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特番「我那覇真子さん登場!移民問題、解体デモ、日本が戦った戦争の真実、そしてWHOの動きを斬る!」松田政策研究所代表 松田学 × ジャーナリスト 我那覇真子氏
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アート・創作トランスクリプション
00:01おなじみのジャーナリスト ガナハ マサコさんです
00:04ガナハさんと語る90分 前半はどなたでも無料でご覧
00:08いただけます
00:09前編ご覧いただくにはチャンネル会員登録が必要です
00:12どうぞよろしくお願いいたします
00:14さて今日のテーマはですね
00:16ガナハ マサコさん登場 移民問題 解体デモ
00:20日本が戦った戦争の真実 そしてWHOの動きを切るということで
00:27ガナハさんにはですね 実際の現地での取材に基づいた
00:30実感に基づいたですね 事実認識
00:34そしてこの真実を切っていくという
00:36いつも素晴らしいお話を聞かせていただいておりまして
00:39今日もいろんな話題がありますので
00:42ぜひ最後までご覧いただければと思います
00:45ガナハ 本日はどうもありがとうございます
00:47よろしくお願いいたします
00:48確か前回は1月頃でしたかね
00:52パナマにおられたんですかね
00:55確かZoomで対談させていただいて以来になるんですけれども
01:00パナマから帰国をされて
01:03その時の感じもあるかと思うんですけれども
01:07今日はちょっとアメリカの移民問題ということを取り上げるということで
01:11この辺は移民といえばトランプ大統領が誕生して
01:15どんどん強制相関をやっているんだと
01:18トランプ頑張れみたいな感じなんですけどね
01:21実際のどんな感じで進んでいるのか
01:24その辺りいかがでしょうかね
01:27ありがとうございます
01:28私は今日お話しさせていただきたいのは
01:32パナマに私よく行きまして
01:35それはなぜかというと
01:36アメリカの移民問題に直結する場所だからということなんですけれども
01:42そのつながりから
01:44また同じジャーナリストの仲間たちが
01:47ヨーロッパに行ったり
01:48あるいはアメリカに行って
01:50同じテーマで取材をいっぱいしてきて
01:53そのお話も聞いて
01:54その総合ということで
01:55お話をさせていただきたいと思います
01:57なるほどありがとうございます
02:00そうですね
02:01そうなると
02:02あれでしょうか
02:03移民問題って
02:05あれでしょうか
02:06実際は
02:09相関とかああいうことで
02:11対策が進んでいるでしょうかね
02:14その辺りはどうなんでしょうか
02:15はい
02:17この移民問題に関しまして
02:20残念ながらですね
02:22日本国内で
02:24トランプ大統領が誕生して
02:26もう移民も一人も入ってないと
02:28祝賀モードになってはいるんですけれども
02:31事実として
02:32前みたいにですね
02:33もうとんでもない数の人たちが
02:35国境不法に入国していくというものは
02:38今ストップしている状況です
02:40今ストップしますよね確か
02:40その流れでパナマにいましても
02:43もう1日ですね
02:44もう多い時には
02:46もう数千人
02:472000とか3000とか
02:49多い時4000人もなるぐらいの
02:51不法民が
02:52アメリカを目指してきてたんですが
02:54その流れ
02:55水道のパイプをイメージしていただくと
02:57そこはもうストップしているというのはあります
03:00はいはいはい
03:01ただですね
03:03この移民問題ずっと調査していきますと
03:06根本的にこれを止めるには
03:08何をしなきゃいけないというのが
03:10見えてくるわけでありまして
03:11その根本的な解決というのは
03:15されてないほど遠いというのが
03:17今の現状であります
03:19そうですか
03:20根本的な問題が解決されてないと
03:22はい
03:23ということは解決されてないと
03:25今はとりあえずストップしているけれども
03:28またドーッと意味が入ってくる可能性がある
03:31ということなんでしょうか
03:33そうなんでそう言わざるを得ない状況です今
03:35このパナマに行きましても
03:37誰がじゃあこの人たちを
03:39もう徒歩で歩いて危ないところ行って
03:41荷物も盗まれて
03:43怪我もして
03:45もう生きられるかどうかの危ない旅を
03:48彼らはするわけで
03:49そういう話もしていただきましたよね
03:51はい
03:51彼らが命からがら旅を続けておられるのは
03:56それを圧戦する国連団体とか
04:00NGO団体とかそういう団体があるからなんですよね
04:03はいはいはい
04:04彼らはまだ施設を持っていますし
04:08ああそうなんですか
04:09オフィスもありますし
04:10そういうのをね
04:11はい
04:11彼ら要するにインフラはですね
04:14不法インフラは依然として変わらずあるんですよ
04:18依然としてあると
04:20今水が弱地ひねりますと
04:22水は通ってないんですけれども
04:25このインフラを解体しなければいけないわけなんですよね
04:31それがされていないという現状があります
04:37一旦意味の流入が止まっている状況で
04:40また今返しているという状況で
04:42アメリカ国内で
04:43これ意味が少し減ったなという
04:46実感が出ているような状況にはいたってないんですかね
04:50えっとですね
04:50この強制召喚されるというケースも
04:53ゼロなわけはもちろんないんですよね
04:54はいはい
04:55あるんですけれども
04:58私の一緒に調査しているジャーナリストの方々の話とかも
05:02聞いてみると
05:03パフォーマンスのレベルに
05:06残念ながら
05:07パフォーマンス
05:07遠まっている
05:08そうなんですか
05:10深く調査している私たちからしたら
05:13先ほど申し上げた通り
05:15例えば国連のIOM
05:18国際移住機関という機関があるんですけれども
05:21そういうところとか
05:22あるいはカトリックチャリティ
05:25カトリックのですね
05:26教会とか団体が
05:28結構クレジットプリペイクレイドカードを
05:32配布したりとか
05:33シェルターとして囲まったりとかするんですけれども
05:36そういったところには
05:37全然メスが入ってないんですよ
05:41最近この話を現地から聞いて
05:44えーっていうひっくり返った
05:45思いをした話があったんですけれども
05:48移民問題のそういった調査をする
05:51具体的によし今からやるぞじゃなくてですね
05:54調査をするために
05:56どういった団体を調査しなきゃいけないのか
06:00というのを決めるための方針を
06:02今話し合っているっていう段階なんですよ
06:04そうなんですか
06:05はい
06:05その中で出た話が
06:07カトリックチャリティは
06:10触れないでおこう
06:13方針として
06:14そういう話がされているっていう状況なんですよ
06:20じゃあ実際ね
06:211000万とも言われていた
06:22移民を返すといったって
06:24天文学的な予算がかかるし
06:28どれくらい時間があっても
06:29足りないんじゃないかと
06:29はい
06:30言われてましたよね
06:31なのでできる方法とすれば
06:33我々の界隈で言っているのは
06:36でっかい船をですね
06:38もう準備して
06:39人を乗せて大量に
06:41送り込むって
06:42そういうレベルの話なんですよ
06:44そういった話が
06:45具体的に一切見えてきていないんですよ
06:48見えてないんですか
06:49はい
06:49そうなんですか
06:50そうなんです
06:50そうしているうちに
06:52こういった不法移民の人たちは
06:55子供作って
06:56生まれた子供はアメリカの市民権を得るって
06:59こういうことになるわけですよ
07:01出世地主義ですよね
07:02確か
07:03はい
07:03なのでもう一刻も早くしなきゃいけないっていう話なのに
07:08今申し上げたような
07:10調査のための方針を決める会合をしてますよっていう
07:15そういうことなんですか
07:17はい
07:17なんかトランプ大統領誕生した時に
07:20真っ先に挙げたのが移民の総監であると言って
07:23そしてその強行犯の人をですね
07:26担当の長官に任命したりして
07:28随分異性のいいことを言ってましたけれども
07:30そうなんですよ
07:32肩書がですね
07:33ボーダーザーって呼ばれている
07:36この移民問題あるいは国境問題を担当する
07:39ホーマン氏っていう方がいるんですけれども
07:42その方がやっぱり直接知っている方々の話で
07:47彼はちゃんと仕事やってくれると
07:50この人だったら信用していいって
07:52みんな期待してたんですけど
07:54でもこの人に予算をつけないとかですね
07:56予算つけてないんですか
07:57そうなんですよ
07:58はぁはぁ
08:00はい
08:00そうですか
08:02パナマにいましたら
08:04シンクタンクの方々とかが
08:06不法移民問題を調査するって
08:08パナマに来るという話は何度もあったんですけど
08:11もう来るって言ってみたけど来ないとかですね
08:15こういうこう
08:15なんか
08:16なんて言うんでしょう
08:18そうですか
08:19即応性がないんですよね
08:21なのでこのパフォーマンス的に
08:24みんな嬉しい話があって
08:27これができているっていう風に
08:30見えてるんですけれども
08:31実際はそうじゃないんだっていうのを
08:35私は自分の調査とかを通してみまして
08:41がっくりきました
08:42トランプ政権どうしちゃったんでしょうね
08:44はい
08:45もう一つですね
08:46私はこれでいろいろ考えていることがあるんですけれども
08:51この移民問題だけに限らずですね
08:56日本のグローバリズム
08:58反グローバリズムで問題意識を持っている人たち
09:03その勢力といいますか
09:05でやっぱりネットから情報を集めるわけですよ
09:09そうしたらネットで意見を発信するインフルエンサー
09:14中心的な方々っていうのがまたいるわけですよね
09:17あるいはインフルエンサーって
09:19個人の人じゃなくても
09:20匿名でも影響力のあるアカウントとかって
09:23いっぱいあったりするわけですよ
09:25でそのトレンドを私見てみますと
09:30例え話なんですけれども
09:32新聞があったら
09:33生み出しで我々が喜ぶようなことが書かれてるわけ
09:36ですね
09:37不法移民強制相関やったーみたいな
09:40その見出しだけがバーっと言論空間を走り回って
09:47実際詳細具体的に
09:49じゃあ本当にどうなってるのって見た時に
09:52実はそうじゃないのに
09:54もう見出しだけが一人歩きしている
09:56でムードができている
09:57っていう現象が結構あるなと思ってですね
10:02それが日本の言論空間で起きている
10:06状況っていうのを
10:09私は周りに伝えなきゃいけないなと
10:13どうしてもやはり
10:14日本の言論空間っていうと
10:17日本語で海外の情報を得るっていうのは
10:19なかなか難しいじゃないですか
10:21はいはい
10:22でこれまでマスコミは
10:24左のマスコミが書いた
10:27縦のものを横に直すとか
10:29そういう言われ方をしていたわけなんですけど
10:32それと似たような内容は違いますけれども
10:38要するにある意味のプロパガンダ
10:42そういうのが我々の言論空間の中でも
10:46今起きているという風に似てます
10:50それってあれですか
10:52見出しのところで
10:54ネットの議論が影響を受けちゃっている
10:56って感じなんですね
10:58そうですね
10:59一定方向に
11:00みんな一つのニュースがあったら
11:02みんな一定方向に
11:03わーってこれが解決したように思って
11:05もう安心
11:06っていう
11:07これが繰り返されていると思うんですよね
11:10なるほどね
11:11それもプロパガンダ
11:13はい
11:14じゃあ移民問題が解決に向かっているというのを
11:17一つのプロパガンダ
11:19はい
11:19プロパガンダ
11:20まあパフォーマンス
11:22パフォーマンス
11:22言うべきでしょうかね
11:23トランプ政権のパフォーマンスみたいな
11:25はい
11:27もう要するに
11:28なんか大統領選挙が終わった後
11:30もうこれから世の中は正義が勝って
11:33全てがうまくいくんだという
11:35安心感が今あると思うんですけれども
11:38私はそう思ってないんですが
11:40その空気感に今みんな流されている
11:42って思います
11:44ああそうですか
11:45はい
11:46じゃあなんでそうやって物事が動かないのか
11:50というとどんなことが考えられますかね
11:55どうして動かないのか
11:56この何て言ったらいいんでしょう
11:58私もすごく面白い考え方だなと思って
12:01習った考え方があるんですけれども
12:04これあの
12:07エリック・ワインシュタインという方がいて
12:09この方はいろんな心理の話とかもされるんですけれども
12:15その方がですね
12:17ケイフェイブっていう言葉がありまして
12:20その話をしてたんですよ
12:22ケイフェイブ
12:24ケイフェイブ
12:25とですね
12:26プロレス用語らしいんですよね
12:27そうです
12:28プロレスの好きな
12:30私もプロレスですね
12:33このプロレスの世界観が
12:37大衆操作
12:38世の中の認知を作り出す手口
12:42手法として使われている
12:44っていう言い方の解説だったんですよ
12:47で
12:48日本語でも私調べては
12:49あんまり出てこないんですよね
12:50この考え方というか概念がですね
12:52で
12:53私なりに理解したのを
12:55ちょっとお話ししますと
12:57こういう話の方が分かりやすいかもしれません
12:59日本人には
12:59映画マトリックスってあるじゃないですか
13:02はいはい
13:02私マトリックス大好きで
13:04モーフィアスがネオに
13:06ブルーピルかレッドピルかの
13:08錠剤を渡して
13:09で
13:11赤い錠剤を飲んだら
13:14現実が見え分かると
13:16で
13:17眠りから覚めるんだと
13:18で
13:18青いのを飲んだら
13:20今の話したようなことは
13:22全部もう忘れて
13:23もともとの日常に変えることができると
13:26それでもう
13:27ネオは赤いのを選んだわけですよ
13:30だから私も
13:31こう一つ話した時も
13:33反グローバリズムに気づいたきっかけ
13:35あなたのレッドピルは何ですかって
13:37こういうふうに話をしたりするんですけど
13:41もう一段階
13:42このK-FABっていう考え方を知って
13:44見えたんですよ
13:46赤い錠剤と
13:47青い錠剤ってありますけど
13:49これ両方製薬会社が作ってんじゃないのと
13:51なんで
13:52こう選択はこれだって言われて
13:55どっちかを選ばなきゃいけないと
13:57なるのかと
13:58もしかしたら取らんでもいいかもしれないし
14:00自分で別のビタミンCでもいいかもしれないし
14:05そういうこの考えの枠組みっていうのが作られていて
14:08プロレスもシナリオみんな
14:10あれはお芝居って分かってるけど
14:12熱入るじゃないですか
14:13ああやってやったぞーみたいな
14:15で場外乱闘で敵同士とか
14:19あるいは敵の娘の人が本当に結婚して
14:22とか離婚してとか
14:23なんかとんでもない世界があるわけですよね
14:25こう政治の世界とか言論空間も
14:28それと一緒なんだよっていう解説を
14:31この方がしてたんですよ
14:32なるほどね
14:33はい
14:34演技だった
14:34はい
14:35政治は演技かもしれない
14:36演技かもしれない
14:39その考え方を知って
14:40前までは私は一方的に
14:43信じるか信じないかっていうのが
14:45自分の物の見え方の基準の一つになったんですよ
14:48この人は信用できるから
14:50何を言ってもこの人を信じる
14:51でもあの人は悪いやつだから
14:52もう一冊一冊二って言っても
14:54こいつは間違ってるみたいな
14:55そういう感覚でいた時期があったんですが
14:58つまりこれは私は保守と
15:00左翼っていう物の見方で
15:02すごく猛進してたことがあったんですよ
15:05でもそれって
15:07右か左か赤い状態か青い状態かって
15:10このメンタリティと一緒だなと思って
15:13つまり現実で起きてることっていうのは
15:16まあ左翼か保守かとかって言われますが
15:18反グローバリズムの流れで言えば
15:20いやこれは悪と正義で二分割して
15:26善悪二言論で
15:27世の物事を考えるように
15:29我々は刷り込まれているわけであって
15:32実際はその
15:34もっと現実がある
15:37見えてないことがあると
15:38そういうこう
15:40自由
15:43型にはまった
15:45準備された答え以外のものを
15:47自分で考える
15:49選択肢から考えなきゃいけない
15:51っていう世の中だと思うんですけど
15:52そういう意味でですね
15:56アメリカの政治もそうですけど
16:00共和党と民主党ってあるけど
16:02あれは実はどっちもお芝居してるようなもんで
16:05ユニパーティーって言われたりするじゃないですか
16:08なるほどね
16:08ユニは1位ですよね
16:09だから民主党とか共和党って言ってるけど
16:12あれは実は一つの党なんだよ
16:14ユニパーティー
16:15お芝居なんだよっていう言い方をしたりするわけで
16:18そういった今の私たちって
16:22認知性の中にもあるわけだから
16:24自分の考えがどういう状況になってるのかなとか
16:28そういう考え方から考えて
16:31そして世の中を見るっていうんですかね
16:34そういうことが必要になってるなと
16:40それで考えると
16:41もともと大量に意味を相関するっていうのが
16:45現実的ではない
16:47でもパフォーマンスはしなきゃいけない
16:49っていう中で
16:51我々実際進んでないけど
16:53すごいやってるんだという
16:55そういう認識にさせられてるというか
16:58そういう感じがあるんですかね
17:01今の政権がゴールを何を目指してるかっていうのは
17:05私は分からないんですけど
17:06確実に私が言えることっていうのは
17:09移民問題解決してると言われてるけど
17:12実際は起きていない
17:16また側近の人たちとか見てみても
17:19製薬会社のファイザーの影響が強いじゃないですか
17:22なるほど
17:23ハテナばっかりなんですよね
17:25なるほどね
17:26AIがそこに入ってきて
17:28新しいお注射また開発する
17:30ビッグデータでもってとか
17:32そういう話にもなってるので
17:35グローバリズムの全体主義の
17:38全体主義を敷く
17:40ツールがどんどん発達していっている
17:44これが目の前で起きていることだと思うんですよ
17:46イーロン・マスク氏もテネシーに
17:49世界一でっかいスーパーコンピューター今建設中なんですよ
17:51コロッサスっていうものなんですけれども
17:55そういったものをどんどんどんどん進んでいって
18:00この行き着く先は何なのかということになるんですよ
18:05なるほどね
18:07結構トランプ政権に詳しい人なんかは
18:10いわゆる人工知能なんかも
18:12中国が先にシンギュラリティに行っちゃうと
18:15これこそ全体主義になってしまうから
18:17それと違う自由で民主的な
18:20人工知能でアメリカが先にシンギュラリティ
18:23に行かなきゃいけないんだ
18:24そこでイーロン・マスクが頑張っているという話もあるんです
18:27が
18:28そういう考えもあるかもしれないんですけど
18:30でも私は協力しているんじゃないかなと思ったりします
18:34だってイーロン・マスクってすごい真鍮ですよね
18:39中国の監視社会ってグローバリストにとってはお手本なんです
18:44よ
18:44羨ましいんですよ彼らが
18:47私ある時コロナ禍でも
18:50彼らはすごく管理社会敷かれて
18:54他の国に比べてもすごい現実が向こうにあったじゃないですか
18:58ありましたね
19:00そういうインフラっていうのを
19:03中国での監視のインフラを設置している
19:07工事をして取り付けとかって
19:09そういうのってグローバリズム企業がやってるんですよ
19:14パナマに行った時に私確かある図書館かカフェか
19:16で
19:17たまたま話した若いカップルがいて
19:21この人なんか知らないけど
19:22アジアの話になって香港の話になって
19:25コロナ禍だった
19:27香港の民主化運動の時ですね
19:30ちょうどいたって言うんですよ
19:32そのいたっていうのが
19:34そういう監視のツールを
19:40設置インストールするために
19:42仕事をいたって言うんですよね
19:44この間ある方から聞いたんですけどね
19:46例えばガーファーと言われるプラットフォーマーたちも
19:50結局中国共産党に協力しているという話は
19:54ちらっと聞いたことがありますね
19:59だからといって一心同体ではないと思うんですね
20:02彼らだって敵同士だし
20:04でも敵同士だけど
20:06協力できるとこは協力するわけだし
20:08その性質としてやっぱり似てるんじゃないかな
20:12中共は韓民族のDNAで世界を支配するっていうのは
20:18彼らの究極のグローバリズムなんですけれども
20:20その点は違ってても
20:23同じグローバリズムの
20:25我々日本の日本人的感覚は思って
20:31尊しなしとはほど遠いものだと
20:36トランプ政権になっても
20:37グローバリズムの影響力が極めて強いという感じがあるんです
20:42よね
20:43なるほど
20:44その中でちょっと移民の話に戻りますと
20:48NGOとかそういうところがすごく支援をしていると
20:52この体制がある限り
20:54また将来同じ問題が起こるという話ですよね
20:58このお金っていうのはどこから出てるんですか
21:02アメリカはUSAIDでそういうのをだいぶ切っていたと思
21:05うんですけどね
21:05はい
21:07USAIDが実はIOM国連の機関
21:11国際移住機関っていうのがあるんですけれども
21:14そこにもお金が行ってて
21:17USAIDがカットされたことによって打撃はあったんですよ
21:21でも私たちが対峙しているグローバリズムの組織っていうのは
21:26私たちとは国とは違うんですよね
21:29つまり何が起きたかっていうと
21:32血液がここから行かなかったら
21:35こう行けばいいっていう
21:36血液を迂回させただけなんですよ
21:38つまりアメリカからカットされたけど
21:40今度は日本が補填しているという状況になっててですね
21:45日本が補填しているんですか
21:47ちょうどトランプ大統領が当選したあたりでは
21:51我々IOMのオフィス
21:55アルゼンチンに行った時に行って
21:58話を聞こうと思ってオフィスに行ったんですよ
22:01そしたら何の用かってなるじゃないですか
22:04なので求人募集ありますかって聞いたんですよ
22:08そしたらその担当の方が
22:11トランプ大統領の
22:14違うこう言ったんだ
22:14今求人フリージングしてるって言うんですよ
22:17今止まってると
22:20もしかして大統領選挙の結果が影響してるんですかって聞いた
22:23ら
22:23そうだって言ってたんですけれども
22:26そういう状況はあったんですけど
22:28時間が経って日本が出しそうになったと
22:32日本が出してる?
22:33日本政府が出してるんですかね
22:38私たちが
22:41我々の敵って言うんですか
22:43私たちと非対称の戦いを仕掛けてきてるんですよ
22:48我々
22:50こっちは一国として
22:52国としても動かない状況もあるかもしれないんですけど
22:56要するに彼らはですね
22:59国じゃないんだけど国みたいな力を持っていて
23:04国じゃないんだけれども
23:07国をある意味超越するルールを持ってるって言うんでしょうか
23:10特別なルールを持っている
23:12そういうのがあるので
23:15自在に攻防できちゃうんですよね
23:20その人たちは
23:20なるほどね
23:22アメリカトランプ政権でストップしたら
23:24じゃあ日本だと
23:25こういうふうに彼らの中でそういう役割をきちんと割り
23:30当ててやってるっていう
23:31そういったと思う
23:33本当に日本ってATMじゃないですかね
23:35そうですね
23:35グローバリズムATMはそのものですけどね
23:40もうウクライナ戦争もそうだし
23:42先ほど後半で話す話もそうだし
23:45もうATMですよね
23:46いろんな意味で
23:48そうなったらもう本当に
23:50そこの国民としてはもう
23:54ここから怒りが湧いてきますよね
23:56その通りですね
23:58その話も後で少ししたいと思いますが
24:00国民もついに立ち上がってますからね
24:04あと次の話題でよろしいですかね
24:07今日出していただいている正規の遺書
24:11今日は先般あるチャンネルで話そうと思ったら時間がなくて
24:15話しなかったということで
24:16ここでじっくりと話していただこうと思いまして
24:22先般ある生徒の当初が
24:24誰からすぐ分かると思いますが
24:26いろいろ
24:29かえってその党の認知度を高めることをおっしゃった
24:32という感じがしましたけれども
24:35いろんな議論があります
24:37いろんな議論があるんですが
24:38やっぱり我々正しい歴史認識を持つというのは
24:41第一歩だというふうに思いますので
24:43その観点から今
24:46ガナハさん
24:47いろいろとあちこち取材をされて
24:50本もお書きになっているということなんですけれども
24:53この正規の遺書というのはまずどんなものなのか
24:56そのあたりからいかがでしょうか
25:00皆さん正規の遺書というのを聞かれたことありますでしょうか
25:03私は実は最近
25:06今年に入ってから初めて知った本なんですけれども
25:12これは遺書です
25:14誰の遺書かと言いますと
25:17A級、B級、C級と戦後
25:20これまでなかった法律を作って
25:22そして日本を裁くという復讐劇が
25:25東京裁判をはじめとして行われまして
25:29歴史が書き換えられてしまったと
25:33その時にですね
25:35罪、有罪、判決を受けて捉えられて
25:38そして死刑になってしまうという方々が
25:42牢獄に入っていろいろと考えたりとか
25:47その中でご家族にあてて手紙を書いたりとか
25:51あと最後の絶品図ですね
25:53そういったものを遺書集としてまとめましょうというのがですね
26:00運動が起きまして
26:02それでまとめられたのがこの正規の遺書
26:04そうなんですね
26:06はい、なります
26:08私も大変勉強させていただいて尊敬している
26:11ジェイソン・モーガン先生が
26:13実は今回再版リプリントされまして
26:181冊目
26:19これ文字も大きくなっててですね
26:22厳選した80いくつかの遺書を
26:25まず最初に1冊にされていて
26:27続くんですけれども
26:29解説をモーガン先生が一番最初に書かれまして
26:33それを読みまして
26:37私は大変光栄といいますか
26:40恐れ多いんですけれども
26:41その次の続きにまた出されるということになりまして
26:44解説という大役を担うことになりまして
26:49今勉強しておりまして
26:51そうなんですね
26:53ぜひ多くの方にですね
26:55これ本当に勉強にもなります
26:58目から鱗
27:01改めていかに我が国日本が
27:06こうなんて言ったらいいんでしょう
27:09連合国にどんだけひどいことをされたかというのが
27:12まじまじと分かるんですよ
27:14そうですか
27:16その標的にあった方々が
27:20もう最後
27:21この中にもいろんな書き方されているんですけれども
27:25病気とかそんなじゃなくて体がピンピンしているのに
27:28明日もうこの世を去らなければいけないっていう
27:31究極の時にいろいろ書かれてまして
27:34もう人間愛とか日本魂ですね
27:38恨み散らみっていうネタミみたいなのはなくてですね
27:44もうこの真偽っていうのは
27:47厚生歴史に任せると
27:51で家族に奥さんとかに
27:54ちゃんと子供を立派にしてくれ
27:57それが僕のためになるからと
28:02そういう我々が
28:03あなたたちが真の日本人になって始めて
28:06それが連合国に対する復讐にもなるんだと
28:10立派に生きることができることなんだって書いてあって
28:14なるほどね
28:15もう本当は素晴らしい
28:19ただの本じゃないですね
28:22魂が本当に宿ってまして
28:26そういう素晴らしい本です
28:28ここにですね
28:30原書があって
28:32これその後に講談者が出したんですけど
28:37解説を当時の著名人の方々が書かれてまして
28:42この集まった編参したものっていうのは
28:45どういったものかっていうのが説明が書かれてまして
28:50この資料は衣装のほか以外に
28:53日記、手記、随筆、詩歌、書簡、伝言等
28:58少なくとも個人の心を知り得るものは全てに渡っている
29:02これらは便箋や旧軍用紙に書かれたもののほか
29:08包装紙、トイレットペーパー
29:11タバコの巻き紙かな
29:13書物の余白、また余白を貼って
29:18切って貼り継いだものなどがあり
29:21紙以外にも式譜の断片、シャツ、ハンカチーフ、板な
29:26ども含んでいる
29:27その大部分は鉛筆書きであるが
29:29ペン、書き、墨、そして血書、血ですね
29:35中には汚れに染みボロボロになったものもある
29:38これらを見るとき個人がいかに苦心し
29:41心血を注いで意思を伝えるとしたか
29:44これをまた密かに持ち帰る周遊が
29:49いかに苦労したかが伺われるというふうに書かれていま
29:56して
29:59これはぜひ皆さんに読んでほしいっていう
30:02おすすめの本っていう感じではないんですよ
30:07今の私たちの日本国に必要なものがこれなんですよ
30:15私たちの賛成党の皆さんも
30:19この間神谷さんからお話をお伺いしたときに
30:22本当に愛国心っていうのを持っているんだと
30:25自分の生き方っていうのをどうしようかって考えて
30:29活動に反映されてるっていうお話をされてたと思うんですけれども
30:34その活動を精神の面で導いてくれる
30:38ここなんだよって導いてくれる
30:41指針がここに入ってる
30:42なるほど
30:43と思うんですよ
30:44なので私たちはこれを奪われようとしているんですよ
30:48グローバリストたちから
30:50だからそれを守らなきゃいけないし
30:53これが私たちの強さなんですよ
30:55だから日本人って強いし
30:59それをこう
31:01そこに日本人のみんなの意識
31:05集合地っていう言葉があると聞きましたけど
31:09国民の間でこの意識でまとまることができたら
31:15それが日本を守る最終形態になると思います
31:22我々がここに書かれている中身
31:26私まだ読んでないんであれなんですがね
31:28モーガンさんからこの本ちょっとね
31:31届けられまして
31:32最後のモーガンさんの書かれている文章を読みましてね
31:35素晴らしいこと書かれていて
31:37この遺書を踏まえて書かれているんですが
31:39この日本民族はいかに崇高な民族であるかということが
31:43もう必死とわかるんだと
31:44こういう遺書を読むとですね
31:46そういうこと書かれていましたね
31:48ところがそれを戦後我々は全面否定させられてきたわけ
31:52ですよね
31:53グローバリストによって
31:55我々自身の存立基盤が完全に壊されてきたという流れの
32:00中で
32:00これもう一回やっぱり我々の原点を振り返ることができ
32:04るのが
32:05彼らの残した遺書であるということなんでしょうかね
32:09そうですね
32:11今世の中日本国って何をするにも争いが起きて
32:17みんなまとまらないまとまれないまとまらない
32:20こういう社会に私たちは生きていると思うんですよ
32:24そうですね
32:26それは細かい事実がどうだこうだとかって
32:29そういうのもあるかもしれないんですけれども
32:31でもそれがこじれる原因っていうのは
32:34これを失っているからだと思うんですよ
32:37やっぱり世の中って私もまた人生経験浅いので
32:43偉そうなことは言えないんですけれども
32:45不条理不合理なこといっぱいあるじゃないですか
32:48自分が正義だって言って
32:50自分が納得するようなことで
32:52世の中が動くわけないわけですよ
32:53だって私が中心じゃないわけだから
32:56でもそういった現実に輪を持って
33:02日本人らしく歴史に裏打ちされた
33:05私たちのご先祖様から受け継いできた日本人っていうあり方
33:10が
33:12前に進む方向だよっていうのを
33:15照らしてくださっていると思うんですよ
33:18それがないから何しても争ってしまって
33:25そういう世の中になると思うんですよね
33:28そこがグロアリストの目処につけてくると言いますか
33:31ね
33:31日本解体に導くために
33:33あざと対立を作っていくということですよね
33:38対立を作らされているから
33:40そうじゃないんだ本来の私たちに戻るためには
33:44じゃあどこに行けばいいんだろうって
33:46北斗線を探すとここにあるっていう感じだと思います
33:51これ自分から戦争賛美というか全くないんですよ
33:55そんなこんなこんな言葉って
33:57もう左の新聞のもうなんかチンプな言葉になっちゃうと思うんですけど
34:02全然違う生きるって何なんだろうって
34:05生きるって何なのか
34:06はいいろんな意味で感動して
34:08私が最初開いた時に出てきたもので
34:13書かれている印象で
34:16子供が生まれたばかりだったらしくて
34:19で生まれた時はもう牢獄の捕らわれてたんで
34:23会えなかったんですよ
34:24でその奥さん宛てに
34:28本当は会いたくないと思ってたっていう風なこと書かれてて
34:32会わないでどうせ自分はもうこの世を出発しないといけ
34:37ない意味だから
34:38会わないで話だけで素晴らしいお父さんだったっていう風にして
34:43こう行きたかった
34:45でもあなたはもう連れてきてくれたんだねって言って
34:48でその最初写真をもらってた時に
34:51この写真まだ自分の子供の顔見たことないと
34:54見た時にもう本当に可愛かったんでしょうね
34:57もう愛しくてこの写真にキスしたって
35:00接吻者って書いてたんですよ
35:02それを見てなんか親子愛っていうか
35:06本当に素晴らしいものだなっていうのをそれで感じるわけですよ
35:10そういうこう人間の美しいところっていうのがいっぱい入ってるんですよね
35:17こういうのがあるからやっぱり人って強くなれると思うし
35:22こう家族に恥じない生き方をしてるからと
35:24こう戦犯って言われて
35:27世間でみんな残された家族は言われるかもしれないけど
35:31でもこう残された家族に対してですね
35:34私は神に誓っても恥ずかしいことはしてませんって書いてるんです
35:39よ
35:39だからやっぱそういうのが
35:42私たち日本ご先祖様から受け継いできてるものなんだなっていう
35:47のを
35:47改めて感じて本当なんか感動しました
35:52そうなんですね
35:53ぜひ読んでみたい本ですよね
35:57我々のね
35:58いかに日本の精神が崇高なものであるかっていうかね
36:02そういうことを感じさせる内容じゃないかと思いますね
36:06そうやってるんですね
36:08先生せっかくなので
36:09その一連で私もいろいろ勉強したいと思いまして
36:13都内あちこち行きまして
36:14そのちょっとお話してみよろしいでしょうか
36:20永久戦犯
36:21いわゆる永久戦犯と言われるものなんですけども
36:27この裁判がですね
36:29行われたんですよね
36:32その建物が実は今現存してまして
36:35それが防衛省の市谷にあるんですよ
36:39場所はちょっと移動されてはいるんですけど
36:41移動した時も当時の建物のものを全部そのまま使っている
36:46と
36:47その中が見れるところがありまして
36:49行ったことがない方いらっしゃったら
36:51ぜひお勧めしたいんですけど
36:54これがですね
36:55法廷の後ですね
36:59法廷の後ですね
37:00ここで裁判が行われた
37:02ここに足を踏み入れたら
37:05この建物で
37:07これは裁判
37:08裁判と呼べるものじゃないんですけど
37:11復讐劇が行われたんだっていう実感と言いますか
37:17そういうのも感じましたし
37:20いろんな遺品とか
37:22いろんな刀とか展示されてるんですけども
37:26そういう貴重な資料もいっぱいありまして
37:30私その後にですね
37:33その後行くとしたら
37:34やっぱり靖国じゃないですか
37:35そうですね
37:36靖国神社にお参りしまして
37:40優秀館っていう展示がいっぱいあるところに行きまして
37:44最後は衣装のコーナーがバーッとあるんですよね
37:49いい絵がいっぱい飾られてあって
37:51そこでですね
37:54せっかくなので
37:55これは衣装ではないんですけども
38:00賛下された方の奥さんが書いた手紙って
38:05あったんですよ
38:06私これ読み始めてですね
38:08鼻水から本当に感動しまして
38:12それを皆さんにちょっと紹介してよろしいでしょうか
38:17はい
38:19これはですね
38:24あなたはいつまでも私の心の中に生きています
38:27っていうタイトルになってまして
38:31これは海軍隊員の木島正明の御事に
38:36宛てたお手紙
38:37昭和17年9月5日ソロモン軍党にて戦死
38:41本席地は宮崎県の方で
38:45奥さんテルコさんという方が書いたと
38:50結婚後わずか75日
38:52結婚生活が75日しかなかったらしいんですけど
38:57全然なんか文通してたけど
38:59お手紙が来なくなって
39:01ある時150通の手紙がボーンって届いたらしいんですよ
39:05そういう方です
39:10正明さん
39:11私は広報をいただいてから
39:13医師の資格を取り
39:15今日まで働いてきました
39:18あなたが登校に行かれる前
39:20東京で僕にもしものことがあったら
39:23他能のお姉さんのようになってほしいなと
39:26言われたことがありましてね
39:27つまり学校に行き
39:29職業婦人として自立してほしいということでしょう
39:33その意味ではご期待に沿えたかもしれません
39:36医師になってお父様の後を告げといった
39:39私の母の医師も遂げられたかと思います
39:42木島委員の名をあなたに代わり残せたことは
39:46きっとお父様も喜んでくださるでしょう
39:49私はあの世でも来世でもなく不思議なことに
39:52あなたにいつかこの世で会えるのではないかという
39:55希望を持って生きてきました
39:57昨夜も考えていたのです
40:00もしかしたらあなたは遠い異国で生きていて
40:03ハーフの子供を持ち
40:04孫やひ孫も抱いているのではないかしらと
40:07よくそんな想像を巡らせることがあるのです
40:11平成元年にソロモンへ異例の旅をした時も
40:15出発前は現地で木島という
40:17ファミリーネームのハーフに出会うことがあるかもしれないと
40:20冗談を言って出かけたものです
40:23現地ではそうした遭遇はなかったので
40:26ほっとしたような残念なような気持ちでした
40:29もちろん子や孫ができていたとしても
40:32あなたさえ生きてくださるのなら
40:36どんな状況でもこの上なく嬉しいことです
40:40そしてまた想像を巡らせます
40:42いつかあなたが私のところへ帰ってくることがあれば
40:45私はなんと声をかけたらよいのでしょう
40:48あなたが命をかけて守ろうとしたこの国を見てください
40:52そして2人でこの国の行く末を見届けていきましょう
40:56とでも言いましょうか
40:57あなたと75日間の新婚生活を送った思い出の
41:01マイズルやサセボもまた訪れてみたい
41:05そして最後に別れたあの横浜駅のプラットフォームへも
41:09行ったなら今度は二度と離れることがないように
41:12いたしましょう
41:13あなたの方からは一体私に何と言っていただけるのでしょう
41:18今までよく頑張ったねと褒めていただけるでしょうか
41:22あなたはいつまでも私の心の中に生きています
41:25と
41:26融合
41:27そうですか
41:29はい
41:30本当こう戦後すごいですよね
41:3497
41:34当時お話して97歳現役で移生されていた方で
41:40ラブレターの本もあるんですよ
41:42私もちょっと早速注文したんですけど
41:45そうですかそうですか
41:46はいまあそういうこういう家族がいるけど公のために
41:51もう帰ってこなかった方々がたくさんいて
41:54でその戦争終わってからは
41:57この衣装にも残された方々がまたいるようにですね
42:01こう後世の私たちにちゃんと歴史を知ってほしいって
42:05そうですね
42:06名誉回復っていうのはこう
42:08今私たちが現通継続して
42:12になっている任務だと思うんですよね
42:15おっしゃる通りですね
42:16そういった意味で私たち本当の歴史をね
42:18もう一回既視と認識して
42:20まあそういった政治も作らなきゃいけないですね
42:23というふうに本当に思います
42:25さてちょっとそろそろ前半
42:27時間が来たんですが
42:28まだこの話続きがありますし
42:32また日本でも国民が立ち上がって
42:34いろんなデモを起こしている流れがありますし
42:37それから最近ちょっとWHOが怪しい動きをしていると
42:40この辺り後半の方でじっくりと
42:43深めていきたいと思っておりますので
42:45ちょっと5分か10分くらい休憩時間を
42:48お貸していただきますが
42:49後半を使用するにはニコニコ会員への登録が必要です
42:53月額550円で生放送も全て見放題になりますので
42:58まだの方はぜひこの機会にご入会いただければと思います
43:01それでは後ほどまたお会いしましょう
43:03とりあえず前半ありがとうございました
43:05後半でまたお会いしましょう
43:06藤原さんありがとうございます
43:07ありがとうございます
43:08お会いしましょう
43:08ありがとうございます
43:08お会いしましょう
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