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  • 6 分前
天地日月の心、その地の心すなわち土(どろ)の心です。大地のように受けて受けて受け貫く心です。大地はどんなに汚い糞尿のようなものをかけられても、痰唾をかけられても一言も言い返すこと無く黙って受けています。しかも受けるだけではなく、それを肥やしとして美味しい果実を稔らせ美しい花を咲かせます。一切を根肥やしとして地(心)を豊かに大きく育てる心です。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解 第56節
00:13日にちさえ経てば世間が疲労なっていく
00:17密かにして信心はせよ
00:21世間が疲労なっていくと同時に
00:24自分の心を広く大きくしていくことである
00:28密かに信心の喜びをじっと抑えて
00:32心の奥に喜びの泉を作ることである
00:36いたずらにただ日にちがたって忘れていくだけでは
00:40もったいないことである
00:43一人我が道を行く
00:49一人我が道を行くと
00:55その道
00:57どういう道なのでしょうかね
01:02あれは
01:05場所の苦ですか
01:08行く人もなし
01:12この道を行く人もなし
01:14秋の暮でしたかね
01:17確か場所さんはそう歌われたと思うのですが
01:23師匠はそれを少し変えておられるような感じですね
01:29確か場所さんは行く人もなしじゃなかったかと思うのです
01:35
01:36師匠は
01:38この道を来る人もなし
01:41秋の暮
01:43
01:45歌われたというのか
01:47文字られたというのか
01:49師匠の
01:50大坪総一押しの
01:52その
01:53ご心境を
01:56表されたのだと思います
01:58この道を
02:00来る人もなし
02:02秋の暮
02:03これは
02:04師匠の
02:05まあ
02:05大歌というのでしょうか
02:07明星というのでしょうか
02:10いわば
02:11師匠が
02:13歩かれた道
02:14まあ
02:15それは
02:17愛楽年と称されるわけですが
02:19その
02:20愛楽年と称される
02:22この道
02:24ここに道があるのに
02:26それを
02:27来る人が
02:28まあ
02:29後についてくる人がいない
02:32というような
02:34まあある意味
02:35師匠の
02:37お嘆きの
02:39一句であろうと
02:40思いますね
02:44この道を
02:45来る人もなし
02:47秋の暮
02:47
02:48まあ
02:49師匠の
02:51目に
02:51かなったというのでしょうかね
02:53その道を
02:56その身から
02:57打ち込んで
02:58歩いてくる人が
02:59なかなかいない
03:00というわけですね
03:04確かに
03:05わかったと
03:07頭でわかった
03:09という人は
03:11おられましょうし
03:13まあ
03:13師匠が
03:15語られたことを
03:16同じようなことを
03:18まあ
03:19私もそうですけれども
03:21いわゆる
03:24なんて言いましょうか
03:25聞き捨てに
03:26その
03:27聞きかじりというのですかね
03:30なんて言いますかね
03:31その
03:31聞いた
03:32通りを
03:33そのまま
03:34大麦えしに
03:36話すというのですか
03:38自分の
03:39実証を
03:40
03:41せずに
03:42ただ
03:44聞いたことを
03:45そのまま
03:45話す
03:48これでは
03:49師匠は
03:50本当は
03:50喜ばれない
03:51わけですね
03:52まあ
03:52それでも
03:55その
03:55師匠が
03:57教えられることを
03:58伝えていく
03:59ということに
04:00おいては
04:01まあ
04:02文字だというのでしょうか
04:04を伝えるということに
04:06おいては
04:07ある
04:09まあ
04:09お役に立っていることに
04:11違いはないのですけれども
04:13本当の意味において
04:15師匠が
04:16願われる
04:17この道を
04:20歩いて
04:21きて
04:21そして
04:22そこにまた
04:24師匠と同じような
04:26おかげを
04:27いただいていく
04:29ということを
04:30思って
04:32師匠の
04:33身教えを
04:34伝える
04:34表す
04:35というのでしょうかね
04:37そういう
04:38ものが
04:38少ないと
04:40まあ
04:41正直言って
04:42ほとんどいない
04:43ということなのでしょうね
04:48ですから
04:48師匠が
04:49歩かれた道を
04:50歩かせていただく
04:52ということが
04:53やはり
04:56どうでも
04:57修行性と
04:58言いましょうかね
04:59弟子である
05:00私どもに
05:01願われることの
05:02一つなのですが
05:04一つというか
05:06それが全部かもしれませんね
05:09師匠が
05:10願われる
05:10師匠が
05:12たどられた
05:13道を
05:14歩いてきてくれと
05:17では
05:18その
05:18師匠が
05:19たどられた
05:20道というのは
05:21どういう
05:21道なのか
05:24これは
05:26師匠が
05:27それこそ
05:29私に
05:30かけられた
05:30神様の
05:31願いが
05:32成就しますように
05:33
05:34願いを
05:36変えられて
05:37それまでは
05:39もう
05:39自分の
05:40願いが
05:41成就しますように
05:42そのための
05:43信じ
05:44その
05:45自分の
05:45願い事が
05:46叶うための
05:47和行
05:48荒行
05:49であった
05:50わけですけれども
05:51そこから
05:52それら一切合切を
05:54まあ
05:55金繰り捨てて
05:57という表現を
05:58されますが
05:59いわゆる
06:00金繰り捨てて
06:02これからはもう
06:03神様の願いが
06:05成就する
06:06そのことのために
06:09まあ
06:10なんと
06:10言いましょうかね
06:11一切がある
06:12一切を
06:13受けさせていただきます
06:14という
06:15姿勢の中から
06:17そういう
06:18信心を
06:19貫かれて
06:20分からされたことが
06:25神様が
06:26師匠の心の中に
06:28それこそ
06:29様々な
06:29成り行きを通して
06:32出来事を通して
06:34天の心を
06:36地の心を
06:38日月の心を
06:40育ててくださった
06:43ということに
06:44まあ
06:45本然と
06:46気づかれる
06:47気づかれる
06:48わけですね
06:50ですから
06:51師匠の中で
06:52道を歩く
06:53ということ
06:54この道を
06:56通るということ
06:56神様が
06:58通してくださった
06:59ということは
07:00師匠の心の中に
07:03地の心
07:04すなわち
07:05泥の心ですね
07:06
07:07身につけさせて
07:08くださった
07:09天の心を
07:11与えてやまぬ
07:12うるわしの心と言われる
07:14その天の心を
07:15身につけさせてくださった
07:17育ててくださった
07:20ということ
07:21そのことこそが
07:22道を歩いていく
07:25ということなのでは
07:26ないでしょうかね
07:30ただ
07:30師匠が
07:31教えてくださること
07:34そのことを
07:35マスター
07:36する
07:36マスター
07:38するというのも
07:39二つの
07:39使い方を
07:40しておられますが
07:42一つは
07:44勉強を
07:44するということですね
07:46そして
07:46頭の中で
07:48アイラクリエントは
07:49師匠が
07:50教えられたことは
07:51こうだ
07:51
07:52分かる
07:53ということ
07:54しかし
07:55そのことが
07:57分かった
07:57分かっただけでは
07:59道を歩いている
08:00ということでは
08:01ありませんからね
08:04分かって
08:05そしてそこから
08:06その道を
08:07歩く
08:07実際に行事で
08:09歩くということですね
08:11頭で分かり
08:13心で練り
08:14体で行事
08:15
08:17教えてくださるように
08:18身をもって
08:20その教えを
08:21守り
08:22行事
08:24ということが
08:24いるわけですが
08:25そしてそこに
08:27何が
08:28いただけれるか
08:31心が
08:31それこそ
08:33豊かになっておった
08:35大きくなっておった
08:37ということに
08:38気づかされる
08:39ということですね
08:41この
08:45自分の心を
08:47広く
08:48大きくしていく
08:49ことであると
08:51問題が
08:52起こる
08:53それは
08:55あなたの
08:56私の
08:57心が
08:58小さいからだと
09:00心が小さいから
09:01問題が
09:02問題になっているんだと
09:04心が大きな
09:06心が大きな
09:07心になれば
09:07その問題は
09:08問題ではなくなる
09:10
09:12ある
09:12ご信者さんに
09:14常にそのことを
09:16おっしゃっておられた
09:17ということですが
09:18大きくなることだよと
09:20もう一回り
09:22大きくなる
09:22ことだよと
09:25私どもの
09:26心が
09:27それこそ
09:28限りなく
09:29大きくなる
09:29そこに
09:30限りなく
09:31大きな
09:32おかげも
09:32いただける
09:34
09:34教えてくださいますね
09:36豊かな
09:37心になる
09:37そこに
09:38豊かな
09:39おかげも
09:41ついてくる
09:43この
09:44おかげは
09:44人間
09:45私どもが
09:46生身の
09:47肉体を
09:49持つ
09:49人間としての
09:50いわゆる
09:52ご自学
09:53信心的な
09:53おかげの
09:54内容も
09:55含まれている
09:56と思いますね
09:59ただ
10:01聖人
10:02君子ですか
10:05精神だけが
10:07それこそ
10:08ボロは来てても
10:09心は
10:10認識では
10:10ありませんけれども
10:11その心だけが
10:13育っていけば
10:14よい
10:14というのではない
10:17人間
10:18生身を
10:18持つ
10:19人間として
10:20この世に
10:21生を
10:22受けている
10:22わけですから
10:24生身を
10:25持つ
10:25人間としての
10:26おかげも
10:27やはり
10:28授けよう
10:29というのが
10:31神様の
10:32お心だ
10:33という
10:34わけですね
10:37なるほど
10:39ボールが
10:40あります
10:40そこに
10:41明かりを
10:42照らすと
10:42影が
10:43映ります
10:46ピンポン玉を
10:47映すと
10:47ピンポン玉の
10:48大きさの
10:49影ができる
10:50野球の
10:51ボールなら
10:52野球の
10:52ボールの
10:53影ができる
10:55それこそ
10:55サッカーで
10:56あったり
10:57バスケットボールで
10:58あったり
10:58バレーボールで
10:59あったり
11:00大きな
11:01ボールには
11:02そこに
11:02大きな
11:03影が
11:03映る
11:32私どもが
11:34どう言いましょうか
11:34それが
11:35泥の
11:36心で
11:37あるわけですね
11:41師匠が
11:42教えてくださる
11:43また
11:43昨日
11:44いただきます
11:45人間の
11:47目的は
11:48何かと
11:49人間の
11:50目的は
11:52天地に
11:53一月の
11:53心に
11:54ある
11:56その
11:56このように
11:57人間が
11:58生を受けた
11:59それは
12:00天地に
12:01一月の
12:01心を
12:02育てて
12:03いくことに
12:04ある
12:05師匠が
12:07新人の
12:08傾向を
12:08させて
12:08いく中に
12:10神様が
12:11師匠の
12:12天の
12:13心を
12:13地の
12:14心を
12:15日月の
12:15心を
12:16育てて
12:17くださっている
12:18育てて
12:19くださった
12:19ということに
12:21本然と
12:22気づかされた
12:24
12:24言われる
12:25その
12:26天の
12:26
12:27地の
12:27
12:28日月の
12:29
12:30中でも
12:32私どもが
12:33おかげを
12:33いただいていく
12:36その
12:36おかげが
12:37移る
12:38それは
12:39私どもの
12:40心が
12:40大きさに
12:42あるわけですから
12:43その
12:43私どもの
12:45心の
12:46
12:46育てる
12:48まずは
12:48その
12:49地の
12:50
12:50いわゆる
12:52大地の
12:53
12:54泥の
12:54
12:55ですね
12:57この
12:58師匠が
12:59教えてくださる
13:00その
13:01
13:01どういう
13:02心を
13:02育てるか
13:04まず
13:04第一は
13:05泥の
13:06
13:06だと
13:08まあ
13:10世間では
13:11水の
13:12心と
13:12言われるような
13:13ことも
13:13ありますね
13:15水は
13:16それこそ
13:17方園の
13:18器に
13:19従うと
13:20まり
13:21器には
13:22丸くない
13:23四角の
13:25器には
13:26四角になる
13:27まあ
13:28なんと
13:28言いましょうかね
13:29素直という
13:30のでしょうかね
13:32そういう
13:34たとえとして
13:35水の
13:35心と
13:36言われるような
13:37ことも
13:37ありますが
13:39師匠が
13:40教えてくださる
13:41のは
13:42その
13:42水の
13:42心の
13:43内容も
13:46含んでいる
13:46と思いますが
13:48泥の
13:49心だと
13:50教えて
13:51くださいますね
13:53泥は
13:54それこそ
13:57今は
13:59ありません
13:59でしょうけど
14:00昔は
14:01その
14:02畑などの
14:03肥やしに
14:04糞尿を
14:05使っておりましたね
14:08今の人は
14:10ご存知ないでしょうね
14:12昔は
14:12その
14:14学校に
14:15行って
14:16小学校なんか
14:17歩いて行っておりますと
14:18その
14:19途中に
14:20まあ
14:20なんと
14:22言いましょうかね
14:22おしっこを
14:23ためた
14:24亀のような
14:25ものが
14:26畑に
14:26置いちゃったり
14:27しましたね
14:28そこから
14:30まあ
14:30汲み取って
14:32肥やしに
14:33するわけですね
14:34その
14:35糞尿が
14:36田畑の
14:37肥やしになる
14:38わけです
14:38田畑というか
14:40まあ
14:40主に
14:40畑ですね
14:41田んぼには
14:42かけませんね
14:44畑ですね
14:45畑の
14:46肥やしになる
14:47わけです
14:47いわゆる
14:49お土地の
14:50肥やしになる
14:51わけです
14:52私どもが
14:54汚いもの
14:55嫌なもの
14:56と思っているような
14:58そのことが
15:00いわゆる
15:01畑を
15:02肥やす
15:03根肥やし
15:04となる
15:06というわけですね
15:09どんな
15:09お土地というものは
15:11どんなに
15:12汚いものを
15:14振りかけられても
15:16タインや
15:17唾を
15:17吐きかけられても
15:18糞尿を
15:19かけられても
15:20それを
15:21ただじっと
15:22それこそ
15:23黙って
15:24納めて
15:27それを
15:28自らの
15:29肥やしとして
15:31心を
15:32いわゆる
15:33大地を
15:34肥やしていく
15:35地を
15:36肥やしていく
15:37地とは
15:38これは
15:39人間でいえば
15:40私どもの
15:41心ということでしょうからね
15:44その
15:44私どもの
15:46身の上に
15:46降りかかってくる
15:47一切
15:49合切
15:49その事柄を
15:51ただひたすら
15:52受ける
15:54ということによって
15:56肥やしていく
15:57心を
15:58肥やしていく
15:59そして
16:00心が
16:00肥えた
16:01暁には
16:01その肥えた
16:03心を
16:03持って
16:06おいしい
16:06果実ですね
16:08果物であったり
16:10お野菜であったり
16:11そういう
16:12おいしいもの
16:13需要のあるものを
16:15育てる
16:15そしてまた
16:16目で見て
16:18美しい花を
16:19育てる
16:20木を
16:20育てる
16:23そういう
16:24樹木を
16:25植物を
16:26植物ですかね
16:27育てる
16:30力が
16:31その心に
16:32できてくる
16:33わけですね
16:35ということは
16:36これはやはり
16:37私どもの
16:38心次第で
16:39まあ
16:39その上に
16:41咲く
16:42花と
16:42言いましょうか
16:43食べ物と
16:44言いましょうか
16:46果実と
16:47言いましょうかね
16:48実を育てる
16:50ことが
16:50できるような
16:52心が
16:52育ってくる
16:53というわけですね
16:55それは
16:56私どもの
16:57心を
16:57育てることによって
17:00その
17:01果実と
17:02言いましょうかね
17:03もう
17:04豊かな果実が
17:05おいしい果実が
17:07実るようになる
17:08問題は
17:09私どもの
17:10心を
17:11まずは
17:11育やす
17:12ことだと
17:14その
17:14心を
17:15育やす
17:15もとは
17:16何か
17:17黙って
17:18納める
17:19ということですね
17:22私どもの
17:23身の上に
17:23起きてくる
17:24事柄を
17:25黙って
17:26納める
17:28そして
17:29心を
17:30育やしていく
17:31その
17:32心を
17:32育やす
17:33というのは
17:35今朝の
17:35身にご理解にも
17:36ありますように
17:37いよいよ
17:38大きな
17:40心になろう
17:41豊かな
17:41心になろう
17:43という
17:43精進ですね
17:46何か
17:46人から
17:48ちょっと
17:48言われる
17:49そうすると
17:50腹が立つ
17:51これは
17:52私どもの
17:53やはり
17:53心が
17:54小さいから
17:54ですね
17:56何か
17:58言われると
17:59何と
17:59言いましょうかね
18:01腹が立ったり
18:03人を
18:03責めたり
18:05人の
18:06せいに
18:06したり
18:07いたしますね
18:09これは
18:09やはり
18:10私どもの
18:11心が
18:12小さいから
18:13ですね
18:15より
18:15大きな
18:16心になろう
18:17という
18:18その
18:18大きな
18:19
18:22土量が
18:23大きい
18:24とか
18:24土量が
18:25小さい
18:25とか
18:25言いますね
18:27その
18:27やはり
18:28土量の
18:28大きな
18:30
18:30にならねば
18:32ならない
18:32そのためには
18:34私どもの
18:35身の上に
18:35起きてくる
18:36様々な
18:37事柄を
18:37それこそ
18:38黙って
18:39納めて
18:40その
18:41事柄によって
18:43大きな
18:43心を
18:44作っていこう
18:45という
18:46精進
18:48
18:48いるわけ
18:49ですね
18:50それが
18:51泥の
18:52心の
18:53精進
18:53ということになりますね
18:56まずは
18:57この
18:57泥の
18:58心を
18:58持って
18:59例えば
19:00天地
19:00日月の
19:01心が
19:02従前
19:03なる
19:03心とすれば
19:058号目までは
19:06泥の
19:07心で
19:07登ることが
19:08できる
19:10あとの
19:102号は
19:11天の
19:11心で
19:12と教えて
19:13くださいますが
19:14まずは
19:15泥の
19:16心が
19:17大切ですね
19:19その
19:19泥の
19:20心の
19:21内容は
19:21やはり
19:22まず
19:23どんな
19:24ことを
19:24言われても
19:25それを
19:26じっと
19:26辛抱
19:27して
19:27受けて
19:27受けて
19:28受け抜く
19:29黙って
19:30納めて
19:30受けて
19:31受けて
19:31受け抜く
19:32それが
19:33泥の
19:34心だと
19:36いうことなのですね
19:38天の
19:39天の
19:40地の
19:40
19:41日月の
19:42
19:42まずは
19:43その
19:43受けて
19:44受けて
19:45受け抜く
19:45泥の
19:46心の
19:47稽古
19:49から
19:49始めれば
19:50なりませんね
19:52どうぞ
19:53よろしく
19:54お願いいたします
19:57ありがとうございます
20:13ご視聴ありがとうございました
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