間前
師匠大坪総一郎師の弟子としての使命の一つは、師匠が教えて下さった御教え、いわゆる合楽理念を伝えることだと思うが、合楽理念を活字的に知識として伝えるのは本でも録音物でも出来ようけれども、教えを実際に行じることによって現れる神様の御働きは生身を持つ人間の弟子でしか伝えることは出来ない。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:09ご理解第69節
00:12新人は見やすいものじゃが皆無事故から難しようする
00:173年5年の新人ではまだ迷いやすい
00:2110年の新人が続いたら我ながら喜んで我が心を祀
00:27れ
00:27日は年月の始めじゃによってその日その日のおかげを
00:32受けて行けば立ち行こうが
00:33見やすい新人をするがよいぞ
00:40その日その日のおかげが足らんような思いから新人が
00:45間違ってくる
00:46新人はどこまでも我ながら我が心を祀れるようになる
00:52稽古である
00:53新人は見やすいものと仰せられるのは
00:56例えば自動車の運転を覚えるようなもので
01:00覚える気になれば誰でも覚えることができるようなもの
01:05覚えようとしないから難しいものになる
01:13確かにそうですね
01:15自動車の運転
01:19運転の仕方を知らないもの
01:24運転免許を取るまでと言いましょうか
01:27は大変難しい
01:31ところがその運転教習所に通うか
01:37人に教えてもらうかしてその運転の仕方が分かる
01:42身につく
01:43そうなればあとは楽ですね
01:46身につけるまでということを言われますね
01:52ある意味マスターするという表現でもありましょうか
01:56身につける
01:58信心の仕方を身につけというのでしょうかね
02:02信心の仕方というのか
02:04信心の在り方というのか
02:08師匠大坪総一郎氏が伝えようとされたもの
02:16これはもちろん
02:17師匠がただ伝えようとされたということにとどまらず
02:24その大元であるところの神様
02:27天地金の神様が
02:31師匠大坪総一郎氏を通して伝えようとされたもの
02:36伝えたかったものということでもありましょうね
02:41それはその元
02:43もう一つ元をたどれば師匠の元である教祖様
02:48教祖様が伝えたかったもの
02:51その教祖様が伝えたかったもの
02:54それはまたその元をたどれば
02:57神様が天地金の神様が
03:00教祖様を通して伝えたかったもの
03:03ということになりましょうね
03:07私は教祖様のことはよくわかりませんから
03:11私が習ったもの
03:14接しさせていただいたものは
03:16師匠大坪総一郎氏ですから
03:18その私にとっては
03:21師匠が伝えたかったもの
03:24神様が師匠を通して伝えようとしておられたもの
03:29それをまた伝えさせていただく
03:32その御用をさせていただきたい
03:34と願うわけですけれども
03:37ですから師匠が何を伝えたかったのか
03:42ということになりましょうね
03:44それはこの
03:47今日いただきますところでは
03:49覚える気がないから
03:53なかなか覚えない
03:54ということでもありますね
03:59小さく見てみると言いましょうか
04:01目先目先のことだけを見てみれば
04:05今日の御用意は
04:07その気にならないから覚えないのだ
04:11その気になることが大切だ
04:14という教えともいただけますね
04:19私どもが例えばその気になるということですが
04:24よく例えられますのに
04:28馬がここにいると
04:31その馬を例えば水があるそこまで
04:37連れていく水飲み場と言いましょうか
04:40水が止まっている
04:42その水があるところまでを
04:44連れていくことはできるけれども
04:46その馬に水を飲ませるということは
04:51これは人間の力だけでは
04:54なかなかできないものですと
04:57水飲み場までは連れていくことはできるけれども
05:01水を飲ませるということは
05:03それはなかなか死なんだと
05:07その馬が水を飲む気にならなければ
05:12飲ませられないというわけですね
05:15口の中に水を放り込むというのでしょうか
05:20無理やり流し込むというのでしょうか
05:22それでもそういうことをしても
05:27飲みたくなければ
05:29吐き出してしまうことでしょうからね
05:33ですから
05:34いかに師匠の身教えがあるかといって
05:37その師匠の身教えをいただきたい
05:42という思いにならなければ
05:46なかなか伝えることは難しい
05:49ということなのですが
05:53その実は今朝目につきましたのは
05:57その次の次の身にご理解に
06:03好きこそものの上手なれということがあると
06:07だから信心をまず好きになることだと
06:11信心が好きにならないから
06:14その気にならないというわけですね
06:16好きこそものの上手なれ
06:18信心が好きになれば
06:22その気になって信心をしてみようという気にもなるものだと
06:25いわゆるその気が出るというわけです
06:28ではその信心が好きになるにはどうしたらよいか
06:33それは信心が好きな人の話を聞くことだ
06:38というふうに展開していくわけですけれども
06:43そのまず信心が好きな人の話を聞く
06:48ということは
06:50信心をしている人の話を聞く
06:53信心をしてその信心の醍醐味というのでしょうかね
06:58信心の楽しみ喜び
07:00そういうものを感じている人の話を聞くことだということになりますね
07:08そこにいわゆる教令会というものがあるわけですね
07:14教令会によってその生き生きと神様を感じている
07:20今ありがたがっている
07:22ありがたいと感じている
07:24嬉しみを喜びを
07:25信心による喜びを感じている
07:28そういう人たちの話を聞かせていただき
07:32ああなるほどそうか
07:33それなら私もやってみよう
07:35という気も
07:36その気も起こってくるわけですね
07:41ですからそのいわゆる誘引罪とでも言うのでしょうか
07:48そういうその気にさせる何かがある
07:52その気にさせるそれが
07:55教令会の一つでもあろうというわけですね
07:59その私どもがそれこそ教令会で
08:02こういうお話をいただいたとか
08:04そしてこういう教えに取り組んだら
08:07こういうおかげをいただいたとか
08:09まあおかげ話でもいいわけですけれども
08:12それなら信心してみよう
08:13そういう信心をすればおかげがいただければいいのか
08:17というようなことに展開してくるわけですから
08:20教令会というものも大切ですね
08:25やはりその信心が好きな人の話を聞く
08:29信心をしておかげをいただいた人の話を聞く
08:33ということになりましょうけれども
08:37その中でもでは一番の人の話は何か
08:42というとやはりそれは
08:43一番大元であるところの師匠の話を聞く
08:50というのが一番だということになりましょうね
08:55師匠自らが
09:00その師匠に託された神様の願い
09:04それはただ単に
09:06神様が教えてくださる教えを伝える
09:11ということももちろんありましょうけれども
09:15それ以上に
09:17師匠自らが
09:22なさった信心というのでしょうかね
09:26その先生によって
09:28御流儀というものがやはりあります
09:33天城の先生は
09:35あれは一切が御物でしたかね
09:38そういう御流儀でありましょうし
09:42その
09:44例えば
09:47玉水教会ですか
09:49あそこは
09:51神様が御主人
09:53宇治子は
09:54バルトーですか
09:55そういう
09:56教えというのが
09:58一つのやはり御流儀ですね
10:01そういうものがあるわけですけれども
10:04師匠大坪総一をしなう場合は
10:07成り行きは神の働き
10:09御事柄
10:11一切が信頼
10:13というようなことがあるわけですね
10:18その
10:18師匠が
10:20なされた信心の
10:22あり方
10:23神様にどう向かって
10:26行かれたのか
10:27神様との間に
10:28どういう
10:32交流というのでしょうかね
10:33それがあったのか
10:37というようなことを
10:39感じさせていただく
10:42これは
10:43思い出しましたが
10:45私は
10:46こちらアメリカへ
10:47来させていただいて
10:48ある教会で
10:50研修をさせていただきましたが
10:52そこの
10:54先生は
10:55いわゆる
10:56神様を
10:57人格化する
10:59というのが
11:00嫌いな
11:02先生でしたね
11:05しかし
11:06師匠
11:06私が習ってきた
11:08大坪総一は
11:10どちらかというと
11:12神様を
11:13あたかも
11:15人と
11:15人が付き合うような
11:18感じの
11:19神様の感じ方でしたね
11:23それは
11:24例えば
11:25夫婦関係のような
11:26ままだ
11:27というような
11:30ものでも
11:30教えてくださいましたが
11:33神様と
11:34人間との
11:35間の
11:36関係を
11:37夫婦のような
11:38関係だ
11:38夫と妻のような
11:40間柄ですね
11:41そういう
11:43いわゆる
11:43人間的な
11:45親しみを
11:46持って
11:47感じる神様
11:49という
11:50実感でしたが
11:52こちらで
11:53習ったことというのか
11:55習ったというか
11:57こちらで
11:57聞かせていただいたことは
11:59そうではない
12:00というような
12:01神様とは
12:03もっと
12:03高いところに
12:04おられる
12:05絶対的な
12:06存在だ
12:07というような
12:08感じでしたかね
12:09人間と
12:10神様とが
12:11そんな仲良くするような
12:14そんなものではない
12:16いわゆる
12:17人間的な
12:18付き合い
12:18人間的な
12:19関係を
12:21感じるような
12:22そんなものではない
12:23もっと
12:24ある意味
12:25崇高なものだ
12:26と
12:27いったような
12:28感じでしたかね
12:32そういう
12:33先生によって
12:35神様の
12:36いただき方
12:36実感の仕方が
12:38いろいろあるものですけれども
12:40私が
12:41習ってきた
12:41神様は
12:42それこそ
12:44夫婦のような
12:45間柄だ
12:46と
12:46師匠は
12:47教えてくださいましたね
12:48そしてまた
12:50師匠が
12:51そういう
12:52神様との
12:53間で
12:54感じておられた
12:55その
12:55感じ方
12:56神様との
12:57付き合い方とでも
12:59言いましょうか
13:00神様との
13:01交流の
13:02仕方
13:03そういうものを
13:05私ども
13:06弟子に
13:07伝えてくださった
13:08ですから
13:09弟子たちとしては
13:10またその
13:11師匠の
13:12貼られ方を
13:13またさらに
13:14伝えていく
13:15ということが
13:18大切だと思いますね
13:22それこそ
13:23神様が
13:24師匠に
13:26願われた
13:26ことであり
13:27また
13:27師匠が
13:28またその
13:29弟子たちに
13:29願われる
13:30ことでも
13:31ありましょうからね
13:35その
13:35根底に
13:37あるもの
13:37それはやはり
13:39人間が
13:40助かる
13:41ということですね
13:43天地に
13:44自月の
13:45心というものを
13:46教えてくださいますが
13:48その
13:48天地に
13:49自月の
13:49心も
13:51実は
13:52全ての
13:53天地に
13:54自月の
13:54心の
13:55その
13:55全てではない
13:57生身を
13:58持つ
13:59人間
13:59私どもが
14:01生身を
14:02持つ
14:02人間
14:03として
14:06助かる
14:07生身を
14:08持つ
14:08人間
14:09として
14:09行事る
14:11ことが
14:11できる
14:12天の
14:13心であり
14:13地の
14:14心であり
14:15日月の
14:15心だと
14:19生身を
14:20持つ
14:20人間
14:20の
14:21人間
14:22としての
14:22行事る
14:23ところの
14:24行事れる
14:25ところの
14:25天地に
14:26自月の
14:26心
14:28を
14:29身に
14:30つけて
14:30いけ
14:30育て
14:31いけ
14:31ということ
14:32なの
14:33ですね
14:35例えば
14:36大地震
14:37があったり
14:39その
14:40何ですかね
14:42大雨があったり
14:43いたしますね
14:44天の
14:45心の
14:46中には
14:46もっと
14:47よくよく
14:48見つめて
14:48いけば
14:49大雨の
14:49ような
14:50心が
14:50あったり
14:51大地震
14:52を
14:52起こす
14:52ような
14:53心が
14:53あったり
14:54大地の
14:55ような
14:55心と
14:56いえば
14:56そこには
14:58その
14:58何と
14:59言いますか
15:00大地震
15:01違う
15:03叫んばかりの
15:04大地震
15:04というものも
15:05あるわけですけれども
15:06ではその
15:07大地震の
15:08ような
15:09心を
15:10大地を
15:11割くような
15:12心も
15:12身につけて
15:13いけ
15:13ということか
15:14と
15:14言うと
15:15そうでは
15:15ありませんね
15:17それでは
15:17人間が
15:18助かりませんから
15:21あんまり
15:21台風が
15:22来たり
15:23ハリケーンが
15:24来たり
15:24台風の
15:25ような
15:25心
15:25ハリケーンの
15:27ような
15:27心
15:27これも
15:28天の
15:29心
15:29かもしれませんが
15:30天地の
15:31ことですから
15:32しかし
15:33それでは
15:33人は
15:34助かりませんから
15:37人が
15:38助かる
15:39ということに
15:40おいての
15:40天の
15:41心
15:41地の
15:42心
15:42日月の
15:43心を
15:44身につけて
15:45いけ
15:46という
15:46わけですね
15:49いかに
15:51日月の
15:52心だと
15:53いって
15:53それこそ
15:54性格
15:55無比に
15:56怠ることなく
15:58と
15:58言いましても
16:01これは
16:01生身の
16:02人間ですから
16:04やはり
16:05ご飯を
16:06食べなければ
16:08なりません
16:101日
16:1224時間
16:13あるいは
16:14365日
16:15起きっぱなしに
16:17起きている
16:17ということは
16:18できません
16:20寝るときには
16:21睡眠は
16:22取らなければ
16:23ならない
16:23睡眠を
16:24取るときには
16:26まあ
16:26なんと
16:27言いましょうか
16:27ご記念は
16:28していない
16:29というわけですから
16:30神様のことを
16:32忘れてしまっている
16:33という
16:33忘れてしまっている
16:35というわけでは
16:36ないですけれども
16:37意識が
16:38なくなって
16:38しまっている
16:39わけですからね
16:41もっとも
16:42寝ていても
16:43あるといえば
16:44あるのかもしれませんが
16:46そういう
16:48日月の精進と
16:49いっても
16:50これは
16:51生身を持つ
16:52人間が
16:52できるところの
16:54日月の精進
16:55ということになりますね
16:58天地
16:59日月の心
17:00それは
17:01天の心
17:02地の心
17:02日月の
17:03全ての心
17:04ではない
17:05人間が
17:06生身を持つ
17:07人間が
17:08助かっていく
17:10ための
17:10そこにおいての
17:12人間が
17:13行じることが
17:14できる
17:14心
17:15人間が
17:16持つべき
17:17心
17:18だということ
17:19ですね
17:21こういう
17:22ような
17:22事柄でも
17:23やはり
17:24師匠から
17:25教えていただかなければ
17:27わからない
17:28ことです
17:30そういう
17:31師匠が
17:31教えてくださった
17:32こと
17:33師匠の
17:33身教えを
17:34また
17:35後々の人に
17:37伝えさせていただく
17:39という
17:41これは
17:42弟子としての
17:43使命というものも
17:44あるのだと
17:45思います
17:47そして
17:48その
17:48教えを
17:49伝える
17:50ということに
17:51おいては
17:53書かれた
17:54本が
17:54あったり
17:57あるいは
17:58テープレコーダーで
17:59その
17:59肉声というものが
18:00残っていたり
18:01ビデオが
18:02あったり
18:03すれば
18:04それで
18:05済む
18:06という
18:07いただき方も
18:08ありましょう
18:09けれども
18:10実際に
18:12その
18:12人間から
18:14人間に
18:14伝えていく
18:15ということも
18:17また
18:17いるように
18:18思いますね
18:20その
18:20例えば
18:22本では
18:23伝えられないもの
18:24テープでは
18:25伝えられないもの
18:27それは
18:27何か
18:28これはやはり
18:29ご神徳
18:30と言われるような
18:32ものでは
18:32ないかと思いますね
18:35神様の
18:36お働きです
18:40神様が
18:41そこに
18:41働いてくださる
18:42これは
18:43人間だからこそ
18:45人間と
18:46神様との
18:47やりとりの
18:48間において
18:49人間と
18:50神様との
18:51交流の
18:52中において
18:52初めて
18:53現れてくる
18:55神様の
18:56お働き
19:00本の中に
19:01例えば
19:02今日
19:02雨に
19:03してください
19:04とか
19:05本は
19:05そんなこと
19:06を
19:06言いませんね
19:08なるほど
19:09師匠の
19:09身教えが
19:12活字となって
19:13そこに
19:13あるかもしれませんが
19:15その
19:15活字が
19:16例えば
19:17今日
19:17雨に
19:18してください
19:19とは
19:20申しませんね
19:21しかし
19:22生身を
19:23持つ
19:23人間である
19:24私どもは
19:25今日は
19:25雨が
19:26欲しいな
19:27今日は
19:28晴れたら
19:28いいな
19:29という
19:30そういう
19:30願い
19:32祈りという
19:33ものが
19:33あります
19:34そして
19:35そこに
19:35私どもの
19:36願いであり
19:37祈りに
19:38そこに
19:39神様が
19:40こうして
19:41くださる
19:42お働き
19:42くださる
19:44そういう
19:45働きが
19:46現れてくる
19:47ものですね
19:50その
19:51私どもの
19:52願いも
19:52聞いてくださる
19:53神様
19:54そういう
19:55神様と
19:56人間
19:56うちことの
19:57関わり合い
19:58というものが
19:59そこに
19:59あるわけです
20:01その
20:01働き
20:03を
20:03伝えさせて
20:04いただく
20:06のも
20:06生身を
20:07持つ
20:09弟子たちの
20:10私どもの
20:11努めでは
20:12なかろうか
20:12と思いますね
20:15テープで
20:16あったり
20:17活字で
20:18あったり
20:19したものでは
20:20伝え
20:21憎いもの
20:22伝えられないもの
20:23生身を
20:24持つ
20:25人間で
20:25なければ
20:26伝えられないもの
20:27神様との
20:28関わり合い
20:29心の
20:30交流の
20:31し合い
20:31というものが
20:32そこに
20:32あるわけですからね
20:35そういう
20:36神様の
20:37お働き
20:38を
20:38そこに
20:39表していく
20:41その
20:41表し
20:42伝える
20:43ということが
20:44やはり
20:44いるように
20:45思いますね
20:46ですから
20:47弟子としては
20:48なるほど
20:48活字で
20:50書かれたような
20:50教えを
20:51伝える
20:51と同時に
20:52その
20:52神様の
20:54働きを
20:54目の前に
20:55表し
20:56伝える
20:57そういう
20:58働き
20:59も
20:59やはり
21:01師匠の
21:02教えを
21:02伝える
21:02ということの
21:03中には
21:04必要なの
21:05ではないでしょうかね
21:07ぜひとも
21:08人間として
21:09生身を
21:10持つ
21:10人間として
21:11師匠の
21:12教えを
21:13伝えていく
21:14そのためには
21:16神様の
21:17お働きを
21:18そこに
21:18表し
21:19そして
21:20その働きを
21:21伝えていく
21:22という
21:23伝える
21:24ことも
21:25いるように
21:26思いますね
21:28実は
21:29今さ
21:29いただきますのは
21:30その
21:31ここの部分
21:32なのですが
21:33ただ
21:34教えを
21:34伝えれば
21:35よい
21:35というの
21:35ではない
21:37その
21:37教えを
21:38行じることによって
21:39現れる
21:40神様の
21:41働き
21:41その
21:42神の
21:42働きを
21:43伝えてくれと
21:45神様が
21:46願っておられる
21:47ように
21:48感じますね
21:50ためには
21:52その
21:53教えを
21:54行事で
21:54もらわねば
21:55なりません
21:56何も
21:57ないところの
21:58目の前に
21:59その
22:00料理を
22:00出すというわけにも
22:02なかなか
22:02難しいことです
22:04食べたいと
22:05思ってもらわなければ
22:07欲してもらわなければ
22:09なりません
22:10そこに
22:13何と言いましょうかね
22:15教えを
22:16行事でもらって
22:17初めて
22:17なり行きを
22:18大切にして
22:19もらって
22:20初めて
22:21次の
22:22神様が
22:24働きが
22:24そこに
22:25現れる
22:27その
22:27神様の
22:28働きが
22:28現れるのを
22:30実感してもらう
22:31そのためには
22:33やはり
22:34教えに
22:35取り組んでもらわねば
22:36ならない
22:38ということが
22:39どうでも
22:40いるのですね
22:41ですから
22:42まずは
22:44どうぞ
22:44なり行きを
22:45大切にしてください
22:47ということ
22:49になりますね
22:52どうぞ
22:53よろしく
22:53お願いいたします
22:56ありがとうございます
23:10ご視聴ありがとうございました
23:10ご視聴ありがとうございました
23:17ご視聴ありがとうございました
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