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  • 2 日前
一昨日の段階で師匠大坪総一郎師の御理解音声、文字データ、研修の一部を統合出来たが、何か足りない。あともう一押しが足りない。そこで昨日は検索機能を付けさせて頂いた。iPhoneでもパソコンでも御理解の全文検索ができ、一覧から選んで音声を聴き、文字を読むことが1つのアプリで出来るようになった。信心にもあと一押しが要る。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ごしんくん
00:10一つまことの道を行く人は肉眼を置いて心眼を開
00:16けよう
00:20心眼を開いたからと言うて痛いかゆいがなくなるわけ
00:26ではない
00:27ただ修行の価値観が変わってくるのである
00:32ただ痛いかゆいが修行というだけでなく
00:36その修行が人が助かるための修行と実感がいただける心
00:42
00:42お前が苦しめば苦しむほど人が助かるという修行
00:52師匠の真珠の要とも言うようなところかもしれませんね
01:01修行と言いますがその修行が何のための修行なのかと
01:09最初は自分がおかげを受けるための修行ということでありました
01:17それがだんだん新人と言いましょうかね
01:20が進むにつれて
01:23ただ自分がおかげを受けたいがための修行
01:28そこから人様が助かわれるための修行ということにも
01:35なってくるのではないでしょうかね
01:40ある
01:43あれは何とか何とか会という宗教団体がありましたが
01:49今でもあるのだろうと思いますが
01:53割と久留米の近く久留米と福岡まで行く間にあり
01:58ましたね
02:00教令会の時によくそばを通ったりしておりましたが
02:04ものすごい塔を建てたりしておられましたが
02:08そこの教祖様というのでしょうかね
02:13その方がやはり
02:17難業いわゆる難業荒業をされたらしいですが
02:23そのレンガですか
02:26レンガを一つ
02:30肩に背負ってというのでしょうかね
02:33そして
02:34この一つのレンガは
02:37誰それの難儀が助かわれるように
02:42もう一つ
02:43そのレンガはまた別の人の難儀が助かわれるように
02:48といったような
02:52いくつもの難儀
02:54人様の難儀というものを
02:57レンガに例えてというのでしょうかね
02:59託してというのでしょうかね
03:01そしてそれを背負って
03:05確か山の中でしょうかね
03:08暗儀されたといったような
03:11お話を聞いたことがありますが
03:14まさに
03:15自分のため
03:17自分が助かる
03:19自分がおかげをいただくためにする修行ではない
03:23人様が助かわれるための修行
03:27とさせていただくのだと
03:31信心もここまで修行感というのが
03:35まあ高度なものというのでしょうかね
03:38になってくると
03:39なるほど
03:40神様の心に通わないはずはありませんよね
03:47ただ自分の魅力みがあって
03:50魅力みがあってですか
03:52のために
03:54ひと修行
03:54お金儲けのために
03:56自分が贅沢をしたいから
03:58そのお金儲けのために
04:00ひと修行
04:01というのとは
04:02わけが違いますからね
04:05人が助かるためならば
04:07この我が身どうなっても
04:09という精神ですから
04:11そういう心ねだけでも
04:13天地に通う
04:16神様の心に
04:17通うような感じが
04:19いたしますね
04:22ですから問題は
04:24その神様のお心に
04:27通う
04:28かなう
04:29というのでしょうかね
04:30まあ
04:31かなうというところから
04:33通うというところまで
04:36いかねばならないように
04:38思いますね
04:40かなうという
04:41神様のお心に
04:43かなう
04:43かなうということは
04:45まあこれは神様のお心に
04:48まあそうというのでしょうか
04:50まあ神様が
04:53右と言われれば
04:55右に行こう
04:56私が右に行こうと思えば
04:58その右に行こうということを
05:00神様がまあ認めてくださる
05:03というのでしょうかね
05:04お許しくださいというのでしょうか
05:07その神様のお心に
05:09かなう
05:11という
05:11信心から
05:12もう一つ
05:14神様のお心に
05:16通うという信心が
05:18あるようですね
05:20神様のお心に
05:21通う
05:23これは
05:24まあ
05:25かなうという
05:26段階では
05:27神様の方が
05:29まあ不祥不祥というのでしょうかね
05:31まあいいか
05:33というような感じで
05:35お許しください
05:35それも
05:36かなうでしょうね
05:38通うということになると
05:40神様も
05:42喜んでくださって
05:43その私どもがすることに
05:46思うことを
05:47考えることに
05:48神様の方も
05:50喜んでくださる
05:52相間を潔みですね
05:54そういうところの世界に
05:56まで
05:57入っていかなくちゃは
05:59ならない
05:59まあ
06:00かなう世界で
06:01とどまっているより
06:02さらにもう一歩
06:04通う世界
06:05まで
06:06入っていかなければ
06:08ならない
06:10ということなのですね
06:14その
06:14例えば
06:16人の
06:16助かることのために
06:19レンガを
06:20背負って
06:21山の中を
06:23歩かれたと
06:24さあ
06:25これはどういうことでしょうかね
06:27かなうのでしょうか
06:29通うのでしょうか
06:31私は
06:32こういう修行は
06:35まあ
06:36本当を言うたら
06:37叶うというところで
06:40本当を言うたら
06:41神様の心に
06:43通っているかどうかは
06:45もう一つ疑問だと思いますね
06:48なぜなら
06:49師匠は
06:50大坪総一押しは
06:52和行全敗を
06:53されました
06:55その
06:56例えば
06:56我が身の上に
06:58
06:59
06:59痛めてでも
07:00人を
07:01助けたい
07:02という
07:03心は
07:05ある意味
07:06神様を
07:08まあ
07:08ごうぶるようなものだ
07:10というのでしょうかね
07:11自分の
07:13喉のもとに
07:14担当を
07:15突きつけて
07:16神様は
07:17このおかげを
07:18くださらなければ
07:20この
07:20うじ子を
07:21助けてくださらなければ
07:22私は
07:23自害します
07:25といったような
07:26まあ
07:27ある意味
07:28神様を
07:29脅すようなことにも
07:31なりかねないのだと
07:34神様が
07:35人間が
07:36そういう
07:37うじ子が
07:39身を苦しめる
07:41ということを
07:42喜ばれるはずが
07:43ありませんからね
07:46できることなら
07:47楽をさせたい
07:48楽しませたい
07:51というのが
07:52神様の
07:52心だと
07:53思いますね
07:55そういう
07:55中にあって
07:56私どもが
07:58自らを
07:59命を
08:00縮める
08:01というのでしょうか
08:02身を
08:03痛める
08:04というのでしょうか
08:05そういう
08:06身を
08:06痛めて
08:07でも
08:08という
08:10そのこと
08:11自体が
08:12神様が
08:13喜んでおられる
08:15とは
08:15思いませんね
08:18なるほど
08:19人を
08:19助けたい
08:20そのためには
08:21我が身どうなっても
08:22
08:23我が身を
08:24痛める
08:24苦しめる
08:25いわゆる
08:26荒漁ですね
08:28そこに
08:29神様が
08:30まあ
08:30それならば
08:32
08:32まあ
08:34思ってくださるか
08:36もしれませんけれども
08:38そうか
08:39我が身を
08:40痛めてくれるか
08:41滝に
08:42打たれてくれるか
08:43あるいは
08:44火の業
08:45水の業
08:47断食の業
08:48自分の
08:49身を
08:50痛めて
08:50修行を
08:51してくれるか
08:52それは
08:52ありがたいことだな
08:54喜ばしいことだな
08:57とは
08:57神様は
08:59思われない
09:00と思いますね
09:02おいおい
09:02そんなことまでして
09:04どうする
09:05我が身を
09:05痛めるようなことまで
09:07してくれるな
09:10というのが
09:11神様の
09:12心では
09:13ないでしょうかね
09:15ですから
09:16いわゆる
09:17荒漁
09:18和漁
09:19身を
09:19痛める
09:20修行を
09:21して
09:21でも
09:23この人を
09:24助けてもらいたい
09:25おかげを
09:26いただきたい
09:27というのは
09:29神様が
09:30喜んでくださって
09:32あるいは
09:33神様も
09:34楽しんでくださって
09:35くださる
09:35おかげ
09:36神様の
09:37喜びとなるような
09:39おかげの
09:39いただき方では
09:41ないことが
09:42わかりますね
09:46というような
10:16何と言いましょうかね
10:46私は
10:48今朝は
10:49二つありましたね
10:50一つは
10:53先日からも
10:54申します
10:55貫く
10:56ということですね
10:59ここまで
11:00貫いておりながら
11:01そこで
11:02やめるのか
11:03といったような
11:05神様を
11:06悲しませるような
11:08ことになる
11:09のが
11:09貫かない
11:10ことですね
11:11ですから
11:12貫くということ
11:14そして
11:15もう一つ
11:16ありますね
11:18あと
11:18もう一押し
11:19これは
11:20貫くということにも
11:22つながるような
11:23ことかもしれませんが
11:24あと
11:25もう一押し
11:26
11:26する人が
11:27少ない
11:29
11:30師匠は
11:31おっしゃって
11:32おられましたね
11:33その後
11:34もう一押し
11:35をする
11:35ということと
11:37貫くということ
11:40これが
11:41大切だと
11:44思いますね
11:48この後
11:49もう一押し
11:50ということ
11:50その
11:51貫くということ
11:53これなどは
11:54その
11:54師匠が
11:56それこそ
11:57最晩年と
11:59言いましょうか
11:59いわゆる
12:01病気で
12:01倒れられて
12:04188日
12:057日でしたかね
12:068日でしたかね
12:08まあ約
12:09半年ほど
12:09ご入院
12:10なされた
12:11わけですけれども
12:13その
12:14中で
12:16まあ
12:17これほど
12:18苦しい
12:19思いをするならば
12:20今まで
12:21一切
12:22深夜
12:22
12:23説いてきたけれども
12:24あれは
12:25間違いではなかったのだろうか
12:27私が
12:29間違いあっていたのだろうか
12:31
12:32そう
12:32一瞬
12:34思われたことが
12:35あったということです
12:37あれは間違いではなかった
12:39一切
12:40深夜というのは
12:40間違いではないか
12:43
12:43そう
12:44思われたときに
12:46その
12:46すかさず
12:48そこに
12:49お供え物が
12:51届いたと
12:52その
12:53お供え物を
12:54開けてみたら
12:56そこには
12:58一枚の
12:59まあ
12:59日本手拭いですね
13:00手拭いがあった
13:02そこには
13:05イノシシ
13:06
13:07またがった
13:08大黒様の
13:10図柄の
13:11手拭いであった
13:14ということでしたね
13:16そこで
13:17師匠が
13:17ピンとこらえたのが
13:20イノシシというのは
13:21まあ
13:22一直線に
13:24ちょとつ
13:24猛進ということですね
13:29大黒様というのは
13:31これは
13:32神様の
13:33お知らせに
13:34師匠
13:34大坪総一
13:36教師のことを
13:37大黒様
13:39という風に
13:40お知らせくださるのですね
13:42ですから
13:43その大黒様が
13:44イノシシに
13:45またがっている
13:48ということですからね
13:50普通は
13:51馬にまたがったり
13:52ということでしょうけれども
13:53それが
13:54イノは
13:55またがっているというのか
13:56腰掛けているのか
13:58まあ
13:58ちょっと
13:58その辺のニュアンスは
14:01確か
14:01横に腰掛けているような感じ
14:04の図柄では
14:05なかったかと思いますね
14:07いわゆる
14:08その
14:08まあとにかく
14:09イノシシの上に
14:10乗っているわけです
14:14そこで
14:14師匠が
14:16あたと
14:17直感されたのが
14:19
14:19これは
14:20神様が
14:21貫けと
14:22まあ
14:23イノシシですからね
14:24大黒様が
14:25その
14:25イノシシの上に
14:26乗っているわけですから
14:30これは
14:31貫けということだ
14:33
14:34直感されたのですね
14:36ピンとこられたというか
14:38直感されたと
14:40それで
14:40やはり
14:41一切が
14:42親愛だ
14:42ということを
14:44貫かれることになった
14:47この辺が
14:48まあ
14:49面白いところですけれども
14:52それまで
14:52神様から
14:54一切
14:55親愛だ
14:56
14:57お知らせを
14:57いただかれたことは
14:59ないようですね
15:01ここが
15:02ここが
15:03面白いところですけれども
15:06教祖様の場合は
15:08それこそ
15:10あるとき
15:11お知らせを
15:12いただいておられますね
15:15その
15:16何と言いましたかね
15:17何事も神の差し向け
15:21ということを
15:21お知らせを
15:22いただいておられますね
15:24いわば
15:24何事も
15:25神の差し向け
15:26これは
15:28身の上に起こってくる
15:29成り行きが
15:30神の働きだ
15:31と言われる
15:32師匠の
15:33この
15:35お話に
15:36通じるところが
15:37その裏付けかもしれませんけれども
15:39教祖様の場合は
15:41神様が
15:42何事も
15:43神の差し向け
15:43
15:44お知らせを
15:45くださってありますね
15:47しかし
15:48師匠の場合は
15:50まあ
15:50そういう
15:51ご理解も
15:52まだ
15:52ご存じない
15:54頃のこと
15:54からのことですけれども
15:56いわゆる
15:57自らの
15:58新人体験の中に
16:01これは
16:01大雪は
16:03神様の
16:03お働きだ
16:04というものを
16:05新人体験を通して
16:07実感していかれた
16:10もっとも
16:11それに似たような
16:12神の
16:13お知らせは
16:13いただいておられますけれども
16:16そこまでは
16:18実感として
16:19感じておられなかったのではないかと思いますね
16:23ただ
16:23とにかく
16:24新人体験を通して
16:26大雪は
16:27神様の
16:28お働きだ
16:30さらにその
16:31身の上に起こってくる
16:32一切のことから
16:34それは
16:35親愛の
16:36現れた
16:37というものを
16:38新人体験を
16:40自らの体験を通して
16:42実感していかれた
16:45そして
16:45極まった言葉が
16:46一切が
16:47親愛
16:48
16:49師匠の
16:50お言葉であるわけですね
16:53それ
16:54ですから
16:55神様が
16:56一切が
16:57親愛だぞ
16:57
16:58教えられたわけではない
17:00師匠の
17:01新人体験の
17:02自らの
17:03体験の中から
17:04生み出された
17:06もの
17:07ですね
17:09そして
17:09それを
17:10それが
17:11間違っていたのか
17:13と思われた瞬間
17:14貫け
17:16という
17:16お知らせであったと
17:19まあ
17:20ここで
17:20神様が
17:21師匠の
17:22新人の
17:22一切
17:23親愛の
17:24間違いなさというものを
17:27認められたというのでしょうかね
17:29裏付けをしてくださった
17:32ということかもしれませんね
17:35ですから
17:35その貫くということが
17:37大切だということなのですね
17:40
17:41もう一つ
17:41よくおっしゃっておられましたことが
17:44もう一押し
17:45あと一押しをするものが少ない
17:48ということでしたね
17:51その
17:51これは
17:53そのあと一押しの例だと思うのですが
17:56例えば
17:58例えば
17:59誰かに
17:59そのネクタイなら
18:01ネクタイをプレゼントを
18:02しようとする
18:04そしたらそこに
18:05ただネクタイを
18:06プレゼントするだけではなく
18:08まあ
18:09ネクタイピンを
18:10そこに添えるとか
18:12ワインなら
18:12ワインの
18:13まあ
18:13お供えなら
18:14お供え
18:14プレゼントなら
18:15プレゼントを
18:16そしたらそこに
18:18もう一品
18:19ワインの
18:20戦力を添える
18:22まあ
18:22つけるといったような
18:24ものでしょうかね
18:25あともう一品
18:28まあ
18:29つけるといったようなことだと思いますね
18:33その貫くということと
18:35もうあと一押しをするということですね
18:41よくあの
18:42格口の話もして
18:43くださりましたね
18:46お店に
18:47行く
18:48そしてまあ
18:49酒屋さんですね
18:52仕事の帰りに
18:53酒屋に寄って
18:54まあ
18:55いっぱいの
18:56ところが
18:57まあ
18:58だいたい
18:59並々とついてくれるけれども
19:00そしてそれを
19:01おっとっとっとっと
19:02まあ
19:03まあ
19:03一口すする
19:04一口すすったら
19:06そのすいたところに
19:07またもう一回
19:10ついてくれる
19:11まあ
19:11これがたまらないのだと
19:14その
19:15わずかですけれども
19:16そのもう一回
19:17ついてくれる
19:18ここが
19:19たまらない
19:21いわゆる
19:22そこが通うわけですね
19:25神様に通うというところには
19:28やはりその
19:28もうあと一押しというところが
19:30いるということですね
19:34実は
19:35昨日
19:37申しますように
19:38師匠のご理解
19:40
19:43統合化が
19:44できました
19:46いわゆる
19:48ご理解
19:49音声と
19:50文字と
19:51まあ
19:51少しですけれども
19:53研修が
19:54あります
19:56それで
19:57出来上がったのですけれども
19:59何かもう一つ
20:01若然としたい
20:03そこで
20:05検索
20:06機能
20:07機能は
20:08告げさせて
20:09いただきました
20:12そうしますと
20:13いわゆる
20:14ここがもう一押しのとこだったのだと
20:17思いますね
20:19その願いを貫くということ
20:21そして
20:21あともう一押しするということ
20:23ですから
20:24検索機能を
20:25つけました
20:28ですから
20:28ただ
20:29何月何日の話を聞き
20:31前から聞こうというのだけではなく
20:35こういうお話はいつだっただろうか
20:37何か出ていないだろうか
20:39というその
20:40検索をする
20:42そして
20:43見つかる
20:45そしたらそのお話がすぐ
20:47聞けて
20:48読める
20:49というところまで
20:51出来上がりました
20:53これなら
20:54これなら
20:54おすすめができるな
20:55というところですね
20:58それで
20:59そういう
21:00なりゆきの中で
21:01いただきますのが
21:02その
21:02貫くということと
21:04あともう一押しということ
21:07昨日
21:08一応出来上がったけれども
21:10あと何か足りない
21:12もう一押しさせていただこう
21:15と思い
21:16検索機能を
21:17付けさせていただいた
21:19これで
21:20まあほぼほぼ
21:23何と言いましょうかね
21:26実用的なものが
21:27出来上がったのではないか
21:29と思いますね
21:29できることなら
21:31より多くの人に
21:32使ってもらいたい
21:34ということですけれどもね
21:37どうでも
21:38あと一押し
21:40という
21:41もう一押し
21:43そして
21:44貫くということ
21:46この二つがあって初めて
21:48天地に通う
21:50ということになるのでは
21:51ないでしょうかね
21:53どうぞ
21:54よろしく
21:54お願いいたします
21:57ありがとうございます
21:57ご視聴ありがとうございました
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