- 3 日前
新NISAや年金の投資ビジネスについて髙橋洋一さんが全てを話してくれました(虎ノ門ニュース切り抜き)
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アート・創作トランスクリプション
00:00だからなんかあれだよね変な方に誘導してて金融化を儲けさ
00:03せるのが多いねこの岸田さんは
00:06年金が全損した大騒ぎなんでしょ
00:08これでも給付が8%しか減らない
00:11金融化なんかで見ると美味しいビジネスなんだよ
00:13表に出ないで躊躇してるっていうのが実態だよね
00:19もう厚生省とか財務省なんかにも年上お願いに来てて
00:23次にうちの会社をお願いしますっていうやり方をしてて
00:26これ株式と似てるから一般国民がこれ買えばね
00:30このニーサの話とかそういうのは都市人体のほとんど買
00:32う必要ないんだよね
00:33だからこれみんな知らないでしょ
00:35これ一番結構確実に最もいい運用手段で
00:39もう本当に簡単にできるのにやらないの
00:41これはもう金融化を配慮して
00:43これ言うとちょっと財務省に売れなくなるんだ
00:45だからこんなのにあれだよね
00:48あんま引っかかない方がいいと思うよ
00:52新ニーサはやった方がいいのいけない
00:55我々にアドバイスするとした
00:56アドバイス?
00:57そんなの
01:01公的年金を運用する年金積立金管理運用独立行
01:06政法人
01:07GPIFの2023年の収益は
01:1034兆3077億円のプラスとなりました
01:13株高の恩恵が年金財政にもたらされた形という風にな
01:18っています
01:18GPIFの市場運用は少子高齢化が進み
01:22この先も公的年金制度が続けられるように
01:24積立金の不足を補うため
01:272001年に開始をされています
01:29こちら高橋さんにスッキリ明快に論破していただきます
01:33ちょっと前のリップで気になるのがあるから
01:37ちょっと訂正をしておくとね
01:39GPIFってできたのは確かに2001年なんだけどね
01:42お話し仕組みで看板を書き換えてるんだよね
01:45もともとのやつっていうのは
01:47年金福祉事業団ってのがあって
01:49これ運用事業を確か始めたのは
01:511986年か7年どちらかだったと思う
01:55だからそれからずっとやってるんだよ
01:57それでねその時事業2つあってね
01:59これ結構有名なのがグリーンピーやってやってたでしょ
02:02あれは大穴あげちゃったんで
02:03大穴あげても本当に全体経緯に大したことないんだけど
02:06結構派手に派手に開けちゃったから
02:08そこは切り離して新しいのを作ったってやつや
02:11この運用事業自体は1980年代後半からやってます
02:15グリーンピアとの宿泊施設ですよ
02:17宿泊施設ですよ
02:18まあ無理だよね
02:19だってあの
02:20ホテル
02:20公務員がね
02:22ホテルみたいなやんな無理だって
02:23そこに好きちゃうんだけどさ
02:25私なんかもう最初期からこれ無理ちゃんなと思ってたんだ
02:28やっぱり無理だって
02:29そこに好きそうに好きちゃってね
02:31でね
02:31じゃあ公務員がね
02:32この運用事業やれるのかって
02:34これも無理じゃんっていうのは
02:35私ずっと前から言ってたんだ
02:36で
02:37これなんかね
02:38高齢化が進み
02:39この先も年金制度が続けられるように
02:42積み立て金の不足を補うものっていうのは
02:44訂正的に正しいんだけど
02:45じゃあどのくらい補っているのかっていう話で
02:48たかが1%って話が出てくる
02:50どのくらい補っているかっていうと
02:52200兆運用しているから
02:55すごく補っていると思うでしょ
02:57ねえ
02:57でもこれ
02:588%が何?
02:59確か
03:008%レベル
03:01全体のって意味は
03:03要するに原資っていうのを考えるんだけど
03:05はい
03:05仮に年金運用がすごく調子良くても
03:098%のやつがちょこっと増えたレベルっていう意味で
03:13これ34兆円増えたところで
03:15全体の必要なお金の1%ぐらいっていう意味で1%
03:19だからこのぐらいでっかい話なんで
03:21だからこの運用なんてはっきり言うと
03:24やめても他の手段があればどうってことない話になる
03:27それはまず思ってたらいいですよ
03:29せいぜい8%
03:30だから極端に言えば年金が全損した
03:33大騒ぎなんでしょ
03:34これでも給付が8%しか減らない
03:37だから年金が仮に倍になったと
03:41ものすごく運用成功して
03:43200兆か400兆になったところで
03:468%も動かない
03:48だからそんなに年金給付が関係ないんだよ
03:51本当関係ない話っていうのを
03:53どうしてこういう風に言うのかなって思って
03:55私はもうちょっと違う仕組みで
03:57何にも心配しないでいいのを考えたんだけどね
04:00そっちそれでいいでしょっていうのが元々であります
04:03じゃあ92%というのはもう働き世代からそのまま流れてるってことですか
04:07これはだから年金で言うと
04:09負荷方式っていう言い方なんだよね
04:12英語で言うとペイアズユーゴーっていう言い方するんだ
04:15けど
04:15将来の世代から取ってきて
04:18今もそうなんだよ
04:19今も今の世代からもらってきて
04:21そのままスルーして渡してる
04:24これは不健全とかというと
04:26どこで現金も全部そうだから
04:28これが一番普通の運営で一番簡単だって言われてる
04:33もともと運用する必要がないのに何をやってるのっていうところ
04:35が出てくる
04:37なぜ運用してるとこんなに作るかっていうところで次のフリップ
04:40になるの
04:41はい
04:42雨下りと金融機関ビジネス
04:45さっきの1980年代の後半の時には
04:48年金福祉事業団っていう名前だったんで
04:50厚生労働省の事務次官が行って
04:53左宇宙で誘致的にやってたんだけど
04:56グリンピアで失敗したんで
04:57さすがに事務次官は甘くらいできなくなってきたわけね
05:01それで切り離して運用事業だけやるって話になったんだけど
05:05ここにも何人か行ってますよ
05:07財務省のやつも行ってるしね
05:08ただし表に出ると
05:10あんた素人でしょって言われるから
05:12表に出ないで躊躇してるっていうのが実態だよね
05:16それであともう一個は金融機関が仮に運用するわけね
05:20金融機関から見るとおいしいビジネスなんだよ
05:23運用するっていう意味でね
05:25どのくらいお金使ってるかっていうと
05:27年間300億円くらいかな
05:28多分
05:30200か300は使ってるはず
05:31そこは金融機関にとっておいしいビジネスで
05:34金融機関の方の人はだから
05:35この運用ビジネスを自宅したいからね
05:39もう厚生省とか
05:41あと財務省なんかにも援助をお願いに来てて
05:44ぜひうちの会社をお願いします
05:45っていうやり方をしてて
05:47表向きは入札みたくしてやってるんだけどね
05:50はっきり言えばみんなにバーって巻いてるんで
05:53だからこういう機関があるわけ
05:56これなくしちゃったら大変になっちゃうって言うんだけど
05:58ちょっと違う仕組みを考えたら
06:00この300億円玉下りはなくなるってのは間違いないんだけどね
06:04その仕組みというのが高橋さんの提案がこちらです
06:09国債にもいろんなタイプがあって
06:11物価連動国債っていうのがあってね
06:13これはどういうのかっていうと
06:14利回りと国債の償還っていうのが
06:17物価に全部連動する
06:19だからイングレになった時には
06:21償還額のターンがあるっていう
06:22そういうやつなんだよね
06:24ちょっと自慢系なんだけど
06:25これ作ったの私なんで
06:27それで政府の役人の時にこれ作ってね
06:302002年か3年かな
06:31もう技術的にはどこの国もみんなある
06:34どこの国もみんなあって
06:36年金運用は大体これでやるって相場だったから
06:38それ作ったわけね
06:40作ったところで政府としては全然損もないからし
06:43ほとんどの先進国であるってことで分かるでしょ
06:45別にそんなの変な話じゃないわけね
06:47日本なかったから作ったわけね
06:48作ったんだけど
06:502つ考えたんだよね
06:51これ株式と似てるから
06:53一般国民がこれ買えばね
06:55この認査の話とかそういうの
06:56投資人体がほとんど買う必要ないんだよね
06:59他の国は結構直販売って
07:01してね個人も変えるんだよ
07:02とりあえずそれはね
07:03私も最初作った時
07:04もうその時に簡単にいたから
07:06細かい制度設計はやらなくて
07:08大きな方針をし
07:09経済財政諮問会議でやって
07:11それで財務省分かりましたって作ったんだよね
07:13その後見てたら個人販売してないんだよ
07:15だからこれみんな知らないでしょ
07:17これ一番結構確実に
07:19株式と同じような動きになるから
07:21もっともいい運用しだんで
07:23だから年金取っても非常にいいんだよね
07:25でそれを財務省が
07:26自家直接取引っつって
07:30個人に直接今売って
07:32今だったらインターネットの売って
07:33すごい簡単にできるんだよね
07:34もう本当に簡単にできるのにやらないの
07:37これはもう金融機関を配慮して
07:38これ売るとちょっと他の収入売れなくなるんだよ
07:41だから金融機関の方は待ってください
07:44私の時もそうでした
07:46作るのはしょうがない
07:47作るのは政府の権限で
07:49こういう国債作るのはしょうがない
07:51ただしこれは全部金融機関でいただきますって
07:53それで直接個人販売はやめてくれって
07:56ずっと言ってるやつです
07:57だからこれを直接GPIFに入れちゃうと
08:00今ファンドマネージャーとか
08:02あと金融機関に委託して
08:04300億円ぐらいで払ってるのは
08:06ほぼゼロになります
08:07はっきりと一人でできるから
08:09それはさっきちょっと言ったんだけど
08:101986年からスタートしてるんだけど
08:136年からこのGPIFのできるちょっと前までは
08:18ほとんど一人でやってた
08:20簡単なのよ
08:21別にそれで一人でやってる国債全額運用ってやつだ
08:25国債全額運用ってのは
08:26ファンドマネージャー一人で
08:28厚労省の人いて
08:30毎月いくらお金入ってくるの分かるから
08:33いくら必要ですってのを財務省に連絡するんだよね
08:36そうすると財務省の方がその国債を用意して
08:39その時に毎月同じ発行していくか
08:41全く同じ条件でポッとはめ込む
08:43電話一本でできるんだよね
08:44これをだから物価連動国債でやれば
08:48全く人手もなしでできるんだよね
08:50というふうな話であります
08:52だからこれを物価連動国債で作った時に
08:55個人販売っていうのともう一個
08:57この年金のね
08:58公的年金の運用対象として考えてたわけ
09:012つともやらなかったな
09:04本当にもったいないよね
09:05これやらないっていう理屈も分からないし
09:09やらないことによって
09:11なんかこの運用成績だって言って
09:13金融機関がビジネスやってるんだけど
09:14これ運用がいい時も悪い時もあるからね
09:16はっきり言えばね
09:17この物価連動国債にすると
09:18実は年金財政の方の観点から見ると
09:21ものすごく簡単で
09:23給付っていうのが
09:25すごく安定的にできるんだよね
09:27下手にこの市場運用って言うんだけど
09:29GPFでやるから
09:308%というのはちょっとぶれるでしょ
09:32だからこれははっきり言って
09:33年金財政から見れば
09:35これはない方のがいいんだよね
09:36年金財政は確実に見通せて
09:39給付が確実に見通せる方の方が
09:42楽で楽っていうかそっちの方がいいんだよね
09:44こういうふうにぶれる要素が大きいっていうのは
09:46ダメなの
09:46だからこれ年金の運用のあり方としても
09:49あんまり正しくないんだよね
09:51だからいろんな国では
09:52こんな運用なんてしないで
09:54もう何ていうかな
09:55負荷方式っていう言い方なんだけど
09:57お金が入ってきて
09:58ペイヤーズ融合で出していく
09:59こっちも簡単なんて
10:00簡単だし安定してるんだよね
10:01だからものすごく変なやり方を
10:03実は今日本はしてるってことです
10:06その国が急速にまた進めている
10:08ニーサの方もまた
10:10GPIFと同じような問題があるということなんですかね
10:13そうね
10:13金融機関は潤わせるだけっていうのは
10:16多分そうでね
10:17だから一番まともなのは
10:20あれだよね
10:21今まで金融商品の中でまともなのは
10:23この物価連動国債なんだけど
10:25これを個人販売を直接
10:27財務省がやれば
10:29ネットの上でできちゃうから
10:30ニーサも別にいらんよな
10:32ニーサに行くと
10:34投資インタク売るんだよね
10:36そうですね
10:36投資インタク売ると
10:37投資インタクはまた
10:38金融機関にお金が入るんだよね
10:40あともう一個ね
10:41これは個人販売ちょっとしてるんだけど
10:44物価連動国債と似てるので
10:46変動リスキー国債ってのあるの
10:48これはちょっと似てるの
10:50これも個人販売は
10:51ちょっとしてるんだけど
10:52すっごく
10:54すっごくね
10:56少ない
10:57なぜかというと
10:57金融機関が取って売らないから
11:00もうこれを買うのがすごく大変でね
11:02でもう
11:04いついつ売ってるので
11:06ホームページ見て
11:08ちょこっと売らないと
11:09金融機関もまずいから
11:10ちょこっと売るんだけど
11:11すぐ売り切れちゃう
11:13これがあれだよね
11:14まともな商品だから
11:15そうすると
11:16ここに
11:17それとは先に
11:18物価連動国債に
11:20税制上の温点を与えるだけで
11:22ニーサと同じことができるね
11:23だからこれはニーサにわざわざしといて
11:25あれだよね
11:26金融機関の方に
11:28えっとも金儲けさせるのと
11:29あとニーサを
11:31餌にしつつ
11:32そこから本格的な株式運用かなんかに
11:35あの誘導するんだよ
11:37はい
11:37これでこれでニーサでね
11:38いってね
11:39いろんな情報があってね
11:40その次
11:40次ね
11:41あのこっちがどうですか
11:42こっちはどうですか
11:43たくさん言われるようになると思うよ
11:44はい
11:45だからこんなのにあれだよね
11:47あんま引っかかないほうがいいと思うよ
11:49それでね
11:49さっき言った生の国債が
11:51多分まともな投資だから
11:53これで十分でしょ
11:54普通の人は
11:55本当に
11:56投資本当にしたい人はね
11:58こんな株式なんて言ってね
11:59間接運用なんかしないでね
12:01何かの事業に投資したほうがよろしいよ
12:03はい
12:03まさと言うので
12:04高橋さんの結論はこちらと
12:06まともな
12:07まともだし
12:08それに税制の温点で
12:09ニーサの枠でやればいいんじゃないの
12:11と思うけどね
12:12はい
12:12だからなんかあれだよね
12:13変なほうに誘導してて
12:15金融機関を設けさせるのが多いね
12:17この岸田さんは
12:19また投資投資のほうで
12:20成長投資枠のほうはあまり
12:22裏わされてないっていうのが
12:23国民のほうからもやっぱりありますね
12:25何
12:25成長投資枠のほうを使っての運用ではなく
12:28やっぱり投資投資でやっていって
12:30っていうふうにやっぱり
12:31投資金融機関はそっちに儲かるから
12:33するでしょ
12:35何だったらそのニーサの中にね
12:37物価連動債とかね
12:38変動リスキー国債をね
12:40入れ込むっていうふうに言ってくれればさ
12:42それはそれで一つの解決策だけどね
12:44でもそんなの全然言わないでしょ
12:46そうですね
12:46なんかさ
12:47手数料の大きいのばっかりじゃない
12:48物価連動国債とかさっきの
12:50変動リスキー国債だと
12:51手数料ほぼゼロなはずだよ
12:54だって要するに
12:55国からのダイレクト販売ができるって
12:57前提に立つからさ
12:58金融機関は取れないんだよお金がね
13:00そういうのはダイレクト販売を全然しないでね
13:02何か間に入って
13:04金融機関を設けさせるような話が
13:07すごく多いな
13:08というふうに
13:08このニーサの時に思いましたけどね
13:11さっき高橋さんがちらっと触れたんだけども
13:13やっぱりニーサの最大のメリットって
13:15私は免税
13:17税金を納めなくて済むと
13:19トータル1人1800万円ですよね
13:22そこで上がった利益については
13:24全く税金かかりませんよと
13:26普通だったら所得税
13:27住民税
13:28そして復興特別税で
13:3020%ちょっとかかるんですかね
13:32これが全くゼロになる
13:33ここが最大のメリットなんだけれども
13:36こういうふうに考えたんですよ
13:37そんな今財務省にとって減税とか免税って
13:41絶対やりたくないっていうか
13:43認めないじゃないですか
13:44もうそこは鉄壁に防衛性ラインが張ってくるんだけども
13:48なぜここができたのかっていうのが
13:51非常に欲しいだったんだけども
13:53結果的にそこで損して得取れっていうところが
13:56あるんだろうなと
13:57今日高橋さんの説明で
13:59財務省的にも損して得取れがあって
14:01こういう負けにしといて
14:03後で金融商品課税っていうのに持っていくんだよ
14:08金融商品課税っていうので
14:10今は分離課税なんだよね
14:13分離課税っていうのは
14:15金融所得だけ分けて20%でっていう話
14:1820%ちょっとかもしれないけど
14:20そういう話になるんだけど
14:22手のいい話としてこれ総合課税っていうのをするんだよ
14:25総合課税っていう形にすると
14:27多くの人は自分の所得と一緒に課税するから
14:30限界税率は20より高くなる
14:32それを狙ってるんだよね
14:35これはでも理屈から言うと
14:37総合課税を否定するのは結構難しいんだよね
14:40だって別に総合でやるから
14:42分離しなくていいでしょっていう話するだけで
14:44そうすると結構簡単に
14:46税収増って増税できるんだよね
14:49多分それは狙ってるのは間違いないよね
14:52いろんな国見ても総合課税じゃない国っていうのは
14:55結構少ないんだよね
14:57さあそしてここで高橋さんにご質問が届いています
15:00国がやたらと兄さんを押してくるのが
15:02どうも裏があるように感じてしまうのですが
15:04その金融機関が儲かる以外にも
15:06他にも理由はあるんですかというご質問ですね
15:09だから金融商品課税の方に持って行きたいんで
15:14それの負けだよ
15:15結果的に儲かってもらって
15:17そこからまた課税してという
15:18金融商品課税っていう
15:20だから一番簡単なのは
15:22厳選ぶり稼税がなくなるってやつ
15:24省庫が税化すると
15:26多分持ってきてると思うよ
15:28へぇー
15:29やっぱりその辺りの狙いが
15:30そうだよね
15:32大判振る舞いだもんねこの新ニーサは
15:34そうですね
15:351800万だよね
15:36はい
15:38だからお朱年でね
15:39何か見たり見返りがないとやるわけないでしょ
15:42うんうん
15:42それが何なのかなと思ったらそこにあったんね
15:46うんうん
15:47そのニーサはやった方がいいのいけない
15:49うんうん
15:50私の個人
15:51いや個人で言うと
15:52我々にアドバイスするとしたら
15:53アドバイス?
15:54そんなの
15:55自己責任で好きにやりなさいってしか言うよ
15:57私はやらないっていうことしか言わないよ
16:01他に投資する物件があるから
16:03一応ね高橋さんの結論としては生の国債が一応ま
16:06ともな投資と
16:07私がね
16:08はい
16:10だからこれ人によるんだからね
16:12自分で考えろよ
16:13これ人に聞くね
16:14勉強しましょう
16:15影漏れの話を人に聞くってのは間違いだよ
16:19へぇー
16:19やっぱり年金って大丈夫なのっていう
16:22ああ大丈夫か大丈夫じゃないかって言われたらね
16:24うん
16:24ご視聴ありがとうございました
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