プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 21 時間前
南太平洋の小さな島国ツバルで、海に沈みゆく国の実態を現地取材した旅とルポです。平均標高1〜2m、最も高い場所でも5mほどしかない土地で、人々はどんな暮らしをしているのかを歩いて確かめていきます。

首都フナフティの細い道路、海岸にあふれるゴミ、浸食が進むサンゴ礁、雨水タンクで暮らす家々、日本の支援で動く発電所まで、ツバルの生活と気候変動の現実が立体的に見えてきます。現地の人へのインタビューやランチの様子も交えながら、海面上昇だけでは語れない島の脆さと日常を描く海外ドキュメンタリーです。

気候変動、海面上昇、ツバル旅行、南太平洋の島国、現地取材ドキュメンタリー、海外ルポ、社会問題の現場を知りたい人におすすめです。旅行・国際問題・環境問題の視点で、リアルな島の暮らしを知るための映像としても楽しめます。

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:03今回はスバルです
00:07南太平洋に浮かぶ小さな島国スバル
00:10スバルは平均の標高が1メートルから2メートル
00:14最も高いところでも5メートル程度しかなく
00:17気候変動による海面上昇の危機に直面しています
00:21全国民の半分以上が住む首都フナフティは
00:242050年までに50%の土地が浸水すると予測されています
00:29スバルに暮らす人たちはどのような生活を送っているの
00:33
00:33スバルの実態を知るために私は現地に足を運び
00:36ました
00:38どうも皆さんこんにちはアラカンタです
00:39私は現在太平洋に浮かぶ小さな島国スバルに来
00:43ています
00:44皆さんスバルという国知っているでしょうか
00:46世界地図で見るともう点ぐらいしかないすごく小さい国です
00:51世界で4番目に小さい国と呼ばれています
00:54スバルは地球温暖化に伴う海面上昇で進む国
00:57気候変動の象徴的な存在として知られていますが
01:01スバルではどのような生活が営まれているのか
01:04スバルの現状は今どうなっているのか
01:06この動画で皆さんと一緒に見ていきたいと思います
01:13スバルの実態を知っています
01:16スバルの実態を知っています
01:43スバルは観賞
01:44つまりリング状に連なっているサンゴ礁の上に出来上が
01:49っている国なんですけれども
01:51今見えているのがラグーン川ですね
01:54つまりその内海っていうんですか
01:56サンゴ礁で囲まれている中の海がこちら側のラグーン川
02:02ちなみにこの反対側にね
02:03外洋つまり太平洋の大きな海があるんですけど
02:06今この海岸で撮影したんですけど
02:09ゴミがすごいひどいですね
02:11スバルは国土面積が非常に限られているので
02:13ゴミ問題がね世界で最も深刻な国の一つとして知ら
02:17れてますけど
02:17この海岸沿いを見てみても
02:19すごいたくさんの生活ゴミ
02:21ペットボトルとか
02:22あと洋服とかもあるし
02:24あとはもういきなりですけどね
02:26こんな感じで魚の死骸というか
02:29魚のゴミも捨てられていて
02:30ものすごい数のハエが湧き上がってますね
02:33太平洋諸島は面積が限られているので
02:35ゴミ問題が深刻ですが
02:37それについても見ていこうと思います
03:26今車で北に向かって5分ほど移動してきました
03:29僕が今立っているここがスバルで最も狭い場所です
03:34そもそもスバル自体がですね
03:36一つの通りからできている国で
03:39一車線一車線これがもう国の全ての道路です
03:43そして今一番狭い場所にいるんですけど
03:46幅にするとね
03:47道路自体は4メートルから5メートルぐらいしかありません
03:52こっち側が外洋側ですね
03:54つまり太平洋外海の方で
03:58波を見てみるとね波が大きいことが分かるんじゃないかな
04:01と思いますが
04:02こちら側が外洋側
04:04そしてこっち側ですね
04:05こっち側に来るとラグーン
04:07宇宙海
04:08つまりスバルはサンゴ礁がこうね
04:11輪のように連なってできているんですけど
04:13そのサンゴ礁で囲まれている側のラグーンが
04:16こっち側
04:17こっち側は波がね穏やかなんですけれども
04:20今環状で潮が引いているので
04:22海が向こう側にありますけど
04:24これ満潮になると本当にこの道路の
04:26このギリギリのところまで波が来るみたいです
04:30潮がこうね
04:31すごい高波の時とかは
04:32この水がこの道路の方まで
04:34入ってくることもあるみたいです
04:36ここが道路の端っこです
04:39そして
04:401
04:412
04:423
04:434
04:454歩半
04:464歩半で
04:47国の端から端まで移動できちゃいます
04:532
05:032
05:206
05:205
05:205
05:205
05:205
05:206
05:215
05:315
05:325
05:326
05:326
05:326
05:327
05:327
05:327
05:327
05:447
05:457
05:457
05:478
05:488
05:497
05:508
05:518
05:518
05:518
05:518
05:518
05:518
05:518
05:518
06:068
06:068
06:078
06:078
06:088
06:088
06:088
06:099
06:099
06:099
06:108
06:108
06:118
06:128
06:138
06:149
06:158
06:158
06:169
06:168
06:169
06:169
06:189
06:189
06:189
06:199
06:209
06:209
06:229
06:419
07:088
07:099
07:099
07:109
07:109
07:109
07:10ですだからこの環状の時間帯に向こうに住んでいる人たちは歩いて
07:14こちら側に渡ってくるか
07:16サメが出て危ないんだけれどもボートを使って向こう側からこ
07:20っち側に来てですね買い物をしたりしているみたいです
07:24ちなみに僕のこのすぐ後ろに見えているのは第2次世界
07:27大戦中に米軍がですねツバルに拠点を置いていた時に
07:31作った設備の残骸が残っているみたいですね
07:56浜辺もゴミがすごい多いですねこういった牛乳のゴミこれはど
08:04こなんだろう
08:04オーストラリアのやつですねオーストラリア産の牛乳
08:09の紙パックとかあとはペットボトルのゴミそれからこっちは
08:13レッドホースビールって書いてあるビールのゴミですね
08:17あとはもうだいぶ朽ちたペットボトルのゴミとか他に
08:22もこっちの方もすごいゴミが多くてこういうお菓子の袋
08:28のゴミとか釣り糸のゴミとか
08:30他にはこういうコンセントのゴミも落ちてますねまあこれら
08:34が全部ツバルから出たゴミかどうかわかんないですけど
08:37周辺国オーストラリアとかニュージーランドもありますし他
08:42にはフィジーとかバヌアツとかそういった国もあるのでもしか
08:46したらそういった国々から流れ着いたゴミが海岸に打ち
08:50上げられているのかもしれないですね
08:58環状で干上がった海岸の方まで歩いてきたんですけれどもおそ
09:02らくこれは珊瑚礁の死骸なのかな
09:06近年ですねツバルでは生活排水や死尿つまり下水が海に
09:11流れ込んで水質が悪化してその結果として珊瑚礁が枯れて
09:15いるという現象が報告されているみたいです
09:17珊瑚礁が枯れてしまうと波のですねエネルギーを吸収する
09:21力が弱まってしまってそれがですね島の脆弱性を高めている
09:27その結果として島が侵食されやすくなっているという状況が
09:31あるみたいです
09:32つまり地球温暖化で海面が上昇して水没するという単純
09:36な構図ではなくて
09:37実はツバルの人たちの近代的な生活によって生み
09:41出された社会問題というか環境汚染
09:44それがツバルの島の脆弱性を高めているというそういう状況
09:48があるみたいです
09:49これはもうおそらく珊瑚礁ですけど珊瑚が枯れて発火しかけて
09:54ますね
09:55もう白くなりかけている
09:57こういう珊瑚礁が多分この辺り一帯にも結構あるんじゃない
10:01かな
10:01白っぽくなっている珊瑚礁とかもあるので
10:04そういったものがですね波によって土地が侵食されやすく
10:08なっている原因になっているみたいです
10:36これは現地の人たちが暮らしているお家ですけど
10:39高床式ですね
10:40ここはね水道も来てないので
10:42あんな感じで雨で降った水をタンクに貯めて
10:45おそらくあれを生活用水として使っているんじゃないかなと思います
10:50本当に代わりたいと思います
10:52お会いさまで Chemical
10:53今日はどう?
10:53今日は良いですね
10:54大丈夫です
10:55ここに住んでいるのですか?
10:56実は私の兄弟の家です
10:59ここに Strategとして要請するシャレ、購入します
11:19ここはこの島で、私たちの気持ちが気持ちになっています
11:22つぼろは海上の高さの大きさに対して、
11:26私はこの挑戦を教えていただきたいと思います
11:29ここに来ています。
11:30ここに生きています。
11:31ここに来ていない国に行くことができます。
11:35なるほど。
11:35ここに来ていない国に来ています。
11:37しかし、つぼろは海上の海に来ることがあるので、
11:45未来に発電するためにスバラの情報を言うとは?
11:49それは私にはそれを何を考えるわけです。
11:51アスタリアはパスタリアのパーシフィック・エ
11:54ンゲージメント・ビスタを開発しています。
11:57それから私たちに認知感するためにオープンコアを調整
11:59するわけです。
12:00私はトナウの前に永遠を住むことができませんが、
12:03私の地下の家には1人でも住んでいます。
12:05どの人には友達から家族を出るためか?
12:09私は友達に住んでいました。
12:11韓国の日本お��がありました
12:15何が入っていましたか?
12:19一つの問題は日本の税は税を渡ります
12:26税は税は高く税は高い理由で
12:29経済が高くなりません
12:30ココンコロナの問題です
12:31では、イベントの改善にも
12:34今のもようです
12:36事件は今の状況です
12:37それにちなみを渡すことは
12:41私も結婚しています。彼女はアストラリアに住んでいます。
12:44私のタトゥーの意味は何ですか?
12:47私の名前の名前と私の子供の名前です。
12:51私は5子供の名前です。
12:53あなたは5子供の名前です。
12:55このタトゥーは親友と親友の名前です。
12:58私は家にとって愛しています。
12:59私は家にとって愛しています。
13:01多くの子供の子供の人々は?
13:05女の子供の名前です。
13:06彼女の子供の名前です。
13:08私は5子供の名前です。
13:12私の子供の名前は5ヶ月です。
13:16私は多くの子供の名前です。
13:19ご協力ありがとうございました。
13:21ありがとう。
13:23一旦ですね、街の中心部に戻ってお昼ご飯を食べようと思います。
13:56僕たちは今、ツバルにいるはずなんですけど、乗っている車が日本の
14:02中古車ということで、カーナビは日本の川崎市…じゃない。
14:07今、横浜市に入った横浜市を指しています。
14:10僕らは今ですね、カーナビ上は鶴見総合高校のすぐ手
14:15前にいます。
14:17でも、リアルにはツバルにいます。
14:26その中心部の中心部の中心部の中心部の中心部
14:29に戻っています。
14:30私は、一旦の中心部の中心部に戻っています。
14:36私の中心部の中心部は、2つの中心部を見られ
14:43ます。
14:43音楽
15:08今はですね空港のすぐ横にある発電所にやってきました
15:13この僕の後ろに見えているこの建物がね発電所です
15:17どうやらですね中も見させてもらったんですけれども
15:20ここの設っていうのは日本の外務省の支援によってですね
15:24設備が運営されているみたいです
15:26中の方を見たら発電機とか電気系統のその管理の
15:31機械とか
15:31そういったものにですね
15:32from the people of japan
15:34日本の国民たちからっていう風にステッカーが貼ってあって
15:38調べてみたんですけれども
15:39実際にですねやっぱり外務省のいわゆるODA
15:41政府開発援助によって支援をされているみたいです
15:46発電所に勤める方にも話聞いたんですけれども
15:48男性の方で日本の沖縄でですね
15:51JICAがやっているその電気関係の技術訓練っていうんですかね
15:54トレーニングも受けていたっていう風に言っていて
15:56日本の支援で電気が作られているということに感謝している
16:01っていう風に話していました
16:02ツバル自体はですね非常に国土も狭い国で資源も乏
16:06しいので
16:06かつねこの電気を供給するこの仕組み自体が非常に老
16:10朽化していたりとか
16:11それからですね海がすぐ近くなので
16:13沿外によってね設備がこうダメになってしまっているっていう部分が
16:17あるみたいなんですけれども
16:18日本の支援によって
16:20ツバルの安定した電力供給が可能になっているみたいです
16:24僕たちが今泊まっているホテルでもね
16:26普通にエアコンも使えて
16:28停電もねほとんどしないので
16:31日本の支援でツバルの人たちはですね
16:33安定した電気を得て生活を送ることができているみたいです
16:48北の端の方からですね
16:50街の中心部に戻ってきて
16:52これからスバルでのランチを食べようと思います
16:58動画の途中ですがお知らせです
17:00私原カンタの神官
17:02世界は誰かの正義でできている
17:04アフリカで学んだ二元論にとらわれない生き方が
17:072025年2月20日に発売されます
17:09正義か悪か
17:11世界はそんな単純な二元論では語りきれない
17:14私がアフリカやYouTubeの活動を通じて学んだ
17:17複雑な世界との向き合い方について書きました
17:19また学校一の問題児と呼ばれ
17:22日本社会で生きづらさを感じていた私が
17:25アフリカで見つけた生きやすさの本質について
17:27
17:27深く掘り下げています
17:29私のこれまでの葛藤や経験が詰まった一冊です
17:32心を込めて全力で書き上げました
17:35少しでも興味を持っていただけた方
17:36ぜひ概要欄のリンクからAmazonで予約していただけると嬉
17:40しいです
17:41よろしくお願いいたします
17:46地元のレストランにやってきました
17:48そもそも国全体でレストランの数が全然ない
17:52多分4つ5つぐらいしかないんじゃないかな
17:54ホテルもツバル全体で4軒かな
17:57それぐらい外国人が一時的に利用できる宿泊所とか
18:01レストランとか全然ないんですけど
18:03そのうちの一つのスーズキッチンという場所で
18:05ランチを食べようと思います
18:08今日のメニューはチキン&チップスとフィッシュ
18:12&チップス
18:12チキン&チップスが17ドル
18:14フィッシュ&チップスが15ドルですね
18:16もともとツバルはイギリスの保護料だったので
18:19チップスって言うと
18:20日本で言うとフライドポットとか
18:22ドルって書いてあるんですけど
18:24これアメリカドルじゃなくて
18:25オーストラリアドルがツバルでは使われています
18:27今これ撮影してる時に
18:29だいたい1ドル100円弱なんで
18:321700円と1500円弱っていう感じで
18:35やっぱねレストランの数がそもそもすごい少なくて
18:39ご飯食べようとすると結構の値段がするんですよね
18:42だいたいランチでも
18:4310ドルからちょっと高い場所だと
18:4520ドル以上するっていう感じで
18:47しかもドリンクもね
18:48これアイスコーヒーとかホットコーヒーとかあるんですけど
18:52追加でプラス5ドルだから
18:54日本円だいたい500円ぐらいか
18:55結構な値段がしますね
18:59はい
18:59はい
19:00はい
19:02じゃあ
19:041チキンチップ1つ
19:051つ
19:061つ
19:061つ
19:061つ
19:061つ
19:071つ
19:071つ
19:071つ
19:071つ
19:071つ
19:071つ
19:221つ
19:403ドル
19:403ドル
19:411つ
19:441つ
19:451つ
19:451つ
19:451つ
19:451つ
19:451つ
19:459ドルですね
19:49いやー結構な値段しますよ
19:51コーラ350ml1本で3ドルなんで
19:55だいたい日本円にすると1つ300円弱
19:58やっぱりねツバルみたいな島国だと
20:01輸入品に頼らなきゃいけないし
20:03運搬してくるのにね
20:04輸送費とかもかかるんで
20:06結構な値段ですね
20:07今回のお昼ご飯外食だけで
20:10まあ一人当たりだいたい2000円ぐらいかな
20:12いやー意外と結構お金がかかりますね
20:16Thank you so much
20:17Thank you
20:18Thank you so much
20:19ツバルは年間を通して気温が
20:2227度から32度ぐらいなんですけれども
20:25今これ撮影してるのが12月で
20:281年間の中で一番暑い時期みたいです
20:31今日はね天気があんまり良くなくて
20:34朝からずーっと雨が降っていて
20:36雲がねすごい出てるんで
20:37日差しがね抑えられてる関係で
20:40そこまで体感温度まあ暑くないんですけど
20:44逆にねもう湿度がすごくて
20:46ただでさえ海に囲まれてしまぐりなんで
20:48湿度がすごいし
20:49雨が降った影響でさらに湿度が上がって
20:52今日の湿度はもうだいたい90%
20:54朝見た時で88%ありましたね
20:56逆にねこれ日差しが出ると
20:58もう痛いぐらい太陽光が強いんで
21:01紫外線も日本のね
21:03でも5、6倍あるんじゃないかな
21:04いやー撮影がね結構大変で
21:07すごいお腹が減ったんで
21:08お昼ご飯しっかり食べて
21:10この後も頑張ろうと思います
21:25ご飯しっかり食べて
21:28ご飯しっかり食べて
21:28ご飯しっかり食べて
21:32こっちがチキンかな
21:36注文していた料理が来ました
21:38こっちがフィッシュ&チップス
21:41魚のフライとフライドポットかな
21:43そしてこっちがフライドチキンとフライドポテト
21:47脂っこい料理とか炭水化物がねすごい多いです
21:51いやー今日はちょっともう朝から撮影でめちゃくちゃ疲れたんで
21:54これ食べてエネルギーチャージしようと思います
21:56とりあえずフィッシュフライだけ食べてみようかな
21:59多分タルタルソースそれにちょっとつけていただきます
22:07美味しい
22:08マグロですねマグロをフライしたフィッシュにこれはもうタ
22:12ルタルソースです
22:13この後ね午後まだ撮影があるのでしっかりお昼ご飯食べ
22:17
22:17この後の撮影も頑張ろうと思います
22:21お昼ご飯も食べ終わったので今度はですね
22:24南の端の方に行ってみたいと思います
22:40どうも皆さん改めましてこんにちは原カンタです
22:44ツバルを一日で回る動画
22:46次回は南側の端まで行ったり
22:49現地の人たちにインタビューしたりして
22:51ツバルの生活をさらに深く見ていきます
22:53世界で最も訪問者が少ない国と呼ばれるツバル
22:57その知られざる実態を見ていきますので
22:59ぜひチャンネル登録をして次回の動画をお待ちください
23:03今回もツバルで頑張って取材していますので
23:05最後にポチッと一押し高評価ボタンで応援していただ
23:09けると嬉しいです
23:10感想もコメント欄で聞かせてくださいね
23:12応援コメント待っています
23:14ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
23:18また次回の動画でお会いしましょう
コメント

お勧め