- 1 週間前
今朝は、ハイの一言は我死するも同じこと、と頂きました。これは以前ある先生が神様から頂かれたものです。更に、信心修行の意義の一つは、私どもの思いのしら真剣さを神様に伝えようとするもの、と頂きました。修行という修行が大切ですが、私どもの願いの真剣さを神様に伝えようとするためでもあります。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:09ご理解第80節
00:12年寄りを大切にせよ
00:14人間は自分の考えで先へ生まれてきたのではない
00:19みな神のおかげで生まれてきたので
00:22早く生まれたものほど世のために働きをたくさんしておる
00:26道理であるから
00:27年寄りを敬うのぞ
00:30若い者でも役に立つ人は何となく人が敬うようになる
00:35が
00:35不都合不意気届が重なれば敬うてくれぬようにな
00:40る
00:41信心する者はよう心かけておるがよい
00:47秋晴れ屋畑の中の花畑
00:51お宅のこんだては老人向きのものになっておりますか
00:56お部屋が日当たりの良い
00:58夏は涼しく冬温かに工夫がなされてありますか
01:04親が年寄りを大切にしますと
01:07子も孫も大切にするようになります
01:10ここは信心する者の心がけが説いてあります
01:20親を大切にせよと
01:22親孝行ということですね
01:27師匠大坪総一郎氏は
01:29それこそ初めて参ってきた人に
01:32必ず尋ねることがありますと
01:37それは親孝行をしておりますかと
01:41その信心の第一歩は
01:44親孝行からとも教えていただきますね
01:51親孝行
01:52親に孝行をする
01:57その師匠の場合は
01:59親に孝行をするという
02:02その親孝行の心が
02:06いわば
02:07憎しんの親への孝行ですね
02:11それからその次に
02:14教えの親への孝行へと変わっていったと
02:18教えの親
02:19すなわち教会の先生ですね
02:23いわゆる親先生
02:25憎しんの親への孝行の心から
02:31そして
02:32生みの親ということですね
02:35それから
02:35まあ中には育ての親ということもありましょうが
02:40それではそれで
02:42親を大切にする
02:44海の親を大切にする
02:46そして育ての親を大切にする
02:49その育ての親の中の一つに
02:52親教会の親先生
02:53これは
02:56私どもの心を育てるというのでしょうか
02:58教えを持って導いてくださる
03:01その教えの親を大切にする
03:06というふうに
03:07親孝行の対象が
03:11それぞれの段階に応じて変わってきた
03:15そしてゆくゆく最後には
03:19神様
03:19私どもの一番の親であるところの
03:23いわゆる親神様
03:25である神様
03:27こうこうということになってきたと
03:31おっしゃっておられましたね
03:36ところが
03:38この辺が微妙なところですけれども
03:42またの身教えに
03:48親に
03:49いわば
03:50憎しんの親に
03:51孝行して
03:54神に不幸をするものがあると
03:58憎しんの親に不幸をして
04:00それこそ
04:01神に孝行する
04:03うち子があると
04:07これはいわゆる
04:10憎しんの親であったり
04:12憎しんの
04:14親先生であったりと
04:16いたしましょうか
04:18生身を持つ人間に対しての
04:22孝行の
04:23行いと
04:25神様に対しての
04:28いわゆる親神様に対しての
04:31孝行
04:32親孝行
04:33と
04:34の
04:35まあこれは
04:36なんと言いましょうかね
04:39必ずしも
04:40同じ
04:41ではない
04:42のですね
04:46神様に
04:47孝行しようとすれば
04:50親に不幸を
04:51せねばならないようなこともある
04:54そこのところを
04:56親に不幸をして
04:58神様に
04:59孝行をして
05:00後に
05:01親に
05:02孝行をするものがある
05:05ということを
05:06教えてくださる先生も
05:08おられますね
05:10あるいは
05:10親に
05:11孝行をして
05:13神に
05:13不幸をして
05:14後に
05:15親に
05:16不幸をしても
05:17してしまうような
05:18うち子もあると
05:23それは
05:24どういうことかというと
05:26親に
05:27不幸をして
05:28までも
05:30神様に
05:31孝行をする
05:33ということは
05:34これは
05:35神様の
05:36大瀬に
05:36従う
05:38親孝行の
05:39一つ
05:41親孝行というものは
05:43どういうことかというと
05:44親に
05:45喜んでもらいたい
05:47という
05:48心ねだと思いますね
05:51親に
05:52喜んでもらいたい
05:53というのがやはり
05:54親孝行の
05:55根本ではないでしょうかね
05:59ですから
06:00その
06:01憎しんの
06:02親に
06:02喜んでもらいたい
06:04憎しんの
06:05いわば
06:06生身を持つ
06:07人間の
06:09親
06:11育ての
06:12親であり
06:12教えの
06:13親である
06:13その
06:14人間の
06:15としての
06:17親に
06:18喜んでもらいたい
06:20という
06:21思いから
06:23いよいよの
06:24親で
06:25いよいよの
06:26親である
06:27まあ
06:27親の
06:28根本というのでしょうかね
06:30である
06:32親神様
06:33神様に
06:34喜んでもらいたい
06:36という
06:36親孝行へと
06:38心が
06:39育っていく
06:40わけですね
06:43確かに
06:45産みの
06:46親であったり
06:46育ての
06:47親であったり
06:49あるいは
06:50教えの
06:51親である
06:51というのは
06:52目の前に
06:53そういう人が
06:54おられますから
06:55これは
06:56わかりやすい
06:59けれども
07:00親神様という
07:02神様への
07:04親の
07:05情を
07:06持って
07:07親への
07:08情ですね
07:10神様という
07:11親神様への
07:13親への
07:14情を
07:15持って
07:15接する
07:17ことが
07:17できる
07:18ようになる
07:19ためには
07:20やはり
07:21神様の
07:22お働きという
07:22ものを
07:23日々の
07:24生活の
07:25中に
07:25実感として
07:27感じていなければ
07:28なりませんね
07:29そこには
07:30神様の
07:31恩というもの
07:32神様の
07:33お働きという
07:34ものを
07:35やはり
07:36日々の
07:37生活の
07:37中に
07:38感じていなければ
07:41神様への
07:42航行という
07:43ような
07:44心も
07:44湧いてこない
07:46と思いますね
07:47ですから
07:48いかに
07:49私どもが
07:50日々の
07:50生活の
07:51中で
07:52神様の
07:53おかげを
07:53いただいているか
07:54ということを
07:55まず
07:56感じさせていただく
07:57実感させて
07:59いただくことが
08:00先である
08:01ということは
08:02間違い
08:03ありませんね
08:05自分が
08:06神様から
08:07おかげを
08:07いただいている
08:08神様の
08:09おかげを
08:10いただかなければ
08:11ここを一寸
08:11立ち
08:12動かぬ
08:13私だ
08:14動けぬ
08:15私だ
08:15といったような
08:17ことを
08:17感じる
08:18そしてその
08:19神様から
08:20守られている
08:22というものを
08:23感じる
08:24そういう
08:25ものを
08:26感じ
08:27ずして
08:29神様の
08:30おかげを
08:31いただいている
08:31ということを
08:32感じないで
08:34神様から
08:35守られている
08:36ということを
08:37感じないで
08:40その
08:40感じない
08:41人に対して
08:44神様
08:45高校が
08:45大切ですよ
08:47神様という
08:48親神様に
08:49高校する
08:50心を
08:51持つことが
08:52大切ですよ
08:53と
08:54いったところで
08:56どこに
08:57神様が
08:58おられるのか
08:58私は
08:59神様の
09:00世話なんか
09:01受けていない
09:02神様から
09:04そんな
09:05おかげも
09:05お守りも
09:06いただいていないよ
09:09そんな
09:09人に
09:09どうして
09:10高校しなくちゃ
09:11いけないのだ
09:13というような
09:14ことになりますね
09:17です
09:17ですから
09:19親
09:19高校を
09:20する
09:20という
09:21その
09:21元に
09:22ある
09:22ところは
09:23私どもが
09:24その
09:25親
09:25様から
09:27いわば
09:28ご守護を
09:29受けていたり
09:30おかげを
09:30受けていたり
09:32その
09:33親
09:33様の
09:34おかげで
09:34という
09:35心が
09:36まず
09:36育つことが
09:37第一なのでは
09:39ないでしょうかね
09:42例えば
09:42最近は
09:43よく
09:44親が
09:45子を
09:46いじめる
09:47というのでしょうか
09:49ドメスティック
09:50バイオレンスとか
09:51そういうのが
09:51ありますね
09:53本当は
09:54親から
09:55いじめられていても
09:57親から
09:58虐待を
09:59受けていても
09:59その
10:00親に対して
10:02高校の
10:03心を
10:03持てる
10:05ということであれば
10:06これほど
10:07理想的なことは
10:08ありませんでしょうけれども
10:09なかなか
10:10そうはいかない
10:12親から
10:13虐待を
10:14受けた
10:14子供が
10:15親に
10:15高校を
10:16しよう
10:17という
10:18心を
10:18持つということは
10:20これは
10:20大変
10:21難しい
10:22と思いますね
10:23ですから
10:24まず
10:25その
10:26子供が
10:27親様の
10:28おかげで
10:31その
10:32親の
10:32おかげで
10:33今日
10:34私が
10:34こうやって
10:35まあ
10:37なんと
10:38言いましょうかね
10:38守られている
10:40助けられている
10:42あるいは
10:43生活の
10:43を
10:44させていただいている
10:45といったような
10:47親の
10:47を
10:49感じる
10:49そこに
10:50初めて
10:51親に
10:52高校を
10:53しよう
10:53というような
10:54心も
10:56湧いてくるのでは
10:57ないでしょうかね
10:59親の
10:59心が
11:00わかるからですね
11:02親
11:03高校を
11:03したいときに
11:04親は
11:04なし
11:05と
11:05よく
11:06言われますけれども
11:07まさしく
11:08親になって
11:09初めて
11:10親に対する
11:11子供に対する
11:13愛情というものが
11:15わかる
11:15そういう
11:16愛情を持って
11:17育ててくださったのだな
11:19という
11:20いわば
11:20親の
11:21心が
11:21わかる
11:21そこに
11:22初めて
11:23親高校を
11:24しようという
11:25心ねも
11:27湧いてくるのでは
11:28ないでしょうかね
11:29ですから
11:31まずは
11:33神様から
11:35お守りを
11:36いただいている
11:37お生かしを
11:38いただいている
11:39おかげを
11:40いただいている
11:41ということを
11:42実感として
11:44感じさせていただく
11:46そこが
11:47あって
11:48初めて
11:48その次に
11:49親に
11:50高校をしよう
11:51神様に
11:52高校をしよう
11:53という
11:54心が
11:55湧いてくるようになるのでは
11:57ないでしょうかね
11:58ですから
11:59まずは
12:00神様から
12:02いただいている
12:03おかげを
12:04実感する
12:05日々を
12:06過ごさせていただく
12:07ということが
12:08大切だ
12:09ということになりますね
12:12では
12:12どうしたら
12:13その
12:14神様の
12:15おかげを
12:16いただいている
12:16ということを
12:18実感として
12:19感じることが
12:20できるのか
12:23その
12:23第一
12:24の
12:25一番
12:27手っ取り早い
12:28というのでしょうかね
12:30それが
12:30師匠が
12:31教えてくださる
12:32成り行きを
12:33大切にする
12:35ということですね
12:38日々
12:38私どもの
12:39身の上に
12:40起きてくる
12:41様々な
12:42出来事
12:42その成り行き
12:44それを
12:45神様の
12:46お働きとして
12:47大切にさせていただく
12:50そこに
12:52成り行きの方が
12:53今度は
12:54私どもを
12:55大切にしてくれるような
12:57働き
12:58展開へと
12:59なってくる
13:00わけですね
13:03実は
13:04今度は
13:04いただきますのは
13:06ある
13:06先生が
13:08いただかれた
13:10はい
13:10の
13:11一言は
13:12我
13:12死するも
13:13同じこと
13:15ということを
13:16いただきました
13:19はい
13:20というのは
13:21人から
13:22何かを
13:23頼まれたら
13:23はい
13:24と言いますね
13:27ある人が
13:29ノーと言えない
13:30日本人
13:30とか
13:31何か
13:31そういう
13:32ご本か
13:32何かが
13:33あったような
13:33気もしますが
13:35イエス
13:37よく
13:38世の中では
13:39イエスマン
13:40とか言って
13:41イエスマン
13:42というのは
13:42良くない
13:44というような
13:46ニュアンスで
13:47語られることも
13:48ありますけれども
13:50信心においては
13:52はい
13:52ということは
13:54大変
13:54素晴らしい
13:55ことですね
13:56それこそ
13:57はい
13:57ということは
13:59自分が
13:59亡くなる
14:00ということだ
14:01自分を
14:02亡くさなければ
14:02はいとは
14:03言えない
14:05ということが
14:06多々ある
14:07わけですね
14:09その
14:10自分にとって
14:11都合の良いことが
14:12起こってくる
14:13それこそ
14:14このお菓子を
14:15食べますか
14:16ケーキを
14:16飲み
14:17ケーキを
14:17食べますか
14:18もちろん
14:19喜んで
14:20はいという
14:22欲しければ
14:22ですね
14:24これは
14:24自分のためになる
14:26と思うから
14:26はいという
14:27わけです
14:29でも
14:30その
14:31何かしてください
14:32こういう
14:33手伝ってください
14:34嫌だな
14:35今ちょっと
14:36時間がないな
14:37今
14:38他のことで
14:39手一杯だな
14:40その
14:42例えば
14:42テレビなら
14:43いいテレビが
14:44あって
14:45お母さんが
14:46手伝ってくれ
14:47と言われる
14:48今ちょっと
14:49手が離せない
14:50後にして
14:52というようなことになりましょうね
14:54はいが言えない
14:55それは
14:56自分の
14:57今の
14:59欲と言いましょうか
15:00自分の
15:01今したいことを
15:02自分がしたい
15:03という
15:04自分を通しているからですね
15:08そこに
15:09はいと
15:10受ける
15:11それは
15:12やはり
15:13自分を
15:13なくさなければ
15:14自分の
15:15自分の
15:16思いというものを
15:16なくさなければ
15:17はいと
15:18言えませんからね
15:19まさしく
15:20はいの
15:21一言は
15:21我
15:22死するも
15:22同じこと
15:24になるわけですね
15:27これなどは
15:28そこに
15:29人修行を
15:30している
15:30ということになりましょうかね
15:33で
15:33また
15:34今朝は
15:34その
15:35修行ということに
15:36ついて
15:37いただくのですが
15:39真実には
15:40修行は
15:41つきもの
15:41と
15:42教えてくださいますが
15:44その
15:44修行の
15:45意義と
15:46言いましょうか
15:48その
15:48修行の
15:49意義
15:50それは
15:52私どもの
15:54まあ
15:55本心と
15:56言いましょうかね
15:57心の
15:58を
15:59神様に
16:00知ってもらう
16:02ために
16:03するものだと
16:05よく
16:06昔の
16:07宗教家と
16:08言いましょうか
16:09何か
16:10願い事がある
16:11人を
16:12助けたい
16:13ある人などは
16:14人を
16:15助けるために
16:16と
16:17言って
16:17レンガを
16:19この
16:19一つは
16:20誰それの
16:21願いが
16:21叶うために
16:22この一つの
16:23レンガは
16:25あの人の
16:26願いが
16:27叶うことの
16:27ために
16:28助かることの
16:29ために
16:30闘争
16:30という
16:31思いを
16:32持って
16:32レンガを
16:33積み上げて
16:34それを
16:34背負って
16:35歩かれた
16:36そういう
16:37修行された
16:38と聞いたことが
16:40ありますけれども
16:40いわゆる
16:42我が身を
16:42痛める
16:44そして
16:44修行を
16:45する
16:46まあ
16:46そういうのが
16:47ありますね
16:47いわゆる
16:48荒行ですね
16:49火の行
16:50水の行
16:50断食の行
16:52そういうものが
16:53ありますが
16:54結局
16:55それは
16:55何のために
16:56するのか
16:57これは
16:59その
16:59真剣さ
17:01これほど
17:02真剣に
17:03神様
17:03お願いしているの
17:05です
17:05という
17:06自分の
17:07真剣さ
17:08を
17:09神様に
17:10分かってもらう
17:12知ってもらう
17:14ために
17:14そういう
17:15修行を
17:16するのだ
17:17修行の意義
17:19それは
17:20己の
17:21真剣さ
17:22を
17:23神様に
17:24アピールする
17:25というのでしょうかね
17:26神様に
17:27知ってもらいたい
17:29私は
17:29これほど
17:30真剣です
17:30それこそ
17:31命に
17:32変えてでも
17:33というような
17:34滝に
17:35打たれ
17:35水を
17:37被る
17:37あるいは
17:38火の行
17:39水の行
17:40と言われるような
17:41断食の行
17:42と言われる
17:42立ち物の行
17:43と言われる
17:44そういうものを
17:46してでも
17:46このことを
17:47お願いしたい
17:49という
17:50その
17:50真剣さ
17:52を
17:52神様に
17:53知ってもらいたい
17:55分かってもらいたい
17:57というための
17:59行だと
18:01行として
18:01形の上に
18:02表す
18:04ということなのだ
18:05ということですね
18:08それが
18:09真人における
18:10修行の
18:10意義と
18:11言いましょうか
18:13ですから
18:14まだ一心が
18:15足りない
18:16と言われた
18:18裸
18:18参りをした
18:20これなども
18:20自分の
18:21一心
18:22という
18:23その
18:23真剣さ
18:26神様に
18:27分かってもらいたい
18:28というための
18:29行ですね
18:31そういう
18:32いわば
18:33親孝行
18:35これもの
18:36ために
18:37行をする
18:38とすれば
18:39それは
18:40私どもの
18:41親孝行の
18:42心が
18:43白真剣である
18:44ということを
18:45神様に
18:46分かってもらおう
18:47とするための
18:49行でも
18:50あるわけですね
18:52成り行きを
18:53大切にする
18:55はいと
18:56言って
18:56受ける
18:57これも
18:58私どもの
18:59心根が
19:00白真剣だと
19:03神様に
19:03喜んでもらいたい
19:05という
19:05その心根が
19:06真剣な
19:07そのものだと
19:09いうことを
19:10神様に
19:11まあ
19:12分かってほしい
19:13からということ
19:15分かってほしい
19:16というのも
19:16ちょっと
19:17あれですけれども
19:20そこに
19:21神様が
19:23感じてくださる
19:24あ
19:24この宇宿は
19:25真剣なんだな
19:26本当に
19:27願っているのだな
19:29本当に
19:30親孝行を
19:31したいのだな
19:33という
19:35そこを
19:36神様が
19:37見極めてくださる
19:39そこから
19:40初めて
19:41また
19:41ご神徳という
19:42ようなものも
19:43いただけれるように
19:44なるのではないでしょうかね
19:47一言しろ
19:48私どもの
19:49その
19:50真剣さ加減
19:51というものを
19:52行を通して
19:53神様に
19:55知ってもらう
19:56という
19:57作業でも
19:58あるわけですね
20:01神様
20:02天地に
20:03通う
20:03それは
20:04私どもの
20:06真心であり
20:07いわゆる
20:08その
20:08真剣さ加減だと
20:10それを
20:11様々に
20:12表す手立て
20:13というものが
20:14行というもので
20:15ある
20:16ということになりましょうかね
20:18家業の
20:19行
20:19それは
20:20日々の
20:21生活の中に
20:23私どもの
20:24真剣さ
20:25願い
20:25祈りの
20:26真剣さを
20:27神様に
20:28お伝えする
20:30という
20:33作業でも
20:34あろうかと
20:35思いますね
20:38秘蔵という
20:40行が
20:40大切だ
20:41ということは
20:42そういう
20:44ところにも
20:46現れる
20:47というのでは
20:48ないでしょうかね
20:50どうぞ
20:50よろしく
20:51お願いいたします
20:53ありがとうございます
20:56お願いいたします
21:01お願いいたします
21:02お願いいたします
21:09お願いいたします
21:09お願いいたします
21:11お願いいたします
21:13お願いいたします
21:14お願いいたします
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