- 1 日前
師匠大坪総一郎師の御理解は師匠の人間的知恵や知識や思索からのものではありません。師匠は神の叡智に触れたものと仰っておられました。神様からのお知らせを元に、ある時はそのものずばりであったり、ある時はそれをヒントにそこから展開されたものでありました。師匠は破れた襖を繕った新聞でさえ読んではならないと神様から言われた時があったと仰っておられました。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:09ご理解第十五節
00:12無事故が誠から持ち入るのは神も比例じゃが
00:16鬼神歓迎をして無事故を痛めては神は喜ばぬぞ
00:24親神様なればこそと思います
00:27無理をしてのお供えを
00:29親神様が喜ばれるはずがない
00:32しかしおかげを受けてくれよのお心から
00:36無事故の真心を求められ
00:38育ってくれよの親心を思うとき
00:42じっとしておれるのは私どもの愛様です
00:47一工夫も二工夫もいる身教えです
00:50親神様に喜んでいただける
00:53しかも安心していただける御用で
00:56お役に立ちたいものです
01:05神様に安心していただける御用
01:10神様が安心してくださる
01:14それはどこに安心してくださるのでしょうかと思いますね
01:21神様が安心してくださる
01:24それはやはり私どもの心が神様に向かう
01:29向こうているときではないでしょうかね
01:35私どもの心が神様に向こうていないときもやはりあります
01:42ね
01:44確かに自分自身を見つめるということも言いますが
01:49それは自分を見つめる
01:51自分の方向に向きが向いている
01:56それで神様の方に目が向いていない
02:04師匠大坪総一郎氏が
02:08こういう表現は神様に対しては
02:12あまり聞いたことはありませんが
02:15神様が臨機をされる
02:19というような表現をしておられますね
02:23まあ臨機をするという
02:26いわゆるやきもちを焼くということでしょうかね
02:30確かあれは
02:34師匠がその
02:36習い事と言いましょうか
02:38まあ昔の方で
02:39三味線とか踊りとか
02:42そういう演芸物というのでしょうかね
02:45そういうものが大変お好きでしたね
02:49まあもともとのようですが
02:52ですからお芝居なんかもよく
02:55子供の頃でも見に行ったと言っておられましたね
03:00昔は田舎の方と言いましょうか
03:04お芝居
03:04芝居
03:05まあ田舎芝居というのでしょうかね
03:08芝居小屋がかかるそうですね
03:11そしたらそういうものを見に行っていたと
03:15まあそれもただお金を出して見に行く
03:19ということもありましょうけれども
03:21そのいわゆる中でお菓子ですか
03:25そのなんかいろいろ売り物
03:27お茶の売り物であったりとか
03:31そうですね
03:31そのまあ売り子さんですね
03:35芝居の中での
03:36合間合間ででも売られるのでしょうかね
03:39その売り子を
03:43なんて言いましたか
03:44まあ今で言えばアルバイトでしょうかね
03:46そういうものをしてでも見に行ったということもあると
03:52いうようなお話でしたかね
03:55でシャミセンがお好きですから
03:58そのシャミセンをやっぱり
04:02まあ弾くというのでしょうかね
04:04そしたらある時
04:05弦がプツッと切れたと
04:09もうこれからはシャミセンを引くなと
04:13そういうことだなと感じたと
04:16そこで
04:17師匠がご理解しておられるのが
04:20いわば
04:21シャミセンを引いている時には
04:23師匠の心は
04:25シャミセンに向かっているわけですね
04:28で
04:28神様へ向かう心が
04:31シャミセンに向かっている
04:33それを神様が
04:35まあ臨機されたのだろう
04:38というような表現でしたね
04:41神様はどこまでも
04:43神様の方に
04:45目を心を向けてほしい
04:49という神様なのだと
04:51ですからそこを
04:53人間心で人間が好きな方
04:56神様以外の方に
04:58目を向けていると
04:59まあ神様が臨機をされる
05:03そんな感じのことがあると
05:05おっしゃっておられましたね
05:08いわば
05:10何事にも
05:11神様に心を向けておられた
05:14神様は
05:15何事にも
05:17神様の方に
05:18心を向けてくれることを
05:22まあ好まれるというのか
05:24願っておられるというのか
05:28そういうことのようですね
05:30神様に
05:31心を向けてくれよと
05:33目を向けてくれよと
05:36ですから
05:37師匠が
05:38お話を
05:40してくださいますが
05:41いわゆる
05:42ご理解ですね
05:45朝のご理解
05:47なども
05:48などと言いましょうか
05:49朝のご理解が
05:51メインになるわけですけれども
05:52その朝のご理解も
05:54ただ
05:55師匠が
05:56思ったこと
05:57感じたこと
05:58を
05:59語られたのではない
06:01それこそ
06:02神様に
06:03心を向け
06:04神様から
06:06お知らせをいただく
06:07そのお知らせをいただいた
06:09そのことを
06:10ヒントとして
06:11そこから
06:12お話を
06:14展開される
06:15神様の心は
06:16こういうことで
06:17あろう
06:18というような
06:19こういうことを
06:20神様が
06:21教えてくださって
06:22おられる
06:22こういうことを
06:24みんなに
06:24聞いてもらいたいのだ
06:26という
06:26その
06:27神様の
06:28お心を
06:29とろしてくださる
06:31というのでしょうかね
06:33それは
06:33どこまでも
06:34神様からの
06:36お知らせを
06:37もとにしての
06:38お話だ
06:39ということなのです
06:41決して
06:42師匠が
06:43頭の中で
06:45今度は
06:46こういう話を
06:47しようとか
06:48これは
06:48いい話だから
06:49これを
06:51そうですね
06:51昔ありましたね
06:53いい話を
06:54していく運動
06:55とかいうのが
06:56本拠の中で
06:58打ち出されたことが
06:59あったと思いますが
07:00そういう
07:02いい話を
07:03していこうと
07:05いうようなことでは
07:06ありませんね
07:08どこまでも
07:09神様から
07:10いただいた
07:11ヒント
07:12神様の
07:13お知らせを
07:14もとにして
07:16お話を
07:17しておられた
07:19展開しておられた
07:21ということなのですね
07:22ですから
07:24まあ
07:26私どもが
07:27頭の中に
07:28パッと浮かんだ
07:29このことを
07:30話そう
07:31あのことを
07:31話そう
07:33それも
07:33神様からの
07:34お知らせとして
07:36いただけば
07:37いただけないことも
07:38ない
07:39ことですけれども
07:41ある先生は
07:42ふと思うは
07:43神心
07:44あれこれ
07:45思うは
07:45人心
07:46と
07:46ふと思うことを
07:48神様が
07:49思わせてくださった
07:50こととして
07:51まあ
07:51いただいておられた
07:53先生も
07:54おられるようですけれども
07:56シッションの場合には
07:58もちろん
07:59そう
08:00ふと思わせられる
08:01ことも
08:01ありましょうけれども
08:03それよりか
08:04もっと
08:05明示的に
08:06明らかに
08:07神様からの
08:08お知らせとして
08:09お知らせを
08:10いただかれる
08:12そして
08:12それを
08:13もとにしての
08:13お話であった
08:16ということなのですね
08:18そういうふうに
08:19シッションは
08:20一時が万事に
08:22神様に
08:23お伺いをされる
08:24そして
08:25神様から
08:25返事を
08:26いただかれる
08:27そこを
08:29もとにしての
08:30お話であったと
08:33ですから
08:33やはり
08:34私どもも
08:35シッションの
08:36弟子として
08:37そういう
08:38話をさせて
08:39いただかねば
08:40ならない
08:42ということなのですね
08:44一つには
08:45師匠が
08:46それこそ
08:47教祖様の
08:48見教えにも
08:49ありますね
08:50ここ数日
08:51前でしたが
08:53その
08:54なろうたことを
08:55違わぬように
08:56人に伝えて
08:58誠の信心を
08:59させるのが
09:00神への
09:01お礼と
09:02なろうたことを
09:03違わぬように
09:04伝える
09:06ということも
09:07ありましょうね
09:09ですから
09:09ある意味
09:11その
09:11人から
09:12聞いたことを
09:13そのまま
09:14語るという
09:15まあ
09:16受け売りだ
09:18というような
09:18ことも
09:19ありましょうけれども
09:20受け売りは
09:21受け売りで
09:24良いのですね
09:25それが
09:26あたかも
09:27自分が
09:29考えたような
09:30自分が
09:31いただいたかの
09:32ような
09:33ことで
09:34そういう
09:34話というのは
09:36ちょっと
09:36問題が
09:37ありましょう
09:37けれども
09:38いわゆる
09:39その
09:41ありますね
09:43引用を
09:44した時に
09:44これは
09:45誰それから
09:45どこそこからの
09:47引用ですと
09:47いわゆる
09:48クレジットを
09:49付けるという
09:49やつですか
09:51ですから
09:51師匠は
09:52こういうことを
09:53お話しして
09:54くださりました
09:56師匠が
09:57こういうことを
09:57話しておられます
09:59ということで
10:00その師匠の
10:01お話を
10:02受け売りを
10:03する
10:04これは
10:05ありだと思いますね
10:06なんだ
10:07受け売りか
10:08ということは
10:09ないと思います
10:10師匠が
10:12教えてくださった
10:13ことを
10:14それこそ
10:16違わぬように
10:17いわば
10:18いただき違いを
10:19しないように
10:21それは
10:21自分の中で
10:22咀嚼したもので
10:23あるかもしれません
10:24されたもので
10:26あるかもしれない
10:27その
10:28文言通りで
10:29あるかもしれない
10:30それは
10:32それで
10:32良いのでしょう
10:33けれども
10:33その
10:34とにかく
10:35師匠が
10:36教えてくださる
10:37ことを
10:37いただき違いを
10:39しないように
10:39それこそ
10:40受け売りでも
10:41構わない
10:44間違いなく
10:45教えられたことを
10:46教えられたこととして
10:49伝えていく
10:51そういうことは
10:52やはり
10:53いりますね
10:54と同時にまた
10:57自分の頭で
10:58考え出したのではない
11:01自分が
11:01神様から
11:02お知らせを
11:03いただいたこと
11:04それをまた
11:05話していく
11:07ということも
11:08またこれは
11:09大切だと思いますね
11:12師匠が
11:13お話しされたのは
11:15体験談では
11:16ないのですね
11:18自らの体験談を
11:20語られたという
11:20わけではない
11:21その確かに
11:22体験談であるけれども
11:24それはただ
11:25人間が
11:26体験した話ではない
11:29神様との
11:30関わり合いの中で
11:32いわば
11:32その
11:33お知らせを
11:33いただくということでも
11:35そういう
11:36神様から
11:37お知らせを
11:37いただいた
11:38という体験
11:39こういう
11:40お知らせを
11:41いただいた
11:41そしてこれは
11:42こういうことであろう
11:43こういうことを
11:44神様が
11:45伝えようと
11:47しておられる
11:48ことを
11:49願っておられるのだ
11:50といわば
11:52神様の
11:53代弁者とでも
11:55言いましょうかね
11:56神様の
11:57お心を
11:58お心として
11:59伝えられた
12:01それが
12:02師匠の
12:03お話で
12:03あろうと思うのですね
12:05そこには
12:06師匠の
12:07お考えというものは
12:09まあ
12:10これは
12:13ないといえば
12:14嘘になりましょう
12:15けれども
12:17やはり
12:18神様と
12:19師匠との
12:20心の中で
12:22一つの
12:24まとまった
12:25何と言いましょうかね
12:27伝えるべき話
12:28ということになりましょうかね
12:33ですから
12:33どこまでも
12:35メインは
12:36神様の
12:37お心を
12:38伝える
12:40神様の
12:41お知らせを
12:42もとにして
12:42神様の
12:43お心を伝える
12:45ということが
12:46メインなのですね
12:48決して
12:49師匠の
12:50体験話でも
12:51なければ
12:51師匠の
12:52信心話でも
12:53ない
12:56神様が
12:57伝えてくれ
12:58と願われる
12:59ことを
13:00伝える
13:02ということでは
13:03ないでしょうかね
13:05それが
13:05たまには
13:07体験話で
13:08あることも
13:09あるかもしれません
13:10しかし
13:11師匠の
13:11場合は
13:12その
13:13メインは
13:13神様からの
13:15お知らせです
13:17実は
13:18昨日
13:20いただいて
13:20師匠の
13:21ご理解を
13:22いただいていて
13:24こういうことだったのか
13:26ということに
13:28気づかされたことが
13:30あります
13:30それを
13:32私は
13:32知りませんでした
13:34それは
13:35何と言いましょうかね
13:37いわゆる
13:38師匠が
14:07修行者の
14:08知られましたが
14:10やはり
14:10あるとき
14:12ご理解の
14:13前ですかね
14:14お知らせを
14:15いただいて
14:15おられますね
14:17それは
14:17ある
14:18お腹の
14:18大きな方
14:19と
14:20おっしゃって
14:20おられましたか
14:22少し内容は
14:23違っているかもしれません
14:25一言一句では
14:26ありませんけれども
14:27だいたい
14:28こういう
14:29ようなことだった
14:30と思いますが
14:31そのある
14:33お腹の
14:33大きな方
14:34が
14:35いわゆる
14:36椅子と
14:36言いましょうか
14:37腰掛けと
14:37言いましょうか
14:38そこに
14:39座っておられる
14:41そして
14:42目の前に
14:44扇が
14:44置いてある
14:46ところが
14:47お腹が
14:48大きくて
14:49そこに
14:50腰掛けて
14:51いるものですから
14:52その
14:53目の前に
14:54置いてある
14:55扇を
14:56取ることが
14:57できない
15:00手が
15:00届かない
15:01というのか
15:01届かない
15:02わけですね
15:04という
15:04そういう
15:05お知らせを
15:06いただいたと
15:07その
15:08お知らせを
15:09もとにして
15:10お話が
15:11展開してくる
15:12わけですけれども
15:15ここに
15:16その
15:16師匠の
15:17お話の
15:19あの
15:20ご理解の
15:21原点は
15:22ここに
15:22あったのだと
15:24いわば
15:24お腹が
15:25大きい人が
15:26腰掛けて
15:27いる
15:28そして
15:28目の前に
15:29扇があるけれども
15:31それが
15:31取れない
15:34腰掛けて
15:35いるから
15:35取れない
15:36わけですね
15:37その
15:38扇を
15:38取るためには
15:40立ち上がらなければ
15:42ならない
15:42立ち上がって
15:44その扇に
15:45手を伸ばして
15:47いわば
15:48その扇を
15:49取るためには
15:50腰掛けて
15:51いたのでは
15:53取れないのです
15:56ですから
15:57だから
15:58師匠が
15:59私を
16:00腰掛けに
16:00しちゃい
16:01やだよと
16:01腰掛けは
16:03してもらっては
16:04困る
16:05その
16:05腰掛けに
16:06していたのでは
16:08扇が取れない
16:09というわけなのです
16:12扇というのは
16:14いわば
16:16広げれば
16:17末広がり
16:18末広になる
16:19ということですね
16:21もちろん
16:22そこに
16:22要というものが
16:24なければ
16:24なりませんけれども
16:26要というものが
16:27しっかり
16:28抑えられておれば
16:29その扇は
16:30開けば
16:30末広がりに
16:32広がっていく
16:33いわば
16:34そこからの
16:35発展がある
16:35というわけですね
16:36展開
16:37御比例なら
16:38御比例が
16:39発展していく
16:42その
16:42教会の御比例が
16:43発展していくにしろ
16:45もちろん
16:46要というものが
16:47ありますが
16:48その発展をする
16:50ためには
16:51その発展という
16:52その
16:52扇を取るためには
16:54腰掛けていたのでは
16:55扇は取れないのだと
16:58やはり立ち上がって
17:00取りに行かなければ
17:01ならないのだと
17:04いうことなのですね
17:07そういう
17:09何と言いましょうか
17:10神様からの
17:12お知らせをもとにして
17:13の
17:14お話なわけです
17:15ですから
17:18よく私とも
17:20何を話したら
17:21いいのだろうか
17:22といったような
17:23ことがあります
17:24そして
17:24話のための話
17:26話のネタを
17:27探そうとしたり
17:28いたします
17:29師匠は
17:30そうではない
17:31神様からの
17:33お知らせを
17:33もとにして
17:34神様が
17:36こういうことを
17:37伝えてくれよ
17:38という
17:39神様の
17:39お心を
17:40もとにして
17:41お話をされた
17:42ご理解をされた
17:44ということなのですね
17:46ですから
17:47どこまでも
17:47私どもも
17:49その師匠の
17:50ご信心に
17:52勘ならおうて
17:53勘ならって
17:54神様が
17:55伝えてくれと
17:57願われることを
17:58伝えさせていただく
18:00決して
18:00私どもが
18:01頭の中で
18:02考えたり
18:03自分で
18:04思うたり
18:05したことを
18:06伝えるのではない
18:08神様が
18:10伝えてくれと
18:11願われるものを
18:12伝える
18:13という
18:13信心姿勢で
18:15なければならない
18:16そこには
18:17やはり
18:18いつも
18:18神様に
18:19心を向けていなければ
18:21それこそ
18:22神様が
18:23安心してくださらない
18:25ということになりましょうね
18:27神様が
18:28この宇宙子は
18:29安心だ
18:31と思ってくださる
18:32それは
18:33どういう中に
18:35あってでも
18:35神様に
18:36心を向ける
18:38そういう宇宙子
18:39これは神様が
18:41何を
18:41おっしゃって
18:41おられるのだろうか
18:42今神様が
18:44何を伝えようと
18:47しておられるのだろうか
18:49伝え
18:51ろと
18:51おっしゃって
18:52おられるのだろうか
18:53とそこに
18:54神様に
18:56心を向ける
18:57どういう中に
18:58あってでも
18:59神様の
19:00お心は
19:01何だろうと
19:02神様に
19:03心を向ける
19:03宇宙子
19:04であって
19:05初めて
19:06神様が
19:07安心してくださるのでは
19:09ないでしょうかね
19:11それこそ
19:12師匠では
19:13ありませんが
19:14好きなものが
19:15あったら
19:15そこに
19:15三味線でも
19:17引く
19:17好きなものが
19:18あったら
19:19スポーツでも
19:20する
19:20というような
19:21自分の好きな
19:23方に
19:23目が向いて
19:24しまう
19:25ということであったのでは
19:26神様が
19:27ローソカになってしまう
19:29神様から
19:30心が離れる
19:32それでは
19:33神様が
19:34おちょうち
19:35安心できないな
19:36この宇宙子は
19:37それこそ
19:39神を外して
19:40どこで
19:42道を間違う
19:43やら
19:43わからない
19:44どういう中に
19:45あってでも
19:46神様を中心に
19:48してくれる
19:49ということが
19:50見定められた
19:51ときに
19:52初めて
19:53神様も
19:54安心して
19:55くださるのでは
19:55ないでしょうかね
19:59実は
19:59今朝は
20:00ご記念のときに
20:02ある
20:03お知らせを
20:04いただいたのですが
20:07今も
20:08ありますかね
20:08マカスコなどには
20:10ありますが
20:10その
20:11お菓子の瓶ですね
20:12キャンディー
20:13お菓子のキャンディーが
20:15入った
20:16ちょっと大きめの
20:17瓶ですね
20:17透明な
20:19そこに
20:20キャンディーが
20:20入っているのですけれども
20:24もうそこの方に
20:25あといくつかしかない
20:26まあ
20:27まあ
20:27旅尽くしてしまった
20:29といったような
20:30感じの
20:32まあ
20:33空瓶に近いような
20:35キャンディーの
20:36瓶を
20:36いただくのですけれども
20:39さあ
20:39これはどういうことだろうか
20:42と
20:43思わせていただくのですけれども
20:47そしてまた
20:48実は
20:49ここ
20:49昨日
20:50あたりから
20:51ですけれども
20:52師匠の
20:53ご理解
20:54毎朝の
20:55ご理解がありますが
20:569000本
20:58を超えましょうか
20:59それ近くでしょうか
21:01その9000本
21:02近くある
21:04前後の
21:04ご理解を
21:06今は
21:08ファイルとして
21:09聞いておりますけれども
21:11ですから
21:11まあ
21:12聞きにくいわけですね
21:13探すのも
21:14探しにくい
21:15自分で探して
21:16何月何日の話を
21:18探して
21:19フォルダーを
21:21探して
21:22聞かなければならない
21:24これをもっと
21:24聞きやすいように
21:25何月何日とすれば
21:27何月何日の話が
21:29出てくる
21:30しかもこれが
21:31目で見れるような
21:33いわゆる
21:34テープを
21:34ご使用したもの
21:35文字を
21:36ご使用したものも
21:37リンクできるようになったら
21:39良いだろうなと
21:40思うわけですね
21:43それで
21:44また
21:46その人工知能を使って
21:48こういうものは
21:49できないだろうかと
21:51まずはその
21:53お話の時間ですね
21:55を調べようと
21:58自動的に
21:59調べられない
21:599000あるお話が
22:01このお話は
22:02何分です
22:03このお話は
22:04何分です
22:05というものが
22:05できないだろうかと
22:07いうことを
22:08調べる
22:09プログラムを
22:10作ってもらおうと
22:12しておりましたら
22:14次々に
22:15こういうことも
22:16できますよ
22:17ああいうことも
22:18できますよ
22:19こういうことが
22:20できたら
22:21便利じゃないですか
22:22と
22:22次々に
22:24できることを
22:25提案してくるわけですね
22:28そうすると
22:29こちらも
22:30あ
22:30そんなことも
22:31できるのか
22:32こんなことも
22:33できるのか
22:34あ
22:34そんなら
22:35頼もう
22:35こういうことを
22:37してみよう
22:37と
22:38ついつい
22:39話が
22:41盛り
22:41盛るというのでしょうかね
22:43大きくなって
22:45今度は
22:46あまりにも
22:48盛る内容が
22:49増えすぎて
22:51ちょっと
22:52行き詰まって
22:53きているわけです
22:55という状況が
22:56あるわけですね
22:59そういう中に
23:00今朝の
23:01キャンディーの
23:03瓶がある
23:04もう
23:05食べ尽くして
23:06あと
23:07そこの方に
23:08いくつかしか
23:09残っていない
23:10という
23:11お知らせを
23:12いただいて
23:14今朝
23:16私が
23:17思わせて
23:18いただきました
23:18ことは
23:20ああ
23:20これは
23:22甘い
23:23ものですね
23:24キャンディー
23:26甘い言葉には
23:28人間は
23:29弱いな
23:30ということです
23:33甘い言葉に
23:34注意をせるよ
23:37ということだな
23:38という感じが
23:39いたしましたね
23:41その甘い言葉を
23:43かけてくれたのは
23:44私の場合は
23:45人ではなく
23:47AIでしたけれども
23:48その
23:49AIの
23:50甘い言葉に
23:51ついつい
23:52乗って
23:54いろんな機能を
23:55盛り込んでしまい
23:56まあ
23:57ちょっと
23:58とんざした
23:58というところなのです
24:00ついつい
24:01人間は
24:03甘い言葉に
24:04乗りがちですね
24:06甘い言葉は
24:07心地よいし
24:10いいものです
24:11甘い言葉を
24:12かけられる
24:13ついつい
24:14心が
24:15そちらに
24:16動いてしまう
24:18そういう
24:19甘い言葉には
24:21注意をしろよ
24:23というのが
24:25神様は
24:26伝えてくれよと
24:28おっしゃって
24:30おられるのでは
24:30ないかと
24:31今朝は
24:32思わせて
24:33いただきましたね
24:36これもやはり
24:37神様からの
24:38お知らせを
24:39いただいた
24:40それを
24:41どういうことで
24:42あろうか
24:43と思わせて
24:44いただき
24:45そのことを
24:45伝えさせて
24:46いただく
24:48そういう
24:49作業が
24:50いるということですね
24:52どこまでも
24:54神様から
24:56の
24:56お心を
24:58伝えることが
24:59メインで
25:00なければならない
25:02ということなのですね
25:04どうぞ
25:05よろしく
25:06お願いいたします
25:08ありがとうございます
25:09ありがとうございます
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