- 2 日前
師匠大坪総一郎師が神上られて30数年経つが、当時の師匠の願いや御期待通りの今日に成っているかと言うと、どうもそうは成っていないように思える。師匠の御期待通りに成っていない要因は色々有ろうけれども、一番の要因は弟子たちの心が十分に育っていないように思う。それは御教えを素直に行じて来なかったからだろうと思う。
ご覧頂き有り難うございます。
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ライフスタイルトランスクリプション
00:12おかげは受けどく受けがち
00:16先生がまずおかげを受けて見せねばならぬ
00:20まずは徳を受けることが先決で
00:22徳を受けた者には勝てません
00:25受けどくのおかげをいただくために
00:28神様をむしるようなことをせず
00:30信者をむしるようなことをせず
00:33自分自身をむしる気で信心していけば
00:37徳が受けられる
00:39おかげはおしやり
00:41修行は受けむ
00:43魚つる人
00:44見ている人
00:45天地は限りなく与えようとなさる
00:49受ける方に姿勢がいる
00:51見ているだけでは受けられぬ
00:58先生がまずおかげを受けて見せねばならぬ
01:03とのっけからおっしゃっておられます
01:08そして最後には
01:12見ているだけでは受けられぬ
01:15ともおっしゃっておられます
01:20この信心をするとか
01:22信心を育てる
01:26育てるというのでしょうか
01:28信心が育つというのでしょうか
01:31であったり
01:31信心が進むという表現がありますね
01:37信心が進むというのが
01:41普通使われるのでしょうかね
01:43ただ信心をするという言葉と
01:47信心を進める
01:49信心が進むというのがあります
01:51あるいは
01:53普通の信者さんと
01:56特診の信者さんといったような表現もありますが
02:01どちらかというと
02:02特診者の方だ
02:04あの人は特診者だと
02:06言われるようになると
02:08教会の御用を一生懸命にされるとか
02:12お供えを一生懸命にされるとか
02:16それこそ
02:16お参りを一生懸命にされる
02:19というそういう方を指して
02:22いわゆる普通に特診者
02:24というのであろうと思うのですけれども
02:30神様の目からご覧になっての特診者
02:33神様の目からご覧になっての
02:37信心が進むというのとは
02:41ちょっと違うようですね
02:43本当は
02:44やはり神様の目からご覧になっての
02:48信心が進むであり
02:50特診者になるということでなければ
02:53ならないと思いますね
02:57この
02:59先生がまずおかげを受けてみせねば
03:02ならぬ
03:03なりませんとおっしゃっておられますけれども
03:06ここもある意味
03:09いただき違いをすることが
03:11多いように思いますね
03:13先生がまずおかげを受ける
03:16ということを
03:17これはいわゆるただ単にご利益
03:20というふうに
03:22普通はいただくのではないでしょうかね
03:25先生がご利益をいただいてみせればならぬと
03:30よく
03:31まあ
03:33言われることですよけれども
03:35その
03:36先生が病気をした
03:39そして
03:40なかなかその病気が治らない
03:44先生は自分の病気が治せないじゃないかとか
03:49自分のおかげをいただききっておられないとか
03:53そういうことを思ったり言ったりすることがありますね
03:59よく
04:01何と言いましょうか
04:03他の宗教であったりする中でも
04:08その
04:09本人は
04:11なかなか
04:12おかげをいただかない
04:14けれども
04:15周辺の人たちは
04:16おかげをいただいている
04:19ということも
04:20あるようですね
04:22やっぱりその人
04:23本人は大変難儀をしているけれども
04:26その
04:27周囲の人たちが
04:28助かっている
04:31ということも
04:32あるようですね
04:34まあ
04:35これは
04:36こういうのは
04:37大変
04:39どう
04:41理解してよいのか
04:42難しいところもありますが
04:45ある
04:47宗教の
04:48教祖様は
04:50それこそ
04:52レンガですか
04:53修行ですか
04:55このレンガを積んで
04:56積んでという中を持って
04:59まあ
05:00背負って歩くわけですね
05:02それを修行としておられたと
05:04で
05:05そのレンガを
05:06一つ
05:08持つ
05:09それは
05:09大それの修行のため
05:13もう一つ
05:14持つ
05:14これは
05:15大それが
05:16いわゆる
05:17おかげをいただくため
05:19といったような
05:20いわゆる
05:21私が
05:22修行をさせていただきますから
05:25どうぞ
05:25宇治子の
05:26身の上に
05:27おかげを
05:27授けてください
05:29という
05:30生き方で
05:31あるわけですね
05:32その宇治子の
05:33代わりに
05:34私が
05:34修行をしますと
05:36やっぱ
05:37私は
05:38おかげを
05:40受けなくても
05:41よいですと
05:42いわゆる
05:42ご自虐的な
05:43おかげでしょうかね
05:44その代わり
05:46死んじゃう
05:47事故の
05:47方々に
05:49それこそ
05:49願い事が
05:50叶うような
05:51おかげを
05:52授けてください
05:54という
05:55わけですから
05:57その先生は
05:59一生
06:00修行を
06:01いわゆる
06:01旗から見て
06:02修行を
06:03続けられた
06:04そして旗で
06:05人が助かって
06:06旗の人たちは
06:07願いが
06:09病気が
06:09治り
06:12目倉の
06:12方の
06:13目が
06:14空きと
06:14いったような
06:15その
06:15奇跡的な
06:16おかげも
06:17そこに
06:17現れてきた
06:19いわゆる
06:20ご利益ですね
06:21という
06:23先生方
06:24というのでしょうか
06:25そういう
06:25世界も
06:26あるには
06:27あるようですね
06:30しかし
06:31師匠
06:32大坪総一郎氏が
06:34ここで
06:34おっしゃる
06:37先生が
06:38まず
06:38おかげを
06:38受けてみせねば
06:39なりません
06:40と言われる
06:41その
06:42おかげとは
06:44これは
06:45その
06:45先生の
06:46心が
06:47育つ
06:49ということだ
06:49と思いますね
06:51いわゆる
06:53先生が
06:54そこの先生が
06:55荒行をして
06:58あの人が
06:58おかげを
07:00あの人の
07:01願い事が
07:01叶うことのために
07:03私が
07:04私が荒行をします
07:04我が身を
07:05痛めます
07:06と言ったような
07:07修行ではない
07:09それは
07:10神様が
07:11本当に
07:11喜んでくださる
07:12ということではない
07:13なるほど
07:15人が
07:16助かるために
07:17私は
07:18どんな
07:18修行
07:19苦労を
07:19してても
07:20という
07:20その
07:21心ね
07:22は
07:22神様が
07:24ご覧になって
07:26まあ
07:27なんと言いましょうかね
07:28認めてくださる
07:31ところであるかもしれませんけれども
07:35そういう
07:36我が身を痛めて
07:37人の助かりを
07:39祈る
07:39願う
07:40という
07:40そういう
07:41人の助け方
07:44それであったのでは
07:47本当の助かりには
07:49なりませんね
07:50いわば
07:51心が助かるという
07:52助かりには
07:53つながらない
07:55形の上で
07:56病気が治ったとか
07:58金銭の
07:59送り合わせを
08:00いただいたとか
08:02そういう
08:02形の上での
08:03おかげ
08:04願い事が
08:06叶うことには
08:07なるかもしれないけれども
08:10本心から
08:11助かる
08:11その
08:12心から
08:13助かる
08:13いわば
08:14真実の
08:14助かりに
08:15つながる
08:16という
08:17助かりでは
08:17ありませんね
08:20真実の
08:20助かりに
08:21つながる
08:22助かりとは
08:23やはり
08:23心が育つことによる
08:25助かりです
08:28ですから
08:29師匠が
08:30教えてくださり
08:33まず
08:33先生が
08:34おかげを
08:35受けねばなら
08:35というのは
08:36まず
08:37先生の
08:38心が
08:39育たねばなら
08:41ということ
08:42ということでは
08:42ないでしょうかね
08:45心が育つ
08:46ということ
08:48これも
08:50心が
08:50本当に育つ
08:51ということが
08:55例えば
08:55その
08:56何と言いましょうかね
08:57ちょっと
08:58外れるかもしれませんが
09:00今朝
09:02いただきます
09:03感じさせて
09:04いただきます
09:05ことは
09:06その
09:06新人の
09:07修行を
09:08するとか
09:09新人の
09:09稽古を
09:10すると
09:10言いますけれども
09:14師匠が
09:15大阪公園で
09:17一番最初に
09:19私の話を
09:20聞いて
09:21感じてくだされば
09:22おかげになります
09:25分かってくだされば
09:26新人が
09:27進みます
09:29そういう
09:30話を
09:31させていただきます
09:32というのが
09:34まあ
09:35開講一番だったように
09:37思いますが
09:40今朝は
09:40そのことに
09:41関して
09:43その
09:44感じてくだされば
09:46おかげになります
09:47まあ
09:48そういうものですね
09:50そして
09:51分かってくだされば
09:52新人が
09:53進みます
09:54とおっしゃられました
09:56けれども
09:57今日は
09:58それを
09:59厳密に
10:00もう一つ
10:00厳密に
10:01言うならば
10:03分かっただけでは
10:04新人は
10:05進まない
10:07まあ
10:07少しは
10:09進むかもしれない
10:10けれども
10:11その
10:12大きく
10:13進むということは
10:14ない
10:15なぜか
10:16領事るということが
10:18ないからですね
10:21新人が
10:22大きく
10:23大きく進む
10:23ということの
10:24ためには
10:26分かって
10:27くださって
10:28行事で
10:29くだされば
10:30新人が
10:31一層
10:32進みます
10:33という表現に
10:34なるのではない
10:36でしょうかね
10:37分からないよりか
10:38分かった方が
10:40新人は
10:40進む
10:41しかしその
10:42分かって
10:43新人が
10:44進んだという
10:45程度の
10:45進み方では
10:46本当の
10:48進み方ではない
10:50分かって
10:51行事で
10:52初めて
10:52本当の意味においての
10:55新人が
10:55進む
10:56一層
10:57進む
10:59それこそ
11:00一事件
11:01上がるような
11:02新人の
11:03進み方が
11:04できる
11:06ということになるの
11:07ですね
11:10三次の
11:11研修というものが
11:12あっておりましたが
11:14そこで
11:15師匠の
11:16毎朝の
11:17ご理解を
11:19まとめる
11:19わけですね
11:21そして
11:22発表される
11:24先生が
11:24いる
11:25発表
11:26そのまとめて
11:27いない先生方は
11:28それを
11:30誰がいいかと
11:31聞かれて
11:32誰の先生の
11:33発表が
11:34いいです
11:34まとめが
11:35いいです
11:37素晴らしいです
11:39といったような
11:40いろいろそういう
11:42研修が
11:43あっておりましたけれども
11:45中に
11:46その
11:47確かに
11:48素晴らしい
11:48その日の
11:49朝の
11:50師匠の
11:51ご理解を
11:51本当に
11:52素晴らしく
11:53まとめて
11:53おられる
11:54先生方が
11:56行くにも
11:57おられますが
11:59中には
12:00その
12:02まとめては
12:03おりませんけれども
12:04こういうことを
12:05感じました
12:06という
12:07先生も
12:08おられます
12:09まあ
12:10何も
12:10発表しないよりか
12:12感じたことを
12:13話すということは
12:14それはそれで
12:15素晴らしいことですけれども
12:17また
12:17ご理解を
12:19いただいて
12:19それを
12:20見事に
12:21まとめて
12:21師匠が
12:22言わんとされるところを
12:24まとめる
12:25そして発表する
12:27これもまた
12:27素晴らしいことです
12:31しかし
12:33ところが
12:34ところが
12:35ところが
12:35なのですね
12:37その
12:37感じるということに
12:39おいては
12:41よくありますね
12:42例えば
12:43師匠の話を
12:44聞いて
12:45感じた
12:46こういうことを
12:47感じた
12:48私の
12:49ここが
12:49いけなかったのだな
12:51と感じた
12:53あるいは
12:53こうすれば
12:55よいのか
12:55と感じた
12:57という
12:57感じるですね
12:58人の話を
12:59聞いて
13:00何かしら
13:01感じる
13:01という
13:02感じることがあります
13:03話を聞いて
13:05感じる
13:05という
13:06わけですね
13:08そういう
13:09感じる
13:10感じ方と
13:12もう一つは
13:13神様を
13:14感じる
13:15という
13:16感じる
13:16のが
13:17ありますね
13:18肌身に
13:19感じる
13:20いわゆる
13:21その体験
13:22を通して
13:24例えば
13:24誰かに
13:26会いたいな
13:26と思っていたら
13:27そこに
13:28誰かに
13:29会った
13:30あるいは
13:30その
13:33いわゆる
13:35実体験
13:36を通して
13:37実体験
13:38の中に
13:39神様を
13:39感じる
13:41という
13:41感じ方
13:42ですね
13:43これは
13:44大切
13:44ですね
13:45神様を
13:46感じない
13:46生き方
13:47というのは
13:49まあ
13:49無味乾燥
13:50なものでしょう
13:51そして
13:52日々の
13:53成り行きを
13:54大切にする
13:55中に
13:55神様の
13:56お働きを
13:57感じていく
13:58という
13:59その
13:59神様の
14:00お働きを
14:01感じる
14:02という
14:03感じ方
14:05これは
14:05なければ
14:06ならないし
14:07大切な
14:08ことです
14:09しかし
14:10もう一つの
14:12師匠の
14:13ご理解を
14:13いただいて
14:14こういうことを
14:15感じました
14:16まあ
14:17思った
14:19ということでしょうね
14:20この
14:21ここで
14:22こういうことを
14:23感じました
14:24という
14:24感じるは
14:25神様を
14:26感じる
14:27感じ方とは
14:28もう一つ
14:29違いますね
14:30この
14:31感じるは
14:32おそらく
14:32思った
14:34という
14:34心に
14:35こういうことを
14:36思いました
14:38という
14:38感じる
14:39と思いますね
14:41その
14:41こういうことを
14:42思いました
14:43師匠の
14:44お話を
14:45いただいて
14:46私は
14:46こういうことを
14:47思いました
14:50という
14:51その
14:51思いました
14:52という
14:52だけでは
14:55ダメなの
14:56ですね
14:59その
14:59分かりました
15:01その
15:02師匠の
15:03ご理解が
15:03分かって
15:04ご理解を
15:04まとめた
15:05それは
15:06師匠の
15:07お話が
15:07分かったから
15:08見事に
15:09まとめられた
15:10のだと思います
15:12分かりました
15:13ということですね
15:15ですから
15:16師匠の
15:17ご理解を
15:18いただいて
15:18こう感じました
15:20と発表された
15:21先生は
15:22師匠の
15:23ご理解を
15:24いただいて
15:24こう
15:25私は
15:26心に
15:26思いました
15:28ということだろう
15:29と思いますが
15:30そしてまた
15:31見事に
15:32ご理解を
15:33まとめられ
15:33師匠の
15:35ご理解を
15:35こういう
15:36ふうに
15:36理解しました
15:37分かりました
15:39ということだった
15:40と思うのですが
15:42それから
15:4530年も
15:4640年も
15:47経って
15:47初代が
15:48亡くなって
15:4930数年
15:5030年ですかね
15:5230数年ですかね
15:541994年でしたから
15:5726年ですか
15:5932
16:003年になりますかね
16:02そして
16:03その時に
16:04今
16:04その当時
16:06ご理解を
16:08感じた
16:08こう思った
16:10と言われる
16:11先生方
16:11ご理解を
16:13見事に
16:13まとめられた
16:14先生方
16:16そしてまた
16:17その教会
16:18自体
16:19師匠
16:20大坪総一郎氏の
16:21教会自体
16:23が
16:23どうなっているか
16:24これはもちろん
16:26私も
16:26含めてですけれども
16:28どうなっているか
16:29正直言って
16:31あんまり
16:32その
16:33師匠が
16:34期待されたように
16:36人が
16:36助かっている
16:38とは
16:39言えないところが
16:40あるように
16:41思いますね
16:44師匠が
16:46願われていたように
16:48師匠が
16:48期待して
16:49おられたように
16:50は
16:51人が
16:52助かっていない
16:53という
16:54これは
16:55現実ですね
16:57どこから
16:59どう
16:59掛け違えたのだろうか
17:03と思いますが
17:05今朝
17:06それこそ
17:06いただきますのは
17:09それは
17:09行事
17:11ということが
17:12なかったと
17:13教えを
17:14聞いて
17:16ああ
17:16ああだ
17:17こうだ
17:18と思った
17:18いわゆる
17:19感じた
17:20そして
17:21教えは
17:22なるほど
17:22そうなのか
17:23と
17:23分かった
17:26底止まりだった
17:27というわけです
17:30だから
17:30その
17:31教えを
17:32素直に
17:33聞いて
17:33教えを
17:34素直に
17:35行事る
17:36という
17:36その
17:37教えを
17:37行事る
17:38という
17:38ところが
17:39なかった
17:41だから
17:42その
17:43いわゆる
17:44先生の
17:45心が
17:46育たなかった
17:50ということ
17:51なの
17:52ですね
17:55師匠
17:55よそでは
17:57分かりません
17:57けれども
17:58師匠の
17:59もとで
17:59信心の
18:00傾向を
18:01させて
18:01いただく
18:02という
18:02そこの
18:03師匠の
18:04もとに
18:05現れる
18:05神様
18:06という
18:07ものは
18:07心が
18:08育たなければ
18:11神様の
18:12お働きが
18:13本当の
18:14お働きが
18:14現れない
18:17ということ
18:18なの
18:18です
18:19ですから
18:20ただ
18:21感じた
18:22とか
18:22思った
18:23とか
18:23分かった
18:24とか
18:24いうだけ
18:25では
18:26そこに
18:27神様の
18:28ご発動
18:29が
18:29ないの
18:30ですね
18:32ですから
18:33今日の
18:34ような
18:35現状
18:36になっている
18:37師匠が
18:38それこそ
18:39ご存命中に
18:40願っておられた
18:42期待しておられた
18:43通りには
18:44なっていない
18:45という
18:46現実が
18:48それは
18:49その
18:49話を
18:50いただいた
18:51者たちが
18:52師匠が
18:53教えてくださった
18:55通りに
18:55素直に
18:56行事でいない
18:58素直に
18:59行事でいないから
19:00心が
19:01育っていない
19:04確かに
19:05心が
19:05あの
19:06先生の
19:07心は
19:07育たれた
19:08な
19:09あの
19:11いわば
19:13後続きの
19:14先生は
19:14心が
19:15育っておられる
19:16な
19:17とは
19:19あまり
19:19感じられません
19:21ね
19:23私も
19:24そうでしょう
19:25けれども
19:26私の
19:26心も
19:27どれほど
19:28育ったか
19:28分かりません
19:31やはり
19:32心が
19:32育たなければ
19:34自身の
19:35助かりも
19:35なければ
19:36周囲の
19:37人たちの
19:38助かりも
19:38そこに
19:39現れない
19:42ということ
19:42なのですね
19:44まずは
19:45先生が
19:45おかげを
19:46受けて
19:46見せねば
19:47ならない
19:47という
19:48その
19:48おかげとは
19:49先生
19:50自らの
19:51心が
19:51育つ
19:53という
19:54おかげで
19:55私の
19:56心が
19:57これほど
19:57育ちました
19:58という
19:59その
19:59実証
20:00なしには
20:02人の
20:03助かりは
20:03現れない
20:05というのが
20:06師匠
20:07大坪
20:07総一
20:08の
20:08もとでの
20:10親人の
20:12ありよう
20:13というのでしょうかね
20:14で
20:15あるように
20:16思いますね
20:19そのためには
20:21素直に
20:22行事
20:22というところが
20:24大切だ
20:26ということです
20:27教えは
20:28教えが
20:29教えとして
20:29あるだけでは
20:30意味が
20:31ありません
20:32その
20:33教えに
20:33感じた
20:34分かった
20:35というだけでも
20:36効力は
20:37まあ
20:38ないことは
20:39ないでしょうけれども
20:40あまり
20:40効力は
20:41本当の
20:42効力は
20:43発揮されません
20:45その
20:45教えの
20:46本当の
20:47効力が
20:47発揮する
20:48ためには
20:49その
20:50教えを
20:50素直に
20:51行事
20:53行事で
20:54初めて
20:55行事で
20:56初めて
20:56心も
20:57育つ
20:57わけですから
20:59その
21:00行事で
21:00心が
21:01育った
21:01その
21:02育った
21:02心に
21:03初めて
21:04人が
21:04助かる
21:05というような
21:06働きも
21:06現れてくる
21:09ということ
21:11なのですね
21:15まずは
21:16行事
21:17その
21:17行事で
21:19いなかった
21:20という
21:21反省を
21:22まずは
21:23せねばならない
21:24ように
21:25思いますね
21:27どうぞ
21:28よろしく
21:29お願いいたします
21:31ありがとうございます
21:43ご視聴ありがとうございました
21:44ご視聴ありがとうございました
21:49ご視聴ありがとうございました
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