- 8 時間前
師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念、それは天地金乃神様と人間氏子とが合い楽しみ拝み合う世界、即ち真の助かりの世界を顕現するための御教えです。その母体となるものは成り行きを大切に尊ぶと言うことです。なぜなら成り行きは人間氏子を幸せにせずにはおかんと言う神様の御働きだからです。問題は成り行きを大切にすると言うことの内容です。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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ライフスタイルトランスクリプション
00:09ごしんくん
00:10一つ
00:11生きても死にても
00:13天と地は我が住みかと思えよ
00:18地獄も極楽も
00:21根の国そこの国も
00:23天地の中より他にはあるまい
00:26水庫にあっても神の懐
00:28また地獄は一常の住みかぞかし
00:33かっこ神断の言葉と悟れた時
00:37安心が生まれるのである
00:40いずれにせよ
00:41信心の喜びだけは
00:43持っていきたいものである
00:45その喜びは
00:46天の心地の思いを探り
00:50悟り行の上に表すところから
00:53泉のように喜びが
00:55湧き広がってくるのである
01:03天の心地の思いを探り
01:07悟り行の上に表す
01:12とおっしゃっておられます
01:16これはアイラクリネを
01:18頭で分かり
01:21心で練り
01:22体で行事
01:26ということに通じるのだと思います
01:31まずはアイラクリネ
01:33神の心を心とする
01:36とも教えていただきます
01:39神の心を心とする
01:41なるほど
01:42神様の心を私どもの
01:46神様の心と同じになる
01:49神の心を心とする
01:52なんとなく分かるような感じ
01:55響きが良い
01:56響きが良いですね
01:57しかしその内容としては
01:59また様々な内容があると思います
02:05例えば
02:05神の心を心とす
02:08ということの
02:10これは私どもがただ
02:12身を教えをいただいて
02:15確かに響きが良い
02:19語呂が良いというのでしょうかね
02:21そしてなんとなく
02:23分かったような感じがする
02:26ここが一つの落とし穴といえば
02:28落とし穴かもしれませんね
02:32そのより具体的に
02:35より詳細にというのでしょうか
02:37より細かくその内容というのが
02:41実は分かっていかなければならない
02:46ですから
02:48神の心をこうとする
02:50ああなるほどそうなのか
02:52神様の心を
02:54私の心にいただいていけば良いのだ
02:57神様と同じ心になればいいんだな
03:00と
03:02まあそこで止まってしまうことがある
03:06ある意味
03:08早分かりというのでしょうか
03:10神人はあまり早分かりしたのでは
03:14進まない
03:15とも師匠がおっしゃっておられましたけれども
03:20その分からない
03:23ことが分からない
03:24どういうのでしょうかね
03:27何かこれはテレビのドラマでしたからね
03:31分からないことが分からないから分からない
03:35というような
03:36というような
03:36まあ反事
03:38モノメーター
03:40何かセリフがあったように思いますけれども
03:43その自分が分かっていない
03:47ということを分かっていない
03:50だから
03:51より本当
03:52本当のことが分からない
03:55ということなのですね
03:58ですから
03:59師匠が教えてくださる身教えには
04:02なるほど
04:06一声と言いましょうか
04:07一回聞けば
04:08なんとなく分かったように
04:11分かったような気になる
04:13教えが
04:15ありますね
04:16結構ありますね
04:18成り行きを大切にしなさい
04:20ということもそうですね
04:22泥の心で生きなさい
04:24ということもそうですね
04:27あるいは
04:28その神の心を心としなさいとか
04:30天の心になりなさい
04:33地の心
04:34すなわち泥の心ですね
04:35になりなさいとか
04:37理つい丁寧神神人とか言われたり
04:40生き亀の精進とか言われたり
04:43いたしますが
04:44その
04:46なんとなく分かったような感じには
04:49なりますね
04:51しかし
04:52では
04:53具体的に
04:55となると
04:56どうするのが
04:59どうすればよいのか
05:02ということになるのではないでしょうかね
05:05それは
05:06実際自分が
05:09体と言いましょうか
05:11心と言いましょうか
05:12それを動かして
05:15使ってみよう
05:16いわば
05:17教えを
05:18行事でみよう
05:20その
05:20教えを
05:22素直に行事でみよう
05:25ということにならなければ
05:27分からない
05:28ことが分からない
05:31のですね
05:35その
05:36なんと言いましょうかね
05:38師匠が
05:40ご理解くださった
05:41ことの中に
05:44その
05:46実際に
05:47例えば
05:48なりゆきを大切に
05:49と言われる
05:51ですから
05:52なりゆきを大切に
05:54しようとする
05:55これは
05:56実際に
05:57なりゆきを大切に
05:58しようとしなければ
06:02本当に
06:03なりゆきを大切に
06:04しようとしたら
06:07さあ
06:08このなりゆきは
06:09どういただくのが
06:10本当だろうか
06:11とか
06:13このなりゆきは
06:14受けるべきなりゆきだろうか
06:16受け
06:17ざるべきなりゆきだろうか
06:20このなりゆきを
06:21どういう風に
06:22いただいたらいいのだろうか
06:25大切にするというのは
06:27どういうことなのだろうか
06:30というその
06:30具体的に取り組むと
06:33必ずそこに
06:34疑問が
06:35湧いてくると
06:37もしその疑問が
06:39湧いてこないならば
06:41とすれば
06:42それは
06:43取り組んでいない
06:45頭の中で
06:46分かっているだけだ
06:47で
06:48言葉面だけが
06:50分かっているだけだ
06:52ということになるわけですね
06:54ですから
06:55師匠が
06:56必ず
06:57取り組もうとすれば
06:59疑問が出てくる
07:01疑問が出てきたら
07:03またここに
07:06訪ねに来なさい
07:08というようなことを
07:10教えてくださったことがあります
07:12ご理解いただいたことがあります
07:15実際
07:16なりゆきを大切に
07:17と言われる
07:19ではそのなりゆきを
07:21大切にしようとする
07:23そしたらその
07:24なりゆきを大切にするということは
07:27一体どういうことなのか
07:30というその具体的に
07:31どうしたらいいのかが
07:33分からない
07:34まあ私も
07:37そういうことがありました
07:39まだ修行に入る前ですけれども
07:43その当時
07:44パソコンですね
07:47買いに行きました
07:48いまりの方では
07:50ありませんでしたから
07:52その代理店が
07:53福岡にありましたから
07:55博多ですね
07:56博多の方に
07:57その代理店の方に
07:59買いに行きました
08:02そしたらその
08:03係の
08:04課長さんでしたかね
08:06係長さんでしたかね
08:07というその方が
08:09応対してくださいましたが
08:11そして
08:13その
08:14購入しようという時に
08:16その方が
08:18うちで働きませんか
08:20と
08:21申されました
08:25別に
08:27その
08:27初めての
08:28初対面の人ですね
08:30私はただ
08:31パソコンを
08:32買いに行っただけの
08:34話ですけれども
08:35そこの
08:37会長でしたか
08:38課長という
08:40肩書ではなかったか
08:42と思いますが
08:42その方が
08:43まあ
08:44人間を
08:45募集しておられたのでしょうかね
08:47よく分かりませんが
08:49うちで働きませんか
08:52と
08:52まあ
08:54お誘いを受けました
08:58そして
08:58まあ
08:59私は
09:00その当時
09:01とても
09:03予想に
09:04働きに行くとか
09:05そういうことは
09:06思いもしておりませんでしたから
09:08とっさにはいえ
09:10あの
09:11それは
09:12まあ
09:12はい
09:13結構です
09:14と
09:14お断りして
09:15パソコンだけを
09:17購入して
09:19帰ったわけですけれども
09:22さあ
09:23その後で
09:24気に
09:25かかり出しましたね
09:28まあ
09:28もう
09:29その当時は
09:30師匠に
09:31あやくに
09:32ご縁をいただいておりましたから
09:34教えも
09:34いただいておりましたから
09:35その
09:36なりゆきを大切に
09:37ということも
09:38知っておりましたから
09:40あ
09:41待てよ
09:42後での話ですね
09:43家に
09:44いまりに帰ってからの話ですが
09:47あれ
09:47今日
09:48その
09:51働きませんかと
09:52ここで働きませんかと
09:54おっしゃった
09:55まあ
09:55おっしゃってくださった
09:57これは
09:57なりゆきだろうか
10:00だから
10:01もしかしたら
10:02これは
10:02あそこで働くのが
10:04本当だったのだろうか
10:07それなら
10:08働かせていただきますと
10:10あの
10:10なりゆきを
10:11受けるのが
10:12本当だったのだろうか
10:14という疑問が
10:16私の中に
10:17出てきました
10:19それで
10:21もう
10:21数日
10:22後でしたけれども
10:24師匠のもとに
10:26お参りさせていただきました
10:28車で
10:292時間ぐらい
10:31かかりますからね
10:34それで
10:34お参りさせていただき
10:36実は
10:36こういうことでしたと
10:38パソコンを
10:39買いに行きましたら
10:41働きませんかと
10:42言われました
10:43それで
10:44とっさで
10:45それは
10:46お断りしましたけれども
10:48なりゆきを
10:49大切にする
10:50ということからすれば
10:51それなら
10:52ここで働きます
10:54というのが
10:55本当だったのでしょうか
10:57まあ
10:58いわば
10:58なりゆきを
10:59受け損ねたのでしょうか
11:01というわけですね
11:02と
11:03師匠に
11:05初代ですね
11:06ご決戒に
11:07お届けに行き
11:08お伺いしました
11:10やっぱり
11:11日頃
11:12なりゆきを
11:13大切に
11:14と言われている
11:15そして
11:15その教えに
11:16取り組もうとしている
11:19それでもし
11:20受け損なった
11:23あれが
11:24なりゆきだったのか
11:25受け損なって
11:26失敗した
11:28ということになれば
11:29やっぱり
11:31気にかかりますからね
11:34それで
11:35師匠が
11:36おっしゃられた
11:38ご理解くださった
11:39ことは
11:41いや
11:41それは
11:42その場で
11:43もうすぐ
11:44お断りの
11:45言葉が出たのならば
11:47それはそれで
11:48よいと
11:50おっしゃって
11:51くださりました
11:52まあ
11:52ご理解くださった
11:53わけですね
11:55ですから
11:57何もかも
11:58受けていく
11:59ということでは
12:01なりゆきを
12:02大切にする
12:03ということの
12:04第一は
12:05その
12:06受けるということですね
12:08なりゆきを
12:09受ける
12:10なりゆきを
12:11大切にする
12:12私のために
12:13起こってきた
12:14なりゆき
12:15その
12:15神様が
12:16起こしてくださった
12:17なりゆき
12:18その
12:19お働きを
12:20受ける
12:21まあ
12:21受けるということ
12:23まあ
12:23これは泥の心にも
12:25通じること
12:26ですけれども
12:27受けるということが
12:29まずなりゆきを
12:30大切にする
12:31ということの
12:32第一
12:34ですね
12:35しかし
12:36何もかも
12:38受けなければ
12:39ならないのか
12:40というと
12:41そういうわけでは
12:42ありませんね
12:44その
12:45パソコンを
12:46購入に
12:48行った
12:48そして
12:50働かないかと
12:52言われた
12:53しかし
12:53とっさに
12:55そういう
12:56思いも
12:57全くありません
12:58でしたから
12:59とっさに
12:59断った
13:01これは
13:01なりゆきを
13:02受け損なったのだろうか
13:03という疑問が
13:05湧いてきた
13:06そして
13:06首相に
13:07お尋ねした
13:08そしたら
13:09それは
13:10断って
13:11それでよい
13:12と
13:12言われた
13:13まあ
13:14ここで
13:15まあ
13:15安心した
13:17というわけですね
13:17あの
13:18いただき方で
13:19よかったのだ
13:21と思ったわけですけれども
13:23まあ
13:24それから
13:25やがて
13:26一年もしないうちに
13:28でしょうかね
13:28修行に
13:30入ることになった
13:31わけですけれども
13:33その
13:35いわゆる
13:38大切にする
13:40と
13:41言われるけれども
13:42その
13:43内容は
13:44どういうことなのか
13:46これは
13:47実際に
13:48大切に
13:49してみよう
13:49という気になって
13:51まあ
13:52そこが
13:53実験という
13:53ところかもしれませんが
13:55実際に
13:57大切に
13:59する
13:59という
14:00その
14:01教えを
14:02行じる
14:04ということを
14:05して
14:06初めて
14:07あ
14:08これで
14:09よかったのだろうか
14:10いただき方が
14:11間違っていたのだろうか
14:13というような
14:14疑問も
14:15湧いてくる
14:16わけですね
14:17ですから
14:18大切にする
14:20と言っても
14:21一体
14:22大切にする
14:23というのは
14:24どういうことなのだろうか
14:26という
14:27疑問が
14:28大切に
14:30しない
14:31ならば
14:33行事を
14:34としない
14:34ならば
14:35その
14:36大切にする
14:37ということの
14:38内容を
14:39もう一つ
14:40より具体的に
14:42求めていこうとする
14:45心も
14:47湧いてこない
14:48というのでしょうかね
14:49疑問すら湧いてこない
14:52ということになりましょうかね
14:56たまには
14:57それこそ
14:58いや
14:59その
15:00何ですか
15:00押売りさんが
15:02来ます
15:04押売りさんが
15:05まあ
15:06誠実マンが
15:07来ます
15:08そしたら
15:09あ
15:09これも
15:10成り行きだから
15:11買わなくちゃ
15:12いかないのだ
15:13と
15:13買ってしまう
15:15まあ
15:15そういう
15:16いただき方も
15:17ありましょうけれども
15:18そうとばかりは
15:19言えませんね
15:21何もかも
15:22買わなければ
15:23ならない
15:23ということではない
15:25さあ
15:26どちらを
15:27取るのが
15:27その成り行きを
15:28大切にすることなのか
15:32ということになって
15:33まいりましょうね
15:35友達が
15:36お金を
15:36貸してくれと
15:37言った
15:37ああ
15:38これも成り行きだから
15:39貸そう
15:40貸さなくちゃいけないのだ
15:42と
15:43貸す
15:44師匠は
15:45そうではないと
15:47教えてくださいますね
15:49友達が
15:50お金を
15:50貸してくれと
15:52言われたから
15:52ああ
15:53そんなら
15:53これも成り行きだから
15:55と
15:56貸してしまう
15:56そういうことではないよと
16:00もし
16:00その
16:01お金を
16:01友達に
16:02貸して
16:03その
16:03友達が
16:04本当に
16:05そこから
16:06助かりに
16:07つながる
16:08ということで
16:09あれば
16:10貸しても
16:11よかろうけれども
16:12それが
16:13かえって
16:14その
16:14友達の
16:15まあ
16:15小敷
16:16根性というのでしょうかね
16:18を
16:20起こしてしまい
16:22また
16:23一遍貸して
16:24また次にまた貸してくれと
16:26せびってくるようになる
16:27そしてまた
16:28せびってくる
16:29まあ
16:30こちらも
16:31貸したから
16:32いつ
16:32友達が
16:33お金を
16:34返してくれるだろうか
16:36さあ
16:37いつ
16:37返してくれるだろうか
16:38この間
16:39貸した金を
16:41返してくれ
16:42といったような
16:43まあ
16:44関係も
16:45悪くなるだろうし
16:46こちらの心にも
16:48いらぬ
16:50心というのでしょうか
16:52汚い心も
16:53湧いてまいりましょう
16:56まあ
16:57そういう
16:58ことですから
16:59友達同士で
17:00金の貸し借りなどは
17:02するものではない
17:03してはいけない
17:05と
17:07教えてくださいますね
17:09もし
17:10貸そうという時
17:11どうしても
17:12という時には
17:13もう
17:15あげてしまいなさいと
17:18貸すという心があれば
17:19また
17:20返してください
17:21ということも
17:22ある
17:23帰ってくるだろうと
17:25期待するような
17:26心もある
17:26まあ
17:27こちらの心が
17:28見られるもとが
17:30そこにあるわけですね
17:31ですから
17:32もうそれは
17:34貸す
17:36つもりであるならば
17:38もうそれは
17:38やってしまいなさいと
17:40もう
17:41返す必要はないよと
17:43あげるよと
17:45そういう
17:46まあ
17:46いただき方を
17:47しなさいと
17:48ですから
17:50金の貸し借りは
17:52まあ
17:52こちらの心が
17:54見られるもとになる
17:55わけですね
17:56ですから
17:57もう
17:57あげてしまいなさい
18:01というようなことも
18:03師匠は
18:04おっしゃっておられましたね
18:06その
18:07例えば
18:08なじゆきを
18:09大切にする
18:10まあ
18:10よく
18:11いうことですけれども
18:12よく
18:13修行生仲間で
18:14その
18:16ご記念に
18:16行こうとしている
18:17そしたら
18:18その途中に
18:19修行生部屋が
18:20ありますから
18:21その途中で
18:22いわゆる
18:23あ
18:24お茶でも
18:24飲んでいきませんかと
18:26今ちょうど
18:26コーヒーが入ったから
18:27いっぱい
18:29どうですかと
18:30誘われたりする
18:31しかし
18:32こちらは
18:33ご神前に出て
18:35ご記念を
18:36しようとしている
18:36わけですから
18:38そこでもし
18:41あ
18:42これも
18:42なりゆきだ
18:43今ちょっと
18:44一服して
18:45お茶飲んで
18:46それから
18:46ご記念に
18:47行こう
18:48と
18:49言う
18:50いただき方も
18:51なりゆきを
18:52大切にする
18:53ということには
18:54なるわけですけれども
18:56それが
18:57神様の
18:58お心に
18:59通うかと
19:00これは
19:01通わないですね
19:03やはり
19:04修行生として
19:05信心するものとして
19:07ご記念が
19:07第一です
19:08ご神前に
19:10行くのが
19:10第一です
19:11ですから
19:12もしその途中で
19:13お茶でも
19:15どうですかと
19:15一服して
19:16いきませんかと
19:17たとえ
19:18誘われても
19:19いやそれは
19:19結構です
19:21神様の方が
19:22大切ですから
19:23ご記念を
19:24第一です
19:25と
19:26お断りして
19:27神様の方を
19:28取らせていただく
19:31この方が
19:32より
19:33神様が
19:34喜んでくださる
19:35なりゆきを
19:36大切にするという
19:38仕方であることが
19:39わかりますね
19:43その
19:44なりゆきを
19:45大切にすると
19:46言われても
19:47その場その場で
19:49大切にする
19:50仕方が
19:51違ってくる
19:52それは
19:53神様が
19:54どちらを
19:55喜ばれるだろうか
19:57という
19:57そこに
19:58焦点を
19:59当てるということも
20:00一つの
20:01選択の
20:03仕方でも
20:04ありましょうね
20:05なりゆきの
20:06選択が
20:07ということも
20:08言われますけれども
20:10その
20:10なりゆきを
20:11大切にする
20:12という
20:13その一つの
20:14見教えにしても
20:15さあ
20:16実際
20:17大切にする
20:18ということは
20:19実際には
20:20どうあるべきなのか
20:22ということの
20:23その内容が
20:25さまざまに
20:26あるわけですね
20:28そこのところを
20:31教えていただける
20:33というのか
20:34そういうところで
20:36ないと
20:36いけないように
20:38思いますね
20:40どこに
20:40行っても
20:41なりゆきを
20:42大切にしなさい
20:43なりゆきを
20:44尊びなさい
20:45なりゆきは
20:46神様の
20:46働きですよ
20:47と
20:48言われるけれども
20:50その働きが
20:51一体
20:52どういう
20:53神様の
20:54働きなのか
20:55どういう
20:56お心の
20:57現れでの
20:57働きなのか
21:00その
21:01大切にする
21:02というのは
21:03今
21:04その
21:05なりゆきを
21:05受けるべきなのか
21:07受けざるべきなのか
21:10ということに
21:11至るまで
21:12いわば
21:13実際に
21:14行事で
21:15見て
21:15初めて
21:17わからない
21:18ところが
21:19わかる
21:21ということにも
21:22なりましょうかね
21:22ですから
21:24もう一歩
21:25踏み込んで
21:26教えを
21:27いただこうと
21:28しなければならない
21:30ということにも
21:31なりましょうね
21:35ただ
21:36文字面だけで
21:38いただくのではなく
21:40もう一歩
21:41踏み込んだ
21:42教えの
21:43いただき方
21:46を
21:46させていただかねば
21:47なりませんね
21:49どうぞ
21:50よろしく
21:51お願いいたします
21:53ありがとうございます
21:56ご視聴ありがとうございました
21:59ご視聴ありがとうございました
22:13ご視聴ありがとうございました
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