- 22 時間前
昨日家内がサンフランシスコで行われた女性教師の会から帰って来てのお土産話の一つに、ある先生から源右衛門のハンカチを頂いたと。有田の源右衛門さんで合楽教会にもお参りがあり、なにか身近に感じられた。その「源」という字に御神意を感じさせて頂いた。これは「みなもと」に還れと言うことだろうと。
ご覧頂き有り難うございます。
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00:09ご理解 第57節
00:12金の杖をつけば曲がる 竹や木は折れる 紙を杖に
00:18つけば楽じゃ
00:21歩いて行く人 自転車で行く人 車で行く人 お得の
00:27車で行けば楽です
00:34お得の車で行けば楽ですと お得というものがありますが
00:42これを日本語ではお得ですけれども 英語にこれを直そうとすると
00:52よくわからないのですね バーチューとかいうのがあるようですけれども
01:02そう訳してもどうもうまくいかないような感じですね
01:09というよりか 日本語で言うところのお得というものが
01:13はっきりしないというのでしょうかね
01:17なんとなくはわかるけれども お得とは何かと
01:22ご神徳ですね
01:24徳というのは あの人は徳者だとか
01:28あの人は忍徳があるとか言われますね
01:32そういう忍徳があるとか 徳があるとか
01:36まあ 人とも言われるのでしょうかね
01:39なんとなくわかるような感じですけれども
01:42その厳密にこれが徳だという形のあるものと言いましょうか
01:50特定されるようなものがあまりないですね
01:55ですから なんとなくわかるけれども
01:58そのもう一つ表現のしようがない
02:02特にお道で言われる御神徳 神様の徳ですね
02:07御神徳とか 御神徳を受けるとか
02:11御神徳をいただく
02:12今日の師匠の身にご理解にあります
02:16その徳の車で行く
02:19徳をいただく 御神徳をいただく
02:22という表現もされますが
02:24その御神徳というものが
02:27どうも
02:31なんと言いましょうかね
02:32うまく説明ができない
02:35説明のできる御神徳と
02:37説明のできない御神徳がある
02:40というような表現もありますね
02:44そのなんとなく
02:46神様の力のような感じもする
02:51これを英語で訳し訳そうとしても
02:55わかりませんから
02:57今流行りのチャットGPTに聞いてみましたら
03:02質問してみたところ
03:03その徳というのは
03:06神徳
03:07これは神の徳
03:10一つの神様の性質のようなものだというような
03:14訳しかできないのですね
03:17ですから
03:18バーチューとは少し意味合いが違うと
03:23で一番いい
03:26これが適当だろうと言って
03:28訳してくれたのが
03:30トゥルーデバインバーチューではなく
03:33トゥルーデバインブレッシングですか
03:37本当の真実と言いましょうかね
03:40真の神様のお恵みといったような
03:45訳をしてくれたのですが
03:49なるほどそう言われてみれば
03:51そうかなという感じもいたしますね
03:54師匠が
03:56いわゆるこのお道は
04:00ある先生は
04:01この道は一切をおかげにしていく道だ
04:05と説かれたと
04:07師匠大坪総一雄氏は
04:10この哀楽理念によるところ
04:13一切をお得にしていく道だと
04:17教えてくださる
04:19そしてまたある先生は
04:21ご神徳
04:22神様のご神徳とは
04:24神様のご信用だと
04:26神様から信用してもらう
04:28というこれがご神徳だと
04:33そして
04:35その神様から信用してもらったら
04:38どうなるかということなのですね
04:40神様がただあなたを信用してますよ
04:43信じてますよ
04:45というだけでは
04:48それだけのことです
04:49問題はそこから後ですね
04:51神様から信用されると
04:54何が起こるか
04:56神様から
04:57神様のご信用をいただくと
05:00何がいただけるか
05:03ということなのですが
05:05そこがいわゆる
05:07漠然としているご神徳の内容だと思うのですが
05:13いわばご神徳をいただくと
05:15神様から力を預かることができる
05:23神力とでも言いましょうかね
05:25神の力を預かることができる
05:29それがご神徳の内容だと
05:32言うことではなのですが
05:37神の力を預かることができる
05:44神様からの力を預かることができる
05:57神様がその神様の力を
06:01私どもに
06:02預けてくださるわけですから
06:06これは例えば
06:07消える刀を預けるようなものかもしれませんね
06:12その子どもや
06:13わけのわからんものに
06:15消える刀を
06:16預けるわけにはいきませんね
06:18それを振り回して
06:19他を傷つけてしまったり
06:22何をするか分かりません
06:25ですから
06:27よほど安心のできる人
06:31この人なら大丈夫だ
06:33悪いことには使わない
06:34良いことにしか使わない
06:36人が助かることのためにしか使わない
06:40と
06:40その神様の信用がいただいた
06:44人にのみ
06:46神様がその力を預けてくださる
06:50そしてその力を預かったもの
06:53いわば神様から信用をしてもらい
06:56神様の力を預かったもの
06:59のいただけれる
07:01おかげと言いましょうか
07:03人が助かるという働きも
07:05そこに起こってくるのでしょうね
07:09ですから
07:09神様の
07:10お得の車で行けば楽です
07:14やっぱこれは
07:16車というのは
07:18お得のことだと
07:19自転車というのは
07:21自力で走る
07:22自分の力で
07:24足で漕いで走りますからね
07:27自転車のお知らせは
07:29自力で何かをしている
07:31という時のお知らせだと
07:35そして車のお知らせは
07:36自動車ですね
07:38自動的に走り出すわけですから
07:41これは神様がそれこそ
07:43後押しをしてくださって
07:45走っている姿だから
07:47これは車というのは
07:50ご神徳ということの
07:52お知らせだと
07:54師匠は
07:56これは天地金の神様
07:58その神様と
07:59師匠を
08:00お坪総一王子の間に
08:02交わされた
08:02一つの
08:05言葉と言いましょうかね
08:07乱起死というのでしょうかね
08:09そのお約束ごとですね
08:12そんなのが
08:12いろいろありますね
08:13例えば13という数字は
08:16ご神願ご成就を意味したり
08:194という数字は
08:20神様の願いを意味します
08:237という数字をいただくと
08:25改まり
08:26というような
08:29恋もお得ですね
08:31恋がどうしてお得なのか
08:33よくちょっと分かりませんが
08:35恋
08:36池の恋ですね
08:37川の恋
08:38あの恋も
08:39お得ということの
08:42お知らせだと
08:43おっしゃってください
08:43また
08:45川魚も
08:46どちらかというと
08:47お得ですね
08:47海の魚は
08:49おかげを
08:50意味するというようなことを
08:53教えてくださいましたね
08:55そういう
08:56神様と
08:57師匠との間の
09:00言葉というのでしょうか
09:01暗号のようなものでしょうか
09:04何と言いましょうか
09:05そういうものが
09:06あるのですね
09:08車というのは
09:10そのご神徳ということなのですが
09:13お得の車で
09:14行けば楽ですと
09:15いわば車ですから
09:17ご神徳
09:18そのご神徳を
09:19いただいていけば
09:20楽だと
09:21いうわけですね
09:23そのご神徳
09:25すなわち
09:26神様のご信用を
09:27いただけたら
09:28神様が
09:30その神様の
09:31パワーと
09:32言いましょうかね
09:33それを
09:33預けてくださる
09:34ですから
09:35その神様の
09:36パワーを
09:37持って
09:39進んでいく
09:40ということでしょうかね
09:43ですから
09:44神様の
09:45パワー
09:45神様の
09:46後押し
09:47とでも
09:48言いましょうか
09:49そういうものを
09:50持っていけば
09:51楽に進める
09:53人も助かる
09:54ということになってくるのでしょうね
10:25その
10:27信用の
10:28信用の
10:28信用のない人が
10:28言っても
10:29その裏に
10:31裏書きが
10:32信用がある人を
10:33裏書きがしてくれる
10:35信用がある人が
10:37その
10:37初めての人の
10:40保証をする
10:41保証をする
10:42保証人に
10:42立ってくれる
10:44となれば
10:47その
10:47何て言いましょうか
10:48初めての人でも
10:50この人が
10:51保証人に立っているなら
10:53貸しましょう
10:55ということになりますね
10:56ですから
10:57神様から
10:59信用を
11:00受けている人
11:01の
11:02保証が
11:04あれば
11:07その
11:07あんまり
11:08信用していない
11:09信用が
11:10ない人でも
11:12銀行が
11:13お金を
11:13貸してくれる
11:14というようなことも
11:16ありましょうからね
11:18まあ
11:19私どもが
11:20おかげを
11:21いただいている
11:22というのは
11:22そういうもの
11:23だということですね
11:25師匠の
11:26保証
11:27バックアップが
11:28あって
11:29師匠の
11:32信用
11:33を
11:34いただいて
11:35まあ
11:36そこに
11:37神様が
11:38まあ
11:39この
11:39うじ子は
11:40どうか
11:40わからんけれども
11:42まだ
11:42信用できるか
11:43どうか
11:43わからんけれども
11:44大坪総一同志が
11:48保証しているのならば
11:49お金を
11:50貸そう
11:51おかげを
11:52授けよう
11:53と
11:53いったような
11:54感じかもしれません
11:56いわば
11:56取り継ぎ者の
11:57力というのが
11:58そういうことで
11:59ありましょうね
12:03その
12:03ご信徳
12:04神様の
12:05ご信用を
12:06いただくためには
12:08まず
12:08どうすれば
12:09よいのか
12:11ということですけれども
12:13これはやはり
12:14神様の
12:15心を
12:15心とする
12:17分かろうとする
12:18力が
12:18必要ですね
12:48ここ
12:51神様の
12:51タオル
12:51タオル
12:52タオルじゃない
12:52ハンカチですか
12:53ハンカチを
12:54いただいたと
12:56そのハンカチが
12:57なんと
12:57源右衛門さんの
12:59ハンカチであったと
13:01源右衛門さんというのは
13:03大体
13:04焼き物屋さんですね
13:06有田の
13:07有名な
13:08焼き物屋さんですかね
13:11この源右衛門さんは
13:12何代目か
13:14忘れましたが
13:15その源右衛門さんが
13:17愛楽協会とも
13:18深い縁が
13:20あられましたから
13:21お参りをしておられましたね
13:24それで
13:26その愛楽協会の
13:27神道会館が
13:29立った時の
13:30その
13:30襖ですか
13:31とか
13:32置物とか
13:33その
13:33芸門さんの
13:35特注で
13:37その
13:38焼いて
13:39お供えしてくださったものが
13:42つけてありますけれども
13:44まあ
13:45寝打ちとすれば
13:46それだけでも
13:47相当な寝打ちがするらしいですけれども
13:50そういう
13:51いわゆる
13:52源右衛門さんとの
13:53関わり合いがある
13:55その
13:56そういう
13:56関わり合いのある
13:58源右衛門さんの
13:59ところの
14:00ハンカチ
14:02それが
14:02をいただいたというわけです
14:04ですから
14:05まあ
14:06なじみがあるわけですね
14:09まあ
14:09アメリカ軍隊までに来て
14:13しかも
14:14その
14:14サンフライスコ
14:15まで行って
14:16そして
14:17わざわざ
14:18源右衛門さんの
14:19まあ
14:21いわゆる
14:21日本では
14:23割と近いところに
14:24で
14:25いわゆる
14:26お参りしてきておられた方
14:28その方のところの
14:30ハンカチをいただく
14:31まあ
14:31不思議な
14:33遠いようで近い
14:35近いようで遠いという
14:36まあ
14:36遠いようで近いというのでしょうかね
14:39という
14:40いわゆる
14:41何かしら
14:43その
14:44ファミリアなものを
14:45感じるわけですね
14:48と
14:49同時に
14:52これは
14:53源右衛門
14:54ということに
14:55何か
14:56私は
14:57今朝は
14:57何か意味がある
14:59ものを
15:00実感させていただきました
15:02成行きの中には
15:04神様のお心が
15:05込められています
15:08この
15:08源右衛門
15:11さあ
15:12どういうことだろうか
15:13源右衛門の
15:14源
15:14源ですね
15:15源と書きますね
15:20その
15:21これは何か
15:22神様が
15:24源に帰れと
15:25おっしゃっておられるのでは
15:27なかろうかと
15:29そんな感じが
15:30いたしましたね
15:32その
15:33源右衛門の
15:34ハンカチを
15:35見させていただいてですね
15:38この
15:38信心をさせていただく
15:40信心の
15:41稽古をさせていただく
15:43ということにおいては
15:44その
15:45何かしら
15:45ピンとくる
15:47あ
15:48これは
15:49こういうことでは
15:50なかろうか
15:50これは
15:51こういう
15:52神様の
15:52お知らせ
15:53お知らせ
15:54まあ
15:54お知らせであったり
15:57まあ
15:57お告げというのは
15:59ちょっと
15:59あまり
16:01いい表現では
16:02ありませんね
16:03やっぱり
16:03お知らせでしょうかね
16:05これは神様の
16:06こういう
16:07何か
16:08ものを
16:09言ってくださって
16:09おられるのではないか
16:11このことを
16:12伝えてくださって
16:13いるのではないか
16:15神様の
16:15お心の
16:16現れ
16:16ではないか
16:18どういう
16:19いわゆる
16:20これは神様の
16:21お知らせ
16:23だな
16:24と
16:24何か
16:24ピンとくる
16:25そのピンとくることが
16:27大切ですね
16:29で
16:30今朝私は
16:31その
16:31原文の
16:32ハンカチを
16:33見させていただいて
16:35これは
16:36原文だから
16:37源だ
16:38源に帰れと
16:41おっしゃって
16:41おられるのかな
16:43そうに違いない
16:44と
16:46ピンときたのですね
16:48直感ですね
16:51そして
16:54どういうことだろうか
16:55源に帰るというのは
16:57どういうことだろうか
16:59と
16:59新中記念の時に
17:01いろいろ思わせて
17:02いただいたのですけれども
17:03しかもこれが
17:05愛弱では
17:06ご縁の深い
17:08方ですからね
17:11これは
17:11愛弱事念の
17:13基本
17:15を
17:16伝えるというのでしょうか
17:18基本に帰る
17:21源流ですね
17:23ということではなかろうかと
17:25ふと
17:25思わせていただきました
17:28そして
17:29愛弱事念の
17:30基本とも
17:31言うべきもの
17:33日頃
17:33師匠が
17:35口を
17:36酸っぱくしてと
17:37普通言いますけれども
17:38その
17:38何度も何度も
17:40繰り返し
17:41おっしゃっておられたことの
17:42一つが
17:44泥の心ですね
17:46やはり
17:46愛弱の基本は
17:47何と言っても
17:49泥の心です
17:50土ですね
17:51お土
17:53泥はそれこそ
17:54どんなに汚いもの
17:56おしっこを
17:56ふじかけられても
17:57糞尿ですね
17:58をかけられても
18:00壺やタンを
18:01吐かれても
18:02一切
18:02文句は言いませんね
18:05こんなのを
18:05かけてとか
18:07そんなことは
18:08一切言いません
18:10そして
18:11一切言わずに
18:12それを黙って
18:13受けて
18:14自らの
18:15肥やしとします
18:16そして
18:17そのことによって
18:18おいしい
18:20果物を
18:21気にならせたり
18:22また
18:23お野菜や
18:24おいしいものを
18:25作ったり
18:26綺麗な花を
18:27探したり
18:27いたします
18:30いわば
18:31実りが
18:32そこに
18:33あるわけですね
18:33それは
18:34ただひたすら
18:35その
18:37身の上に
18:38起こってくる
18:39事柄を
18:39受け抜いて
18:40それを
18:41自らの
18:41心の
18:42肥やしとする
18:43根肥やしとする
18:46これが
18:47泥の心で
18:48あるわけですね
18:50その
18:50泥の心を
18:52もう一つ
18:53具体的に
18:53形の上に
18:54表すと
18:56黙って
18:57納める
18:58ということになりますね
19:01黙って
19:01納める
19:02どれは
19:03一言も
19:04文句も
19:05言わない
19:05そして
19:05そのことを
19:06言われたことを
19:07黙って
19:07納めているわけです
19:09そして
19:10それを
19:10心の
19:10根肥やしとしている
19:13この
19:14納める
19:14という字は
19:16三随編に
19:17無口と書きますね
19:19三随編に
19:20無口ですね
19:23これを
19:23師匠は
19:26三随編に
19:27無口だから
19:29三随編という
19:30ものは
19:31いわゆる
19:31私どもの
19:32身の上に
19:33流れ来たるもの
19:34川ですね
19:35流れ来たるもの
19:37それを
19:38無口
19:39無路とも
19:40言いましょうか
19:41でも
19:41無口と
19:42師匠は
19:43おっしゃいます
19:43無口
19:44いわゆる
19:45無口ですね
19:46いわゆる
19:47無口
19:48流れ来たるものを
19:50無口で
19:51黙って
19:52納めるのだと
19:54そしたら
19:55物事が
19:56自ら
19:57納める
19:59この
20:00納めるという字には
20:01そういう意味があると
20:03三随編に
20:05無路
20:06無口ですね
20:07と書いてある
20:10その
20:10流れ来たるものを
20:12無口で
20:12納めていたら
20:13自ら
20:15今度は
20:15納まる
20:16働きが
20:17起こってくる
20:19ということを
20:20教えてくださいます
20:22この辺が
20:23愛着事年の
20:24基本では
20:25なかろうか
20:26と思いますね
20:27そしてまた
20:28日々の
20:29生活の中で
20:30いつでも
20:32実践ができる
20:33実行
20:34実験ができる
20:36ことでは
20:37ないでしょうかね
20:38ついつい
20:39私ども
20:40一言
20:40言い返したい
20:42ここは一つ
20:43弁解をしとく
20:44あるいは
20:45いや
20:46そうじゃないんですよ
20:47こうなんですよ
20:48と
20:49弁解をめいたことを
20:52言いたい時も
20:53ありますね
20:54また
20:54これはこうしたがいい
20:56ああしたがいい
20:57と注意をしたい時も
20:58ある
20:58とにかく
21:00何かしら
21:00一言
21:03口返答をしてしまう
21:05というようなことがある
21:06そういう時に
21:08黙って
21:09納めるのだと
21:10今日
21:11言いたいことは
21:12明日
21:12ではないんですけれども
21:14そのようなものかもしれませんね
21:16そのうちに
21:17言わずに
21:17済むようになる
21:18とにかく
21:19黙って
21:20納める
21:22成り行きを
21:23泥の心で
21:24黙って
21:25納める
21:26これがやはり
21:28愛楽次年の
21:30源流というのでしょうか
21:32基本では
21:33なかろうかと思いますね
21:35神様が
21:36そのことを
21:37伝えてくれ
21:39という
21:40思いを込めて
21:42家内に
21:43その原本さんの
21:44ハンカチを
21:45くださったのでは
21:46なかろうかと
21:46今朝は
21:48思うのですね
21:50どうぞ
21:50よろしく
21:51お願いいたします
21:54ありがとうございます
21:54ありがとうございます
21:55ありがとうございます
21:56ご視聴ありがとうございました
22:07ご視聴ありがとうございました
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