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  • 21 時間前
世界の真の平和を願われているとき、世界の人々が上に手を上げて、その上げた手を上の方で互いに繋ぎ合っていると言うお知らせを師匠大坪総一郎師は神様から頂かれました。人間同士が横に手を繋ぎ合っただけでは世界真の平和はおとずれないと。人間の欲を中心にしたあり方からは世界真の平和は達成できない、人間が神様の願いを中心にし上げた手を互いに繋ぎ合ってはじめて真の世界の平和がおとずれる。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解第69節
00:30その日その日のおかげを受けていけば立ち行こうが
00:33見やす新人をするがよいぞ
00:39好きこそものの上手なれ
00:41新人が好きにならねばならぬ
00:45それには新人の好きな人の話を聞くこと
00:49新人の奥がを尋ねる楽しさ喜ばしさ
00:52我が心に合唱できる心には限りがない
00:57新人の節目節目を大切に
01:00節から芽が出る枝が出る
01:08節から芽が出る枝が出ると
01:12師匠が大切にされたお言葉の一つに
01:17節を大切にという言葉があると
01:23おっしゃっておられたように思います
01:26節ですね
01:27いろいろな節目があります
01:30その節目の節を大切にする
01:35そのあれは竹ですか
01:37竹などはその節目から
01:39芽が出るのが出ているのがよくわかりますね
01:45人生における節目
01:47まあいろいろなことがあるということでしょうね
01:50これが節だろうというようなものを感じることがありますが
01:57今 例えば世界中で起こっている
02:00争いというのでしょうか
02:02戦争というのでしょうか
02:04そういうことも本当は一つの
02:08人類にとっての節目であるとも思われますね
02:13その節から目が本当は目を出さなければならない
02:20ところがその節から目を出そうという
02:24何と言いましょうかね
02:25神様が人間に願われる
02:28人類に願われる本当のところのところに
02:33目を向けずに
02:35まあ向けずにというのか
02:37目が向かないというのか
02:39それでただ
02:42ただ争い事が止むようにとか
02:48何と言いましょうかね
02:50その争いを避けるというのか
02:54何かしら小手先のことだけに
03:00終始している
03:02ですから
03:03根本的なことが
03:07おざなりになっているわけですから
03:11何年経っても
03:13千年経っても
03:14万年経っても
03:16人間社会と言いましょうかね
03:19その人類の中から
03:21争い事というものが
03:23争い事というものが
03:23争い事というものが
03:23争い事がなくならない
03:26まあ全
03:28人間ですか
03:29人類
03:30人は皆兄弟だと
03:32表現したりいたしますけれども
03:35人類皆兄弟
03:37というだけでは
03:42節操がなくなることは
03:43ありませんね
03:45中には
03:46兄弟喧嘩というのも
03:47ありますからね
03:51その
03:51師匠大坪総一郎氏が
03:55やはり
03:56世界の真の平和を
03:58願わねばならないと
04:01これは人間として
04:02世界の真の平和を願う
04:07ということは
04:09なるほど
04:10まあ
04:10根本的なことだと思いますけれども
04:14その
04:15その世界の真の平和を願う
04:20ためには
04:20どうすればよいのか
04:22というところに
04:24なんと言いましょうかね
04:26私どもの
04:28心が
04:30動いていかなければならない
04:34と思いますね
05:02その
05:04その
05:04手を上に上げて
05:05上に上げた手を
05:07互いに
05:09つなぎ合っている世界というのでしょうか
05:13よく
05:15人の世界の
05:17幸せを願う
05:19とか
05:19申しますが
05:21そしてまた
05:22たくさんの人が
05:24集まりますね
05:26集まって
05:27手をつなごうと
05:28みんなで手をつなごうと
05:30そして世界の平和を目指そう
05:32と言って
05:33手をつなぎますけれども
05:35まあ
05:35大体は
05:37横の人と
05:39手をつなぐ
05:40それも
05:41まあ
05:42普通に横に手をつないだり
05:44自分の前で手を交差させて
05:46つないだり
05:47いたしますけれども
05:48そのつないだ手は
05:50自分の横ですね
05:54横に手を
05:56出して
05:57横の人と手をつなぐ
05:59そしてその
06:00横に出した手を
06:02ずっとつないだ人の
06:04輪ができる
06:05というのでしょうか
06:06でみんなで
06:08その手をつないで
06:10まあ
06:10仲良くしましょう
06:12平和な世界を築きましょう
06:14ということでしょうけれども
06:18師匠が教えてくださるには
06:20人間が
06:21横で手をつなぐ
06:23というだけでは
06:24本当の世界の
06:25真の平和は
06:26訪れない
06:30なぜか
06:31なぜでしょうかね
06:33それが
06:35手を上にあげる
06:37いわゆる
06:38万歳をして
06:39手を上にあげた状態
06:41
06:43互いに
06:43隣の人と
06:44手をつなぎ合う
06:47ということでなければ
06:49世界の
06:50真の平和は
06:51訪れない
06:53という
06:53お知らせを
06:55神様から
06:56いただいた
06:58
06:59ご理解
06:59くださったことが
07:00あります
07:03その
07:03ただ横に
07:05手を
07:06伸ばして
07:07つなぐだけでは
07:08だめだと
07:09これは
07:10自分たちの
07:11まあある意味
07:13画像
07:13画欲というのでしょうかね
07:15そういうものを
07:17持ったまま
07:18というのでしょうか
07:20それぞれの
07:22まあ
07:22もっと大きく言えば
07:24価値観というものでしょうかね
07:28私どもが
07:29何に
07:31値打ちを置くか
07:33まあ
07:33大抵は
07:34いわゆる
07:35家倉財産
07:36権力
07:38名声
07:38といったような
07:40ものでしょうかね
07:42そういうものに
07:43価値を
07:45生み出す
07:45価値を置きますね
07:48土地を
07:49たくさんの土地を
07:51所有するとか
07:53まあ
07:53ダイヤモンドであるとか
07:55金とか
07:56いわゆる
07:56希少価値
07:58金などは
07:59人間が
08:00作り出すということは
08:02できない
08:03ある意味
08:04自然界にある
08:06採掘して得られる
08:08それ以外には
08:10ないと
08:10まあ
08:11人工的に
08:12作り出すことは
08:13できないのだと
08:14ダイヤモンドは
08:15ある意味
08:17価値あるものだと
08:18少ない
08:19輝きの
08:20美しいものだと
08:21しかし
08:22人工ダイヤモンド
08:23というのが
08:24ありますからね
08:26人工的に
08:27作り出そうと思えば
08:28作り出せないことはない
08:31それに
08:32価値を見出すかどうか
08:33また別でしょうけれども
08:35ダイヤモンドは
08:36なるほど
08:37価値あるものだ
08:39希少価値が
08:40輝きが
08:40違う
08:42自然界にある
08:43ダイヤモンドと
08:44人工ダイヤモンドとの
08:45輝きは
08:47違いがあるのかも
08:48知られませんが
08:50普通に
08:51見る分には
08:52それほど
08:55よほどの
08:56鑑定をしないと
08:57わからないようにも
08:59ありますけれども
09:00成分は
09:01同じだと
09:02いわゆる
09:03ダイヤモンドというものは
09:05人工的に
09:06できるけれども
09:08
09:09金に至っては
09:11ネチュアルものと
09:13されている
09:14その金は
09:15人工的に
09:17作り出すということは
09:18できない
09:20自然界で
09:21採掘される
09:22それだけしか
09:23できない
09:24しかし
09:25従って
09:25増やすことが
09:26できないわけです
09:29その金に
09:30価値を
09:31見出している
09:33これは
09:35例えば
09:37犬が
09:38います
09:39猫が
09:40います
09:40犬や猫が
09:42金に
09:42値打ちを
09:43見出している
09:44でしょうか
09:46いないと思いますね
09:47猫に
09:48小判とか
09:49言ったり
09:50いたしますね
09:51豚に
09:52真珠とか
09:53猫に
09:53小判とか
09:55言います
09:56また
09:56馬の耳に
09:57念仏というもの
09:58もありますから
10:00馬に
10:01念仏を
10:02いかに
10:03説教をしても
10:04同じだ
10:04ということでしょうね
10:07その
10:09人間社会に
10:11おいてのみ
10:12価値あるもの
10:14とされている
10:15その金と
10:16言いましょうか
10:19そういう
10:20人間社会に
10:22おいてのみ
10:24価値がある
10:25とされる
10:26そういうもの
10:27
10:29改まって
10:30いかねばならない
10:31そういう
10:34何と言いますかね
10:38本当の価値が
10:40ないものに
10:42人間が
10:44価値ある
10:45ものとして
10:46そこを
10:47それを
10:48追い求める
10:52そこに
10:54互いに
10:55争いが起きる
10:57問題が起こる
10:59ということに
11:00つながってくる
11:01のではないですかね
11:05これが
11:05もし
11:06私どもの
11:08価値というものが
11:10心というものに
11:12価値があるのだと
11:14いわゆる
11:15私どもが
11:17
11:17物質的なものや
11:19いわゆる
11:20物質運命と
11:21いわれる
11:22その
11:22ものに
11:23価値を置く
11:25そこから
11:26そのものを
11:27奪い合おうとする
11:29価値あるものを
11:30奪い合おうとする
11:34石油であったり
11:36今で言えば
11:37石油であったり
11:39今は
11:40石炭を
11:43奪い合う
11:44それで石炭を
11:46奪い合って
11:46戦争を起こす
11:48ということは
11:50なくなったように
11:51思いますね
11:52それだけ
11:53石炭の
11:54いわゆる
11:55人間の
11:56見るところの
11:57価値が
11:59減少してきたのでしょうかね
12:01もっとより
12:03例えば
12:03石油の方が
12:04値打ちがあると
12:06いわば
12:07その石油を
12:08めぐって
12:08石油の
12:09利権をめぐって
12:11争いを起こす
12:13国と国との
12:14戦争も起こる
12:15といったような
12:16ことにも
12:17なってきている
12:18わけですけれども
12:19依然しろ
12:21人間の価値観
12:24所有欲とでも
12:25言うのでしょうかね
12:27そういうものが
12:28争いのもとになっている
12:30わけですから
12:33物質に
12:34物に
12:35値打ちを
12:36見出す
12:37そういう
12:38生き方から
12:40そういう
12:41生き方を
12:42脱却して
12:44そういう
12:45物に
12:46値打ちを
12:48見出す
12:48という
12:48生き方
12:50そういう
12:51生き方を
12:52持ったまま
12:54横に
12:54手を
12:55つないでも
12:56それは
12:56一時的には
12:57幸せなように
12:59見えるかもしれない
13:00けれども
13:00平和が
13:01訪れたように
13:02見えるかもしれない
13:03けれども
13:04また
13:05別の問題が
13:06起きてくる
13:07また
13:07別のことで
13:09その
13:09物の
13:10奪い合いが
13:12起こってくる
13:12わけですね
13:13ただ
13:14奪い合う
13:15物の
13:18何と言いますかね
13:19物が
13:19変わってくる
13:21
13:21過ぎない
13:22というわけです
13:23石炭だったのが
13:25石油に
13:25変わったり
13:26石油だったのが
13:28レアアースですか
13:30また
13:30そういう
13:31物に
13:31変わったり
13:33まだ
13:33レアアースの
13:35取り合いで
13:35戦争になっている
13:36という話は
13:37来ませんけれども
13:39まあ
13:39そういう
13:40いわゆる
13:42ものですね
13:42
13:43変わってくる
13:45奪い合う
13:46ものが
13:46変わってくる
13:47という構図には
13:48変わらない
13:49わけですから
13:52私どもが
13:53そういう
13:55物欲
13:55というのでしょうかね
13:56そういう
13:57欲を抱えたまま
13:58横で手を
14:00つないだところで
14:03世界の
14:04真の平和
14:05というのが
14:06訪れることは
14:07ない
14:08というわけです
14:10では
14:10どうすれば
14:11その世界の
14:12真の平和が
14:13訪れるのか
14:15それは
14:15手を
14:16上に
14:17上げた
14:17姿だと
14:19手を
14:19上に
14:20上げる
14:20というのは
14:21万歳を
14:22するという
14:23わけですね
14:24万歳
14:25いわば
14:25これは
14:26幸福の
14:27姿でも
14:28ありますね
14:31その
14:34神様の
14:35前に
14:36幸福を
14:37する
14:38ある意味
14:39全面
14:40幸福という
14:40のでしょうかね
14:43その
14:44いわゆる
14:45神様に
14:46対して
14:47幸福を
14:48する
14:50そしてまた
14:51その
14:52神様に
14:53対して
14:54幸福を
14:55する
15:24そこに
15:25することが
15:55心に
15:56値打ちを
15:57見出す
15:59その
15:59ためには
16:02今まで
16:03私どもが
16:04持っている
16:05ものや
16:06物欲と
16:07言いましょうか
16:07そういう
16:08ものに
16:09対しての
16:11万歳を
16:12しなければ
16:12なりませんね
16:13手を
16:14離さなければ
16:15ならない
16:17ある意味
16:18物質に
16:19対しての
16:20欲を
16:20話し
16:22そして
16:22心の
16:24成長を
16:25求める
16:25私どもの
16:27神様が
16:29人間を
16:30受けようと
16:31してくださっている
16:32いわば
16:33神様に
16:34許されての
16:36ものであり
16:37神様が
16:38私どもに
16:39求められる
16:40
16:43そこに
16:43焦点を
16:45置いての
16:46私どもの
16:47在り方という
16:48のでしょうか
16:49人間の
16:50在り方
16:50人類の
16:52在り方
16:53いわば
16:54人間の
16:55欲中心
16:56人間の
16:57欲を
16:57中心に
16:58した
16:58生き方から
16:59神様の
17:01お心
17:01神様の
17:02願いを
17:03中心に
17:04した
17:05生き方
17:07絵と
17:07私どもの
17:09心が
17:09変わって
17:10そして
17:11そういう
17:12人間中心
17:13人間の
17:14欲中心
17:14の生き方から
17:15神様の
17:17願いを
17:17中心
17:18とした
17:18生き方
17:21変わった
17:22人たち
17:24育った
17:24人たち
17:25
17:26その
17:26上に
17:27あげた
17:27手を
17:28つなぎ合って
17:29共に
17:30横に
17:30つなぎ合って
17:31仲良くし
17:32あって
17:33初めて
17:34世界の
17:35真の
17:35平和が
17:36訪れるのだ
17:39ということ
17:40なのですね
17:43私どもは
17:44今の私どもは
17:45どうしても
17:46人間の
17:47欲が
17:48中心になった
17:50世界の
17:51中に
17:52います
17:53これを
17:54どうでも
17:54神様の
17:56願いを
17:57願いとする
17:58神様の
17:59願いを
18:00中心に
18:01据えての
18:02私どもの
18:04生き方
18:05あり方
18:05ありよう
18:06になった
18:07時に
18:08初めて
18:08そして
18:09そういう
18:10人たちが
18:12上に
18:12あげた
18:13手を
18:13つないで
18:14初めて
18:15世界の
18:16真の
18:16平和が
18:17訪れる
18:19ということ
18:20なのですね
18:24その
18:24まず
18:26始めは
18:27では
18:27その始めは
18:29どうすれば
18:29よいのか
18:30それを
18:31具体的に
18:32師匠が
18:33示してくださったのが
18:35今朝の
18:36この
18:38ひめくり
18:39カレンダーで
18:40あります
18:41泥の
18:42
18:44まずは
18:45人類が
18:46泥の
18:47
18:47
18:48体得する
18:49そこに
18:50焦点を
18:50定めて
18:51まずは
18:52第一歩を
18:53踏み出す
18:53ということでは
18:55ないでしょうかね
18:56ですから
18:57世界
18:58真の
18:58平和を
18:59本当に
19:00願っている
19:01ならば
19:02まず
19:02私自身が
19:04私の
19:05自分自身の
19:06身近な
19:06ところから
19:08泥の
19:08心を
19:09傾向させて
19:10いただく
19:11ということになりますね
19:13泥の
19:14心とは
19:14受けて
19:15受けて
19:15受け抜く
19:16
19:16なぜ
19:17泥の
19:18心の
19:18傾向が
19:19大切なのか
19:21それは
19:21一切が
19:22神様の
19:23お働き
19:24人間
19:24を幸せに
19:26しよう
19:26という
19:26したいという
19:27神様の
19:28願いの
19:29働きである
19:30その
19:31
19:31起こっている
19:32ことが
19:33その
19:33神様の
19:34お働きだ
19:36
19:38神様への
19:39信頼
19:40絶対
19:41信が
19:41あるから
19:42こそ
19:43いただけれる
19:44泥の
19:45心ですね
19:47ただ
19:48グーグー
19:49言いながら
19:50受けるという
19:50のではない
19:51受けなくちゃ
19:52いけないから
19:53受けるという
19:53のではない
19:54神様を
19:55絶対的に
19:56信じるから
19:57こそ
20:00泥の
20:00心になろう
20:02という
20:03精進
20:03ですからね
20:05ただ
20:05泥の
20:06心で
20:07受ければ
20:07それで
20:07良い
20:08という
20:08ものでは
20:09ありませんね
20:10どこまでも
20:11神様への
20:12信頼
20:13その
20:14神様を
20:15信じる
20:16ところから
20:16送る
20:17そこから
20:18生まれる
20:19ところの
20:19受けるという
20:20心ですね
20:23まずは
20:24ここから
20:25始めねば
20:25ならない
20:27ということになり
20:28ましょうね
20:30どうぞ
20:30よろしく
20:31お願いいたします
20:34ありがとうございます
20:53ご視聴ありがとうございました
20:53ご視聴ありがとうございました
20:53ご視聴ありがとうございました
20:54ありがとうございました
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