プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 2 日前
南太平洋の小さな島国ツバルを、国際空港から本島の端まで歩くように見ていく旅です。総人口わずか1万2000人、平均標高1〜2mの国で、海面上昇やキングタイドが暮らしにどう影響しているのか、現地の人たちの声とともに追います。

海岸には流れ着いたプラスチックごみや冷蔵庫のドアらしきものがあり、家々は海水の浸入を避けるため高床式になっていました。夕方には海辺でバレーボールを楽しむ人々や、ジムのマシーンの横でトランプをする姿も映り、ツバルの日常の穏やかさと、将来への不安が同時に伝わってきます。

気候変動、海面上昇、離島の暮らし、現地取材、旅行ドキュメンタリー、ウォーキングツアーの雰囲気が好きな方におすすめです。ツバルの現実を知りたい人、南太平洋の島国の生活や環境問題を学びたい人にも見ごたえのある内容です。

気候変動ドキュメンタリー、海面上昇の現場、ツバルの現地取材、島国の暮らしを知る旅行映像を探している人にぴったりです。環境問題の理解を深めたい方、海外ルポや歩いて巡る現地映像を楽しみたい方にもおすすめの一本です。

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:00今僕はスバルの国際空港の滑走路を走ってます
00:10南太平洋に浮かぶ小さな島国
00:12スバル
00:13総人口はわずか1万2千人
00:16世界で4番目に小さい国として知られています
00:19スバルはエメラルド色の海に浮かぶ9つの寒
00:22
00:23つまり海面上に連なる珊瑚礁によって成り立っている国
00:26です
00:27その中心にある首都フナフティには
00:29国民の約半数が暮らしています
00:31しかしスバルの標高は平均で1メートルから2メート
00:35ルしかありません
00:36そのため気候変動による海面上昇の影響を
00:39最も受けやすい国の一つとされ
00:422050年までに首都フナフティの約50%が浸水する
00:46可能性があると指摘されています
00:48もしスバルの国土が消滅してしまったら
00:50その時住民はどこでどのように暮らしていくのか
00:54スバルが直面している課題と
00:55それに対する現地の人々の思いに迫ります
01:00お昼ご飯も食べ終わったので
01:02今度はですね南の端の方に行ってみたいと思います
01:35お昼ご飯も食べ終わったので
01:47島の今度は南の端っこの方までやってきました
01:51お昼ご飯食べたレストランから車で10分ぐらいですかね
01:56南に10分
01:57北に15分もあれば
01:59国の端から端まで行ける
02:02それがスバルです
02:12今ですね南の端の方まで来たら
02:14スバルの青年がリラックスしていたので
02:17ちょっと話を聞いてみようと思います
02:18ご協力ありがとうございました
02:48スポーツ
02:49スポーツは何を好きですかね
02:50私はソッカーを好きです
02:52サッカー?
02:53ラグビーよりも多いです
02:53そうですね
02:54夢だったらいいですか?
02:55はい、私はエンジニアになっていいです
02:58エンジニアになっていいですか?
02:59そう、私はスクールの研究を学ぶんですかね
03:01そうわかるね
03:02スタッフィシックス、スパン、コンピューターと
03:05コンピューターを学ぶんですかね
03:09海峰に抜ければなりませんか?
03:14未来、新しい世界が来るんだと思う
03:18それが、30年後、25年後、
03:23つばるは沿って、海の海の海に降りています
03:27つばるは沿って、
03:30すべてが出る経験していくのなら、
03:33ぜひ、また国へ移動するのか?
03:36シェフトフィジを行います。
03:37シェフトフィジを愛しています。
03:39お国を愛しています。
03:40ここに住んでいるのですか?
03:43ご協力ありがとうございました。
03:45つばるに最も好きなことはどのような?
03:49文化と伝統が好きです。
03:51文化と伝統が好きです。
03:52文化と伝統が好きです。
03:53私はつばるにつばると、
03:56国に行った国に行ったら
03:58人々の人々の人々が知っているために
04:01私たちの文化を知っていることができる。
04:02つばるにつばるに思います。
04:03つばるにつばるにー
04:05何を心がしているか?
04:07はい、もし進んでいるかが、
04:08よしおかげます。
04:11今の未来は何ですか?
04:13夢を生まれるのか?
04:18その夢がどうでしょう?
04:21医学者になっているんだろう。
04:22医学者になっているときは、
04:23医学者になっているか?
04:26医学者でしょうか??
04:27うちの科学を科学で学びますよ。
04:30ビオロジーで学ぶの?
04:32そしてフィーシスティック
04:35でも医学については学校に行く必要がありますか?
04:39スバルの学校についても学びますか?
04:43また他の国に行く必要がありますか?
04:45他の国に行く必要がありますか?
04:46しかし私は自分に行く必要があります
04:47わかりました
04:49海上の高さを見ることはありますか?
04:51どう思いますか?
04:53どう思いますか?
04:54スバルの学校に行く必要がありますか?
04:56またまた国に移動することはありますか?
04:59住まない
05:00住まない
05:01住まない
05:02日本の人はスバルの学校についても興味があります
05:06日本の人についても何を言ってもらえますか?
05:10日本の人たちにも日本の人たちにも教えてくれます
05:14私たちは学校についても教えてくれます
05:16だから私たちにもお願いいたします
05:19日本の人たちは聞いてくれます
05:24本当にありがとう
05:26どうやって言うの?
05:28スバルの人たちにも何を言うの?
05:28ファカフィタイ
05:31本当にありがとうございます
05:42スバルの人たちにも良い人ばかりだな
05:45今泊まっているホテルの人たちもすごい親切だし
05:47今インタビューした子たちもたまたまね
05:50車降りた場所にベンチがあってそこに座ったんで
05:53ちょっと話聞かせました
05:54何を言ってもらえますか?って言ったら
05:55ウェルカムって感じですごいね歓迎してくれて
05:58協力的にいろいろ話してくれたし
05:59スバル公用語が英語で
06:01もともとイギリスの保護料だったこともあるので
06:04英語を話せる人が多いんですよね
06:06てかほとんどの人たちは英語を話せるんじゃないかな
06:08ですごいね気さくに話しかけても全然大丈夫だし
06:13私がずっとね関わってきたアフリカだと
06:15中にねカメラ向けるとすごい嫌がる人とかね
06:18何撮ってるんだって言われたりすることもあるんですけど
06:20スバルは一切そういうのなくて
06:22フィジーに行った時も感じたんですけど
06:24あんまりこのなんだろうな
06:25映像を撮られるみたいなことに
06:28嫌悪感を持ってる人とかがね
06:30すごい少ない印象ですね
06:31だから撮影もすごいしやすいし
06:33何よりもね繰り返しになるけど
06:35現地の人たちがすごくフレンドリーなんで
06:37撮影に皆さんね協力的で非常にやりやすいです
06:40一方でねやっぱりこうやって話聞いてると
06:42時々こう
06:42Sea Level Rising
06:44海面上昇の問題に関してはね
06:47いろんな人の口から話が聞けるので
06:49やっぱり多くの人たちが
06:51漠然となのか分からないですけど
06:53問題意識を持っているみたいで
06:54中にはスバルから出ていくことを
06:57考えている人もいるみたいですけど
06:58やっぱり多くの人たちが
06:59自分の生まれ育った
07:01スバルという国に誇りを持っていて
07:03できればここに続けたいと
07:05ただ将来的にどうなるか分からないから
07:07そこが心配だ
07:08もしかしたら移住するかもしれない
07:10そういったことを話している人たちはね
07:12現地で話を聞いていると
07:14多くの人たちが口にしていますね
07:36首都のフナフティがある本島の南側の端っこまで
07:40やってきました
07:41こちら側に見えている海が外海です
07:44波が強いのが分かるんじゃないかなと思います
07:47そしてこの後ろ側に見えているのが
07:50宇宙海ラグーンですね
07:52こちら側は宇宙海なんで波が弱いのが分かるかなと思います
07:57スバルは全長で12キロしかありません
08:01なので本島の南の端から北の端まで
08:04車で30分もあれば
08:06飛ばしたら20分もあれば
08:08国の端から端まで見て回れる
08:10それぐらい国土の小さい国です
08:12国土が小さいからこそ
08:14気候変動に伴う海面上昇で
08:16島の面積がですね
08:17他の国に比べて相対的に削られやすいという特徴
08:20があるみたいです
08:28音楽
08:28音楽
08:28音楽
08:29音楽
08:31音楽
08:42音楽
08:58今南の橋の海岸に来たんですけど
09:02実はね昨日も撮影でここやってきたんですが
09:04昨日はねこんなゴミなかったんですよね
09:07これ英語で
09:09わかるかな
09:10レフリジレーターって書いてあるので
09:12これ多分冷蔵庫のドアですね
09:14で今は
09:15潮がそんなにね満ちてないんで
09:17あそこに波が来てますけど
09:19これ満潮になるともっとこう上の方まで
09:21波が上がってくるみたいで
09:23おそらくこれもね
09:24どっかから運ばれてきた
09:26ゴミなんじゃないかなという風に思います
09:29この辺のゴミもおそらく波で運ばれてきたやつだと思います
09:33けれども
09:33プラスチックゴミがやっぱり多いですね
09:35ああいうバケツの大きいやつとか
09:38それからペットボトルのゴミがすごい多いですね
09:41ココナッツとペットボトルがなんか一緒にね混じって
09:44放置されてるっていう光景はなんとも印象的ですけれども
09:47向こうの方には枕のゴミか枕のゴミとか
09:50あとお菓子の袋とかも捨てられてますね
09:53多分これは現地の人たちがわざわざここまで来て捨て
09:56てるっていうよりかは
09:57おそらくですけど満潮の時に
09:59周辺国のフィジーとかニュージーランドオーストラリ
10:01アとか
10:02そういった国々から出たゴミがこうやって運ばれてきてるん
10:04じゃないかなという風に思います
10:07これがツバルの落書きです
10:08人間は現地人っぽい人が踊ってますね
10:11でも横にアイラブユーって書いてあるんで
10:13多分若い子が書いたんじゃないかなと思いますけど
10:16落書きは各内容はだいたい世界共通ですね
10:22すごい子供たちが海に帰ってる
10:25タロファー
10:26こっちは浜辺が綺麗ですね
10:29でもねゴミがすごいやっぱ多いんですよね
10:31途端のゴミかな
10:33裸足の子供たちもいるから足切っちゃわないか心配だな
10:52どんな感じですか?
10:54良いですか?
10:55良いですか?
10:56良いですか?
10:57良いですか?
11:22良いですか?
11:52良いです
11:53反対側を見てもらうと
12:00今、この辺も新しいお家を
12:03作ろうとしているらしいんですけど
12:05ここもね、やっぱり
12:06その土台を今ちょうど作っているところで
12:08やっぱり海抜が低い国なので
12:11塩が入ってきて
12:13家の中、水浸しにならないような構造にして
12:16家を作ろうとしているみたいです
12:17ご協力ありがとうございました
12:20タロファ
12:22ここはどうですか?
12:23本当に平和です
12:25私はここに住んでいます
12:28友達を学ぶ
12:29一緒に一緒に
12:32一緒に
12:32一緒に関連している
12:36友達、兄弟、兄弟
12:38生きている
12:39トゥバルに住んでいるのは
12:40一つの問題です
12:43動画の途中ですが、お知らせです
12:45私、ハラカンタの新刊
12:47世界は誰かの正義でできている
12:49アフリカで学んだ
12:50二元論にとらわれない生き方が
12:522025年2月20日に発売されます
12:54正義か悪か
12:56世界はそんな単純な二元論では
12:58語りきれない
12:59私がアフリカやYouTubeの活動を通じて学んだ
13:02複雑な世界との向き合い方について書きました
13:05また、学校一の問題児と呼ばれ
13:07日本社会で生きづらさを感じていた私が
13:10アフリカで見つけた生きやすさの本質について
13:12
13:13深く掘り下げています
13:14私のこれまでの葛藤や経験が詰まった一冊です
13:17心を込めて全力で書き上げました
13:20少しでも興味を持っていただけた方
13:22ぜひ概要欄のリンクから
13:23Amazonで予約していただけると嬉しいです
13:26よろしくお願いいたします
13:27ご視聴ありがとうございました
13:39ご視聴ありがとうございました
13:53ご視聴ありがとうございました
13:56ご視聴ありがとうございました
13:59ご視聴ありがとうございました
14:08ご視聴ありがとうございました
14:13ご視聴ありがとうございました
14:27ご視聴ありがとうございました
14:36ご視聴ありがとうございました
14:44ご視聴ありがとうございました
14:45ご視聴ありがとうございました
15:14多くの人たちがこのビデオを見てくれてもらえると嬉
15:20しいです。
15:21ご協力ありがとうございました。
15:23ファカフェタイ。
15:25ありがとう。
15:25ありがとう。
15:27ありがとう。
15:42ここの家族の皆さんは夕方バレーボールをみんなで楽しんで
15:46ますね。
15:47このすぐ横が海で、この波の音も微妙に聞こえるんですけど。
15:52この右側がラグーン側か。
15:55こっち側がね、外洋側で波が大きいんで。
15:58こっちの方はね、波の音が微妙に聞けますね。
16:01この波がすぐ聞こえる横で。
16:04タロファー。
16:05タロファー。
16:07みんなバレーボールを楽しんでます。
16:08ファミリー?
16:10メイバーフル。
16:10あー、OK。
16:11彼らは家族というよりかは、この近所に暮らしている人は
16:15自動車らしいですね。
16:20ボールが当たった。
16:21でも運転手も笑ってる。
16:24いいなー。
16:25この周辺に暮らしてるみんなで、毎日のようにバレーボールを
16:28楽しんでるらしいです。
16:29ちっちゃい子もいて、ちっちゃい子の面倒を見る。
16:31おめでちゃんもいて。
16:33平和ですね。
16:33ああ、彼らはちょい。
16:34How old are you?
16:355.
16:36How old is he?
16:381?
16:39OK。
16:42How are you?
16:43タロファー。
16:44タロファー。
16:45タロファー。
17:14タロファー。
17:17今、地元の人たちが集っている公園にやってきました。
17:20現地の人たちね、バイクをとにかくすごい使う人が多
17:23いんですけど、バイクとビールはこの公園ではダメっていう看板があります
17:28ね。
17:28ただ気になるのがね、ビールの上にストロングって書いてたんです
17:31よね。
17:32強いビールはダメってことかな。弱いやつだっていいのかな。
17:39今、ビーチ沿いの公園にやってきたんですけど、この公園のね、すぐ
17:44横にこんな感じでジムが併設されてますね。
17:49なんか聞いた話、ホテルにもあんのかな。でもツバル自体が
17:52すごい小さい国なんで、なんか地元の人がここは唯一のジムだ
17:56みたいなことを言ってるのを耳にしましたね。
17:58ただね、海風がめっちゃ当たってるから、すっごい錆びてる。
18:04ただ誰も筋トレはしてない。一応ジムのマシーンとかがある
18:10みたいなんですけど、こんな感じでね、全部使われていないです。
18:14誰か筋トレしてるのかな、ここで。で、向こう側では現地の人
18:18たちがトランプをして遊んでますね。楽しそうだな。
18:22ジムのマシーンでトランプを現地の人たちがしてます。
18:34今ちょうど夕方の6時ぐらいで、日が沈むね、15分前
18:40ぐらいなんですけど、現地の人たちが海で遊んでますね。
18:44子供たちとか若者とかが水の中に入って、みんなで話した
18:48り、水を掛け合ったりして遊んでます。
18:50今日は天気がちょっと悪いんで、あんまりね、日没の綺麗な夕日
18:54は見えないんですけど、
18:56ただね、やっぱり砂浜はすごい白くて綺麗ですし、海もね、お
19:00日様は出てないけど、すごいこうエメラルドブルっていうんですか、すごい
19:03綺麗な色をしてますね。
19:06まあ現地の人たちに聞いたらね、毎日のようにこうやって日が
19:10沈む前は、みんなでね、海の中に入って遊んだりしているみたい
19:13です。
19:13普段ね、日本の東京で暮らしているとね、こういう時間がゆった
19:17り流れる感じっていうのがすごいわかるなぁと思いますね。
19:19外国人の僕へのもあれだけど、みんな悩みがあるのかなぁ
19:23って、なんかね、こういう国に来ると思いますね。
19:31なんかね、こういう大自然の中で遊んでいる子供たちを見る
19:36と、本当にみんな今を生きてるなぁっていう感じがしますね。
19:40日本で生活していると、僕も含めてなんですけど、明日のこと、来週のこと、
19:461年後のこと、3年後のこと、特にね、子供であれば、学校
19:51を卒業した後とか、次の受験に向けてとか、常に未来のこと
19:56を考えながら生きている人が多いなぁっていう印象です
19:59けど、
20:00こういうね、ツバルに暮らしている人たちとか、本当に現地の
20:03人たちが、今日1日をこう、一生懸命に楽しんで生きて
20:08いるっていうか、経済的には日本よりも全然こう、恵まれていないっていう
20:12言い方がいいのかなぁ、なんかこう、貧しい生活をしているかもしれないけれ
20:15ども、
20:16現地の人たちが、今、ここに集中して生きているなぁって
20:20いうことをね、こういう国に来て、こういう生活をしている人たちを見
20:23ると、すごくね、よく感じますね。
20:26僕自身もね、今ここに意識を向けることが大事とかね、こう、
20:30頭ではわかっているけど、なかなかね、生まれてから大人になるまでず
20:33ーっと子供の頃とか、学校教育とかで、常にこう、大事なこと
20:37は未来にあるっていう、まあ、思考でね、生きてきたので、こういう、まあ、い
20:42わゆる途上国と呼ばれているような国に来ると、自分
20:45自身の生き方とかをね、改めて考えさせられます。本当に。
20:55はい、今回は太平洋の小さな島国、スバルの本島を、北
21:00の端から南の端まで見て回りましたか。いかがだったでしょうか。
21:04スバルはね、気候変動の象徴的な存在として知ら
21:07れている国ですが、その側面以外の部分も見えたんじゃないかなという
21:11ふうに思います。
21:12一方で、現地の人たちに話を聞いてみると、やっぱり
21:16ね、英語でシーレボーライジングという言葉、まあ、つまり、こう、海面
21:20上昇という単語が飛び出して、中には、自分の次の世代は
21:23スバルに住めないかもしれない、まあ、そういったね、ことを言ってく
21:26れる現地の方もいらっしゃったので、やっぱりね、その海面上
21:30昇という問題が、現地の人たちにとっても、まあ、一つの社会
21:33問題になっているんじゃないかなというふうな印象は受けました。
21:36ぜひですね、今回の動画の感想もコメント欄で聞かせてください。
21:40今回は国際機関の太平洋諸島センターという場所から依
21:44頼を受けて、スバルまで取材に来ましたが、やっぱりね、アフ
21:47リカとは違った課題や魅力があるというのが、この太平洋
21:52諸島の面白いところだなというふうに、今回ね、改めて思いました。
21:56次回以降の動画でも、スバルの様々な側面が分かる
21:59ようなね、動画をお届けしていきたいと思いますので、チャンネル登録まだお勧めで
22:03ない方は、ぜひこれを機会にチャンネル登録よろしくお願いいたします。
22:06今回動画何か一つでも新しい学びがあった方、ぜひ最後にポ
22:10チッとひと押し、高評価ボタンもよろしくお願いいたします。
22:12ということで、今回も最後までご視聴くださりありがとうございました。また次回の動画でお
22:16会いしましょう。
22:20ご視聴ありがとうございました。
コメント

お勧め