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  • 4 か月前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02

本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9

倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。

下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)

VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate

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教育
トランスクリプション
00:00チキネツヒコ
00:30チキネツヒコとの戦いは、あは仲の国譲りと語った。
00:42偽りの奈良彦までの戦いの後、神武は紀伊半島を大回りする。
00:53その理由がまた不可解。
00:57日の神の御子なのに、日に迎え戦った。
01:02故に長兄の逸瀬の御子は、癒やしき役子の富彦に至れを受けたと反省。
01:12午前中が必須なのか、夕日を背に受けて戦えばと思うのだが。
01:21逸瀬の御子は、鎌山神社の本殿背後の鎌山の墓に眠るから仕方ない。
01:29南方に大回りして、逸瀬の御子は、鎌山の海で負傷したての血を洗う。
01:38故に、鎌山の海と古事記は記すが、鎌山の海が大阪湾とされるのは、
01:46大阪湾の故障が、鎌の海。
01:50黒鯛を関西では、鎌といるが、鎌がよく採れたは、眉唾。
01:58立派な鎌を釣るのは、至難の技だ。
02:04大阪湾を南下すれば、比意水道。
02:08日の国に至り、逸瀬の御子との命が尽き、
02:13居屋敷役の手を追い。
02:17朱子したと、おたけびし。
02:20その港を、尾の港と、ごうす。
02:24まるで、水門があったと、勘違いするが、
02:29古代は、港を、水門と記す。
02:33そして、通説は、男たてを、おたけりとし、
02:41今はの際の、絶叫とするのは、
02:45三種の神器の、八坂にのまがたまの、まことのまこと。
02:51いつの、男たての解釈を、いつを隠すため、
02:57威勢よく、おたけりと、ご訳したことを、
03:00踏襲した。
03:03朱子は、前後を入れ替えた、
03:05朱子と、ほぼ同じ。
03:08命がけで守ること。
03:12朱っ子の、神野を、命がけで守った方が、
03:16男の中の男。
03:19男なのに、
03:21その方が、おの港の名に、納得するし、
03:25木の国にて、死ぬ必要もない。
03:28遺体を、赤山まで運んだが、
03:33もがりも済んだから、葬るでいいはず。
03:37手に傷を、って、
03:402、3日後に、亡くなる方が、
03:44よっぽど怪しい。
03:45アワーに、いつが、とは、日中の日。
03:51男たての解釈は、変えられない。
03:55そして、死めくくりよ。
03:58みささぎは、紀の国の、釜山にあると、古事記は記す。
04:05富彦との戦いは、真っ赤南村。
04:10いつせのみことは、紀の国でなくなった。
04:15神武と、いつせのみことの目的は、神社探索。
04:21紀の川沿いに、新鉱山を開発。
04:24紀は、もともと、紀。
04:30紀の高島の宮に、8年います間に、授業が尽きた。
04:36初代天皇、長兄のお墓は、いつはれない。
04:41紀の国に眠る、神話を創作する。
04:44次の、古事記が記す部隊は、熊野の村。
04:51大熊野神、井出、入り、すなわち、うせる。
04:58神武は、たちまちにして、親をなす。
05:03ここの改ざんは、あまりにひどい。
05:07神よ、彷彿と、手書き。
05:11今は、彷彿と読み、彷彿と同じ意義を。
05:17贈り仮名に、にを、加え。
05:21彷彿によ、このかにと、読む。
05:26神は、神の糸なのに、ただ単に、大熊が出て、入り、うせると訳す。
05:33遠延べに、お絵の繰り仮名。
05:38お絵を、病と、意図的誤訳。
05:43遠延べ、虹、もって、恩の、昼食があるが、
05:49病と素直に、なぜかかない。
05:52次に、五軍、皆、遠延べに伏せ。
05:58急に消えたから、怪しんで隠れた。
06:02遠延べは、遠巻の意義。
06:05何があったか、確かめるため、様子に。
06:11この時、熊野の、高倉、千田、袋。
06:17神武が伏地に、一つの、応答が、至り、建てまつる時。
06:23神武は、寝起に、長く寝たなと、見事の利子。
06:29その応答を、受け取る時。
06:32熊野の山の、荒ぶる神に、自ら皆、なりきり。
06:40迷い伏す、五軍は、ことごとく、寝起。
06:46さらに、寝起ゆえと、古事記はつづるが、
06:51ここもまた、ひどい改ざんです。
06:55まずは、袋を、生としがきし、
06:59高倉寺が、もたらす。
07:02極めつけが、高倉、千田と、袋の間に。
07:08このものは、人命の注釈。
07:12高倉、千田の、高倉、千田。
07:17袋の、袋にの、栗仮名を、無視する。
07:21通説は、全軍、気を失うとするが、
07:27プセルを、寝ると、表現しただけ。
07:31結局、戦いは、起こっていない。
07:36迷い伏すは、警戒して、隠れていた。
07:39後軍を止めたから、しったげきれいのため、
07:44天照大神、高木の神の二柱。
07:48御事となって、神武の、夢枕に立った。
07:53高倉の下は、心地よいのです。
07:56通説は、高倉寺の夢を見たと、申すだが、
08:03原文は、己の夢に、いわく。
08:08長寝では、古剣に関わるから。
08:12気絶していたと、通説は、誤訳する。
08:15だが、高倉寺の御事を作るのは、どうでしょう。
08:20古事記注釈も、嘘だが。
08:23仙台久寺本尼では、にぎはやひの御事の子。
08:28終わり村寺の祖の、雨の籠山の御事。
08:33京都府、宮津市の、この神社、天辺死刑図では、
08:39地祖の、彦、穂明の御事の子。
08:41雨の籠山の御事の子が、高倉寺の御事。
08:47仙台久寺本尼では、雨の村雲の御事の父。
08:52天辺死刑図では、雨の村雲の御事の弟と、
08:57互いの刑図が違っているが。
09:01雨の真内の、誠の誠の通り。
09:05天辺死、雨の村雲は、雨の村雲の御事。
09:09しかし、両刑図とも、箱をつけたいのだろう。
09:15神宮天皇を助けた。
09:19高倉寺を、刑図に組み入れるが。
09:21古事記は、熊野の、高倉、千田と銘貴。
09:27賑早日の子や、小明の御事の孫が。
09:32熊野で、待ち構えるのは、企業です。
09:35高倉寺が、人として活躍したら、古事記通説を含め、すべて嘘です。
09:45古事記が、辻褄が合わず。
09:49古事記を儀書とするのは、通説の改ざん。
09:53古事記が記す、真の歴史をねじ曲げる。
09:56高倉寺は、高倉の、下です。
10:02ああ、よくねたも、実際は、神宮天皇を、けなしたわけではありません。
10:10確かに、大隈の神を感じ、おじけづき、隠れましたが、そこは初代天皇。
10:20自らの軍を鼓舞するため、夢枕にて、真剣を得たと捜索します。
10:29高倉、下の袋から取り出す、王刀は、当選する前から持っていた。
10:36そして、全軍が真剣に、勇気百倍。
10:43自ら、熊野の山の、荒ぶる神になりきる。
10:48通説は、これを、熊野の山の、荒ぶる神、自ら斬り倒されと、誤訳する。
10:56もちろん、自分を高揚させるには、夢の内容も、もる、必要がある。
11:05もう祀られる、天照大神神、高木の神が、命ある、生前の姿で現れる。
11:15たて、三日月の神を召し、足原の中津国は、あの、後。
11:24この十五時、梨の仕垣。
11:28もっぱら、何時、ところ、夕、迎えの国、夕へ、出し。
11:34この、二時、もって、おん。
11:39通説は、当然無視して。
11:43次の、い、た、きゅう、さ、よる、げい、てい、あり、なりを、万葉仮名のように読んで。
11:55足原の中津国は、いたくさやぎてありなり。
12:00だが、ていは、三角だろう。
12:04ニコラ、帰らからず、いますらしと続くが。
12:09いますらしの、らしは、らしだ。
12:14足原の中津国は、もっぱら、何時、いうところの、迎えの国、ゆえと、なしと、同じ文章が続き。
12:23二柱は、足原の中津国を平定した。
12:28たて三日筒の神が、下るべきとの問いに。
12:33その国を平らげた、応答を下ろすと答え。
12:38忠釈に、この刀の名は、
12:42佐治仏の神、三日筒の神、仏の御霊。
12:47磯の神神宮に、いますなりと、しるす。
12:51ことしろ主の神の、天の逆手の、誠の誠。
12:58たて三日筒の神が、逆さに刺した。
13:00戸塚の剣は、秘釈。
13:04祀られる大国主の神に、彫像を使いませんでした。
13:10三種の神儀の神権の、誠の誠。
13:14神宮を助けた、仏の御霊の剣。
13:17高倉寺の御霊の御霊の御霊の御霊の御霊の御霊と語ったが、
13:24通説の改ざんに、騙された。
13:27ただし、磯の神神宮が祀る、仏の御霊は、
13:34もともと、たて三日筒の神に、違いない。
13:38いたさよぎの御霊の、たは、久しいよ、上書き。
13:45改ざんが、斬新な、解釈を生む。
13:50日前宮と鎌山神社と合わせ、三者参りの、いだきそ神社にいます。
13:57早須佐能の御霊の息子の、いたけるの御霊が、いたさよぎの御霊の、ありなり。
14:04たて三日筒の神が平定した。
14:09足原の仲津国は、阿波、仲。
14:14阿波の向かいは、きぃ。
14:17足原の仲津国と、もっぱら、汝が言うところの、向かいの国は、や、し。
14:27熊野は、きぃか。
14:34神戸は、高倉、ちた、ふくろから、応答を、だす。
14:43もろばの、つるぎではなく、かたばの、かたな。
14:52いづもくでん、こつまつたえに。
14:57たかくらじ、とうじょう。
15:01こじき、かいざんごの、そうさく。
15:08ことしろぬしの神の、天のさかての、まことのまことにて。
15:12あめのやすかわは、あめのやすかわは、なかがわと。
15:17あめのやすかわの、かわかみの、あめのいわいやにいます。
15:22いつのおはばりの神から、みちびいた。
15:26さるめのきには、まことのまことか。
15:29さわたひこの神の、てをはさむ、ひらぶがいから。
15:35あめのかぐやまの、もとやまは、
15:39なかがわ、ちょうりゅうの、てんかいざんであると、かくしんした。
15:46そして、てんそんこうりんのちの、まことのまことは、いざん。
15:52おのごろじまをながめ、じんむてんのごそんぞをわたつと、けつらん。
15:58ほぼすべての場所を、きていできた。
16:02これまでも、あめのみなかぬしをまっさつした、
16:06日本書紀の、まことのまことでは、
16:09序文、てんちしょはつ、ことあまつかみ、かみよななよ。
16:15くにゆみまでをまとめ。
16:18こじきつうせつ、ねつぞうかいしゃくばくろでん。
16:23かやすさのうのみことの、しょうてんまでの、
16:26かいざんをまとめましたが、
16:30今回は、こじきのかみつまきを、ふりかえります。
16:34日本書紀では、てんちかいべく。
16:41てんとちがわかれたようすを、ぎょうしゃしますが、
16:45こじきでは、ちゅうごくしんわをとうしゅうし、
16:48わんこが、てんちをおしひろげたあとに、
16:53あめのみなかぬしのかみが、げんしつする。
16:57日本書紀では、ちゅうごくいぞんをかくすため、
17:01ことをまつかみを、さくじょし、
17:04いきなり、かみよななよの、
17:07くにのとこたちのみことが、とうじょうする。
17:11こじきでは、くにのとこたちのかみが、いまのほっきょくせい。
17:17せいれきごひゃくねんごろあらわれて、
17:20てんのうたいていとよばれる。
17:23ことをまつかみは、かこのほっきょくせいだから、かくれた。
17:27にだいのほくとしじせいは、ほうごう。
17:34さんだいからろくだいが、とうざいなんぼくをまもる、ししん。
17:40いえなぎのみこと、いえなみのみことは、
17:44じじょうから、あめのおきはしに、しょうしゅうされた。
17:48あめのみなかぬしのかみは、きげんぜんいちまんねんごろの、
17:53へるくれすざの、いよたせい。
17:55おどろくことに、そのまえのほっきょくせいは、ことざのべが、
18:01いわゆる、おりひめぼし。
18:05たかまがはらをしらす、あまてらすは、
18:09てんまざから、しょくじょせいへながれる、ほしをみた。
18:14おりひめは、はたおうる。
18:18はたしのかみである、つくよみのしが、げんじつとなります。
18:22たかまがはらは、こだいちゅうごくのてんきゅう。
18:28しらすとは、てんきゅうに、きょうちょうをおこすな。
18:31あまてらすの、てらすは、しょうらんや、しょうじゅんの、しょう。
18:39てんのてんきゅうを、よくかんそくするの、いみ。
18:43あめのいわとは、ひみこ、つくよみの、よこあなしきせきしつ。
18:51あまてらすは、もがりをしていました。
18:55つくよみは、つく、よみ。
18:58よみ、それいをおろして、たくせんする、きみこにふさわしい。
19:06よるのおすくにをしらすとは、それいに食事をまつり、たたられるなの、いみ。
19:13ひみこのじだいに、よこあなしきせきしつはない。
19:20そんなじだいこうしょうはせずに、
19:23にほんしんわは、ぎしいじんでんとおりに、そうそくした。
19:28さんきしんの、しん、ねいは、やく、ねい。
19:34かいようしんが、てん、しょうらんす。
19:39つきのめがみが、つく、よみ。
19:43すさのうは、すさの、おう。
19:48すさとは、しんしゃ。
19:51ごうなが国王の役は、たけ、はやすさのうのみこと。
19:57たけよりは、けいちぞく。
20:00なこくは、かんのいの、なが国王委員のなこく。
20:06なの、はつおんは、なぐ。
20:09ながこくは、なかこく。
20:13あしはらのなかつくにのせいしきめい。
20:17とよ、あしはらの、ちあき、なが、いおあきのみずほの国。
20:23なかは、なが。
20:26しんしゃで、おおもうけするから、すいしょうは、たくろくじゅうにのせいこうをけんじょうできる。
20:35わこくに、にほんのいにはない。
20:41わこくは、いこく。
20:44わのくんよみが、やまと。
20:47かんのいの、なが国王委員。
20:51いんが、いなら。
20:54あんは、きょこなんかいは、ながこくで、つじつまが、あう。
21:00わこく、かいらんは、いこく、かいらん。
21:06あわないの覇権争いが、よもつひらさかのたたかい。
21:12よみよ、よもつとよむ。
21:15りゆうは、よもつおかみ。
21:19いえなみのみことの、しん、めい。
21:26こじきは、いのちあるみことと、まつられるかみを、くべつ。
21:32わめんど国王の、すいしょう。
21:36わめんどは、いもず。
21:39いよのふたなのしまは、いもずと、よもつのふたなです。
21:46いえなみのみことは、いきてたたかい。
21:51はいせんごに、よもつおおかみとなりました。
21:55よもつしこめが、ぶどうと、かけのこを、たべるのは、
22:01ばいしょうきんをはらって、きゅうせんきょうてい。
22:04いえなみのみことは、おおかむずみのみことをまって、
22:10くにつかみに、しょうりします。
22:14おおかむずみが、ももたろうなのは、
22:18しんしはこぶふねが、どんぶらこ。
22:21うけいのじもん、ながなと、ももゆら。
22:27ながこく、なやまにのぼり、もも、ゆらゆら。
22:34しんしゃ、こうざんの、わかすぎやまから、
22:37すいぎんしゅ、せいせいの、かもみやのまえに、ふねではこぶ。
22:44ももたろうは、みやこある、むかわのたち。
22:49みやこが、かものみやなら、むかわは、なかがわ。
22:55むかわのたちは、しょだいのくさなぎのつるぎ。
22:58はやすさのおのみことの、とつかのつるぎが、われた。
23:05とつかのつるぎは、たばねたつるぎ。
23:09ももたろうは、くにつかみから、あまつかみへ、ねがえった。
23:17そして、さんきしんのたんじょうが、
23:20やまとこくれんごうこくけっせいの、しんわかならば、
23:23あまてらすと、すさのおの、うけいが。
23:29じょうおと、ごうなのこくおうは、くなかの、しんわかです。
23:34いえなぎのみことは、さんきしんをうまない。
23:40おはらいするまえに、みそぎをします。
23:44つくしのひむかの、たちばなのおどの、あわぎはら。
23:50みそぎしたばしょじゃない。
23:53のりとは、おはらいのほうほうをかたる。
23:59たちばなこうから、くぐいがわをさかのぼると、いっしょうがもり。
24:05すいしょうから、すさのおの、すをとった。
24:09いっしょうぶんだけのこして、つなみがおそう。
24:13おしなみが、くぐいがわをながれる、かにをうめて、
24:19しつげんしたおどが、せおりつひめ。
24:22ひきなみが、たちばなこうにつくる、あわぎはらが。
24:29はやあきつひめ。
24:32つなみが、けがれをはらう。
24:34せおりつひめが、うみにながし。
24:39みなとのかみをかねる、はやあきつひねが、すいこむ。
24:45かえきょうに、かみせも、なかせもない。
24:50みそぎしたのは、くぐいがわが、しんわのそうていです。
24:54うなばらをしらすは、つなみをおこすな。
25:00はやすさのおのみことは、ひめんしてと。
25:04いえなぎおおみかみに、うったえるが。
25:08ねのかたすのくにに、とどまれと、げきどされ。
25:12はやすさのおのみことは、なかがわをのぼり。
25:16あまてらすと、きねんをかけ、うけいのしょうぶ。
25:20さがみにかみ、よしのがわ、ちょうりゅうのさがやま。
25:27まないのたきをもして、たがえのじんぎに、みずをはく。
25:33つるぎとなる、おがみをうむ、あまてらすに、いやしんあり。
25:39ねがみうむ、はやすさのおのみことに、せめるいしなく。
25:45ひねんを、ゆるされるが。
25:47おせんどまいりが、そのじょうけん。
25:51あわたおいなだに、かがくてきにかいりょうしたから。
25:55おうげつひめのかみに、ほうさくをいのるひとびとが、けがらわしいと、かみごろしする。
26:02ここからあとは、いしき、もおろう。
26:07おうくにぬしのかみ、せんぞの、くしなたひねをたすけて。
26:13じっさいは、そしんなあがである、はちだいりゅうを。
26:17やまたのおろちを、たいじすると、われたとつかのつるぎ。
26:23うらぎったももたろうを、くさなぎのつるぎと、あまてらすにけんじょうして。
26:30さいごは、いなだのみやぬし、つちのやつみみのかみ。
26:35つるぎさんじょうの、いずものくにに、しょうてんした。
26:39うけいで生まれた、むなかたさんじょしんと、ごはしらは、くにうみしんわと、同期して。
26:49やまとこくの、ようどかくだいをかたる。
26:53みそぎと同様に、うけいにも、けつえんはない。
26:58さどは、さど。
27:01せいやつしてないから、いしは、かんもんかいきょうを通らない。
27:05じんむとうせいは、さどのせいやつご。
27:11そのごも、せとないかいこうろ、かえたくをしるし。
27:16ねぎじま、なおしま、こじま半島は、きりつひこの、おかやましんぐんるんとです。
27:27あめのいわっとの、きみこのしご。
27:30やしんあるあまてらすは、くにゆずりをきょうようします。
27:35たけみなかたのみことがにげこんだ、すわのおみは、
27:40ねのかたすのくにの、いまは、はのうら。
27:44おうくにむしのかみが、だいきゅうでんをたてた、たきしのおばまは、
27:50あわたいなんの、きい。
27:54だいきゅうでんが、にちぜんぐんは、こくひ。
27:59かくれみのとして、いせじんぐんは、こんりゅうされた。
28:03ぎしいじんでんの、しんじゅ。
28:09じょううこくのみなみに、ごうながこくありとしるしましたが、
28:14ごかんじょ、とういでんの、はんよう。
28:19じょうこくより、ひがしゆみを、せんよりわたるとしるす。
28:24ごうながこくは、じょうおこくのみなみか。
28:29うにわたるひがしかのふしぎを、くにゆずりがとく。
28:36あめのおはばりは、あめのおしほみみのみこと。
28:40さぬきをこうりゃくしたから、かぐつちのかみから。
28:44さぬきななふじがあまれ、あめのおはばりから、たてみかずちのかみがあまれたが、
28:50ふたはしらが、じつのおやこと。
28:55かぐつちのかみのちが、しょうめいすると、かみゆみは、かたる。
29:01たてみかずちのかみがさかだてた、とつかのつるぎは、きしゃく。
29:07おおくにぬしのかみに、じょうずをつかわず、
29:11ことしろぬしのかみの、あまのさかては、こくとしちせい。
29:16きしゃくのたいひが、すばらしいが、
29:19さるめのきぎは、にじょのきぎ。
29:24うちまごのてんのうをあやつる、ふじわらしの、けんりょくこうぞをあらわす。
29:30さるたひこのかみは、さわたひこのかみ。
29:35すいでんにかいりょうした、おおくにぬしのかみが、さきだち。
29:40やまたのおるちの、やんわ、おね、みち。
29:46やつがしらの、やつらさんから、いざんまで、みちりく。
29:51さいごにたったのは、おのごろじまの、しろやま。
29:57かささのみさきは、かさにみえた。
30:00てんそんの、ににぎのみことは、あめのおしほみみのみことと、よろずはた、とよあきつしひめのみことのこ。
30:13あまてらすは、ひみこのこうけいに、とよをしょうかん。
30:19くにゆずりごの、こんなんをしずめる。
30:23あめのいわとのかみが、ひみこなら、あめのいわとわけのかみは、てんそん、せいぼの、とよだろう。
30:32いまは、あめのいわとわけとよたまひめじんじゅとして、てんそんこうりんのちに、じんざする。
30:44てんそんこうりんのちは、びざん、とうろく。
30:49ようぞう、すめらじんじゃは、ににぎのみことの、はかです。
30:55こしこでんがかたる、うがやふきあえぞうちょう、こじきは、みとめている。
31:02かむあたつひめと、このはなのさくやひめを、どういつしんにして、おとぎばなし。
31:12ひむかさんだいをぎそう。
31:15じんむてんろうは、ににぎのみことと、かむあたつひめのこ。
31:22うみさち、やまさち。
31:25あまつかみのしょういんは、つなみ。
31:29くにつかみ、きゅうさいし。
31:32やまとこく、かんじょう。
31:36ひたかみのくには、てんごく。
31:40からそらつひこは、くまそらつひことなり、うはつくににかえる。
31:46にじんをくし、りのみいた。
31:51くときの興味のこわる。
31:52きゅうが、こきはる。
31:53めっしゃる。
31:54みよぎのこく。
31:55きゅうこんわでは、
31:57きゅうさいし、きゅうさつ、きゅうそうさくせる。
31:59ご視聴ありがとうございました
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