- 7 months ago
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00:00私の記憶が確かならば、この日日本代表サッカーチームは世界最強のブラジルチームを撃破し、勝利の美酒に酔いしれた。
00:13まあ、柔道では1本トラでこれで1対1の引き分け。
00:19そう思っていた矢先、ブラジル大使館から私の元に1つの手紙が届いたのだ。
00:26ブラジル対日本の決着を料理でつけたいと、しかもブラジル大使館の総料理長を送り込んでくるという。
00:38まさにアトランタ五輪の復讐戦。私はすぐにこの挑戦を受けることにした。
00:45今夜、ブラジルサッカーチーム以上の期待を背負って、その料理人はやってくるのだ。
00:52それでは紹介しよう。
00:54各国大使を先頭にしてきた黒人フレンシシェル、ブラジル大使館総料理長、ティエリー・ウンゲス、37歳。
01:05西アフリカの統合共和国に生まれたティエリーは、やがてパリの大学に入学。
01:11そこでレストランマネージメントを学んだ。
01:15パリでマネージャーも職につけず、やむなく料理人の修行を開始。
01:22その5年後、パリ修行を終えて来日した彼は、西アフリカとフランス、そして日本の味の融合を試みた。
01:32パリでマネージメントを受けたブラジル大使に、総料理長として引き抜かれたのである。
01:41イエリーが腕を振るう相手は、8割以上が大使館関係のVIPだ。
01:54そんな日頃の客を、彼はこう受け止めている。
01:59イエリーが腕を振るう相手は、8割以上が大使館関係のVIPだ。
02:06そんな日頃の客を、彼はこう受け止めている。
02:11大使たちの人は、大体は、いろいろな場所を食べるでしょう。いろいろな国の料理を食べる。
02:19だから結構、グルメの人じゃない。
02:24イエリーの作品、それはブラジルと日本の食材を意識したフレンチ。
02:31見せかけだけではない料理への愛情がそこにある。
02:35さあ、イエリーよ。
02:37ブラジル国民の期待を一心に背負い、あの圧力を離してみせない。
02:44本当に幸福をすることに願っている。
02:48私が一般の場所を選ぶのを見せます。
02:52心が強めた、でも、その時は、絶対勝ちます。
03:14THE END
03:44このキッチンスタジアムに初めて黒人のフレンチシェフがやってまいりました
03:51各国の大使の舌を唸らせている男
03:55さあ皆さん大きな拍手でお迎えください
03:58ブラジル大使館総料理長チェリー・ウンガス
04:03さあ入った場合はどうぞこれはものすごい発力であります
04:07身長182センチ海牛は100キロを超えます
04:10そしてベルダウンカデリス、ブラジル大使自ら応援にお見えであります
04:14宮の上にも挑戦者の投資がごえ上がるようであります
04:17よろしくお願いします
04:25I'm very happy to tell you that I have a lot of food from my friend Thierry, and I came here to wish you very good luck in this program. I'm sure that he will be very successful.
04:35I'm so excited to be here.
04:39I'm so excited to be here.
04:42Yes.
04:43Let's do it.
04:44Let's do it.
04:45Let's do it.
04:46Let's do it.
04:49Let's do it.
04:50Let's do it.
04:51Let's do it.
04:58料理界に伝説を刻み続ける三人の鉄員たち、中古の陳健一、フレンチの坂井博之、そして和の中村孝明。
05:08今日も日本中の料理人たちが彼らの技に目を光らせていることでしょう。
05:13さあ、それでは伺いましょう。
05:16誰と戦いますか?
05:18中村さんお願いします。
05:20おっと、中村でやります。
05:22孝明、またしても苦手なフレンチの挑戦者に指名されました。
05:25日本料理界が最高峰に君臨する和の鉄員、中村孝明。
05:28和食の技にこだわることなく、あらゆる策を塗り上げるその姿は、まさに料理界の諸葛孝明ともいえます。
05:33ここ最近のスタンプを果たしてどう乗り切るのか、日本中のファンが応援していることでやりましょう。
05:38実は、前々から早くやっておきたい素材がありました。
05:47カスティカイの汚染による深刻な品嘘。
05:52もうすぐ食べられなくなるかもしれません。
05:56それを今日は日本中からかき集めました。
05:59総額200万の黒い宝然。
06:04それでは発表します。今日のテーマはこれです。
06:19ベルーガロンキャビア。
06:26ブラジル大使の料理盤と和食の最高峰が真っ向からぶつかり合う今日のキャビア対決。
06:31挑戦者の迫力とプレッシャーを手継い中村はいかなる技で跳ねのけるのか。
06:36黒い宝石の王冠をかけた60分間の死闘が今始まります。
06:40あらっけいぜーん。
06:44さあ始まりました。今日のテーマはまさに黒い宝石、キャビアでやります。
06:49そして今日の挑戦者は初めて大使館の料理長がやってまいりました。
06:54さあまずおもむろに今その挑戦者ウンゲスが上がりました。階段を上がりまして手を伸ばします。
07:00さあ今やっとおもむろに箱を取りまして、これはどうしたことでしょうか。
07:06初めてのこの中村の孔明の表情でありますが、相当悩んでいるようでありますが、これは青い缶というのは最高級の…
07:15そう、ベルーガというね、種類のこの超ザメの、一番大きな超ザメから取りがあったんですね。
07:20これ1缶ね、1.8キロで100万するんですよ、1缶。
07:25うわーすごい。
07:26今日はそうしますと2缶ですから、これだけで200万円ということになりますね。
07:30これ1粒40円ぐらいですよ。
07:32いやー。
07:33プチプチ。
07:34プチがもう40円です。
07:35おっと、そして今挑戦者のウンゲスが、あー何か。
07:38えーお品書きを…
07:39お品書きですね。
07:40まあ、これお品書きいいのかどうか知りませんが、さあブラジル大使館総料理長がやってまいりました。
07:45このティエルウンゲスは果たして、このキャビアをどう変えていくんでやりましょうか。
07:51さあ、それでは実況席をご紹介いたしましょう。
07:54まず私のお隣、まさにキャビアという高級テーマにぴったりの元、信長の妻、斎藤恵久さんです。
08:00よろしくお願いいたします。
08:01えー、そしてお隣、奇抜な予想がなぜかぴったりと当たる料理界の近代一。
08:06どうぞよろしくお願いします。
08:07よろしくお願いします。
08:08そして解説はいつもりのように、服部さんで、服部さんどうぞよろしくお願いします。
08:11はい、よろしくお願いします。
08:12はい、どうぞ、太田さん。
08:13中村なんですけど、今日の点はキャビアについてですね、和食じゃ天守屋ソースにしか入れらんないからね。
08:18不利だね、和食には。
08:19あー、どうしようかなーとかなり悩んでいた模様です。
08:22あー、そうですか。
08:23えー、斎藤恵久さん、やっぱり、キャビアは和食にはちょっと難しいでしょうね。
08:27難しい、ただピンとこないですよね。
08:29ねー、いくらと同じように扱うしかないんでしょうか。
08:31あー、キャビアご飯というのもなかなか、ちょっとねー。
08:34ちょっとねー。
08:35しょっぱいような感じがしますね。
08:36鉄人キャビアはね、冷蔵庫で出ちゃいましたよ。
08:38あ、そうですか、いった、あ、そうですね。
08:40鉄人はいった、えー、青い缶。
08:43えー、最高級のキャビアを冷蔵庫に収めておりますが、さあ、今、ダッシュを作ってますが、おっと、挑戦者サイドは?
08:49これサーモンですか?
08:50あ、サーモンですね。
08:51サーモンですね。
08:52うわー、鮮やかなサーモンですね。
08:55あー、サーモンくり抜いてますが、これね。
08:57あー、なんかこう、重ねて、冷たい冷蔵みたいな感じですかね。
09:01でしょうね。
09:02ふっくりさん。
09:03はい、どうぞ。
09:04はい、挑戦者ティエリーなんですけれども、えー、今日の点はキャビアについてですね、えー、いつもパーティーでビッツケーヒーを出してるから慣れてます。
09:09でも、今日はちょっと緊張気味、頑張りますと語っていました。
09:12あー、キャビアというと、タネシカンでもおつまみ程度には出すと思いますが、おっと、鉄印がゆで卵を持ってきますね。
09:20卵同士で来ましたね。
09:21あのね、ゆで卵にキャビア合いますよ。
09:24ふっくりさん。
09:25はい、どうぞ。
09:26はい、鉄印中村なんですけれども、品型について来たところですね、ひと品、ただし誰も見たことがないようなひと品を作りますと語ってくれました。
09:32へー。
09:33え、ひと品?
09:34そうです。
09:35ほー。
09:36一手集中型で、今日は。
09:38じゃあ。
09:39すごいなー。
09:40オンリーワンですか。
09:41オンリーワン。
09:42あー、なるほど。
09:43それは楽しみですね。
09:44中村孝明。
09:45うーん。
09:46中村孝明は今日はちょっと、えー、スタートの時から何か見えない、気迫のようなものを感じておりますが、感じられますが、そう、挑戦者でありますが、挑戦者は、
09:57はい、ラングスティンですね、これ。
09:58あ、ラングスティン。
09:59あ、青い卵。
10:00青い卵がついてるでしょ、これまさにキャビアですよね。これ火入れると赤くなるんですよね。
10:05あー、そうですか。
10:06これうまくマッチングさせた面白いじゃん。
10:08これまさに、飲食をコントラストを考えて、乗ってますかね。
10:12あー、それありえますね。
10:14なんといいますとも、大使館の料理長が、この、えー、キッチンスタジアムに訪れたのは初めてであります。
10:21今日はその大使館の、大使のフェルナンド・レイスさん、それから大使館員の方、それから、まあ、あの、料理仲間ということで、えー、先日ベーコン対決で境を破りました。
10:32フィリップバトン、それから、ブルーのメナルド、こういった、フィリップバトン、ベル。
10:38えー、みんな、聞きましたね。
10:42浅も入ってますね。
10:43まぁね、夏はもう、本当に油と相性が良いですよね。
10:47はい、どうぞ、小田さん。
10:48はい、あの、せつげの蒸し器の中にですね、イセエビとうなぎの白焼きが入っています。
10:52イセエビとうなぎが入っているということで、これだけを、組み合わせる、全く分かりません。
10:57It's actually one ingredients that I have to.
11:00I'm sure it can be.
11:02It's a free one.
11:03Let's see how big it is.
11:07It's a free one.
11:10It's a free one.
11:13You're the first one with beef, like a steak and a cauliflower.
11:18This is the race.
11:20This is a famous flavor.
11:25What's the name of the Jiruede cataractame?
11:28I've got a lot of food.
11:30I've got a lot of food.
11:32I've got it.
11:34But, in fact, it's not a bad idea.
11:36It's not good about my body.
11:38It's not bad for me.
11:40But I don't know why it's not bad.
11:42It's not bad.
11:44I'm not good at it.
11:44Oh, so I'm like a beer.
11:46It's a beer.
11:47It's a beer.
11:48I'm good at it.
11:49I'm not good at it.
11:51I'm not good at it.
11:52Yes!
11:53When I mean, there are lots of always meant that you should produce.
11:55There are so many noodles and tablets, and they're all received from the rice.
11:57It's a good thing.
11:59Oh no!
11:59There's a lot of seconds left.
12:01I feel it does not seem to be able to donate to the rice.
12:04Suni-san!
12:05Yes!
12:05Yes, I did.
12:06What did you request those two to make sure that you can call me?
12:09Yes.
12:09We asked them how much linear to use.
12:12Since you were making some right now, it's impossible to act.
12:21We got it.
12:23We got it.
12:25We got it.
12:27We got it.
12:29I think it's about 6,000 yen.
12:316,000 yen.
12:33It's about 4,50 yen.
12:35But today we got 200,000 yen.
12:39I think we're going to have it.
12:41I think it's probably a little more.
12:43I'm going to put it on it.
12:45The
12:56Pyrrha
13:00This is of course.
13:02The
13:05end of the
13:08represent
13:11It's a little more subtle.
13:12I'm going to make it even more.
13:13I am going to eat it today.
13:14I'm going to eat it.
13:15Hey, I'm going to eat it.
13:16Hey.
13:17Hey.
13:18Hey.
13:19Hey, I'm going to eat it.
13:20Hey.
13:21Hey.
13:22Hey, what's up?
13:23Hey, this is a cup of rice.
13:25Oh, it's a cup.
13:26Hey.
13:27Hey.
13:28Hey.
13:29Hey.
13:30Hey.
13:31Hey.
13:32Hey.
13:33Hey.
13:34Hey.
13:35Hey.
13:36Hey.
13:37Hey.
13:38Hey.
13:39Hey.
13:40Hey.
13:41and then we'll make it together.
13:43This is a little bit more like this.
13:45This is a little bit more like this.
13:47It's not a little bit more like this.
13:49It's a little bit more like this.
13:51It's still a little bit more.
13:53I remember this all the work I have.
13:57I'll eat it later.
14:01I'm going to eat it all the way I have.
14:05I've got it all the way to make it.
14:07Yeah, you are right, right?
14:09You are right, right?
14:11That's one thing here.
14:13It's a good thing.
14:15Yes, it's a TV show.
14:17I'll use it again.
14:19I'll use it again.
14:21I'll use it again.
14:23I'll use it again.
14:25It's a tomato jelly.
14:29It's a tomato jelly.
14:31It's a tomato juice.
14:33It's a tomato juice.
14:35So, it's lemon juice.
14:37So, what is this?
14:39Can we have a coffee?
14:41A little bit of a coffee sauce.
14:43So, I put a bottle of water in the water.
14:45I put a bottle of water in the water.
14:47What is it?
14:49Okay.
14:50This is a matrix of water.
14:54The meat is used in the water.
14:56So, I put the water in the water.
14:58Then I put it up here.
15:00So, I put it in the water.
15:02So, I put it in the water.
15:04What is this?
15:07It's an ice cream.
15:12There's a bag of coffee.
15:15It's an over-down-down.
15:21This is a bag of coffee.
15:25It's an over-down-down-down-down-down-down-down-down.
15:28It's a bag of coffee.
15:30It's a bag of coffee.
15:33Yeah, but I think it's really amazing!
15:38What are the three of you like, what kind of images of the scene?
15:42It might be true...
15:47Hi, how do you?
15:48Yes, so...
15:49How about the difference is the blue and the blue and the blue are all the sky.
15:56It's called the blue and the green, the green and the blue.
16:00Oh, so...
16:02Now that you can make the world of the world,
16:05what can you do to do today?
16:07I am 30 minutes in the process.
16:09I am 30 minutes in the process.
16:12What do you want to do today?
16:14What is this?
16:15It's a good thing.
16:17It's a good thing.
16:19It's a great thing.
16:21It's a good thing.
16:23I'm a lot of people.
16:25What do you think of this?
16:28This is a big shout out!
16:32We were able to answer this question.
16:35What is it?
16:41Do you see the Tuhiko Kyo Haku that said Tuhiko Kyo Haku had a voice on Tuhiko Kyo Haku.
16:47Tuhiko Kyo Haku is now a voice on Tuhiko Kyo Haku.
16:50A little bit more!
16:53A little bit more of the pepperinas and the chocolate glass.
17:00So I've got a little bit more.
17:04Oh, yeah.
17:05A little bit more.
17:08Well, it's like a new one, too.
17:11Oh.
17:13Okay, a little...
17:16Did you know how to talk about the image?
17:20Okay, so let's go up to my butt.
17:22Okay, so let's go up.
17:24I'm gonna show you how to do the new stuff.
17:28Oh, I'm going to show you how we have a little bit to clean the house.
17:42Oh, so so the we have some smoke.
17:46Oh, I want to make smoke.
17:48Smoke
18:18This is my own country which has made its own body of the UK.
18:23You can stand on the edge of the UK.
18:28It's explainable.
18:31You've been writing quite a bit about it.
18:37Today, it's an attempt to work and have a choice here today.
18:41This is the research program of the Bragil leader of the King.
18:46Oh, this is a good thing.
18:49It's a good thing.
18:51Today's挑戦者 is the Ungeus.
18:53It's 37 years old.
18:55This is all a glass and a small bag.
18:59It's a good thing.
19:01It's a good thing.
19:04It's a good thing.
19:07It's a good thing.
19:09This is a good thing.
19:19It's a good thing.
19:24It's a good thing.
19:28It's a good thing.
19:30This is good.
19:33.
19:37.
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19:59.
20:02We made the Ten Phrasite, which was known for the Ten Phrasite, as we made it.
20:08So, do you think it's a Ten Phrasite?
20:13Yes, definitely.
20:14I'm a Nazi.
20:15I can't even use a Ten Phrasite to buy you.
20:18It's not a Ten Phrasite because of the Ten Phrasite.
20:20I'm a Ten Phrasite.
20:22I'm a Ten Phrasite.
20:24I'm a Ten Phrasite.
20:26I'm a Ten Phrasite.
20:29I'm a Ten Phrasite.
20:31Yes, I agree!
20:33The truth is, it's what it's done.
20:35Oh, yes.
20:36That's why the fished the fish...
20:41It's just gonna be done.
20:43It's just going on a few weeks.
20:45It's a good time.
20:46I don't know who the fish is.
20:48Tommel!
20:51From here.
20:52Tommel.
20:56This is Jelene's Jelene's Cabia in terms of vraisuke.
21:00I'm really excited to see this.
21:02It's the best, the first time, the most amazing, the most delicious, the most delicious.
21:10It's really nice.
21:12I'm 15 minutes ago.
21:1415 minutes ago.
21:16I'm so excited.
21:18I'm so excited to see the time.
21:22池というのは全部だね。
21:25池定義という声が上がっております。
21:29黒いのの上には。
21:32出ましたね。
21:34ここに並べましたね。
21:36福井さん、中村にですね、この画期的な人品にどんな思いがあるのかと聞いたところ、
21:41とにかくキャビアは相性がいいので、相性の組み合わせを使って、
21:45宝石はこのような料理を作りますと力強く語ってくれました。
21:48なるほど。
21:50料理は和なりというのが今日の鉄印のテーマであります。
21:55相性、そして和が今日のテーマであるというこの鉄印であります。
22:00何かずらーっと並んだグラフを見ますと、
22:04オリンピックの開会式か閉会式かという感じもしてまいりますが。
22:09挑戦者、これカスクスですね、クスクス。
22:11今何を入れたんですか、赤いの。
22:13辛いもんだと思うな。
22:15これはあれでしょう。
22:17ピーマンでしょう。
22:18赤ピーマンでしょう。
22:19当然、ボールの先の靴の中身なんですけれども、
22:22靴、塩、コショウ、フォンド、ボライユ、赤ピーマンのピューレが入っております。
22:25ああ、赤ピーマンのピューレが入っている。
22:27これはあれですか、アフリカでは我々の外面の、
22:31普通のご飯のような活動であるんですか。
22:33鉄人いよいよ出してきましたよ。
22:35おっと、鉄人サイドから缶が出ました。
22:37缶が出ました。
22:38初めて出ました、やっと。
22:39やっと、鉄人サイド。
22:41残り10個のキットもね。
22:43このままなのか、何か盛り付けるのか、どっちなんでしょうね。
22:45そうですね。
22:46いや、あれ、氷をね、上がってね、中にグッと埋めるんじゃないですか。
22:52さあ、氷が敷かれました。鉄人コーナー、そして挑戦者サイドは、
22:56ああ、クサクスの曲がりに、
22:58ああ、ラングスティンの、この天ぷらを。
23:03ラングスティンってね、甘くてね、やはやかいです。
23:06身が、食べやすいですよ、すごく。
23:08あ、そうですか。
23:09ものすごく甘く感じるはずですよ。
23:10甘い。
23:11ああ、そうですか。
23:12鉄インサイド、鉄インサイドは、どうやら、あのお父さん。
23:17ああ、どうやるんだ。
23:18ああ、すごい乗っかりました。
23:20うわあ。
23:21これ100万、あ、50万ぐらいですか。
23:23うわあ。
23:24ここまでで50万。
23:25すごいね。
23:26これで50万いったり。
23:27ああ、乗っけました。
23:29ああ、乗っけました。
23:30すごい。
23:31持ち帰りはしないんだ、続きは。
23:33うわあ、乗っかりました。
23:36すごい。
23:37すごい。
23:38おっと、こびりついてるのだけでも2万円ぐらいありそうですが。
23:41そうですね。
23:43すごいですね。
23:44きました、きました。
23:45さあ、はい、これですね。
23:47ジュレードキャビアアラクレームですね。
23:50こんなに乗せるんですか、そのジュレード。
23:53普通は。
23:54すごいな。
23:56今回特別ですからやっぱり。
23:57無駄色多いな。
23:58大盤振る舞いですね。
24:00テーマだから。
24:01ええ。
24:021人3万円ぐらい乗っけましたね。
24:04ええ。
24:05今日は特別試食される方は、一応会議をいただくことですか。
24:08会議ですか。
24:09会議ですか。
24:10その方がいいかもしれません。
24:11鉄人ドンペリーに置いてありますよ。
24:14ええ。
24:15かしかし、これは豪快なキャビアですね。
24:18しかし、これはどこのレストランでも、まずこういった映像をつけるあげることは無理だと思いますが。
24:26いやー、世界一贅沢な瞬間でやります。
24:30このね、見てくださいよ。挑戦者の。
24:32はい。
24:33感じが面白いですね。これ、太陽というか、こうなんていうか。
24:36あ、これですか。
24:37うん。
24:38何かあの、美術品のオブジェを見るよ。
24:40ええ。
24:41ええ。
24:42ほら綺麗だな。
24:43ほんとですね。
24:44これは鶴太郎さんの絵みたいですね。
24:463分前。
24:47確かに。
24:48ほんとに綺麗ですね。
24:49彫刻の森みたいですね。
24:503分前の声買った。
24:523分前の声買った。
24:533分前の声買った。
24:54ここにもキャビア。
24:55うん。
24:56うん。
24:57うん。
24:58うん。
24:59いや、これね。
25:00ちょうどこの塩分とね。
25:02うん。
25:03ばっちり合うはずですよ、これ。
25:04うん。
25:05はい。
25:06あ、そうか。
25:07いやー、食べてみたいな、これ。
25:08うん。
25:09お、そして、あっと。
25:11鉄人コーナー動き始めました。
25:14あー、これはもう完全に、え、パーティーが出来始め、できそうでありますが。
25:19キャビアパラダイス。
25:20おっ。
25:21なるほど。
25:22今、鉄人自らキャビアパラダイスと口にしました。
25:26どうやら鉄人の今日の豪華なひと品というのは、キャビアパラダイスということになるわけであります。
25:33さあ、そして、今、挑戦者サイドに、あっと乗りました。キャビア乗っかりました。
25:37あのシャーベットの上にキャビアが、これもまた。
25:41ほらー。
25:42ほらー。
25:43ほらー。
25:44これも赤と黒でやります。
25:45サンダーグの黒では、まさにサンダーグの世界。
25:48もう、ブラジル大使館サイドは立ち上がって、えー、ウェーブを続けておりますが。
25:561分前。
25:57踊りきっておりますが。さあ、えー、1分前の声があった。1分前の声がかりました。さあ、1分前の声がかりました。
26:03さあ、1分前の声がかりました。
26:08おー、迫力ですね。すごい迫力であります。
26:12さあ、美食界の黒い宝石、キャビアに勝利の輝きを与えるのは、果たして挑戦者の雲月か、それともキャビアパラダイスの鉄人が。
26:2130秒前。
26:22さあ、30秒前の声があった。30秒前の声がかりました。
26:26さあ、挑戦者が赤と黒にこだわれば、決意は、調和、輪にこだわってまいりました。
26:31今日のキャビア対決。残り時間が、あと15秒。15秒前のかかった。
26:35どうやら、両サイドともに、おっと、Vサインを出したのは、挑戦者の雲月にあります。
26:39両サイド、思い通りの作品はできた。納得の表情が伺われるわけでありますが。
26:44さあ、まもなく、終了後5分を迎えます。
26:48さあ、ここでキャビア対決。終了であります。
26:54挑戦者のティエリーは、このヨシナ。
26:58まず、色鮮やかなサーモンキャビアのミルフィール。
27:02キャビアの濃厚な味わいを、赤ピーマンのソースで見事に軽くしています。
27:07サーモンとの相性も抜群です。
27:10カリフラワーのポタージュ、キャビアフロートは、クリーミーなスープとキャビアの塩味が絶妙のコピレーション。
27:17まろやかで、奥行きのある味に仕上がっています。
27:21ミシナメは、赤と黒のコントラストが美しい、ブラディーマリーのシャーベット。
27:27クスのあるキャビアをトマトの酸味で抑えた、箸休めには最適の一品です。
27:33そして最後は、アフリカと日本の食文化を融合させた、クスクスとスカンピの天ぷら、キャビアチラシ。
27:41プリッとしたスカンピに、キャビアの塩気がよく合います。
27:45一方、中村は、1から5の禅までまとめて一品。
27:50まず、里の風と名付けた1の禅は、サクサクに揚げた湯葉と温泉卵の黄身。
27:57それに、わらび豆腐とパンスープ煮が、キャビアの魅力をそれぞれ違った形で引き立ってくれます。
28:06二の禅は、海の香りと題し、海のサシと川魚を集めました。
28:11叩きにしたマグロとキャビアが見事なマッチング。
28:16スモークしたアイの香りが印象的で、キャビアのトロッとした舌触りがよく合いました。
28:23三の禅は、野の風味と題し、山の幸を集めました。
28:28かごたえある松茸とトロッとした長芋が、キャビアの塩味にマッチ。
28:33銀蘭の甘さが、キャビアによってうまく引き出されています。
28:39世の禅は、その名の通り魚介尽くし。
28:43しかも、異性美とアーク、贅沢の限りを尽くした作品です。
28:47うなぎとキャビアのしつこさが、新しい魅力を醸し出しています。
28:52最後の五の禅は、フルーツと合わせた果物菜菜。
28:59意外な組み合わせですが、キャビアの塩気が、フルーツの甘みを絶妙に引き立っています。
29:05甘いバナナとキャビアの相性も新発見です。
29:09そして、いよいよ試食開始。今回のキャビア対決を審査するのは、野球解説者、江本武則。
29:18女優、斉藤恵子。俳優、片岡鶴太郎。
29:23そして、料理記者歴40年の岸浅子。まずは挑戦者、ティエリーの作品が並べられました。
29:30キャビアの苦労さを消しています。
29:32キャビアの苦労さを消しています。
29:37たぶん僕ね、生まれて初めてだし、これ生まれて最後だと思います。
29:42本当に美味しい。
29:44すごいツヤツヤで、プチプチしているキャビア。
29:48キャビアが皮も同じを引き立ててますね。
29:51それで、キャビアそのものも口の中でとろりと溶けるって感じで、キャビアの苦労さを消していますね。
30:00とても美味しいです。
30:02どうぞ。
30:04これは何料理ですか?
30:06フランス料理です。
30:08フランス料理ですか?
30:10あーって言っても分からない。
30:12美味いです。
30:14これ、すごく美味しいです。
30:16さっきも言った、キャビアのしょっぱい、強い感じを、これがすごくまろやかにしてて、
30:22このブロッコリーが淡白じゃないですか、味が。
30:26と、この濃厚なキャビアっていうのが、すごくいい相性。
30:31木さん、やっぱり、シャーベット状にしたというところがあった味噌でしょうか、これは。
30:36そうですね。やっぱり、ミスマッチかなと思ったら意外に合うんですね、これが。
30:40トマトの酸味と。
30:42逆に、キャビアの癖が抑えられて、まろやかになってる感じですけど。
30:48それはちょっとイマイチなんですけど。
30:50マンゴクは、タザリアでも良かったかなっていう。
30:53ああ、ああいう味でもね。
30:55ええ。
30:57最後の一皿は、挑戦者自ら取り分けます。
31:00天ぷらを食べながら、キャビアを口に入れると、すごく合うんですよ。
31:07で、このエビが、普通の車エビとか、そういうのよりも、すごく柔らかくてプリッて身がしている。
31:14そのピッて柔らかさが、すごくキャビアと合うような気がします。
31:18キャビアを使う料理としては、前の産品の方が良かったですね。
31:22キャビアをどうにか使わなきゃいけないっていうところから、生まれたんだと思います。
31:28難しいキャビアというものに対して、一緒に前向きにトライしてて、
31:33そして、その赤と黒というテーマを、元に貫いている感じしますよね。
31:39きっと、料理にも、シェフの言い方なんか全部問いされている。
31:44そういうものを感じますね、味に。
31:47そして、鉄院中村の作品が並べられました。
31:51山本さん、面白いもんだよ。
31:55はい。
31:56これ、相性によって、やっぱりキャビアの味が変わっていますか?
31:59全部味が違いますね。
32:01この湯葉のあれも美味いですね。
32:03合いますね、こういうカリカリっとしたものに。
32:06一見だから、上にキャビアを乗せるだけかなって思ったんですけど、
32:11でも、ちゃんとそのためには、元の素材にある素材が計算されていて、
32:18キャビアが乗っかる分が、味にも。
32:22そういうのがすごいなと思って。
32:27今、あゆのスモークを食べたんですけど、美味しいですね。
32:30やっぱり、日本料理の腕前ですね。
32:33お手前ですね。
32:34結局なんか、せっかくのこぶじめにした柔らかさが、
32:38キャビアで消されてしまうという感じが、
32:41あゆのスモークなんて、これだけでも美味しいと思うんですよね。
32:45はい。
32:46結局さん、いろんな場所にこうやってキャビアの乗っかり食べてますよね。
32:48はい。
32:49まだ美味しいですか?
32:50みなさん、途中でちょっと違う雰囲気のものが美味しいな気がしますね。
32:55なんか、シャーベットなのか、スープなのかわからないですけど。
33:00基本的には、何でも合うように、本当に今日お作りいただいていると思うんですね。
33:06これ、本当にあの、パーティーでこれがパーッと出たら、
33:10それは飲みながら、食べながら、こっちが美味しいよ、味が美味しいよっていう、
33:13非常に楽しいパーティーになるでしょうね。
33:15うん。
33:17あの、一の禅から五の禅まであったわけですが、
33:21ほとんど同じ食べ方ですよね、キャビアが。
33:23そうですね。
33:24そういう料理の理由ですかね。そういうものがあったでしょうか。
33:27僕は意外なもの、そしてアイデアなもの、いろいろとこう、そういった意味では、
33:32味もそうですし、その勝負の仕方もバリエーションに飛んでたなというふうに感じますね。
33:37はい。
33:38私は最後のお膳は、流れの中では一番好きだったんですけれども、
33:42まあ、だからこういう感じのが途中にチョンと入ると、飽きさせなかったかなっていう気がしますけれどもね。
33:48五番までがちょっと長いかなと思いましたね。
33:51だからこれ最後、あの、一つずつの最後に一つずつこう、つけといてくれたら、
33:55つけっていけたんじゃないか。
33:57いよいよ審査。ブラジル対日本、軍配はどちらに。
34:02キャビアが眩しく輝いた今日のキッチンスタジアス。
34:05この思想の結末に、多くの大使館関係者が注目しているはず。
34:11それでは、発表します。
34:14さあ、いよいよ発表です。
34:16さあ、いよいよ発表です。
34:18鉄人か、それともフレンチの勇者か。
34:21鉄人、長村光明。
34:24鉄人であります中村光明。
34:27鉄人であります中村光明、キャビアを制しました。
34:30強襲と大使と一息中村光明。
34:33徹底的に長割として、大将にこだまった中村光明が、赤と黒を決めた。
34:36さすがにその技は本物でした。
34:37さすがにその技は本物でした。
34:38しかし、鉄人の壁はそう薄くありません。
34:39サッカーで日本に負けた接続を、ブラジルは今回、料理で果たすことができるのか。
34:41さあ、いよいよ発表です。
34:43鉄人か、それともフレンチの勇者か。
34:48鉄人、長村光明。
34:51鉄人であります中村光明、キャビアを制しました。
34:55強襲と大使と一息中村光明。
34:58徹底的に長割として大将にこだまった中村光明が、赤と黒を貫いた挑戦者を強い避けました。
35:06さあ、回転票が入ってまいりました。
35:09江本拓則、20対18鉄人。
35:12斉藤慶子、19対18鉄人。
35:14片岡鶴太郎、20対19、挑戦者。
35:17岸浅子、18対17鉄人。
35:19従って3対1。
35:20判定はまともなく、分かれましたが、鉄人光明。
35:24輪の勝利であります。
35:25黒い宝石キャビアから今、勝利の輝きが中村光明に注がれております。
35:30ゴージャスな夜が今、幕を下ろしました。
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