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  • 5 週間前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。

古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01

本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9

倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。

下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)

VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate

カテゴリ

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教育
トランスクリプション
00:00ゼンは写し込めといかがし込めの誠の誠
00:17竹内のすくれの子、小瀬の子供
00:21友を柄に改ざんし、小柄
00:27大神天皇の大智明の御事を隠すと語った
00:33大国主の神の妻どいの誠の誠
00:40出雲大穴餅と阿波八千穂公
00:47合体して大国主の神
00:50開花天皇兄弟の大彦
00:55若名彦、辰井心
00:59少名彦の神は誠の誠
01:03大国主の股から生まれた小さな
01:08大国主は大彦の
01:13少名彦は若名彦、辰井心をもじった
01:19にぎはやひのみことと、うねび
01:25柏の宮の、まことのまこと
01:28にぎはやひの子、うましまじ
01:33竹内のすくれの、いぼ兄弟
01:37うましうちのすくれの、もじり
01:41もののべの系譜は嘘
01:47ちきねつひこと、長すね彦のまことのまこと
01:52ちきねつひこには、渦彦の別姉
01:57山と、国の宮津子となるが
02:01竹内のすくれの、外祖父の渦彦は
02:06木の国の宮津子の祖
02:09雨のかぐやまの、まことのまこと
02:14きみこの墓は、天海山の日陰でした
02:19竹内のすくれの、聖母は
02:24山下、陰りめ
02:27竹内のすくれは、創作説もうなずけます
02:32竹内のすくれの子
02:36木の角のすくれは
02:39木の御御の祖
02:41九字の祖が、通説ですが
02:45山下、陰りめは、きいこくぞうけ
02:50きのこま神宮、国かかす神宮の
02:54祭司を受け継ぐ
02:56木の角のすくれの、聖母も
03:00きいこくぞうけ
03:02渦彦の娘、宇野姫とされる
03:06九字の本拠は、大和の国、へぐり郡、きの里
03:13今の、生駒郡、手栗町、上正付近
03:19九字も、母系は、きいこくぞうけ
03:23木の角は、きの御御祖
03:26最初は、騎士だった
03:30九字の本拠だから、きの里か
03:34きの里を本拠にして、きゆじになったか
03:38きの国が、きいの国となるは、713年
03:45国名の二次表記、直例による
03:50正確には、和歌山北部のきの国と
03:55南部の熊野の国が、合定している
04:00きい半島の、谷深市を、いやや、熊野と表記
04:06熊野も、いやと読む
04:09いやの本家は、阿波の異国だから、読みやすい、いの字を当てた
04:19本家も、吉野川が、谷を削るが
04:25祖は、祖先の、祖、まるで、王家の谷
04:31八島の戦いの後、兵士が、安徳天皇を逃した伝説も、納得する
04:40ほじきは、いざなぎと、いざなみを、いえなぎと、いえなみと、しるす
04:52いやは、いやと読み、なぎは、なぎ
04:58山を、なぎはらったような、平な地
05:03波は、なぎ
05:06雨は、海の水蒸気
05:09水の源
05:11源平合戦は、宿命なのか
05:15よもつ平坂の戦いは、兵士と、源氏の、祖
05:21いざなぎと、いざなみの、戦い
05:26そして、三人族にとって、熊は、最も恐ろしい
05:32雨族の、ワニと、同じ
05:37友人信仰の起源は、インド、最も恐ろしい
05:42コブラを、神と、あがめた
05:46日本に、コブラはいないから
05:50雨は、サメを
05:53三人は、熊を、神にする
05:59キビは、もともと、キイにあった
06:03どちらも、振り仮名は、キヒです
06:08キビ氏の乱は、雄略天皇の、暴略
06:13和歌山の、キビを、殲滅しました
06:18キノコマ神宮、国カカス神宮は、国つかみの拠点
06:24キイコク像家も、滅像かもだ
06:28第9代、開花天皇の宮は、春日の居川の宮
06:35通説は、また大改ざん
06:39居川の、屋に、佐野、振り仮名
06:44家なぎ同意を、居座に、書き換えて
06:49春日の居座川の宮
06:52日本書紀では、さらに書き換えて
06:55春日の居座川の宮
06:59神武天皇、皇后の、姫たたら、伊鈴姫の御事を祀る、伊佐川神社とするが
07:08川がないから、奈良公園の小川
07:12吉木川近くとする説もある
07:16今は、奈良春日の国際フォーラム
07:21三笠山の頂である、浮雲の峰に
07:26博士課に乗る、竹見一の御事が降り立つ
07:31春日大行人を養子する同社
07:35幸福寺、一院の塩院が立っていたが
07:41明治の廃物希釈で廃絶
07:46いかにも疑惑ありげだが
07:49博士課は、藤原の夫人の捜索でしょう
07:55春日大社の北、若草山の水谷茶屋や、東大寺、南大門の南を流れ
08:04吉木川は、吉木園や、伊水園、日本庭園に必須の池の水源となる
08:14伊水の由来は、定かではないが
08:18伊や川が起源なら、思い当たる
08:23伊国の伊は、伊水の伊…
08:28徳島市は、縦横に川が流れる水都だから
08:34八塚家が築城し、今は城山だが
08:39昔は伊水の山、伊山だった
08:44神と関陽や、長安がある
08:49伊賀平原を流れる伊水が、命名の由来
08:55伊江波と伊江波が、降り立った
08:59小野室島が、伊山だから
09:03徳島市の川は、伊や川
09:07伊水園の前身は、伊水をしのんで、作られた
09:13開花天皇には、壇王、四柱、女王、一柱
09:23丹波の大肩主、ゆきりの娘
09:28竹の姫に産ませた、彦湯娘の御事の子が
09:33大筒木のタレネ王と、さぬきのタレネ王
09:38丹波は、さぬきと物語るから
09:42日本書紀は、抹殺する
09:46仁王には、男子は生まれず
09:49古事記は、まとめて娘が5人と記す
09:54丹波は、丹波が通説だが
09:58須神天皇が、指導将軍を派遣してから
10:03丹波の国は、半都になったはず
10:08征服したのは、開花天皇、第三王子
10:13彦いますの巫女の子の、丹波の道主の御事だが
10:17別殿では、彦湯娘の御事の子
10:22丹波の国、口説の多くも、香川の歴史を物語るのかもしれない
10:30丹波の大肩主の、ゆきり
10:34通説はゆごりだが、ふりがなは、ゆきり
10:39おのぼろ島の、後は、きの、かいざん、くりがな、おのころと、逆パターン
10:49おのぼろ島は、おのきろ島にて、ゆごりもゆきりだっただろう
10:57第2王子は、三巻入彦、ひにえのみこと
11:02第10代、須神天皇となります
11:07聖母は、第8代、高原天皇の妃にて
11:12竹内のすくねの、父も、産んでいる
11:17いかがしこめのみこと、須神天皇の次には、三松姫も、産んでいる
11:24いかがしこ兄弟に続き、姫彦生なのだが、日本初期では
11:31第4王子の、竹、豊はずらわ家とともに、抹消される
11:38ここで、紹介山
11:40竹、豊はずらわ家を産んだ、鷲姫
11:45わしのふりがなが、タカオムシ
11:49タカは、タカカの鳥の、意味だから
11:53同じタカカの、わしでもいいが
11:57姫の名に、響きが悪い
12:00隠すのは、タカ姫の父、カツラギのたるみのすくね
12:07カツラギ氏の祖、カツラギ卒彦は、竹内のすくねの子
12:13まだ、生誕前だから
12:16カツラギに、すくねがいるのは、まずいのか
12:21順番を飛ばした、第3王子
12:25彦いますの巫女の子孫は、竹内のすくねの子孫より活躍するから
12:32次に譲る
12:35父の、高原天皇の妃を、開花天皇が、皇后に迎える納得の理由を
12:42古事記の一言で説明するのに、悲しくも通説が改ざんしている
12:49それは、開花天皇が、イカガシコメの御事をめとると記す部分にある
12:56通説は、歯科を、諸子の、諸に、改ざん
13:03イカガシコメの御事を、諸母、とするが
13:09原文は、カモや、カモと、同じ読みの、カモ
13:15単純には、子連れの母児科は、母性本能が強く
13:21奈良公園でも、母子児科は、六園に隔離されるが
13:26仏教的には、ビサーカー
13:30釈迦財政中に、六下高度を立てる
13:35ビサーカーは、ミガーラ
13:38六師と訳される、長者にとついだ際に
13:42六師から、我が母のようと、散歩されたから
13:47六師もと、呼ばれる
13:50この伝承は、カモ夫人へ、発展
13:55日本でも、本尺物語集に収録する
14:03本尺物語は、平安以降成立とされるが
14:07今は昔の摂話集だから
14:11古事記以前に、カモ・レン科夫人科
14:15その原型があるのは、確実です
14:20なんせ、遁甲壁画や、仏典にも、広く描かれる
14:26カモ夫人では、母がシカ
14:31千人が使った溝を飲み、シカが産む
14:36千人が育て、王妃になるのは
14:40歩いた足跡から、蓮の花が咲く
14:45霊犬新たかな、美しさだから
14:52美貌によろめくの、説明だが
14:56そこまでするのが、逆に疑わしい
15:02ケッシ八代は、実在するから、個室
15:08そして、シカは、神の使いとなった
15:15カモのイカガシコメの御事とかけて
15:20白鹿に乗る、たて三日槌の神と説く
15:26その心は、もののべうじのその、イカガシコウの御事
15:32奈良を征服した、禁止
15:39ことしろぬしの神の、天の坂手の、まことのまことにて
15:44飴の安川は、中川と、飴の安川の、川上の、飴の祝い屋にいます
15:53いつのお羽ばりの神から導いた
15:57サルメの木には、まことのまことか
16:01沢田彦の神の、手を挟む、ひらぶがいから
16:06飴のかぐ山の、もとやまは、中川潮流の、天海山であると、確信した
16:16そして、天孫降臨の地の、まことのまことは、いざん
16:23おのごろ島を眺め、神武天皇御尊像を渡すと、結論
16:29ほぼすべての場所を、規定できた
16:33これまでも、飴の源を抹殺した、日本書紀の、まことのまことでは
16:40序文、天地初発、ことあまつかみ、神よななよ
16:46国読みまでをまとめ
16:49古事記通説、捏造解釈暴露伝
16:54林佐能の御事の、昇天までの、改ざんをまとめましたが
17:01今回は、古事記の、かみつまきを、振り返ります
17:08日本書紀では、天地改略
17:12天と地が分かれた様子を、描写しますが
17:16古事記では、中国神話を踏襲し
17:20頑固が、天地を押し広げた後に
17:24飴の源の神が、現出する
17:28日本書紀では、中国依存を隠すため
17:32ことあまつかみを、削除し
17:36いきなり、神よななよの、国のとこたちのみことが登場する
17:42古事記では、国のとこたちの神が、今の北極星
17:48西暦500年頃現れて、天皇大帝と呼ばれる
17:54ことあまつかみは、過去の北極星だから、隠れた
18:002代の北斗七星は、皇后
18:043代から6代が、東西南北を守る、死神
18:10イエナギのみこと、イエナミのみことは、地上から
18:16雨の浮き橋に、召集された
18:20雨の源の神は、紀元前1万年頃の
18:24ヘルクレス座のイオタ星
18:26驚くことに、その前の北極星は、コトザノベが
18:32いわゆる、織姫星
18:36高間ヶ原を知らす、アマテラスは
18:40天魔座から、植女線へ流れる、星を見た
18:46織姫は、旗を織る
18:49裸足の神である、ツクヨミの死が、現実となります
18:55高間ヶ原は、古代中国の天宮
18:59シラスとは、天宮に、強調を起こすな
19:05アマテラスの、テラスは、小蘭や、小巡の、小
19:11天の天宮をよく観測するの、意味
19:15雨の岩とは、秘密子、ツクヨミの、横穴式石室
19:22アマテラスは、もがりをしていました
19:27ツクヨミは、ツク、ヨミ
19:31ソレイをおろして、託戦する、秘密子にふさわしい
19:37夜の薄国を知らすとは、ソレイに食事を祭り、たたられるなの、意味
19:44秘密子の時代に、横穴式石室はない
19:51そんな時代交渉はせずに
19:54日本神話は、岸井神殿通りに、創作した
19:59三鬼神の、神、明は、訳、明
20:05太陽神が、天、小蘭ス
20:10月の女神が、ツク、ヨミ
20:15スサノオは、スサノ、オオ
20:19スサトは、神社
20:22郷長国王の役は、竹、早須佐ノオの御事
20:28竹頼は、ケイチ族
20:31ナコクは、カンノイの、ナガ国王委員の、ナコク
20:37ナの、発音は、ナグ
20:40ナガコクは、ナカコク
20:44足原の中津国の正式名
20:47豊、足原の、千秋、ナガ、イオアキの、水穂の国
20:54ナカは、ナガ
20:59新社で、大儲けするから
21:02水晶は、160人の成功を、献上できる
21:07ワコクに、日本の意味はない
21:12ワコクは、異国
21:15ワノクン読みが、ヤマト
21:19カンノイの、ナガコク王委員
21:22イが、イなら
21:25アウは、極南海は、ナガコクで、辻褄が、アウ
21:32ワコク、大乱は、異国、大乱
21:36アワナイの、覇権争いが、ヨモツ平坂の戦い
21:43ヨミを、ヨモツと読む、理由は
21:48ヨモツ狼、イエナミの、ミコトの、シーン、メイ
21:57コジキは、命あるミコトと、祀られる神を、区別
22:02ワメンド国王の、水晶
22:07ワメンドは、イモズ
22:10イオの、フタナの島は、イモツと、ヨモツの、フタナです
22:16イエナミの、ミコトは、生きて戦い、敗戦後に、ヨモツ狼となりました
22:26ヨモツシコメが、ブドウと、タケノコを、食べるのは、賠償金を払って、休戦協定
22:35イエナギの、ミコトは、オオカムズミの、ミコトを待って、国つかみに、勝利します
22:45オオカムズミが、モモ太郎なのは、神社運ぶ船が、ドンブラ湖
22:53ウケイの呪文、長名と、モモユラ
22:58長く、名山に登り、モモ、ユラユラ
23:05神社、鉱山の、若杉山から、水銀種、生生の、鴨宮の前に、船で運ぶ
23:16モモ太郎は、宮古ある、ムカワのたち
23:20宮古が、鴨の宮なら、ムカワは、中川
23:26ムカワのたちは、初代の草薙の剣
23:30ハヤスサノオの御事の、戸塚の剣が、割れた
23:36戸塚の剣は、束ねた剣
23:40モモ太郎は、国つかみから、天つかみへ、寝返った
23:47そして、三騎神の誕生が、大和国連合国結成の神話化ならば
23:55天照と、スサノオの、ウケイが
23:59女王と、郷永国王は、久中の神話化です
24:07家なぎの御事は、三騎神を産まない
24:11お祓いする前に、みそぎをします
24:17つくしの日向かの、たちばなのおどの、あわぎはら
24:21みそぎした場所じゃない
24:23のりとは、お祓いの方法を語る
24:29たちばなこうから、くぐい川をさかのぼると、一生が無理
24:35水晶から、スサノオの巣をとった
24:40一生分だけ残して、津波が襲う
24:45おしなみが、くぐい川を流れる、谷を埋めて
24:51出現したおどが、瀬織津姫
24:55ひきなみが、たちばなこうにつくる、あわぎはらが
25:00はやあき津姫
25:03津波が、けがれをはらう
25:07瀬織津姫が、海に流し
25:11港の神を兼ねる、はやあき津姫が、吸い込む
25:17海峡に、かみせも、なかせもない
25:21みそぎしたのは、くぐい川が、神話の想定です
25:27うなばらを知らすは、津波を起こすな
25:31はやすサノオの御事は、悲鳴してと
25:35いえなぎ大神に、訴えるが
25:38ねのかたすの国に、とどまれと、激怒され
25:43はやすサノオの御事は、中川を登り
25:47アマテラスと、ひねえをかけ、受けいの勝負
25:52さがみにかみ、吉野川潮流の、さがやま
25:58まないの滝をもして、互いの神儀に、水をはく
26:04つるぎとなる、おがみを産む、アマテラスに、いやしんあり
26:11めがみ産む、はやすサノオの御事に、せめ類しなく
26:16ひねえを、ゆるされるが、おせんどまいりが、その条件
26:23あわたをいなだに、科学的に改良したから
26:27大月姫の神に、豊作を祈る人々が、けがらわしいと、かみごろしする
26:35ここからあとは、いしき、もうろう
26:40大国主の神、先祖の、くしなた姫を助けて
26:45実際は、祖神なあがである、八大龍王
26:50ヤマタノオロチを、退治すると
26:53割れた戸塚の剣、裏切った桃太郎を、草薙の剣と、アマテラスに献上して
27:02最後は、稲田の宮主、土のやつ耳の神
27:07剣山上の、出雲の国に、昇天した
27:12ウケイで生まれた、宗方三寿神と、五柱は、国有神話と同期して
27:20大和国の、領土拡大を語る
27:24みそぎと同様に、ウケイにも、血縁はない
27:29佐渡は、佐渡
27:32制圧してないから、義士は、関門海峡を通らない
27:38神武統制は、佐渡の制圧後
27:43その後も、瀬戸内海峡路、開拓を知るし
27:48メギ島、直島、小島半島は
27:52キリツヒコの、岡山新軍ルートです
27:59雨の岩との、卑弥子の死後
28:03野心あるアマテラスは、国譲りを強要します
28:07たけみの方の御事が逃げ込んだ、諏訪の海は
28:12根の片すの国の、今は、葉の裏
28:17大国主の神が、大宮殿を建てた、滝氏のオバマは
28:22阿波大岸の、キー
28:26大宮殿が、日前軍は、極秘
28:30隠れ身のとして、伊勢神軍は、混流された
28:37岸井神殿の、真珠
28:40上国の南に、ゴーナが国ありと記しましたが
28:45五漢所、東遺伝の、半陽
28:50上国より、東へ海を、千より渡ると記す
28:56大七国は、女王国の南か
29:01海は、たる東かの不思議よ、国譲りが説く
29:07アメノオハバリは、アメノオシホミミの御事
29:12サヌキを攻略したから、カグツチの神から
29:16サヌキ七富士が生まれ
29:19アメノオハバリから、たてにカズチの神が生まれたが
29:23二柱が、実の親子と
29:27カグツチの神の血が、証明すると、神雄には語る
29:33たてにカズチの神が逆立てた、戸塚の剣は、秘釈
29:39大国主の神に、上手を使わず
29:43コトシロ主の神の、天の逆手は、国都七星
29:48秘釈の大秘が、素晴らしいが
29:53サルメの君は、二女の君
29:56内孫の天皇を操る、藤原氏の権力構造を表す
30:02サルタヒコの神は、サワタヒコの神
30:08水田に改良した、大国主の神が、先立ち
30:13ヤマタノオルチの、ヤオワ、オネ、ニチ
30:18ヤツガシラの、ヤツラ山から、ビザンまで、導く
30:24最後に立ったのは、オノゴロ島の、シロヤマ
30:30カササの岬は、カサに見えた
30:33天尊の、ニニギの御事は、アメノオシホミミの御事と、ヨロズハタ、トヨアキツシ姫の御事の子
30:45アマテラスは、ヒミコの後継に、トヨを召喚
30:51国譲り後の、混乱を鎮める
30:55アメノイワトの神が、ヒミコなら、アメノイワトワ家の神は、天尊聖母の、トヨだろう
31:06今は、アメノイワトワ家、トヨタマ姫神社として、天尊降臨の地に、神座する
31:15天尊降臨の地は、ビザン、トウロク
31:20陽像、スメラ神社は、ニニギの御事の、墓です
31:26コシコ伝が語る、ウガヤフキアイ像長
31:31コジキは、認めている
31:36カムアタツ姫と、この花の咲夜姫を、同一神にして、おとぎ話
31:44キムカ三代を偽装
31:46神武天皇は、ニニギの御事と、カムアタツ姫の子
31:53海幸、山幸
31:57天津神の松蔭は、津波
32:00国津神、救済師
32:03大和国、誕生
32:06北神の国は、天国
32:10カラソラツヒコは、クマ、ソラツヒコとなり
32:15ウアツ国に帰る
32:18コジキが記す、肘を守るため
32:26数節は、改ざんと捏造を繰り返す
32:31ご視聴ありがとうございました
32:36ご視聴ありがとうございました
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