- 3 か月前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9
倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。
下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9
倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。
下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
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教育トランスクリプション
00:00アシハカ古墳
00:12アシハカ古墳は姫子の墓と
00:15天使八代天皇は存在しないわ
00:20矛盾
00:22なぜならヤマトトトヒ桃沙姫の御事は
00:28第七代高齢天皇の王女だから
00:34水勢天皇と安齢天皇の誠の誠
00:39安齢天皇の孫の二女の君
00:44三井の宮の君井寺にいまし
00:48娘の二女を高齢天皇はめとります
00:54すさのうと大国主の血筋の誠の誠
01:00桃太郎は初代草薙の剣
01:05オオカムズミの御事は
01:07よもつ平坂で
01:09家薙の御事に加勢しました
01:14たぎしみみの御事の反逆と
01:17神武天皇陵の誠の誠
01:20水勢天皇の兄の
01:24かんやいみみの御事が
01:26オオオオミノサダガ
01:29王子のガーソはオオカムズミの御事
01:34初代皇后の伊鈴姫の御事は
01:37誠の誠か
01:40水勢天皇の海の親
01:44太たたら伊鈴姫の誠は太だが
01:49太いも太と読む
01:53禅は啓氏八代の誠の誠
01:58神武天皇陵を言わせ
02:01千塚古墳軍の天皇塚古墳と特定したが
02:08法令天皇の宮も
02:10和歌山と反例した
02:14第七代大山戸猫彦
02:17太二の御事
02:20与土の宮に居まし
02:22雨の下を治め
02:25大山戸は和歌山
02:28太は太に通じて
02:31第四代伊徳天皇皇后は
02:36太、馬若姫の御事
02:39日本書紀は敷屋方主
02:42太、馬若彦の娘としるす
02:47王は太から太へ変化し
02:52太から王や王へと変化したか
02:59法令天皇黒田、与土の宮
03:03あとは
03:05近鉄黒田駅近くの
03:07崩落寺境台に石踏み
03:10法令神社、与土神社も神座するが
03:15与土の根拠は全くなく
03:19同じ四季郡田原本町も
03:23黒田から遠い
03:26異様だとする説もある
03:29異様は異様だったかもだが
03:32とは瀬戸のと
03:35狭い水道の意味
03:39異様とは確かに大和川に接するが
03:44黒田に川は流れていない
03:49鳴門は渦潮の音が鳴る、瀬戸
03:54鳴門から鳴門に表記を変えます
03:59和歌山、日前宮のすぐ北に、黒田
04:05紀の川支流の大門川が流れる
04:11支流というより、1400年代の地震まで本流は今の若川
04:18河口の和歌の裏には黄身井寺が神座するが
04:23その若川の名は
04:26村ごとに呼び名は変わり
04:29黒田より東は宮井川の通称が残る
04:34宮井はお宮の井戸
04:38大門はもともとは王戸
04:42井戸がなまったかも
04:45大門と読むのは、太田城、西門の前に
04:50黄戸川が流れていた
04:54大龍寺、三門の大門は
04:57和歌山、太田郵便局の北から移築された
05:03戦国時代に大門は怪しく
05:08豊臣秀吉による水攻めの伝説から
05:12城には大門が付きものと
05:15後世の百色ではないかと
05:17いぶかしむが
05:20もともと大門川は王戸川と読む
05:27イオ戸のイオリも写本はイオリではない
05:32奈々のパーツが、た
05:35繰り仮名はイオだが、違うよみかもだ
05:42大門川が宮井川へと、変わる地はクリス
05:48よみはクリスではない
05:51水泉天皇と安霊天皇の誠の誠、水泉天皇が通った四吉
06:00大門川と山辺の道がクロスするから
06:06ヤソの地元の名がある
06:10ヤソはキリスト教のヤソ教
06:15クルスは十字架と同じ音のクルス
06:19地名の書き換えは日常茶飯事
06:25大河の木の川にも港がありました
06:30水泉天皇、三笹の月田のかとは
06:35クルスにある花山かもしれません
06:39花山古墳群は前方後円墳、9基、円墳、75基が確認されている
06:49そして大阪府と和歌山県の堺
06:56泉山脈に泉桂木山がある
07:01山頂に桂木神社、高尾神神社
07:06高尾神の神は、古事記ではお神の神
07:10お神は、夕の保護
07:16大国主の神の経図に登場する、国津神
07:22だが、桂木高尾神に矢の音を出せば
07:26水泉天皇の桂木、高尾神や
07:33いや、単純な名前の高尾神が暗号
07:39高尾神から身を抜きました
07:42泉桂木山が由来の桂木町
07:48和歌山県、糸郡に含まれる
07:53現在は他に、高野町と黒山町だけだが
07:59明治の行政区画では
08:02檜川上流の橋本市、県境を越え
08:08五条市、畠田町の一号を含む
08:12第四代、伊徳天皇の
08:16狩野坂井岡宮
08:18坂井岳に、この辺りだったかも
08:22秘密子が伊徳国を和国の都として
08:26岸を迎えたのと同様に
08:31阿波本国を隠し、警視八代の多くが
08:36伊徳軍に宮を構えていた
08:39出先機関の紀伊の国、伊徳軍を
08:44異国の都と対外敵に称していた
08:48四国八十八か所、巡礼の後
08:52高野山を参拝するのも国を散る
08:58第七代、高齢天皇は
09:03唐一、亜賀主の祖
09:06大目の娘の細姫をめとって
09:10生まれた巫女が大山戸猫彦、国来るの巫女
09:14後の第八代、高原天皇
09:19桑原天皇
09:21春日の千千葉山若姫をめとり
09:24生まれた巫女が千千葉姫の巫女
09:28前述、安霊天皇、喜孫の二乗
09:34大山戸国有姫の巫女をめとり
09:37生まれた巫女が大山戸と桃祖姫の巫女
09:43次に彦差し片脇の巫女と
09:47次の彦伊佐世里彦の巫女とが
09:50桃太郎最有力の大喜律彦の巫女と
09:54次に大山戸と早若姫の合わせて四柱
09:58もう一人の二女である
10:03荒姫の巫女の巫女と
10:07羽色度をめとり
10:09生まれた巫女が彦サメノマの巫女と
10:13次には赤彦竹、喜律彦の巫女との二柱
10:17皇后と三、貴先に八、柱の巫女
10:27ここで大十代の巫女天皇が覇権したと
10:33日本書紀が改ざんした
10:36指導将軍が記される
10:39大喜律彦の巫女と若竹喜律彦の巫女が
10:44愛そいて張馬の巫女川の前に蝉
10:45木の巫女優、喜ぶ
10:47鯉は喜ぶ
10:51鯉は喜ぶ
10:54通説は鯉を壳上に巫女騎し、改ざん
10:59鯉は液体を入れる
11:03鯉と同意語
11:04用意語
11:06忌夢 亀を祝いべと読み
11:11木の川の前に祝いべを据えて
11:17敵方を言いみ勝利の喜び
11:21進軍前の兵士への鼓舞を儀式に改ざん
11:28カリマは道の口になり持って向かう
11:34ヤマト 木々の国と言う
11:39我が肘
11:43通説は振り仮名のヤマト 虫 血
11:49ことむけ 矢は下まいき
11:53戦わず言葉で平げる
11:58駄を亀に改ざんして
12:02戦いの匂いを消す
12:06これでは桃太郎の鬼退治はないが
12:10元祖桃太郎を隠すために
12:14日本書紀は主人天皇に指導将軍を
12:18山陽堂へ派遣させますが
12:22これは日本神話の得意技
12:27主人天皇に聖歌をまとめています
12:32君 喜ぶは兵士への鼓舞
12:37古事記は戦いがあったことを記す
12:43木々の国と山と木々の国は違う
12:48大喜びつ彦の御事は
12:50きびのかみつ道の尾身の祖
12:53若彦竹 喜びつ彦の御事は
12:57きびのかみつ道の尾身
13:00かさ 尾身の祖
13:05きこさめまの御事は
13:07きこさめまの御事は
13:08はりまうしかの尾身の祖
13:14きこさしかたわけの御事は
13:16たかしの御秘の尾身
13:19豊国の国先の尾身
13:23岩原の黄身 角川海の値のそなり
13:30五段王すべてに子孫と記します
13:37だが弟の若竹 喜びつ彦の御事の
13:42きびのかみつ道の尾身の上を
13:47したれ
13:49主学期
13:52701年大法律令の養成国にて
13:57ビゼン・ビッチュー・ビンゴ・ミマサカが
14:02きびの国となるが
14:04ビンゴはもう広島県
14:08ミマサカは山間部ですから
14:12かみつ道がビゼン
14:16しもつ道がビッチューですが
14:20古代 キビ王国に教会はなく
14:25多くの古墳や
14:27祭祀遺跡が残る
14:29きびの中山
14:32いずれも主祭陣が
14:35大きびつ彦の御事の
14:38以前一宮の
14:40きびつ神社が北東陸に
14:44北西陸に
14:46ビッチュー・一宮の
14:48きびつ彦神社が陣がする
14:52大和・きびの国の和のもとは
14:56和
14:59すなわち大和国時代の和国ではなく
15:04日本となった和国の意味
15:10そして和がつかない大本のきびの国は
15:15大和国時代のきびの国
15:20二女のきみのきみいでら
15:23高齢天皇 黒田 与田の宮も
15:28旧 木の川沿い
15:32天つかみと国つかみだけじゃない
15:35三騎士
15:37忍徳天皇の国見唄
15:40きびは和歌山と歌う
15:44きび氏の乱は和歌山のきびを
15:48殲滅した
15:49二女はきみいでらから
15:58きい 黒田へ 腰入れ
16:03きびつ彦兄弟を 産む
16:06きょうだいがうつ
16:09古代きび王国は
16:11やまときびの国
16:16もともとのきびの国は
16:19和歌山
16:23ことしらぬしの神の
16:25天のさかての
16:26まことのまことにて
16:28雨のやすかわは
16:30中川と
16:32雨のやすかわの
16:34川上の雨の岩屋にいます
16:37いつのおはばりの神から
16:39みちりいた
16:41さるめのきには
16:43まことのまことか
16:45沢田彦の神の
16:47手をはさむ
16:48ひらとがいから
16:50雨のかぐやまの
16:52もとやまは
16:53中川潮流の
16:55天海山であると
16:57確信した
17:01そして
17:02天尊降臨の地の
17:03まことのまことは
17:05びざん
17:07おのごろ島をながめ
17:09神武天皇ご存祖をわたつと
17:12結論
17:13ほぼすべての場所を
17:15否定できた
17:18これまでも
17:19雨のみなかぬしを抹殺した
17:21日本書紀の
17:22まことのまことでは
17:24序文
17:25天地諸発
17:26天地諸発
17:27ことはまつかみ
17:28神よななよ
17:30国海までをまとめ
17:32古事記通説
17:35捏造解釈暴露伝
17:37はやすさのうのみことの
17:40昇天までの
17:41改ざんをまとめましたが
17:44今回は
17:46古事記の
17:47かみつまきを
17:48振り返ります
17:49日本書紀では
17:53天地改略
17:55天と地が分かれた様子を
17:58描写しますが
18:00古事記では
18:01中国神話を踏襲し
18:04頑固が天地を押し広げた後に
18:08雨のみなかぬしの神が
18:10現出する
18:12日本書紀では
18:14中国依存を隠すため
18:16ことを待つ神を削除し
18:19いきなり
18:21神よななよの
18:23国のとこたちのみことが
18:24登場する
18:26古事記では
18:28国のとこたちの神が
18:30今の北極星
18:32西暦500年頃現れて
18:35天皇大帝と呼ばれる
18:38ことはまつかみは
18:40過去の北極星だから隠れた
18:45二代の北斗七星は
18:47皇后
18:49三代から六代が
18:51東西南北を守る
18:53四神
18:55家なぎのみこと
18:57家なみのみことは
18:58地上から
18:59雨の浮き橋に
19:01招集された
19:03雨のみなかぬしの神は
19:06紀元前一万年頃の
19:08ヘルクレス座の
19:09イオタ星
19:11驚くことに
19:12その前の北極星は
19:14コトザノベが
19:16いわゆる
19:18織姫星
19:20高間ヶ原を知らす
19:22アマテラスは
19:24天魔座から
19:26植女星へ流れる
19:27星を見た
19:30織姫は
19:31旗を織る
19:33はたしの神である
19:35つくよみの死が
19:36現実となります
19:39高間ヶ原は
19:40高間ヶ原は
19:41古代中国の天宮
19:43シラスとは
19:45天宮に
19:46強調を起こすな
19:49アマテラスの
19:50テラスは
19:51省乱や
19:53標準の
19:54小
19:55天の天宮を
19:57よく観測するの
19:58意味
20:01雨の岩とは
20:02日に子
20:03つくよみの
20:04横穴式石室
20:06アマテラスは
20:08もがりをしていました
20:11つくよみは
20:13つく
20:14よみ
20:15ソレイをおろして
20:17託戦する
20:18ひみ子にふさわしい
20:21夜のおすくにを知らすとは
20:24ソレイに食事をまつり
20:26たたられるなの
20:28意味
20:31ひみ子の時代に
20:33横穴式石室はない
20:35そんな時代交渉はせずに
20:38日本神話は
20:40岸井神殿通りに
20:42創作した
20:44三鬼神の
20:45神
20:46名は
20:47役
20:48名
20:50太陽神が
20:52天
20:53昇乱す
20:55月の女神が
20:56つく
20:57よみ
20:59すさのうは
21:00すさの
21:01王
21:03すさとは
21:04神社
21:06郷長国王の役は
21:08竹
21:09早すさのうのみこと
21:12竹よりは
21:13けいち族
21:14なこくは
21:16かんのいの
21:17長国王院の
21:19なこく
21:21なの
21:22発音は
21:23なぐ
21:25ながこくは
21:26なかこく
21:28足原の中津国の正式名
21:31とよ
21:32とよ
21:33足原の
21:34しあき
21:35なが
21:36いおあきの
21:37みずほのくに
21:39なかは
21:40なが
21:43しんしゃで
21:44おおもうけするから
21:46すい
21:47すいしょうは
21:48160人の
21:49せいこうを
21:50けんじょうできる
21:53わこくに
21:54日本のいにはない
21:57わこくは
21:58いこく
22:00わのくんよみが
22:01やまと
22:04かんのいの
22:05ながこくをおいん
22:07いがいなら
22:10あんは
22:11きょくなんかいは
22:12ながこくで
22:13つじつまが
22:14あう
22:17わこく
22:18たいらんは
22:19いこく
22:20たいらん
22:22あわないの
22:23覇権争いが
22:25よもつひらさかのたたかい
22:28よみよ
22:30よもつとよむ
22:31りゆうは
22:33よもつおうかみ
22:35いえなみのみことの
22:37しん
22:38ねい
22:41こじきは
22:42いのちあるみことと
22:44まつられるかみを
22:45くべつ
22:47わめんど
22:48こくおうの
22:49すいしょう
22:51わめんどは
22:53いもず
22:55いよのふたなのしまは
22:56いもずと
22:57よもつの
22:58ふたなです
23:02いえなみのみことは
23:04いきてたたかい
23:05いよもつ
23:07いよもつ
23:08いよもつ
23:09いよもつ
23:10いよもつ
23:11いよもつ
23:12しこめが
23:13うどうと
23:14たけのこを
23:15たべるのは
23:16いよもつって
23:18いよもつもつ
23:19いよもつのめのみと
23:25国つかみに勝利します
23:28オオカムズミンが桃太郎なのは
23:33新車運ぶ船がどんぶらこ
23:37ウケイの呪文長名と桃ゆら
23:42長国名山に登り桃ゆらゆら
23:50新車鉱山の若杉山から
23:53水銀種生成の鴨宮の前に船で運ぶ
23:59桃太郎は宮古ある向川のたち
24:04宮古が鴨の宮なら
24:07向川は中川
24:09向川のたちは初代の草薙の剣
24:15早須佐能の御事の戸塚の剣が割れた
24:19戸塚の剣は束ねた剣
24:24桃太郎は国つかみから天つかみへ寝返った
24:30そして三騎士の誕生が
24:35大和国連合国結成の神話家ならば
24:40アマテラスと須佐能のウケイが
24:44女王と郷永国王は
24:48久中の神話家です
24:50家なぎの御事は三騎士を生まない
24:56お祓いする前に
24:59みそぎをします
25:00つくしの日向かのたちばなのおどの
25:05あわぎ原
25:05みそぎした場所じゃない
25:08のりとはお祓いの方法を語る
25:14たちばな甲からくむい川をさかのぼると
25:18一生が無理
25:19水晶からスサ能の巣を取った
25:25一生分だけ残して津波が襲う
25:30おしなみがくむい川を流れる谷を埋めて
25:35出現したおどが瀬織津姫
25:38ひきなみがたちばな甲につくる
25:43あわぎ原が
25:44はやあき津姫
25:46津波がけがれを払う
25:51瀬織津姫が海に流し
25:55港の神を兼ねる
25:58はやあき津姫が吸い込む
26:01海峡に神瀬も中瀬もない
26:05みそぎしたのは
26:07久久井川が神話の想定です
26:10海原を知らすは津波を起こすな
26:15はやすサノオの御事は悲鳴してと
26:19家なぎを御神に訴えるが
26:22根の片すの国にとどまれと激怒され
26:27はやすサノオの御事は中川を登り
26:31天照らすと疲念をかけ
26:35受けいの勝負
26:36相模に神
26:39吉野川潮流の相模山
26:42マナイの滝をもして
26:46互いの神器に水を吐く
26:49剣となる小神を生む天照らすに
26:53野心あり
26:55女神生む
26:57はやすサノオの御事に
26:59責め類しなく
27:00疲念を許されるが
27:04お仙女参りがその条件
27:07阿波多尾稲田に科学的に改良したから
27:12大月姫の神に豊作を祈る人々が
27:16穢らわしいと神殺しする
27:19ここから後は意識、孟朗
27:24大国主の神、先祖の串なた姫を助けて
27:29実際は祖神の阿賀である八大竜王
27:33山田のオロチを退治すると
27:37割れた戸塚の剣
27:39裏切った桃太郎を草薙の剣と
27:44天照らすに献上して
27:46最後は稲田の宮主、土の奴耳の神
27:50鶴木山城の出雲の国に昇天した
27:56受け入れ生まれた宗方三女神と
28:00五柱は国有神話と同期して
28:04大和国の領土拡大を語る
28:08みそぎと同様に受け入れにも
28:11血縁はない
28:12佐渡は佐渡
28:16制圧してないから義士は関門海峡を通らない
28:21神武統制は佐渡の制圧後
28:27その後も瀬戸内海溝炉、開拓をしるし
28:32メギ島、直島、小島半島は
28:37桐津彦の岡山新軍ルートです
28:41雨の岩との卑弥子の死後
28:47野心ある天照らすは国譲りを強要します
28:51竹見の方の御事が逃げ込んだ諏訪の海は
28:57根の片すの国の今は葉の裏
29:00大国主の神が大宮殿を建てた
29:05滝氏のオバマは
29:07阿波大南のキー
29:11大宮殿が日前軍は極秘
29:15隠れ身のとして伊勢神軍は混流された
29:23岸井神殿の真珠
29:26女王国の南にゴーナが国有と記しましたが
29:32五漢女、陶威殿の藩陽
29:36女王国より東海を西より渡ると記す
29:43ゴーナが国は女王国の南か
29:47海はたる東かの不思議を国譲りが説く
29:53アメノオハバリはアメノオシホミミノミコト
29:57サヌキを攻略したからカグツチの神から
30:01サヌキ七富士が生まれ
30:04アメノオハバリからタテミカズチの神が生まれたが
30:09二柱が実の親子と
30:12カグツチの神の血が証明するとカミユニは語る
30:19タテミカズチの神が逆立てた戸塚の剣は貴釈
30:24オオクニヌシの神に彫像を使わず
30:28コトシロヌシの神の天の逆手は北斗七星
30:33貴釈の大秘が素晴らしいが
30:38サルメノキミは二女のキミ
30:41内孫の天皇を操る藤原氏の権力構造を表す
30:47サルタヒコの神はサワタヒコの神
30:52水田に改良したオオクニヌシの神が先立ち
30:58ヤマタノオルチのヤンワ・オネ・ニチ
31:04八頭の八津羅山から伊山まで導く
31:10最後に立ったのはオノゴロ島のシロヤマ
31:15カササの岬は傘に見えた
31:20天尊の二二義の御事は
31:24アメノオシホミミの御事と
31:26ヨロズハタトヨオキツシ姫の御事の子
31:31アマテラスは姫子の後継にトヨを召喚
31:36国譲り後の混乱を鎮める
31:40アメノイワトの神が姫子なら
31:44アメノイワトワ家の神は天尊聖母のトヨだろう
31:51今はアメノイワトワ家トヨタマ姫神社として
31:56天尊降臨の地に神座する
32:01天尊降臨の地はビザン・トワロク
32:05陽像スメラ神社は二二義の御事の墓です
32:10コシコ伝が語るウガヤ吹合蔵長
32:15古事記は認めている
32:18カムアタツ姫とコノハナノサクヤ姫を
32:24同一神にしておとぎ話
32:26キムカ三代を偽装
32:31神武天皇は二二義の御事とカムアタツ姫の子
32:36海幸山幸
32:40天つかみの松陰は津波
32:45国つかみ救済し
32:48大和国誕生
32:51北上の国は天国
32:55カラソラツヒコはクマソラツヒコとなり
33:00ウワツクニに帰る
33:03古事記が記す
33:08肘を守るため
33:10数節は改ざんと捏造を繰り返す
33:15ご視聴ありがとうございました
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