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  • 1 日前
アメリカとは一体何だったのか?ワシントンからトランプまで[桜R8 7 27]
トランスクリプション
00:00そうですね前半の皆さんのディスカッションを聞いていて
00:04自分の中でつながっていない部分がどんどんつなが
00:08ってきた感覚がありました
00:11今日私がお話ししたいことの一つはやはりアメリカ
00:15という国が
00:16イギリスによって振り付けされてきたところが非常に多く
00:20あるということの一つなんですよね
00:23先ほどもお話ししたように
00:25相関図ですね
00:26相関図なんですけども
00:32そもそもの始まりはセシルローズというダイヤモンド大
00:36富豪ですね
00:38レビアス鉱山というダイヤモンドの鉱山があるんですけども
00:44それをロスチャイルドの資本を得て事業化したのが
00:49このセシルローズでありまして
00:52若くして大富豪になった人です
00:55彼から英国系のグローバリズムという勢力が発展していく
01:03んですよ
01:05じゃあこのセシルローズって誰なのかということを少し整理して
01:09みたいと思うんですけれども
01:12こちらの人物なんですね
01:16ポイントだけ整理をしてみたいと思うんですけれども
01:24先ほど言ったようにレビアス鉱山の事業を始めた人間
01:28
01:30オックスポール大学の学生でもあったんですよね
01:34そこで恩師のジョン・ラスキンという人物に出会
01:37っていくんですけれども
01:39彼はロスチャイルドから資金提供を受けているので
01:43ここでロスチャイルドとのつながりがある人物である
01:45ということなんですよ
01:49そしてその後政治家になっていきまして
01:52ケープ植民地首相などを経て
01:57彼はブール戦争を始めようとして失敗した人間
02:02ブール戦争を引き継いだのが
02:05セシル・ローズの弟子であるアルフレッド・ミ
02:10ルナという人物だったわけなんですけれども
02:13彼がオックスポールにいたときに
02:18ジョン・ラスキンという先生から強い影響を受けて
02:22この大きなビジョンを掲げたわけなんですが
02:25それが大英帝国とアングロサクソンによる世界の支
02:29配というもの
02:30これを明確に言語化しました
02:33明確に言っているわけですね
02:36言っています
02:36この後お話を紹介します
02:40彼がセシル・ローズの弟子たちを作るための
02:46奨学金制度というものを作っていきまして
02:49ローズ奨学金の制度たちが
02:51次々とオックスポールを卒業していくわけですけれども
02:54彼らがこのビジョンを実現していく担い手になるということなんです
02:58
03:00今日はセシル・ローズが残した信仰告白というものがありま
03:04して
03:06この短い文章の中に彼のビジョンとか
03:09彼の思想の根底にあるものが全て詰まっているというふう
03:13に考えているので
03:14こちらを紹介しますが
03:17先ほどの前半のところでも出てきた
03:19アメリカという国がいかに残虐であるのかとか
03:25それから今パレスチナで起こっている虐殺とかジェノサ
03:30イド
03:30彼らはなぜそのように平然とできるのかとか
03:34ユダヤ系の方たちの先民思想とか優先思想というのは
03:39知れ渡っているところなんですが
03:41アングロサクソンの優先思想も相当に強いんだな
03:45ということが分かる文章なんですよ
03:47ちょっと読み上げていきますね
03:49私たちアングロサクソンは世界で最も優れた人種で
03:54あり
03:54私たちが住む世界の面積が広ければ広いほど
03:58人類にとって良いことだと主張しますと言っていますね
04:03イギリスの領土拡大はつまり世界が所有する最も優れた
04:08最も人間的で最も名誉ある人種の増加を意味する
04:13
04:14ここまで言っているわけです
04:16そしてアフリカはまだ我々を待っており
04:19それを手に入れるのは我々の義務であると
04:23彼がこれを書いたのは彼がまだ若い時なんですよね
04:261877年で20代とかに書いている文章なんですよ
04:33次なぜ私たちは大英帝国の発展と
04:37未開世界全体をイギリスの統治下に置くこと
04:41合衆国を復興させること
04:43そしてアングロサクソン民族を一つの帝国にする
04:48そのような目的のために秘密裏に活動する秘密結社は
04:53どんなに素晴らしい助けとなるでしょう
04:56このような計画を進めるにはそのような目的のために
05:00秘密裏に活動する秘密結社
05:06ここが被ってますね
05:07次に大英帝国の拡大のために
05:10教会と同じ種類の団体を結成しよう
05:15これ教会と書いてあるんですよね
05:19彼が参考にしているモデルとしている組織が2つあって
05:231つがフリーメイソンなんですよ
05:27彼はフリーメイソンの会員でもあったわけですが
05:29他の文書で彼はフリーメイソンを小バカにしていて
05:33こんなのはガキの使いだというぐらいのテンションで
05:38こけおろしてるんですよ
05:40それではなくて彼が本当にモデルにしたのが
05:43イエズス会なんですね
05:45だから教会というふうに書いてありますけれども
05:48これはイエズス会のことなんだと
05:53なのでイルミナティという組織も実は
05:55イエズス会がモデルになって作られていますけれども
05:57彼もまたやはりイエズス会をモデルにして
06:00組織を作ろうというふうに考えていくわけなんですよ
06:05その団体は新聞の一部を所有することさえすべきであると
06:09これ実際にこのグループがイギリスで
06:17帝国報道連合というグループを立ち上げて
06:23当時のファイブアイズという今は言ってますけれども
06:26イギリスの植民地下だった
06:30オーストラリアとかニュージーランドとかアメリカとか
06:33イギリス大英帝国が持っていた世界のネットワークの
06:37国々のメディアのオーナーたちをイギリスに集
06:42めて
06:43そして自分たちでこの新聞というものを使って
06:47ネットワークを組んでいこうということを
06:52そういう連合を作るんですよね
06:54実際にそこからMI6であるとかCIAの構想が立ち上
06:59がって
06:59イギリスの首相がそれを後押ししているということが分かって
07:02いるんですよ
07:03ですからこの流れから情報機関というものが出来上がってくる
07:07その端緒になってますね
07:10私はそのような教会を設立するために
07:13私の死の時点で全ての厳正の財産をSGシッ
07:18パード
07:18オート植民地長官に信託しますということで
07:232人の人物にこれを託したということなんですけれどもね
07:26なのでこのセシル・ローズの優勢思想というんでしょうかね
07:33アングロサクソンの強烈な優勢思想というものを物語
07:36
07:36この文章を読むと優勢思想を持っているのは
07:41優の系統だけではないんだと
07:43アングロサクソンの系統も非常に強い優勢思想を
07:48持っているということ
07:48もう一つ注目したいのは
07:51アングロサクソン民族を一つの帝国にすると書いて
07:56あるんですよ
07:57これ何を意味しているかというと
07:59当時もうすでにアメリカはイギリスから独立をして
08:03いるんですよね
08:05南北戦争も経ているわけなんですよ
08:07しかし南北戦争によってイギリスというのは
08:10アメリカの再統合を失敗してしまった経緯があるんですよ
08:14それをもう一度このアングロサクソンのネットワークを
08:17使って
08:19アメリカを一つのイギリスの支配下にもう一度
08:22包摂しようという風に
08:24彼は言っているんですよ
08:28このような人物が英国系の組織を作っていくことになるわ
08:37けなんですけれども
08:38ここで彼が作って
08:42彼はもう30いくつの時も亡くなっちゃうんですよね
08:46そのセシルローズの後を継いだのが小さいですけれども
08:50アルフレッド・ミルナーという弟子がいるんですよ
08:54これはアルフレッド・ミルナーというのは
08:55当時のイギリスの政権の実質の支配者といって
09:01もいいぐらいの力を持っていて
09:04バルフォア宣言なども彼がまとめているんですね実は
09:07ですから彼が実はイスラエルという国を中東にユダヤ
09:13人の国を作るという国を
09:15動きを主導していた人物でもあります
09:17彼は強烈なシオニストなんですよね
09:21彼が円卓会議というこういうグループを立ち上げるんですけれ
09:28ども
09:29これが起点となって
09:30さまざまなこちらのような派生した株組織が作られていく
09:36んですよ
09:37今日は一つ一つは紹介できないんですけれども
09:39有名なところで言うとこのCFRというのが有名で
09:44これはね大変な
09:46これ調べていきますとこのCFRというのは何千人と会員がいるんです
09:51けれども
09:51各政権に数百人単位でメンバーが送り込まれています
09:57閣僚などもこのCFRのメンバーから採用されることが非常に
10:01多くて
10:02国務長官の9割はCFRの会員であるということが
10:08調べで分かっているんですよね
10:11ですから実質的にワシントンというのは
10:14このCFRのメンバーたちによって抑えられているという経緯
10:17
10:17これはもう事実として否めないんですね
10:21他にもですね
10:22イギリスのシンクタンクの王立国際問題研究所
10:25というのがあります
10:27そうですねこれも有名ですね
10:28これはただのシンクタンクなどではなくて
10:31CFRの上に位置する組織であって
10:35イギリスの王室がここを担っています
10:38主観で担っているということですね
10:41それからこういうIPRとかですね
10:44太平問題調査会
10:49これは日本でもですね
10:52小野江文丸内閣の時にこのIPRに所属しているメンバ
10:56ーが
10:56うじゃうじゃ周りを取り巻いていたというのがあります
11:01ビルダーバーグ会議などもその一つですし
11:02三極委員会もその一つですし
11:05それから今残っている組織で活躍しているのが
11:09この世界経済フォーラムですよね
11:12それからローマクラブというのも
11:13今力なくなりましたけども
11:14環境問題のプロパガンダの本拠地になっていたのがロー
11:19マクラブ
11:19こういったものがですね
11:20次々と誕生していくんですけども
11:22親玉となるのはこの円卓会議なんですよね
11:28その上に位置するのがピルグリム協会という
11:31先ほどピルグリムファーザーズというのが
11:34たびたび出てきたんですけれども
11:35これ私も名前の由来何なんだろうなというのを
11:39いろいろ考えているんですけども
11:41今日の議論からすると新天地ですよね
11:45アメリカではない新天地を作ろうとしている
11:47というようなことなのかもしれないなと
11:49今少し思っています
11:51このピルグリム協会というのが
11:53日本語でほとんど情報がないんですね
11:55日本語でウィキペディアさえない
11:58そういう実態があまり明かされていない組織なんですね
12:04このピルグリム協会というのを
12:06私は4年間調べているんですけれども
12:09それをマッピングしたのがこの相関図なんですよ
12:14全部つながっていって
12:17例えばアメリカのFRBですよね
12:19こういう連邦準備制度などを作った面々を見ても
12:23ことごとくピルグリム協会のメンバーが
12:26関わっているということが分かりますし
12:29それからロシアのボルシェビキ革命の革命家たち
12:34
12:35助けて金を送っていたユダヤの資本家であるとか
12:39それからイギリスの政治家であるとか
12:42そういった連中もピルグリム協会に所属をしている
12:45ということが分かっているわけです
12:47これはもう偶然でも何でもないんですよね
12:51なのでこの英国系のグローバリズムというものを
12:54調べていくとですね
12:56アメリカのワシントンに確実に入り込んでいると
12:59そこにユダヤ系の資本家たちが一緒になってですね
13:02協力し合っているということなんですよ
13:05ビジネスでは競争するんだけれども
13:07ことこの権力を握る
13:09それから戦争を仕切る
13:10こういったところで共に儲ける
13:12こういったところでは手を組んでいるということが
13:15分かってくるんですよね
13:18収入図はやっぱりキリスト教から出てますからね
13:22そうですね
13:22ピューリティアンについて
13:24当然
13:25おっしゃる通り
13:26連関しますよね
13:27あとはアメリカの福音派の拡大の背景を見ていって
13:32もですね
13:34サイラス・スコフィールドが作ったとされている
13:36スコフィールド版解釈の聖書がありますけれども
13:39そのスコフィールド版聖書のマーケティングをしていた
13:42のが
13:43サミュエル・ウンター・マイヤーという
13:44ユダヤ系の国際電話師
13:46であるとか
13:47それからバーナード・バルク
13:50大爆地打ちの大金持ちで
13:53大統領のフィクサーだったバーナード・バルクであるとか
13:56それからジェイコブ・シフという
13:59日露戦争の時に日本の国際が買ってくれたという
14:02日本人からすると感謝の対象となっている
14:05ジェイコブ・シフ
14:06こういう連中がサイラス・スコフィールドの聖書の
14:11普及に
14:12金とそれからオクスポーロ大学出版局という
14:17名誉ある出版局から出版をするというところまでは
14:20全てマーケティングをしているというようなことまで分かってき
14:24ているので
14:26当時のユダヤ人たちだけで
14:29イスラエルの建国をするという
14:31シオニズムがうまくいかなくなってしまって
14:34彼らが取った戦略は
14:36アメリカにいるキリスト教徒たちを
14:39シオニストにしていこうという
14:41そういう流れの中で
14:43彼らがマーケティングをしたということも分かっています
14:46要するに千年王国的なキリスト教徒は
14:52要するにユダヤ人にシオンの地に行ってもらって
14:56そうすればサイリンを呼び起こせるという発想なんです
15:01そうですよね
15:01それがだから
15:02実際はだからそういうちょっと倒作した
15:05キリスト教的情熱が
15:08シオニズムを生んで
15:09そのユダヤ人国家を作らせているという
15:12その構造ですよね
15:14そうですね
15:15さっきちょっと出てなかったけど
15:17福音家の場合は
15:18大スラエルを作ることが
15:21キリストのサイリンという
15:23そこをちょっと一応言ってきて
15:25全くそうなんです
15:26はい
15:29なので
15:31ユダヤ系陰謀論というものに
15:33本当にカバーされる形で
15:35英国系の人たちがものすごく関与していて
15:39例えばウィルソン大統領の時の
15:41副審だった部下が
15:43エドワード・マンデルハウス大佐なんですよ
15:47有名な人ですね
15:48エドワード・マンデルハウス大佐
15:53ここにいますね
15:54ハウス大佐
15:54このハウス大佐が実はCFRの設立にも関与しています
15:58
15:58それからFRBの設立にも関与していますし
16:02それからアメリカを第一次世界大戦に引き込んだ
16:06イギリスのスパイとして
16:08エージェントとして
16:09ハウス大佐が
16:11イギリスの政府の内部にいる人間たちと組んで
16:15工作を仕掛けていたという裏も取れています
16:18エドワード・マンデルハウス大佐というのは
16:21アメリカに尽くしたのではなくて
16:22イギリスに尽くしたんですね
16:24このようにアメリカというのは
16:27二度の大きな戦争に
16:30介入する必要がなかったところに
16:31最終的に介入してしまう
16:33これはイギリスと
16:35イギリスに連動している
16:37アメリカのイギリス代理人たちが
16:39一緒になってですね
16:40アメリカを世界大戦に巻き込んでいく
16:44そのということをして
16:45イギリスの敵国であるドイツをやっつけるために
16:49アメリカを利用した
16:51こういうことを
16:54次々やっていくんですよ
16:55英国系の人間たちが
16:57さすがイギリスですね
17:00本当に
17:01なので
17:03確かにユダヤ系の資本家も
17:05たくさん絡んでいるものではあるんですけれども
17:10それぞれですね
17:11南北戦争にも
17:12イギリスが実は暴力を働かせているところが
17:15分かっていたりとかですね
17:17二度の戦争にアメリカを巻き込んでいったりとかですね
17:21それから
17:24その
17:27CFRというものを作って
17:30このワシントンを
17:31内側から支配してしまおうと
17:33トランプ大統領が言った
17:35このワシントンの沼の水を抜くんだと
17:38言っていたものの一つが
17:39おそらくこれだったと思うんですね
17:42アメリカの連邦職員たちを
17:44一斉に排除するんだというふうに
17:46最初息をまいていたわけです
17:48結局それは全然やらなかったわけなんですけれども
17:52やるとかロシア革命ですね
17:55これを手助けしたのも実は彼らだったということです
17:59おそらくですね
18:00ほとんどの歴史に彼らは絡んでいるんですが
18:02ユダヤ系の加減に隠れてしまって見えないと
18:06アメリカはこういうイギリス系の隠れた連中と
18:09ユダヤ系資本家たちによって
18:13振付されて
18:14そして利用されてきたということを考えると
18:18アメリカとは何だったのかというと
18:21そのアメリカに対して
18:23影響力を持っている連中にとっての
18:26道具であったんだと
18:28というふうに私は捉えているんです
18:33道具が今こういう状態になってきて
18:37今の流れじゃないけれども
18:41イギリスはもう一回
18:43EUもバラバラになっているじゃないですか
18:45そうするともう一回アメリカと
18:48カナダをばらすとか
18:50グリーンランドをよこせとか
18:52トランプいろんなことを言っていますけれども
18:55もう一回そういった意味での
18:57アングロサクソン的な
18:59主導する世界の再編というか
19:02もう一回再考というか
19:04こういうのを目指しているのかも
19:06分からないですよね
19:07そうですね
19:08今だからフランスのマクロンが
19:10ドゴール主義というものを復興させて
19:13その核を共有する
19:15過剰の範囲を広げていって
19:17そこに賛同している国が
19:18今8カ国いるというんですよ
19:20だからNATOはNATOで
19:22独自の核の傘を持って
19:24アメリカに頼らないで
19:25核の傘を作っていこう
19:28ドイツもそこに賛同して
19:29入ってきているということで
19:31ありえない展開になってきているんですね
19:33イギリスの新しく誕生した
19:35バーナム政権も
19:38結局ウクライナと共にいる
19:40ということを言っていますし
19:42アメリカと一線を隠して
19:44NATOで自衛をしていくという風な
19:47流れに入ってしまっているというような状況です
19:50なんですね
19:53ここの中にはちょっと今言及がなかったけど
19:56CSISね
19:59小泉住民が留学して
20:02始まった以来のバカが
20:04家に入ってきたと言われていましたけど
20:08つまりそういう意味では
20:10我々が戦後ずっとフルブライトとか
20:13いろんなところ留学生が行ったり
20:14いろんな形でやっていますけど
20:16全部こういうある種の仕切りの中の中で
20:20いろいろ行われてきたということなんですけど
20:25なるほど
20:26大場さんね
20:28中国的なね
20:30カブキシの世界から見ると
20:33これは
20:34非常に私
20:35今お話から伺って
20:38今ユダヤとアングロサクソン
20:40これ歴史的にはずっといろんな形で
20:42関わってきた
20:44常にロシアが対決する相手だった
20:47それともう一つは
20:49中国っていうのは
20:51独特のいわゆる
20:53三国志漢兵士ね
20:55孫氏の世界でやってる連中の
20:59非常に極めて現実主義的なね
21:01生き方がある
21:02これとどういう風になるんですか
21:04中国っていうのは
21:07基本的に中国はこういうのは
21:09得意な方だと思うんですよ
21:11ですよね
21:11合唱連行の世界ですから
21:14農民関係巧みに変えますし
21:16そもそもエージェントが各国に
21:18その国のアドバイザーのような形で入っていって
21:22別の第三国に有利なように話を進めていくっていうのは
21:26もうほぼろが
21:27紀元前に確立されちゃってるので
21:29中国人も大好きだから
21:31だからアメリカでもそれこそ市長に
21:34中国系の移民がなったと思ったら
21:36実はスパイだったとかっていう話が
21:38もうぞろぞろあるわけですよね
21:40ただその中国がやってるっていうことばかりが
21:46どうしても西側メディアと際立ってくるので
21:50今この金子先生がおっしゃったようなものを見ると
21:54中国もイギリスも似てるようなことをやってるっていう
21:57ところでフラットに見た方が
21:59日本だけがそれを一切してないっていう
22:02非常にまずい状態だなってのは分かるんじゃないですかね
22:05いやそうなんですよね
22:07そういう感覚で物事を見る政治家が極めて少ないっていうかね
22:12あるいは言論人もそういうのが少ないっていう
22:16これ簡単に思考停止して陰謀論で片付けてきたっていうね
22:20今まで
22:22やっぱりそういうところあると思うんですけども
22:25そういう意味では我々がやってるのを見たときは
22:28石膏財閥っていうね
22:30ちょうど私南京の映画2作作ったときの
22:332作組みは中国共産党と南京の事件やったんですけど
22:37やっぱり中国というものの中に入り込んでるね
22:43今言ったアングロサクソンの人たち
22:46あるいは宣教師と称する人
22:48南京の事件もあんまりこれ言うと
22:50これYouTubeはすぐ停止するんでね
22:53言いませんけど
22:55やっぱり宣教師たちが証言したりね
22:57いろんなことをやってる
22:59情報委員にもなってる
23:01っていうようなことを考えたとき
23:03やっぱり世界の仕組みがだんだんね
23:06見えてきたのと
23:07もう一つ怖いのはさっき言ったように
23:09これは今日はあんまり出ませんけど
23:12やれませんけど
23:14AIの問題ですね
23:15これだけの国際企業というか
23:18それともう一つ何が怖いかというと
23:22この間ね福井義孝さんで今ちょうど
23:25ハーバーで両学行っちゃったと思いますけど
23:28福井義孝さんが青山の学院のね
23:30彼が言ってたのは
23:32これどうやって利益上げるんだと
23:35あれだけのデータセンター作って
23:38どっから金もらうんだと
23:40情報をね配るって
23:43そんなタイマーの金をやるほどね
23:45必要とする企業というのは
23:46極めて限られている
23:49国とあれしかない
23:50そうするとバブルで
23:52もしかしたら
23:55いわゆる情報もね
23:57それでは弾けるんじゃないかと
23:59アメリカとか今中国一致になって
24:01それをやっているけど
24:03つまりさっき言った
24:04この今言った
24:05相関図の構造で言うと
24:08そこもやっぱりそこを中心にやっている
24:10支配の一つの手段としてでも
24:13目的としてもね
24:15全部を自分たちが
24:17所有して1984の世界を
24:20作ろうとしているかも分からないけども
24:22非常に難しいだろうと
24:25もっと言うと
24:26下手すると今の金子さんの話だと
24:30イリスがアメリカをもう一回
24:34大英帝国にしちゃうかも分からない
24:35連邦として
24:37そうするとカナダもね
24:38あれも全部アメリカ大陸がね
24:41全部こうあれになっていくっていうね
24:44一つ
24:46アングロサクソン
24:47アングロサクソンもね
24:48キルグリムは巡礼だから
24:50巡り来たるだよね
24:52そういうこと
24:53イギリスがそういう事で
24:54どうですか小川さん
24:56本日はですね
24:58最初からアメリカとなら
25:05そうですね
25:05今のトランプ政権で言うと
25:08やっぱり
25:09イスラエル
25:11が強くて
25:12トランプさんが
25:13そのマーガーというものを
25:16要するに
25:17メーカーアメリカグレートアゲイン
25:19っていうのをスローガンにして
25:212020年の選挙に臨んだ
25:24私はあの時点からも
25:27あれはリップサービスだったんだと
25:29選挙に勝つための
25:30マーケティングだったという風に
25:31結論付けたんですね
25:33ここのところの動きを見ながら
25:35私もそう思う
25:36やはりその
25:39今のアメリカ国民も今日の議論でもありましたけれども
25:42小川先生とかおっしゃったら
25:43本当に南部とかその
25:45ヘッキチンに行った時に
25:48もう本当に低所得層の人たちが
25:52精神的にも結構来ているというような状況の中で
25:56彼らの求心力となる
26:00一番この最も求心力になるのが
26:04マーガーというスローガンだったと
26:07これも戦略的にそこを打っていると
26:10ただもう
26:12トランプさんが選挙に勝つ上で
26:14魂を売ったのが
26:15おそらくイスラエルロビーだったと
26:18シルドン・アデルソンとか
26:20アミリアム・アデルソンとか
26:21ああいうメガドナーとか
26:23イーロン・マスクが一番金出してましたけれども
26:25ああいう金ずるがなければ
26:28当選できなかったわけで
26:30トランプさんが
26:32ディープステートの解体とか排除というふうに
26:36言っていたのも
26:37それももう方便で
26:39リップサービスだったというふうに
26:41考えています
26:42なぜかというと
26:43彼が政権になってから始めたことは
26:47USエイドの解体までだったわけですね
26:49USエイドというのは
26:51結局のところ
27:20イギリス系の残死なんですよ
27:22解体してないですよ金は
27:23いや
27:24帰って再編強化されてるっていうね
27:29さっきちょっとバンスの話出ましたけど
27:31バンスの親分というのは
27:33パランティアのピーターティールですしね
27:37だからしっかり今言ったね
27:40うーんと小さい規模
27:42それをみっともない小さくしたのが
27:45高市政権だと思いますよ
27:47星を装って現れて
27:50やることは全部
27:52グローバリズムの政策
27:55民も何も全部
27:56だから
27:58まだ騙されてる人もまだいますけど
28:00今明らかになったのは
28:02いわゆるトランプのね
28:04本当にミンチヤバンみたいなね
28:06いうようなことを
28:08なんか私も今思ってますけどね
28:10もう一つその
28:11イスラエルロビーと
28:14もう一つですね
28:14あまり表に出てこないのが
28:16やはりバンスなんですよ
28:18このバンスが
28:19トランプの副大統領候補として
28:22突然現れた
28:23あれは何だったんだろうか
28:25っていう話なんですけども
28:26バンスはピーターティールの
28:28ミスティックキャピタルという
28:32その金融機関で
28:34ピーターティールの元で
28:35働いてたんですよね
28:36そこで
28:38まあ要するに
28:39指定関係ができて
28:41ピーターティールが
28:42要はトランプさんに対して
28:44その副大統領候補は
28:46バンスにしろと
28:48命じたんですよね
28:50それで
28:50副大統領候補として
28:52バンスが入ってきた
28:53ということです
28:54
28:54そこから考えるに
28:56そのバンスは誰のために
28:58今働いているのか
28:59トランプさんじゃないんですよ
29:01自分自身が
29:02次の大統領になった後に
29:05どうするかを
29:06今考えているわけですよ
29:08だからこのトランプ政権で
29:09バンスは
29:10その目立った動きを
29:12していないですよね
29:13そうですね
29:13イラン戦争も
29:14うまい具合に
29:16このポジションを
29:16とっていって
29:17最後手柄を上げようとする
29:18ような動きに
29:19出てましたけれども
29:20結局次なんですよ
29:22なので
29:23おそらく
29:23そのピーターティールは
29:25トランプ政権の次を狙って
29:28バンスを押すでしょうと
29:29だからあの辺は
29:31相当
29:33入り込んでますよね
29:34はい
29:35彼らが
29:37イーロンマスクも
29:38含めて
29:39彼らが
29:40実際は
29:40支配するように
29:42なってくるん
29:43じゃないかなという
29:44そうなんですよ
29:44情報と
29:45頭脳と
29:46指揮系統は
29:47全部彼らで
29:49だから今
29:50あのね
29:51持田さんに対する答えはね
29:54もちろん
29:54ゆでんは
29:55アングロサクソンもいるけども
29:57そのうちの選ばれた
29:58人たちが
30:00ビッグブラザーになって
30:01くんじゃないかっていうね
30:04勇気はちょっとしますけどね
30:06恐ろしい世界ですけどね
30:07正直言うと
30:10大場さんどうですか
30:11この
30:13いやー
30:14ちょっとこの構造については
30:16全く分からないとしか
30:18言いようがないんですけど
30:20ただその分からないっていうことに対してですね
30:23どう対処するかっていうのは
30:25先ほど社長がおっしゃった
30:27全ての国は合唱連行をやっているって話と
30:30イコールだと思うんですよね
30:32ちょっと話は戻りますけど
30:34最初に社長がおっしゃった
30:36大東亜戦争の最中に
30:38民間人アメリカ人は
30:39すごい殺したって話ですけど
30:42例えば神坂冬子さんの
30:44イオジマ未だ虐殺せずなんかを見てみると
30:47アメリカから女の子がお父さんに当てて
30:50お父さんが送ってくれた
30:51日本兵の頭蓋骨でロウソク盾を立てたわよ
30:55っていう写真を送るんですよ
30:57要するに戦場で殺しがあったかないかっていうのは
31:00もうやったやらない論争になるから
31:02しょうがないですけど
31:03明らかに米軍の中では
31:04娘が父親に
31:06日本兵の頭蓋骨をやり取りしたり
31:11金馬をやり取りしてるっていうのも
31:12残ってるわけですから
31:13これどうしようもないですよね
31:15そういった米軍が今度日本を占領したときに
31:19一斉に東京で浮上暴行事件が起きたときに
31:22GHQは勘弁してくれと
31:24今ちょうど
31:25ハイスクールの学生が
31:27定期試験が終わった後に
31:29解放されたようなものなんだから
31:31黙ってくれとこう言ったと
31:32いうようなことをもろもろ見てみると
31:35基本的にアメリカ人っていうのは
31:37絶対的に
31:39ペリーが来たときの開国以来
31:41日本人をまともに相手したこと
31:43僕絶対ないと思うんですよ
31:45同じ人間として見ていない
31:47それは先ほど金子さんおっしゃったときに
31:51イエズス会っていうのが出てきましたけどね
31:53結局ある種の平等宗教
31:56世界宗教で平等を強調する宗教っていうのは
32:00その人間が平等であることを保障するために
32:03神の権威や神に対する愛っていうのを強調するあまり
32:07他の人間を無化していきますから
32:10信仰表現が神に対する忠誠を示すために
32:14白愛である場合には人に優しくなりますけど
32:17神に対する忠誠を示すために
32:19異教徒を殺すためだったら
32:21昨日まで優しくしてた人間を
32:23平気で殺し始めるっていう
32:24この構造がイエズス会にもあるし
32:27そしてアメリカンプロテスタントにもあると
32:30それが宗教国家アメリカに出たら
32:33先ほどの頭蓋骨をやり取りするっていうことが
32:36ある種正義であり信仰の証明になってくる
32:39こういう国なわけですよね
32:42そういうアメリカに対して
32:44結局原理的に日本とアメリカは
32:46同盟関係になれないっていうのは
32:48持田先生がおっしゃった通り
32:51原則無理だっていうのは分かるんです
32:53ただその時にですよ
32:54例えば僕がでしょって
32:56その代わり中国人っていうのは
32:58まだ日本人のこと大嫌いだけど
33:00同じ人間として見てるよって言ったら
33:02これ大問題で
33:04中国は中国で絶対日本と相入れないんですよ
33:07ロシアはロシアで絶対日本と相入れないんです
33:10つまり全く別構造において
33:12日本と他国っていうのは
33:14それぞれに相入れない要素を持っている
33:17っていうことを前提として
33:19アメリカはこうですよねって議論しないと
33:22それこそ誰かが無意識の知らないうちに
33:26中国やロシアのエージェントに貸してしまうっていう
33:29エージェントって別に
33:31金で雇われて自覚的にやるもんじゃないですから
33:33そういった構図の中に我々実はいるんだっていうことを
33:38こちらの金子先生の図ってのは
33:40よく表してると思いますし
33:43その中でやっぱりこの
33:44せっかく桜って全くないわけですから
33:48しがらみが
33:48その言論っていうのをちょっと心がけたほうが
33:51いいのかなっていうふうに
33:52そうですね
33:53思いましたね
33:55だから誰かが言ったけど
33:57自分の国以外は全部敵っていうね
34:09本当にいらっしゃいなら
34:09皆さん
34:09それは
34:09ちょっと
34:09すごい
コメント
poowoo
クリエイター
アメリカとは一体何だったのか?ワシントンからトランプまで[桜R8 7 27]

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