- 2 日前
師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念の中でも人間の真の助かりの土台となるもの、それは土(どろ)の心です、即ち天地日月の心の地の心です。真の助かりを頂くためにはどうでも土の心を稽古し身に着けねばなりません。大地のように降りかかって来る一切を受け貫き自らの心の根肥やしとして行く心です。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:09ご理解 第2節
00:12先の世までも持ってゆかれ 子孫までも残る者は信徳
00:17者
00:18信徳は信心すれば誰でも受けることができる 見てる 尽き
00:24るということがない
00:28泳ぎを知らずには水中に飛び込むことはできない 信徳
00:34の中にあっても氏子にしんなければ信徳を受けることは
00:38できない
00:39泳ぎの術を知れば自由に水中を泳ぎ回ることができ
00:45るように
00:45根高大臣は天地が自由になってくださるような道を 誰
00:51でも受けられ分かるように教えてくだされてある
00:56その気になれば誰でも受けることができる
00:59信徳を受けるということは泳ぎのコツと同じである
01:04あの世 この世を自由に泳ぎ回れるおかげを受けようではあり
01:10ませんか
01:16自由に泳ぎ回る
01:21泳ぎを知らずに水中に飛び込むことはできぬ ところ
01:29が私どもはその泳ぎを知らずに
01:34その飛び込ませられた という感じがしないでもないですね
01:44その泳ぎ方を教えるということになるほど 水に入って手で支えてや
01:55りながら
01:56自然にというのでしょうかね 自然ではありませんかね
02:02いわゆる人が人の手を使って泳ぎを教える というよう
02:09なことがありますね
02:12私も昔おじさんから そうやって何か泳ぎを教えてもらいましたけれ
02:19ども
02:19まあそれでも 水が怖いというのでしょうかね
02:24耳に入ったり鼻に入ったり 何か怖くて
02:28とうとうあまり泳げませんでしたけれども
02:33まあバタバタして 5メートルぐらいは行くのでしょうか
02:40それこそ しかしそれから先が続きませんでしたね
02:44いわゆる呼吸法ができない まあ泳ぎながら呼吸を
02:50するということが
02:52できないわけですね そしてまた水中で目を開けているということが
02:58なかなかうまくできませんでした まあ第一は呼吸法でしょうかね
03:05水の中で泳ぎながら呼吸をする ということがうまくいき
03:12ませんから
03:12ついついバシャバシャとなってしまい 長続きしないということで
03:20したが
03:21それで結局 まあ泳げないというのが現実ですね
03:29もう一つの泳ぎを学ばせるというのに
03:34元来人間は何もしなければ 浮くのだと
03:40じっとしておれば 浮いてくるのだと
03:47そういう説というのがありますね
03:50ですから私もよくは分かりませんが
03:54ですから泳げるのが当然なのだと
03:58当たり前なのだということですね
04:04それで荒漁師というのでしょうか
04:08そのまあもちろん助けに行く
04:10そのいざという時には助けに行くという
04:14そういう腹すべを持っておって
04:19我が子を水の中に 掘り投げるというのでしょうかね
04:26海なら海 神なら川なら川のその水の中に
04:30無理やり掘り投げる
04:34そしてバタバタ 自分でバタバタしながらでも
04:37その泳ぐすべを 体得させるというのでしょうかね
04:44そういういわゆる荒漁師で泳ぎを覚えさせる
04:50という方法もあるようですね
04:55どちらがどうとは私も分かりませんけれども
04:59いずれにしろ 水の中で自由自在に泳ぎ回れる
05:05今でも羨ましいですね
05:07水の中を自由自在に泳ぎ回れるという人は
05:11まあ羨ましい限りですが
05:15この世の中 人生というのでしょうかね
05:20この世の中を自由自在に泳ぎ回れる
05:25その術を教えてくれる
05:29それがまた信心でもあろうかと思いますね
05:34心を育てるとか 心の教育というのは
05:39そのこの世というものを
05:43私どもの人生と言いましょうか
05:46その私どもが生まれているそのこの世を
05:50それこそ自由自在に泳ぎ回る
05:55生き方を教えてくれる
05:58それを体得させる
06:02ところだとも言えると思いますね
06:05それは信心による
06:08信心をすることによって教えていただく
06:12ということですけれども
06:16なかなか私どもは
06:19この世の中というものを
06:22自由自在に泳ぐことができずに
06:26まあバタバタしているのか
06:29まあおぼくれるというのでしょうか
06:32いわゆる
06:34溺れてしまっているような
06:36そういう状態があるような気がいたしますね
06:41まずそのいわゆる
06:43やっぱり
06:44溺れるというのは苦しいものですね
06:48もがけばもがくほど
06:50何か苦しいような感じがいたしますね
06:55師匠大坪総一郎氏が教えてくださる
07:01その前まず第一は
07:04泥の心ですね
07:08いわゆる大地の心
07:10天地日月の心の中の地の心です
07:15大地の心
07:17その泥の心
07:19を持っていただくことによってと言いましょうか
07:23泥の心を稽古することによって
07:26この世を
07:29泳ぎ回る
07:30術を
07:32教えていただくことができる
07:34ということなのですね
07:38ですから私どもが助かろうとする
07:41救われたい
07:42助かりたい
07:44その助かるための手立て
07:47と言いましょうかね
07:50それが
07:51泥の心である
07:54ということなのです
07:56泥の心を身につけることによって
07:59この世を
08:00自由自在
08:01まあ自由自在と言いましょうか
08:04スイスイと言いましょうか
08:06とにかく
08:08この世との
08:10この世の中というもの
08:12人間の世の中というものを
08:14まあ
08:16難儀だな
08:17困ったことだな
08:19さあどうしようか
08:21と
08:22いったような
08:23その
08:25まあ
08:25苦しむ
08:27おぼっくれることなく
08:29と言いましょうかね
08:30いわゆる
08:31泳ぎ回ることができる
08:34まあ
08:35生きていくことができるとでもいいのでしょうか
08:39いわゆるこの中を
08:40この世の中の出来事の中を
08:43泳ぎ回ることができるようになる
08:48そのことのための
08:49泥の心だと
08:54私どもが
08:56それこそ
08:57嫌なことが起こってまいります
08:59嫌いなことであったり
09:02嫌なこと
09:03今でもそうですね
09:05今朝も実は嫌なことの夢を見ましたけれども
09:09いまだに
09:11私がいただけないのが
09:13あるのですが
09:15それは
09:17修行生の
09:19教会で修行を
09:21させていただいているときに
09:23まあ修行生が
09:25何十人
09:26十何人
09:26まあその当時は何十人
09:28と言いましたかね
09:30それで
09:31えー
09:32月に一回ぐらいですか
09:35当番で
09:36聖法師というのが
09:38回ってくるのですね
09:40教会で合意をする
09:42教会合意をさせていただくというのは
09:44大変
09:45その別に
09:47何でもありませんが
09:49まあ楽しいものですけれども
09:51その
09:51まあ大体月に一遍ぐらい回ってくる
09:54その聖法師
09:57という
09:57これが
09:59嫌でしたね
10:01今でも
10:02夢の中で
10:03例えば
10:03教会に
10:04また帰って
10:06御用をさせていただいている
10:07修行をさせていただいている
10:09という
10:11場面が
10:13あったりいたしますけれども
10:16その中でも
10:18いつも
10:19問題になるのが
10:21私の中でですね
10:22聖法師はどうなんだと
10:25また
10:25聖法師の順番が回ってくるのか
10:27ああ
10:28これは嫌だなと
10:29聖法師の順番から
10:31外してもらう
10:32ご用はないものだろうか
10:35といったような
10:36逃げ出したいという
10:38心が
10:39まあ今でもありますね
10:41何が嫌かというと
10:43その
10:44聖法師の
10:46時になると
10:47順番が回ってくると
10:49まず朝
10:50ですね
10:51師匠のお出ましの
10:53四時のお出ましを
10:54欠かすことができない
10:56いわゆる遅れることができないわけです
10:59その師匠が
11:00控えの間に
11:013時半ぐらいに
11:02ですが
11:02入られます
11:03そして
11:04御神前に出られる
11:06その御神前に出られる
11:101分前に
11:14扉を
11:14扉と言いましょうか
11:16ドアを
11:16ドアですかね
11:18戸ですね
11:19その
11:21障子と言いましょうかね
11:22襖と言いますか
11:24襖でしたね
11:25その師匠が控えておられます
11:28襖を
11:291分前
11:30有志の1分前に
11:32開けるわけです
11:34そして
11:35御神前の
11:36ドアも
11:37開けて
11:37すっと入っていかれる
11:40で
11:41御神前に
11:43師匠が
11:44ぬかづかれる
11:45それがちょうど
11:464時きっかり
11:48と
11:48なるように
11:50まあ
11:52時間を
11:52見分かる
11:53わけですね
11:55まあ
11:56大抵は
11:57お昼前の
11:58時計を見て
11:591分前ぐらいになったら
12:02聖法師の先生が
12:05聞かれるわけです
12:06そしてドアを
12:07扉を
12:08開けられるわけですけれども
12:11私はそれが
12:12できませんでした
12:14なぜなら
12:16お昼前の時計と
12:18いわゆる
12:19控えの間の時計とが
12:22必ずしもあっているとは
12:24限らないからですね
12:26ですから
12:27聖法師の
12:29明日は聖法師だ
12:30という日が
12:31来ると
12:32必ず
12:33その
12:33控えの間に
12:35行って
12:35控えの間の
12:36時計と
12:37自分の時計と
12:39合わせていました
12:42そういう
12:44まあ
12:44めんどくさいといえば
12:46めんどくさいわけですね
12:47緊張するわけです
12:49その
12:50時間を
12:51ちょっとでも
12:52狂わせたら
12:53いけない
12:54遅れたり
12:55早く
12:56早くても
12:57いけない
13:01研修の時に
13:02今日は
13:03最近は
13:04修行生の先生が
13:05ドア
13:06ドア
13:07襖ですか
13:08分けてくれるけれども
13:092分も3分も前に
13:11開ける
13:12人がいると
13:14これでは
13:14困ると
13:161分前に
13:17開けてもらわなければ
13:19いけない
13:20よく
13:21時間を
13:21目を洗って
13:23その
13:25お昼前の時計を見てですね
13:26お昼前と
13:27控えの間の時計を
13:29よく合わせておいて
13:30そして
13:32きちっと
13:321分前に
13:33襖を開けてください
13:35という
13:38ことが
13:38おっしゃっておられましたから
13:41やはり
13:42緊張するわけですね
13:44と
13:45そしてまた
13:46聖法師
13:47明日が聖法師だという
13:49その先生が
13:51その前の
13:52日の
13:53夜に
13:55みんなが
13:56いわゆる
13:57お下がりが終わった後に
13:59ご結界の
14:00掃除をするわけですね
14:02しかもその
14:03次の日
14:04自分が聖法師の時に
14:05使う
14:06炭を
14:08吸って
14:09すりためておかなければ
14:11ならないわけですね
14:13まあ
14:14中には
14:14その
14:16使った
14:18使い残しの炭を
14:19使って
14:20またその
14:21次の日も
14:21自分の時にも
14:22使おうという
14:24先生も
14:25おられましたけれどもね
14:28それは
14:28できませんでしたね
14:30ですから
14:30その日の
14:31御用が
14:32終わると
14:34その次の日の
14:36聖法師の先生が
14:37すりを
14:38全部
14:39きれいに洗って
14:40自分ですった
14:41炭を
14:42またそこに
14:44すりに
14:45ためるわけですね
14:47そういう
14:48いわゆる
14:49聖法師の前の
14:52作業
14:53掃除というものが
14:54ありましたが
14:55どうも
14:56こういうものが
14:57何か
14:58おっく
14:59おっくというのか
15:00何かいわゆる
15:02ストレスに
15:04なっていましたね
15:07まあ
15:08こうしなくちゃいけない
15:09ああしなくちゃいけない
15:11というのが
15:11あるわけです
15:12まあ一つの
15:13ルールのようなものですね
15:15そのルールに
15:16のっとって
15:17その日だけは
15:18そのルールを
15:19きっちり守らなければ
15:20ならない
15:21その前日と
15:23その日は
15:23ルールをきっちり
15:24守らなければならない
15:27というものが
15:28ありますから
15:29何かしら
15:30ある意味
15:31窮屈でも
15:32あるわけです
15:33それが
15:34何か
15:36嫌でしたね
15:38なぜだろうと
15:39今思いますが
15:40まあこれは
15:42自分の
15:43思い通りに
15:44好き勝手に
15:46できないからですね
15:48一つには
15:49その規則を
15:50ルールと言いましょうか
15:52受け入れることが
15:53できない
15:56自分の
15:58わがまま
15:59勝手
15:59気まま
16:00に
16:01ことを
16:02運ぶことが
16:03運ばせることが
16:04できない
16:06まあ
16:07これが
16:08私の
16:09その聖法師が
16:11の時が
16:12来るのが
16:12嫌いであった
16:13今でも
16:14嫌いだ
16:14ということの
16:17重たる
16:18原因ではないか
16:19と思いますね
16:22人間には
16:23やっぱり
16:23そういうところが
16:24あるのではないでしょうかね
16:27何でも
16:28勝手気ままに
16:30どこそこに
16:31行きたいと思ったら
16:32どこそこに
16:33すっと行ける
16:34あれが
16:35食べたいと思ったら
16:36あれが
16:36飲みたいと思ったら
16:38飲める
16:40ああしたい
16:40こうしたい
16:41ということが
16:42自分の思い通りに
16:44わがまま
16:44勝手に
16:45気ままにできるならば
16:46まあ
16:47気ままな人生というのが
16:48ありますが
16:49その気ままに
16:50できるならば
16:51血行けだらけでしょうけれども
16:54その気ままにできない
16:57そこに
16:58私どもの
16:59まあ
17:00悩みというようなものも
17:02できてきたり
17:03ストレスというようなものも
17:05できてくるのでは
17:06ないかと思いますね
17:09結局
17:11なぜか
17:13結局その事柄を
17:16受け
17:17抜くことが
17:18できないからですね
17:21その状況を
17:23受けることができない
17:25そして
17:25自分のわがまま
17:27勝手に
17:28なればよい
17:31と思っている
17:33まあ
17:33ある意味
17:34わがままというのでしょうかね
17:37自分の思い通りに
17:39ことが
17:40運べば
17:41それで
17:41良しとするのでしょうけれども
17:43自分の思い通りに
17:45ことが
17:46運ばない
17:47ある意味
17:48ルールと
17:49言いましょうか
17:51箱に入れられる
17:52というのでしょうか
17:53何か規則に
17:54縛られる
17:55というのでしょうか
17:55そういうことが
17:57嫌だというわけです
17:58自分の思いも
17:59思い通りにならないから
18:01嫌だというわけですね
18:06その
18:08元は
18:09その事柄を
18:11受け入れることが
18:12できない
18:14私が
18:15そこに
18:16あるわけです
18:19その事柄を
18:20受け入れる
18:21受け入れることが
18:23できたならば
18:25問題は
18:26なくなるわけです
18:29その事柄を
18:31受け入れる
18:31ということが
18:34泥の心
18:35であるわけですね
18:38ですから
18:38まだ
18:39私に
18:40泥の心が
18:41身についていない
18:43だから
18:43そこに
18:45まあ
18:45ストレスが
18:47溜まってくる
18:48ということにも
18:49なりましょうかね
18:52泥の心
18:54第一
18:54それこそ
18:56汚物を
18:57かけられても
18:58むしろ
18:59それを
18:59食物を
19:01作る
19:02根肥やしといたしますね
19:06糞尿を
19:07かけられる
19:08まあ
19:09昔の
19:10お薬長さんは
19:11その
19:12肥やしというものが
19:13ありませんから
19:14糞尿を
19:15肥やしとして
19:16かけておられましたね
19:18今の人たちには
19:20想像ができない
19:21イメージができない
19:22かもしれませんけれども
19:24まだまだ
19:25私の頃には
19:26その
19:27糞尿を
19:29何ですか
19:30もらって
19:31もらえる
19:32方たち
19:33いわゆる
19:34お薬長さんが
19:34おられましたね
19:35そしてそれを
19:36まあ
19:37田んぼを
19:38畑に行くと
19:39亀にためて
19:40ありました
19:42その糞尿を
19:44まあ
19:44肥料として
19:45かける
19:46使うわけです
19:48第一は
19:49その
19:50私どもに
19:51とっては
19:52糞尿であり
19:54汚い
19:55ふりかけられたら
19:57嫌だ
19:57と思うようなことでも
19:59大地は
20:00それこそ
20:01無言に
20:02黙って
20:03それを
20:04受け抜きますね
20:06こんなものは
20:07嫌だとか
20:08あんなものは
20:08嫌だと
20:10大地は
20:11決して
20:12申しません
20:13一切合切を
20:15ふりかけられるものを
20:16一切合切を
20:18身の上に
20:18ふりかかってくるもの
20:20ふりかけられるもの
20:22一切合切を
20:23黙って
20:24受ける
20:26そしてその
20:26黙って
20:27受けて
20:28受けて
20:29その事柄を
20:32治療とする
20:34より
20:35美味しいものを
20:36作るための
20:37美しいものを
20:38咲かせるための
20:39治療とする
20:41肥やしとするわけですね
20:45肥料に
20:46変えてしまうわけです
20:48そして美味しいものを
20:51美しいものを
20:53咲かせ
20:53人々を喜ばせてくれる
20:56人間を喜ばせてくれる
20:58という事に
20:59なるのでしょうかね
21:01そういう
21:02どんなものを
21:03ふりかけられて
21:04でも
21:05その事を
21:06黙って
21:07受け抜く
21:09そして
21:09なおかつ
21:10その事を
21:11自らの
21:12心の肥やしとして
21:13いこう
21:15というのが
21:16泥の心
21:17ですね
21:20私どもの
21:21昨日の
21:22ご理解ではありませんが
21:23より豊かに
21:24より大きな
21:25心に
21:27私の
21:27心が小さいから
21:29その事を
21:30受け入れることが
21:32できない
21:34ということが
21:35よくありますね
21:37もう一回り
21:38大きな心になれば
21:39この事柄を
21:40受け入れることが
21:42できるのに
21:43というような
21:44時があります
21:46そういう時には
21:48それこそ
21:48大きな心になろう
21:51と
21:51精進をする
21:53自らの心を
21:54ここは
21:55一回り大きな
21:56心になろう
21:57という
21:58精進を
21:59させていただこう
22:00という
22:01わけですね
22:03そういう
22:04様々な
22:04その時その時に
22:07よって
22:07いわば
22:08その時その時の
22:09成り行きによって
22:39私どもが
23:09これは
23:36大きな
23:40大きな
23:46なに
23:46一回り奇跡が
23:47なされも
23:48なされ
23:49それを
23:50教えてくださった
23:52ものが
23:53師匠大坪
23:54蕁鴻一与の
23:55まず
23:56何と言いましょうか
23:57ね
23:58第一の
23:59私どもが
24:03身につけなければならない
24:04生き方の一つでも
24:06あろうと思いますね
24:09どうぞ
24:09よろしくお願いいたします
24:11ありがとうございます
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