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  • 1 日前
国連・ダボスの移民兵器の祖はこの人⇒ジョージ・ソロスの恩師で「開かれた社会」の生みの親
トランスクリプション
00:02こんにちは 今日も移民問題の深掘りでございます
00:06移民兵器の祖はこの人だということが分かってまいりました
00:12この人はジョージ・ソロスの大学時代の恩師ですね
00:19さらにジョージ・ソロスのオープンソサエティ財
00:24
00:24このオープンソサエティという名前も
00:28この人が提唱していた開かれた社会から来ているわけです
00:32オープンソサエティという概念は彼が生み出したものだ
00:36ったわけなんですね
00:39じゃあこの人は一体何者なのか
00:44そしてこの移民の武器かというものと一体どう結びつくのか
00:48ということなんですが
00:50これはここ1週間ほどずっとお伝えをしてきた内容と
00:55一連のストーリーがありまして
01:00その振り返りからしたいと思うんですが
01:03国連のIOMという国際移住機関というのがありまして
01:098月の日本で開催されたアフリカ国際サミットありました
01:14
01:14ティカット9というのがありましたね横浜で
01:17そこに殴り込んできたのが
01:19そのIOM国際移住機関のエイミーポープ事務局長だ
01:24ったということになりますが
01:26その国連IOMという移民推進機関ですね
01:31この国連のフロント組織IOMを
01:35もともとですね
01:37独立機関だったIOMを国連に招き入れた
01:44国連参加に国連の直轄化に置いた人物というのが
01:48このピーター・サザーランドであると
01:51こういう話をしました
01:53彼が紛れもなくIOMをコントロールしていた人物であるということ
01:58が言えます
01:59彼はゴールドマン・サックスの会長を10年ほどやっていた
02:04ロスチャールド系のグローバリストですね
02:07そしてビルダーバーグの幹部でもあり
02:11外交問題協議会の幹部
02:15そしてダボス会議
02:16非世界経済フォーラムの財務顧問です
02:20このようなですね
02:23もうグローバの代理人のトップにいるような人物ですね
02:28それがピーター・サザーランドだったと
02:31そしてそのピーター・サザーランドに指示を出してですね
02:34動かしていた人物というのが
02:38このジョージ・ソロスだったということでですね
02:41力関係で言うとジョージ・ソロスの方が上
02:45そしてその下にピーター・サザーランドが来ているということなんですね
02:50こういう力関係でIOMを国連の感覚下に持っていった
02:56のが
02:56この2人であったということ
02:58ここまではこれまでお話しした通りなんですよね
03:06この移民政策
03:07国連の移民政策をこの2人が主導していたということも
03:12お話ししてきた通りなんですけれども
03:16さらにそこから発展しまして
03:22こちらのですね
03:23ミヒャルト・クーデンホーフ・カレルギーという人物に
03:28ついても
03:28先日触れましたね
03:30彼が世界連邦それから欧州連合ですね
03:36というものの概念を提唱していた人物であったというふうに
03:41お伝えしたわけです
03:43この世界連邦というのと
03:47IOMが関係しているという話も
03:52昨日お話しさせていただいた通りですね
03:55前々回かな
03:58この現在の世界連邦の
04:01日本国会委員会の事務総長ですね
04:06海江田万里
04:10その世界連邦日本国会委員会の会合に
04:14この国連IOMの事務局長
04:17エイミー・ポープがゲストとして招かれて
04:21このようにスピーカーとして話してますね
04:25ということで
04:26この世界連邦の日本支部と
04:29国会議員たちが集まっている日本支部と
04:32国連のIOMというのは
04:35連動して移民政策を行っているということが分かりますね
04:41ということで
04:43この世界連邦というのは
04:46リハルト・カレルギーから始まっていくわけなんですけれども
04:50その第一歩として
04:52欧州連合というのが実現しましたよね
04:56その欧州連合の構想は
04:59彼がパンヨーロッパ主義というものを提唱したとなっているんです
05:03けど
05:03パンヨーロッパ主義の先には
05:06世界連邦ですね
05:08世界統一政府というものを
05:11実現するという構想がありました
05:14その世界連邦運動というものが
05:17世界中に展開をされて
05:18日本の支部もこのようにですね
05:21国会議員たちが多数登録していると
05:24岸田文雄とかね
05:25石場茂とか
05:26麻生太郎とか
05:28それから国民民主の玉城雄一郎とか
05:30などが
05:33進めているものなんですよ
05:35
05:36これ超党派でございまして
05:38ほとんどの主要政党を
05:40網羅しておりますね
05:43がこの日本国会委員会に所属しているということなんで
05:47これ超党派で進められているのが
05:49世界連邦運動なんですよ
05:51詳しくは昨日
05:53前回の内容を
05:56見ていただければなというふうに思います
05:57今日は先に進みますけれどもね
06:01
06:01そのジョージ・ソロス
06:04この人物に強く影響を与えていたのが
06:08ロンドンスクールオブエコノミクスに
06:10彼が通っていた時の恩師にあたる人物ですね
06:15それがこちらの人物
06:17カール・ライムント・ポパーという
06:19カール・ポパーという人物です
06:22イギリスの哲学者でございます
06:24ロンドンスクールオブエコノミクスの教授でございますね
06:29このLSE
06:30ロンドンスクールオブエコノミクスというのは
06:34イギリスで発祥の社会主義者
06:38社会主義であるフェビアン社会主義というのがあります
06:41このフェビアン社会主義の
06:454名ですね
06:464名のフェビアン社会主義者によって設立された
06:50のが
06:50このLSE
06:51ロンドンスクールオブエコノミクスであるということは
06:54たびたびご紹介してきたんですけれどもね
06:57そこの教授をやっていたこのカール・ポパーですね
07:01彼からこのジョージ・ソロスはいろいろなことを学ぶわ
07:06けです
07:07このポパーが提唱したものが
07:10開かれた社会という概念だったわけなんですね
07:14オープンソサエティという概念だったということなんですよ
07:19このポパーが
07:24一番ですね
07:25憎い対象として考えていたのが
07:29部族主義であったということなんです
07:30要するに貢献主義とかですね
07:32部族主義とか
07:34今で言うとですね
07:35ナショナリズムというやつですよ
07:38そういった部族主義というものが
07:42非常にですね
07:44この社会の進歩の妨げになったり
07:47ファシズムを生み出すということで
07:51この部族主義というものを徹底して批判
07:55そして
07:57この世界というものは
07:59クローズドではなくて
08:00オープンなソサエティ
08:02開かれた社会であるべきであって
08:05その部族主義というのは
08:06帝国主義によって解体されるんだと
08:09より強いですね
08:10部族によって帝国主義的に解体をされて
08:12初めて開かれるというふうに言って
08:14帝国主義をですね
08:15肯定しています
08:17当時のですね
08:19イギリスというのは
08:20アメリカに独立をされて
08:24そして南北戦争でもですね
08:26アメリカを侵略するという野望が打ち砕かれて
08:31そしてですね
08:31セシル・ローズなどが
08:35イギリスの帝国主義ですね
08:38イギリスアングロサクソンが
08:40再びですね
08:42世界を統治する
08:44アメリカをイギリスの統治下に再び置いて
08:48世界のトップに君臨するということを
08:50やり始めていた頃ですね
08:53セシル・ローズについても
08:55このチャンネルでは何度もお話ししていきますけども
08:57アングロサクソン系グローバリストの
08:58そうです
09:00そういった時代において
09:03ちょうどこのロンドンスクールオブエコノミクスでですね
09:09彼が教え始めていくわけなんですよ
09:17
09:18このLSEにジョージ・ソロスが入ってくるわけですね
09:23入ってくるということです
09:27そこでですね
09:28このカール・ポパーから
09:30オープンソサイティというですね
09:33ご支援を
09:37賜るわけなんですよ
09:39そしてこの
09:40フェビアン社会主義者で
09:42そしてオープンソサイティという提唱者である
09:44このポパーから
09:47強い影響を受けて
09:49ジョージ・ソロスは
09:50金融の世界
09:51投資の世界で成功していくことになるんですけれども
09:55彼がですね
09:55やってることっていうのは
09:57反ユダヤ的な発言をしたり
09:59反ユダヤのような考え方を
10:03たびたびしているんですよ
10:04
10:06なんでそのようなね
10:07ユダヤ人なのに
10:08反ユダヤ的な発言をするんだと言ったらですね
10:13もう単純な話
10:15彼はイギリスの従事者だったと
10:19イギリスをボスにしてですね
10:21イギリスの
10:25この覇権というものを
10:27広めていくということ
10:28ということが彼の隠れミッションであったということなんですね
10:32ですからLSEで彼はそのDNAを埋め込まれているんですよ
10:37ですから彼がずっとですね
10:39オープンソサイティ
10:40オープンソサイティというふうに言い続けていて
10:45矛盾するようなね
10:47反ユダヤの発言をするなどやっていたのは
10:50別に矛盾でもなんでもなくてですね
10:52彼の中では一貫していて
10:55このポパから学んだことをただ実践していたということです
11:00このポパという人物も
11:03実はですね
11:05このLSEを創設した
11:09シドニーウェブというですね
11:12人物がいるんですけども
11:13そのウェブラが提唱していた考え方ですね
11:16フェビアン社会主義ですよ
11:19帝国主義的社会主義
11:20フェビアン主義の思想というものを受け継いで
11:23それをシンプルにですね
11:25唱え続けていた
11:27こちらが
11:28リチャード・ポーさんの
11:30記事なんですけども
11:31ここにですね
11:32非常に詳しく書かれていたんですよ
11:36このカール・ポパという人物
11:39ジョージ・ソロスの恩師の思想というのは
11:43独創的なものではなくてですね
11:46単にロンドンスクロボ・エコノミクスが
11:48信奉していた
11:49自由主義的
11:50自由主義帝国主義の協議を唱えていたのに
11:53すぎないと
11:55リチャード・ポーさん書いてますね
11:57LSEはシドニー・ウェアトリス・ウェブ
11:59ジョージ・バーナード・ショー
12:01グラム・ハム・ウォーラスを含む
12:02フェビアン協会の4人の国会によって
12:061895年に設立をされたと
12:09ちょうどですね
12:09セシル・ローズが
12:11アングロサクソングローバリズムを
12:13進めていく時期と
12:14重なるわけなんですよ
12:15ここから円卓会議が生まれて
12:17そしてピルグリム協会などが生まれて
12:19そこからですね
12:20ビルダーバーグとか
12:21CFRとか
12:23RIIAとかですね
12:25そういったフロント機関が
12:27誕生していくという時期に
12:28重なっていくわけですよ
12:33彼ら
12:34このフェビアン社会主義者
12:364名が
12:37みな
12:38頑固な
12:40帝国主義者であると同時に
12:42社会主義者でもあり
12:44両者の間に矛盾はないと
12:45みなしていた
12:46実際フェビアン協会は
12:48大英帝国を
12:49社会主義的な国際主義を
12:50広めるための優れた手段と
12:52みなしていたと
12:54ありますよね
12:54ここにね
12:56アングロサクソングローバリズムというものを
12:59展開していく上で
13:00社会主義という
13:02そういうフレームワーク
13:03考え方が
13:06非常に優れた手段であったと
13:07こういうふうに
13:08要するに社会主義という
13:10フレームワークを
13:12使って
13:12アングロサクソングローバリズムというものを
13:14進めていく
13:16大英帝国の派遣というものを
13:18実現していこうとしたということですね
13:201901年に発表した小冊子
13:2220世紀の政治国際
13:24国家
13:24公立政策の中で
13:26シドニーウェブは
13:27国籍に基づく
13:29抽象的な権利の
13:30終焉を訴えた
13:32この国籍に基づく
13:34抽象的な権利
13:34要は国家というものですね
13:36国家というものの
13:38権利
13:38権威というものを
13:42批判したわけです
13:44そういった国境とかですね
13:46国家というものは
13:48取り払うべきであると
13:50いうことを訴えたというんです
13:51シドニーウェブは
13:52アイルランド自治の
13:54熱狂的なプロパガンダと
13:55自ら呼ぶものを一周し
13:57人種的自治という
13:59時代遅れの
14:00部族的概念に基づく
14:01自治を推進する
14:02あらゆる運動非難
14:04ナショナリズム的なですね
14:06そういう
14:06愛国主義であるとかね
14:09それから
14:09部族主義的な
14:10封建主義的な
14:11考え方であるとかね
14:13国家というものに
14:14基づく
14:16イデオロギーとかね
14:17アイデンティティといったものを
14:19批判していったわけですよ
14:21そういったものは
14:22もう必要ないと
14:23その仮に
14:24ウェブは
14:25世界は
14:26人種の混合に関係なく
14:28地理のみに基づいて
14:29行政単位に
14:30分割されるべきだと
14:31主張したと
14:33そういう民族とかですね
14:35種族とか
14:36人種とか
14:37そういったものではなく
14:39単純に
14:40地理で
14:42地理のみに基づいて
14:43地図で
14:44もう区切ると
14:45行政単位を
14:46区切っていくべきであると
14:48いうふうに
14:48主張したと
14:49その例として
14:50大越帝国と呼ばれる
14:51偉大な民族連邦があって
14:53あらゆる人種
14:54あらゆる肌の色
14:56そしてほぼ
14:57全ての言語と
14:58宗教の人々
14:58というものが
14:59含まれていたと
15:03ということで
15:04大越帝国というものは
15:06連邦であってね
15:08世界中に
15:09その連邦が
15:11展開されていて
15:12あらゆる人種や
15:14肌の色
15:15全ての言語
15:16と宗教が
15:17含まれているだろうと
15:18これを
15:19一つのモデルにしようぜ
15:20というふうに言ってですね
15:21アングロサクソングローバリズム
15:22というものを
15:23肯定していった
15:24ということですね
15:25このように
15:26シドニーウェブは
15:27カール・ポパーよりも
15:28約50年も前に
15:29帝国主義的な
15:30開かれた社会の
15:31本質を提示したと
15:32言うんですよ
15:34これを聞いていると
15:37この空伝北カレルギーが
15:39主張していた
15:40国境のない世界ですよね
15:43国境のない世界
15:46一つの世界というものと
15:48共通するものが
15:50あるんですよね
15:51
15:52時代で言えば
15:53こちらの
15:56ほぼ同時期ですよね
15:57このカレルギーと
15:59シドニーウェブというのは
16:00ほぼ同時期の
16:02人間たちなんですよ
16:03だからこういうですね
16:05国境を取り払って
16:07いく
16:08国家というものを
16:10解体をしてですね
16:11単純に
16:12もう
16:12地理で
16:13行政単位で
16:15分割をした
16:16世界連邦というものを
16:18作っていく
16:19ことが大事であると
16:20部族主義とか
16:21ナショナリズムとかですね
16:23そういった愛国心とか
16:25部族主義といった
16:26古臭いものというものは
16:28社会の発展に
16:30妨げになるばかりであると
16:32なのでそういったものは
16:33全て取り払って
16:35開かれた社会というものに
16:37するべきなんだと
16:38いうふうに
16:39この
16:39フェビアン社会主義者たちが
16:41提唱し
16:42そして
16:42ロンドンスクールオブエコノミスクス
16:44のDNAになっていったわけですよ
16:46
16:47ジョージ・ソロスは
16:48その
16:50LSEで学んだわけです
16:52そして
16:52すっかりですね
16:53アングロサクソングローバリズムに
16:55染まりました
16:57ということで
16:57反ユダヤの立場が
17:02必要であると
17:05判断した場合には
17:06その立場を貫くわけですね
17:09彼の中では
17:10アングロサクソングローバリズムの
17:12スタンスというのは
17:13変わらなかったと
17:15いうことですね
17:18ということで
17:18オープンソサイティ財団では
17:20そのような形で
17:21誕生していったということです
17:23そしてカラー革命というものを
17:24ガンガンガンガン起こして
17:26彼は行くわけなんです
17:27そして移民政策も
17:28湯水のように金をですね
17:30ばらまいて
17:31移民政策というものを
17:32展開をして
17:34国連IOMというものを
17:36動かしていってですね
17:38移民爆弾ですね
17:40移民兵器というものを
17:41使いながらですね
17:42先進国を
17:44弱体化させていく
17:45混乱させていくと
17:47こういうことを
17:48やり続けていたと
17:49国連IOMというのは
17:50そういう役割であったと
17:51こういうことなんですね
17:55ちなみにですね
17:56これは
17:57非常にこれは
17:58脱線した
17:59脱足の話なんですけど
18:00LSEという
18:01ロングスクールオブエコノミクスに
18:04財務省から
18:06財務省を給食して
18:08留学していたのが
18:10木原誠二という人物であると
18:12いうことなんですね
18:14ということで木原誠二氏は
18:16フェビアン社会主義の
18:18ルーツを持っているというふうに
18:19私は見ているわけなんです
18:20非常にね
18:21危険なグローバリストであって
18:23禁縮財政の
18:24ゴンゲとも言える人物なので
18:26木原誠二氏ね
18:27木原事件で
18:28通称木原事件でもですね
18:30有名になりましたけれどもね
18:32なんで木原誠二だけは
18:34落選させなければいけないでしょうね
18:37話戻しますけれども
18:39グローバリズムについての定義も
18:41昨日お話しした通りですね
18:43国の概念がなくなり
18:44人物の金が
18:45自由に生き返る世界
18:48これを理想に掲げる考え方を
18:50グローバリズムと言うんですよ
18:51国の概念を取っ払って
18:54自由に移動できるようにしようと
18:55規制とかも全くない中で
18:57自由な商売をやろうと
19:00こういうことですね
19:01こういったものを目指す
19:03思想をグローバリズムと言いですね
19:05こういったことを目指している
19:07連中をグローバリズムという風に
19:08グローバリストという風に言うと
19:10いうことですね
19:11彼らの特徴としては
19:13国家などの愛着はないと
19:15無国籍であるということですね
19:17それから一族仲間内のみの繁栄を考えるということです
19:21これにこれを実現するためなら
19:24手段を選ばないと
19:26反対するもの
19:27対立するものは
19:28徹底して排除するというのは
19:30グローバリストであるという風に
19:31お話ししました
19:32こういった考え方でですね
19:34グローバリズムを進めている連中というのは
19:37やってるわけなんですね
19:39国家というものに所属しないんですよ
19:42国家というものを意識してないんですよ
19:44だからですね
19:45アメリカという国をですね
19:47アメリカ人でありながら
19:49アメリカに生まれながら
19:53アメリカに移民をしてきてですね
19:55そこで定住をしながら
19:58国籍も持っていながらですね
20:01アメリカを破壊するようなことを
20:03ガンガンガンガンやっていったわけなんですよ
20:07ヘンリー・キッシンジャーなんかもやっぱり
20:09イギリスに仕えていたわけですよ
20:11イギリスというかですね
20:12このグローバリストたちに仕えていたのが
20:14キッシンジャーだったわけでしょ
20:16そのキッシンジャーが
20:19ハーバードでやっていた
20:21インターナショナルセミナーというのがありましたけれども
20:23その国際セミナーですね
20:25に参加して
20:26ヘンリー・キッシンジャーから
20:28訓導を受けたのが
20:30世界経済フォーラムを立ち上げた
20:32クラウス・シュラブであったと
20:33こういうようなことで
20:34つながっていくわけですよ
20:37なので彼らをですね
20:38グローバリストたちが
20:40どの国に所属しているかなんてのはですね
20:42全く関係がないんですよ
20:43全く関係がない
20:46ということでございます
20:48なので現在ですね
20:50国連やダボスが進めているこの
20:55移民の武器化政策ですよね
20:56移民兵器による先進国の破壊であるとか
21:00それから置き換え移民ですよね
21:03白人の非白人化
21:06先住民の非先住民化
21:08日本人の非日本人化
21:10というものをやろうとしている
21:12置き換え移民ですよ
21:15というのがありますね
21:16これ国連が提唱している概念ですけれども
21:19代替移民政策というのは
21:21そういうことを意味していてですね
21:24このピーター・サザンランドも言ってるのは
21:26欧州のこの禁止性というものを
21:29移民によって薄めでいくべきである
21:31というふうに言ってですね
21:32禁止性というものが実は
21:35邪魔くさいんだと
21:37これを外部から移民をぶつけることによって
21:41禁止性を低めでですね
21:45そして野蛮な非白人を注入することによって
21:51統治しやすい
21:52エリートが統治しやすいような
21:55野蛮な人間たちを入れると
21:59それで統治しやすいようにすると
22:01そういうことを考えていたのが
22:03ピーター・サザンランド
22:04ジョージ・ソロス
22:06カール・ポッパーですね
22:09そしてこのフェビアン社会主義者たちが
22:11立ち上げたLSEですね
22:14そしてこの
22:17空殿保護カレルギー
22:19こういった人間たちなんですよ
22:21要はエリートたちがそういうことを考えるわけなんですね
22:24自分たちが統治しやすいように
22:26キリスト教的な価値観を共有した
22:30禁止性の高い欧州というものを
22:33非白人を連れてきてね
22:34アフリカや中東から連れてきて
22:36そして異宗教ですね
22:38異なる宗教の人間たちを入れて
22:40薄めて
22:42そして破壊して
22:44一回破壊して
22:45そこからまた統治しやすいように
22:48作り直そうじゃないか
22:49こういったようなことをですね
22:52裏側でやろうとしてたんですよ
22:53これ非常にこれ
22:55耳障るのいいですね
22:56概念なんですよね
22:57こういうパン・ヨーロッパ主義とかっていうね
22:59平等にしようとかですね
23:02自由なビジネスをしてとかっていう風に
23:07言ってますけれども
23:09裏テーマがありましてですね
23:12裏ミッションがありまして
23:13それがこの要は開かれた社会と
23:17彼らが言っているものだったりとか
23:19それからこういう国境なき世界ですね
23:23一つの世界って言ってるものなんですよ
23:26言い方様々ありますけれども
23:30この世界秩序ですね
23:34新世界秩序と呼んでいる彼らが
23:37ニューワールド王だと言ってるものもそうですよ
23:39世界政府とか単一政府とか
23:41いう風に言ってるもの
23:43全部同じですよ
23:44言ってることは結局本質的には一緒
23:47そのための武器として
23:49移民という武器を使ったり
23:52それからウイルスというですね
23:56感染症という武器を使ったり
23:58それから地球温暖化という
24:01競技を使ったりとかですね
24:03LGBTという
24:05そういう武器を使ったりとか
24:07さまざまな武器を使って
24:10これを実現しようとしているということです
24:13今デジタルIDとかを進めようとしているでしょ
24:16デジタルIDを使ったりとかして
24:20国民性が
24:21性番号性
24:21全てそれをね
24:23デジタルIDと結びつけていって
24:26CO2排出量も
24:27全て一人一人の個人の
24:29CO2排出量なども
24:34一元的に管理できるようにしてですね
24:38CO2の排出が一定基準を超えた個人は
24:42車の運転ができないようにするとかですね
24:44そういったことを本気でやろうとしているということなんですよ
24:48彼らは本当にね
24:49愚かなことをですね
24:51情熱的に実現しようとしている連中であるということなんですね
24:55それがグローバリズムであると
24:57そしてその一つの手段としてやろうとしているのが
25:00移民の武器化であったり
25:01この置き換え移民政策だったりする
25:04ということでございます
25:06ということで
25:07エイミーポープ国連IOMっていうのは
25:10その手段としてですね
25:11彼らのフロントの組織として動いているということでございますね
25:15この移民の武器化政策っていうのは
25:17日本でもですね
25:18もう蹂躙されておりまして
25:19アフリカホームダウン計画なんては
25:21その氷山の威嚇でしかありませんので
25:24次々とですね
25:25育成就労制度というものも
25:272年後に出来上がってきますし
25:29もう2030年にはですね
25:311000万人の移民によって
25:35日本社会がですね
25:37破壊されてしまうということは確実なんですよね
25:412040年になったら2000万ぐらいになるかもしれません
25:45ということで
25:45それを内側からもですね
25:47招き寄せて
25:48呼び寄せてですね
25:50連動している連中がいるということです
25:52経済界もそうだし
25:54外務省もそうだし
25:55日本政府もそうなんですよ
25:57自民党の総裁が誰をやったって
25:59この流れは変わらないし変えないということなんですね
26:05ということで本日以上でございます
26:06こちらの相関図
26:08JICAの相関図
26:09公開室バージョンもダウンロードできるようにしておりますので
26:11興味がある方は概要欄とXLogとコランをご覧
26:15ください
26:16ということで本日以上でございます
26:18今日の内容が面白かったためになったと感じた方は
26:21いいねフォローコメント拡散などよろしくお願いいたします
26:24ということで本日は以上でございます
26:26ご視聴の誠にありがとうございました
26:28またね
26:31ありがとうございました
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poowoo
クリエイター
国連・ダボスの移民兵器の祖はこの人⇒ジョージ・ソロスの恩師で「開かれた社会」の生みの親

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