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  • 5 日前
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「内戦が終結した」と報じられたシリア。しかし、実際には今も多くのシリア難民が祖国に戻れず、イラク北部で避難生活を続けています。

戦争で家族を失った女性、祖国を離れて10年が経つ人々…シリア難民の「終戦後の現実」を取材しました。メディアが伝えなくなった、シリア難民の“いま”をお届けします。

※この動画は2025年5月に撮影したものです。最新の現地情勢を反映したものではありません。最新情報はニュースや外務省の発信をご確認ください。

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◆原貫太プロフィール
1994年生まれ。早稲田大学卒。フィリピンで物乞いをする少女と出会ったことをきっかけに、学生時代から国際協力活動を始める。在学中か

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:00どうもみなさんこんにちは原カンタです
00:02現在はイラク北部のシリア難民キャンプに来ています
00:052011年に始まったシリアの内戦
00:08その影響でここイラクには今も多くのシリア難民が
00:12暮らしています
00:13シリアのアサド政権が崩壊し日本でも大きく報じ
00:16られました
00:17しかしシリア難民たちは今どのような生活を送っているの
00:21
00:21そして故郷に帰れる見通しはあるのか
00:24今回はシリア難民キャンプの今に迫っていきます
00:27ぜひ最後までご覧ください
00:36本当に feliz
00:37男たちに囲まれたといったけど
00:40みんな拍手してくれて
00:41さて深くさん
00:45では次の映画目が始まります
00:54イエス!
00:55オッケーオッケー!
00:56じゃあ次行きましょう!
01:02子供たちがすっごい多いですね。
01:04カメラ向けるとみんな手振ってくれる。
01:06バイーイ!
01:08アッサラムアライクム!
01:10マイナミズカンタ。
01:11カンタ?
01:12YouTuber。
01:13YouTubeカンタ?
01:13YouTubeアッセ!
01:15アッセ!
01:16アッセ!
01:22アッセ!
01:22にかえって広めてくれています。
01:24どういう光景?
01:25シリア難民の子供たちの手に
01:27ハラカンタチャンネルのアドレスがどんどんどん書かれている。
01:30大丈夫かな?
01:31怒られないですかね?
01:33You're writing my channel.
01:34You're a promoter of カンタハラチャンネル.
01:36シュクラン!
01:38みんなかわいいですね。
01:39目がキラキラ。
01:40楽天。
01:41かわいいね。
01:43What's your name?
01:44ムハマッド。
01:45ムハマッド。
01:45バイオムハマッド。
01:46What's your name?
01:47ナリア。
01:48What's your name?
01:49アジザ。
01:49ん?
01:50アジザ。
01:51アジザ。
01:51はしめ。
01:52はしめ。
01:53はしめ。
01:54カンター。
01:55カンター。
01:57カンター。
01:57カンター。
01:58How are you?
01:59Asalamu alaykum.
02:00Yes.
02:01Touch.
02:03Yes.
02:04かわいいね。
02:05今はですね、結構ね、子供たちとカメラ撮影する前にね、
02:09いろいろまあ、ちょっと通訳交えて話したりとか、ちょっと遊んだりしてね、
02:13少しね、こう打ち解けたんで、子供たちが楽しそうにね、
02:16寄ってきてくれたりするんですけれども、最初ね、今回難民キャンプ
02:19到着して、いきなりね、
02:21マネーマネーマネーマネーって言われたのがちょっとね、
02:23ショックでしたね。
02:24久しぶりに多分外国人がこの難民キャンプに来た
02:27んじゃないかなと思うんですけれども、この難民キャンプはもう10年以上前
02:31からあるんですよね。
02:32そもそもシリアン内戦自体が2011年から始まって、
02:3510年以上経過しています。
02:37まあ、なので、やっぱりこの避難生活というか、炎上に頼ってこう生活をする
02:42っていうのがもう10年近く続いている。
02:44ましてやここにいる子供たちっていうのは、本当にこう10歳未満の
02:47子供たちとかもすごく多いので、やっぱりこう外部からの支
02:50援に頼って生活をするっていうのが、こう長くずっと続けてしまっている
02:54んですよね。
02:54まあなので、そういうこう、もしかしたらですけれども、援助とか外国人にこう
02:59ちょっと依存をするみたいな体質みたいなものが、もしかしたらこういう長
03:03引く難民キャンプでの生活で生まれてしまっているのかもし
03:06れないなっていう風に感じました。
03:08はーい。
03:09ファンタ!
03:14ファンタ?
03:15世界中ねかなりいろんな難民キャンプ足を運んできましたけれ
03:18ども
03:19このシリア難民キャンプに関してはね
03:21この後ろの方とか見てもらうと分かると思うんですけれども
03:24もうすでにね街ができてるんですよね
03:27家とかもこう普通にあって
03:28いわゆるこうテントのような難民キャンプでよく目に
03:31するテントとかっていうのは
03:32かなりこう減ってきているみたいです
03:34なのでこういった難民がもうね10年近くこうやって生活をしていると
03:39少しずつこう家を作って街をね形成してきているみたいです
03:43なのでそういった意味でね
03:45もう本当にここに定住して暮らしてきているみたいですねっていう風にちょっと
03:54ここの難民キャンプにはどういった方たちが暮らしているんで
03:57しょうか
03:572011年に勃発したそのシリア内戦を逃れてきたシリア
04:01の方々で
04:02多くの方がシリアクルド人ですね
04:05シリアンクルディの方々ですね
04:06昨日訪れたヤジディ教徒の方々が暮らしているキャ
04:09ンプに比べると
04:10なんかこう街のように見えるというか
04:12比較的こう落ち着いた印象発展している印象を受けるんですけれ
04:15ども
04:16その理由っていうのは何なんですか
04:17ヤジディ教徒の場合はイラク国内避難民
04:19イラクの国内避難民ということで
04:22基本的には帰還が前提
04:24国内避難民キャンプは基本的に政府はもう
04:26閉鎖をしますっていうのを何度もアナウンスはしてるんですね
04:28だけどここはシリア人の人たちで
04:31定住家がその国連の方でも一部その認めているというか
04:35イラク政府の方でもそこはやっぱり外国人を受け入
04:38れているということで
04:39違いがありますね
04:40国内避難民の方は機関前提っていう
04:42ここは機関困難っていうことで受け入れている
04:45もう定住家ですよね
04:47今ですねこのシリア難民キャンプの中を歩きましょうという風にな
04:51ったので
04:51横にいるスージーさんと一緒に今歩いています
04:55こんにちは
04:56こんにちは
04:56スージーです
04:57スージーさんです
04:58私は日本人です
05:00私は日本人です
05:01そう、日本人ですよね?
05:03そう、ありがとうございます
05:04はい、どうやって日本人の方で学んでいるの?
05:07どーりんご!
05:08どーりんご!
05:10よろしくお願いします
05:10よろしくお願いします
05:12お疲れ様です
05:13お疲れ様です
05:14熱いですね
05:15熱いです、めっちゃ熱いです
05:17めっちゃ熱いです
05:19OK、OK、レッツウォーク
05:21や、レッツウォーク
05:21そう、レッツウォーク
05:21そう、レッツウォーク
05:23ドゥミスキャンプ
05:24ドゥミスキャンプ
05:25ドゥミスキャンプ、OK
05:27そして、私はカンプを行っているのに
05:33安倍の状態に見えます
05:35そして、私たちの生活を見ると
05:37日常の日常の運動を見ると
05:39じゃあ、見てみよう
05:40OK、何年ですか?
05:4310年以上
05:4411年、13年以上
05:46こういう感じですね
05:47私たちの人に問う
05:48アラン、スリアに行くと言うの?
05:51私たちは、ここに行くと言うの?
05:53私たちは、ここに住んでいるの?
05:54そう、私たちは、私たちの家が住んでいるの?
05:58私たちは、私たちの家に行くと言うの?
05:59私たちは、私たちの家に行くと言うの?
06:01OK、私たちは、今行くと言うの?
06:02私たちの家に行くと言うの?
06:04OK、行きましょう
06:05行きましょう
06:08すごいですね
06:08この辺は、もう全部お店がたくさん立ち並んでいます
06:13洋服屋さんとか、あとは、何だろうな
06:16子供のおむつとかかな、あの辺は
06:18透明に子供のおむつとか売っているし
06:20他にも、ファーウェイの看板が付いている
06:23これは、おそらくスマートフォン屋さんかな
06:25その横には、何だろう、アクセサリー屋さん?
06:26本当にいろんなお店がたくさんありますね
06:30まあ、こっち側にはね、まだ、何だろう
06:31途端でできた建物もあるので
06:34まあ、これはあれかな、人が住んでいるというよりは
06:35おそらく、倉庫みたいな感じで使われているんじゃないかな
06:38というふうには思いますけれども
06:39もう本当に、10年以上経っているので
06:41街となっていますね
06:43さっき、スージーさんも言ってましたけれども
06:44何年も何年もこう生活をしていると
06:46ここでの生活にもう慣れきって
06:48もう、その地元には帰りたくないっていうふうに
06:51言っている方も多いみたいです
06:54あそこにも、ファッションって書いてあるんだよね
06:56洋服屋さん
06:57そしてその横には、アラビア語かクルド語か
07:00って書いてあるんで読めないんですけど
07:01ピースしてる
07:02はい、レストランとかもありますね
07:04はい、あさらもらいくん
07:07ピザ屋さんかな
07:09難民キャンプっていうふうにね、聞くと
07:11もしかしたら皆さんは
07:12こうね、テントがたくさん立ち並んでいて
07:14子供たちがね、ガリガリで
07:16服もボロボロで
07:17みんなこう、悲壮感が漂っていて
07:19すごいこう、大変なこう、生活の状況とかを
07:21イメージする方も
07:22もしかしたらいるかもしれないんですけれども
07:24もうね、ここに関しては
07:25本当にこう、街が出来上がっているので
07:26やっぱり難民とか難民キャンプっていうふうに
07:28一言で言っても
07:29いろんな状況のね、場所があるんだっていうことを
07:32こういう現場に来るとすごい実感しますね
07:41今、大通りからですね、ちょっと脇に入りました
07:45フィル?
07:46ええ、でも、1分で行く
07:481分で行く
07:50今、映像撮影の許可というかね、撮影が入りますよってことを
07:55お家の方に伝えてくれるのかな
07:57いやー、でもね、結構暑いです
07:58今まで言っているバグダッドとかね、パルージャとか
08:01もっと暑かったんですけども
08:02意外とここもね、結構気温が高くて
08:05日差しが強くて、暑いです
08:06はい、じゃあ撮影の許可は取れましたので
08:13今、お家の中に入ってあるですね
08:15このお水をいただきました
08:16もうこれはイラクのどこに行っても
08:19出してもらえますね
08:21はい、まず客人が来たら
08:22このお水を出すっていうのが
08:24イラク流のスタイルみたいです
08:26やっぱりね、砂漠の国なんでね
08:28まずはお水を出してあげるってことが
08:30何百年と
08:31もしかしたらもっとですね
08:32続いてきた風習みたいで
08:34今でもね、そういう習わしが起こっているので
08:37めちゃくちゃ冷えてると思います
08:39暑いです
08:40そういう習わしが起こっているので
08:41本当にセクシーです
08:44ありがとうございます
08:45これはセンスです
08:46センスです
08:46はい、センス
08:47いいですか?
08:49いいですか?
08:49いいですか?
08:50いいですか?
08:51いいですか?
09:23日本のスタイル
09:33日本のスタイル
09:37日本のスタイル
09:52日本のスタイル
10:01日本のスタイル
10:08日本のスタイル
10:16日本のスタイル
10:17日本のスタイル
10:18日本は
10:20それからは、カピザから国から国から、国から国から国からの戦い
10:23について、
10:23そして、戦いに戦い始めるから、国から国からの戦いについて
10:26の戦いにきて、
10:26それから、国から隣に来た国から来た。
10:29どうも、出会いなかったら、
10:32イラスラミックスだったのですか?
10:35どうも、どこについて影響を受けたのですか?
10:37イbrahimは、30年以上、
10:401年後、1年間であるかど、
10:44最初の弟子は、
10:48彼のメートルを取りかけたでしょうか。
10:49そして、彼の家、彼の家、彼の家は、彼の彼の彼の彼の彼
10:53は通りに取り破れた。
10:55このセッセルにある 彼がようとしていた生活に来ています。
11:02今世の生活が在もう一歩である。
11:09遅くしていました。
11:10私たちがあなたを設置した生活です。
11:12私はそれが好きです。 私は彼女が来るようなことです。
11:17私は1月1日に会います。
11:20でも、ここまでを楽しむことができません。
11:24安全な状況が良いです。
11:26私は息子が働いていることです。
11:28今の報告では、西部戦の西部戦が2024年の戦争が
11:38終わりました。
11:38それから、私たちは西部戦の戦争に戻ってくれていますか?
11:41常常にいるら、気持ちで recordingか、不思議なのに
12:05not put in between so dicen so they will feed what was happening that I want to go back there
12:09and even the security situation is really bad
12:12they say the war is finished, but that, that does not really mean
12:15afterى many thieves many killing each other
12:20so you can say that if there is a house and the parents are not alone
12:25so the serious situation is this
12:28since they dont have a president and many parties
12:31そういう状況は本当に悪いです
12:34もちろん、彼女が言ったら
12:36私たちの時のアサッドを祝った時に
12:40そういう状況があります
12:42そういう状況があります
12:44それは本当に悪い状況です
12:47でも、彼女が言ったら
12:49私たちの時の時の時に
12:51それは本当に悪いです
12:52そういう状況がないので
12:55そういう状況が変わる
12:58私はもっと住んでる
12:59종すると、私たちの時に
13:10私たちはそれを知っています
13:11それは私たちの時に
13:15私たちは何かするのに
13:19私たちの時に
13:19父親をすると
13:20その時に、私たちを
13:27近くから近くから
13:281時間遠くから
13:30その場所は閉まる
13:31その場所は危険です
13:34どこかに来るか
13:37その場所は
13:38多くの確認をしている
13:41その場所はない
13:42でも、良いです
13:44ご協力ありがとうございました
13:45ご協力ありがとうございました
13:47ありがとうございました
13:47ご協力ありがとうございました
13:49ありがとうございました
13:49ご協力ありがとうございました
13:50ご協力ありがとうございました
13:53AARについても会えることもあります
13:56ご協力ありがとうございました
14:01ご協力ありがとうございました
14:03皆さんにご協力ありがとうございました
14:04事労働があります
14:06私たちの情報は
14:06それが、彼の締彰が抜く
14:10とっていたことだった
14:10そこの締役を抜けました
14:13はい
14:13AARに at COVIDから
14:17トランプが少しずらしい
14:25このléven端からは見たいと思う
14:28それも、いろんな状態が変わる
14:30はい、それで、他は毎年の活動が変わる
14:33いろんな効果が変わる
14:34飯の家で、全くしなくても
14:40この状態で、私の搭乗しても
14:55その通り、彼がたくさんのことも でも、自分かに仕事ができ
15:02たので 彼の家はまだ取り組んでいたのでしょうが
15:03彼がないんだ 彼は家に保護するためと 彼がいっぱいするので、
15:07彼の家であるだけに仕事を考えてくれ
15:08そして彼の仕事を終えたと思ったのだから、彼の彼のお金を
15:15忘れました
15:15彼は女性が暗いかもしれませんが、彼の彼のお金を持
15:21っていても仕事を 越えませんでした
15:21彼は別の人々のことも 何の言葉であって 何かによ
15:24って言っていたのですが
15:24I asked them do you want to go back to the Syria and most of them there was a young
15:30girls like just my age and they said no we don't want to go back to Syria and we
15:36don't feel like we belong to Syria anymore like we feel Iraq here is our hometown and the younger
15:43girls like they say that we are born here and we belong to here we don't know what is
15:48Syria or where is it or we don't even visit there so we don't want to go back
15:54we don't want to go back
15:56this is one girl said that my parents asked me let's go to do your ID but I refused
16:01I don't want to even have a Syria ID I don't want to even visit there they have
16:06an ID of staying in Iraq you know they have a we call it Ikama just for staying and
16:12they have to renew it every year but ID itself it should be Syrian ID I see but if they
16:19have Ikama the ID they can walk in Iraq
16:23yeah yeah they can walk they can study they can do whatever they want oh okay so almost same as
16:29the Iraq national
16:30same yes just not ID Ikama a lot of children were born in this
16:35yeah many many children because it's been like more than 10 years so of course many children are born
16:42here so they have never seen Syria yeah some of them never seen Syria never visited
16:46and also they have never seen peaceful city no no of course they born after war yeah yeah
16:53インタビューに協力してくれた方がですねお菓子をたく
16:57さんだしてくれましたああ small
16:59appro пуsana Maus
17:01櫅お菓子、クッキー
17:02水そしてホーヒーですねけっこうしっかり こそはコーヒーだ
17:07と思いますなんだろそれはおそらくウェハースクッキーみたいな感じ
17:11かな他にもなんだろうなお話です
17:21いろんな種類のお菓子を出していただきました
17:24ちょっとねいただこうと思います
17:26今出していただいたこのね
17:28クッキーだけちょっと食べてみようと思います
17:30聞いた話によってね
17:31これシリアに行った時に買ってきたものらしいですね
17:34すごく美味しそうですね
17:36いただきます
17:42うわ美味しい
17:45サクサククッキーに中にクリームが入っているので
17:48ご想像の通りすごく甘くてね美味しい
17:50コーヒーも一緒に飲むとめちゃくちゃ合いそうです
17:52いや美味しいですこれシリアのクッキー
17:55このチョコレートにはね
17:56アレッポシリアって書いてあるんで
17:58これはメイドインアレッポシリアのチョコレートみたい
18:01ですね
18:02アレッポってね一時期は本当に激戦地として知られて
18:04ましたけれども
18:05昨日もねあの石鹸を見ましたけれども
18:07アレッポさんのものって結構ね多いみたいです
18:10今いるイラクをはじめシリアとかトルコとか
18:13こういった地域にですねコーヒーフォーチュンっていう文化があるみたい
18:17です
18:17コーヒーの中見てもらうと分かると思うんですけど
18:19日本と違ってすごい下の方にたくさん粉が残るんですよね
18:24で上澄みをこっちの人たちは飲みます
18:27なのでかなり濃いコーヒーなんですけれども
18:29この最後に残ったやつをカップに全部出して
18:33そこに最後に残った模様を見てですね
18:36その模様は何に似てる
18:37例えば鳥に似ていたら
18:39じゃあ今後の運命は鳥みたいになんかこう羽ばたいていって
18:42みたいなことをこう言い合うっていう
18:44そういうこうコーヒーフォーチュンっていう文化があるみたいです
18:47せっかくなんでねちょっと僕もやってみようかなと思います
18:49はいでも上手く出さないとね汚しちゃうんで気をつけます
19:02ちょっとこの状態で2、3分待てみようと思います
19:07そういう状態で2、3分待てみようと思います
19:18やってる感じです
19:19時々、人がもう一回の声をする時、
19:23その人の言葉を言って言う意味で、
19:28男女を持っているから、
19:30女性の方々は淡白です
19:32楽しい、喜びです
19:34子供です
19:35はい
19:39とても素晴らしい
19:40この店にも新宿を開くことができます
19:44しかし、この店は、
19:46それはあなたを知りたいわ so i can't to be honest
19:51だから僕の心理は Right?
19:55これは悪い
19:56なので、それはあなたはどのように…
19:58アメリカを信じたは?
19:59本当に正直です
20:02合理じゃないですか?
20:05当僕の心は僕もお母さんにも私たちが
20:07私たちが一杯の私たちが届いた時
20:09あなたが来たら、こっちにあなたが来たのが
20:11さらにクリームから、サンドクリームから
20:13あなたは肌を使っているのでしょうか?
20:16はい
20:17次は肌を作りましょう
20:20肌を作りましょう
20:21本当に良い
20:24最初に参加している
20:25はい
20:28はい
20:28はい
20:28はい
20:29いい
20:30私たちは肌を持っています
20:33私たちは肌を持っています
20:36私たちは肌を持っています
20:44肌として肌を受けます
20:48自分で申し込みます
20:48私たちは英国や日本の貌質をしています
20:49私たちは中国や日本に受けたのでしょうか
20:50大好きです
20:53別人は本当に好きです
20:55よいわけです
20:56でもヒジャブは良いです
20:58你を助けました
21:00なので膝が受けます
21:03非常に大きくは
21:06広がってくるから
21:07と言うがすごいです
21:07ありがとう
21:08多分。
21:09多分。
21:09多分。
21:10多分。
21:11多分。
21:14多分。
21:16多分。
21:17多分。
21:18多分。
21:18多分。
21:20多分。
21:21多分。
21:22多分。
21:24多分。
21:25インタビューを終えました。
21:27眩しいな。
21:28すっごい眩しいです。
21:29やっぱりね、10年も経つと、本当にこういった環境に、
21:32皆さんね、適応されて生活されているってことが、
21:35すごい伝わってきました。
21:36ちょっとね、今から、えー、もう少しね、難民キャンプの中を歩いて、
21:40拠点に戻ろうと思います。
21:42めちゃくちゃ眩しい。
21:43すっごい眩しいです。
21:45日差しが強いですね。
21:46アサラムライクン。
21:50撮影をしているのがね、5月の下旬頃なんですけれども、
21:54まだね、マシな方みたいです。
21:56結構ね、今、もう33度、4度ぐらいはあるんじゃないかな。
22:00でも比較的ね、これでもまだマシな方で、
22:028月とかになるとやっぱり42、3度ぐらいいくみたいですね。
22:05やっぱりね、気温に関してやっぱりイラクは大変ですね。
22:08それから冬場はね、氷点下を下回ることもあるみたいなんで、
22:11その寒暖差が非常に激しいですし、
22:13まあここに関してはね、もうかなり生活は安定してきているみたいなんです
22:16けれども、
22:17やっぱりその暑さと寒さに関しては、
22:19このシリアの方たちが直面している環境っていうのは、
22:21やっぱり大変なものがあるんじゃないかなというふうに思いますね。
22:24いやー、サングラスかけてもね、ほんと光が目にこう入ってく
22:27ると、
22:27かなり眩しさを感じます。
22:29いやー、ミラコル。
22:30はい。
22:33これが、
22:34エルビルのホテルで出会ったレストランで働いていた
22:37お兄さんがたまたまここにいて、
22:39素敵的な再会をしながら…
22:40いやー、本当にありがとう。
22:42はい、ポイントと言いますか。
22:44OK。
22:45はい、ありがとうございます。
22:46他の質問をお聞きください。
22:47はい、ありがとうございます。
22:48ごめんね。
22:49ごめんね。
22:50ありがとう。
22:52はい、ミラコル。
22:53はい!ミラコル。
22:54そう、ミラコル!
22:54はい、ここにはオレビルのホテルの部長のタレで働いて
22:58います。
22:58初日に行っているオレビル。
22:59おお、すごい。
23:00おお〜!
23:01おお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ー
23:03難民キャンプの中には、こういうヤオヤさんもねあるみたいです。
23:07スイカとか、トマトとか、ジャガイモとか…
23:10品ぞれも結構いいですね向こうの方には果物類でオレン
23:13ジとかリンゴとか
23:14サラムライクン
23:16サラムライクン
23:18スパイダーマン
23:20スパイダーマン
23:22えーかわいいねー
23:24ここにはですね赤ちゃんを乗せる用のベッドのおままごと
23:28用のおもちゃが売ってますね
23:30実際ねこれよりもちょっと大きいらしいんですけど赤ちゃんを乗せて
23:33こういう風にするっていう
23:35でここはねどうやらおもちゃ屋さんみたいですね
23:37すごいな
23:38難民キャンプの中でもこんだけすごい立派なおもちゃ屋さん
23:40があるみたいで
23:42子供たちがねこういう場所で車のおもちゃとか
23:44こっち側にはサッカーボールが売っていたりとか
23:47こういうねフィギュアみたいなやつとか
23:49あとはあのモデルガンのおもちゃとかも売ってますね
23:52すっごいたくさんのおもちゃが売ってます
23:55でまあここでね子供たちがさっきみたいなやつを買って
23:57おままごとをしたりするみたいですね
23:59なんかリカちゃん人魚みたいなやつもありますね
24:01すごいな街の中にこういう難民キャンプの中にね
24:04普通にこうおもちゃ屋ができているっていう
24:06それだけ本当に現地の人たちのニーズが多様化している
24:09というか
24:09本当にこう生活がここにはあるっていうことを感じますね
24:13設立から10年以上が経つシリア難民キャンプを訪れ
24:17現在の生活について見てきました
24:19個人的に印象的だったのが
24:20ここでの生活に慣れてしまい
24:22もう母国には戻りたくないと話していること
24:25母国には自分の居場所はないから
24:27ここで生活をし続けたいと話している姿
24:30そういったところが非常に印象的でした
24:32またニュースを見ている限りだとシリアの内戦が終
24:35わって
24:35もしかしたらこれから平和になるかもしれない
24:37という風に感じていたんですけれども
24:39実際の話を聞いてみると
24:41まだまだシリアに帰ることに
24:43シリアの人たちも不安を持っているという
24:45そういった姿もとても印象的でした
24:47ぜひ皆さんの感想をコメント欄で聞かせてください
24:50ハラカンタのYouTube活動は
24:51ハラカンタを応援するサポーターズクラブの
24:53皆様のご支援によって成り立っています
24:55皆様のご支援があるからこそ
24:57こうやって海外の現場に来て
24:59取材をすることができています
25:00今回の動画を見て何か一つでも新しい学びがありましたら
25:03ハラカンタのYouTube活動を応援していただけないでしょうか
25:05少しでもご興味のある方
25:07ぜひ概要欄のリンクから
25:08サポーターズクラブのホームページご覧ください
25:10ぜひ最後に高評価ボタンで応援をしていただけると幸い
25:13です
25:14ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
25:17また次回の動画でお会いしましょう
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