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  • 1 日前
天地金乃神様は成り行きの中に語りかけて下さっている。私どもの方に聞く耳が要る。師匠大坪総一郎師は「天地の 心知りたし 道あらば 示せ天地 己が心に」と天地金乃神様の御心が分かりたいと求めて行かれた。神様の御心を分かるようになるには、まずは求める心、そして私どもの心のチューニングが要る。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご理解第40節
00:13重いものを覆っておるか担いでおれば苦しいが
00:17そうでないから信心は楽じゃ
00:20家業を勤め勤めするがよい
00:24毎朝しばらくは恩礼お願いの電話が
00:28ひっきりなしに続きます
00:30電話ではご無礼とか失礼ということはない証拠に
00:34みんなおかげを受けております
00:37私も楽なら信者も楽です
00:40しかし信心をいただこうとすれば
00:43そんなわけには参りません
00:46見教えを受けることが楽しみ
00:48修行がありがたいと分かり
00:51信心が好きになれば信心は楽なものです
01:00信心をいただこうとすれば
01:03そんなわけには参りませんと
01:09しかしおかげはいただいておりますと
01:15電話でそれこそあのことをお願いします
01:20このことをお願いします
01:22といういわゆる自分の願い事を叶えてください
01:28というようなお願い事ですね
01:32そういうことにはそれぞれおかげをいただかれておられると
01:39しかし信心とはまた別物だと
01:42はっきりおっしゃっておられますね
01:45おかげをいただくから信心をしている
01:49ということではない
01:50神様にお参りをして
01:53それこそ神社仏閣教会にお参りをする
01:57そしてお願い事をしておかげをいただく
02:01それが信心をしている
02:04ということではないということですね
02:08よくあれは何ですか
02:11パワースポットですか
02:12願い事を叶えてくださるところでしょうかね
02:17そのパワースポットに行って
02:20お願い事をして
02:21まあ願い事を叶えてもらう
02:25どういうのでしょうか
02:26まあいろいろな宗教というものがありますが
02:30大概は自分の何かしら悩みであったり
02:35願い事を叶えてもらったり
02:38それこそ悩みを取り除いてもらうというのでしょうか
02:42まあそれも悩みを取り除いてもらいたいという
02:45私どもの願いから発するところでしょうからね
02:51まあその願いがどこに置かれているか
02:54大抵は私事主翼の願い
02:57我情我欲から来るところの願い
03:00身を組み勝手から来るところの願い
03:04そういうものを叶えてほしい
03:07とその叶えてほしいために
03:10いわゆる熱心に
03:14教会であったり神社であったり
03:16そういう宗教団体にお参りをする
03:20あるいは寄付をしたり
03:22御用をしたりするわけですけれども
03:25まあそういうのが普通でしょうね
03:27そしてそれを信心をしているというわけですね
03:32まあ少しよくなると
03:35その見押しをいただこうとするわけですね
03:40よく
03:41まあ大体において
03:43信心をしているか
03:44信心をしていないかというと
03:45その教会なら教会に
03:49足激お参りをしているか
03:52お参りしていないか
03:54というようなことで
03:56判断の基準にしようとしまいますけれども
04:00しようとしますね
04:01しかし
04:04師匠はその
04:06いわゆる
04:09お願い事のために
04:11教会に参って
04:14あるいは
04:15宗教施設に参って
04:19いるということは
04:20それは
04:22信心をしているとは言えない
04:27ということだと思いますね
04:30まあ
04:31世間的から見れば
04:34信心深いと言われたり
04:36信心をしているということでしょうけれども
04:39本当の意味においての
04:41信心をしているということでは
04:43そこからは少し遠い
04:48まあ
04:48ただ単に
04:49自分の願い事を聞いてもらいたい
04:52叶えてもらいたいから
04:54足利く通っている
04:58ということですね
05:00昔はその
05:02願い事を叶えてもらうための
05:04お部屋子の参りとか
05:05なんとかいうのが
05:06ありましたね
05:08100回参れば
05:10願い事を叶えてくださる
05:12というのでしょうかね
05:16そういう
05:17自分の願い事を
05:19叶えてもらおうとする
05:21そのために
05:22お参りをする
05:23そのために
05:25教えをいただく
05:26あるいは
05:27身教えを教える
05:32というのは
05:33本当の意味においての
05:35信心ではない
05:39と極論すればですね
05:42もちろん
05:43それが
05:44信心の
05:45意地口では
05:46ありましょうから
05:46そこから
05:47入っていくのでしょうが
05:49まあ
05:50そこで
05:51止まってしまうことが
05:52多いように
05:53思いますね
05:55では
05:56信心とは何か
05:58と問われると
06:00それは
06:00一言で言うならば
06:02神の心を
06:03心とすることだ
06:06神様の
06:07お心を
06:08我が心とすること
06:11そのためには
06:12神様の
06:14お心が
06:14わからなければ
06:15なりませんね
06:19それで
06:20神様の
06:21この神様の
06:22心を
06:23心とする
06:23ということも
06:25一口言えば
06:27そうですけれども
06:28内容としては
06:29いろいろな
06:30内容が
06:30含まれると思いますね
06:33その
06:34神様が
06:36いわゆる
06:36その
06:37神様の
06:37心とは
06:38何か
06:40それは
06:40天地
06:41日月の
06:41心だ
06:42
06:43教えて
06:43くださいます
06:45しかし
06:46この天地
06:46日月の
06:47心にも
06:48もう一つ
06:48師匠は
06:49釘を
06:50刺して
06:50おられます
06:51のは
06:52なるほど
06:52天の
06:53心だ
06:54地の
06:54心だ
06:55日月の
06:55心だ
07:26天の
07:26心の
07:27心の
07:27中には
07:28地震を
07:29犯す
07:29ような
07:30ことも
07:30あれば
07:31雨風が
07:32吹き荒れる
07:33ような
07:33ことも
07:34ある
07:34ですから
07:35そういうことも
07:36心の
07:37心の
07:37中に
07:37含まれる
07:38
07:39ではありましょう
07:40けれども
07:41それは
07:42人間の
07:43幸せに
07:44つながる
07:45というものではない
07:46ですから
07:47私どもとしては
07:49師匠としては
07:50神様としては
07:51人間が
07:53人間である
07:54間は
07:54人間
07:56まあ
07:56確かに
07:57そうですね
07:58もし
07:58人間が
08:01それこそ
08:03地震を
08:04起こしたり
08:05雨風
08:05強い雨風を
08:06起こしたり
08:07台風や
08:08そういうものを
08:10起こす力を
08:12持ったならば
08:13そういう
08:14心を
08:15持ったならば
08:17人間の
08:18心が
08:18成長する前に
08:20ですね
08:21これは危険な
08:22危ないことになりますね
08:26ですから
08:27まずは
08:28人間としての
08:29ある意味
08:30穏やかな
08:31心というのでしょうか
08:32人を助けずには
08:33おかんという
08:34心というのでしょうか
08:35そういう
08:37人間として
08:38もたまほしき
08:40半中の
08:42天地に
08:43私月の心
08:44
08:45身につける
08:45ということが
08:47大切ですね
08:49その
08:50人間が
08:51人間として
08:53生身の
08:53人間が
08:54幸せになる
08:57ということに
08:58おいての
08:59天の心
09:00地の心
09:01日月の心
09:03
09:04勉強を
09:04勉強する
09:04のだと
09:06あの世に
09:07いっても
09:08天地に
09:09私月の心
09:09の勉強が
09:10修行があるようですけれども
09:13それはまた
09:13あの世での
09:14天地に
09:15私月の心
09:16というのが
09:16あるのでしょう
09:18この世では
09:19この世で
09:20人間が
09:21幸せになる
09:22そのことのための
09:23天地に
09:24私月の心を
09:25身につける
09:28それは
09:28神様の
09:29お心の
09:30一部
09:31ということになりましょうかね
09:35ですから
09:36神の心を
09:37心とする
09:38ということを
09:39具体的に言えば
09:40天の心であり
09:42地の心であり
09:43日月の心だと
09:46いうことですね
09:48そこに
09:49焦点が
09:50定まって
09:51
09:54教会
09:55
09:56良いというのでしょうか
09:57おまじであったり
09:59日々の
10:00一切である
10:01というところに
10:03初めて
10:04新人というような
10:06新人生活というのが
10:07できてくるのでは
10:09ないでしょうかね
10:11ただ
10:12日産ができておれば
10:14新人生活が
10:15できている
10:17家にあっては
10:18大払い心経
10:20と言われる
10:21いわば
10:22神前廃止であったり
10:24その廃止心経が
10:25できている
10:27時間々に
10:27きっちりと
10:29廃止心経が
10:30できている
10:31そうすれば
10:32そこで
10:33新人ができている
10:36ということでは
10:37ありませんね
10:40その
10:43
10:44教祖様は
10:45新人分散と
10:49周りの人たちから
10:50言われて
10:51おられた
10:52ということですが
10:53それはやっぱり
10:55よくよく
10:55お参りをしておられた
10:59普通の人が
11:01月に1回とか
11:03月に1回も
11:04どうか分かりませんが
11:05年に1回
11:062回と
11:07何かの時にしか
11:08お参りさえない
11:10正月元日だけ
11:11というようなことも
11:13ありましょうかね
11:14そういうので
11:16神社
11:17仏閣や
11:17教会に
11:18お参りした
11:19ところで
11:20あの人は
11:21新人をしているとは
11:22言いませんね
11:24それこそ
11:24月に1回は
11:26お参りをする
11:27週に1回は
11:28お参りをする
11:31もしくは
11:32月並みさえ
11:33旅に
11:33お参りをする
11:35いや
11:35毎日朝
11:36参りをしておられる
11:38という
11:39毎日
11:40お参りをしている
11:41人などは
11:42あの人は
11:43よく
11:43新人ができるな
11:44新人をしておられるな
11:46ということになるのでしょう
11:48けれども
11:49それは
11:50本当の
11:50新人ではない
11:51ただ
11:52お参りをしている
11:53ということ
11:53しかも
11:54それは
11:54大抵は
11:55自分の
11:56画像
11:56画像のために
11:57お参りをしている
11:59ということ
12:01本当の
12:02新人は
12:03やはり
12:04
12:05神様の
12:06心を
12:07求めての
12:08新人
12:08しかも
12:09それが
12:10神様が
12:11どういう
12:11心を
12:12私どもに
12:14求めておられるか
12:16神様が
12:17私に
12:18求められる
12:19心を
12:21持つ
12:21人間になろう
12:24
12:24そこに
12:26焦点を置いての
12:28日々の
12:29精進が
12:30なされている
12:30日々の
12:32出来事の中に
12:33いわば
12:33成り行きの中に
12:35ということになりましょうかね
12:37ですから
12:39さあ
12:40私が
12:41どういう
12:42心にならせていただいたら
12:44よいだろうか
12:46という
12:46そこを
12:48求めていく
12:50これが
12:51道を求める
12:52というのでしょうか
12:53宮道ということになるのではないでしょうかね
12:56ですから
12:57ためには
12:59
12:59神様が
13:00私に
13:01何を
13:02求めておられるのか
13:04どういう
13:05心になれと
13:06求めておられるのか
13:08といったような
13:10そこを
13:11求め続けていかなければ
13:13ならない
13:15この
13:16成り行きを通して
13:17神様は
13:19何を
13:20教えてくださろうと
13:21しているのか
13:22どういう
13:23心を
13:24持てと
13:24おっしゃっておられるのか
13:27これは
13:28その気にならなければ
13:29なかなか
13:30いただける
13:31ものでは
13:32ありませんね
13:33よく
13:34ラジオであったり
13:36テレビであったり
13:37特に
13:38ラジオですね
13:39
13:40デジタルで
13:41それこそ
13:42ポンポンと押せば
13:43その
13:43放送局が
13:45出てくる
13:46聞こえる
13:47というような
13:48設定がされている
13:49のも
13:50ありましょうけれども
13:52昔風の
13:53ラジオでいえば
13:54その
13:54電波ですね
13:56周波数というのが
13:57例えば
13:59どこでしたかね
14:01あの放送は
14:01950kHzとか
14:03いうのが
14:04ありましたが
14:051040Hzとか
14:07その
14:08周波数に
14:09ダイヤルを回して
14:10合わせるわけですね
14:12チューニングと
14:13言いましょうかね
14:14その
14:15周波数に
14:16あったときに
14:17音が聞こえてくる
14:19ラジオから
14:20音が聞こえてくる
14:22ですから
14:22その
14:23周波数が
14:24合わなければ
14:24ならないわけですけれども
14:27ですから
14:27黙っておったのでは
14:29周波数が合わない
14:31こちらから
14:32ラジオの
14:33音を聞こうとして
14:35こちらから
14:35周波数を
14:36合わせていかなければ
14:38ならない
14:40神様の
14:41お心が
14:43分かりたいと思う
14:44神様の
14:45お心を
14:45知りたい
14:46と思うならば
14:48こちらから
14:49その
14:50自らの
14:51周波数を
14:52神様の
14:53周波数と
14:54合わせるような
14:56努力が
14:57いるわけですね
14:58精進と
14:59言いましょうかね
15:01それが
15:01信心の
15:02稽古と
15:03の一つでも
15:05あろうかと
15:05思いますね
15:08神様は
15:09成り行きの中に
15:11語りかけてくださっている
15:14その
15:15神様が
15:16語りかけてくださっていることが
15:18どういう意味なのか
15:21どういうことを
15:22神様が
15:22語りかけてくださっているのか
15:25そこを
15:26求めていく
15:28その
15:29求道心と
15:30言いましょうかね
15:32神様の
15:33心を
15:34求める
15:34求め続けるという
15:37信心
15:38姿勢が
15:39いるのですね
15:42自分の
15:43願い事を
15:44叶えてほしい
15:45というだけの
15:47ことで
15:47あったのでは
15:48本当の
15:49信心には
15:50ならない
15:51本当の
15:52信心というのは
15:53どちらかというと
15:54神様の
15:55心を
15:56求めていくのが
15:57本当の
15:58信心だと
16:00
16:01言えると思いますね
16:02そのためには
16:04私どもの
16:06それこそ
16:06神様は
16:07様々な形を
16:09持って
16:11ご心眼であったり
16:13お夢であったり
16:16特に
16:16成り行きの
16:17中に込められる
16:19神様の
16:20思い
16:21とでも
16:22言いましょうか
16:23それが
16:24それが
16:24どういう
16:25意味であるのか
16:26どういう
16:27心の
16:27現れであるのかを
16:28よくよく
16:29求め続けて
16:31いかなければ
16:31ならない
16:34そこに
16:35ふと思わせて
16:37くださる
16:38その
16:39ふと思う
16:40心が
16:41神様の
16:42心だと
16:43ある先生などは
16:44おっしゃって
16:45おられますね
16:45ふと思うは
16:47神心
16:48あれこれを
16:49思うは
16:50人心
16:50
16:51ですから
16:52私どもが
16:53ふと心に浮かんでくる
16:56その
16:56ふと心に浮かんできたことが
16:59
16:59これは神様が
17:01教えてくださったんだな
17:03という
17:04センスですね
17:05そういう
17:06感覚が
17:07いただけられるような
17:09傾向をしなければ
17:11なりませんね
17:13実は
17:14今朝も
17:15その
17:16ある
17:17方のことを
17:19思わせて
17:20いただいておりましたら
17:21ふと
17:22心に浮かんできたことが
17:25却下
17:26証拠
17:26と言いますね
17:27という
17:28そのこと
17:29だったんです
17:31確か
17:33その
17:33字が
17:34よく
17:34思い出せません
17:35
17:36家内に
17:36訪ねて
17:37調べてくれましたが
17:39そうしましたら
17:40脚ですね
17:41足ですね
17:42足の下
17:45一脚二脚と
17:46言いますね
17:47その脚の
17:48下ですね
17:49
17:49照らす
17:50章ですね
17:51そして
17:52帰り見る
17:53という字
17:54だと
17:55教えてくれました
17:57脚下
17:58証拠
17:58いわば
17:59自分の
18:00足元を
18:01見なさい
18:02という
18:04仏教
18:05用語ですかね
18:08その
18:08自分の
18:09足元を
18:10見る
18:11自分
18:12自身を
18:13見つめ
18:13なさい
18:13ということ
18:14でしょうかね
18:17ああ
18:17そういうこと
18:18なのかと
18:19ああ
18:20あの方の
18:20上に
18:21ああいうことが
18:22起こってきている
18:23けれども
18:23どういうことだろうか
18:25と思っていたけれども
18:26それは
18:27却下
18:28証拠という
18:29意味なのだな
18:30
18:31ふと
18:31心に
18:32響いてきた
18:33わけですね
18:35ああ
18:36これは
18:36神様が
18:37教えてくださった
18:38のだな
18:39という
18:41感覚が
18:42あるわけです
18:44その
18:45ああ
18:45これは
18:46神様が
18:47教えてくださった
18:48んだな
18:48こういうことを
18:50教えてくださった
18:50んだな
18:51ああ
18:51これが
18:52神様の
18:53お心だな
18:54その
18:55神様の
18:55お心の
18:56現れが
18:57こういう
18:58なりきとなって
18:59現れてきたのだな
19:01
19:01そこを
19:02合点させていただく
19:04そういうことを
19:06日々
19:06感じさせていただく
19:10ということが
19:11大切ですね
19:14師匠が
19:15天土の
19:16
19:17知りたし
19:17道あらば
19:18示せ
19:19天土
19:20己が
19:21心にと
19:22天土というのは
19:23天地のこと
19:24神様のことですね
19:26神様の心が
19:28知りたい
19:28
19:29師匠の
19:30心を
19:31歌われたの
19:32ですね
19:33その時には
19:35それこそ
19:35思いもかけない
19:37不幸なことが
19:38続いておった
19:39時期だった
19:40ということですけれども
19:44神様の
19:45お心は
19:46何だろうか
19:47神様が
19:48何を
19:48私どもに
19:50求めておられるのだろうか
19:51また
19:52神様が
19:53何を
19:53教えようとして
19:54おられるのだろうか
19:56その
19:57心は
19:59ということです
20:01何かあれは
20:02焦点ですかね
20:04大切り何か
20:05ありますね
20:06そして
20:06その心は
20:08と問うのが
20:09ありますね
20:11その
20:11神様の
20:12その心は
20:14
20:15問い続けて
20:16いかねばならない
20:18その答えを
20:19求め続けていく
20:20それが
20:21信心の一つの
20:22精進
20:24努力でも
20:25稽古でも
20:26あろうと思いますね
20:29どうでも
20:30神様の
20:32その心は
20:35どういう
20:36心なのか
20:37求め続けての
20:38日々で
20:39会いたいものですね
20:41どうぞ
20:42よろしく
20:43お願いいたします
20:46ありがとうございます
20:48ご視聴ありがとうございました
21:01ご視聴ありがとうございました
21:07ご視聴ありがとうございました
21:08ご視聴ありがとうございました
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