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  • 1 日前
国連の移民政策は「世界政府」への一歩...国連IOMと世界連邦協会は連動していた!!
トランスクリプション
00:02こんにちは 今日も移民問題を掘り下げていきたいと思います
00:08こちらの人物 世界連邦国会委員会事務総長の海江田
00:15万里氏
00:16そして国連IOMの事務局長 エイミー・ポップ この2人が
00:21なんと会談していました
00:23今年でございますね 8月でございますよ
00:25移民政策 国連とダボスが進めているこの移民政策ですね
00:30日本政府もそれに協力する形で 膨大な外国人をこれから受
00:37け入れようとしている
00:38この移民政策でございますが これは調べていきますと
00:43世界統一政府への一歩であったということが 明らかになったということなん
00:49ですね
00:51詳しくは前回の続きとなりますので 前回から見ていただければと思
00:55うんですけど
01:00今日はこちらのピーター・サザーランド そしてジョージ・ソロ
01:04
01:04この連携によって国連IOMがですね 国連の参加に吸収
01:10をされて
01:10もともとIOMっていうのは独立していたんですけども
01:13国連の参加にIOM 国際移住機関が国連の参加
01:21になったということですけども
01:23この2人がですね その裏側にいたという話を させていただいたと思いますね
01:27ピーター・サザーランド この人物ほどですね
01:32グローバリストの代理人の中でもですね トップですね
01:37ヒエラルキーのトップにいるという人物は 早々いないですね
01:42調べてきましたけれども 相当なるですね 権力者でございますね
01:48ビルダーバーグ会議でもですね 運営委員に属しているということも
01:54明らかになりましたし それからですね 外交問題協議会
02:01CFR こちらもですね インターナショナルアドバイザリーボード
02:08でもあった そしてジョージ・ソロスはそのボードメンバーで
02:13あったと
02:142人外交問題協議会でも一緒だったんですね
02:18それからピーター・サザーランドは 世界経済フォーラム
02:21の財団の理事なんですよ
02:24財団理事 要するにですね
02:28その金 お金について 世界経済フォーラムのお金につ
02:32いてですね
02:33あれこれ言う立場にあったということなんですよ
02:38三極委員会の欧州議長を2001年から2010年まで
02:45そしてその後は名誉議長 2010年から亡くなるまで
02:508年間名誉議長ということですよ
02:53そしてゴールドマンサックスインターナショナルの 社外会長
02:57を1995年から10年ほど
03:01ということで グローバーの代理人の トップにいると言っても過言
03:08ではない人物なんですね
03:10この人物が国連におけるですね 移民担当だったと 移民セ
03:17クションのトップでありました
03:21で 後にですね 国連IOMの重役にもなっていた人物なんですよね
03:30で この辺りのことは前々回詳しくやりましたので 前々回ぜひ
03:34見ていただければと思うんですけれどもね
03:36ジョージ・ソロスとこのピーター・サザーランドが 実
03:39は国連の移住政策というものを
03:44表と裏で主導していました
03:48で ここでグローバリズムとは一体何なのかっていうこと
03:51について
03:52私なりの見解をお伝えしますと グローバリズムとは
03:56何かというと
03:56国の概念がなくなって 人物金が自由に引かう世界を
04:01究極の理想に掲げるイデオロギーであるということです
04:05グローバリストの特徴についても 3つ見ていきたいと思います
04:101 所属する国会の愛着がない
04:15それから2 一族や仲間内のみの繁栄と 高級的持続
04:21を追求
04:223 上記の理想的世界 こちら この世界ですね
04:26人物金が自由に引かうような 国の概念がない世界
04:33この世界の実現のためなら 利害対立する国会やグループに
04:38対して
04:38手段を選ばずに徹底して排除をすると こういうのはグ
04:42ローバリストの特徴であるということなんですけどね
04:45移民の政策っていうのはまさに これをやることをしてるっていうこと
04:49なんですよ
04:50昨日も触れましたけれども 移民政策のおそらく絵を描
04:57いた1人ですね
05:00もともとの根っこのところでですね 絵を描いていた1人が
05:04こちらのクーデンボウカレルギー一族のですね リヒャルト
05:08氏ですね
05:13これはこの貴族ですよ オーストリアの貴族の1人ですね
05:21このリヒャルトのお父さんが 日本人の青山光子と結
05:26婚をして
05:28そこで生まれたハーフですね
05:30ですからオーストリアと日本のハーフが このリヒャルトなんです
05:34けどね
05:35彼がこの反ヨーロッパ主義ですね これを提唱しています
05:42それが後に欧州連合となるんですけれども
05:45彼が言っていたのはですね ヨーロッパに限らず
05:49世界を一つにしていくっていうことを 夢見たんですね
05:54例えばヨーロッパは小国が乱立してるわけですけども
05:58その小国同士が争ってる場合ではないと
06:02こういうことで その連合 連邦制を組んでいくべきであると
06:09ゆくゆくは国境を取っ払った世界を 一つにしていくんだ
06:12ということを
06:13言っていた人物なんですよ
06:16昨日もお話ししたように このリヒャルトカレルギーなんです
06:20けれども
06:21こんなこと言ってますよね
06:23将来のヨーロッパ連合の住民は 旧大陸の先住民
06:31ではなく
06:31人種の根欠によって 煙のような劣等人種となるだろう
06:36このようにですね 予言しているわけなんですけれども
06:38実際に今 欧州は アフリカや中東からの難民が押
06:43し寄せて
06:45国柄であるとか 国体であるとか 文化 アイデンティティが
06:49破壊されていると
06:53まさにですね この人物が言った通りになりつつあるんですよ
06:57日本はもっかりですね そこに突き進んで
07:00育成就労制度によってですね
07:02外国人の受け入れというものを 何倍にも増やしていこう
07:08としていますけれどもね
07:09100万人弱の移民を受け入れようと いうふうに言って
07:14いるわけなんですよね
07:17このリヒャルトが言っていた 世界を一つにするということなんですけれども
07:24実は日本にもですね 世界政府の実現をですね
07:32熱望している国会議員の中 いっぱいいてですね
07:36世界連邦日本国会委員会っていうのがあるんですね
07:41今日はこれについて 詳しく見ていくんですけれども
07:44実は横浜のアフリカ国際会議のサミットがありました
07:49よね
07:49ティカット9 そのために訪れていた 来日していた
07:54IOM国際移住機関の エイミー・ポープ事務局長
07:58この女性の人物ですよね
07:59この人物と 世界連邦日本国会委員会の 事務総長である
08:07この人物ですね
08:08海江田万里
08:09これ昨年ですね
08:12このような面々で会ってるんですよ
08:14当時はこの中川雅一が事務総長です
08:19現在は海江田万里が事務総長になってますけども
08:22この昨年の段階で エイミー・ポープと会ってるんですね
08:26このような会合を開いてるんですよ
08:28ですから国連が進めている移民政策と この世界連邦の動き
08:35っていうのは
08:35連動してるんだというふうに考えていいんですよね
08:41ではこの世界連邦って一体何なのかって話なんですが
08:44実は日本にも立派な こういう一般社団法人があります
08:48世界連邦運動協会っていうのがあるんですよね
08:57これは世界連邦運動とは何かっていうところからいきますけれども
09:00世界連邦っていうのは国家間の紛争や環境問題など
09:03一国では解決できない地球規模の課題を扱う 民主的
09:08な政府であると
09:10世界連邦っていうと世界統一政府というふうに 連想してしまうんですけれ
09:14ども
09:15厳密には違うというふうに彼らは言っている
09:18世界を一つの国にするのではなくて
09:22各国が互いに独立を保ちながら
09:24国家を超えた権威と権限を有する国際機構によ
09:28
09:28一つの世界として国境を超えた地球レベルの諸問題
09:32の対応を解決をしようというものです
09:35ということですけれどもね
09:38今国連などですね WHOとか国連とか
09:43それからダボスのようなですね エリートの連中が
09:47世界のですね この政策というものを主導しているような現実がありますけれ
09:55ども
09:56特にこのパンデミック下においてですね WHOが国家を超える権
10:01限を
10:03あったかも持っているようにですね パンデミックの政策を進めていました
10:06けれども
10:06あれこそがですね この理想であると言ってるんです
10:10環境問題 地球の環境問題 気候変動などの問題について
10:15
10:16国連が主導してですね SDGsやそれから2030アジェンダとかですね
10:23いうような国連の枠組みでいろんなイニシアチブ 主
10:29導権を担っていくっていうのが
10:32彼らにとっての理想であるということであります
10:36ですから世界政府を作る 作らないということよりもですね
10:42彼らがやろうとしているのは 国家を超えた 国家を超え
10:46た権限を有する
10:48国際機構が世界を一つにとして マネジメントしていくって
10:54いうことを
10:54理想とするということなんですよ これはかなり古くからですね
10:57提唱されている概念であって 実際ですね この運動っていうのは
11:01世界中に展開されていて 現在は下火であるということでは
11:06あるんですけれども 国会議員のですね
11:12所属している国会議員を見ていきますと 主要な政党なんなら全部
11:19ですね
11:19この世界連邦の動きに所属しております
11:24世界連邦運動っていうのは モントル宣言に基づいてですね
11:28次のような原則を持っています
11:301.全世界の諸国 諸民族を全部加盟させると
11:352.世界的に共通な問題については 各国家の主権の一
11:39部を
11:40世界連邦政府に移情するとあります これなんですよ まさにね 彼らが
11:44やりたいのは
11:45まさにこれやりたい 緊急事態情報なんかも これを実現する
11:49ために
11:49まさに必要であるということになりますね
11:52パンデミックなどは 非常に分かりやすい例でしたけれども
11:57パンデミック条約などが 実現をしていきますとですね
12:01これが可能になってくるということです
12:04次のパンデミックっていうのは これが一部実現するんでしょう きっとね
12:09世界連邦法は国家に対してもなく 一人一人の個人を対
12:13象として
12:13適用されるということです
12:15ここが非常に危くて 国家を破壊していこうと
12:19国家というものの力を弱めるということなんですよね やりたいのは
12:27各国の軍備は全廃して 世界警察軍を設置
12:33これは前々からありましたね 国際連合っていうのは 連合軍のことですけれ
12:36ども
12:38この連合軍っていうものを設置しようとしていたっていうような 時期が
12:43ありましたけれどもね
12:44これをまさにやろうとしているわけです 世界警察軍を設置
12:47すると
12:48それから原子力は世界連邦政府のみが所有し管理する
12:52世界連邦の経営費は各国政府の調出ではなく 個人からの税
12:57金でもわからう
12:58これがですね グローバル連帯税っていうものに つながってくるんです
13:02けれども
13:03個人がこの世界連邦のためにですね 金を払う 税金を払うと
13:09国に対して税金払うんじゃなくて 世界政府のために税金が取
13:14られると
13:15こういうことを彼らは提唱しているんですね
13:18それからグローバルベーシックインカムですね
13:25グローバルベーシックインカムなどですね
13:29実現しようとしている一つの政策であります
13:34ですから現在国家単位に与えられている 国際連合への参
13:37加資格を
13:37個人単位に移すことを主眼ということです
13:40事実上のワンワールドの建設であるということですね
13:47こちら世界連邦運動の中の 日本での活動というところですけれどもね
13:56日本ではこのように尾崎幸男裏の有志によって
14:01これが決議案が国家に提出をされて
14:05そして世界連邦建設同盟が結成されたということ
14:10ここから始まっているんですよ
14:111948年からこれ始まっているんですね
14:15そして現在は世界連邦運動協会というふうに 名前が変わって
14:19いるということです
14:21支部の数は約50 約1500人が活動しているということですが
14:26これは非常に古いデータだと思われますね
14:29現在もう少し数は減っているかもしれませんけれども
14:33この後ですね 名簿をお見せしたいと思います
14:38その前にこの一般社団法人 世界連邦運動協会というのは
14:42全国に50の支部を持っているということで
14:45そして6つの団体によってですね
14:50世界連邦推進日本協議会というものは 構成されているということなんですね
14:54世界連邦運動協会というのは その6つの組織の1つということ
14:59なんですよ
15:03それ以外にはですね 世界連邦日本国会委員会というのは1つ
15:06それから自治体全国協議会というのが1つ
15:10日本仏教協議会 日本宗教委員会 文化協議推進協議
15:16会という
15:166つの組織が一体となっているということですね
15:22他にもですね このようなさまざまな関連団体 支部があり
15:26まして
15:2950の団体から構成されていると
15:32そしてそのうちの1つ 日本連邦日本国会委員会というところの
15:36役員名簿ですね これを見ていきたいと思うんですね
15:44これですね これは2025年の3月21日現在ということになっております
15:55で 顧問がですね 麻生太郎 石場茂 岸田文雄という
16:01こういう順番になっておりまして この順番 何かしらの意味
16:04があるのかなというふうに
16:05今感じてしまいますよね 石場政権がもう終わり
16:13そしてですね 次の総裁のキングメーカーである麻生太郎氏
16:18
16:19トップに名前が載っていると これは非常に意味深大なの
16:23かなというふうに
16:24思ってしまいますね この辺の人物は落選している人物も
16:30参院選で落選した人物なども入ってますけれどもね
16:32竹見慶三とかさんと明子とかね いますけれども
16:36これ見ていきますと 早々たぶんメンバーが並んでいるじゃないですか
16:45玉城内郎氏もおりますよね
16:49で 事務総長 帰田万里となっています
16:55で 常任二次のところでもですね このように西村康俗氏などいますね
17:02それから参院選では維新を辞めた 梅村みずほ氏ですね
17:073選党 現在の3選党もいます
17:13で 国会委員会の名簿っていうのもあるんですけれども 相当な数
17:18ですよ これは
17:19超党派で相当な数の議員が所属しているということが これを
17:23見ると分かりますね
17:27いちいち全部読み上げませんけれども 主要な人物たちが
17:32ずらりと並んでいると
17:40国民民主なども多くのメンバーが 議員が並んでますよね
17:47共産党も それから参政党ですね
17:53このようにですね 国会議員で所属しているメンバー 非常に多いです
17:57
17:58で これが一体どういう動きを意味しているのかって
18:02所属している議員が分かっているのか ちょっと分かりません
18:04けれどもね
18:07で この世界連邦日本国会委員会が主催した こういう映画
18:12のですね
18:12英社会の様子などがこのように 会報によって記録されて
18:17いるんですけれども
18:18こういうですね 超党派でここに参加した メンバーの写真なども
18:23載っていますね
18:29この辺にずらりとですね 超党派で議員たちが並んでいます
18:32
18:33これ 参政党の亀谷氏もここに参加しておりますね
18:42これ 党は関係ないですね
18:47青山市議案議員 中谷裕組議員ですね
18:56ということで さまざまな活動をしているんですけれども
19:00ここでですね この世界連邦が主催している
19:05イベントなどのチラシがありましたのでね 見ていきますと
19:13例えば 世界連邦政府の実現に向けて グローバルタックス
19:16先ほどの世界連帯税ですね グローバル連帯税
19:20それからグローバルベーシックインカム
19:23それから市民運動の連携の可能性っていうのがあるんですよ
19:26彼らが目指しているのは やはり国家を超えるですね
19:31世界組織 グローバル組織というものを 実現したいんだということが分
19:36かります
19:38国家ではなくてですね 個人がこの世界連邦に所属するということをやり
19:45たいんだと
19:46直接課税すると その代わりベーシックインカムを与
19:50えますと
19:51ということでですね これはダボス会議が言っている
19:54所有のない世界っていうものを 作ろうとしていることにつながってきますね
19:58グローバルベーシックインカムというのを実現してですね
20:00働かなくても別にいいですよと
20:03これで生活してくださいねと
20:04必要なものがあったら無償で対応しますよとか レンタルでき
20:08るようにしますよと
20:09その代わりに所有権というものはなくしていきましょうねと
20:12みんなでシェアしていきましょうねと
20:16いうふうにですね どんどんどんどんその試験とか所有権とか
20:18をですね
20:19取っ払っていっちゃいましょうねと
20:21そういうようなことダボスが言ってますけれども
20:23そこに近づいているようなものですよね これはね
20:31この人物がこの国会委員会のほうですね
20:35世界連邦国会 日本国会委員会の事務局やってます
20:40事務局 国会委員会の事務局やってますね
20:43それから世界連邦のユースフォーラム 青年議会のほ
20:47うですね
20:47青年会議のほうの代表理事をやっている人物ですね
20:54国際連合の国連の経済社会理事会の特殊諮問
20:59機関
21:01というところに所属しているということで
21:04この人物は谷本正国一という人物なんですけれどもね
21:12この人物が代表をやっている 青年会議ユースフォーラ
21:19ムっていうのがあります
21:24このページ見てますと非常に興味深いことが たくさん書かれて
21:28いてですね
21:30こちらの人物の下にですね
21:34ずらりと活動履歴などが載っているんですけれども
21:39ここに非常に興味深いことが書かれているんですよ
21:48ここですね
21:53不幸な二度の対戦を経て国家もようやく動き
21:57国際連盟ができて国連ができました
22:00植民地は独立しました
22:01次はいよいよ世界連邦として国家を超えて 世界が一つにな
22:06る時代ですと
22:08あれだけ今日これ韓国に思えた 戦後冷戦体制ですら
22:12云々観念ですね
22:15ありまして
22:17これは人類史上最大の大仕事といってもいい事業だと
22:21世界を一つにするっていう事業ですよね
22:25我々が生きている21世紀に何としても これを実現した
22:28いんだと
22:31人類は文明が成熟し様々な危機を迎えている反面
22:34世界が一つになることが可能である
22:36史上最も偉大な時代を生きているのを考えてください
22:39私は2039年から45年にかけての数年間で
22:44国際連合体制から世界連邦体制が 建設実現すると予
22:50言していますと
22:52と言ってるわけなんです
22:55これは何の根拠もないと
22:57彼の考え方ですね
23:00彼の試験であるということではあるんですけれども
23:04これが予定というか計画では何でもないんですけれどもね
23:08彼の個人的な予測として 2039年から45年にかけて
23:15世界連邦体制が実現すると
23:17それまでに実現していくっていう考えなんですよ
23:23この世界連邦を日本国会委員会に 所属をしている議員た
23:28ちが
23:29このように世界連邦体制を 本気で実現しようとしている人た
23:32ちが
23:34どれぐらいいるのかっていうのは 分かりませんけれどもね
23:37しかしこの事務局の人間が このように考えているわけですから
23:42少なくともそのようなシナリオが ある可能性が高いということ
23:47になるわけなんですよね
23:50先ほどの出したこちらなんですけれども
23:53グローバリズムというのは 国の概念がなくなって
23:56人物金が自由に生き返う世界を 究極の理想に掲げ
23:59
24:00イデオロギー 政治的思想 価値観であるということなんですよ
24:05これそのものなんですよね 彼らがやろうとしているのは
24:09世界連邦体制っていうのは まさにこのことをやろうとしているわけ
24:15です
24:16だから世界連邦体制の実現の先にある未来っていうのは
24:21国の概念がない 国境がないに 自由に生き返う世界である
24:24
24:25ワンワールド 一つの世界と 人類皆兄弟というですね
24:30日本財団の2年ということにも リンクしますけれどもね
24:38ということで
24:42そしてですね この谷本雅臣のところに 先ほどのサイトに書かれて
24:49いるのが
24:49もう一つ興味深い内容が書かれています
24:54この世界連邦のユース フォーラムの 会員協力団体
25:00プログラム協裁団体っていうのがあるんですけれどもね
25:05主な公的機関として 日本政府 アメリカ合衆国政府
25:11それから各国の在京大使館 バチカン四国 ローマ教
25:16皇庁も出てきますね
25:19それから主な宗教関係団体ということで
25:22世界宗教者平和会議 日本宗教連盟 神社本宗長 共和
25:27神道連合会
25:28全日本仏教連合会 日本ユデア教団 創価学会
25:33人類愛禅会 人類共栄会など
25:37それからここなんですけれどもね
25:40国際協議会としてダボス会議 ありますね
25:44ビルダーバーグ会議 フリーメイソンロッチ 三極委員
25:48
25:50すごいにこの組織がずらりと並んでますね これは
25:54私がグローバリストの代理機関というふうに呼んでいる
25:59組織がですね ずらりと並ぶ ずらりと並んでるわけです
26:04それから定年会議所 日本財団 笹川平和財団 在日財団
26:10外交問題協議会まであります それから戦略国際問題研究所
26:15シーシス それからね これはびっくりしましたね
26:18MPI 移民政策研究所 MPI 出てきましたね
26:23ジョージ・ソロスが出資している MPI 移民政策研究
26:28所です
26:28これエイミーポークと 名説が関係にあるって話をしました
26:32MPI 出てくるんですね エリテージ財団
26:38それからこの大企業ですね ずらっと並んでいるということなんですよ
26:44だからね 非常に興味深いと思うんですね この辺りが全部念頭してる
26:49んだなと
26:50それからパソナーグループ様には 多大なご協賛をいただいて
26:53おります
26:53ということでツーショット ということでパソナーがやっぱり出てくる
26:56んですよね
26:57パソナーといえば元会長である 社会取締役で会長
27:04であった竹中平蔵でありますけども
27:06竹中平蔵っていうのは 日韓トンネルにも推進していた人物ですよね
27:16この日韓トンネルを熱烈に推進していたのが 江藤誠志郎
27:22っていうのがいるんですよ
27:23江藤誠志郎っていうのは統一協会と 非常に関係が深かった人
27:27
27:28その人物もこの世界連邦の 日本国会委員会の会長でやって
27:32いた実物なんですよ
27:34数年前まで だから全部繋がってくんですよね
27:39日本会議もガッチリと絡んでますし 日本財団も絡んでる
27:43
27:43それから商協連合や日本財団 日本会議ですね
27:48この辺り 統一協会も含めて これ絡みがあるんですよ
27:53これね 一回私 この件は 相関図にまとめたことがありま
27:58してですね
28:00よいしょ これ こういうのをお見せしたことが あったと思うんです
28:04よね
28:04ずいぶん前でしたね これ2年前
28:08これ作ってですね 全部繋がってるんだなと 当時思ったものです
28:13ここが世界連邦運動ですね
28:16これがグローバルの本部のほうですね
28:21ワールドフェデラリストムーブメント
28:24日本でこの世界連邦運動協会っていうものが 立ち上がってですね
28:28現在は世界連邦運動協会ですね っていうのが一つあります
28:36この株組織として日本国会委員会でしょ それから日本宗教委
28:41員会などが出てくるわけですよ
28:44もともと これ大本がですね 関係していてですね
28:52大本の出口鬼部座風呂などが 実はここに参画して
28:57参道を推ししてたわけなんですよ
29:02大本の元信者だった谷口正春が 成長の家という宗教
29:06団体ですね
29:08を立ち上げるわけですけどもね
29:12この成長の家の元信者たちがですね 信者たちが作った
29:18のが日本会議なんですよ
29:21日本会議 現在は田本を分かっているんですけど
29:25成長の家の信者たちが日本会議っていうのを 作っているんです
29:29
29:30この事務総長だったかばしま雄造などが 典型的な例
29:35ですけども
29:36成長の家の信者だったわけです
29:39で この元信者たちを中心となって 日本会議が立ち上
29:42がるわけですけれどもね
29:43前1990年代に入ってくると 成長の家はこの政治色の
29:49強くなった日本会議と
29:51たもと分かつわけです そしてリベラル色が強くな
29:54っていて
29:55現在はお互いが無関係であるというふうに 言っているわけ
29:58なんですけど
29:58こういうルーツがあるんですよ
30:01で 日本会議っていうのは この谷口正春が設立をした
30:07日本を守る会議 それからもう一つの日本を守る国民会議
30:10
30:10合併して出てき上がっている という経緯がありますね
30:14で これ 日本を守る会のもう一人の創設者である
30:17浅木の草原というのがいまして これは遠隔地派の館長
30:23
30:24この浅木の草原も世界電報を 推進していた人物ということで
30:30これね この宗教法人のトップの連中がですね
30:35このように推進をしていたという 経緯があるんですよ
30:40それから 世界連邦日本宗教委員会の会長が
30:47田中常紀夫 田中常紀夫という神社本庁の総長
30:52で この田中常紀夫が日本会議の副会長
31:01それから日本会議の顧問をやっているのが
31:04もっと伊勢神宮の大宮寺 高塚 直竹ですね
31:10この二人は船からということですけれどもね
31:13これが日本会議の顧問になっているんですよ
31:17で 自民党の議員の多くが所属している この新党政治連
31:24盟というのがありますけれども
31:26それは元々などれば神社本庁が設立をしていますね
31:29で 神社本庁の総長がこの田中常紀夫
31:34で 通りやっているのが高塚 直竹ということなんですよ
31:38で この神社本庁と日本会議は 連動しているわけなんですね
31:44で 日本会議というのは さまざまな宗教団体と関連が深
31:47くてですね
31:48神道系 仏教系 その他 このようにですね
31:51多くの宗教団体のバックアップを受けて 日本会議というのは
31:55出来上がっているわけです
31:57だから この日本会議というのが支持母体になって
32:02自民党はですね 非常にこの保守層の表現を多くですね
32:08持っているわけなんですよね
32:10そこに統一協会も支持母体として 加わっているわけなんです
32:15
32:16で この辺りの保守の政治 安倍派を中心に
32:20この統一協会が支持をしてきたわけですね
32:24選挙協力などをしてきたわけです 消去連合などもですね
32:27現在も力が少なくなってきてますけれどもね
32:31こういう統一協会から支持を経て 当選した日本自民党の議
32:36員も多数いたわけです
32:38それから自民党っていうのは 総科学会と連立を組んでいるということでですね
32:44こうやって宗教団体からですね 多くの支持を集めて
32:49自民党っていうのはこれまでですね 憲政を誇ってきたという
32:53そういう経緯がこれでよくわかりますよね
32:57で 日本会議に所属する 日本会議の国会議員懇談会ですね
33:02議連があるんですけれどもね ここに所属をしているのが
33:06一部発生しますけども こういう面々なのようです
33:10もうずられているんですけれどもね
33:12こういう人物たちが日本会議に所属していると
33:16もしくは日本会議から支援を受けていると
33:19そういうことがわかりますね
33:24で このですね 面々とですね こちらの世界連邦日本国会議員会の
33:30面々っていうのは
33:31共通してますね 多く共通しているということなんですよ
33:36だからね 根っこは一緒なんだなということです
33:41で 話戻しますと 世界連邦を実現しようとしているというのは
33:49もう全ての政党と言ってもいいぐらいになっているということなんですよね
33:56なので 政党に分かれてはいるんですけれども
33:59目指しているところはこれなんだなと
34:04世界を一つにするっていう動きが乗っかっているんだなと
34:07この大規模なグローバリゼーションっていうものをですね
34:10国境を取っ払うということをやろうとしているんだなと
34:14なんで 分かりますよね SDGsもその一歩じゃないですか
34:17パンデミックもその一つだったし 気候変動があるもりそうだ
34:21
34:22全てSDGsという枠組みの中で進められてきました
34:26気候変動にしても LGBTにしてもそうです
34:30それから移民の問題ですね 移民兵器
34:35こういったことは今 SDGsという枠組みの中で進められている
34:40ダボスが言っているグレートリセットですよ
34:44イコールということなんで
34:48各政党の様々な政策とかね それから思想理念が違います
34:53けれども
34:54究極的には国連やダボスと同じ方向に動いているんだ
35:00なと
35:00いうことが分かります
35:01非常に危険な方向にみんなで動いていると
35:07いうことですよ
35:07この動きをちゃんと分かって 全体を俯瞰して
35:10この世界連邦を日本国会委員会に加わっている議員が
35:16どれぐらいいるんでしょうかっていう話なんですよね
35:19理念としては非常に耳障りはいいですよ
35:21戦争がない世の中にするとか原子力は世界政府が管理する
35:27んだとかですね
35:29そういう耳障りのいい言葉だけでですね
35:32散途してしまっている議員がいっぱいいるんでしょうね
35:35きっとね
35:36移民問題に戻りますけれども
35:38リプレイスメントマイグレーション
35:40置き換え移民っていうものが進められていて
35:46移民難民を先進国に送り込む
35:49そこの原住民を非原住民に置き換えていく
35:53ということをやろうとしているということなんですよね
35:56日本はまさにそこに本当に突き進んでいるということですよ
36:00イギリスにしてもドイツにしてもですね
36:02移民の受け入れを規制かけますね
36:06規制かけるんですよ
36:07これまで入れすぎたということで
36:09もう遅いということで
36:13もう手遅れだというところが来てますけれども
36:16移民の受け入れに規制をかけるというふうに
36:18言い始めたんですよ
36:19ところが日本はね
36:22逆の方向に逆コースですよね
36:25育成就労制度というものを
36:27来年の再来年の4月に開始をして
36:30もう84万人受け入れるぞと言ってるんですよ
36:3684万人なんてのは軽くクリアしちゃうでしょ
36:40何しろ世界中の難民をこの仕組みを使って
36:43日本に受け入れるという
36:44そういう構想があるじゃないですか
36:48国連もそれを日本に押し付けてますし
36:51日本のNPOでロギンや難民を育成就労の
36:55特定技能の仕組みを使って日本に受け入れる
36:57こういうNGNPOですね
37:00モビリティフォーヒューマネティとか含めて
37:03出来上がってきてるわけですよ
37:06日本はあと2年までの間にも
37:11この2年間も相当ですね
37:14特定技能1号2号とものすごいいっぱい来ますよ
37:17それから難民もあらゆるビザの手段を使って
37:23日本に入国してそして難民申請をしていくと
37:27そういうことでですね
37:29どんどんどんどんこの外国人が増えていく
37:33そして2年後からこれは本格的に始まって
37:36日本語全然喋れないような
37:39未成熟な社会経験がないような
37:43若年層を受け入れるって言ってるんですよ
37:46高度人材でも何でもなくてですね
37:51社会的にも未熟な
37:54日本語喋れないような人たちを
37:55まず日本に来てもらって手厚くですね
37:58補助を与えて助成金を与えて
38:01保険提供をして
38:02それで育てますよ
38:033年間育てますよ
38:05っていう風にやるんですよ
38:07そして定住まで支援しますと
38:09こういう手厚いことをやろうとしてるわけですよ
38:13彼ら1回来たらですね
38:15もう戻らないでしょ
38:17家族呼び寄せたいですよ日本に
38:22その家族も帯同もね
38:23人数制限なんていうのは
38:26政府の企画書を見ても
38:28人数制限書かれてないですからね
38:3030人とか40人とか
38:31全部家族だっていう風に言われたら
38:33その人たちの面倒を
38:36日本政府見るという風に言ってるんですね
38:39だから本当に危険だなという風に
38:41思うんですよ
38:43完全に欧州
38:44アメリカと逆コースに進んでるんですよね
38:49要するに移民っていうのは
38:53これはグローバリストたちからすると
38:54平気なんですね
38:56先進国の秩序
38:57国体
38:58国からアイデンティティ
39:00文化
39:00なるものですね
39:02もう壊滅的に破壊していくっていう
39:05時間をかけて壊滅をして
39:07破壊するっていうのが
39:08狙いなんですよ
39:10気候変動や脱炭素によって
39:14原発を封じ込めて
39:15そして
39:17再エネとかで
39:20効率の悪い再エネとかを
39:22どんどんどんどん補助金出して
39:24普及させていってですね
39:26不安定化させていって
39:28そして電気で上げていく
39:30っていうことをやりますよね
39:32化石燃料っていうものを使えないように
39:34知っていこうじゃないかと
39:35そういうことをやってですね
39:36締め上げると
39:40文明の交代をさせようとしているわけですね
39:43それから
39:45牛肉なども
39:46結構メタンガスをね
39:47ゲップを出す
39:49メタンガス
39:51これが温室効果ガスになるということで
39:54牛も飼育できないでしょうと
39:55もうそういう天然の
39:58自然に育つ牛じゃなくて
40:01人工的な牛肉っていうものを
40:03肉というものを
40:05食感とかね
40:06匂いとか
40:07味とかは
40:08牛肉っぽくする
40:10人工ミートですよ
40:12人工ミートというものを作って
40:14それを食べさせると
40:16タンパク源減るから
40:17じゃあ昆虫食ですよ
40:20ということで
40:20昆虫食っていうものを
40:22普及させればいいと
40:24人工ミートも結局
40:26そういう
40:29何だろうな
40:31ゼロエミッション
40:32カーボンニュートラルとか
40:35脱炭素の一環だとか
40:36言っときながらですね
40:38要するにパテントで
40:39儲けようとしてるわけですよ
40:40パテントで儲ける
40:42その遺伝子操作によって
40:45パテントで
40:47儲けるということを
40:48やろうとしてるんですよ
40:50特許です特許
40:51人工ミート特許で
40:55儲けようとしてる
40:56これはマイクロソフトが
40:58Windowsで儲けたパターンですよね
41:01ライセンスで儲けると
41:04ビル・ゲイツなんかは
41:05人工ミートの会社を
41:07立ち上げて儲けようと
41:08しているわけですよね
41:11彼らがやってるのは
41:14必要のない政策っていうのを
41:16世界中に
41:17推し進めて
41:18そして自分たちは
41:19ビジネスで儲ける
41:22こういうことやってますから
41:25ということでですね
41:25日本は
41:28自ら
41:30移民兵器をですね
41:31自ら受け入れて
41:32難民兵器を自ら受け入れてですね
41:34国を破壊しようとすると
41:35いうことをやってるということです
41:40今始まったことではないんですけどね
41:41安倍政権の時にですね
41:44この移民の政策というのが
41:49本格的に始められました
41:52そしてその次の岸田
41:53石場というふうに来て
41:57さらに次の高市政権になるんでしょうけどもね
42:00高市政権
42:01政権取れ
42:02連立組まないと
42:05政権組みませんけれども
42:07いずれにしても
42:10国民民主が
42:12連立入りしたとしてもですね
42:13結局のところ
42:14この外国人政策っていうのは
42:16変わらないですよ
42:17変わらない
42:19みんな推進してますから
42:22っていうことなんで
42:23何も変わらない
42:24っていうことでございますよ
42:26次の選挙
42:27衆院選でですね
42:30自民党は議席を減らすでしょうね
42:33でも国民民主が50議席取ると
42:37いうことですから
42:40だから自民党減ったとしても
42:42国民民主と連立を組んでいれば
42:46同じだということなんでしょ
42:50ということでこういう俯瞰した視点で
42:52移民政策を捉えていかなければいけないな
42:54というふうに本当に思いますよ
42:55みんな世界連邦とまさか繋がるなんていうのはね
42:58全然思いませんでしたよ
43:00これ
43:01エイミーポープと事務総長が
43:04ここでですね仲良く
43:06仲良くいるんですよ
43:10繋がってんだなということは
43:12よくわかりますよね
43:14はい
43:17ということで
43:20こちらの総刊図なんですけれども
43:22高画質のものを
43:24ダウンロードできるようにしておりますので
43:25興味のある方は概要欄で取ってください
43:28ということで本日の内容が
43:29面白かったと感じた方は
43:31いいねフォローコメント
43:32チャンネル登録など
43:34ぜひぜひよろしくお願いいたします
43:35ということで本日は以上です
43:37ご視聴誠にありがとうございました
43:38またね
43:43ありがとうございました
コメント
poowoo
クリエイター
国連の移民政策は「世界政府」への一歩...国連IOMと世界連邦協会は連動していた!!

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