00:00両国審判もこれまでありえなかったし、このパイプを伸ばすということもありえないし、今回も件を受けてですね、中国の方は副報道局長が、これ完全に中国の主権の範囲内だと、での調査線の活動だということを言っているわけであります。
00:17このステージが上がった、ステージがこれまでと変わったんじゃないか、こういう認識を持つべきだということに対していかがでしょうか。
00:25中国が国際法違反をいくら積み重ねても、それは法的に有効な根拠にならないということでございますので、ステージが上がる、上がらないという評価をすべきところではないというふうに思っております。
00:42非常に心配でしかないですよね。これまでにないことが次々と、この短時間のうちに起こっているわけです。だからこれに対して危機感を持ってほしいと。
00:55ご視聴ありがとうございました。
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