- 21 分前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9
倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。
下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9
倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。
下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate
カテゴリ
📚
教育トランスクリプション
00:00前は水仁天皇は誠の誠か
00:15皇后日バス姫の日バスは海山
00:20定三河は元は水葉川
00:26上流に磯の神神宮の元宮があると語った
00:31聞こいますの巫女の誠の誠
00:36沙穂彦の君や沙穂姫の本も気を改ざん
00:43誠は水気は極秘
00:47日本書記は沙穂彦の巫女
00:51沙穂姫の巫女と表記する
00:54水気は沙穂と読めば苗字や序名にもなるが
01:00沙穂と読めば
01:04常緑信用鉱木である杉の別名
01:08古事記の振り仮名は須引き
01:13発音は水儀だから
01:17いが積まれば杉となって辻褄が合うが
01:23沙穂は細かい砂
01:27砂浜の意味
01:29杉が育つ環境ではなく疑問です
01:33しかし全然は竹羽に康彦の判断の誠の誠の誠
01:42次は神域の象徴
01:46三巻入彦
01:48イニエの御事の三巻は神木
01:51水気は神社に祀られる
01:55聞こいますの御子の誠の誠の
02:01雨の御影の神
02:03雨のかぐやまの誠の誠
02:07雨の日陰に入る雨の祝とは
02:12君子つくよみの墓にて神社の起源
02:17水気彦の君は草壁の村地の祖
02:22草壁は雨の日陰と同意語だから
02:27草壁は雨の御影の神
02:32君子を祭祀する陰辺に違いないのに
02:36記録が残らず謎の氏族なのは
02:40大肘を隠すキュアのせいです
02:45水気彦の君、水気姫の水気
02:50神木である杉の名のルッツは
02:53ひこます君が春日の竹国勝とめの娘
02:58水気大倉みとめに産ませた
03:02岩跡の中は大倉
03:05水気大倉みととは
03:08雨の岩跡神社に次を祀る
03:12天孫降臨の地の誠の誠
03:18美山麓の雨の岩跡明け豊玉姫神社
03:24君子後継の豊を祀りますが
03:29今は春日神社の経済大社にて
03:34水気大倉みとめの母が
03:36春日の竹国勝とめ
03:39春日が見事に繋がる
03:44不景社会の天つかみ
03:48万世一景を断景で継ぐ天皇が本筋ですが
03:54五景社会の国つかみなら
03:58皇后が本筋
04:01姫彦星なら男女平等
04:05水仁天皇の初代皇后となった
04:08水気姫の方こそ
04:10着竜となる
04:13前腕の水仁天皇は誠の誠か
04:21水仁天皇は和王部を討って
04:25出先帰還の奈良が阿波本家から実権を奪ったと語りました
04:31写し込めといかがし込めの誠の誠
04:37妹の元に天皇は通っていて
04:43写し兄弟といかがし兄弟は姫彦星
04:49実権は異国王にあった
04:53水気姫の兄が姫彦星
04:57大和復権を狙ってもおかしくない
05:03かなりもっているが
05:05兄弟は禁断の愛だったわ
05:08ゲスの勘ぐり
05:11夫と兄のいずれが愛しいかと
05:15兄の水気彦の君が妹に問うと
05:19水気姫も姫彦星の女王
05:23兄が愛しいと思うと答えます
05:27兄は二人で飴の下を治めると計り
05:31すなわちヤシオオリの紐小刀を作り
05:35妹へこの小刀で寝首をかけと授ける
05:41天皇は知らず妃の膝枕
05:45水気姫は三度振りかざしたが
05:49悲しい情けよりさせないから
05:53別名が西寺姫の御事
05:55西は剣を意味し使うのが遅かった
06:01山幸彦と海幸彦は誠の誠
06:05塩光玉は津波
06:09塩昼玉は救済
06:11塩王子の神は潮流
06:15ヤシオオリの紐小刀の塩は
06:19小野頃島の塩だから
06:21小野頃島に登って眼かけ
06:27紐付小刀は山幸彦の褒美
06:31一日では津国へ送った鉱石に
06:35ヒトヒロワニに灰の剣小刀を与える
06:39鞘は剣の意味だから
06:43剣を持つ神
06:45人呼んで鞘持ちの神です
06:49ヒトヒロワニはワニ氏の象徴だったが
06:55通説はマロニをワニへ改ざん
07:01竹羽に康彦の判断の誠の誠
07:07仏冠を務めた彦国に福の御事を
07:11小野頃島でヤサカニのマガタマに祈るのを隠し
07:15ワニ氏の外する
07:19しかし灰の剣小刀の剣を肝に書き換え
07:25ヤシオオリの紐小刀の肝と
07:29いわくありげに結びつけるのに
07:33祭児を沢字に書き換える
07:38荒ぶるスサノオの波の差は
07:42判断する虐族へと塗り替えたか
07:47祭児姫の涙が顔を濡らし
07:51驚いて起きた天皇は行き先に問う
07:57稲る夢を見た
07:59沢の肩より
08:01坊羽、振りきて
08:04急に顔を濡らす
08:06また西黄色のオロチが
08:09我が首にまつわる
08:11この夢は何を表すかと
08:15通説は奈良が舞台
08:18沢方を桜の名所の沢川に否定するが
08:22それなら頬ではなく
08:25川と書くはず
08:29もちろん本は鬼から柵章
08:34本も八百百の野� Priorからかきたす
08:40吸機々なら杉林の意味となる
08:44西黄色のオロチは豊玉姫神社の南
08:49美山有水群の金漁水の湯煙
08:53禅湾の通り天皇の宮は白山
08:59白山と美山登録の間の攻防です
09:07水木姫は兄の指図を白状
09:10夢はわらわの涙をあらわすと観念した
09:15水人天皇は欺かれたと見事のりし
09:21軍を起こし水木彦の君を討つときに
09:26君は稲毛を作り待ち戦う
09:32水木姫は兄を忍び稲毛を治める
09:36天皇は稲毛の戒人と相重なるお忍び
09:43三年も急ぎ責めないから
09:46巫女はすでに生まれ
09:49その巫女を稲毛の外に置いて天皇に行う
09:55天皇のことを思われるなら治めたまえ
09:59天皇は兄を恨みはするが
10:05稲毛は愛しい
10:07稲毛を得ようと力持ちにて素早い兵士を選抜し
10:12巫女を取るときに母の君もかすめ取れ
10:17紙でも手でも取り得るまま
10:21掴んで引き出せと命じるが
10:24その心を知り髪を剃り頭にのせ
10:29玉の尾を腐らし三十二手にまとい
10:34酒で腐らした衣を着るから
10:38巫女を得るが身親は得ずに天皇は食い
10:43恨む
10:44玉作りを憎み
10:47玉作りの血をすべて奪ったから
10:50ところえぬ玉作りのことわざが生まれる
10:56良かれと思ってしても状況により罰を受けるの皮肉だが
11:03腐らしたのは玉をつなぐ紐
11:07飛んだとばっちりもいいところだ
11:10およそこの名は母がとなえる
11:16この子の名はなんと天皇は御子とのりする
11:21稲毛を焼くときに家中に生まれたゆえ
11:26小牧和家の御子と返すと
11:28いかにひたしに
11:31母を取り大湯座若湯座を定めと答えた
11:36妃が固めた水のお墓子を誰が得には
11:42要は後添えの話だが
11:46丹波彦立たす三輪牛の君の娘
11:50愛媛乙姫を遺言する
11:54悠長なやりとりは天皇の未練
11:59文学性あるキワと評価される
12:02二女の君は清き大見たからと
12:07水木姫は言うが
12:09ここに大改ざんがある
12:11小牧は娘を女と記すが
12:16その女を王のと名の間に追加する
12:21原文は丹波彦立たす
12:25三輪牛の君の名
12:27愛媛乙姫
12:30これでは丹波の道主の御事の
12:35姉と妹
12:37時代の慶光天皇を生む皇后は
12:43冒頭のキワス姫の御事
12:47小牧は丹波彦立たす
12:52三輪牛の君の女
12:54娘とはっきり記すから
12:58この書き換えで正式な皇后にしたいか
13:03ちなみに皇后と記すのは
13:07日本書記にて
13:08古事記は大妃と記す
13:12ついに水木彦の君を殺す
13:16その色とまた従うで話は終わらず
13:21コムチワッケの自責が続く不思議
13:26その前にとんでもない解釈
13:29コムチワッケの穂は火
13:34稲木が燃える家中に水木姫は産んで
13:39家中より巫女を差し出した
13:42山幸彦と氷の御事を産む
13:48この花の咲夜姫
13:50産屋に火をかける眼かけを再演させます
13:54だが古事記では水仁天皇は3年待ち
14:01巫女の今後を話し合う
14:05稲木は米田原を摘んだが通説だが
14:10キーな言葉はシンジとすべし
14:14稲木を燃やして吉祥祈願
14:18家中とは稲木が燃える最中の意味
14:23シンジに生まれたホムチワッケ
14:27ホムチワッケの御事の別表記もいぶかしい
14:33古事記の不思議は肘を隠すために
14:42捏造解釈から生まれている
14:44フリガナムシやシュガキカイザンを
14:48写本から解析し真実を解き明かす
14:51古事記序文を紐解けば
14:55日本神話は中国神話を踏襲と理解できる
15:00中国創造神の蛮子が天と地を分けてから
15:04雨の源の神が現れた
15:07東京の最高神は明慶神皇の北神
15:13すなわち琴音松神は歴代の北極星
15:17地球の再三運動により北極星が交代することを
15:23隠れたと表した
15:24神代七夜初代の天皇大帝は今の北極星
15:31二代が皇后の北斗七星
15:36三代から六代がスザク、西流、玄武、百古
15:43七代は地上から召集された
15:47高間ヶ原は古代中国の天宮
15:53木虎、高松塚が壁画に精神像を描く
15:59築像の古事記編参事は中国一色に染まり
16:04神道の道は道京の道
16:07通説が捏造解釈するのは
16:12阿波を隠しスサノオを悪者にするため
16:17聖は天皇の御代に災いをスサノオの聖にして
16:22八坂神社に祀った
16:25金印は暴奪を逃れ隠す
16:30安全な聖皇を求め大和国は領土拡大
16:35岸、九州横断は佐渡の関門海峡が東地外
16:42奈良制圧は佐渡の後
16:45受け入れの誕生に血縁はない
16:50五柱三女神が戸圧する
16:54地を制圧した
16:57神代七代が回る天の御柱は
17:00鶴木山に立つ甲虫
17:02大門寺焼の起源
17:05大谷島、国有宮との瀬戸内海
17:11島海は霧への進軍ルートを記す
17:14橋墓と霧打つ
17:17桃太郎は七代
17:19高齢天皇の御子
17:22指導将軍は捏造
17:27天津神は北回り
17:29国津神は南回り世界の聖地の鶴木山を目指した
17:34筑読は裸足の神
17:37序福は宝来山を探し鶴木山に到達した裸足の祖
17:45キトラ高松塚古墳の壁画が描く精神図と古事記の世界観は同じ
17:53日本書紀は歴代北極星を排除し今の北極星の国の御子たちの御事から記す
18:01古事記は1979年まで偽装
18:09歴史学者は日本書紀だけ認める
18:12古事記の真実を隠す
18:14捏造の日本書紀から紐解くから歴史は歪む
18:19神武が見た秋津は日本書紀の創作
18:25万葉集の除名天皇の国見唄
18:30日の峰山から秋津島を望む
18:34港の神の早秋津姫の秋津は秋津
18:39古事記では秋津島の命名は有略天皇
18:45秋津日本が阿部阿波の武王を飲む
18:54イザナミはナミイザナギはナギナタのナギ
18:59山をなぎ払った平な地
19:03水の波の目の髪は水の波を隠すため
19:09脳と波を入れ替え水葉の目の髪
19:13イザナミのナミがナミはヒジだから
19:18日本書紀では三葉の目の髪にかえねえ
19:23この家具土の神の死体が生む
19:29山積みの神の矢神は
19:31佐抜七富士プラス番外
19:35八神大本の大山積みの神の台は大文字焼きの台
19:43鶴木山に立つ高中
19:47雨の鳥船の次に大月姫誕生は
19:53鶴木山に漂着し阿波を開拓の暗号
19:57家具土切る雨のおはばりは雨のおしほみみのみこと
20:03異名は五つのおはばりです
20:07鶴木山へ担ぐみこしと
20:11祇園祭りの山穂子は
20:13ノアの箱舟
20:16雨の鳥船ともいう
20:18通説は桃の子三子
20:22待ってうつの松をもつに改ざん
20:25新説は桃太郎が討伐
20:30兵士の意味の牛を
20:34無事に改ざんはひどい
20:39伊座波は自ら隠れた
20:41和国大乱は大和国誕生前の異国大乱
20:47その神話家がよもつ平坂
20:51伊座波はよもつ平坂にて戦死して
20:56よもつ狼
20:57よもつはよもつ
21:00中国史が記す
21:03和面土は芋津
21:06よもつとも呼ばれ
21:07伊予の二名の島
21:09芋津とよもつは阿波の立花港
21:15神瀬も中瀬もある九宮川が流れる
21:21伊座波は伊座波の国の使徒
21:25立花を陥落して大和国が誕生
21:30天津神の松蔭は津波
21:35押し並みの瀬織津姫が立花のお堂を出現させ
21:41利き並みの早秋津姫が淡木原に吸い込む
21:47中富は大原への言葉にした
21:50三喜神誕生は大和国連合結成の神話家
21:57配役は紀美子がつくよみ
22:01紀美子を助ける弟が天照
22:05ゴーナガ国王はスサノオ
22:09強調しハント拡大
22:13津波を起こさないのは無理
22:17スサノオは根の片すの国を悲鳴してと
22:22イザナギに訴えたが却下
22:26天照に悲鳴してもらうといつに昇る
22:33攻め込む石があるかを占う
22:37受けい
22:38女神産むスサノオに邪心なく
22:42剣となる拝み産む天照に邪心あり
22:48後に足原の中津国を譲れと迫る
22:54受けいの呪文長名と桃ゆら
22:59新車運ぶ船が桃太郎に昇華する
23:04中川上流の長安に
23:08アマテラスがスサノオを
23:12なせの御事と呼ぶ権限を祀る
23:15吉野川上流の佐賀山真内の滝に現れた
23:21佐賀日に神を模し
23:24互いの神儀に水を吐き
23:28五柱三女神が厳出したのが受けいの真相
23:33スサノオは乱暴ろうぜきせず
23:38アマテラスが天魔座から
23:41植女性へ行政を見た
23:44織姫星は果たし
23:47宇治神のつくよみ
23:49雨の岩跡は姫子の墓
23:53アマテラスはもがりする
23:56八太の鏡は古事記では
24:00八太と読む八太の鏡
24:03八太の鏡は果たしの鏡
24:07八太から
24:10あ、ぬく
24:11旗は旗織の旗
24:14桃剣同様に
24:16天津マラが
24:17火事
24:18雨の岩跡は
24:21雨の香山の木陰に入る
24:24雨の安川の
24:26中川上流には
24:28天海山
24:29雲とには
24:32貝川口八坂神社が
24:34神座
24:35天津神は
24:37国津神の
24:38歴史を奪った
24:40雨の渦めの美琴の
24:44裸踊りは
24:45大海山
24:46アマテラス
24:49描く八太の鏡で
24:51楽に
24:52神がかり
24:53ふと玉の美琴が
24:56アマテラス
24:57後方に引く
24:59尻久目縄は
25:01締め縄にて
25:02神社の起源
25:04阿波多を
25:08稲田へと
25:09科学的に転換した
25:10立早須佐能の
25:13美琴にとっては
25:14大月姫の神へ
25:17豊作を祈る人々は
25:19名神的で
25:20汚らわしく
25:21神殺し
25:24受け医に
25:26勝った
25:27須佐能は
25:28記念を許されるが
25:30お千度参りが
25:33条件
25:34オロチ退治は
25:36夢
25:37幻の中
25:39八大竜王の
25:42祖神殺し
25:43国津神を
25:45無別する
25:46八頭は
25:49八方へ
25:50見晴らしがいい
25:52鶴木さん
25:53北の
25:54八津らさん
25:55八尾は
25:57尾根の
25:58尾
25:58石尾
26:01松尾
26:02仁尾
26:03神社が
26:04鎮座
26:04中尾にて
26:06須佐能の
26:07戸塚の
26:08剣が
26:09割れる
26:10剣山上の
26:13天国
26:14常世の国を
26:16隠すのが
26:18出雲
26:19今はの際の
26:21脳内麻薬
26:22早
26:24須佐能の
26:25御事は
26:25すがすがしく
26:26最後は
26:28稲田の
26:29宮主
26:29土のやつ
26:31耳の神となる
26:32大山積みの
26:35神は
26:35剣さん
26:36串
26:38中姫は
26:39八大竜王の
26:40巫子
26:41須佐能は
26:43須佐能は
26:43大国主を
26:45六世
26:46孫に持つ
26:48串
26:49中姫の
26:50身代わりとなる
26:51夢を見た
26:52大国主の神は
26:55統一名
26:57侵略した
26:59侵略した
26:59侵略した
26:59相手の神を
27:00同一神にして
27:01支配する
27:02稲葉の
27:04白うさぎの
27:05ガマは
27:06カモやカモの
27:07起源
27:08ガマは
27:10古来
27:11カマと呼ばれた
27:13神
27:13天津神は
27:17出雲を
27:17征服後
27:18稲葉の
27:20白うさぎは
27:21出雲の
27:23大穴無事の
27:24神を奪い
27:25妻どいは
27:27阿波の
27:28八千穂子の
27:28神と
27:29合体
27:30国つかみの
27:32頭の
27:33大国主の
27:34神を
27:35創造
27:36山田の
27:38カカシは
27:39大和姫の
27:40御事が
27:40定めた
27:41宇治大田神社
27:44少なびこなは
27:46大国主と
27:48一神
27:49同体
27:50国づくりを
27:53固めるため
27:53征服地で
27:55子づくりに
27:55励む
27:56大物主の
27:59ものは
28:00一物の
28:01持つ
28:02藤原氏
28:03ソレイだから
28:05国つかみの
28:07慶夫を
28:08語る
28:09旧
28:10中軍
28:11富岡町から
28:12奈良
28:13辞邸に
28:15佐岡神社を
28:16混入し
28:18先座させる
28:19足原の
28:21中津国の
28:23正式名は
28:24豊
28:24足原の
28:26千秋
28:26長
28:27弱
28:28の
28:28水穂の国
28:30中は
28:31長
28:32和国
28:34和国大乱は
28:35異国大乱
28:36神社採掘権を
28:38争う
28:39国譲りにて
28:41完全脱出
28:42出雲の
28:45国
28:45不動きが
28:46記す
28:47出雲
28:48土着の
28:48神は
28:49国譲りが
28:51出雲と
28:51嘘をつく
28:53青は
28:54治める
28:55味式高彦根の
28:58真
28:59銘
29:00エビスフリは
29:02皇室神道
29:03八章の
29:05歌
29:05雨の
29:07安川は
29:08中川
29:09縦三日月は
29:11上手の
29:12飛車区を
29:13逆さに
29:14指して
29:14国譲り
29:16ことしろぬしの
29:18天の
29:19逆手は
29:20北斗七星
29:21国つかみは
29:23皇后として
29:24血脈を
29:25つなぐ
29:27巣は
29:28大社の
29:29諏訪の
29:30海は
29:30中川
29:32河口の
29:33葉の裏
29:34郷長国の
29:36国つかみは
29:38阿波の
29:39対岸の
29:40紀伊へ渡る
29:42出雲大社が
29:44立つ
29:45田岸の
29:45浜は
29:46田岸
29:47大国主は
29:51猿田彦と
29:52名乗り
29:53ことしろぬしは
29:55紀伊の
29:55日前軍を
29:57拠点とする
29:58神武天皇は
30:01娘の
30:01伊鈴姫の
30:02もとへ
30:02通い
30:03伊勢神宮は
30:05日前軍を
30:07隠す
30:08天村
30:10降臨に
30:11随伴した
30:12雨の
30:13岩戸和家の
30:14神
30:14富岩戸の
30:16神は
30:17二二二
30:17聖後の
30:19豊
30:19串岩戸の
30:22神は
30:22串振る
30:23滝
30:23美山東六の
30:26白井戸の
30:27滝
30:27小野頃島を
30:30望む
30:31猿目の
30:33黄身は
30:34二女の
30:34黄身
30:35猿田彦は
30:36沢田彦
30:37平部外は
30:40平天狗を
30:41海山
30:42天狗が
30:43猿田彦を
30:45天狗の
30:46姿へ
30:46変え
30:46淡中の
30:48天海山は
30:50雨の
30:51本山
30:51右々の
30:54美琴と
30:55小野花咲夜姫の
30:56子
30:56海幸彦
30:59山幸彦が
31:00日の
31:01神様は
31:02おとぎ話
31:03本業の
31:05カムアタツ姫が
31:06神武天皇の
31:08聖母
31:09別名の
31:11同一神は
31:12嘘
31:13偽り
31:14海幸
31:17山幸は
31:18天津神の
31:19松陰は
31:20津波
31:22大和国は
31:24国つかみ
31:25救済と
31:26語る
31:28法理の
31:28御事は
31:29熊空津
31:30日高となり
31:31昇天する
31:33北上の
31:34国とは
31:35天国です
31:38宇野羽の
31:39かやぶきでは
31:40吹きあえず
31:42吹きあえず
31:43王朝の
31:44子孫も仲間と
31:45おとぎ話
31:47神武天皇
31:48十分の
31:49二二義の
31:50御事は
31:51降臨の地
31:53美山の
31:54洋蔵
31:55スメラ神社に
31:56眠る
31:57古事記の
31:59記す
32:00誠の誠
32:01通説は
32:03語訳や
32:04改ざんを
32:05重ね
32:06意味不明にする
32:08古事記の不思議を
32:10解決するため
32:11多くの
32:13ゴシコ伝が
32:14創作される
32:16字幕作成者 隠蔵
32:18作詞・作曲・編曲 作詞・編曲 編曲
32:19ご視聴ありがとうございました
コメント