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  • 34 分前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。

古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01

本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9

倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。

下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)

VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate

カテゴリ

📚
教育
トランスクリプション
00:13ゼンはオトタチバナヒメとジュスイのマコト
00:17のマコト
00:19ヤマトタケルが神のハクシカをキルデウチ
00:23アズマハヤ
00:26オトタチバナヒメは諏訪湖の尾身渡りを止め
00:30ただけ
00:32アジスキタカヒコネのマコトのマコト
00:37オノゴロジマにヤサカニのマガタマ
00:43五穀豊穣を祈り穴玉ハヤミ
00:49アズマハヤも叱り
00:53アズマはアズマじゃない
00:56ただのアズマだと古事記はつづる
01:01ここよりバンドウのアズマの国を越え
01:05貝に出て坂折宮にて歌う
01:10新春筑波を過ぎて
01:13イクヨカネツル
01:17そのゴヒタキの老人
01:20ミユタに続き
01:23カガナベテ
01:25世にはココノヨ
01:26日にはトウカオ
01:28と歌う
01:31これを褒め
01:33その老人はすなわちアズマの国の宮津子なり
01:39レンガ八章の地とされる
01:43カガナベテを木を並べてと解釈するが
01:48老人は木を扱う
01:51カガナベテ
01:54カは神のカ
01:57木も音読みすればカ
02:02木も神
02:04ココノヨトウカ
02:07木をくべた
02:10新春と筑波は北地の国ですが
02:162 張り付くはあ 過ぎて
02:20通説は赤を尾に改ざん
02:26誠は2 張り付くはあ 過ぎて
02:31赤はセキララの赤
02:35むき出し
02:38イクヨカネツルの問いに返した
02:43いつ 北地の国を出達したか
02:47海にいる老人が知るよしもない
02:51木盤の夜鍋を褒めたたえた
02:55坂折神事を定めたのは 須神天皇
03:00自責に坂折池を作るとある
03:05養成国が定まったのは 飛鳥時代
03:09大和武の御事に任命権などないが
03:13足柄の坂本で
03:16坂上の白鹿を切るで討ち
03:20そこを東の国と名付けた
03:26貝も東の国に含まれたか
03:31東の国を越えて
03:34信濃の坂上をこと向け
03:37大和武の国に帰る
03:41信濃は信濃
03:44諏訪湖に手待つ 音立花姫を拾う
03:49現在の信濃の坂は 三坂峠
03:54信濃の稲郡と 美濃の稲郡の坂井
04:01中央自動車道の 稲山トンネルは開通時
04:06世界第二位の長さ
04:09日本初期は 足柄の坂上の白鹿の逸話は
04:14こちらへ過ぎ返る
04:17後の孫峠峠を行く 中仙道と違い
04:22古代の東山道は 確かに旧春
04:28旅人を苦しめるから 上坂になったとしても
04:32おかしくはない
04:36禅湾の通り 大有には 宮津姫
04:40通説の下品な語訳は 虫 血
04:46大御家 県汁ときに
04:50姫が 大御家の坂月を捧げるが
04:54押す日の一重が 月二つを表す
05:01押す日は お酒の甘辛度
05:04時が経てば 辛くなる
05:08一重は 笠ネギの 一重を意味する
05:14酔っ払えば 味など分からない
05:18一重は 一口目の意味
05:22大和武は 遠征前の味と比べて
05:25月日を感じる
05:28久方の 飴のかぐやま
05:32トカマに 沢たる 悔い日は 細たわやか
05:39稲をまかむとは あれすれど
05:42サネムとは あれは思えど 長けせる
05:48押す日の主祖に 月 太刀に蹴り
05:53主祖は 酸味
05:56酒は 辛くなる
06:00雨の祝うとの 誠の誠
06:05林佐能の御事は 阿波多を 稲田に改良し
06:11稲田の御主 土の奴 耳の神となって 頂点
06:17阿波 一文字で阿波を表す
06:23アレとは 阿波に 礼を 尽くす
06:28主食が 阿波から 稲に変わっても アレ
06:34木枝のアレの アレも しかり
06:39現代語ならば 久しぶり 雨のかぐやま
06:45渡江の沢田に 多くの細い あぜ 水
06:51稲もみをまいたのはいつだった
06:56稲穂が 実ったのはいつか
07:00酒が 酸っぱくなるほど 長かった
07:05宮津姫は 葛城 高尾割村に います
07:11雨のかぐやまは 奈良の かぐやま
07:16宮津姫は 三唄に答え
07:19いわく
07:22たか きる 貝のみこ
07:26やすみっし
07:28わがおきみ
07:30あらたまの 年がきふれば あらたまの
07:34月は 消えゆく
07:37うべえな うべえな うべえな うべえな
07:42きみまちがたに わがけせる
07:45おすひの 主祖に
07:48月 たたなむよ
07:52このころより 新酒のたびに 杉玉をつくっていたか
07:58同じ亀の 酒とおもっているの
08:02いったいいくら 待たせるつもり
08:06うべなは 違う
08:10三度 繰り返すわ
08:13三度 新酒をつくったか
08:17すなわち 宮へする
08:21宮津姫のもとに そのみかたなの
08:24草やぎのつるぎを おき
08:29いふきのうの神をとり 行こうして
08:31みことのり
08:33通説は 能を ないことにする
08:39訳したら 異能かもしれない
08:42いふきのうの神の 能力は 何か
08:47等生を得て帰るから 草なぎのつるぎは 不要
08:53ただの 旅のお守りなのか
08:58通説が ひとえを ひとえ
09:02おすひを かさねぎ
09:05おすひとするから ひらめく
09:09アマテラスと スサノオの ウケイの まことのまこと
09:14のとおり
09:16草なぎのつるぎに 形はない
09:20天皇家の 武力そのもの
09:24だから 時代により つるぎの名は 変遷する
09:30今回の 草なぎのつるぎは
09:34かつらぎのそつひこ
09:36宮津姫も かつらぎしと よみとく
09:41宮津姫は おわり 国の宮津湖の外 のみ
09:47古事記は 系譜を しるさない
09:52かつらぎのそつひこは 竹内のすくねの子
09:56ヤマト姫の 父
09:59水仁天皇と 同世代
10:03この山神は 都主にて 直に トラム
10:09ここも 改ざん
10:11都は 従う
10:15威風機能の神は 従う
10:19手で すぐ 取れる
10:23山神を 手持ちし 陽光
10:28その山 登るとき
10:31山の辺にて 白い似合う
10:34その大きさは 牛のごとし
10:39ことわねして 御事のり
10:43ことわねとは 神の言われ
10:46その言われを 山とたけるが 話す
10:51この 白いばけるは その神の 使者にあらず
10:57まさに その神の そうじみ
11:01言葉によりて ミナルの 注釈は 通説の 捏造
11:08この化けた白いは その神の 使者
11:13今は 殺さずといえども
11:16帰るときに まさに 殺し 登りいます
11:21おいて これにこぼれる 大ひさめが 撃つ
11:27死者を殺したら 罰が当たる
11:31通説は 岐阜と 滋賀の 県境
11:36いぶき山とするが いふきは イノの 地また
11:42地または 山の名に ふくまれない
11:47白いが 神 そのものなら
11:51ふくは の
11:55とんぷくの 薬を飲むの
11:59
12:00イノは イノ
12:03山の名は イノヤマ
12:07水仁天皇は 誠の誠か
12:12八塚家が 築城し 今は 城山と呼ぶ
12:17おのぼろ島は 古くは 伊山 または 井の山
12:26イノキは この近くか
12:31あるいは 山と 武の御子と
12:35ゆえに 帰り下りいまして
12:38王職部の 清水に至りて
12:42もって 休みいますときの 御心は
12:45ようやく 冷める
12:49ゆえに サメイの 清水という
12:54通説は 王に 打点 職を 蔵に 替え座し 玉くらべ
13:03サメイのほうが あうが
13:06順序を入れ替え 勇めの清水
13:10伊吹山 南の 前原市 サメ貝とする
13:17そのところより 橋 田木野の上に至るときに
13:21御子と乗り 我が心は 常に念ずる
13:28空より 駆けり行きます
13:32されども 今 わが足は 歩むを得ない
13:39多岐市の 形となる
13:42ゆえに その地は 多岐
13:47通説は 多岐を びっこ
13:52だが 五は サメルではなかった
13:57サトルの 意味の 五
14:00サトル
14:04多岐市 耳の 御子との反逆と
14:06神武天皇陵の 誠の誠
14:11多岐市は 多岐市
14:15反乱の 舞台は 日前宮
14:19大和 尾市 耳の 御子と同じ立場と 悟
14:26前前は 熊瀬武と 出雲武は 誠の誠
14:33確かに 天皇 継承の争い
14:38熊瀬武の 今和の 皮肉
14:43大和武の オウスは オウス
14:48大神天皇を 助けた
14:53多岐より 少し 凝固
14:56はなはだ かたまり 密絵を ついて
15:00ようやく 歩むゆえに
15:02その地を 杖月坂と言う
15:05尾津の 先に至り
15:09人松のもとに 先の御家の時
15:13その地に いいんだ 御刀が
15:16なお 失せずあり
15:18通説は い を 忘れるに 死が吹き
15:26終わりに ただに迎える
15:29尾津の 先なる ひとつ松 汗を
15:33ひとつ松
15:35人にありせば 太刀吐きましを
15:38気抜きせましを
15:40ひとつ松 汗を
15:44松は 松 太刀を見て
15:47汗の 草薙の 剣を 思い出す
15:52寒外の 御歌
15:55通説は 汗を あなたと 意味不明
16:01日本書紀は 哀れに 変わる
16:07葛藤は 桂木氏と 藤原氏の 争い
16:13葛藤は 都を 治し 厚田神宮 宝斎
16:21皇居に 祀る 草薙の 剣が 片城なら
16:26厚田神宮に 祀る 草薙の 剣も 片城
16:37古事記の不思議は 肘を隠すために
16:39捏造解釈から 生まれている
16:43フリガナムシや シュガキカイザンを
16:45写本から解析し 真実を 解き明かす
16:51古事記序文を ひも解けば
16:52日本神話は 中国神話を 踏襲と 理解できる
16:58中国創造神の 晩古が 天と地を分けてから
17:02雨の源の神が 現れた
17:06東京の 最高神は 明慶神皇の 北神
17:10すなわち 琴尾松神は 歴代の 北極星
17:16地球の 再三運動により 北極星が 後退することを
17:20隠れたと 表した
17:23神代七世 初代の 天皇大帝は 今の 北極星
17:30二代が 皇后の 北斗七星
17:34三代から 六代が スザク 西竜 玄武 白虎
17:41七代は 地上から 招集された
17:46高間ヶ原は 古代中国の 天宮
17:51ヒトラ 高松塚が 壁画に 精神像を描く
17:57築造の 古事記編参事は 中国一色に染まり
18:02神道の道は 道京の道
18:07通説が 捏造解釈するのは
18:11阿波を隠し スサノオを 悪者にするため
18:16聖は 天皇の御代に 災いを スサノオの 聖にして
18:21八坂神社に 祀った
18:24禁印は 暴奪を逃れ 隠す
18:29安全な 兆候を求め 大和国は 領土拡大
18:34岸 九州横断は 佐渡の 関門海峡が 当地外
18:40奈良制圧は 佐渡の後
18:44受け医の誕生に 血縁はない
18:48小柱 三女神が 戸圧する 地を 制圧した
18:55神代七代が 回る 雨の御柱は 鶴木山に 立つ甲虫
19:01大門寺焼の起源
19:04大谷島 国有宮との 瀬戸内海 島海は 日々への 新
19:10軍ルートを 記す
19:13橋墓と 日々打つ 桃太郎は 七代 高齢天皇の 御子
19:20指導将軍は 捏造
19:24天津神は 北回り 国津神は 南回り 世界の聖地の 鶴
19:30木山を 目指した
19:32つくよみは 裸足の神
19:36序福は 蓬莱山を 探し 鶴木山に 到達した 裸足の祖
19:43木虎 高松塚古墳の 壁画が 描く 精神図と 古事記
19:49の 世界観は 同じ
19:51日本書紀は 歴代 北極星を 排除し
19:55今の 北極星の 国の 御子たちの 御子とから 記す
20:01古事記は 1979年まで 偽証
20:06歴史学者は 日本書紀だけ 認める
20:10古事記の 真実を 隠す
20:12捏造の 日本書紀から 紐解くから 歴史は 歪む
20:18神武が 見た 秋津は 日本書紀の 創作
20:23万葉集の 序明天皇の 国見唄
20:27日の峰山から 秋津島を 望む
20:32港の神の 早吉姫の 秋津は 秋津
20:38古事記では 秋津島の 命名は 幽略天皇
20:43秋津 日本が 阿部 阿波の 風を おのむ
20:51イザナミは 波
20:52イザナミは 薙刀の 薙
20:57山を 薙払った 平な地
21:02水の波の 目の髪は 水の波を 隠すため
21:08脳と波を 入れ替え 水葉の 目の髪
21:12イザナミの 波が 波は 肘だから
21:16日本書紀では 蜜葉の 目の髪に 変えねえ
21:23この 家具土の 神の 死体が 生む 山積みの 神の 矢神
21:28
21:29さぬき七富士 プラス 番外
21:34矢神 大本の 大山積みの 神の 代は 大文字焼きの
21:40
21:42鶴木山に 立つ 宝珠
21:46飴の鳥船の次に 大月姫 誕生は
21:51鶴木山に 漂着し 阿波を 開拓の 暗号
21:56かぐつちきる 飴の おはばりは 飴のおし ほみみ
22:00の 御子と
22:02異名は いつの おはばりです
22:06鶴木山へ 担ぐ 御子と 祇園祭りの 山穂は
22:11ノアの 箱舟 飴の鳥船とも言う
22:16通説は 桃の子 三子 待ってうつの 松を 持つに 改ざん
22:24新説は 桃太郎が 討伐
22:29兵士の意味の 武将
22:33無事に 改ざんは ひどい
22:36イザナミは 自ら 隠れた
22:40和国大乱は 山戸国誕生前の 異国大乱
22:46その神話課が 与末平坂
22:50イザナミは 与末平坂にて 戦士して 与末狼
22:56与末は 与末
22:59中国誌が 記す 和面土は 芋津 与末とも呼ばれ
23:04異世の二名の島
23:08芋津と 与末は 阿波の 橘公
23:13上瀬も 中瀬も ある 九宮川が 流れる
23:19イザナミは イザナミの 国の使徒
23:24立花を 陥落して 大和国が 誕生
23:30天津上の 松陰は 津波
23:33押並の 瀬織津姫が 立花の 御堂を 出現させ
23:39キキナミの 早秋津姫が 淡木原に 吸い込む
23:45中富は 大原への 言葉にした
23:50三喜神誕生は 大和国連合結成の 神話歌
23:55廃役は 秘密子が つくよみ
24:00秘密子を 助ける 弟が 天照す
24:04郷永国王は 須佐野を
24:08強調し ハント拡大
24:12津波を 起こさない のは 無理
24:16須佐野は 根の片すの 国を 悲鳴して と
24:21イザナギに 訴えたが 却下
24:25天照すに 悲鳴して もらうと いつに 昇る
24:31攻め込む 意志が あるかを 占う ウケイ
24:36女神産む 須佐野に 邪心なく
24:41剣となる 拝み産む 天照すに 邪心あり
24:47後に 足原の 中津国を 譲れと 迫る
24:53ウケイの呪文 長名と 桃ゆら
24:57新車運ぶ 船が 桃太郎に 浄化する
25:02中川上流の 長安に
25:06天照すが 須佐野を 奈瀬の御事と 呼ぶ 権原を 祀
25:12
25:14吉野川上流の 佐賀山 真内の滝に あらわれた
25:20佐賀日に 神を 模し
25:23互いの 神儀に 水を 吐き
25:26小柱 三女神が 厳出したのが ウケイの 真相
25:32須佐野は 乱暴を 老ずきせず
25:36天照すが 天魔座から 食女性へ 行政を 見た
25:42織姫星は 果たし 宇治神の つくよみ
25:48雨の 岩跡は 秘密子の 墓
25:51天照すは もがりする
25:55八太の鏡は 古事記では 八太と読む 八太の鏡
26:02八幡の神は 果たしの 神
26:06八幡から あ 抜く 旗は 旗織の旗
26:12刀剣同様に 天津マラが 火事
26:17雨の 岩跡は 雨の 香山の 木陰に 入る
26:22雨の 安川の 中川 上流には 天海山
26:28雲とには 貝川口 八坂神社が 神座
26:34天津神は 国津神の 歴史を 奪った
26:39雨の 渦目の 美琴の 裸踊りは 大海山
26:44天照す 描く 八太の鏡で 楽に 神がかり
26:52太玉の 美琴が 天照す 後方に 引く
26:56尻久目縄は 締縄にて 神社の 起源
27:04阿波多を 稲田へと 科学的に 転換した
27:09たて早 須佐能の 美琴に とっては
27:13大月姫の 神へ 豊作を 祈る 人々は 名神的で 汚ら
27:18わしく
27:20神殺し
27:23受け入り 勝った 須佐能は
27:26悲鳴を 許されるが
27:29お千度参りが 条件
27:32オロチ退治は 夢 幻の中
27:37八大竜王の 祖神殺し
27:41国つかみを 武徹する
27:45八頭は 八方へ 見晴らしがいい
27:49鶴木さん 北の 奴らさん
27:53八尾は 尾根の 尾
27:57石尾 松尾 仁尾 神社が 鎮座
28:03中尾にて 須佐能の 戸塚の 剣が 割れる
28:09剣山上の 天国
28:13常世の国を 隠すのが 出雲
28:17今和の際の 脳内 麻薬
28:21早須佐能の 御事は 清々しく
28:25最後は 稲田の 宮主
28:27土のやつ 耳の神となる
28:31大山積みの 神は 鶴木さん
28:35串奈姫は 八大竜王の 巫子
28:40須佐能は 大国主を 六世孫に持つ
28:46串奈姫の 身代わりとなる 夢を見た
28:51大国主の 神は 統一名
28:55侵略した 相手の 神を 同一神にして 支配する
29:01稲葉の 白うさぎの 鎌は 鎌や鎌の 起源
29:07鎌は 古来 鎌と呼ばれた 神
29:13天津神は 出雲を 征服後
29:17稲葉の 白うさぎは 出雲の 大穴無事の 神を奪い
29:23つまどいは 阿波の 八千穂子の 神と 合体
29:29国つかみの 頭の 大国主の 神を 創造
29:35山田の カカシは 山戸姫の 御事が 定めた
29:40宇治大田神社 少なびこなは
29:44大国主と 一神 同体
29:49国づくりを 固めるため 征服地で 子づくりに 励む
29:55大物主の 者は 一物の 持つ 藤原氏 ソレイだから
30:03国つかみの 刑譜を 語る
30:07旧 中郡 富岡町から なら 辞邸に
30:13佐岡神社を 混流し 先座させる
30:18足原の 中津国の 正式名は
30:21豊 足原の 千秋 長 岩秋の 水穂の国
30:28中は 長
30:31和国大乱は 異国大乱 新社採掘権を 争う
30:37国譲りにて 完全ダッシュ
30:42出雲の国 古時が 記す 出雲土着の 神は
30:47国譲りが 出雲と 嘘を つく
30:51青は 治める
30:54味式 高彦根の 真 銘
30:58恵比寿振りは 皇室 神道 八章の 歌
31:04雨の 安川は 中川
31:08縦 三日槌は 上手の 飛車区を 逆さに 指して 国譲り
31:14ことしろぬしの 天の 逆手は 北斗七星
31:19国つかみは 皇后として 血脈を つなぐ
31:25諏訪大社の 諏訪の海は
31:29中川 河口の 葉の裏
31:33郷長国の 国つかみは
31:36阿波の 対岸の 紀伊へ渡る
31:40出雲大社が 立つ 多岐市の 馬は
31:44多岐市
31:47大国主は 猿太彦と 名乗り
31:50ことしろぬしは 紀伊の 日禅軍を 拠点とする
31:57神武天皇は 娘の 伊鈴姫の 元へ通い
32:01伊勢神宮は 日禅軍を 隠す
32:07天村降臨に 随伴した 阿波の 岩と和家の 神
32:12豊岩窓の 神は 仁々 聖母の 豊
32:18串岩窓の 神は 串ふる滝
32:22美山東六の 白糸の 滝
32:26オノゴロ島を 望む
32:30猿目の 君は 二女の 君
32:33猿太彦は 沢太彦
32:36平部街は 平天狗を 海山
32:40天狗が 猿太彦を 天狗の 姿へ変え
32:45阿波中の 天海山は 雨の 本山
32:50みぎぎの 美琴と 金花咲夜姫の 子
32:55海幸彦 山幸彦が 日の 神様は おとぎ話
33:01本業の カムアタツ姫が 神武天皇の 聖母
33:07別名の 同一神は 嘘 偽り
33:13海幸 山幸は 天つかみの 松陰は 津波
33:19大和国は 国つかみ 救済と 語る
33:25氷の 美琴は 熊そらず 日高となり 昇天する
33:31北神の 国とは 天国です
33:35宇の 羽の かやぶきでは 吹きあえず
33:39吹きあえず 王朝の 子孫も 仲間と おとぎ話
33:43しかし 神武天皇 実父の にぎぎの 御事は
33:49降臨の地 美山の 陽像 スメラ神社に 眠る
33:56古事記の 記す 誠の誠
34:00通説は 語訳や 改ざんを 重ね 意味不明にする
34:07古事記の 不思議を 解決するため
34:10そして 多くの ゴシコ伝が 創作される
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