- 7 months ago
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00:00Come to Marlborough Country
00:30自身が認めた日本人シェフを私は見つけ出してしまった
00:35ボキューズの求める味を完璧なまでに作り上げてしまうこの男
00:41その実力が変われ日本人としては初めて
00:45ポールボキューズ棚の付く店の料理長に抜擢されたのであった
00:50そして今その男はボキューズの元を離れ
00:55もはや自らの料理の創作に全ての力を注ぎ込んでいた
01:00それでは紹介しよう
01:03ボキューズが初めて見込めた日本人シェフ
01:07東亜のルエルテ料理長佐々木清康46歳
01:1218歳でこの世界に入り国内でクラシックなフレンチを学んだ佐々木は
01:18なんと38歳の時単身フランスへ
01:22ムーベルキュイズイヌに手を染めた
01:25そして41歳ポールボキューズ東京の料理長にヘッドハンティング
01:30ボキューズのお墨付きをもらい
01:334年間その味を再現し続けるも
01:36いつしか自分の味を作りたいという思いが膨らんでいた
01:42そしてついに佐々木はボキューズの冠を捨てることを決意
01:482年前東麻布にエルテを開いたのであった
01:52改めてボキューズ氏の偉大札物を感じておりますね
01:58私も周りそれを見習ってここで
02:02同じ美味しい味
02:05毎日食べても飽きないような本当にこう
02:08まろやかなフランス料理
02:10そういうものを作りたいと思っています
02:12そんな佐々木の作品はボキューズの伝統をベースにした繊細さの結晶
02:19日本人の好みに合わせた意外性がそこにある
02:23さあ佐々木よ
02:26ボキューズをもうならせるような
02:28自分の技を大いに見せつける
02:321時間の中で自分の料理が表現できたらいいなと思っています
02:381時間の中で自分の料理が表現できたらいいなと思っています
03:08私の記憶が確かならば
03:23この番組は日産自動車の提供でお送りします
03:34もっと日産になる
03:37ピックアップでデートするシーンが
03:39僕たちのこの国にどんどん増えたら楽しいと思いませんか
03:44ホットダック!
03:47You, that's the pick-up!
03:48誕生
03:49Nissan SRV
04:01Aerosports
04:01デビュー
04:02And
04:03ホワイトセレクション
04:05もっと日産になる
04:06Lumont
04:07Lumont
04:08Unreve
04:09Unreve
04:10Gt1
04:10Lumont
04:13Tondespoir
04:15Tondespoir
04:17Nissanは今年
04:19Lumont 24時間レースに
04:21R390 GT1で挑戦します
04:24Lumont
04:27Lumont
04:27明日に続く道へ
04:30Lumont
04:31行ってきます
04:32ポール・ボキューズが初めて認めた日本人シェフがやってまいりました
04:48さあ皆さん大きな拍手でお迎えください
04:50東アザムエールテイ料理所
04:53佐々木清雄康
04:55さあ
04:56依頼なるように
04:56カリの前へと
04:57ポール・ボキューズがカラフルハーモニーを漂せながら
04:59キッチンスタジアムに足を踏み入れます
05:01果たしてその実力はどれくらいなのか
05:03日本中のフレンチ力が注目していることでしょう
05:06どうも
05:07ようこそいらっしゃいました
05:08今日のこの試合は
05:11ポール・ボキューズの耳にも入るかと思うんですが
05:14いかがでしょうか
05:15どうですかね
05:16どうぞ頑張って
05:18それではキッチンスタジアムが誇る3人の
05:22鉄人を登場させましょう
05:24より悪いアイアンシェフ
05:26日本の料理界の頂点に君臨する3人の鉄人たち
05:36中華の陳健一
05:38フレンチの坂井博之
05:40そして和の中村孝明
05:42彼らが完成させる料理のレシピは
05:45まさに若い料理人たちの教科書です
05:47さあそれでは伺いましょう
05:51誰と戦いますか
05:53坂井さんお願いします
05:55明日坂井でやります
05:57これは面白いフレンチ対決となりました
05:59フレンチの世界日本の解析を一躍取り入れた
06:02フレンチ解析の元祖坂井博之
06:04実際感覚とその盛り付けセンスから
06:05料理界のドラクロアとも呼ばれています
06:07ポール・ボキューズのスイッチの挑戦者を
06:10どう迎え撃つのか
06:10非常に楽しみであります
06:12ポール・ボキューズといえば
06:19一番の得意料理は
06:22あの魚のパイずつ
06:24夏の白身魚の王様といわれ
06:29そろそろ油が乗ってくる頃です
06:31それでは発表します
06:33今日のテーマはこれです
06:34今日のテーマは
06:47鈴木
06:49もっと日産になる
06:55あげるよ
06:56野川紀美さんは
06:59週に一度美容院に行けることが
07:01一番嬉しいそうです
07:03日産の福祉車両
07:05アンサンテシリーズ
07:06ステージアップ
07:10朝
07:11おー
07:14日産
07:16してないな
07:18する?
07:19家族のための高級車
07:20日産ステージア
07:21ホワイトエアロセレクションを登場
07:23力と美しさ
07:334Y4スペシャリティーという
07:36新ジャンル
07:38ハチメンネイロー
07:42日産レグラス
07:43誕生
07:44ご覧
07:4821世紀の贅沢で
07:51レグラス
07:52ある意味で
07:55ポールボキューズの舌が
07:56保護される
07:56今日の鈴木対決
07:57フレンチの王道を行く
07:58ポールボキューズを
07:59続くの須崎と
08:00フレンチ解析の
08:01鉄員坂井
08:02全く対局にあり
08:032人のフレンチシェフが
08:04鈴木をどう料理するのか
08:05今
08:06運命のゴングが
08:07なります
08:07アーキューズ
08:09さあ
08:12フレンチのコーテ
08:13ポールボキューズも
08:14大いに気になる
08:14この試合
08:15鉄員坂井にとっては
08:16まさに侮れない相手を
08:18迎え撃たなければ
08:18なりません
08:19さあこの鈴木結構
08:22ハトリさん形いいですね
08:23そうですね
08:2460センチぐらいでね
08:263キロぐらいあると思うんですよね
08:27ご存知のように
08:28出生後ですから
08:29復興生後鈴木と
08:31こういう感じでね
08:32なかなか演技がいいんじゃないですか
08:34それでは実況席を
08:36ここでご紹介いたしましょう
08:37まず私のお隣
08:39初めてお越しいただきました
08:41今回のテーマは
08:42鈴木でありますが
08:43この方を魚に例えるならば
08:45さよりで割りましょうか
08:46石川さよりさんです
08:47どうぞよろしくお願いします
08:48よろしくお願いします
08:48石川さんのデビュー25周年ということで
08:51はいおかげさまでありがとうございました
08:52今日はどうぞ
08:53本当のフランス料理を
08:54存分にお楽しみいただきたいと思います
08:55はい楽しみにしております
08:57それから
08:58確か3度目のお越しだと思います
09:00桂三師匠です
09:01今日は鈴木というテーマでございます
09:03いやー今までですね
09:04ここ3度目でございますけども
09:06レンコンカレーこと
09:07こう来ましたですから
09:08初めて
09:09私の好きな魚を
09:11いただきました
09:11はい
09:12いやーこの食材は
09:13楽しみでございますね
09:14そうですか
09:14どうぞよろしくお願いします
09:15そして解説はいつもでより
09:17料理界の金目台
09:18服部幸男さんです
09:19どうぞよろしくお願いします
09:19よろしくお願いします
09:20福井さん
09:20はいどうぞ
09:21はいえー挑戦者佐々木にですね
09:22同じフレンチの鉄人に戦いをいらったことについて聞いたところ
09:25僕はフレンチ彼もフレンチだから当然でしょう
09:27僕はあのボキューズに認められた男なんだよ
09:29その自身は今も揺るぎないよと
09:31力強いコメントを発しています
09:32超勢者フレンチの皇帝
09:35ボールボキューズが初めて認めた日本人シェフであります
09:38アザブエルテ料理長の佐々木清康
09:40福井さん
09:41えーはいどうぞ
09:42はいえー挑戦者側の材料なんですけども
09:44オマール、伊勢海老、ホタテキャベツ、ポロネギ、ジャガイモ、牛乳、トマト、パイシートなどが用意されておりまして
09:48えー鈴木の方は挑戦者が3匹用意されております
09:51あーパイシート出ましたか
09:54あー
09:54ということはパイシートもね
09:56ポルボギューズのお得意のね
09:58はい
09:58パイ包み焼きアンクルートってやつが出るんだよ
10:01福井さん
10:01はいどうぞ
10:02はい続いて坂井ですね
10:03テーマの鈴木についてきたところ
10:04はい
10:04ってことはあれだな
10:05向こうさんは腹にオマール詰めたパイ包みしてくるわな
10:08え俺
10:08俺とにかく逆を行くよ逆を
10:10逆とはと聞き返しますとですね
10:12逆だよ逆と意味ありげに答えて
10:14正確なことは答えてくれませんでした
10:16パイなんとかなんとかパイ包み
10:18ボギューズ
10:19ボギューズ
10:20ポールボギューズ
10:21それ有名なんですか
10:22フランス三つ星のね料理長でね
10:24ニューベルクイジンっていうか
10:27もう日本にね
10:28一番最初に本格的フランス料理をもたらした人ですよね
10:32挑戦者がどうやらーっと
10:34パイシートを敷き始めましたね
10:36これは3枚
10:37これがパイシートですね
10:39これ3枚ですか
10:40結局ね
10:41あの姿のまま
10:42あのオーブンで焼くんですよ
10:44包み込むわけですね
10:47ラップ
10:47だからね
10:49旨味が逃げないというかね
10:51パイシートいうものがあるんですか
10:53今ね便利なもんできてますから
10:55そしてこちらが鉄印サイトの映像でありますが
10:58こちらは何か
10:59草っぱみたいなの何なんですか
11:00これはね
11:01金魚の
11:03金魚鉢の中に入ってる
11:04これすいませんペンデルだそうですよね
11:07ペンデルっていうね
11:08ペンデルって言うね
11:09ペンデルって言うね
11:10ペンデルって言うね
11:11ペンデルって言うね
11:12ペンデルって言うね
11:13これ魚をねやる場合このペンデルって非常に相性が良くて
11:16草薬みたいなもんですか
11:18ずいぶんそのペンデル進めてますね
11:20はいどうぞ
11:21はい
11:22今日の挑戦者佐々木やはり強敵ですかと聞いたところ
11:24強敵っちゃ強敵かもしんないけど怖くねえよ
11:26店は食べに行ったことある
11:27ボギューズさんの影響を受けた正当派だね
11:30だから向こうの展開だいたい読める
11:31その点こっちは我流だから
11:32とにかく勝手を勝たないとと
11:34かなり相手を警戒した表情で語っていました
11:36そうですか
11:37前回この坂井博之は
11:39タケノコ対決を制しています
11:40木下2連勝の坂井博之であります
11:42この写真家のバットの中身なんですけど
11:45塩コショウオリーブオイルサラダオイル
11:47ニンニクペンネルが入っています
11:49ということはこれを一応蒸し焼きと言いますか
11:54焼くんですね
11:54包装焼きという
11:55包装焼きですか
11:56木下
11:57はいどうぞ
11:57挑戦者佐々木ですね品数を聞いたところ
11:59五品と言いたいところだけど
12:01八品に絞ってても皆さんお待ちかねの
12:03あの料理を完成させたいですね
12:04でもこちらのパイシートが小さくて
12:07ちょっと難しいかも
12:08でも頑張りますと語っていました
12:09しかし大包みって言っても
12:12本当はね骨ごとやらなきゃいけないんですよ
12:14ということはね大きすぎるからかもしれないし
12:17もしかしたら食べやすいように
12:18今回はねこのサンマおろしてますね
12:21今おろしてますね
12:22さあこのサンマイにおろした
12:26これはどうするんですかね
12:27さあ鉄人のを見てください
12:28今炙ってますね
12:29やっぱりこれはね
12:30これ釜のとこですね
12:32そうです
12:32釜
12:33これはねキメロコアソンね
12:35いわゆるスープっていうかソースの元を取るんじゃないですかね
12:38これをスープにこのまま食べるんじゃないですかね
12:40いやこれを焼いてからスープに入れると非常にいい出汁が出るんですよ
12:44生草さんが取れちゃう
12:45香ばしい感じです
12:46これ最初はこれ塩焼きにしてこのまま食べて美味しいですよね
12:49これあのその骨のとこ美味しいんですよ
12:53あの塩パパッと
12:54いやうまいですよね
12:55うまいですね
12:56なるほど
12:57福井さん
12:57はいどうぞ
12:58はい鉄人坂井ですね
12:58ポールボキューズの料理についてどう思いますかときのところ
13:01とにかく言ってほしいんでしょ
13:03けど俺たちの年代でポキューズの影響を受けてねえなさんいないよ
13:06すごい人なのよと語っていました
13:08そうですか
13:08そのフレッチのコーチ
13:11これかまぼこにするんじゃないですかね
13:13砕いて
13:13どちらですか
13:14挑戦者ですか
13:15挑戦者の
13:15これですか
13:15かまぼこ
13:16これはね
13:17結局あのパイ包みの中に入れちゃうんですよね
13:2115分で一緒に
13:22つきもんなんですこのパイ包みや銀は
13:24おーと鉄人が服部さん何か和風があるんですね
13:27和風のなんか修行できましたね
13:29これ蒸しますか
13:30いや
13:30こぶじめですね
13:31これはねそれこそカルパッチョなんじゃないですかね
13:35でもなんか和風ですよね
13:37和風ですよね
13:38いやもともとねあの堺鉄人っていうのは和食もやったことある人ですからね
13:44ですから今日そういう意味ではね
13:45和食対西洋のピカピカっていうかテコテコの西洋という感じなんですかね
13:51なるほど
13:51テコテコ
13:51コテコテじゃなくて
13:52え?
13:53早口で言うと同じになる
13:55ハマー的で
13:58福井さんはいどうぞ
13:59今はボールの中身とガラスこれですね
14:01胃袋と腸が入っております
14:03これは鉄人サイドの映像でやりますが
14:06これは胃袋と腸ですか
14:07胃袋と腸はどういう具合に持っていくんでやりましょうか
14:10やっぱり火は加えていくと思いますが
14:12鉄人サイドにも何かミルクの鍋が見えておりますが
14:15こちらも白い何か鍋が
14:16ああなるほど
14:17結局ね臭みを取るために牛乳で煮るんですよ
14:20煮るんですか
14:21はいどうぞ
14:22はい挑戦者がフードプロセサーが回っているんですけど
14:24その中身この中身ですね
14:26ホタテとおまわりが入っております
14:27ホタテとおまわり
14:28これをさっきの鈴木のおっぱい
14:30巻くわけですね
14:30巻くわけですね
14:31これをまとめますと鈴木の周りにご
14:34巻くわけですね
14:35周りにこれをカバーして
14:37それにこのパイで包むと
14:40それで焼くわけです
14:41鈴木の中に入れるんじゃなくて
14:44周りです周りです
14:45おっとさそして鉄インサイドから
14:47どうやら
14:47酒の高層焼きですよ
14:49結構火通ってますね随分
14:52こう結構強火だったんでしょうか
14:55結局上に入ってますね
14:57鈴木のねこの皮っていうのは
14:59すごく取れやすいんですよね
15:00ぺろっと取れちゃうな
15:02これは
15:03ここ出来上がりですよ
15:05このままでももういいんでしょうか
15:08これで後を分けて
15:09ソースをかけるということでしょうね
15:11これはもうそのままそれでいくと思いますよ
15:14そうですか
15:14オリーブオイル
15:16なんか南仏でこんな食べ方しますもんね
15:20もう一度それで焼くんですね
15:21そうですね
15:22オリーブオイルをかけて
15:23おっとさパイが
15:24土台のパイが出てまいりました
15:25さあこれから
15:26鈴木にかける
15:27いやー佐々木の注目の
15:29パイ包みの作業が始まるわけであります
15:31こういうことですか
15:33ただね
15:33僕一匹そのまま
15:35お尻焼きみたいだと思ったら
15:36違うですね
15:37本来はそうのはずです
15:38ただ今日はね
15:39大きさの問題だとか
15:40骨切りが大変だって言うので
15:433枚におろしてると僕さっき言いましたけど
15:45まさにそうだと思うんですよ
15:45ああ
15:46塗りましたね
15:48これを
15:49これ塗ったって意味はね
15:51やっぱり旨味
15:52いかにその鈴木が美味しくなるかということを
15:55意識してるんだと思いますよ
15:57これはしかし贅沢ですね
15:58すごいですね
15:59このモースはなんと何でしたっけ
16:01これはね
16:02オマールエビですね
16:03オマールエビですね
16:03それとね
16:05ホタテも入ってます
16:06オマールキも入ってますから
16:07あと鈴木は入ってますよ
16:08はいどうぞ
16:09続きの上の
16:10クリーム状のものの確認なんですけども
16:12ホタテオマール生クリーム卵が
16:14この中に入ってます
16:14ああそうですか
16:15そして
16:16意外とシンプルに今
16:18これで魚の形にするわけですね
16:21私はもう一匹一匹
16:24もう本当にあの
16:25三四章おっしゃるように
16:26映ってくれたかなと思えば
16:28結構繊細なあれですね
16:30パイン包みですね
16:31この上から塗ると
16:34また違うんです
16:35それでこれでね
16:36魚の格好にするんですよ
16:37なるほど
16:38これはね
16:40ボルボユーズのスペシャリティー
16:42もう本当にね
16:43世界で一番有名な料理の一つですよ
16:45石笠谷さん
16:48これはご家手でも
16:49なんとなくできそうな感じですね
16:50とんでもないです
16:51切れませんかね
16:52切るのはできるんじゃないですか
16:53切る
16:54しかしこれはね
16:56一度ね
16:57この作り方ご覧になっておくと
16:58本当にね
16:59ダメになると思うのは
17:00これから皆さん
17:00オタクでね
17:01おられるといいですよね
17:02そうですよ
17:03なかなか先生できませんね
17:04いやいや
17:04パイシートが今はね
17:06手軽に手に入るんですから
17:07そうですか
17:08もうどんな魚でもいいですから
17:09こんなの入れちゃえばいいですよ
17:10あれ
17:10またパイはどうなるんですか
17:12あれはもう使いません
17:13使います
17:14そしておっと
17:15鉄印サイドに
17:16新しいなんか映像が
17:17これは
17:18タケノコですかね
17:20これは何かボイルしましたね
17:22はいどうぞ
17:22これタケノコじゃなく
17:23ジャガイモだそうですよね
17:24ジャガイモですか
17:24ジャガイモとタケノコは
17:26いや
17:27似てますよ
17:27似てますか
17:28ジャガイモを
17:29ボイルしたんですね
17:31結局ね
17:33これと同じように
17:34スズキも同じ格好に切って
17:37乗っけたりするんじゃないですかね
17:39肉汁で専用に端っこを切ってるんじゃないですかね
17:42それもあるんじゃないですか
17:43そういう意味も含めて
17:44そうですか
17:45これはどういう
17:48サンドイッチみたいにしていくんでしょうかね
17:50結構鈴木とこのね
17:51あれ
17:51合いますよ
17:53あのジャガイモっていうのは
17:54これは
17:55真っ赤ですね
17:56なるほど
17:57ヒレが入りましたね
17:59エラとヒレが入りましたね
18:01クイさん
18:01はいどうぞ
18:02はい助手者佐々木なんですけど
18:03このパイ包みを作りながらですね
18:05焼きに30分かかりますから
18:06そろそろ作らないと
18:07経産通りですと語っていました
18:08ああそうですか焼きに30分かかる
18:10鉄人見てください
18:11今27分経過です
18:12見てください
18:13先ほどのほら
18:14あっと
18:14なるほど
18:15やっぱり乗っけましたね
18:16ああそうですね
18:17これ両方合わせてね
18:18サンドイッチで焼くんですから
18:20これをさらに装填するんでしょうか
18:22そうだと思いますよ
18:23もう一つこの上魚乗せるんですかね
18:26鈴木は
18:27あすごい鱗作ってる挑戦
18:29あなるほど
18:30あ本当だ
18:31なるほど
18:31でもこのお魚の形ってやってみたいですね
18:36そうですよね
18:37もう乗ってくなくていいですからね
18:38そうですよね
18:39そうですよね
18:39小さい月はね
18:40緊急みたいな
18:41いやいや味ぐらいでいい
18:42美さん
18:42味ぐらい
18:43はいどうぞ
18:44はい調整者佐々木にですね
18:45あの丸いパイ説味
18:47丸一匹使わないで切り身にしたり
18:48起きたところですね
18:49丸のまま一匹だと時間もかかるし
18:51このオーブンに入らないし
18:52あとボキューズは余ったパイは無駄にはしません
18:54本当は全部使うんですけどね
18:55と思ってきました
18:56ああそうですよね
18:57ポールボキューズが初めて認めた
19:00日本人シェフ佐々木清康が
19:01今日の調整者にあります
19:03はいどうぞ
19:03はい佐々木なんですけど
19:04今ですねオーブンに入れたんですけど
19:06オーブンが付いていなくて
19:07ちょっと揉めたのようです
19:09ああそうです
19:09なるほど
19:10大丈夫ですかね
19:11実は余熱をもう入れておかなきゃ
19:13本当にいけなかったんですね
19:14で今のオーブン
19:15あの調整者がなんですけど
19:16オーブンの余熱がなかったので
19:1730分以内でできるかとか
19:19微妙なところになっているもようです
19:21ああそうです
19:22はい
19:22さあしかし
19:24その辺りの時間配分は
19:25大丈夫でありましょうか
19:27おっと
19:27さあ鉄印ですが
19:28ああなるほど
19:29卒定ですね
19:30鈴木のジャガイモ卒定と
19:32いやーこれね組み合わして
19:34こういうアンサンブルなの
19:35僕初めて見たな
19:36ああそうですか
19:37面白くてやりますね
19:38鉄印もね
19:39福井さん
19:39はいどうぞ
19:40はいこの鉄印が炒めてるのは
19:41あのオリーブオイルとバターで炒めていますが
19:43ああそうですか
19:44はいじゃがいもにね
19:45魚の旨さが映ってて
19:47これ相当うまいと思いますよ
19:48魚の方が上でしょうか
19:50もちろん
19:51え?
19:51同じ時ですか?
19:53どうなりますかね
19:54もうなんとも言えませんけどね
19:55その面白いですね
19:57こちらは何かこの作状態に
20:00塩コショウですか
20:01カスナード
20:02これは焼くということでしょうかね
20:04さあね
20:05役にしちゃあまりね
20:07もったいないような格好してますけどね
20:09これやっぱり刺身に向いてますよね
20:11これは何でしょうかね
20:12あるのあるの
20:13チップですかこれは
20:14福井さん
20:15はいどうぞ
20:16これは何今入ってるかちょっと分からないんですけど
20:17カスナードというものだそうです
20:19カスナード
20:20カスナードってね
20:21砂糖です
20:22あ
20:23ザラメです
20:24そうですか
20:25どこの砂糖なんですか
20:26いや結局これね
20:27もしかしたら
20:28南米だとか
20:29あちらの方の砂糖じゃないですかね
20:30おっとさ
20:31鉄印がちょっと
20:32繊細な
20:33さっきの
20:34鉄印ですが
20:35福井さん
20:36鉄印サイド
20:37はいどうぞ
20:38今巻いてるもの
20:39巻いてるものは
20:40ウド、ニンジン、ミョウガだそうです
20:41そうですか
20:42野菜を
20:43昆布締めの
20:44スズキで巻いてまいりました
20:45もうこれは
20:46したがって熱は加えない
20:47ということになります
20:48ただ問題はね
20:49不足であればね
20:50洗いにするんですよね
20:51ああ
20:52一度ね
20:53氷の中にね
20:54薄色のやつを入れて
20:55キュッとしまってね
20:56本当は歯応えがあってうまい
20:57うん
20:58それはね
20:59あのー
21:00僕はやって欲しかったんだけど
21:01これは
21:02こぶじ芽だからいいんですよね
21:03うん
21:04この作品は何かあれですね
21:06日本酒にも合いそうな感じですね
21:08ベル盛り付けるからですよね
21:10うん
21:11さあ挑戦者サイドに
21:12ちょっと新しい状態が
21:13はい
21:14これで
21:15サクラチップで
21:16スモークかけるんですね
21:17やっぱりね
21:19淡白な魚だから
21:20こういうね
21:21バリエーションをつけるっていうのは
21:22いいことですね
21:23はい
21:24うん
21:25さあ
21:26燻製ですか
21:27そうですね
21:28鈴木の切り身が乗るんでしょうか
21:29乗りましたね
21:30切り身が乗りました
21:31福井さん
21:32はいどうぞ
21:33はいこの今挑戦者がスモークしているもの
21:35鈴木のフィレにですね
21:36塩コショウカスナードをまぶしたものを今スモークしております
21:39いやーカスナードさっきは砂糖ですよ
21:41はっはー
21:42砂糖つきましたか
21:44甘い砂糖
21:45あれー
21:46お菓子いっぱいもん作ろうもんって違うんですね
21:48違うんですね
21:49違いましたね
21:50あ、甘いスモークで
21:51はいどうぞ
21:52さっきにですね
21:53カスナードを使っていることについて聞いたところ
21:54そうですね
21:55フランスのお砂糖です
21:56ボキューズのレシピにあるんです
21:57まあこんなところにもフランスを意識してみましたと語っています
22:00おおー
22:01ボキューズのレシピにあるということですか
22:02あのね
22:03えー
22:04ボキューズさんはね
22:05あのほんとデザートでね
22:06カスナードっていうのを持ってますからね
22:08はいオリジンを
22:09おっと
22:11さあ
22:12鉄人が先ほどのあの鈴木の
22:16あーこれを焼いてきましたね
22:18はい
22:19オリーブオイルをかけてなかなかこんがいいといい黄金色がつきました
22:23うーん
22:24これはパイ包みに対する挑戦みたいなもんですね
22:26なるほどね
22:27なるほどね
22:28コーソロ焼きのコーソを入れたまま出すんですか
22:31抜くんですか
22:32結局ね
22:33あのこの場合は入れていくのかな
22:35うわー
22:36つき出ましたよ
22:37おー熱いとこれは熱い熱い熱い熱い熱い熱い熱い
22:40香りを生かしてるからまだ出さないんじゃないかと思いますよね
22:43はい
22:44一杯丸のまま
22:45やはりこれは一匹
22:46崩れそう
22:47ダイナミック
22:48大胆さを
22:49皿からはみ出てますね
22:50大きさがちょっとね
22:51これはあれですね
22:52もう出来上がって
22:54ソースか何かはかけないですね
22:55いやー僕ねこれかけないと思います
22:5710分前
22:58さあいよいよこのねスモークしたやつや切ってますよ
23:02ただねササキがちょっと首をかしげながら切ってるんですが
23:05一体何でしょうかねあれはね
23:06ちょっとスモークの状態が良くなかったんですか
23:08火の通りが違ったのかし
23:10今入りすぎたからそうでもない
23:11今
23:12今
23:13OK
23:14OK
23:15OK
23:16OK
23:17OK
23:18OK
23:19OK
23:20OK
23:21OK
23:22OK
23:23OK
23:24OK
23:25OK
23:26OK
23:27OK
23:28OK
23:29OK
23:30OK
23:31OK
23:32OK
23:33OK
23:34OK
23:35OK
23:36OK
23:37OK
23:38OK
23:39OK
23:40OK
23:41OK
23:42OK
23:43OK
23:44OK
23:45OK
23:46OK
23:47OK
23:48OK
23:49OK
23:50OK
23:51OK
23:52OK
23:53OK
23:54OK
23:55OK
23:56OK
23:57OK
23:58OK
23:59OK
24:00OK
24:01OK
24:02OK
24:03OK
24:04OK
24:05OK
24:06OK
24:07OK
24:08OK
24:09OK
24:10OK
24:11OK
24:12OK
24:13OK
24:14OK
24:15OK
24:16OK
24:17OK
24:18OK
24:19OK
24:20OK
24:21OK
24:22.
24:28.
24:32.
24:37.
24:41.
24:50.
24:51a
25:21.
25:29.
25:37.
25:39.
25:45.
25:50.
25:50.
25:50.
25:51.
25:51.
25:51.
25:51針詰めたものね一度上げた
25:58いよいよ残り5分でありますフレンチ投手の鈴木対決いよいよクライマックスで残り5分でやり ます
26:04これは挑戦者サイドの映像ですはいどうぞ佐々木なんですけどなぁスズキを焼いていましたけど
26:09スズキですね鱗がついているものです
26:13あーなのじゃないですか
26:15It's a lot of corn.
26:20I like it.
26:23It's a lot of corn.
26:26I've got it.
26:28It's a lot of corn.
26:31What is it?
26:34Is it not enough?
26:38This is the best for corn.
26:41It's this way.
26:42I've got it.
26:43The corn.
26:45I think it really matches what I am saying.
26:48I'm like a piece of oh, not so much.
26:49I don't think I can.
26:511 more time.
26:52It's more than 3 minutes.
26:53All right.
26:54It's about it.
26:55It's about it.
26:56Oh, and what I'm telling you guys.
26:58Oh, it's like a dog.
27:01Oh, like a dog.
27:02Now, what you're doing is this that's, but this is with a
27:05Freudian plate.
27:06This is a Coke-srome for visual version of a
27:09which is a dog-made from a diet, which is still
27:12with a glass of meat hanging out.
27:14It's a fish
27:17It's a fish
27:23It's a fish
27:30It's a fish
27:32Yes, it is not.
27:34It is not even that delicious.
27:34And this is a soup...
27:37In this soup...
27:39The soup soup is mashed out on it,
27:41with this soup soup in the top.
27:43With this soup soup,
27:45the soup soup is finished with this soup soup,
27:47and the soup soup is filled with the soup soup.
27:49You can stir the soup soup.
27:51You can taste it with this soup soup.
27:53There is no tin soup soup here.
27:56Is this the soup soup soup soup?
27:59.
28:00That's why I'm trying to get a big bite.
28:02.
28:05.
28:06.
28:07.
28:08.
28:09.
28:10.
28:11.
28:17.
28:18.
28:19.
28:20.
28:21.
28:22.
28:23.
28:24.
28:25.
28:26.
28:27.
28:28.
28:29止めるのは鉄印か挑戦者が10秒前だ。
28:33おっと! 今は、また、鉄印が動いているぞ!
28:35さあ、鉄印もまだ動いている。
28:37さあ、残り5秒というのが、おっと!
28:39鉄印はもう終了。そして今、挑戦者も終了であります。
28:43ここで数ヶ月終了!
28:48次時間どうでしたか?
28:49パイは欲張りましたね。
28:51欲張りましたか?
28:52はい。
28:53作ってから1時間寝返して初めてできるものですから。
28:56That's how I feel, but it's pretty good for me.
29:03Well, it's pretty good for me.
29:05Well, it's been a long time since 100,000 years since I was thinking about it.
29:12How was it?
29:13I was nervous.
29:15How did you feel?
29:16I was nervous.
29:18How did you feel?
29:20I was nervous.
29:30I was nervous.
29:35Yeah.
29:36I'm nervous.
29:40I was nervous.
29:43I'm nervous.
29:47キャビアの塩味とバルサミコを煮詰めたソースの甘みが鈴木を見事に演出。
29:53香りまで楽しめる料理です。
29:552品目は鈴木と春キャベツのサラダ。
29:59キャベツと鈴木をコンソルで煮詰めた上品で繊細な作品。
30:03チェリービネガーの酸味が春らしさを感じさせます。
30:07鈴木の鱗カリカリ焼きは焦がした皮の香ばしさとマッシュポテトの取り合わせが絶妙。
30:14皮についた油が鈴木の魅力を引き出しています。
30:18最後はボキューズのパイ包み佐々木風。
30:22あえて自分の名前を付けたオリジナル作品。
30:25パイのパリパリ感とオマールホタテ鈴木を使ったムースが完璧にマッチ。
30:30鈴木の多彩な味が楽しめます。
30:33鈴木の骨を煮詰めトマトピューレを加えたソースとの相性も抜群です。
30:38一方鉄印堺はこの5品。
30:42鈴木のカルパッチョ鉄人風。
30:46昆布じめにした薄切りの鈴木が初からしい清涼感を演出。
30:50粒マスタードのソースもよく合います。
30:53次はガラリとポイントを変えたジャガイモと鈴木のミルフィーヨ。
30:58ジャガイモのどっしりした食感と鈴木のさっぱりした味がチーズ風味の中で見事にマッチしています。
31:06三品目は鈴木のスープほう肉添え。
31:10鶏スープをベースに鈴木の骨とはまぐりでパンチの効いた味に仕上げました。
31:15辛味と酸味がうまく調和しています。
31:19吉なめは鈴木の姿焼き香草風味。
31:22香草の香りが鈴木に染み込み、シンプルながら奥深い作品に仕上がっています。
31:28鈴木本来の魅力を堪能させてくれる秀作です。
31:32締めくくりは鈴木の内蔵サラダ。
31:36ニンニクソースが最後まで食欲をそそります。
31:39ほんのりとした苦味がコースの締めくくりにふさわしい味になっています。
31:44そしていよいよ試食開始。
31:47今回の鈴木対決を審査するのは、写真家、加納天明。
31:52歌手、石川さゆり。
31:54落語家、桂三子。
31:57そして料理記者歴40年の岸朝子。
32:00まずは挑戦者、佐々木の作品が並べられました。
32:04これはタルタルで振ると。
32:06そうですね、それから鈴木のスモークです。
32:09これはちょっと生っぽいんですか、真ん中。
32:11もう鮮度はいいので、生で。
32:15あと、ちょっと温めて出すような感じもしますけど、こんな感じで。
32:20これおいしいと思います、スモークと中の生感が。
32:24私このスモークの、この感じがすごくおいしいですね。
32:29で、こちらは意外とさっぱりとしてて。
32:33そう。
32:34タルタルの中にちょっとエビを入れて終わりになるから歯ごたえが違ってきて。
32:38で、こんなに甘いものかと思って感心しながらいただいてました。
32:43鈴木を思い切って鱗で焼きました。
32:47お魚の鱗っていうのはちょっと嫌われものですよね。
32:51でもこんなに香ばしくお魚の味を引き立てるのかなっていう。
32:57本当に鈴木の味を引き出して。
33:01次へのパイ包みへのイントロ。
33:04すごっと盛り上げてるという感じですね。
33:07注目の鈴木のパイ包みは、挑戦者自ら取り分けます。
33:11オリジナルの味は他のパイ包みとどう違うのか。
33:15最後にオマールと鈴木の骨を煮詰めたソースをかけて完成させます。
33:20このソースおいしいな。
33:27これはね、豊かですよ。
33:29かなりこう、ふくよかな味というか。
33:32すると喉越しとか口の中の広がりとか。
33:34ふわっと、ほんと豊かになっていくって感じです。
33:37広がっていくって感じですね。
33:39パイっていうのは、パッて出てきた時にボリューム感があってね。
33:43見て楽しいって感じがするんですけども、それだけじゃなくて、
33:46このソースを含んで、またより一層鈴木とおいしいお味も楽しませてくれたなっていう感じがします。
33:54あの鈴木をきちっとこう、切り身、ボテッと食べたんじゃないんですけども、
34:00全体的にちょこちょこっと鈴木を食べてきて、
34:03あっ、やっぱり鈴木だったんだなっていう感じがいたしましたですね。
34:07続いて、鉄院坂井の作品が並べられました。
34:11本当にお味が、私もどちらかっていうとはっきりしたお味が好きなんですね。
34:17ですからすごく、あの、しっかりしてて、それと、あの清涼感があるっていうんですか。
34:24これなんせ、なんせ、その、こぶじめもおいしいんだけど、こぶじめもどうせなんか一晩ぐらいやってほしかったんだけど、
34:30あの、この入ってる野菜なんですか、いろいろ。
34:33ニンジンとうどとうとみょうがです。
34:35それが実にいい取り合わせで、その鈴木と口の中で、このソースと、まあ言うことなしと。
34:42本当に素朴な質問ですけど、なんでじゃがいもが上なんですけど。
34:49じゃがいもが下のほうが食べやすいってことですよ。
34:53ほんとは服部さんがおそらくこれ、三道にすんでしょうねって聞くれたらわざて一枚にしたんですよ。
35:00ほんとは三道にするおつもりだったんだよ。
35:03そうするとちょっとじゃがいもが多いかなって思うんですよ。
35:06これ僕、サンドイッチどころじゃない。もっとじゃがいも薄くていいと思う。
35:10じゃがいも強すぎる。だから鈴木がちょっとそれで、ちょっと染まれてるかなと。
35:16だからもっとなんかじゃがいもが薄くても、見た目はこれすごくいいんだけど。
35:20酸っぱい、辛いって感じるんですけど。
35:23ほんと私はタイのスープのトムヤン君もイメージしたんですけれど、
35:28今までのおとなしい味からバッと、パンチの効いたお味になって盛り上げてますね。
35:35結局だからこれで辛いし、酸っぱいから、下が今口の中そうなってますよね。
35:39だから次のためにこれ絶対うがい、うがい、うがい、うがい、加えてから水飲んだほうがいいんじゃないかと。
35:43ワイン一杯飲んだほうがいいんじゃないかと。
35:45だからそういうことを思わせたり、行動させたりする意味でも、
35:49途中に希少点決を持たせるという意味も僕はあっていいと思いますけどね。
35:55そしてメインの鈴木の姿焼き。坂井自らが丁寧に取り分けます。
36:00果たしてその味は?
36:03これはもうほんと鈴木そのもの。
36:06あの、いろんなこう手を加えてあるお料理、それも美味しいんですけども、
36:11こういうシンプルなお魚を食べてるぞっていう。
36:15今日のテーマの鈴木っていうのを食べてるぞっていう感じがしますね。
36:20いわばあの、挑戦者との対照線が、この香草焼きとパイ包みといった感じだと思うんですけども。
36:29表面の皮のカリッとした感じと、それでこの香草の香りと味っていうんですか。
36:35これがしっかりと、あまり味のない鈴木の実についているっていう、美味しいですね。
36:42いよいよ審査。
36:46母球図のもとに良い知らせは届くのか。
36:48もっと日産になる。
36:51このエンジンは今、ロマンを走っています。
36:56遥か1万キロ離れた日本の実験室で、ロマンの20時間を守備レートして走っています。
37:046月14日、R390GT1に乗って。
37:112万円、明日に続く道へ。
37:15行ってきます。
37:17ハイウェイスター。
37:21これが、スポーツボックスだ。
37:28新型ハイウェイスター誕生人、ラルゴのセレナ。
37:34新型セレナで、ガー!
37:36スマイル!
37:37エンジン!
37:38エンジン!
37:39リラック!
37:40エンジン!
37:41エンジン!
37:42エンジン!
37:43エンジン!
37:44エンジン!
37:45セレナ!
37:46セレナ!
37:47マルチボックス、ニューセレナ、新発売。
37:49エンジン!
37:50エンジン!
37:52エンジン!
37:54エンジン!
37:58エンジン!
37:59エンジン!
38:00l
38:06s
38:09a
38:15s
38:29鉄人か それともフレンチの勇者か
38:35鉄人 坂井英之
38:40試練のフレンチ対決をモノにしても さすがに強度挑戦者
38:45ポールボキューズが認めた男だけがありました
38:47その腕前を知っていただける鉄人も 今回は燃えに燃えました
38:51キラキラみんなぎりたわけであります
38:54さあ採点票が入ってまいりました
38:56The title is 19-16, the test, and the title is 20-18.
39:01The challenge is 19-18.
39:04The title is 18-16.
39:06The test is 3-1.
39:08The test is determined by the test, and the test is 3-1.
39:12It's a great win for the test, but the answer is the test,
39:16the test is scored.
39:21鉄人のお味はね軽やかなところが終わりになるのねそれで一皿一皿に変化がついてました
39:29あの挑戦者のお料理って私あの方のお料理は何度も食べたんですけどあの ちょっとオーソドックスで一番最後のパイ包みだけが
39:41わっていう感じでございました料理へのこう向かう姿勢の姿勢が俺どっちかとやっぱり鉄人のが好きなんだな そのなんかこう勝負してるというかこう
39:50素材とか料理するってことはこうとなんかちゃんと喧嘩してるなという ちゃんと戦ってるなと言ったんで
39:57挑戦者の方は愛してるんだよね 愛してるより
40:02愛するのタイムこれできないから見知らないんだけどよりこう喧嘩したのになって言う
40:12私の記憶が確かならば あの男は着々と準備を進めて
40:19イタリアITリアの空の下
40:31ああああああ
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