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  • 2 か月前
一つ一つの成り行きを丁寧に頂き抜いて行くことが大切で、それらを積み重ねることにより育てられ、導かれるのです。師匠大坪総一郎師は、神様からのお知らせに、道を歩いていると、ネジや螺旋状のバネや筒のようなものや、ガラスレンズのようなものや色々なものが落ちていた。それを一つ一つ拾って、最後に組み立てたら懐中電灯になったと。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ごしん君
00:11一つ不条のあるときは先に断りおいて願いあることを頼
00:17めよ
00:21一つ拝む心のまちまちに百人百様
00:26その内容こそ我が身の信心と悟り
00:30限りなく内容を高め深めていきたい
00:36一つ匂いと香りは違います
00:40匂いは臭いのです
00:41お詫びがいじます
00:44匂いから香りそして無酒を目指し
00:48そこから徳の香りが出るようなおかげを受けたい
00:53ゴブレイもお粗末も平気な横着時代から
00:57お粗末ゴブレイが分かり身の程を知り
01:01そこから限りない信心の世界が広がってくる
01:12限りない信心の世界と教えておられます
01:18この限りない信心の世界
01:22限りない精神に限りないおかげ
01:25とも師匠
01:27おつぼ総長氏はおっしゃっておられましたが
01:33限りない精神
01:35そこに限りないおかげだと
01:39いわば
01:41おかげの裏付けというのでしょうか
01:45ただおかげというものが
01:47棚からボタン持ち的に落ちてくる
01:51授かるというものではないということでしょうかね
01:57やはり
01:58総人努力と言いましょうか
02:01その裏付けが得るわけですね
02:09大谷さんですか
02:10野球選手の大変人気を博しておられますけれども
02:17その
02:18そこに至るまでには
02:21やはり本人の精神努力と言いましょうかね
02:25その努力の結晶というものであろうと思いますね
02:32確かに
02:33身体的な能力
02:35授けられたものが
02:37与えられたものがある
02:40かもしれませんけれども
02:42それだけでは
02:46何と言いますかね
02:48いけませんね
02:50ただ
02:52そういう才能があるとか
02:55神様が授けてくださっている
02:58というだけでは
03:00その才能は
03:01自らの努力によって
03:03磨いていくというのでしょうか
03:06精進努力というのでしょうか
03:08そういうものが
03:10やはり人間には
03:11求められていると思いますね
03:16その
03:17例えば
03:18新人をさせていただく
03:20それこそ
03:20この
03:23限りない
03:23新人の世界
03:26新人は限りがないと
03:28よくおっしゃっておられましたが
03:31もうここから
03:32ここまでできたから
03:59もう腹を立てなくなったから
04:03黙って
04:04収められるようになったから
04:06まあ
04:06それでよいと
04:08いうことではなく
04:10また
04:11なるほど
04:11ここまでは
04:12収められた
04:13けれども
04:14また次には
04:15収められないような
04:17腹立たしいような
04:19ことが
04:20まあ
04:21必ず
04:22起こってくるものですね
04:25一生が修行だ
04:26とも教えてくださいます
04:28そして
04:29師匠が
04:30一切
04:31信頼
04:32ということを
04:33教えてくださいますが
04:35その
04:36一切が
04:37信頼
04:38ということが
04:39わかる
04:41ためには
04:42その
04:43まずは
04:44一切
04:44修行
04:45
04:45わかって
04:46初めて
04:46一切が
04:48信頼
04:48
04:49わかる
04:50
04:51表現しておられる
04:53ことも
04:53ありますね
04:56ただ
04:58本を
04:59読んで
05:00ああ
05:01なるほど
05:01そうなのか
05:02師匠が
05:03一切
05:03信頼
05:03
05:04教えてくださる
05:05ああ
05:05だから
05:06一切が
05:06信頼
05:07なんだ
05:08
05:09わかる
05:09これは
05:10後まで
05:10わかっただけ
05:11ですね
05:13ですから
05:13また
05:14次に
05:14何か
05:15問題が
05:16起こってきたら
05:18どうせ
05:18これまで
05:19こういうことまで
05:20本当に
05:21信頼
05:21なのだろうか
05:22
05:22これも
05:23信頼
05:24ですか
05:24
05:25神様に
05:27まあ
05:27直談判
05:28というのか
05:28神様に対して
05:31まあ
05:31一言
05:32言いたい
05:34というような
05:35ことも
05:36起きてくる
05:37わけですね
05:39それは
05:40一切が
05:41信頼
05:41
05:41ただ
05:42言われたから
05:43ああ
05:44そうかと
05:44そしてまた
05:45頭で
05:46わかっている
05:46だけだと
05:48実際
05:49自分の
05:49身の上の
05:50体験を
05:50通して
05:51実感として
05:52というのでしょうか
05:53実感として
05:54悟ったものではない
05:57まあ
05:58何と
05:59言いますかね
06:00その
06:02おしきせ
06:03というのか
06:05聞きかじり
06:06というのか
06:06あれは
06:07何と
06:07言いましたかね
06:09ただ
06:11聞いたことを
06:12鵜呑みに
06:13するというのか
06:15まあ
06:15その
06:16確かに
06:17鵜呑みに
06:18するという
06:18信心も
06:20いるのですね
06:21大切なのです
06:22師匠が
06:24こう言われるから
06:25こうだ
06:26
06:26信じなく
06:27信じ込む
06:29いわゆる
06:29図から
06:30鵜呑みに
06:31する
06:31ということも
06:33また
06:33大切なことなのですけれども
06:35それは
06:36一つには
06:37傾倒している
06:39という証でも
06:40ありましょうからね
07:10ですから
07:11自分のものになる
07:13自分のものになる
07:13ということになる
07:14のではないでしょうかね
07:17ですから
07:18師匠が
07:19言われたことを
07:19鵜呑みにして
07:21分かった
07:23まあ
07:23それは
07:24分かった
07:25つもりになっている
07:26だけでしょうけれども
07:27そういう世界も
07:29確かに
07:29大切なのです
07:30いるのです
07:31そして
07:32さらに
07:32そこから
07:33もう一歩
07:34自らの体験によって
07:36そのことを
07:37実感していく
07:38悟っていく
07:39という世界も
07:40また
07:41いるのですね
07:42その両方の世界が
07:44相まって
07:45まさに
07:46車の両輪のごとく
07:47その両方が
07:49相まって
07:49新人が進んでいく
07:51ということになるのでしょうね
07:54師匠が
07:55言われることを
07:56いや
07:56そんなことはないだろう
07:58一切信じないと
08:00言われるけれども
08:00それは
08:01どっか
08:02おかしいな
08:04だって
08:04世界で
08:05どこでも
08:05戦争が
08:06起こったり
08:07飢餓が
08:07あったり
08:09天変地異や
08:10なんかあって
08:11あれも
08:12信愛というのは
08:13おかしいじゃないか
08:14
08:15まあ
08:15師匠の
08:16言われることに
08:17反発するという
08:18生き方も
08:19ありましょう
08:19言う
08:20唱える
08:20生き方も
08:21ありましょう
08:22しかし
08:23それでは
08:23師匠の
08:25もとで
08:25
08:26弟子として
08:28弟子としての
08:30視覚は
08:31薄れるような
08:32感じが
08:33いたしますね
08:33弟子としては
08:35それこそ
08:36師匠が
08:37白いものを
08:38黒と言われたら
08:39黒だと思う
08:41赤いものを
08:42黄色だと
08:43言われたら
08:43それを
08:44黄色だと思う
08:46
08:46ジャバー
08:47そこまで
08:48師匠の
08:49言われることを
08:50信じ抜けたときに
08:52これは
08:53師匠が
08:55世間では
08:56赤と
08:56言われているけれども
08:57師匠が
08:58これは黄色だと
09:00言われるから
09:00これは黄色なのだ
09:03
09:03いわば
09:04その師匠の
09:05言われることに
09:06全面的に
09:08賛同するというのか
09:09何と言いましょうかね
09:13いただくというのでしょうかね
09:15いわゆる
09:16そこに至って
09:18消えする
09:19傾倒する
09:21ということになるのでは
09:23ないでしょうかね
09:24信心には
09:25そういうところが
09:27いりますね
09:29そして
09:30そういうことが
09:31あって
09:31そこから
09:32改めてまた
09:34自らの
09:35信心と
09:36言いましょうか
09:37体験を通して
09:39なるほど
09:39間違いないと
09:41なるほど
09:42師匠の
09:42言われることが
09:43本当だと
09:44確認していく
09:45という作業が
09:46また
09:47いるわけですね
09:50以前
09:50言われておりましたけれども
09:53師匠が
09:54されることを
09:56形の上で
09:57真似る
09:59という
10:01先生が
10:02おられましたね
10:03そして
10:04師匠のことを
10:05形の上で
10:06でも
10:06真似たら
10:07朝何時に
10:08起きられるから
10:09私も何時に
10:10起きようとか
10:11これこれが
10:12お好きだから
10:13これこれを
10:14私も
10:15させていただこう
10:16といったような
10:17師匠の
10:18真似事をする
10:19真似る
10:20そこに
10:21それでも
10:22神様が
10:23天地に
10:24通い
10:25おかげを
10:25授けてくださる
10:27という
10:27働きが
10:28確かに
10:29あるのだけれども
10:33それを
10:33もう一つ
10:34超えて
10:35ただ
10:36真似る
10:36というのではない
10:37傾倒して
10:39真似る
10:40ということが
10:41もう一つ
10:41大切だと
10:43師匠に
10:44傾倒する
10:46そして
10:46その傾倒して
10:48それこそ
10:49師匠が
10:49白と言われたら
10:51黒でも
10:52白だと
10:54赤だと
10:55言われたら
10:55それこそ
10:57青でも
10:57赤だと
10:59その師匠の
11:00言われる通りに
11:02いただいてみる
11:03ということでしょうか
11:04いただけれる
11:05私というのでしょうか
11:07そういう
11:08なった時に
11:09まあ
11:09理不尽と
11:10いや
11:11理不尽
11:11普通の世界からすると
11:14そんなことは
11:15できない
11:16というようなこと
11:18かもしれません
11:19けれども
11:20新人の世界には
11:22やはりそういう世界も
11:23あるということですね
11:25師匠に
11:26傾倒する
11:29気がする
11:30という世界ですね
11:32そこを通って
11:33初めて
11:34まあ
11:34師匠と同じような
11:36師匠に流れてきている
11:38神様の働きが
11:40私どもにも
11:41また流れてくる
11:43ということになりますね
11:45そこを否定してしまったのでは
11:48まあ
11:49そこまで
11:50そこ止まりということになりましょうね
11:52師匠から流れてくるものが
11:54師匠から
11:55いや
11:56神様から師匠に流れているもの
11:59そしてその師匠からまた
12:00弟子に流れているものが
12:03弟子のところまでは
12:05流れてこなくなる
12:06まあ
12:07私どもが直接
12:09神様につながっておれば
12:10それでよいのかもしれませんが
12:13そこまでは
12:14なかなか行きませんからね
12:16やはり師匠を通して
12:18流れてくるものを
12:19いただかせていただく
12:21それがつながって
12:24その体験が積み重ねられていくうちに
12:29師匠を外してでも
12:31神様と直接つながる
12:33どういう世界がまた
12:36開けてくるのではないでしょうかね
12:39そこに至るまでには
12:40やはりまずは
12:42師匠に系統する
12:43系統する
12:44そしてそこに
12:45からくるところの
12:47神様への
12:48とのつながり
12:49というものが
12:50大切ですね
12:53そういう一連の
12:56稽古と言いましょうか
12:58プロセスと言いましょうか
13:00そういうものが
13:02なりゆきを大切にする
13:03ということの中から
13:06成成されていく
13:09ということになりましょうかね
13:13昨日の段階では
13:15なりゆきを大切にする
13:18ということは
13:19そのなりゆきを
13:21いわば受けていく
13:23いただいていくことによって
13:25私どもの
13:28思わぬ展開が
13:30開けてくる
13:32そして
13:33好都合な
13:34おかげに
13:35展開していく
13:37いわば私どもにとって
13:39なりゆきを大切にする
13:41とうとう
13:43いわば
13:43いただいていく
13:44そうすれば
13:46好都合なことが
13:47起こってくる
13:48いわゆる
13:49おかげが
13:50いただける
13:51だから
13:52なりゆきを大切にする
13:54という
13:55いただき方も
13:56あるわけですね
13:58確かになりゆきを
13:59大切にしている
14:01いただいていっていると
14:02思わぬ展開になってきます
14:04それこそ
14:05私どもにとっての
14:06好都合なことが
14:08そこに起こってまいります
14:12こういうことの
14:13一つに
14:15あるとき
14:18いつでしたかね
14:19師匠のもとに
14:21お届けに
14:22参りましたときに
14:24ご理解くださったことが
14:27師匠が
14:28やはじ
14:28神様から
14:29何かお知らせを
14:30いただいたと
14:31お夢でしたかね
14:34道を歩いておったら
14:35そこに
14:36何か
14:37ゼンマイのようなものが
14:39落ちていたと
14:41そして
14:42それを
14:42何だろうと思って
14:44拾ったと
14:46そしてまた
14:47次にずっと
14:48歩いて行っていたら
14:49今度は何か
14:50ネジのようなものが
14:51落ちていたと
14:53でまた
14:54ずっと歩いて行ったら
14:56ガラス玉と
14:57言いましょうか
14:58玉ではないですね
14:59ガラスの
15:00何かしら
15:00レンズのようなものが
15:02落ちていたと
15:03それもまた
15:04拾わせていただいたと
15:07そして何か
15:07さらに
15:08歩いていくと
15:10金属の
15:11何かが
15:12あったと
15:13まあ
15:14筒のようなものも
15:15あったと
15:16
15:19それらを
15:20一つ一つ
15:22拾い上げていったと
15:24まあ
15:24中には
15:25何が何やら
15:27分からないようなものも
15:28あった
15:30それでまあ
15:30こんなのは
15:31役に立たないから
15:33これは何やら
15:34分からんから
15:34もう捨てていこう
15:37ということは
15:38しなかったと
15:38何か
15:39何が何やら
15:40分からんけれども
15:41一つ一つあるから
15:43一つ一つ
15:44拾わせていただいた
15:47そしてまあ
15:48最後に
15:50拾い上げて
15:51その
15:52今まで
15:53何か
15:54分からないけれども
15:55拾い上げてきたものを
15:57組み立ててみたと
15:59そしたら
16:00それが
16:00組み立てられて
16:01いわゆる
16:02懐中電灯が
16:04出来上がったと
16:07それで
16:07いわゆる
16:08スイッチを
16:09入れたと
16:10そしたら
16:11懐中電灯が
16:12ついた
16:15まあ
16:15なりゆきを
16:16一つ一つ
16:17大切にしてきたから
16:19部品を
16:20拾い上げてきたから
16:22懐中電灯が
16:23最後には
16:24ついたのだと
16:25まあ
16:26懐中電灯というのは
16:28世を照らす
16:29闇を照らす
16:30明るい光ということになりましょうかね
16:34その
16:35一つ一つの
16:36なりゆきを
16:38大切に
16:38拾い上げてきた
16:40いただき抜いてきた
16:42だからこそ
16:42その後には
16:44いわゆる
16:45世を照らす
16:46闇を照らすような
16:47懐中電灯
16:48世の光ともなる
16:50というような
16:51働きが
16:52できるようにも
16:53なったのだと
16:56もしその
16:57途中で
16:59まあ
16:59こんなのは
17:00役に立たないから
17:02何が何やら
17:03わからないから
17:03もう
17:04拾うのを
17:05やめておこうと
17:05いわば
17:06いただくのを
17:07やめておこうと
17:09もし
17:09もし一つでも
17:10いただいていなかったら
17:12最後になって
17:13あれ
17:14これは部品が
17:15足りないぞ
17:16これは
17:17ネジが足りないな
17:19スイッチが
17:19足りないな
17:21といって
17:21懐中電灯には
17:23ならなかっただろう
17:25というような
17:27何か
17:27そういう
17:29お夢と
17:30言いましょうか
17:31神様から
17:31お知らせを
17:32いただいた
17:34
17:34ご理解
17:35くださったことが
17:36あります
17:38いわば
17:38私どもの
17:39身の上に
17:40起きてくる
17:41なりゆき
17:42その
17:43一つ一つを
17:44丁寧に
17:46いわゆる
17:47大切に
17:48いただき抜いていく
17:50そしてその向こうに
17:51初めて
17:53闇を
17:53照らすような
17:54懐中電灯にも
17:56なる
17:56そういう
17:57まあ
17:57これは
17:58心が育っていく
17:59ということでも
18:01ありましょうね
18:03ですから
18:03一つ一つの
18:05なりゆきを
18:05大切にしていきなさい
18:08ということでも
18:09ありますね
18:12その
18:12一回ぽっき
18:14なりゆきを
18:14大切にしたから
18:16道に落ちている
18:18ものを
18:18一つ拾ったから
18:19それでいい
18:20ということでは
18:21ないわけですね
18:23神様が
18:24私ども
18:25どこかへ
18:26導こうとして
18:28おられる
18:29本当の
18:29幸せの世界に
18:30導こうとして
18:31おられる
18:32その世界に
18:34導き
18:34入れてもらう
18:35ためには
18:36その一つ一つ
18:37のなりゆきを
18:38大切に
18:40それこそ
18:41いただき抜いていく
18:42という
18:43その過程が
18:44いるわけですね
18:47いきなり
18:48三八
18:49懐中電灯が
18:50そこに落ちている
18:51ということでは
18:52ないということなのです
18:55最初から
18:56そこに
18:56懐中電灯が
18:57落ちていれば
18:58それを拾って
18:59ああ
18:59おかげいただいた
19:01ということに
19:02なるのでしょう
19:03けれども
19:03この神様は
19:05そうではない
19:06何やら
19:07何が何やら
19:08わからないものを
19:10次から次に
19:11拾わせられる
19:12そして
19:13全てを拾い上げて
19:15やっと
19:15初めて
19:16懐中電灯が
19:17組み立てられる
19:18世の明かりとも
19:19なることができる
19:21という
19:21そういう
19:22いわば
19:23過程
19:24プロセス
19:25
19:26あるということなのですね
19:29ですから
19:29一つ一つの
19:30なりゆきを
19:31大切に
19:32いただいていく
19:34ということが
19:35いるわけですね
19:39そうやって
19:40私どもの
19:41何と言いましょうかね
19:43
19:44やはり
19:46育てて
19:47導いてくださる
19:50そういう
19:50働きで
19:52あるからこそ
19:53一つ一つの
19:54なりゆきを
19:55大切に
19:56いただいていきなさいよ
19:59ということになるのですね
20:01神様が
20:03私たちを
20:04共同してくださる
20:05神様の
20:06お役に立つために
20:07それこそ
20:09暗い世の中を
20:10照らす
20:11明かりともなる
20:12そういう
20:12人間を
20:13作る
20:14育てることのために
20:16神様が
20:17一つ一つの
20:18なりゆきを
20:18くださって
20:19そこに
20:20導き入れようと
20:22しておられる
20:22だからこそ
20:23一つ一つの
20:25なりゆきを
20:25大切に
20:26いただきに
20:27いっていかなければ
20:28ならない
20:30ということなのですね
20:34まあ
20:35もう一つ本当は
20:36もう一つのことが
20:37あったのですけれども
20:39それはまた
20:39明日の話になりましょうかね
20:43その
20:43なりゆきを
20:44大切にする
20:45ということが
20:47いただくということ
20:48いただき抜いていく
20:50ということ
20:50一つ一つの
20:51なりゆきを
20:52丁寧に
20:53一つ一つ
20:54拾い上げていかなくては
20:56神様の
20:57願いが
20:58本当の願いが
21:00成就しない
21:01ということにも
21:01なりましょうからね
21:06なりゆきを
21:07大切にする
21:09それは一回
21:10大切にすれば
21:11それでいいというものでは
21:13ないということなのです
21:17神様の
21:19いわば
21:20遠大な願いとでも
21:22言いましょうかね
21:23そのことが
21:24成就する
21:25ためには
21:26私どもが
21:27やはり
21:28一つ一つの
21:29なりゆきを
21:30大切に
21:31いただき抜いていく
21:34その
21:35過程
21:36精進
21:36努力が
21:38求められる
21:39ということですね
21:41どうぞ
21:42よろしく
21:43お願いいたします
21:45ありがとうございます
21:56ご視聴ありがとうございました
21:57ご視聴ありがとうございました
22:06ご視聴ありがとうございました
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