プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 4 日前
◆原貫太を応援するサポーターズクラブはこちら
https://community.camp-fire.jp/projects/view/599505

現在、私はイラク北部のクルド人自治区・ドホークに滞在しています。

かつてこの地では、過激派組織「イスラム国(IS)」が勢力を拡大し、多くの人々の暮らしが奪われました。その中でも、特に厳しい迫害を受けたのが「ヤジディ教徒」と呼ばれる人々です。

ISの崩壊後も、多くのヤジディ教徒が故郷に戻れず、イラク北部の避難民キャンプでの生活を続けています。

この動画では、イスラム国の支配から解放された後、ヤジディ教徒の人々がどのように暮らしているのかを取材しました。避難民キャンプを訪ね、過酷な経験を乗り越えながら生きる女性たちの“今”に迫ります。

※この動画は2025年5月に撮影したものです。最新の現地情勢を反映したものではありません。最新情報はニュースや外務省の発信をご確認ください。

◆高遠菜穂子さんが代表を務める一般社団法人ピース・セル・プロジェクトのHPはこちら
https://www.peacecellproject.org/donate

◆仕事依頼・お問い合わせはこちら
https://www.kantahara.com/entry/profile-of-Kanta-Hara

◆原貫太のオンラインサロンSynergyはこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/kantahara-salon

◆原貫太の書籍『世界を無視しない大人になるために』はこちら
紙版➡https://kantahara.thebase.in/items/5867180
Kindle版➡https://amzn.t

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:00どうも皆さんこんにちは原カンタです
00:02現在はイラクのクルドチン自治区ドホークに来
00:05ています
00:05かつて影批判組織イスラム国がイラクを支配
00:09していた時代
00:09虐殺をされたり奴隷にされたりするなど
00:12最も発壊を受けていた人は違います
00:14それがヤジディ京都です
00:16今回はヤジディ京都が暮らす国内避難民キャンプ
00:20を訪れ
00:20現在の暮らしについて詳しく見ていきたいと思います
00:23ぜひ最後までご覧ください
00:44今ドホークの我々が滞在しているホテルを出発して
00:495分くらい走ってきたところなんですけれども
00:51ここまでの映像をご覧いただければわかるかなと思うんですけれども
00:55街中にも少しずつタワーマンとかが増えてきている
00:59みたいで
01:00すごく高いマンションとか建設中のマンションとかも増
01:04えてきていて
01:04向こうの方にも若干ちょっと離れてるけど見えますかね
01:09ああいった感じでタワーマンがすごい増えてきているみたいです
01:12やっぱりこの2年ぐらいでこういったタワーマンがすごい増
01:16えてきたみたいですね
01:17イスラム国の脅威を受け始めたのが2014年頃
01:22モスルという場所が開放されたのが2017年の7月かな
01:26あれから今も8年ぐらいが経って
01:29少しずつこのイラク北部の情勢もですね
01:33安定してきていると
01:34この2年間ぐらいに関しては
01:36特にトルコ系の資本が多いみたいなんですけれども
01:39タワーマンが増え始めてですね
01:41中にはそういった場所で暮らし始めている人も増えているみたい
01:46です
01:46今走っているおそらく高速道路かな
01:50まあ幹線道路走っていますけれども
01:52道も非常に綺麗で
01:53移動自体ですね非常にしやすいといった感じです
01:57このまままだあと20分ぐらいですね
01:59走り続けて
02:00ヤジティ京都の方々が暮らしている避難民キャンプ
02:03国内避難民キャンプですね
02:04向かっていきたいと思います
02:07今ですねこの右側にちょっと多くですけれども
02:10映るかな
02:11マンションがたくさん集まっているエリアがあって
02:15アブロシティという名前のですね
02:16マンションがたくさん集まっている場所が今映っていました
02:19であの辺りはもう半分ぐらいが
02:22モスル出身の方によって買われたみたいですね
02:25で今現在に関しては
02:27モスルもですね
02:28イスラム国の支配から解放されて
02:30情勢も安定しているみたいなんですけれども
02:33そのマンションを買った人はですね
02:34モスルに戻っているんですけれども
02:36一応こちらで購入した避難民として
02:39こっちに逃げてきている時に購入したものをですね
02:41今もキープして残している人たちが多いみたいなんですね
02:44その背景としては
02:45もしまたモスル
02:47もしくはこのイラクが混乱状態に陥って
02:50また避難をしなきゃいけなくなった時のために
02:53セーフハウスとして残していると
02:55このドホークに関しては
02:57ウェラクの中で最も北部にあって
02:58比較的気温も低いので
03:00秘書地として使っている方もいるみたいなんですけれども
03:03別荘兼セーフハウスのような形で
03:05モスルにも帰っているけれども
03:07まだ家を残している方も多いみたいです
03:09そういった話を聞くとね
03:11治安も安定してはいるけれども
03:13イラクという国が
03:14やっぱり常にそういったリスクを
03:17同時に抱えているっていうことが
03:19こういったお話を聞いていると分かりますね
03:46ドホークのホテルを出発して
03:4830分くらいですね
03:49車で移動をして
03:51ヤジリー郷土の方々が暮らしている
03:53国内避難民キャンプに到着しました
03:56先ほどちょっと遠くから見た感じだと
03:57おそらくUNHCRをはじめとした
04:00国際機関だと思いますけれども
04:02そういった場所から提供されたと思われる
04:04白い電灯がたくさん見えました
04:07このまま車で中に入っていって
04:09避難民キャンプの取材を始めたいと思います
04:13今避難民キャンプの入り口のところにもですね
04:16チェックポイントがあって
04:17ゲートみたいな感じになっていてですね
04:20警察か治安の当局の方がいましたね
04:25ドライバーの方が窓を開けて挨拶をして
04:28その警察の方が
04:29お前たちは何者だということで
04:31やっぱりこう身元を尋ねられました
04:34今私が同行している高田尚子さんが
04:37やられている団体ですね
04:38PCP、ピースセルプロジェクトの
04:41一員という形で中に入らせてもらっていますので
04:44それをつけて通してもらったという感じです
04:47この難民キャンプができてからね
04:50かなり時間は経っていると思うんですけれども
04:52やっぱりこう安全対策という観点から
04:54出口、入り口のところには
04:56チェックポイントがあって
04:58警察の方がそこに常にいるという
05:00そういった状況が今も続いているそうです
05:17今ですね
05:18この避難民キャンプを統括している
05:20マネージャーの方のですね
05:21オフィスに行って
05:22一応事前に許可取りをしてくださってはいたんですけれども
05:26念のためということで
05:27許可取りをですね
05:28もう一度取りに行ったら
05:29実はもう一つ許可を通らないと
05:32この難民キャンプの外の
05:34今私たちがいるこのセンターの外を撮影したりとか
05:38キャンプのテントの中を撮影したりするのは
05:41ダメだという風に厳しく言われてですね
05:44理由を尋ねたんですけれども
05:45もっと上の許可が必要だと
05:47我々はその許可を出せる立場にないという風に
05:49言われてしまいまして
05:50この後ですね
05:51高藤さんにこのヤジティ京都の方たちが
05:54暮らしているこの難民キャンプの実態とか
05:56どういったことがあったのかというのを詳しくお話を聞こうと思
05:58うんですけれども
05:59キャンプの中とか本当は撮影したかったんですが
06:02結構厳しいみたいで
06:04避難民の方にインタビューすることはできそうなんですけれども
06:07本当はこのキャンプでどういった生活が行われているかというところを
06:11皆さんに見せたかったんですけれども
06:13かなり厳しく管理をされているみたいで
06:16しかもマネージャーの方がその場で
06:18私のYouTubeチャンネル登録してくださったので
06:21その指示に従おうかなという風に思います
06:25今私たちがいるこの避難民キャンプはどういった場所でしょう
06:28
06:292014年にイスラム国に迫害された虐殺を受けた
06:34ヤジティ京都の方々が暮らしている
06:37シャリア国内避難民キャンプです
06:39そもそもヤジティ京都というのはどういった人たち
06:43イラクこの周辺にいる少数宗教の方々で
06:47聖地はシンジャールというところですね
06:49モスルと同じにニナワ県にあるんですけれど
06:51シリア国境にめちゃめちゃ近いところで
06:53そこに約40万人ぐらいの人口があったんですけれども
06:56ほとんどの人たちがほぼ全員が
06:59このクルド自治区に流れてきています
07:01イスラム国がヤジティ京都を迫害していた
07:04その大きな理由というのはどういったところにあるんでしょうか
07:07異端者異なる宗教異端者は
07:10もう絶対許さないという立場にあったので
07:12少数宗教のヤジティ京都もそうですし
07:16クリスチャンの人たちも襲撃を受けました
07:19クリスチャンの場合は人頭税を払えば許してやるという
07:22話があり
07:22それからヤジティ京都の方々というのはそういうのがなくて
07:26本当にもう集団処刑とか
07:28あちこちで行われて
07:30本当に短期間にたくさんの数千人が中なるような状況
07:33本当に小さい女の子も含めて
07:35女性たちが人身売買で連れて行かれて
07:39いまだに3000人近くはまだ帰ってきていない
07:43消息が不明になっちゃってるんですね
07:44本当にひどい経験をされている方たちがいるので
07:48今日もズンバのコースとかがありましたけど
07:50これはサイコソーシャルプログラムとしてやってますが
07:53やっぱりトラウマの問題はすごく大きな問題ですね
07:58ヤジティ京都はですね
07:59長らくずっとイスラム世界からの迫害を受けてきた
08:04特にイスラム世界の影響ですね
08:06影響であるとか独裁者であるとか
08:08そういった人たちから迫害を受けてきたんですけれども
08:11その大きな理由が信仰の部分にあるみたいで
08:15ヤジティ京都では
08:16私も詳しいところがあれなんですけれども
08:18神の世界と人間をつなぐ天使を信仰しているみたいなんですけれ
08:22ども
08:22それがイスラムの教えからすると
08:24悪魔崇拝に移るらしいんですよね
08:27そういったところっていうのが
08:28イスラムの教えとすごく反発するからこそ
08:31ヤジティの人たちは
08:32特にイスラム国の時代にものすごく強く迫害をさ
08:36れていたという
08:36そういった背景があるみたいですね
08:38私たち今このキャンプのマネージャーの事務所を訪
08:42れて
08:42許可取りをしようとしたら
08:43上からのさらにもう一個別の許可が必要だということで
08:46今回このセンターの中でしか撮影を許可されませんでしたけれども
08:50そういった撮影をかなり厳しく制限しているような印象を受
08:54けたんですけれども
08:55その背景にはどういった理由があるんでしょうか
08:59セキュリティとかそれから
09:00例えば戦争トラウマを持っていて
09:04かなり深刻なPTSDを抱えている人たち
09:07サバイバーなので
09:08虐殺サバイバーであったり
09:10精霊サバイバーであったり
09:12非常に深刻なトラウマを持っている人たちだから
09:15その人たちを守るため
09:17プロテクションのためにということで
09:19非常に慎重になっているというのは一つあります
09:21一方でこの避難民キャンプができてからもう10年以上経って
09:25いると
09:26にもかかわらずまだこういった現状があることを
09:29もっと世界に伝える方がいいんじゃないかというふうに
09:33私としては感じてしまう部分があるんですね
09:35特にイスラム国の被害を受けた人たちの状況
09:38って言って
09:39忘れ去られてきているので
09:41そういった部分について
09:42高藤さんご自身の考えはいかがでしょうか
09:44やっぱり思います
09:46やっぱりこれもほとんど教えられてしまっていることになりだ
09:50
09:50本当に10年以上こういう生活をしているとか
09:53その期間の問題とか
09:54まだまだ終わってない
09:56そのPTSDの問題だって
09:57もっと世界の人たちが知るべき問題だと思うし
10:00支援がまだ必要な状態であるっていうこともすごく思います
10:05それと同時に
10:07特にこのヤジリの人たちのキャンプ
10:11シリア難民のキャンプはまたちょっと状況がちょっと違うんですけど
10:14特にこの男性有意社会のコミュニティなんですよね
10:19ヤジリ共との
10:20やっぱり女性たちが特に外のコミュニティとの
10:23接点というのが本当に少ない
10:25ここ最近はやっぱりもうググッと活動するNGOも減ってき
10:29ているので
10:29NGOが入ってきた時にこういうワークショップなりなんなり
10:33っていうのが
10:34あればあれだけれども
10:35男性は外に仕事に行くから
10:37社会との接点というのがあるけれど
10:40女性は一人で出会わなきゃいけないとか
10:43結構いろいろ家族に言われたりするので
10:45ヤジリ京都のキャンプはやっぱりシリア難民のキ
10:48ャンプに比べても
10:49非常に女性たちのことがとても心配ですね
10:53そういった意味でも
10:54これは文字通りにアイソレーション
10:56孤立して
10:57場所ももう孤立してますよね
10:58かなり
10:59周りにほとんど何もない
11:00シャリアタウンはありますけど
11:01すごい小さい街だし
11:02女性たちはほぼほぼキャンプから出ることがないので
11:06そういった意味では社会に再統合とかっていうことを考えると
11:11このままでいいのかなっていうのは
11:13実は思ってたりします
11:24避難民の方の顔が映らないようにですね
11:27あえてちょっと距離をとって撮影をしています
11:29今ね私のこの左のこの後ろの方でですね
11:32PCPのスタッフが避難民の方たちに
11:34最近の生活の状況について聞き取り調査をしているところなんです
11:38けれども
11:38この2年間ぐらいでですね
11:40このキャンプの中のいろんなサービス
11:42それこそインフラですね
11:43水とか医療とかも含めていろんなもののサービスの質が低
11:47下していたりとか
11:48量が低下しているっていう状況があるそうです
11:51それが2年前からって言っていたので
11:53おそらくやはりウクライナ戦争の影響が大きい
11:55だろうということですね
11:56つまりロシアがウクライナに侵攻して
11:59世界中の援助機関とか世界中の援助団体っていうのが
12:02みんなウクライナに行ってしまったと
12:03世界の関心もウクライナに向いたと
12:05おそらくですけれどもお金
12:07今までこういった難民キャンプに入っていたお金も
12:09ウクライナの方に予算を取られてですね
12:12その関係でこういったイスラム国の影響を受けて
12:15ヤジティ教徒の人たちの難民キャンプというのは
12:18支援が低下している
12:19そういった現状があるみたいですね
12:22そもそもどうしてお金が足りないんだ
12:23世界にこんなにたくさんお金があるのに
12:25どうしてお金が足りないんだっていう疑問も
12:27もしかしたらある持つ方もいるかもしれませんが
12:29基本的にこういった支援の現場っていうのは
12:32常に資金が足りていないっていう状況がある中で
12:35別にですね
12:36戦争が起きたり大きな災害が起きたりすると
12:38そっちに関心が移ってしまって
12:40支援がそっちに流れてしまうと
12:43ある意味こうね
12:43脆弱な立場に置かれている人たちっていうのが
12:45この国際情勢の変化によって
12:47生活が大きく左右されるっていう
12:50そういった現状がですね
12:51やはりこういった難民キャンプの現場においても
12:53言われているそうです
12:55今この避難民キャンプで生活している
12:58ヤジリー教徒の方たちってのは
12:59どういった状況にあるんでしょうか
13:01そうですね
13:01今彼女たちに聞き取りをしてたんですけれど
13:04やっぱりNGOがパタッと減ってしまったっていうのが
13:08結構大きく影響していて
13:10インフラから教育から
13:12水に至るまで
13:13いろんなことが
13:14医療もそうですよね
13:16そういうのがすごく縮小あるいはなくなったりとか
13:19例えばその前は毎日空いていたクリニック診療所が
13:23今は1週間に1回しか空いてないとか
13:25ほとんど薬がないとか
13:27なのでもう何かちょっと具合悪くなった時には
13:29病気になった時には
13:30キャンプの外に出て
13:31シャリアタウンの政府系の診療所に行く
13:34みたいな感じになってたり
13:36それから教育の問題もそうですし
13:38いろんなことがサービスが受けられなくなったり
13:42なんなら最初の頃とかは
13:43キャッシュアシスタンスもあったので
13:45そういうのももちろんなくなっているし
13:47ウクライナが
13:48ウクライナ戦争が始まって
13:50ほとんどのNGOがいなくなるのがあります
13:52でシンジャールの方
13:53彼ら彼女たちのふるさとのシンジャールの方は
13:56私も去年一昨年行ったんですけど
13:58本当にぐっちゃぐちゃなままだったんですけど
14:00少しずつ周りから
14:02その日本政府のお金も含めて
14:04再建が始まっていることは始まっていて
14:06スピードは遅いけれども
14:08そのインフラ整備とか再建とかが
14:11進んできているんですよね
14:13なのでシンジャールは少しずつだけで良くなっている
14:15キャンプの方はどんどん悪くなっている
14:17このことが結構大きく
14:19前は帰りたくなかったけど
14:21今はここの生活があまりにも苦しいので
14:23帰りたいっていう感じになってます
14:26これまでヤジディ郷土の
14:28ここで生活している非難民の方たちが
14:30シンジャールをはじめ
14:31自分たちの生まれ故郷に
14:33帰れなかったもしくは帰らなかったのはなぜですか?
14:36破壊されたままであったって
14:37復興が全然進まないというのはもちろんあるんですけれども
14:40やっぱりなかなか引きこもりになってしまっている
14:44PTSに苦しんでいる人たち
14:45サバイバーの人たちなんかは
14:47虐殺の記憶とか
14:48そういったものがある
14:49街には帰りたくないっていうのは結構ありましたね
14:52やっぱりヤジディ郷土の方たちが
14:54私もニュースとかを通じて得た情報ですけれども
14:57イスラム国の生徒例にされたような方たちも
15:00もちろんですねやっぱりそういうすごいセンシティブな話にな
15:03りますけれど
15:03やっぱりそういうひどいトラウマを抱えている方も
15:08本当に多くいらっしゃいますので
15:10そういう記憶が残るところには帰りたくないとか
15:14あとやっぱり信じある周辺の
15:16ノーベル平和賞を取ったナディアムラドさんとか
15:18ナディアの村なんかもう完全に廃村になってしまったんですよね
15:21私も行ったんですけど
15:22今ここに何人ぐらいいらっしゃいますか
15:25人住んでますかって言ったら
15:26資料館になっている小学校の主営さん
15:292人か3人しかいない
15:31村人はもう誰もいない
15:33という感じで配送になってるのも結構あるし
15:35シンジャールはこれから大きく変わっていくんだと思います
15:41義昌が死んでる
15:43育 trimmingが病気になる
15:45普段の家 Staatしたに老けに住んでる
15:47母方はたくさんの仏othèresをつかれる
15:53家庭が広がる
15:53そこでお家庭に押す
15:54これは日本には家庭でje plein
15:57家庭を
15:59家族と母の家の家はあいのあいの家に住んでいた
16:04のです
16:04先にの生活が良い人気に入っていたので 入ってきてくる
16:09ことができないので
16:09そのため、家族の家に戻ってきているのです
16:13何が起こったのですが 今までの家族の家族の家に戻
16:17ってくれましたか?
16:24でも、家族の家族の家に戻っていったことはありません
16:27日本の家族の家族は 戻ってきています
16:27その辺りに帰ることができない
16:32政府は私たちの家庭を改善することができない
16:38私たちの自分を構築することができない
16:40私たちの自分を構築することができない
16:42それはその理由です
16:52高藤さんの団体のPCPがここでズンバ
16:55日本でもフィットネスジムとかで踊られることがありますけれども
16:58そのズンバを通じて彼女たちの支援をしている
17:01その理由っていうのは何なんですか
17:04私たちズンバともう一つピラティスのコースをやって
17:06るんですけど
17:07PSS心理社会支援のプログラムとしてやってます
17:10トラウマをかかれている人たちもたくさんいるし
17:12引きこもりがちになったりするっていうのもあるので
17:15発散する
17:17それとかちょっと難しいステップとかに集中することで
17:20ちょっと頭の中をスッキリさせるとか
17:22そういう効果
17:24ズンバにはそういう効果が非常にあるっていう風に言われてますし
17:27ピラティスも体を動かす
17:29体を動かすってものすごいやっぱり直結している
17:31心とも直結しているので
17:33このズンバとピラティスっていうのを選んでやっています
17:36体を動かすと反強制的に脳に幸せホルモンが
17:40出たりとか
17:40ちょっとつながってますよね
17:41私自身も運動はよくするので分かりますし
17:44あと何か一つのことに没頭すると嫌な記憶を壊せら
17:47れるっていうのは
17:47いろんな地域を訪問して
17:49元子供部屋の方とかを向き合っても
17:51同じことを言ってましたね
17:56今ですね
17:56テントの中にご案内をしてくださって
18:00現地のサーフに聞いたら
18:01あんまり家の中を映さないようにすれば大丈夫だろうということで
18:05ちょっとこっち側の背景だけ映しています
18:07でもね
18:08こっち側には結構大きい洗面台があったりとか
18:11こっち側に大きい冷蔵庫があったりとか
18:13あとはウォーターサーバーみたいなものもあって
18:15比較的非常にこう中も涼しくてですね
18:18結構居心地はいいなっていうような感じです
18:20しかもここに今おもてなしで
18:22バス
18:23なんかスイカとかキャンディーとかクッキーとか
18:26アフリカン難民キャンプとかもよく行ってきましたけど
18:28まさかここまでいろんなもの
18:29おもてなししてもらえる場所行ったことないので
18:31非常に驚いています
18:33ちょっとね
18:33私の隣に女性がいますので
18:35少しだけお話を聞いてみようかなと思います
18:37でも人よりともに
18:39現実に緊急だな
18:40この京畿康徴働
18:42まだ notice
18:48なし
18:52すごく一切にock弱い
18:53家族を一人の結婚です
18:59おばあかりが
19:00また一人生立てられてる
19:02一時、こうやって
19:03ありません
19:03一日で飲む
19:06の眼神
19:06彼にも楽しみます
19:07もちろん言う答えも訳しいよ
19:12ちょっとケーティングはいかも
19:23ちょっとケーティングのリーチで
19:25深いクローティングのレーチで
19:26そして
19:26ファイトで
19:27ゲームを楽しむ
19:28とても
19:29ハウルで
19:29セービスは
19:30セービスが
19:31ここに
19:32一様のレーチを
19:32ケーティング
19:35安静は本当に良いもの yangとって
19:37非常に安全だと 生きているというのを言うことができる
19:40あなたは家の家に回して帰り?
19:45上げて帰り回り к 家の家に戻り
19:48後で家を家に取り戻す
19:50もし安静な statutは良いものですね
19:52あなたは家を戻して帰って帰って帰り
19:54何か起こったのを言うことに逃がしたのを言うことを
19:58言うことはできるのです
19:58これは安静です
20:00安静です
20:02なぜならどうですか?
20:04イチゴの利用性がない
20:05この状況を質問してください
20:07その状況があるので
20:11今の家は完全に破壊され
20:14さらは家がないんです
20:16そこには家をお届けしたので
20:18家をお届けします
20:20しかしにタイトルな状況
20:24行きません
20:25今の状況があったから
20:28積極的一番固定 美術は安定的な
20:29as we can see the security situation is not stable
20:39you see suddenly the bomb will come suddenly the war will start again
20:45because five parties they are live in Shinggal now so they control it's not
20:51under one party so that's why i hope her. I've is going back to normal after
20:56あなたは家に戻ってくるとは言われてありがとう
20:59本当に私のために幸せを 私の家に戻りましょう
21:03私があなたの家に戻ってくるとは言われてありがとう
21:07私にいろんなことを本当に 気をつけてあげてくる
21:10ごちそうで 私の助けに 私にもおこながり
21:15私は気をつけてあげてください
21:16謝祝です
21:19私は家で 私からは家に戻ってくる
21:24私は家を家に戻った
21:25おー、彼女の作ったの?
21:27自分で作ったの?
21:28OK
21:30ありがとうございます
21:32ありがとうございます
21:35ヤジディ京都の方がですね、作ってくださったクッキー
21:38これはヤジディ京都の伝統的な食べ物とかではないみたいなんですけれ
21:42ども
21:42お料理が好きみたいで、僕たちのお客さんのために作った
21:46ということで
21:47せっかくなんで、一つね、ちょっといただいてみようと思います
21:49ごまがたくさん振ってあって、一個食べてみたいと思います
21:53じゃあ、いただきまーす
22:00うん、うん、おいしい
22:02すごい優しい味わいですね
22:03あ、でもね、ごまが結構しっかり効いてるんで
22:05しっとりしたクッキーにごまが効いてる
22:08まあ、日本ではあの、セサメクッキーとかありますけれども
22:10それのこう、サクサクするってよりかはこう、すごくね、しっとり
22:13した感じで
22:14で、甘すぎず、卵と小麦粉がしっかりこう、味わいが
22:18分かるような
22:18すごく優しい感じの味ですね
22:21いや、でもね、やっぱりこういう場所でこう、おもてなししてくだ
22:24さってるクッキーなんで
22:25それも誤っておいしいです
22:30あの、私に一つこう、質問があるみたいなんで
22:33ちょっとどんな質問かっちゃわからないんですけども、ちょっと聞いてみようと思います
22:36その質問は、どこがいいですか?
22:37それの質問は、どこがいいですか?
22:39それからさらに女をかけてみようすぐに
22:41それからは、ヘラミネを県 béしらる
22:44はい、女をってみよう
22:46はい、あなたが頭のスキンのレーティーンにつけてしまってます
22:47スキンのレーティーンをどうしてすればお願いします
22:59スキン?
23:02スキンでレーティーン
23:04スキンシン!
23:06スキンルーティンが気になるそうです。
23:07彼女は、よく肌が良い、光が良い、
23:10その後のスキレットは何ですか?
23:13僕の肌がすごい綺麗で気に入ってくる。
23:18何をしていますか?
23:19OK、そう。
23:21Let me tell her,
23:222 basic ways to keep your skin beautiful.
23:26And this is basic, but this is principle.
23:29The first one is you keep it in your mind that aging,
23:3480% of aging is because of sunshine,
23:37ultra-violence.
23:38We have to protect our skin from ultra-violence.
23:42So I always use heart or sun, sun cream.
23:47And I always try not to be under sunshine as much as possible.
23:52OK
24:07And the second one is, we have to keep our skin always moisture.
24:13First of all, I always put sun cream to protect from bio-violence.
24:19But I have to wash it away.
24:21When I take a shower, and after you take a shower,
24:25you have to keep your skin moisture.
24:27If I tell the third way,
24:30is exercise.
24:31Or I can say sweating a lot.
24:34Is that a good advice for you?
24:35But that's it.
24:37OK, OK, yeah.
24:38まさかね、ヤジディ京都の難民キャンプに来て
24:41本当に大変な歴史を経験した人たちなので
24:43大変な取材になるんじゃないかなと思っていたんですけど
24:46まさか最後にね、この美肌について
24:49アドバイスをすることになるとは思ってなかったです。
24:52でもね、やっぱり世界中どこにいても
24:53女性っていうのは美しくありたいと思う
24:56共通していることなんじゃないかなっていう風に
24:58取材を続けて感じました。
25:00日本人はスイカに塩をかけるんだよって
25:03教えてあげたらトライしてくれてます。
25:06あれ?
25:06おいしい。
25:07おいしい?
25:08おいしい。
25:09おいしい。
25:11ありがとうございます。
25:12お疲れ様です。
25:19かつてイスラム国がイラクを支配していた時代
25:22最も迫害を受けていたとされる
25:24ヤジディ京都の方々が暮らす非難民キャンプを
25:26見てきましたが
25:27いかがだったでしょうか。
25:28想像を絶するほどの過去を経験しながらも
25:31前向きに生きようとしている姿勢がとても印象的でした。
25:34ぜひ皆さんの動画の感想もコメント欄で聞かせてください。
25:37ハラカンタの海外取材はハラカンタを応援するサポーター
25:41ズクラブの皆様のご支援によって成り立っています。
25:43皆様がご支援してくださるからこそこのように現場に足
25:46を運んで取材活動をすることができています。
25:49もしハラカンタのyoutube活動を応援してくださるという方
25:51がいらっしゃいましたら
25:52ぜひ概要欄のリンクからサポーターズクラブのホ
25:54ームページをご覧になってみてください。
25:56今回の動画何か一つでも新しい学びがありましたら
25:58ぜひ最後に高評価ボタンもよろしくお願いいたします。
26:02ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました。
26:05また次回の動画でお会いしましょう。

お勧め