- 5 分前
三貴子なのに古事記では活躍しない月読尊。きっと天皇家を陰で支えた氏族が信奉しました。古事記を全文解読し、謎の神ツクヨミのマコトに迫り、日本古代史に光を当てます。まだまだ古事記には暗号が埋まっているとして始めましたが、通説は恣意的誤訳だけではなく、古事記の秘事を隠すべく原文を改竄して捏造しているから、漢文形式の原文を読み解いといてもその秘事に到達できません。以下の写本を解析しどんどん解明していきますから、チャンネル登録して楽しんで頂けたら幸いです。
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9
倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。
下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate
古事記 [電子書籍版] 著者:太安万侶(写本)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2e0c0df3a89737fdadab49e4da5f4098/?l-id=search-c-item-img-02
古事記 [電子書籍版] 著者:稗田阿礼, 太安万侶(参考文献)
https://books.rakuten.co.jp/rk/2fc569ed1b943c7a8f6548d0d98dc7b8/?l-id=search-c-item-img-01
本動画はNoteでも連載中です。
「ツクヨミノマコト」
https://note.com/yamato92mahoroba/m/mf0ce553f4bd9
倭国に日本の意味はありません。中国史は漢委奴国王印の「委」を、侮蔑を込めて「倭」に置き換えました。「委」は「伊の国」の「伊」、国生みに伊予之二名島と記される、四国東部、阿波です。倭国王帥升は伊国の王、倭国大乱は伊国での小競り合い。倭の五王とは伊の五王にて、倭国には邪馬台国(ヤマト国)の意味しかありません。倭国の呪いが解けることを祈ります。
下記から引用しています。
阿波古事記研究会(http://park17.wakwak.com/~happyend/index.html)
Wikipedia(https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia:%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%82%AD%E3%83%9A%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6)
VOICEVOX:もち子(cv 明日葉よもぎ)
使用AI画像
https://vrew.ai/ja/
https://www.bing.com/chat?
https://new.express.adobe.com/
https://storyteller.mootion.com/workspace/generate
カテゴリ
📚
教育トランスクリプション
00:00ご視聴ありがとうございました
00:05ご視聴ありがとうございました
00:10ご視聴ありがとうございました
00:15ご視聴ありがとうございました
00:20ご視聴ありがとうございました
00:25ご視聴ありがとうございました
00:30ご視聴ありがとうございました
00:35ご視聴ありがとうございました
00:55ご視聴ありがとうございました
01:00たかしのヤマタノオロチは
01:02つるぎさんキタのヤツラさんと
01:07ヤツラさんのヤツラさんと
01:11ヤツラさんのヤツラさんと
01:16ヤツラさんのハイネ Perε
01:16成りさんのヤツラさんのハイエ Shang постоянно
01:20の背後が山城
01:21山城の国は山城
01:25山城の国
01:27美濃町の上流には
01:30美容師氏 山城町
01:33達湾に安の君は
01:35山城の国にいます
01:39スジン天皇の
01:40王子
01:42大彦の御事は
01:43将軍として
01:45星の道へ
01:46派遣されず
01:49よって
01:50山城の
01:51減坂にて
01:53長女の
01:54不思議
01:55不思議な歌も
01:56聴いていない
01:59神福ジボンは
02:00ただ
02:01スジン天皇は
02:02王子に
02:03軍を起こし
02:04行かせた
02:05と
02:06シルス
02:08マロニオミノソ
02:09帰国
02:10神福に
02:11九九の御事を添え
02:13マロニ坂にて
02:15意味
02:16喜び
02:17執人
02:19マロニ
02:20マロの
02:21振り仮名があるのに
02:23通説は
02:25ワニシだと
02:26お訳する
02:29奈良盆地
02:30東北部に
02:31勢力を持った
02:34古代日本の
02:35中央豪族
02:36だから
02:39天儀氏
02:40ワニチョウに
02:41ワニ咲かした
02:42伝承地
02:44東北部に
02:45大寺山古墳は
02:46福の御事の墓
02:50なんてことになるが
02:53前腕の通り
02:54被告には
02:55天村降臨の地です
02:58久我耳の御傘の
03:00福は
03:01八坂にの
03:02マガタマ
03:03傘は
03:04今は
03:05白い
03:05富山の
03:06小野頃島
03:11被告に
03:12福の御事とは
03:14被告にの
03:15福に
03:16従事する
03:17男の意味ですから
03:20小野頃島で
03:22出陣式
03:24奈良へ進出
03:25寿司
03:26ワニ師となったか
03:27怪しい
03:30山城の
03:31和から川に
03:32反乱軍が待ち
03:34川を挟んで
03:35立ち向かうから
03:39その地は
03:40二度見
03:41今は
03:42泉と
03:43古事記は
03:44しるす
03:46通説は
03:47戦場を
03:49絆は
03:50押し
03:51鴨長
03:52ホッケ地の
03:53とするのは
03:54鴨に
03:55引っ張られている
03:55下鴨神社が祀る八田ガラスの
04:00鴨たけつのみの御殿
04:03山城の国
04:05一期一分が
04:07日向のその峰に甘く
04:10神武天皇を先導
04:13大和の葛城山に宿る
04:15山城の国の
04:17岡田の鴨に移り
04:19絆は
04:20山を下り
04:21鴨川を登ると記す
04:25戦いは
04:27あふけなく終了
04:29帰国
04:30全部に福野美琴が
04:321対1の
04:33いかけを挑む
04:35タツワン癒やすの
04:37君は
04:38当たらず
04:40帰国に
04:41福野美琴の矢が
04:43タツワン癒やすの
04:44君を
04:45殺す
04:46反乱軍が
04:49逃げ散る
04:50追い詰めると
04:51クソが出て
04:53袴にかかるから
04:55その地は
04:57クソの渡り
05:00クソは
05:01クスを
05:02隠すための
05:03おふざけだが
05:05本土は
05:07ケイタイ天皇に
05:08引っ張られて
05:10河内の国、楠葉の宮の辺りとする。
05:15逃げる軍を斬ると、右のごと空気。
05:19私が…
05:20そのある川は、鵜川という。
05:24また。
05:25その軍師を斬り、おふるから、その地をおふりその。
05:30おふりそのは、おはと。
05:35おふりそのは、離れていないはずだ。
05:40通説は、おふりその、京都府。
05:45僧楽軍、聖火町、皇様に否定します。
05:50日津川聖館の皇様神社と。
05:55東岸の脇に増す、雨吹目神社では。
06:00竹葉に康彦の御事の霊を鎮める妹。
06:05おもり祭りが行われ。
06:08大園神社では。
06:10綱引きした綱を、竹葉に康彦、波山旧跡の出盛りに。
06:15運び、燃やす。
06:18いどみは、美しい。
06:20いずみは、いずみ。
06:24わきにま。
06:25雨吹目神社は。
06:28わきでの宮友、呼び、
06:30呼ばれるから。
06:32わからかわは、大和の、からかわとして。
06:35いずみも、くすわんも、ほふりその。
06:40大園のあたりなら、納得するが。
06:45淀川でほふった兵士を、
06:48木津川まで戻り、
06:50葬る。
06:52冗談にも、程がある。
06:55そして、ふがうくに、疑問は持たないのか。
07:00うわ、睡眠を泳がない。
07:05水中に潜って、魚を捕る。
07:10中国の鮮。
07:10中国では、うは、照り感を、意味するが。
07:15原文は、うかわではなく。
07:19かん。
07:20かわ。
07:21通説は、顔。
07:24幽霊。
07:25仕向きする。
07:28かんが、かもなら。
07:30ぴったりの、鴨谷川が。
07:34吉野。
07:35鴨川中流へ、流れ込む。
07:39鴨谷が。
07:40鴨川西岸、かつ、吉野川南岸には、
07:45目印となる、鴨のオークス。
07:50推定事例、千年だから。
07:54当時は、
07:55仙台になるが、
07:58目印ならば。
08:00倒れた後に、
08:01時代を植樹する。
08:04クスワの渡り。
08:05人は、クスワの渡しです。
08:09お振り様に。
08:10水辺の学校。
08:13Googleパーク。
08:14みかもは。
08:15偶然ですが、
08:17鴨谷川を、
08:19遡ったおかげで、
08:20さらに、
08:21鴨神社が、
08:22神座するのは、
08:23偶然じゃない。
08:25スサノート、
08:29オークニヌス。
08:30鴨神社の血筋の、
08:31誠の誠。
08:33大和国、
08:35淡いの誠。
08:35誠では、
08:37鴨神社は、
08:38京都、
08:39神鴨神社の、
08:40元社とされ、
08:43山城の国、
08:44不読き、
08:45一文の、
08:47岡田の鴨にて、
08:48達湾癒やすの、
08:49君がいます。
08:50山城の国の、
08:52本拠地かもです。
08:55京都、
08:56山城の国も、
08:57コピー。
08:59山城の国、
09:00不読きは、
09:02青は、
09:03山城の国の、
09:05物も、
09:05語りです。
09:08相手は、
09:09大軍が進めない、
09:10共愛の地、
09:13自分は、
09:14広大な地に、
09:15授業主義。
09:18敵を囲い込めるよう、
09:20迎え、
09:20敵を図。
09:22和から川は、
09:23中将の、
09:24痛みのあたり、
09:25山口谷川が、
09:29重闘。
09:30挑みは、
09:32美しい井戸。
09:34中将の、
09:35小技に、
09:37井の内。
09:40大将が、
09:42最初の一夜で、
09:43倒れない。
09:45本拠、
09:46岡田の鴨が、
09:48殲滅した後。
09:50立つ湾に、
09:51安の君が、
09:53鴨谷川を、
09:54さらに、
09:55上竜へ逃げたから、
09:57鋏打ち。
10:00通信。
10:00中説は、
10:01大彦の御事が、
10:02このように平らげ、
10:05前のぼり、
10:06服装とするが、
10:09ここで、
10:10半端。
10:10半端軍鎮圧ではない。
10:13このようには、
10:14この後の文章です。
10:15彼、
10:18大彦の御事は、
10:19間に間に、
10:20高志の国に、
10:22まかり行き、
10:24東方より使わ、
10:25交わす。
10:26竹の中川家は、
10:28その父の、
10:29大彦と、
10:30ゆえにその地を合図という
10:35大彦星の道
10:40竹の中川分けを東方、東あまり、蓋の道に使わす
10:45と記すのは
10:46満州院の本
10:50深幅ジボンで竹の中川分けは初登場
10:55道とは記さない
10:57鴨谷川を逆
11:00山城の国から鶴木山、高知
11:05鶴木山、高知の国へ入ります
11:07おちあいと
11:10山城を越えて、おちあい谷川を下れば
11:14おちゆど伝説
11:15山城のおちあい集落だが
11:19おちあいから見た
11:20見れば鶴木山を越え、高知の国を侵軍した
11:24竹の中川分けが
11:25川分けの御事は
11:28東方より来る
11:30親子がおちあったから、おちあい
11:34あいずに
11:35相当する
11:39おのおの
11:40交わした国の祭りごとを柔らぎ
11:43服装と結ぶ
11:45道ではなく、国です
11:50父の大彦の御事は
11:52山城の国
11:54この
11:55竹の中川分けの御事は
11:58高知の国へ
11:59侵軍した
12:00雨の下、大変
12:03雨の下、大変
12:05人民、富、栄え
12:10おちあい
12:10男のゆはずのみつき
12:13おみなの
12:14たなすえのみつき
12:15みつきを
12:16みつがせ
12:18みつきは
12:19後の
12:20祖陽町の
12:21竹の
12:22竹
12:23いうはずは
12:24仮
12:25竹の
12:26竹の
12:27竹の
12:28竹の
12:29竹を
12:30織物と
12:31考え
12:31初めて
12:32調整したから
12:33この実を
12:34たたえ
12:35初苦に
12:36知らし
12:37三巻の
12:38すめらみこと
12:40だが
12:41調整したから
12:42知らすは
12:43謝り
12:45初めて
12:46国を
12:47知らすではない
12:50原文通りの
12:51帰り典で
12:52読むと
12:53初苦に
12:54の
12:55三巻の
12:55すめらみことが
12:56知らすところ
13:00マキは
13:01新木
13:02単純には
13:03新葉樹の
13:04杉や
13:05ヒノキだが
13:05地域を
13:06象徴する
13:07大物
13:10物主の
13:11神だけではなく
13:12すべての
13:13社に
13:14兵博を
13:15祭り
13:15国家平安を
13:16祈った
13:19三巻を
13:20継がせるのは
13:21神の社
13:22初めて
13:23神を
13:24祀ること
13:25に
13:25より
13:26国家運営
13:29すなわち
13:30神道国家が
13:32誕生した
13:35次の
13:37ため池を
13:38作るの
13:39解釈も
13:40間違い
13:40通設は
13:42袋を
13:43追加して
13:44通設は
13:45袋を追加して
13:45池を
13:46二つ
13:47作ったと
13:48捏造しているが
13:50池なら
13:52作る
13:53よさみの池
13:55また
13:56彼の
13:57酒織の池を
13:58作る
13:59は
14:00神事を
14:01行った
14:02網を
14:03夜は
14:04魚捕る
14:05仕掛け
14:07酒織は
14:08清酒
14:10の
14:10神磁の魚といえば
14:15亜佑 神宮天皇が亀を沈め戦の
14:20キッチョウを占うと
14:23酒に酔い浮かび
14:25漢だから
14:27魚へんに占うと書いて
14:30亜佑の伝説がある
14:35御年168歳
14:40町の江虎の都市
14:4212月 宝魚
14:45三笹は山辺の道の
14:47曲の丘上
14:51四季の水書の宮も
14:53山辺の道
14:55三輪山のふもとだが
14:58三笹の安頓山
15:00三笹の古墳は
15:02巻き向く遺跡より来た
15:04山のべ
15:05三笹の道の
15:06丘側ではなく
15:08江市側にある
15:10八笹の古墳
15:12だが主人は帰国に似て
15:15おじに
15:17見巻きには入っていない
15:22見巻き
15:25入彦
15:25犬の御事
15:27入ったのは帰国人
15:30見巻きは
15:32新域です
15:37古事記の不思議は
15:40肘を隠すために
15:42捏造解釈から生まれている
15:44フリガナムシや
15:46シュガキ
15:47機械山を
15:48写本から解析し
15:49真実を解き明かす
15:52古事記ジョブを
15:54紐解けば
15:55日本神話は
15:56中国神話
15:57神話を踏襲と
15:58理解できる
15:59中国創造神の
16:02バース
16:02アンコが
16:02天と地を分けてから
16:04雨の源の神が現れた
16:07東京の最高神は
16:10妙計信仰の
16:12黒神
16:12すなわち
16:14古事記者は
16:14古事記者は
16:15歴代の北極星
16:17地球の再三運動により
16:20北極星が
16:21後退すること
16:22神話を
16:22隠れたと
16:23表した
16:24神よ
16:26七夜
16:27初代の
16:28天皇大帝は
16:29今の
16:30北極星
16:32二代が
16:33皇后の
16:34北斗七星
16:35三代が
16:37三代から六代が
16:38スザク
16:39清流
16:40玄武
16:41ビャン
16:42やっこ
16:42七代は
16:45地上から
16:46召集された
16:47高間ヶ原は
16:50古代中国の
16:51天皇大帝
16:52地球
16:52木虎
16:54高松塚が
16:55壁画に
16:57精神像を描く
16:58地球像の
17:00古事記編参事は
17:02中国一色に
17:03染まり
17:03神道の
17:05道は
17:06東京の
17:07道
17:07通説が
17:10捏造解釈するのは
17:12泡を隠し
17:14スサノオを
17:15悪者にするため
17:17聖は
17:18天皇の
17:19身世に
17:20災いを
17:21スサノオの
17:21聖にして
17:22八坂神社に
17:24祀った
17:27金印は
17:28暴奪を逃れ
17:29隠す
17:30安全な
17:32聖
17:32復興を求め
17:33大和国は
17:34領土拡大
17:35岸
17:37九州横断は
17:38佐渡の
17:39関門海峡が
17:40当地外
17:42鳴らす
17:43奈良性圧は
17:43佐渡の
17:44後
17:44内
17:47二系の
17:47誕生に
17:48血縁は
17:49ない
17:49五柱
17:51三
17:52二
17:52三女神が
17:53土地する
17:54血を
17:55制圧した
17:57神よ七夜が
17:58回る
17:58雨の
17:59三柱は
18:00鶴木さんに
18:01立つ
18:01甲虫
18:02大文字焼きの
18:04起源
18:05大文字焼きの
18:05起源
18:07大谷島
18:08国海跡の
18:09瀬戸内海
18:10島海は
18:12キビへの
18:12進軍ルートを
18:13記す
18:14橋墓と
18:16キビ打つ
18:17桃太郎は
18:18七代
18:19高齢天皇の
18:21巫女
18:22始動
18:23将軍は
18:24滅増
18:27天つかみは
18:28北回り
18:29国つかみは
18:30南回り
18:31世界の
18:31聖地
18:32鶴木さんを
18:33目指した
18:34つくよみは
18:36裸足の
18:36神
18:37序福は
18:39蓬莉さんを
18:40探し
18:41鶴木さんに
18:42取り
18:42到達した
18:42裸足の
18:43装
18:43木虎
18:46高齢天皇の
18:47巫女
18:47高松塚古墳の
18:48壁画が描く
18:49精神図と
18:50古事記の
18:51世界観は
18:52同じ
18:52日本初期は
18:55歴代
18:55北極星を
18:56排除し
18:57今の
18:58北極星の
18:59国の
18:59床たちの
19:00見事から
19:00記す
19:02古事記は
19:041979年まで
19:06偽所
19:07歴史学者は
19:09日本初期だけ
19:10認める
19:12古事記の
19:13真実を
19:13隠す
19:14捏造の
19:15日本初期から
19:16紐解く
19:17解く
19:17歴史は
19:18歪む
19:18神宮が
19:21見た
19:22秋津は
19:22日本初期の
19:23創作
19:24万葉集の
19:26女性
19:27署名天皇の
19:28国見唄
19:29木の峰さんから
19:31秋津
19:32島を望む
19:33港の神の
19:35早吉姫の
19:36秋津は
19:37秋津
19:38古事記では
19:41秋津
19:42古事記では
19:42秋津島の
19:42命名は
19:43有力天皇
19:44秋津
19:47日本が
19:48アブ
19:49アワノ
19:50ブオ
19:51オ
19:52オ
19:52オ
19:52頼む
19:52イザナミは
19:54ナミ
19:55イザナミは
19:56ナミ
19:57山を
20:00なぎ払った
20:01平
20:02な
20:02地
20:02水の波の
20:05目の神は
20:07水の波を
20:08隠すため
20:09ノート
20:11ナミを
20:11入れ替え
20:12水派の
20:12目の神
20:13イザナミの
20:15ナミが
20:15ナミは
20:16ヒト
20:17地だから
20:17日本書紀では
20:20三葉の
20:21目の神に
20:22開明
20:23この
20:25家具土の
20:26神の
20:27死体が
20:28生む
20:28山積みの
20:29神の
20:29ヤガミは
20:32さぬき七藤
20:33プラス
20:34番外
20:36ヤガミ
20:37大元の
20:38大山積みの
20:39神の
20:39大和
20:40大文字焼きの
20:42大
20:43大
20:43剣山に
20:45立つ
20:45宝珠
20:47雨の
20:49鳥船の
20:50次に
20:50大月姫
20:52誕生は
20:53鶴木さんに
20:55漂着し
20:55泡を
20:56開拓の
20:57暗号
20:57家具土切る
20:59雨の
21:00おはばりは
21:01雨の
21:01庶民
21:02忌みの
21:02御事
21:02異名
21:04はいつの
21:06おはばり
21:06です
21:07ぞ
21:08鶴木さんへ
21:09かつぐ
21:10摩扉
21:10μη越と
21:10祇園祭りの
21:11山積みの
21:12丸
21:12最後の
21:12驚き
21:13バカ
21:18浮かび
21:33混 לע
21:34無事に改ざんはひどい
21:39いざナミは自ら隠れた
21:41和国大乱は
21:44大和国誕生前の
21:46異国大乱
21:47その神話
21:49大和加賀、よもつひらさか
21:50いざナミは
21:54よもつ平坂にて戦士して
21:56よもつ狼
21:57よもつ
21:59ご視聴ありがとうございました
22:04アメンドはイモズ、ヨモツとも呼ばれイオの二名の島
22:09イモズとヨモツはアワの
22:14タチバナコウ
22:15カミセもナカセもある
22:18クグイ
22:19イザナギはイザナミの
22:24国の首都
22:25タチバナを陥落して
22:28大和国
22:29アマツカミの
22:33ショーインは
22:34津波
22:34オシナミのセオリツ姫が
22:37タチバナの
22:38モードを出現させ
22:40キキナミの
22:43ハヤーキツ
22:43アマツカミのセオリツ姫が
22:44アワギハラに吸い込む
22:46ナカトミは
22:48オシナミのセオリツ姫が
22:50アワギハラに吸い込む
22:52アワギハラに吸い込む
22:54戦後結成の
22:55神話化
22:56敗役は
22:58キミコが
22:59ツクヨミ
23:00キミコを助ける弟が
23:04アマ
23:04テラス 郷永国王はスサノオ
23:09強調しハント拡大
23:14津波を起こさないのは無理
23:18スサノオは寝のか
23:19私の国を悲鳴してと
23:23イザナギに訴えた
23:24アマテラスに記念してもらう
23:29といつにのぼる
23:32攻め込み
23:34何も意志があるかを占う
23:36ウケイ
23:38女神産む
23:39スサノオに邪心なく
23:43剣となる
23:44オガミウム
23:45アマテラスに
23:46邪心あり
23:48後に
23:49足原の
23:50中津国を
23:51譲れと迫る
23:55ウケイの呪文
23:56永野と
23:57桃由良
23:59新車運ぶ船が
24:01桃太郎に
24:02昇華する
24:04中川上流の
24:06長谷
24:07アマテラス
24:09ですが
24:10スサノオを
24:11ナセノミコトと呼ぶ
24:12権元を祀る
24:14吉野川上流の
24:17佐賀山
24:18マナイ
24:19神の滝に
24:20現れた
24:21佐賀日に
24:22神を模し
24:24互いの
24:25仁義に
24:26水を吐き
24:27小柱
24:29三助神が
24:30現出したのが
24:31ウケイの
24:32真相
24:34スサノオは
24:35乱暴老好きせず
24:37アマテラスが
24:39天魔図から
24:40食女性へ
24:41行政を見た
24:44織姫星は
24:45果たし
24:46宇治神の
24:47つくよみ
24:49雨の
24:50岩とは
24:51卑弥呼の
24:52墓
24:53アマテラス
24:54は
24:55もがりする
24:56ヤタの
24:58鏡は
24:59こじ
24:59今時期では
25:00ヤタと読む
25:01ヤタの鏡
25:03ヤハ
25:04ヤタの神は
25:05私の
25:06神
25:08ヤタから
25:09ア
25:10ムク
25:11ハタは
25:12ハタオリの
25:13ハタ
25:14刀剣同様に
25:15天津マラが
25:16カジ
25:19アメの
25:20イワウトは
25:21アメノカヤマの
25:22日陰に入る
25:24アメノヤスカワの
25:26中川上流には
25:27天海山
25:29海川口八坂神社が
25:33神
25:34天津神は
25:36国津神の
25:37歴史を奪った
25:38天津神は
25:39国津神の歴史を奪った
25:39アメノウズメノミコトの裸踊りは
25:44大改ざん
25:46天照す
25:47描く
25:48イエス
25:49イエス
25:50何時期は
25:51天照す
25:52アメノミコトの裸踏み
25:53アメノミコトの裸踏み
25:55アメノミコトの裸踏み
25:56後方に引く
25:59しりくめ縄はしめ縄に
26:01神社の起源
26:04慌て
26:06を稲田へと
26:08科学的に転換した
26:10縦
26:11はやすさのうの
26:12御事にとっては
26:13大月姫の神へ
26:16豊作を祈る人々は
26:19迷信的で
26:20穢らわしく
26:21神殺し
26:24受け入り勝った
26:26すさのうは
26:27疲念を許されるが
26:31御仙土参りが
26:32条件
26:33オロチ退治は
26:36夢幻の中
26:38八大竜王の
26:41そ
26:41ロシンゴロシン
26:43国つかみを
26:45無別する
26:46八頭は
26:49八方へ
26:50見晴らしがいい
26:51鶴木さん
26:52北の
26:53八つらさん
26:54八尾は
26:56骨の
26:57お
26:58石を
27:00待つを
27:01二王
27:02神社が鎮座
27:04中尾にて
27:06すさ
27:06サノウの
27:07戸塚の剣が
27:08割れる
27:11剣山上の
27:13天国
27:13常世の国を
27:16隠すのが
27:17出雲
27:18今はの
27:20際の
27:20脳内
27:21麻薬
27:21早すさ
27:24サノウの
27:24御仏は
27:25すがすが
27:26祝
27:26最後は
27:28稲田の
27:29宮主
27:29土の
27:30八つ
27:30耳の
27:31神
27:31となる
27:31大山摘みの
27:34神は
27:35鶴木さん
27:36串奈田姫は
27:38八大竜王の
27:40巫女
27:41スサノウは
27:43大国主を
27:45六千
27:46孫に持つ
27:47串奈田姫の
27:49身代わりとなる
27:51夢を見た
27:52大国主の
27:55神は
27:55遠い
27:56三つ目
27:56侵略した
27:58相手の
27:59神を
27:59同一
28:00神に
28:01し
28:01支配する
28:02稲葉の
28:04白うさぎの
28:05ガマは
28:06鴨や鴨の
28:07起源
28:08ガマは
28:10古来
28:11カマと
28:12呼ばれた
28:12神
28:13天津神
28:16神は
28:16出雲を
28:17征服後
28:18稲葉の
28:19白うさぎは
28:21出雲の
28:22大穴無事の
28:23神を
28:24奪い
28:25妻と
28:26アワーの
28:27八千穂子の
28:28神と
28:29合体
28:31国つかみの
28:32頭の
28:33大国主の
28:34神を
28:34創造
28:36山田の
28:38カカシは
28:38大和姫の
28:40御事が
28:40定めた
28:41宇治大田神社
28:43少なびこなは
28:46大国主と
28:48一心
28:49同体
28:51国づくりを
28:52固めるため
28:53征服地で
28:54子づくりに
28:55励む
28:56大物主の
28:59物は
28:59一物の
29:01物
29:01富士原氏
29:03ソレー田から
29:06国つかみの
29:07慶夫を
29:07語る
29:08旧
29:09中軍
29:11富岡町から
29:12奈良
29:13辞邸に
29:14佐岡
29:16神
29:16神社を
29:16混流し
29:17先座させる
29:18足原の
29:21中津国の
29:22正式名は
29:23豊
29:24足原の
29:25知恵
29:26秋、長、弱秋の水穂の国
29:31和国大乱は異国大乱
29:36新社採掘権を争う
29:38国譲りにて
29:41完全ダッシュ
29:43出雲の国
29:45不時の
29:46出雲堕着の神は
29:48国譲りが出雲
29:51と嘘をつく
29:52青は収める
29:56アジシキタカヒコネの
29:58新
29:58メイ
30:01恵比寿振りは
30:02皇室浸透
30:04発祥の歌
30:06アメノヤスカワは
30:08中川
30:09タテミカズチ
30:11アメノヤスカワは
30:12上手の秘釈を
30:13逆さに刺して
30:15国譲り
30:16コトシロヌシの
30:18アマノサカテは
30:19北斗七星
30:21国津神は
30:23皇后として
30:24血脈をつなぐ
30:26諏訪大社の
30:29諏訪の海は
30:31中川
30:32河口の
30:33葉の裏
30:34郷永国
30:36国津神は
30:37阿波の対岸の
30:40火へ渡る
30:41出雲大社が
30:43立つ
30:44多岸の
30:45浜は
30:46タギ氏
30:47大国主は
30:50さらに
30:51サルタヒコと名乗り
30:53コトシロヌシは
30:54キーの
30:55日前
30:56中川
30:57神武天皇は
30:59娘の
31:01イスズ姫のもとへ通い 伊勢神宮は日前
31:06イスズ姫を隠す 天孫降臨に
31:11随伴したアメノイワートワーケの神
31:15豊岩窓のか
31:16神は仁にに 聖母の
31:19豊
31:21イスワン窓の神は 串ふる滝
31:24微山登録の
31:26白糸の滝
31:28オノボロ島を望む
31:31サルメの君は 二女の君
31:35サルタヒコは
31:36サルタヒコ
31:38平部街は 平天皇
31:41海山
31:42天狗が サルタヒコを
31:45天狗の姿へ
31:46変え
31:47アワナカの 天海山は
31:50アメノモトヤマ
31:51ミギギのミコトと
31:54コノハナサクヤ姫の
31:56サルタヒコ
31:57海幸彦
31:59山幸彦が
32:00木の神
32:01神様は
32:02おとぎ話
32:04本業の
32:05カムアタツ姫が
32:06神武天皇の
32:08聖母
32:09別名の
32:11同一神話
32:12嘘
32:13偽り
32:16海幸
32:17山幸は
32:18天つかみの
32:19松陰は
32:20津波
32:21大和国は
32:23国つかみ
32:24救済と
32:25片
32:26山幸は
32:26オーリの
32:28神様と
32:29交代
32:30感想
32:31一人
32:32中
32:33海山
32:35天狗
32:36山幸
32:37山幸
32:38山幸
32:39山幸
32:40山幸
32:41山幸
32:43山幸
32:44山幸
32:45山幸
32:47山幸
32:48山幸
32:50山幸
32:52山幸
32:53山幸
32:54山幸
32:55山幸
32:56山幸
32:31昇天する、北上の国とは天国です。
32:36宇野羽のかやぶきでは吹き合えず、
32:41吹き合えず王朝の子孫も仲間とおとぎ話。
32:46神武天皇、実父の、にぎぎのみことは、
32:51降臨の地、美山の洋蔵、スメラ神社。
32:56ご視聴ありがとうございました。
33:01通説は語訳や改ざんを重ね、
33:06意味不明にする、
33:09古事記の不思議を、
33:11解決するため、
33:13多くのゴシコ伝が創作される。
33:16ご視聴ありがとうございました。
33:21ご視聴ありがとうございました。
コメント