- 10 時間前
神様の目に止まると特別の神様の御働きが始まります。日々の生活の中に、天地金乃神様を信じてもらいたいと言う、信じさせずにはおかんと言う御働きが現れて来ます。私どもも神様を信ぜずにはおれぬと言うことになって参ります。信心を進め、心が育つためにはそういう神働きを頂き続けることが肝要です。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:09ご理解 第一節
00:12今 天地の開ける音を聞いて目を覚ませ
00:18天地の開ける音を聞くために
00:21まずは耳掃除から始めねばなりません
00:24何か障害になるものが詰まっていたり
00:27肝心の鼓膜が破れていてはいかに大音声で叫ばれても
00:33聞くことはできません
00:35いよいよ磨き いよいよあやたまり
00:38限りなく美しい心になる精進こそ
00:41天地の開ける音を確かに聞き取ることのできる第一の
00:46手立てです
00:52今 天地の開ける音を聞いて目を覚ませと
00:58目を覚ませということでしょうね
01:04実は昨日はあるふとしたことから
01:10その娘から尋ねられたのが
01:14私たちですね お父さん お母さんは
01:17どうしてこの新人を始められたのかと
01:23また そしてどうして新人が続いているのかと
01:28いうようなことでしょうかね
01:29そして 師匠の大坪総一郎氏の写真をお祭りしたり
01:37三代様のお写真であったり
01:40ご親善にお祭りしてあるわけですけれども
01:43どうしてかと
01:47神様は人なのかと
01:50いろいろなことを 素朴な疑問ですね
01:55そういうものを聞かれ 尋ねられたのですけれども
01:59そして 今朝いただきます このご理解
02:05今 天地の開ける音を聞いて
02:08目を覚ませと
02:10目を覚ませと
02:12新人に目を覚ませということでもありましょうね
02:15では どこから新人に対して
02:20目を覚ますことができるのか
02:22実際 どうして私どもが
02:25この新人を続けているというのでしょうか
02:28続けさせていただいている
02:30あるいは 新人をしてみようという気になったか
02:36まあ 第一は 私は
02:38別にこのお道の新人をしてみようと
02:42思ったことはありませんね
02:47ただ 私が興味を抱いたのは
02:50師匠です
02:53師匠 大坪総一同志のお話をいただき
02:57または お問い次を願い
03:01お届けに行き
03:02その師匠に触れてと言いましょうかね
03:07この方は まあ ただものではないな
03:11といったような
03:12何かしら感じましたね
03:17それで できることならば
03:19この方のおそばにいたい
03:23という思いが
03:24まあ どこから湧いてきたのか
03:26わかりませんが
03:27そういう思いが湧いてきたのですね
03:31ですから その
03:33新人に興味があったからとか
03:35おかげをいただきたいからとか
03:37まあ 人を助けたい
03:40そのためのお役に立ちたいとか
03:42まあ そういう
03:44大それた思いというものは
03:47全くありませんでした
03:49ただ 師匠に会わせていただき
03:52師匠のお話をいただき
03:55ただただ その師匠に
03:58惚れたというのでしょうか
04:00この方は普通の人とは違うなと
04:05それで とにかく
04:07まあ そばにいて
04:09まあ 観察をしたい
04:11というのが
04:13最初だったような気がしますね
04:16別に この人が好きだから
04:18惚れたから一緒にいたい
04:20という 一緒にいたい
04:22というのもありますね
04:23しかし 私の場合は
04:25そういう
04:26惚れたから一緒にいたい
04:28というのではなく
04:30この人はどういう人だろうか
04:32観察をしたい
04:34この人が生きている間に
04:36もうお年でしたし
04:39糖尿病の病気がちでしたから
04:43今 もしこの人のそばにいなかったら
04:47この人が亡くなって
04:49いわゆる死んでしまわれるかもしれない
04:52そして 死んでしまわれたら
04:54もう いわゆる
04:55知ることができない
04:57ある意味
04:58なんと言いましょうかね
05:01知りたいということだったのかもしれませんね
05:05この人のその力の
05:06と言いましょうか
05:09何かを感じさせる
05:10そのもとがどこにあるのだろうか
05:14今 目の前に生きておられる間に
05:19少しでも分からせていただきたい
05:22触れておきたい
05:25という思いで
05:27修行に入らせていただいたように
05:29思いますね
05:32ですから
05:33その
05:35信心をしたいという思いではありませんでしたからね
05:40その
05:42たまたま師匠が
05:44根高教であったから
05:46私も
05:48そういう流れになってきただけであって
05:52もし師匠が
05:54天理教であられたり
05:55キリスト教であられたり
05:57仏教であられたり
05:59また別の
06:00あれは何ですか
06:02海教ですか
06:04と
06:06モハメット教と言いますかね
06:08モスラムと言いますかね
06:10モスラム教ですか
06:12いずれに師匠が
06:14何かしら
06:15他の宗教をしておられたならば
06:18私もそれを
06:20させていただいている
06:22というところでしょうね
06:24ですから
06:25この道に興味があって
06:27始めたというわけではありません
06:30ただただ
06:32師匠に興味があった
06:36今
06:37という
06:40その
06:40いつするのかと
06:42今でしょう
06:43とかなんか
06:45いうのがありますね
06:48そんな感じでしたね
06:51その
06:52今
06:53この人のもとにいなければ
06:55いつ
06:56奥に返されるかわからない
06:59だから
06:59今
07:00生きておられる
07:03時に
07:03今
07:04おそばにいたい
07:06まあ
07:06そして
07:08観察しよう
07:09というのでしょうかね
07:10その人の
07:12見てみたい
07:15ということだったと思います
07:19そして
07:19そこに
07:20何を
07:21思ったか
07:23感じたか
07:24やはり
07:25師匠の周り
07:27師匠の
07:28言動というものでしょうか
07:30そこに
07:31神を
07:33感じたから
07:34神の
07:35お働きを
07:37感じたから
07:38神の
07:40心を
07:41感じたから
07:43ということでは
07:45なかったろうか
07:46と思いますね
07:49私にとって
07:50その
07:51神人の
07:52始まりにしろ
07:54終わりがあるのか
07:55ないのか
07:56は知りませんけれども
07:58とにかく
07:59胃の一番に
08:00師匠
08:01が
08:02おられた
08:03ということです
08:04そして
08:04その
08:05師匠
08:07の
08:07そばに
08:08いたい
08:10それは
08:11なぜか
08:11好きだから
08:12いたい
08:13ということ
08:14ではない
08:16その人を
08:17生きている
08:18今
08:19観察しておきたい
08:22というようなことだった
08:24と思いますね
08:27それで
08:29修行に
08:30入らせていただいた
08:31わけですけれども
08:32それで
08:33師匠の
08:34おそばに
08:35おらせていただく
08:37ためには
08:38やはり
08:39御用を
08:40させていただかなければ
08:41ならない
08:44その
08:44ただ
08:45そばに
08:46おらせていただけば
08:47それで
08:48よいのだけれども
08:49やはり
08:50お役にも
08:51立ちたい
08:52という
08:53思いが
08:55募って
08:55まいりますね
08:58やはり
08:59まあ
08:59それが
09:00だんだん
09:00最初は
09:01興味があった
09:02この人は
09:03どういう人だろうか
09:05その
09:05どういう人だろうか
09:07と思う人の
09:08そばにいたい
09:09という
09:09とこから
09:10始まって
09:11そばに
09:12おさせて
09:12いただいて
09:13いるうちに
09:14だんだん
09:15その人が
09:16好きになった
09:18ということになるの
09:19ではないでしょうかね
09:20そして
09:21だんだん
09:21好きになってくると
09:23まあ
09:25一緒に
09:26寝を
09:27その同じ
09:27一つの屋根の下に
09:29寝起きを
09:30共にさせて
09:31いただくわけですから
09:34別に
09:35教えというもの
09:36この道
09:37いわゆる
09:38この宗教に
09:39興味があったのでは
09:41全く
09:41私の場合は
09:42ありませんね
09:44宗教に
09:45興味があったのではなく
09:47大坪総一郎
09:49という
09:50その
09:50師匠
09:51個人に
09:52興味があった
09:54それで
09:56やはり
09:58そこに
09:59おさせて
10:00おらせて
10:01いただいている
10:02わけですから
10:04ただ
10:05いそろで
10:06おるという
10:06わけにはいかない
10:07やはり
10:08何か
10:08お役に
10:09いただければ
10:09ならない
10:123と3度の
10:13ご飯を
10:14いただき
10:14また
10:16休ませて
10:17いただき
10:18全てに
10:18守られている
10:19わけですからね
10:21その
10:22ためには
10:22やはり
10:23何かしら
10:23お役に
10:24立たせて
10:25いただかねば
10:26ならない
10:27その
10:28お役に
10:29立たせて
10:30いただかなくちゃ
10:31という気が
10:32何かしら
10:33起こってきたように
10:34思いますね
10:36そして
10:37その
10:37どうして
10:39どうやって
10:40お役に
10:40立つか
10:42お役に
10:42立たなくちゃ
10:43と思った
10:44時に
10:45いわば
10:46これはやはり
10:47この
10:48お道の
10:49教師
10:50というものの
10:51資格を
10:52取らなければ
10:55十分な
10:56御用が
10:57できない
10:59例えば
10:59お祭りを
11:00使える
11:01でも
11:02そうですね
11:03御結界に
11:04つく
11:04という
11:05いわゆる
11:08なるほど
11:08お道の
11:09教師でなくても
11:10できる
11:11御用は
11:12たくさん
11:12あります
11:13しかし
11:15全ての
11:16御用が
11:16できる
11:17わけではない
11:18お道の
11:19教師
11:19でなければ
11:20できない
11:21御用という
11:22ものが
11:22やはり
11:23ありますね
11:26ですから
11:26これは
11:28師匠の
11:29もとで
11:30師匠の
11:30お役に
11:31立ちたい
11:31と思うならば
11:32師匠が
11:33あれを
11:34してくれ
11:34これを
11:35してくれ
11:35と
11:35師匠から
11:36頼まれた
11:37時に
11:37私が
11:38もし
11:39教師
11:39でない
11:39いや
11:40これは
11:41私が
11:41教師
11:42でありません
11:42から
11:43その
11:44御用が
11:44できません
11:46ということでは
11:47あいすまない
11:49いわば
11:50師匠から
11:51何か
11:51頼まれた時に
11:52それら一切を
11:54引き受けさせていただく
11:57その御用を
11:58させていただく
11:59ためには
12:00これは
12:00お道の
12:02先生
12:02いわゆる
12:03お道の教師
12:04というもの
12:05その資格を
12:06取らなければ
12:08お役に
12:09立てない
12:11というところから
12:14学院に
12:15行かせていただき
12:16教師になった
12:19という
12:20実は
12:21それだけの
12:22ことなのですね
12:24そこに
12:26大きな願いが
12:27あったわけではない
12:28お道を
12:29広めようとか
12:30役に立とうとか
12:32人を
12:32助けたいとか
12:33そういう
12:34大きな願いが
12:35あったわけではない
12:37ただ
12:38師匠の
12:40もとで
12:41御用を
12:42させていただく
12:43ためには
12:44この資格が
12:45なければ
12:46従前に
12:47御用が
12:49できない
12:50だから
12:50行かせて
12:51いただこう
12:53資格を
12:54教師の資格を
12:55取らせて
12:56いただこう
12:57という
12:58程度の
12:59ことで
13:00あった
13:00わけです
13:03まあ
13:04動機といえば
13:05なんとも
13:07あまり
13:08大した動機
13:09ではありませんね
13:10ごくごく
13:10普通
13:11かもしれませんね
13:13しかも
13:13この
13:14お道に
13:15御縁を
13:15いただく
13:16その動機
13:17というのが
13:18私は
13:19大変
13:20不純な
13:21動機からですね
13:23おかげを
13:24いただきたいとか
13:25病気を
13:26治してください
13:27とか
13:27そういうものは
13:28ありませんでしたが
13:31その
13:32当時
13:34ある
13:35今治市の
13:36市長さんの
13:37選挙に
13:39の
13:40お手伝いを
13:41したり
13:41その前は
13:42精進寺憲法を
13:43しておりましたから
13:44その精進寺憲法の
13:47顧問を
13:48そこの
13:49市長さんが
13:50しておられましたから
13:51そして
13:52市長選挙が
13:54ある
13:55ということで
13:56ちょうど
13:57私が
13:58その実家から
14:00出て
14:00一人住まいを
14:01していて
14:01仕事も
14:02何も
14:03まだ
14:04見つかって
14:04なかった
14:06そういう
14:07タイミングに
14:07市長選挙が
14:08ありましたから
14:09その
14:10選挙の
14:11応援を
14:13させていただいた
14:14自動車の
14:15運転をしたり
14:16使い走りを
14:17したり
14:17といったような
14:20そういうことを
14:22させていただいて
14:23いたわけですね
14:26そして
14:27市長さんが
14:28無事
14:29当選されまして
14:33私も
14:35三菱自動車でしたか
14:37販売会社に
14:38就職が
14:40決まって
14:41いました
14:43それで
14:44市長さんの
14:44ところで
14:47その
14:49市長さんの
14:50と
14:50個人的な
14:55何と言いましょうかね
14:56関わり合いと
14:58言いましょうかね
14:59が
14:59少しずつ
15:00できてきた
15:01わけですね
15:30その
15:31というのが
15:32動機でしたね
15:35それで
15:37そこに
15:38毎月
15:39行っておりました
15:41教令会に
15:42そして
15:43久留米から
15:44いわゆる
15:45愛楽教会から
15:46先生方が
15:47来られて
15:47お話をされたり
15:49信者さんの
15:50発表があったり
15:51するわけですね
15:53そう
15:54行こうして
15:54行こうして
15:55おりましたら
15:55その
15:57教令会が
15:58終わった後に
16:01その
16:02先生方が
16:03久留米に
16:03帰られる
16:04もう
16:07夜8時から
16:0810時まででしたから
16:10その
16:1010時ぐらいに
16:11終わって
16:14夜食を
16:15そこで
16:15いただかれて
16:16おられました
16:17というのは
16:18その
16:18娘さんが
16:20そこの
16:20先生の
16:21子供さんに
16:22とついて
16:22おられましたから
16:23その娘向こうが
16:24久留米から
16:25来られるわけですね
16:27今里から
16:28久留米で
16:29その
16:29当時は
16:31高速道路も
16:32ありませんから
16:322時間
16:34近く
16:35いや
16:36それ以上でしたかね
16:37やはり
16:38下の道を
16:38取ると
16:39時間が
16:39かかるわけです
16:41で
16:4110時
16:43過ぎに
16:43終わって
16:45それから
16:45帰られる
16:46そうすると
16:47もう
16:48愛楽に
16:49疲れるのは
16:5012時を
16:51過ぎるわけです
16:54そういうことも
16:55ありまして
16:56その
16:58まあ
16:59今から
17:00また
17:00道中
17:00大変だろうか
17:02時間が
17:02かかる
17:03夜
17:04夜中に
17:05お腹が
17:05空かれる
17:06とはいけないから
17:08ということで
17:09ちょっとした
17:10親食みたいなものを
17:11出しておられました
17:12教令会の後にですね
17:16私も
17:17その当時は
17:18一人住まいを
17:19しており
17:20まあ
17:21自炊というものも
17:22あまりよくできませんから
17:24その
17:25どっかの食堂で
17:26食べるということで
17:27したけれども
17:29それで
17:30まあ
17:30月1回
17:31いわゆるその
17:33教令会の後の
17:36まあ
17:36おごちそうですね
17:37が出る
17:39ということで
17:40それまで
17:41まあ
17:42居残ることに
17:44まあ不思議と
17:45そうなったのですね
17:46またいろいろ
17:47お話を聞こうということもあり
17:50まあ
17:50三崎先生ですけれども
17:52三崎先生が
17:53久留米に
17:54その
17:55ですから
17:55もう
17:57先生方が
17:58今寮を立たれるのは
17:5912時近くか
18:01もう12時過ぎておりましたね
18:03その
18:04教令会の後の
18:05親食が
18:06一通り住んで
18:08出られる
18:08ああ
18:09もう12時回ったから
18:10帰ろう
18:12と
18:12それから
18:13久留米に帰られた
18:14というような
18:15感じでしたが
18:17その
18:18最初は
18:20人が助かり
18:22たくさん
18:22集まるから
18:23車が一台
18:24売れるかもしれない
18:25という思いで
18:27通っていた
18:29それが
18:29その次には
18:30ああ
18:31もう少し残っていたら
18:33親食が出るから
18:34ついでに
18:35お正番と言いましょうか
18:37私もついでに
18:38その親食を
18:39いただこう
18:41まあ
18:41いただかせて
18:42くださったわけですね
18:43そこに残っている
18:45人たちには
18:45みんなに
18:47くださったわけです
18:48出してくださったわけです
18:50ですから
18:51残っておれば
18:52一緒に
18:53夜食がいただけれる
18:54まあ
18:55月に一回
18:56ご馳走がいただけれる
18:58ということでしたね
19:00それで
19:01その
19:02遅くまで
19:03残ることになって
19:04お夜食を
19:05いただいて
19:05その中で
19:08教令会では
19:09危険のような
19:10話を聞かせて
19:11いただいたり
19:12まあ
19:12より一層
19:13師匠の
19:14ことが
19:15分からされたような
19:16感じですね
19:19そうやって
19:20何かしら
19:22つながりが
19:23深くなっていった
19:25そんな感じが
19:26いたします
19:28そして
19:28まあ
19:28その
19:29とどのつまりは
19:30私が
19:31胃海洋で
19:31倒れてしまって
19:32入院することになった
19:34わけですけれども
19:35その時に
19:36聞かせていただいた
19:38師匠の
19:39初代のご理解
19:41それが
19:43お話が
19:44お話の
19:45当時になる
19:45というのか
19:46不思議な
19:47体験を
19:47させていただき
19:48そこで
19:49初めて
19:49師匠に
19:51興味を
19:52抱いた
19:52というような
19:53ことでしたけれども
19:56ですから
19:57信心を
19:58したいから
19:58とか
19:58神様を
19:59信じたいから
20:00始めよう
20:01としたわけでは
20:02決してない
20:03ただただ
20:05車が
20:05一台
20:06売れれば
20:06よい
20:07夜食が
20:08食べたいから
20:09といった
20:10程度で
20:11始めたものが
20:12いつの間にか
20:13虜になって
20:14しまった
20:17これは
20:17そこに
20:18神様の
20:19お働きが
20:20あったから
20:20ですね
20:21何かしら
20:22神様が
20:23そこに
20:24働いてくださった
20:26神様が
20:28感じさせずには
20:29おかないという
20:30お働きが
20:31そこに
20:32あったから
20:34ある意味
20:35神様から
20:36目を止められた
20:38ということでも
20:39ありましょうかね
20:40神様が
20:41目を
20:42止められたら
20:43その
20:44神様を
20:45感じさせずには
20:46おかない
20:46という
20:47働きが
20:48そこに
20:48起こってくる
20:51そこに
20:51今度は
20:52こちらの方が
20:53興味を持つし
20:55だんだん
20:56育てられる
20:57ということになりますね
21:01私の場合は
21:02そうやって
21:03このお道に
21:05とうとう
21:05このお道というものに
21:07縁ができて
21:08しまったわけですけれども
21:10その間に
21:11やはり
21:11神様を
21:12感じるから
21:13神様の
21:14心を
21:15感じるから
21:16それはもちろん
21:17師匠を
21:18通して
21:18ですけれども
21:20そういう
21:21神様の
21:22お働きを
21:23感じせずには
21:25おれないような
21:26働きを
21:27くださる
21:27神様
21:30そこに
21:31だんだん
21:31いよいよ
21:32深みに
21:33はまってきたように
21:34思いますね
21:36最初は
21:37神様の
21:38お役に立とう
21:39なるという
21:39考えは
21:40思うと
21:40ありませんでしたけれども
21:42それが
21:43だんだん
21:43教えを
21:44いただくうちに
21:45その体験を
21:46積むうちに
21:47これはやはり
21:48神様の
21:48お役に立たせて
21:49いただきたい
21:51という
21:51思いも
21:52だんだん
21:53育ってきたように
21:54思いますね
21:58まあ
21:59そんなこんなで
22:00現在に
22:01至るわけですけれども
22:04不思議なものですね
22:06それも
22:07これも
22:08あれも
22:09神様の
22:10お心があって
22:12神様の
22:13お星飯があって
22:14神様の
22:15まあ
22:17敷かれた
22:18線路を
22:19あいまして
22:19来ていただいていた
22:22という
22:22その
22:23ことになるのでは
22:24ないでしょうかね
22:26やはり
22:27ある意味において
22:28神様の
22:29お心を
22:30したい
22:30お心一つ
22:32の中に
22:32私どもも
22:34来させていただいている
22:36という感じが
22:37いたしますね
22:39取り留めのない
22:40話になりましたけれども
22:42そういう感じですね
22:45どうぞ
22:46よろしく
22:46お願いいたします
22:49ありがとうございます
22:53お願いいたします
22:56お願いいたします
22:56お願いいたします
23:04お願いいたします
23:05どうぞ
23:07お願いいたします
23:09ご視聴ありがとうございました
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