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  • 3 か月前
人が真に助かるとはその心が育つことによって得られるものであってみれば、人の助かりを祈ると言うことは人の心が育つことを祈ると言うことになる訳だけれども、私の心が育つことによって人が助かると言う世界もある。私の心が育てば私自身が助かるばかりではなく人も助かることになると言うことになる。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご心訓
00:10一つ
00:11心に隠る守りは
00:14汚ることはなきものそう
00:18確信こそ心の守りである
00:21神様を信じて疑わない心
00:25成行との対決において
00:27力を鍛える
00:29そこから
00:30ここから生まれてくる心を
00:31そのまま心の守りにしたい
00:39心の守り
00:42確信
00:43確信こそ
00:45心の守りであると
00:49私どもが何かを
00:51確信するということがあります
00:55それこそ師匠が教えてくださる
00:58一切が親愛
01:01その一切が親愛と
01:03確信する
01:05まあその確信が持てたら
01:08心も助かることで
01:10ありましょうね
01:12しかしその
01:13一切が親愛を確信する
01:15と言われます
01:17と言われますけれども
01:18その親愛ということの内容においては
01:24これが
01:24これは人によって
01:27様々に
01:28様々に異なっているのかもしれません
01:32昨日も
01:34申しますように
01:35言葉というもの
01:37言葉で伝えようとするものは
01:39まあ私どもの
01:42頭というのでしょうか
01:44心というのでしょうか
01:45そこに
01:46抱くところの
01:48イメージを
01:50伝えようとする
01:51わけですね
01:52ですからその
01:53抱くところの
01:54イメージが
01:56異なっていたら
01:58異なった内容が
02:01伝わってしまうというのが
02:03まあいわゆる
02:04頂き違い
02:07ということになりましょうね
02:09師匠の
02:10信心の
02:11あるいは
02:12見教えの
02:13頂き違い
02:15
02:15いったことにも
02:17なってくるわけですけれども
02:19ですから
02:19師匠の
02:20見教えを
02:21正確に
02:24正しく
02:24頂こうとすれば
02:26師匠が
02:27その
02:28言葉に
02:30よって
02:31その
02:31抱いておられた
02:33イメージ
02:34というものを
02:36それが
02:37いわゆる
02:38師匠と
02:39共有されなければならない
02:41まあ
02:42師匠と共有するという
02:44言い方は
02:45ちょっと
02:46まあ
02:47おかしいでしょうね
02:49師匠が
02:50抱かれていたイメージ
02:52と同じイメージを
02:54私どもも
02:55抱かせていただく
02:57ということになりましょうかね
02:59まあ
02:59英語で言えば
03:01共有ということになるのでしょう
03:03けれども
03:04ちょっと
03:06少し
03:07意味が
03:08なんか
03:08違うような感じも
03:10しますけれどもね
03:12とにかく
03:13師匠が
03:14頂かれていたイメージを
03:17私ども
03:18私も
03:19また
03:19同じイメージを
03:20持つ
03:21ということでしょうね
03:23その
03:24なりゆきを
03:25大切にする
03:26ということでも
03:29いわゆる
03:30師匠が
03:31なりゆきという言葉に
03:33抱かれていたイメージと
03:36この
03:37世間で抱かれる
03:38イメージとは
03:39少し
03:40異なっているような
03:41感じが
03:42いたしますね
03:44なりゆきを
03:45大切に
03:46
03:48言われます
03:49師匠が
03:50言われます
03:51愛楽園では
03:52そうなりゆきを
03:53大切に
03:53と言われます
03:55ところが
03:56この
03:56なりゆきということに
03:57対する
03:58イメージという
03:59のでしょうかね
04:01まあ
04:02それが
04:03世間では
04:04あまりイメージでは
04:06ないような
04:06感じがいたしますね
04:10なりゆきまかせ
04:12というようなことになると
04:14まあ
04:15自分の
04:16意志迫弱というのでしょうか
04:18どうにでもなさ
04:19といったような
04:20自分に
04:22その
04:22その
04:22主体性がない
04:25まあ
04:25あなたまかせだ
04:27といったような
04:28その
04:28主体性のなさと
04:30言いましょうかね
04:31まあ
04:32イスハキサクと
04:34言いましょうかね
04:35日和美主義と
04:36でも言うのでしょうか
04:37何かしら
04:39あまり
04:39イメージが
04:42ないように
04:43思います
04:44しかし
04:45師匠が
04:46使われる
04:48なりゆき
04:49それは
04:52世間
04:52世間
04:52ではどちらかというと
04:54なりゆき
04:55まかせというと
04:56消極的な
04:57ニュアンスがあるように
04:59思いますけれども
05:02師匠が
05:03使われる
05:04なりゆきを
05:05大切に
05:05ということは
05:07これは
05:08ある意味
05:08積極的な
05:09生き方
05:11どちらかというと
05:12
05:13積極的な
05:15意味合いが
05:16ありますね
05:18それは
05:19なりゆきというものが
05:21神様の
05:22お働き
05:23そして
05:24なりゆきに
05:25身を
05:26任せる
05:26ということは
05:28神様の
05:29お働きに
05:30身を任せる
05:32ということですから
05:34これは
05:34よほど
05:35神様への
05:36確信
05:37神様を信じる
05:38心がなければ
05:40本当は
05:40なりゆきを
05:41大切にする
05:42ということは
05:44なかなか
05:44できませんね
05:46自分の
05:47ががあったり
05:48あっちの方が
05:49良い
05:50こっちの方が
05:51良い
05:52あっちの水が
05:53苦い
05:54こっちの水の方が
05:55甘い
05:56というような
05:57自分の
05:58観念と
05:59言いましょうかね
06:01自分の
06:01価値観というものが
06:03あったりすると
06:05どうしても
06:05起こってきた
06:06なりゆきを
06:08これはいただけない
06:11ということに
06:12自分の価値観に
06:13合わないわけですからね
06:15いわゆる
06:16不都合なわけですから
06:18いただけませんね
06:20そのなりゆきを
06:22いただいていく
06:24なりゆきに
06:25身を任せる
06:27ということは
06:28よほど神様を
06:29信じきっていなければ
06:32私の身の上に
06:33起きてくる
06:34様々な事柄が
06:35神様が
06:37起こしておられることだ
06:38神様が
06:39より良い方に
06:41私を
06:43導こうとしておられる
06:44真実の
06:46助かりの世界へ
06:47真実の
06:48幸福の世界へ
06:49導き入れようと
06:50しておられる
06:52神様の
06:54それこそ
06:55親愛の
06:55現れた
06:56神様の
06:57お働きだ
07:00ということが
07:01確信でき
07:03
07:03初めて
07:05なりゆきを
07:07大切にする
07:08なりゆきに
07:09身を任せる
07:11黙って
07:11治める
07:12ということも
07:13本当の意味において
07:15できるのでは
07:17ないでしょうかね
07:21ですから
07:21なりゆきを大切にするとか
07:24なりゆきに身を任せる
07:25ということは
07:27本当は
07:28超積極的な
07:30生き方
07:31であるわけですね
07:35ところが
07:35そこのところが
07:38いわゆる
07:39世間で
07:40言われるところの
07:41消せらせらとか
07:42なりゆき任せ
07:44ということと
07:45まあ
07:47そこまでしか
07:49思いが
07:50ないというのか
07:52それは
07:53もちろん
07:53確信など
07:54普通には
07:55ないでしょうね
07:57なりゆき
07:57私の身の上に
07:59起きてくる
07:59事柄が
08:00神様の
08:01お働きだとは
08:02とても
08:04信じられない
08:06しかし
08:06これも
08:08微妙なところが
08:09あって
08:10例えば
08:11信心を
08:12しない人の
08:14身の上に
08:15起きてくる
08:17なりゆき
08:18それは
08:19果たして
08:20神様の
08:21お働きであるか
08:22どうかは
08:23これは
08:23少し
08:24わからないところが
08:26ありますね
08:28その
08:29相対性理論
08:30というのが
08:32ありますが
08:33最初に
08:34確立されたのは
08:35特殊相対性理論
08:38ですね
08:38それから
08:40何十年ですか
08:42自分と
08:43時が経って
08:43一般相対性理論
08:45という
08:46いわゆる
08:47一般ということが
08:48なったわけですけれども
08:50やはり
08:51まず
08:51確立されるのは
08:52特殊
08:54特殊な
08:56前提条件
08:57というのでしょうか
08:58において
08:59ということでしょうね
09:02なりゆきは神の
09:03働きだ
09:03という
09:04それも
09:05師匠の
09:06祈りの
09:07圏内において
09:09起きてくるなりゆき
09:11これは
09:11神様のお働きに
09:13間違いがない
09:15
09:16そこが
09:17まず
09:17確信できる
09:20ことが
09:20いりますね
09:23まあ
09:24ここだけでも
09:27良いのかもしれません
09:29あとは
09:29どう
09:30確証されるのか
09:32一般
09:34
09:34一般というところまで
09:36広がっていくのかは
09:37その人の信心次第かもしれませんけれども
09:42これは大変微妙なところなのですが
09:45師匠があるときに
09:48教えてくださったことに
09:50まあ昔はその
09:52日本の国内においても
09:54いろいろな班がありましたね
09:57久留米あたりは
09:59福岡あたりは黒田班ですか
10:03佐賀は鍋島班ですかね
10:05その
10:07黒田班
10:08というその
10:09その班なら
10:10班の中だけでしか通用しない
10:12班札というものが
10:14あったのだと
10:16鍋島班なら
10:17鍋島班の中だけでしか通用しない
10:20班札というものがあった
10:22まあお金のようなものでしょうかね
10:26これは
10:26信心においても
10:28やはりそう
10:29いうものがあるのだと
10:32例えば
10:33教祖根拠大臣様
10:35においては
10:36教祖根拠大臣様の
10:39信心の中において
10:41成り立つもの
10:44これは
10:45そういうものがあると
10:46ですからそこの世界
10:48班から一歩外へ出れば
10:50まあ使えないというのでしょうかね
10:53そういう世界が
10:54確かにあると
10:57ですから
10:57これは
10:59師匠大坪総一郎氏と
11:02天地金の神様との間
11:05のでのその世界
11:06いわば
11:07師匠の祈りの圏内というのでしょうか
11:11その師匠の祈りの圏内
11:14においては
11:15成り行きというのは
11:17神様の働きだ
11:20ということは
11:21間違いがない
11:23確信が持てる
11:25できるのですね
11:27なぜなら
11:28師匠がそうおっしゃっておられるわけですから
11:31その師匠がおっしゃられることを
11:33確信していく
11:36しかしこれが
11:37一歩師匠の祈りから
11:39外へ出ると
11:41これはちょっと
11:42どうなのかわかりません
11:45そこで
11:46一歳が信頼と
11:49あなたは
11:50あなた方は
11:51愛楽の人たちは
11:52言うではないか
11:54では今
11:55イランで
11:57ああいう
11:59ことが起きている
12:01また
12:02どこそこで
12:02戦争が起きている
12:04あれも
12:05信頼なのか
12:07
12:07まあ
12:07反発されることが
12:09よくありますね
12:11しかしそれは
12:12正直言いまして
12:14本当に信頼の
12:15現れか
12:16どうか
12:17なりゆきが
12:18その世界において
12:19神様の
12:20お働きなのか
12:21どうか
12:22これは
12:23わからない
12:26もし
12:26私どもが
12:27例えば
12:28師匠の祈りが
12:29そこに行っている
12:32ということで
12:32あれば
12:35信頼の中の
12:36一コマでしょうけれども
12:38そこに
12:39師匠の
12:40祈りを
12:41いただいたものが
12:44いるかどうか
12:45ということも
12:46一つ
12:47問題でしょうね
12:50私は
12:51この
12:52私の話を
12:53聞いてくださっている
12:55届いている
12:56その
12:57範囲内においては
12:59これはもう
13:00間違いなく
13:01師匠の祈りの
13:02圏内
13:03師匠の祈りが
13:05まあ
13:06届いている
13:07
13:07思いますので
13:10お聞きくださっている
13:11方々の
13:12身の上に
13:13起きてくることから
13:14これは間違いなく
13:16その
13:16なりゆきは
13:17神様のお働きであり
13:19親愛の
13:20現れだ
13:21
13:22確信いたします
13:25確信しなければ
13:27私が
13:28確信しなければ
13:30そうではないかもしれませんね
13:34これは
13:35やはり
13:36確信こそ
13:36心の守りだ
13:38と言われる
13:39確信なのです
13:40確信が
13:42神様の
13:43お働きを
13:44確信する
13:45師匠の
13:46祈りを
13:46確信する
13:47師匠の
13:48祈りの圏内にある
13:50私だということを
13:51確信する
13:53その確信が
13:54できた時に
13:55やはりその
13:56働きがそこに
13:58現れる
13:58その働きの中に
14:00ある
14:01
14:02言えるわけですね
14:06ここのところが
14:07信心ということの
14:10ある意味
14:11微妙なところかもしれませんね
14:16そしてその
14:17信愛
14:18ということにおいて
14:22信愛と聞いて
14:24信愛というものを
14:26大抵イメージするのは
14:28いいイメージですね
14:30あの人から
14:31愛されている
14:32あの人を
14:33愛する
14:34
14:35あの人から
14:36愛されている
14:36その愛されている
14:38人が
14:39私に
14:40悪いことを
14:41しようはずがない
14:43私を信じてくれている
14:45はずだ
14:46という
14:47いわゆる
14:49いい意味合いにおいて
14:51いわゆる
14:52私どもにとって
14:53都合のいい方に
14:55愛というものを
14:57解釈しようとしますね
15:01しかし
15:03その
15:04愛の持ち
15:04といったような
15:06言葉の表現が
15:07ありますように
15:09いわば
15:09その
15:10愛する人
15:12
15:13本当のため
15:15ならば
15:16それこそ
15:18まあ
15:19なんと言いましょうかね
15:20子どもを愛している
15:22といっては
15:22子どもの
15:23言い通りに
15:24言う通りにする
15:26子どもの
15:26言いなりにしてあげる
15:28いわば
15:29甘やかすということでしょうかね
15:31そればかりが
15:32本当の愛ということでは
15:34ありませんからね
15:36たまには子どもに
15:38子どもからとっては
15:40つらいなと思えるようなことでも
15:44なんと言いましょうかね
15:46すると言いましょうかね
15:48そういう
15:49いわゆる
15:50本当にその子が
15:52この子が育つ
15:53ということのためには
15:56今のこの子の願いは
15:57叶えない方が良いのだ
16:00ということもあるわけですね
16:04お菓子が食べたい
16:05チョコレートが食べたい
16:07という子どもに
16:08チョコレートを
16:08なるほど与えたら
16:10子どもは
16:11愛されているなと
16:12感じるかもしれません
16:15しかし
16:15そればかりを
16:16チョコレートばかりを
16:18与えていたのでは
16:19虫歯になって
16:20かえって
16:21痛い目に
16:21合わなければならない
16:23ようなことにも
16:24なるわけですからね
16:27そういう
16:28いわゆる
16:29真実の愛というのでしょうか
16:32本当の
16:33より深い愛
16:37ただ
16:37なでさすりをするばかりが
16:40愛ではない
16:41時には厳しいこともある
16:44そういう時には厳しいことも
16:47ただ
16:48私どもが
16:49愛というものを感じるのは
16:51なでさすりをしてもらった時に
16:53感じる
16:54愛なのでしょうから
16:56師匠が教えてくださる
16:58その一切が
16:59親愛
16:59というものを
17:01神様がなでさすりしてくださるような
17:04愛だと
17:06そこだけ
17:07そこ止まりで
17:08いただいている方も
17:10おられましょうね
17:12これは間違いですね
17:16ただ
17:16なでさすりをしてくださるばかりの
17:20信愛ではない
17:21ということですね
17:22時には
17:23本当の
17:24信愛ということになると
17:26私どもにとって
17:28ちょっと厳しいな
17:29と思えるようなものも
17:31あるということですね
17:36そういう
17:37何と言いましょうか
17:38信愛
17:39神様の本当の愛
17:41
17:42感じさせていただかなければ
17:44なりませんね
17:46師匠が
17:48言われる
17:49信愛というものが
17:51私どもも
17:52同じ
17:53信愛というものに対しての
17:55イメージを
17:56抱かなければ
17:58ならない
17:59ということなのですが
18:00そうでなければ
18:02師匠が
18:03言われる
18:03一切が
18:04信愛
18:04ということの
18:06真意
18:06本当の意味というものが
18:09違いできませんね
18:10いわゆる
18:11いただき違いを
18:12してしまいますね
18:15実は
18:18今日
18:18いただきますのは
18:20もう一つの
18:22昨日の
18:23続きですけれども
18:25続きのようになりましょうかね
18:30人が助かることを
18:32祈れる私にならなければ
18:35ならないと
18:37では
18:37人が助かることのためには
18:41どうさせていただけば
18:43よいのか
18:45神様のお役に立つ
18:46人が助かることのための
18:48お役に立つ
18:51今日いただきますのが
18:52その
18:53人が助かるということの
18:55内容が
18:57もちろん
18:58昨日は
18:59その人が
18:59その人の心が育つことが
19:03助かることにつながる
19:05ということでしたが
19:07今日いただきますのは
19:11私が
19:13育つ
19:15私の心が育つ
19:18ことが
19:20人様の助かりにつながる
19:25少し違いますね
19:26内容が少し異なってきましたけれども
19:29私の心が育つことが
19:33私の心が育つことが
19:34すなわち
19:34人が助かることにつながる
19:40ということなのです
19:43ここが確信できますと
19:47それこそ
19:48自らの心を育てようということが
19:52一層
19:53取り組みやすくなりますね
19:57人の助かりを祈る心が育つということが
20:00大切だと
20:01そしてそれが
20:03神に近づくことでもあるわけですね
20:06神の心に近づく
20:09そしてその人の助かりを祈る心
20:12ではどうやったら人が助かれるのか
20:15それはすなわち
20:17人の心が育つことであり
20:19そしてまたさらに
20:21私の心が育つこと
20:23私の心が育てば
20:26人様が助かれる
20:30そういう働きを
20:32神様も
20:33働いてくださるのかもしれませんね
20:35ですから
20:36人を助けよう
20:38人を助けたい
20:40と思うならば
20:41自らの心を育てなさい
20:44ということにもつながってくるわけですね
20:48そこが確信できると
20:50いよいよ
20:51自らの心に取り組むことが
20:56まあ
20:56なんと言いましょうか
20:57楽しみにもなってくるのではないでしょうかね
21:02私の心が育てば
21:04人が助かるのですから
21:07こんなに素晴らしいことはありませんね
21:10どうぞよろしくお願いいたします
21:14ありがとうございます
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