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  • 2 日前
師匠大坪総一郎師の教えて下さる合楽理念、その合楽理念は助かりの理念です。それは単なる助かりのための理念ではなく、真実の助かりを頂くための理念です。助かりにも様々な助かりが有ります。困り事からの一時的な助かり、心直しによる助かり、神様を信じる力による助かり即ち一切神愛による助かり、真実は火にも焼けない水にも流されない和賀心による助かりが頂ければ有難いですね。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00ご理解第74節
00:12かわいいと思う心が神心者
00:18神心とは無条件の愛
00:21無条件の慈悲
00:23無条件の真心
00:25商売がたきと思っていた人のことを祈らずに折れぬ心
00:30自分のことを恨んだり悪口を言う人のことを祈り願わずには折れぬ心
00:38神心はお道の信心の目当て
00:47素晴らしい心の状態だと思いますね
00:51商売がたきと思っていた人のことを祈らずには折れぬ心
00:58自分のことを憎んだり悪口を言う人のことを祈り願わずには折れぬ心
01:08まさにこういう心は助かった心の世界
01:14助かいの心の世界に住んでおられる方だと思いますね
01:22こういう自分の悪口を言う人であったり
01:27自分に意地悪をする人たちであったり
01:30あるいはそれこそ商売がたきだと
01:33競争相手だと
01:35その相手の人のことを祈れる心が私どもにあるならば
01:46その相手のことを祈れる心のある人
01:50その人はもうそれこそ助かった心の世界の人
01:55助かいの世界にいる人
01:57と言えるのではないでしょうかね
02:01師匠大坪総一郎氏が教えてくださる
02:09愛楽理念
02:09愛楽理念は助かりの理念
02:13と一言で表現してくださいますね
02:18愛楽理念は助かりの理念だと
02:22ところがその助かりの理念という
02:27助かりということの内容が
02:29なんとなく雰囲気がわかりますね
02:34愛楽理念は助かりの理念だと
02:36なるほどそうなのかとは思いますけれども
02:40では具体的にその何をどう助けてくださるのか
02:45その助かりの理念というその内容が
02:48具体的に先日めるともう一つわかっていない
02:54というところがあるのではないでしょうかね
02:58師匠が説かれる愛楽理念によるところの助かり
03:05それは人間の真実の助かりであり
03:11また高級的なと言いましょうか
03:14未来永劫を助かっておれる
03:17助かっていけれる心の状態
03:21そういう状態
03:23いわゆる真実の助かり
03:27まあ一言で言うならば
03:29真実の助かりということでしょうかね
03:32その真実の助かりを与えてくださる
03:38得られる
03:39そこに至るための手立てを教えたものが
03:44愛楽理念である
03:45そしてまたそこを目指そうとする
03:50それが愛楽理念だということになりましょうかね
03:56その助かりたいと願う人は多いですね
04:03助けてくださいと
04:04しかし助けてくださいと願う人は多いけれども
04:10助かりたいと願う人は多いけれども
04:13真実の助かりを得たい
04:16真実の助かりをいただきたい
04:19と願う人は
04:22意外と少ないものですね
04:25むしろ少ないというより
04:28いないという方が近いかもしれませんね
04:32まだ私も真実の助かりをいただきたい
04:36という人に会ったことがありませんね
04:40残念ながら
04:43大抵は
04:45仮初めと言いましょうか
04:48一時的な
04:49そうですね
04:49やっぱり仮初めの一時的な助かり
04:52を求める人が多いですね
04:56またですからその助かるということの内容が
05:03様々にあるのでしょうけれども
05:06一体何を称して助かりというのか
05:11何を持って助かりとするのか
05:14いろいろな助かり方がありましょうね
05:20今朝ふっと新中記念の時に
05:26思わせていただいたことですけれども
05:29例えばある人が橋ですか
05:33川べりを通りかかったといたしましょうか
05:36橋でも川べりでもいいでしょうけれども
05:40その通りかかったら
05:42その川で溺れている人がいる
05:45溺れて真相だと
05:47これはいかん
05:50といってその溺れて真相な人を助けた
05:52命を助けたわけですね
05:55それでその助けた人から
05:59感謝されるかと思ったら
06:02どうして私を助けたんだと
06:05それこそ自殺をするために死のうと思って
06:10川に飛び込んだのに
06:12あなたが余計なことをしてくれたから
06:14死なかった
06:16
06:18かえって恨まれた
06:20ということも中にはあるわけですね
06:24これなどは形の上においては
06:28肉体的においては命が助かった
06:31けれどもその人の心は助かっていない
06:36心が助かっていなかったわけですね
06:39だからそのまま自殺して
06:44死んでしまうのをたっとった方がいいのか
06:47そうではないでしょうからね
06:50自殺法上というのがありますが
06:52これもやはり罪になるのでしょうからね
06:55罪だからいけないということではない
06:58罪であろうと罪であろうと
07:00人間の法律が罰せようと罰せまいと
07:04神様の法律
07:06神様の心に照らしてみてのことでなければならない
07:11やはり困っている
07:16真相談
07:17やはりこれは助ける
07:19しかしそこにさらに
07:21形の上において
07:23肉体の上において
07:25命を助けた
07:26そこからさらに
07:28その人の心が病んでいる
07:30心が助かっていない
07:32その人の心をも助けてやろう
07:34ということになったときに
07:38そこに本当に助かるということに
07:40本当に助けるということにも
07:42つながるのでしょうね
07:43いわば形の上
07:48肉体の上において
07:50物質的と言いましょうかね
07:52物質的な意味においての助かる
07:56ということと
07:56心の上において助かる
07:59というものがまた別物である場合もありますね
08:03病気などもそうですね
08:05病気をした
08:07病気を
08:09いわゆる
08:10病気というものは
08:11形の肉体上の病気が治った
08:14けれども
08:15心が病んでいる
08:17心が助かっていない
08:19ですから
08:20肉体的な病気を治ったけれども
08:24心の病で
08:27心の病に
08:30侵されるというのでしょうか
08:32心を助ける
08:34必要のあることもありますね
08:38心身ともに助かる
08:41ということであれば
08:43これが一番
08:43いいわけですけれども
08:45また
08:48その
08:50一時的な助かり
08:53というのもありますね
08:54その
08:57お腹が空いている
08:58だから
09:00その
09:00おにぎりをください
09:02というわけですけれども
09:04この人を
09:05何とか助けたい
09:06
09:08お腹が空いている
09:09その
09:10いわゆる
09:12本当の助かり
09:13真実の助かり
09:15
09:15授ける
09:16という意味
09:18愛においては
09:19これは
09:22その
09:24お腹が空いている
09:25食べ物がない
09:27という人に
09:29例えば
09:29米ですね
09:32お米の
09:33作り方を教える
09:35田畑を耕し
09:37稲を
09:39作る
09:41そして
09:41収穫する
09:42そしてまた
09:43その米を
09:44まあ
09:45炊き上げて
09:46ご飯として
09:47食べる
09:48という
09:48その
09:49一連の
09:50手順を
09:51教えて
09:52初めて
09:52その人を
09:54真実
09:54助けることが
09:55できた
09:56ということになる
09:58のでしょうけれども
09:59そういう
10:02助かりを
10:03願っている
10:04
10:04まあ
10:05
10:05お腹が空いている
10:06だから
10:08お米の
10:09作り方を
10:10知りたい
10:10ご飯の
10:11作り方を
10:12習いたい
10:13そして
10:14助かりたい
10:15
10:16いわゆる
10:17本当の
10:18意味においての
10:19助かりを
10:19願う
10:20という人は
10:21あまりいませんね
10:23
10:24お腹が空いているから
10:26おにぎりを
10:26食べて
10:27
10:28空腹を
10:28満たそう
10:29そこに
10:30助かりを
10:30感じる
10:31ということが
10:33多いのでは
10:34ないでしょうかね
10:35まあ
10:36これなどは
10:37一時的な
10:38助かり
10:39
10:39食べて
10:40お腹が
10:40いっぱいになっても
10:41また
10:42一日経つと
10:43また
10:44お腹が
10:44空いてくる
10:45そしてまた
10:46食べなくちゃ
10:46いけない
10:47でも
10:47食べるものが
10:48ない
10:49物恋を
10:52する
10:52ということの
10:53繰り返し
10:54ですね
10:54自ら
10:56田を
10:57耕し
10:57米を
11:00まき
11:00稲を
11:01育てる
11:02そして
11:03収穫する
11:04という
11:05いわゆる
11:06本当の意味に
11:07真実の
11:08助かり
11:10
11:11求めて
11:12
11:12なかなか
11:13いませんね
11:14そこには
11:14手活も
11:15かかるし
11:16精進
11:16努力も
11:17いりますからね
11:18ただ
11:19おにぎりを
11:22もらって
11:22それで食べて
11:23それで助かった
11:25というだけの
11:26人が
11:26多いように
11:27思いますね
11:28これなどは
11:31いわゆる
11:32かりそめの
11:33一時的な
11:33助かりですね
11:34未来
11:37永劫を
11:37助かっていく
11:38高級的な
11:39助かりではない
11:40しかし
11:42愛楽理念は
11:43その
11:44もちろん
11:45一時的な
11:46助かり
11:47お腹が空いている
11:48人に
11:48お腹が空いている
11:50人に
11:51お米の
11:52作り方
11:53田の耕し方
11:54稲の育て方
11:55
11:56教えても
11:57稲が
11:58実るまでの
11:59間に
12:00なくなって
12:01しまうでしょうから
12:02それはまた
12:03ナンセンスですからね
12:05
12:06お腹が空いている
12:07人には
12:08おにぎりを
12:08与えて
12:09おにぎりを
12:10与え続けながら
12:11でも
12:11その人が
12:12いわゆる
12:13自活できるように
12:14自分で
12:15お米を
12:16取れる
12:18収穫ができるようになるまで
12:19面倒を見よう
12:21というのが
12:22本当に
12:23助ける
12:23ということでしょうからね
12:27それを
12:28愛楽理念では
12:29なそうとしている
12:31わけです
12:32もちろんですから
12:33一時的な
12:34助かりも
12:35そこにはあります
12:36しかし
12:37高級的な
12:38助かりを
12:38渡そう
12:39それも
12:41心身ともに
12:42助かっていける
12:43ものを
12:45渡そうというのが
12:46愛楽理念ですね
12:47その
12:50助かりにも
12:52また
12:53師匠が
12:54よく話して
12:54おられましたことの
12:55一つに
12:56ここに
12:58親御さんが
12:59参ってこられた
13:00
13:01子供が
13:02死にそうだ
13:03病気なら病気
13:05事故なら事故で
13:06
13:06死にそうだ
13:07だから
13:08これを
13:08助けてください
13:09
13:10お参りに
13:11来られた
13:11それで
13:12神様に
13:13お願いされて
13:14命が
13:16助かった
13:16母おかげを
13:18いただきました
13:18助かりました
13:19という
13:22わけです
13:23なるほど
13:23助かられたのです
13:25しかし
13:27それが
13:28十数年
13:29経って
13:30また
13:30その
13:31親御さんが
13:32参ってこられた
13:32そして
13:34今度は
13:35先生
13:35あの時
13:37息子の
13:38命を
13:38助けて
13:39もらわない
13:40方が
13:40よかった
13:41今は
13:43もう
13:43どまぐれて
13:44しまって
13:45悪いことばっかり
13:47して
13:47困った
13:48
13:49それこそ
13:50法律を
13:51犯すようなことでも
13:52したり
13:52して
13:53おられるのか
13:54もしれませんね
13:55ですから
13:56あの時
13:57いっそのこと
13:59死んでしまっていた方が
14:00よかった
14:01
14:03まあ
14:04嘆かれたというのか
14:05ですから
14:07その
14:07どちらが
14:09本当だったのか
14:10よく分かりませんね
14:11命が
14:13助かった
14:14しかし
14:15十数年後には
14:16その
14:17命が助かった
14:18おかげで
14:19また
14:19難儀が
14:21降りかかってきた
14:21というのでしょうか
14:22困ったことになっている
14:24という
14:26というわけですね
14:27まあ
14:28その後
14:29ずっと
14:30信心を続けて
14:31本当の
14:32助かりを
14:33求め続けて
14:34おられるならば
14:35そういう
14:36道があったのか
14:37もしれませんけれども
14:38その
14:39一時的な
14:40命声と
14:41言いましょうかね
14:41救死に
14:42一生と
14:42言いましょうか
14:43それを
14:44いただけで
14:45満足して
14:45しまっておった
14:46かりそめの
14:48助かりですね
14:48だから
14:50いよいよ
14:51本当の
14:51助かりには
14:52なっていなかった
14:53わけですね
14:54そういう
14:58助かりということも
15:00ありますね
15:00助け方も
15:02あります
15:02教祖様が
15:07
15:08ご理解の中に
15:10人間は
15:11困った時に
15:12神様から
15:13助けてもらうので
15:15あるから
15:15困った人を
15:17見たら
15:18人間が
15:18助ける
15:19これは
15:21ありがたいこと
15:21ではないか
15:22といったような
15:23表現が
15:24
15:25見教えが
15:25あったと思いますが
15:27困った時に
15:29神様から
15:30助けてもらう
15:32これが
15:33普通ですね
15:34その
15:36困った
15:37例えば
15:38重たい荷物を
15:4010キロの
15:41荷物を
15:42あるけれども
15:43持てない
15:45自分には
15:465キロぐらいなら
15:47持てるけれども
15:4810キロは
15:4810キロはとても
15:49持たない
15:49持てない
15:50持ち上げられない
15:51だから
15:52誰かに
15:52助けてもらおう
15:54そして
15:54通りがかりの人でも
15:56持ち上げてくれた
15:58運んでくれた
15:59ああ
16:00助かった
16:00というわけです
16:02神様を
16:05そういうふうに
16:06使おう
16:06というわけです
16:08自分では
16:09どうしようもないから
16:12神様に
16:12お願いをして
16:13神様に
16:14助けてもらおう
16:16というわけですね
16:17もちろん
16:19神様は
16:19そうやって
16:20助けてくださる
16:21でしょうけれども
16:21それではまた
16:23次の荷物が
16:24持てない
16:25わけですから
16:25その人の力が
16:29つくように
16:30手伝う
16:32今まで
16:335キロの
16:34ものしか
16:34持てなかったもの
16:3510キロ持てるように
16:37鍛えるというのでしょうかね
16:40そういうふうな
16:42助け方も
16:43ありますね
16:45今まで
16:48力が足りなかった
16:50その人の力を
16:51つけるように
16:52まあ
16:53訓練するというのでしょうかね
16:55そして
16:56今までは
16:56持てなかったものを
16:57持てるようにする
16:58というような
17:01助け方も
17:02あります
17:03これは
17:03おにぎりと
17:04お米の作り方と
17:06似たようなものかもしれませんね
17:08その
17:11困った時に
17:12助けてもらう
17:14という
17:14そこに
17:15助かりを感じる
17:16これが
17:17まあ
17:18大抵
17:19普通ではないでしょうかね
17:20その
17:22助かりを感じるも
17:23いわゆる
17:24肉体的な
17:25物質的な
17:26助かり
17:27お金がない時に
17:29お金を
17:29区面して
17:30助けてもらう
17:31という
17:32助かり方も
17:33ありましょうけれども
17:34もう一つの
17:35助かり
17:36心が助かる
17:37という助かり方
17:38そこには
17:40何と言いましょうかね
17:43ボロは着てても
17:45心は認識
17:46といったような
17:47助かり方も
17:48ありますね
17:49お金はないけれども
17:51幸せだ
17:52
17:52そこに
17:53幸せを感じる
17:54助かり用もあります
17:56助かり
18:00その人が
18:01助かる
18:03まあ
18:03感じる
18:04助かりというのでしょうか
18:05どこに助かりを
18:07感じるか
18:08これは
18:09その人の
18:11心の育ち具合によっても
18:13違ってくることでしょうね
18:16お菓子が欲しくて
18:19ただ
18:20お金を
18:20こねている
18:21子供に
18:22そんなに
18:23お菓子が欲しいなら
18:25もっと
18:27それこそ
18:28勉強してと
18:29言いましょうか
18:30いろんなことを
18:32学んで
18:33自分で
18:33お金を
18:34得るようになりなさい
18:36
18:37言って
18:38その
18:38お金を
18:40得るための
18:41ことを
18:43教える
18:43そして
18:45自分で
18:45稼がせる
18:47
18:47自分で
18:48食べたいものを
18:50買えるようになる
18:51そういう
18:52助け方も
18:54あるわけですけれども
18:55
18:56だだを
18:56こねている
18:57子供に
18:58そういう
18:59助け方をしても
19:00出しが
19:01飽きませんね
19:02やっぱり
19:04食べたいものを
19:06
19:07与えてもらう
19:09それが
19:09
19:10その人の
19:11助かりでは
19:12ありますね
19:13しかし
19:14それは
19:15どこまでも
19:16一時的な
19:16買い初めのものですから
19:18また
19:19お腹が空いてくる
19:20また
19:21何かを
19:22食べたくなる
19:23そういう
19:25自分が
19:26欲するものを
19:27与えてもらうことによる
19:29助かり
19:30自分が
19:32困ったと思っていること
19:33その
19:34困りごとを
19:35から
19:37助けてもらう
19:40という
19:40助かりを
19:41ではない
19:44その
19:44困りごとが
19:45困りごとにならない
19:47助かり
19:48
19:50与えてくださろうとするのが
19:52愛楽理念ですね
19:53そのためには
19:57どうすればよいのか
19:59もちろんこれは
20:00柔らぎ
20:01喜ぶ
20:02我が心
20:02それもただ
20:04一時的な
20:05我が心
20:06ではない
20:06高級的な
20:08我が心
20:09煮ても焼いても
20:10壊れない
20:12その
20:13高級的な
20:14柔らぎ
20:15喜ぶ
20:15我が心による
20:17ところの助かり
20:18
20:19与えよう
20:20授けようとするのが
20:22愛楽理念ですね
20:23そこにはもちろん
20:26一切が
20:27親愛
20:27と悟らなければ
20:29実感として
20:30分からなければ
20:32本当の助かりには
20:33なり得ませんね
20:35ですから
20:36真実の助かり
20:39その真実の助かりを
20:41得るためには
20:42やはり一切が
20:44信頼
20:44ということを
20:45分かり
20:47実感し
20:48柔らぎ
20:49喜ぶ
20:50我が心というものを
20:51いただく
20:52そういう世界の
20:55向こうに
20:57神様と人間を
20:59打ち込むことが
20:59愛楽しみ
21:01拝み合う世界
21:02これこそ
21:03まさに
21:04真実の助かりの世界
21:06そこへ導こうとするのが
21:10愛楽理念ですね
21:11愛楽理念の
21:15目指すところ
21:16それは
21:17真実の助かり
21:19ということになりますね
21:21どうぞ
21:23よろしく
21:24お願いいたします
21:25ありがとうございました
21:27ありがとうございます
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