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00:00The
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00:25Oh, buonassera, prego, siakomne, signori, buonassera.
00:29見覚えのあるこの男の名はエリオ・オルサーラ.
00:332年前、キッチンスタジアムをイタリアのサッカー場のように盛り上げたものの、惜しくも破れ去った強者シェフである。
00:41またしてもこの男か、と思いきやそうではなかった。
00:55エリオが自信を持って推薦するのは、なんと実の弟。これは面白い。
01:02私は店内に飛び交うイタリア語を信じて、この男をキッチンスタジアムに立たせることにしたのだ。
01:10それでは紹介しよう。在日イタリア人が絶賛する料理人、エリオの神のイタリアの料理長、ジェルバーノ・オルサーラ、27歳。
01:20バーニ・エリオと同じく南イタリアで生まれ育ったジェルバーノは、幼少の頃より料理に興味を持ち、わずか14歳にして初めて厨房に立つ。
01:34以後5年間働きながら料理学を学んだジェルバーノは、23歳の時、フェラーリの工場近くにある一流店にシェフとして入店。
01:44店の常連だったメルガーやアレキの彼の料理に夢中になり、一時はフェラーリチームの専属シェルの話も持ち上がった。
01:55しかし、何思いのジェルバーノは日本でオープンする兄の店のために来日したのであった。
02:03そのジェルバーノの料理は、トマト、オリーブ、ニンニクをベースにした南イタリアの伝統の結晶。
02:19その味は本場そのものである。
02:21まさにイタリア人をトリコにするシェフが、キバをむく兄の説りょくせん。
02:30さあ、ジェルバーノよ、本場イタリアの伝統料理をそのまま再現し、兄のカタキをルツガイ。
02:39allora、 io spero di vingere così ritornerò nella mia bellissima Calabria。
02:44私たちのために勝ってください。
02:51私たちのために勝ってください。
03:21私の記憶が確かならば、この番組は日産自動車の提供でお送りします。
03:37もっと日産になる。
03:46ピックアップでデートするシーンが、僕たちのこの国にどんどん増えたら楽しいとは思いませんか?
03:54ホットダック!
03:55ニュータッツァンピックアップ!
03:57誕生!
03:58ピックアップ!
04:09Look! Mr. Look!
04:38スタイリッシュオフローダー 新型ミスタラル 誕生
04:42最日イタリア人たちが絶賛している イタリアンシェフがやってまいりました
04:58南イタリアの伝統料理を極めた男
05:03さあ皆さん大きな拍手でお迎えください
05:06エリオンロカンダイタリアの料理長 ジェルマノ・オルサラ
05:11本当2年前出力を味わった兄 エリオとやってまいりました
05:15ジェルマーノ
05:15世界中の美食を極めたイフランファイトとカチュームを 手に取り下げたという本場の話
05:19その秘密が今夜明かされます
05:21お久しぶりです
05:26お兄さんの試合はご覧になったと思いますか? どう思われましたか?
05:33私は家族に開いているお店が開いている 日本の名前に来ているお店が開いている
05:38私は家族に来ているお店が開いている
05:41お店が開いている
05:42お店が開いている
05:43頑張ってください
05:44Thank you so much.
06:14So, who are you fighting with?
06:19Sakai, Kuala Rosso!
06:21Oh, it's the red team, Sakai!
06:24It's a fight for the Italian and French!
06:27It's a fight for the world of Japan.
06:29It's a fight for the world of Japan.
06:31It's a fight for the culture of the world.
06:33It's a fight for the Italian players.
06:35It's a fight for the future.
06:37It's a fight for the future.
06:39Italian.
06:44I've heard a food that I want to do once.
06:49It's a fight for the chicken.
06:52It's a fight for the Italian Italian seasoning.
06:56So, let's announce this.
06:58Today's topic is this.
07:09Today's topic is about the future.
07:10Today's topic is about the future.
07:15I'm going to take a look at it.
07:45This is 19,000,000 yen.
08:15This is 19,000 yen.
08:45This is 19,000 yen.
09:08Thank you very much.
09:38Thank you very much.
10:08Yes, I appreciate it.
10:09Yes, so, in that case,
10:11in a household, the temperature is really high.
10:14Today is the ham, but...
10:16What is it?
10:17What is it?
10:18It's fine.
10:19It's fine.
10:20It's fine.
10:21I don't know if it's fine.
10:23Now, it's fine.
10:25That's fine.
10:27It's fine.
10:29It's fine.
10:30It's fine.
10:32It's fine.
10:32Yes.
10:33I'm not alone.
10:57I think there is an Italian a lot and this this is directed by a
11:00so that's what what I noticed
11:02you know
11:03did you know they're when I just want to
11:05gether t
11:05once you follow
11:07I'm a
11:08I think I'm a not a
11:10I thought he'd be
11:12same side of the way you can
11:14I
11:15but you know for right now
11:16I do not know
11:17I don't know right now I do
11:19a name
11:20I am
11:20I'm
11:21I'm
11:22I'm
11:23I
11:25I
11:26Yes, yes, yes, yes, yes.
11:56このタグマッチのもう一人という感じで上に上がろうとしませんエリオであります
12:00そしてこちら鉄印これは何ですか黒いものは
12:04これですかこれはプルーンじゃないですか
12:07レーズンのお化けのようなものが出てまいりプルーンですか
12:10そしてこの大皿ということは何かステーキ状のものと関係ありますかね
12:17分厚いですね
12:18分厚いですよね
12:19分厚いですよね
12:20プルーンと絡めていくのかあるいはパイナップルあたりと絡めていくのでやりましょうか
12:24パイナップルミキサーにかけてらっしゃいましたよね
12:26そうですか
12:27そうするのかしら
12:28そんな感じですね
12:29これですか
12:29これパイナップルはこうなりました
12:31こうなるとこれが何でしょうかね
12:34ということはだけどこの僕はねローサーブの方のソースの焼きやつ
12:39合いますよねローサーブの方が
12:41福井さん
12:41はいどうぞ
12:42はい調整者側なんですけども鉄印坂谷が先ほど生ハムのことをしきりとしょっぱがっていることを語っていましたが
12:47それについて兄のエリオに聞いたところ
12:48だってイタリアのハムだから塩辛い当然と語り
12:51弟のジェルマーノはですねそれを聞いて笑いながらうなずいていました
12:54ああそうですか
12:54こうやって梅宮さん兄弟見ますとちょっと性格的には今日弟さんの方がおとなしい感じがしますね
13:01今日はでも緊張してるじゃないですかね
13:03そうですか
13:03お兄さんの方が若干気が楽で
13:05通常ですとねあの資料によりますと
13:07兄は接客上手で弟は料理上手の接客ベタというようなことも
13:11資料的にはもうあの来てるんです
13:13おー喉が渇くんですね
13:15ああそうです緊張してるんですねやっぱりね
13:17ああそうか緊張感といえば梅宮さんかつて手が震えたことがありましたもんね
13:23緊張感といえば
13:23そうなんですよ
13:25でもそうですよね
13:27このキッチンサージアム本当異常な緊張感に料理人が包まれるようであります
13:31そっとブルーンだ
13:32ああブルーンをね
13:33うーん
13:35クイさん
13:35はいどうぞ
13:36はい手伝いあのこの中身なんですけどもロースハム玉ねぎニンニク白ワインが入っています
13:40ああそうですか
13:40はい
13:41これからどういう変化を与えるんでしょうか
13:44これはオーブンで焼くんでしょうけどね
13:47クイさん
13:48はいどうぞ
13:48はいあの挑戦者なんですジェルマド
13:50先ほど水を飲んでいたようにしていましたけれども
13:53あれ飲んでいたのではなくて味見した後にその舌を直すためにうがいをしたという形です
13:59そうですか
14:00おーそして鉄印これはあれですか
14:02不思議なソースですね
14:03パインのあれですかピューレですか
14:04そうピューレですね
14:06これを先ほどあの
14:07玉ねぎ
14:08ねえ
14:08ハムの上にザーっとかけて焼いちゃうのかな
14:11あまあパイン
14:12ああかけたかけた
14:13かけました本当ですね
14:14ああやったやった
14:15これはパインと玉ねぎですね
14:17パインのピューレと玉ねぎを
14:19ほほほほかけました
14:21甘酸っぱい感じでしょうねこれ
14:23うんなんですかグラタン的に考えていいんですか
14:26そうですね
14:26そうですね
14:27でもクリームとかトロピカル風なというかね
14:31なるほど
14:32福井さん
14:33はいどうぞ
14:34今のパイナップルのピューレをかけた料理
14:36何料理ですかと聞いたら
14:38どこの料理ですかと聞いたら
14:39料理に国境はないよーと一言言われました
14:41まいまいまい
14:42国境はない
14:43まいまい
14:44国籍料理ということになるわけでありますが
14:47これは?
14:48さあこれは挑戦者サイドの映像ですが
14:50玉ねぎ
14:51どうか先ほどのロースハムを細かく切ったの
14:53玉ねぎと
14:54その他にいわゆる
14:56生ハム
14:57生ハム
14:58混ぜたんで
14:59バター味で炒めてるんですね
15:01玉ねぎってほんといっぱい使ってらっしゃいますね
15:03そうですね
15:04はいどうぞ
15:05調整者の鍋の中身なんですけれども
15:07生ハムの脂身の部分
15:09それからオリーブオイル
15:10タマネギのみじん切り
15:11ロースハムのみじん切り
15:12バターが入っています
15:13そうですね
15:14これはどういう具合に持ってきますか
15:15これ何?
15:16オレンジ?
15:17これはブラッドオレンジですね
15:19血の色をした
15:21ブラッドオレンジですか
15:23これはもうイタリアのね
15:25ジョーニアの特産ですよね
15:26味としてはオレンジと
15:27これに変わっておかけをしてみて
15:28もう少し濃厚な味がしますよね
15:30そうですか
15:31ブラッドオレンジ
15:32This is a tomato with orange, and orange.
15:36This is delicious.
15:37This is the flavor of the cake.
15:40So, this is the potato for a hot wine.
15:43This is the image of the sauce.
15:46It's the Baby Hofie in the raity.
15:48Number five, it's the pakete in the rice soup.
15:50There's a rice這個 soup.
15:52The rice soup soup for a hot wine.
15:54So, the bread soup soup.
15:55So, the bread soup soup.
15:56This is a bread soup soup.
15:58How about this bread soup soup soup soup?
15:59コロープはちょっと鉄人も切りましたね
16:03左手の親指の1点台に関節あたにも切ったようでありますね 時間で薄くスライスするのは大変ですよね
16:12すぐ手立てしないとねはいどうぞはい女性サイドのエリオがですねう坂井さんは何をつくっていますか
16:18なるほど日本人がですねはいいうものですが世界遺産イタリアのハムをどこまで使いこなせますかねーと別に坂井を気遣っていました
16:25A
16:38a
16:41a
16:44e
16:46a
16:50a
16:52a
16:54with
17:22I'm not sure what I'm going to do here.
17:25I'm not sure what's this.
17:26I'm pretty sure what you're going to do.
17:29I'm pretty sure what you're doing.
17:32You're teaching me the most.
17:36That's why I'm trying to find a video.
17:41It's not good.
17:42It's not good.
17:44So I'm sure it's done.
17:46So I'm sure I'm ready.
17:50Well, the same thing is that it's not a lot of海老.
17:53It's not a lot of fish.
17:55So it's a lot of fish.
17:57It's just right to get you.
18:00It's a lot of fish.
18:02It's a lot of fish.
18:05It's a lot of fish.
18:09It's a lot of fish.
18:11It's a lot of fish.
18:13It's a lot of fish.
18:17the
18:46Oh, yes, that's right.
19:16Yeah, that's it.
19:46.
19:49.
19:52.
19:55.
20:00.
20:05.
20:10.
20:15.
20:46.
21:16Okay, let's go.
21:46.
21:51.
21:56.
21:57.
22:03.
22:05.
22:11.
22:14.
22:15.
22:16.
22:16This is really this day.
22:19It's like the day of the video.
22:22I'm sure it's the time to look at the kitchen station.
22:25I'm sure you should have an Italian hotel in the kitchen station.
22:29It's like the 4th of the hotel.
22:32I'm sure the hotel is in the face of the hotel.
22:36This is the hotel room.
22:40I'm sure it's okay.
22:41But it's okay.
22:44スープ類は染み込んでないんですか?
22:47染み込んでませんね。
22:48グラタンの素みたいですね。
22:52これはちょっとあれですね。
22:55これはこのままっていうわけで焼きますね。
22:57やっぱり今おっしゃったように。
22:59でも時間大丈夫なのかしら。
23:02あの器じゃないですか?
23:04あ、あのピーマン。
23:05うん、赤と黄色の。
23:06ピーマンに入れるかな。
23:08ピーマンに入れました?
23:09あ、入れそうですね。
23:10うん。
23:11それでも一回焼いて。
23:14あ、鉄人の見てくださいよ。
23:16先ほどもね。
23:17出てきましたね。
23:18出てきましたね。
23:19出てきましたね。
23:20これも美味いかもしれないね。
23:22味は抜けてる。
23:23手に切ってるとこ見るとやっぱり食べるんじゃないですかね。
23:26なるほどね。
23:27じゃあ、素人考えですがちょっとパサパサっと味が抜けたような感じはしないでしょうかね。
23:32どうですかね。
23:33スープの具でのせるのかな。
23:35塩出しして食べるっていう考え方も。
23:37そうですね。
23:38その考え方も。
23:39だけどあのスープの方はきちっと使うはずですよね。
23:41あ、これにかけるだけだよ。
23:43スープは。
23:44スープは。
23:45やっぱり、はいどうぞ。
23:46挑戦者が先ほどのボウルの中身、パスタの中身なんですけども、
23:50これですね。
23:51オリーブオイル、玉ねぎ、生ハムの脂身、バジル、生トマト、塩の鍋にですね。
23:56生ハムを入れまして改めて、それにベシャメルソースを混ぜ合わせたものが、
24:01あー、あとパルメジャーの混ぜ合わせたものが今のボウルです。
24:04ベシャメルですから、ホワイツソースは。
24:06フレーベルですよね。
24:07ハムグラフっていう感じでしょうかね。
24:0815分前。
24:09おっと鉄印。
24:10福井さん。
24:11はいどうぞ。
24:12ピーマンとトマトをミキシングしたものにですね。
24:14オレンジの汁、タバスコ、蜂蜜、豆板醤が入っております。
24:17あー、ブラッドオレンジの汁なんだ。
24:20そうです。
24:21あー、それと、タバスコと豆板醤。
24:23蜂蜜も入っている。
24:25お、お、お、お。
24:26何でしょう。
24:27複雑な味ですね。
24:29うーん、これから。
24:30何が来るんでしょうね。
24:31これ。
24:32これ何乗せましたかね。
24:33あ、ズッキーニどうなったんでしょうね。
24:34ズッキーニですか。
24:35うーん。
24:36あー、そうだ、見ましたかね。
24:37どうしたかしら。
24:38おー、おいしそう、ハムステーキ。
24:41ハムステーキを出して、プルーンとの相性はどうでありましょうか。
24:46これはね、まあ、いいと思うんですよ。
24:49そして、このソースというタレがあるんですよね。
24:52パイナップル系のタレでしたね。
24:54うーん。
24:55今日はなんかちょっとできそうな気のするお料理がありますね。
24:58ちょっとその気にさせる。
24:59うん。
25:00これ、挑戦者のジェルマーノでありますが、
25:02あー、どうやらこれ、赤サイビまた体に戻したね。
25:06つまり、
25:08途中を加工して。
25:09どの部分があれですね。
25:10あー、そうですね。
25:11食べるのはどの部分だけ。
25:12あー、そして、あ、このトマトのソースはここにかけたんですね。
25:15あー、痛みやーって感じですね。
25:16なるほど。
25:18福井さん。
25:19はい、どうぞ。
25:20はい、この今、女性がスカンピにかけたソースなんですけれども、
25:22生ハブの油、オリーブオイル、塩、コショウにスカンピ炒めておりました。
25:25白ワイン、クローリーボイル、ケッパー、生トマト、トマト缶、玉ねぎ、生ハブの油、塩、いろいろなものが入ってるんですけれども、
25:31それを、スカンピ取り出したものを今、かけてるそうです。
25:33なるほど、はい。
25:34そして、おっと。
25:36あー、あれ、あ、このピンクのソース。
25:39うわ、これ、ピンクか。
25:40え、デザートっぽいですね。
25:42このキューレが乗りましたね。
25:43福井さん。
25:44はい、どうぞ。
25:45確認なんですけれども、ムス状のもの、生ハム、牛乳、リコータチーズ、生クリーム、砂糖をですね、
25:49フードプラスにかけまして、冷蔵庫に冷やしておいたものだそうです。
25:53あ、砂糖が入ってる。
25:54デザートですよ、これね。
25:55ハムのデザート。
25:56ハムのデザート。
25:57さあ、これは挑戦者サイド。
25:59あー、なるほど。
26:00あー、なるほど。
26:01ここ、何かこれ。
26:03フルーツ、ハム、おでんって。
26:05おでんじゃなくて。
26:06そうですね、これ。
26:08フルーツハムの串刺しという感じですか。
26:11福井さん。
26:12はい、どうぞ。
26:13女性がね、串のお皿ですね。
26:15生ハム、クホ、イチゴ、メロンが串に刺さってるんですけれども、
26:18この串刺しはですね、ジェルマーノが日本で好きな食べ物、
26:21焼き鳥からヒントを得たものだと、エリお兄さんが語ってきました。
26:24ちょっと日本の雰囲気を取り入れていただいて。
26:27なるほど。
26:28さあ、鉄人のを見てくださいよ。
26:30先ほどのズッキーニの花。
26:32あ、揚げましたよ。
26:34斉藤さん。
26:35これはですね、花ズッキーニの花の部分に、
26:39チーズを生ハムで巻いたものが詰められているんですね。
26:43そうですね。
26:45先ほどの例の、重ねていって巻いたやつですね。
26:49ナスですね。
26:50ナスですね。
26:51ナスと。
26:52美味しそうですね。
26:53ね、それ結構、白ワインに伝わった味が分かるような気がしますね。
26:57味が分かるような気がしますね。
26:58味が分かりますね。
26:59なんてなくね。
27:00ナスさん。
27:01それがいいですね。
27:02はい、このナスのものにかかって、挑戦者がソースなんですけど、
27:05白いもの。
27:06生ほのみじん切り、パラメザンチーズ、
27:07ベシャベルソースを混ぜ合わせたものがかかっております。
27:10そうですね。
27:11ベシャベルソースがね。
27:12ベシャベルソース。
27:13行けそうですね。
27:14そして、やはりあのショートパスタをピーマンに詰めまして、
27:17グラカン状に持ってきています。
27:19これも、我々は予想できる味ですね。
27:22そうですね。
27:24そして、クリームソースの、ナスのクリームソース。
27:27これもなかなか日本人が容易に予想できるのを、改めて作っているという感じなんでしょうか。
27:36さあ、鉄人のを見てください。
27:37やっぱりかけましたね。
27:39スープは。
27:42ああ、なるほど。
27:44濃厚なスープ。
27:45これは贅沢に生ハムから作ったスープであります。
27:50はい、どうぞ。
27:51兄エリオに頼んで、女性ジェルマーノに間に合うのかと聞いてもらったんですけれども、
27:56弟は無言の間を応えてくれず、兄は少し寂しそうに、
27:59弟は今大変そっとしてあげてと語っていました。
28:02ああ、そうですか。
28:03あとちょっと、かなりスピーディな動きになってまいりました。
28:06ジェルマーノオルサラでやります。
28:08ちょっとお兄さんのエリオルサラ、心配そうに、
28:11弟に視線を浴びせておりますが。
28:14おっと、鉄銀サイド。
28:16これは?
28:17うーん、何でしょうかね。
28:18福井さん。
28:19はい、どうぞ。
28:20鉄銀今フラワーで炒めてるもの。
28:21スカンピを生ハムで巻いたもの。
28:23今炒めてるものです。
28:24ああ、そうですか。
28:25先ほどで用意してたやつですね。
28:26ああ、ここにあるんだ。
28:28スープの無理だったんですか。
28:30福井さん。
28:31はい、どうぞ。
28:32鉄銀にですね、何品ぐらいいきましたかときのところ。
28:34うーん、わからんでも5品ぐらいかなぁと考えていました。
28:37鉄銀が5品ということですけども、先ほどあのスープ、それだけかと思ったらやっぱり、
28:43夢宮さん、やっぱり具をこうやって入れてきました。
28:45ですねぇ。
28:46テーマですからね、ハムが。
28:48そうですね、さすがですね。
28:49そして、おっと、これはリゾットが。
28:51リゾットハム。
28:52うん。
28:53この挑戦者のリゾットには、ハムはどういう形で?
28:56細かくね、刻んだのが入ってます。
28:57リゾットに乗せた。
28:58あ、そうですか。
28:59リゾットに乗せた。
29:02なるほど。
29:031分前。
29:04全部いただけるんですね、この器ごとね。
29:061分前の声がかりました。
29:08さぁ、フレンチとイタリアンのハム対決。
29:10イタリアンの兄弟がもっか3連勝の鉄銀に歯向かうことは許されるんでありましょうか。
29:15まもなく試合終了。
29:1730秒前。
29:1830秒前の声がかりました。
29:1930秒前の声がかかった。
29:21さて、ちょっと挑戦者は大丈夫か。
29:23挑戦者のジェルマーノ。
29:25まだ動き続けておりますが、手を脱ぐ馬もありません。
29:30さぁ、鉄銀の方も最後の調整。
29:3215秒前。
29:334連がありませんが、15秒前の声がかかった。
29:3515秒前の声がかかった。
29:36両サイド動いています。
29:37両サイドまだ動いています。
29:39さぁ、まだ10秒前を聞いても、まだ動いています。
29:415秒前。
29:43鉄銀がまだタレをかけています。
29:45そして、ここで終了。
29:47ゴールが出てきました。
29:49終了。
29:50この瞬間、ブラボーという声がかりました。
29:536秒前、普通にお気に入り、どうして 2005ごろ?
29:58豪小時から。
29:59お assisted映画を違っていました。
30:001時間くらいまでやった дом?
30:021時間くらいhellで十分です。
30:03あの時から。
30:041時間くらいであったまでは。
30:054 뒤の人半で私は辛勢しええもしかないのです。
30:071時間くらいのと言えないでください。
30:08これを繰難しています。
30:102時間くらい ese一日く spark?
30:121時間でも過かmak。
30:13あの時は100時間くらいですか?
30:141時間くらいの時間?
30:151時間くらい前は簡單です?
30:171時間どうでしたか?
30:181時間くらいですか?
30:19I hope this is very difficult to get it.
30:22So I'm going to use the water, but I'm going to use the water,
30:29so I can see it there.
30:33Yeah, I'm going to give it a little bit.
30:35The first thing is, the first thing is the first thing I had to use.
30:42The first thing is in the water, the whole thing is in the water.
30:48二品目は生ハムとひよこ豆のスープペペロンチーノ風
30:53生ハムの脂身を隠し味にした繊細で奥行きのあるスープです
30:58生ハムのパスタとリゾットイタリア兄弟風は赤ピーマンを使って
31:04二重構造にしたアイデアあふれる作品 生ハムの塩気が生きています
31:12よしな目は手長エビの生ハム巻きトマトソース
31:15エビのプリッとした食感と生ハムが絶妙にマッチし
31:19トマトソースも完璧です
31:21そして最後は生ハムとフルーツの串盛り
31:24見た目もカラフルな一品
31:26カラメルソースと生ハムの取り合わせが新鮮です
31:30一方鉄印堺も同じく5品
31:36まず花ズッキーニと生ハムのフライ
31:39イタリアンの定番料理に生ハムを合わせました
31:42バルサミコのソースが効いています
31:44二品目はなんとキュウリをドレッシングにした生ハムのカルパッチョ
31:51キュウリドレッシングの甘酸っぱさが生ハムの魅力を引き立てています
31:56三品目は手長エビの生ハムロール贅沢ハムスープ
32:02生ハムのすねをじっくり煮込みその旨味がエビに染み込んだ傑作です
32:07ロースハムのステーキ鉄印風はどこか懐かしさを感じさせる作品
32:14パイナップルソースの甘みと見事にマッチしたハムの歯ごたえが魅力です
32:19最後は生ハムのムースオレンジトマトソースを完成させました
32:26鉄印の赤をイメージさせるソース野菜と生ハムを完璧に融合させた傑作です
32:32そしていよいよ試食開始今回のハム対決を審査するのは作家影山民男女優斉藤慶子
32:43俳優梅宮達夫そして料理記者歴40年の岸麻子 まずは挑戦者オルサーラの作品が並べられました
32:54口に入れた時にホワッと生ハムの香りがまず広がって それをホワイトソースが包み込んでくれるという
33:03で生ハムの特徴を実によく活かしているアイデアだと思います
33:07美味しいでしょこの ナズビそのものはすごい淡白でしょ
33:11で生ハムはすごくソルティーで塩辛いから
33:16ちょうどその組み合わせでうまくいってんじゃないですか
33:20ここで兄エリオがお得意のパフォーマンス
33:24審査員一人ずつにサーブし弟の点数稼ぎをします
33:28レディのために嬉しいけどね
33:30お店でもいつもそうだもんね
33:32そうですか
33:33刺激的だけお豆の柔らかさの甘さがね
33:41歯触りが優しいのですくわれますね
33:44結局生ハムを鰹節みたいに使ってらっしゃる料理ですね
33:49今これ食べる直前にね
33:51唐辛子の種をあの種を足された
33:55以前にもう鷹の爪が入ったと思うの
33:59鼻まで今ツンツンツンツンツンきちゃって
34:02これはパスタは2種類です
34:09やっぱりはリゾートと
34:11レベルドゥールプールチュースで
34:13いいから言ってるで
34:14生ハムはやっぱりは
34:16リゾートと野菜と
34:19力強い2品があって
34:233品目にこうふっとこう優しい感じ
34:26なんかご兄弟のカラーの違いがなんかあるような
34:32これは本当に細く切られたんで
34:34ちょうどいいバランスになってます
34:36リゾートとタマハムの印象が
34:37これに入れているからです
34:40やっぱりこれでも
34:42ハムの味でエビを引き立てるっていうところですね
34:47みんなずっと続きに来て
34:49みんなそんなようなお料理ですね
34:52どっちかっていうとタンパクのエビを
34:54強烈な塩気のハムで巻いただけであれば
34:58やたらっとその塩辛さが立っちゃうと思うんですけども
35:03それをきれいにトマトソースで調和してますね
35:06日本のお味噌汁でもないけど
35:09向こうの方得意だって言うんですけど
35:10簡単に作っておいしいですね
35:12ちょっとこのなかなか真似できない
35:14やっぱりそれはやっぱり伝統
35:16でしょうねきっと
35:18もう一つだけ言いたいのは
35:20前にエリオが出た時よりは
35:23ジェルバーノの方がおいしい
35:25もう帰ろ
35:29ごめんごめんごめんごめん
35:31続いて鉄印堺の作品
35:38堺はワインを注いで
35:40イタリア人兄弟に対抗します
35:42チーズに巻いたハムが
35:49すごいしようかなかった
35:50このズッキーニがほとんど味がなくて
35:54ちょうどいいです
35:55すごく脂っこくてチーズっぽい味と
35:58このお酢の違うところでギュッと合ってるって感じ
36:01次の食へ行けるなって感じですね
36:04先に言わしてくれるどうぞ
36:14言うことない
36:16運んでくるときの
36:20置かれたときの香りが
36:21生ハムって言うんじゃないんですよね
36:24豚って言ってるんですよね
36:26この生ハムで巻いたエビもね
36:29生ハムのしょっぱさというか
36:31ハムの味が映ってて
36:32すごくそれ自体が主張してますね
36:34生ハムがテーマっていう
36:36アメリカ料理のハムステーキみたいにね
36:42上に輪切りのパイナップルがドンって乗ってくるんじゃなくて
36:45それをソースにしてみせるってところがやっぱし
36:48フレンチならではの
36:49本当パイナップルとハムを重ねて
36:52ステーキとか想定とかいうのはね
36:54主婦の友達のごちそう料理の定番でしたから
36:59ちょっと時代が違うから
37:01影山さんご存知でしたけどね
37:03なんか素朴なんだけど
37:06絶対プロでないと出せない味ですね
37:09全然なんか我々の常識外のことばっかりでね
37:14監修してます
37:16見事としか言いようないです
37:18いよいよ審査
37:21弟は兄の節約を晴らすことができるのか
37:24私の記憶が確かならば
37:28美食アカデミーには知られざるスタッフが一人いる
37:33ゾウの太郎
37:37全てのスタッフに愛されながら
37:40長年私に仕えてきた彼は
37:43今も立派な現役だ
37:45しかし最近の大都会では
37:49歩きにくくなったことも確か
37:52そんなある日街に出かけた彼の目を奪ったのは
37:56ビッグなボディのあの車
38:00そう日産のエルグランド
38:04まさに今が決断のおとき
38:12さあ太郎よ
38:14このエルグランドに全てを譲り
38:17充実したホリデーを大いに楽しむがいい
38:21在日イタリア人も絶賛する
38:35イタリア料理の醍醐味を見せてくれた今日の挑戦者
38:39その料理を味わって私は
38:43明るいイタリアにこのキッチンスタジアムを持って行ってみたくなりました
38:49それでは発表します
38:52迫力ある雰囲気の中で展開された今夜のハム対決
38:56料理のサーキットを見事に完走した2人に今運命の宣告がなされます
39:01アレジやベルガーに果たしてどんな知らせが届くのか
39:04さあいよいよ発表です
39:06鉄人か
39:07それともイタリアンの勇者か
39:11鉄人坂井ひろき
39:14鉄人であります
39:16イノッシュ坂井
39:17あの対決を制しました
39:19オルサーラ兄弟の節食の炎を
39:23赤井鉄人が見事跳ね返しました
39:25お互いの健闘を高め上げます
39:33さあ採点票が入ってまいりました
39:38影山民の19対15鉄人
39:41斉藤恵子19対17鉄人
39:44梅宮達夫18対15鉄人
39:46岸浅子19対15鉄人
39:484対0であります
39:49かなり難しいテーマでしたこのハム対決
39:52生ハムの一枚一枚に鉄人が
39:54坂井風の味を見事に染み込ませ
39:55イタリアンの燃える兄弟を引き付けました
39:58鉄人坂井
39:59ここで4連勝であります
40:00私の記憶が確かならば
40:08鉄人は当初4人いるはずだった
40:11和食中華フレンチそしてこの男
40:16京子-ロッコー
40:24場 崩壊
40:27談の稿
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