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  • 2 日前
信心にも色々な信心が有ります。困ったときの神頼み的信心や、御礼の信心、お詫びの信心、願いの信心、普通の時は神様を忘れてしまい困った時だけの便利屋さん的信心などなど。御道の信心は真の信心です。真の信心とは人間の真の助かりを求めるものでなければなりません。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご神君
00:10一つ
00:11わめなとも
00:12信心の油断をすな
00:19わめであればあるほどに
00:21平穏無事であれば
00:23平穏無事であるほどに
00:24強うなり
00:26手厚うなる
00:27信心を身につけて
00:28ゆかねばならん
00:30それには
00:31わらじばき
00:32かっこ一生懸命の
00:34信心が
00:35いよいよ
00:36決意されねばならん
00:39お道の信心とは
00:41わらくの道を
00:42たどるのであるから
00:49お道の信心は
00:51わらくの道を
00:53たどると
01:22わらくの道
01:24文字の文字から
01:27漢字の文字から
01:28そのわの道だと
01:31やわらぐ
01:32喜ぶ
01:33その
01:33やわらぐという道だということですね
01:39私どもの心が
01:41和らいでおらず
01:43そのわと
01:45らくということですね
01:48らくだという
02:19師匠が
02:20そこから
02:21いただきましたけれども
02:23確か木という
02:25その
02:25木が大きなところだったと思いますね
02:30そしてそのご理解が
02:31楽とは
02:32その
02:33木は心ですから
02:36その
02:36心が
02:37大きくなることだと
02:40楽とは
02:41心が
02:43大きくなること
02:45その
02:46木が大きくなったら
02:47楽になった
02:49どちらでしたかね
02:50小さい木でしたかね
02:52まあ
02:53どちらでも
02:54意味は
02:55あるようですが
02:56木が小さいと
02:57楽という字には
02:59やめませんね
03:00ですから
03:01木が小さいところを
03:03いただかれたのでしたかね
03:04ちょっと
03:08どちらだったか
03:09よく覚えておりませんけれども
03:11とにかくその
03:12木という字が
03:13まあ
03:14本来の
03:16字というのでしょうか
03:17普通り合い
03:18であったわけですね
03:21ですからその
03:22木が
03:24大きく
03:24やっぱり小さいという字ですかね
03:26木が小さいところを
03:28いただいたということですかね
03:29木が小さいから
03:31まあ
03:32楽という字に
03:33読めないわけです
03:34楽ではないわけです
03:36だからその
03:37木が
03:38大きな
03:39いわゆる
03:40上に
03:41なんと書きますかね
03:43あの
03:44あの
03:46詩を書いて
03:47点点点点と書いて
03:49そして
03:49木ですね
03:50その木が小さい
03:51そうすると
03:54楽という字には
03:55ちゃんと読めませんね
03:56だからその
03:57木が大きくなる
03:59いわば心が大きくなる
04:02ところに
04:03まあ
04:04心が楽になる
04:05という
04:06その
04:07その本当の楽というものが与えられるということですね
04:14和らいでおれる心
04:16そして心が大きくなった心
04:22そういう和楽の道というものですね
04:27なんとなくわかりますね
04:29イメージ的に
04:33この新人という上においては
04:37百種定義にこうだああだと定義できないような
04:42なんとなくわかるというところがありますね
04:46イメージというのでしょうかね
04:48なんとなく心に感じる
04:51このある意味において
04:53なんとなくわかるということも
04:58大切だということですね
05:00何かしらピンとくる
05:05なんかよく何か感じるだろう
05:09というようなことを書で
05:11師匠大坪総一雄氏はよくおっしゃっておられましたね
05:15何か私共に感じるもの
05:20ということが大切な
05:22一つですね
05:25師匠がそれこそ
05:28親教会のあれは何年祭でしたかね
05:32戦後引き上げてきて
05:34まもなくその親教会の記念祭
05:36その記念祭に
05:40何かしらの
05:41当時としては高額の1万円でしたかね
05:44そのお供えをされると
05:48お供えをしようと腹に決められたわけですね
05:51採点費のお供えをしようと
05:54そして一生懸命
05:56商売に励まれるわけです
05:58ところがなかなか
06:02もう少しで商売が
06:04いわばきちっと契約ができて
06:08お金ももらえる
06:09という段になると
06:12それが全部
06:15破綻ですかね
06:17そのいわゆる
06:20契約が打ち切られると
06:22向こうからやっぱりやめておきましょうと
06:26先延ばししましょうと
06:28いったような
06:31うまくいかないと
06:32それでもうあと1月に迫ったと
06:36ところが
06:37採点費のお供えの金額ができない
06:41どうしたもんだろうかと
06:43それこそ山にこもって
06:45お焚き場ですね
06:46お焚き場にこもって
06:48滝に打たれながら
06:50神様にいわゆるご懸念をしようと
06:53どういうことでしょうかと
06:55また
06:55ゼガヒレモンのおかげをいただきたい
06:58採点費のおかげをいただきたい
07:02という思いを持って
07:04いわゆるお焚き場ですね
07:06山の中にあるお焚き場に
07:10こもられるわけです
07:13そして
07:14その時
07:15お夢をいただいたと
07:18それは
07:19その
07:20井戸があると
07:21井戸の中に
07:24大きな声が泳いでいる
07:27その
07:30井戸の中に見れば
07:32大きな声が泳いでいる
07:33それを
07:35そこに
07:36その
07:36ヘリに立ってというのでしょうか
07:39井戸のヘリに立って
07:40中に
07:42正弁を待っている
07:43まあ
07:45その井戸に向かって
07:46おしっこをしている
07:48ところの
07:49お夢をいただいたと
07:53それで
07:53ハッとされるわけですね
07:58これはいわば
07:59浮上ということですね
08:01いわば
08:02井戸の中に
08:04おしっこを
08:05しているわけですからね
08:07何かしら
08:07浮上をかけていると
08:11これは
08:11今までの
08:12私の
08:13あり方が
08:14自分のあり方が
08:15こういう
08:15あり方だったと
08:16浮上をかけていたんだ
08:19
08:20何か
08:20ピンと
08:21こられたわけですね
08:23それは
08:24どういうことかというと
08:26その
08:27師匠の
08:28心の中に
08:30その
08:30親教会の
08:32記念祭
08:33
08:34終わるまでは
08:35それこそ
08:35祭典費を
08:37年出するために
08:38一生懸命
08:39働きます
08:41そして
08:41その
08:41祭典費を
08:43何とか
08:44作り出したい
08:45と思いますと
08:48ですから
08:49その
08:50その後は
08:51私に
08:53おかげを
08:54くださいと
08:55いうような
08:56心が
08:57自分の中に
08:58あったと
09:00いわば
09:01親教会の
09:02記念祭
09:04までは
09:05その記念祭のために
09:08記念祭の
09:09祭典
09:10年出のために
09:11一生懸命
09:12働きます
09:14そして
09:15そういう
09:16おかげを
09:16いただかせてください
09:19そして
09:19その
09:20祭典が
09:21終わった
09:22後は
09:23今度は
09:24私に
09:25自分に
09:26おかげを
09:27くださいと
09:29自分のための
09:30おかげを
09:30ください
09:32というような
09:34ここまでは
09:36というのでしょうかね
09:38その
09:38親教会の
09:40祭典のために
09:42一生懸命
09:43金儲けを
09:44しますから
09:45その後は
09:47自分のための
09:48金儲けを
09:49させてください
09:51
09:52いったような
09:52ある意味
09:54条件付きの
09:55ものであったと
09:58いわば
09:59まこと
10:00まごころ
10:00いわゆる
10:01まごころからの
10:02お供え
10:04ではなかった
10:05わけですね
10:05まごころから
10:07お供えを
10:08しよう
10:08ということでは
10:10なかった
10:12記念祭に
10:13対しての
10:14まごころ
10:15まこと
10:15まごころからの
10:17ご用
10:17ではなかった
10:19その後には
10:20私に
10:21
10:22おかげを
10:23ください
10:23私に
10:24おかげを
10:25くださいと
10:26いったような
10:27いわば
10:28紐が付いていた
10:29というのでしょうかね
10:30条件付きで
10:32あったわけです
10:34これこれの
10:35お供えを
10:35しますから
10:36この後は
10:37どうぞ
10:38私に
10:39の願いを
10:40叶えてください
10:41といったような
10:43紐付きで
10:44あった
10:44というのでしょうかね
10:45条件が
10:46ついていた
10:47まこと
10:48ではなかった
10:49いわば
10:50不条が
10:51そこに
10:52あった
10:52というわけです
10:55そのことに
10:57気づかれた
10:58わけですね
11:00その
11:00追い目を
11:01通して
11:02ですから
11:03その
11:03追い目の中
11:04
11:05っておいても
11:06何かしら
11:08心に
11:09感じる
11:10それは
11:11理屈では
11:12ありませんね
11:13何か
11:14感じるものが
11:15ある
11:16イメージを
11:17するものが
11:17ある
11:20そういう
11:21何か
11:21ピンと
11:22くる
11:23これは
11:23不条だ
11:25まあ
11:27恋が
11:27泳いでいる
11:28その
11:29井戸に
11:30向かって
11:31おしっこを
11:32する
11:33している
11:33ところの
11:34お夢だった
11:35
11:36これは
11:36私に
11:37不条が
11:37ある
11:38
11:38ピンと
11:39こらえた
11:39わけですね
11:41それは
11:42何か
11:43理屈で
11:44説明が
11:44つくもの
11:45ではありませんね
11:46そういう
11:47ピンと
11:48くる
11:49感じる
11:50という
11:51ところが
11:52信心には
11:53大切ですね
11:55神様が
11:56そういう
11:56風にして
11:57私どもが
11:58何か
11:59ピンと
11:59感じる
12:00ように
12:00お知らせを
12:01くださる
12:02わけですね
12:04そして
12:04その
12:05感じ取る
12:07これは
12:07あず一つの
12:09センスかもしれませんね
12:11ですから
12:12信心の
12:13センスを
12:13磨いていきなさい
12:15とも
12:16師匠は
12:17よく
12:17おっしゃって
12:17おられました
12:19そして
12:20よく
12:22師匠の
12:22先生方が
12:23やはり
12:24いろんな
12:24お知らせを
12:25いただかれたりします
12:27ご信者さんが
12:29お知らせを
12:30いただかります
12:32そうすると
12:33研修の
12:34時に
12:34大々さんが
12:35こういう
12:36お知らせを
12:36いただいた
12:38あなたたちは
12:39どう思うか
12:42ということを
12:43お尋ねになる
12:44ことが
12:45ありましたね
12:47いわば
12:48そういう
12:48お知らせを
12:49いただいて
12:50何を
12:50感じるか
12:51というわけです
12:53
12:54師匠は
12:55これはこういうことだろう
12:57私は
12:58こう感じる
12:59ということを
13:00ご理解
13:01くださるの
13:01ですけれども
13:03まあ
13:03なかなか
13:04私どもが
13:05その
13:06なかなか
13:06分かりません
13:07どういうことだか
13:09分かりません
13:09ということの方が
13:11多かったように
13:12思いますね
13:15その
13:15何かを
13:16神様から
13:18お知らせを
13:18いただく
13:20なりゆきな
13:21なりゆきを
13:21いただく
13:22そしてそこに
13:23何かしら
13:24ピンと感じる
13:25ものがある
13:27それは
13:27神様の
13:29お心を
13:29ピンと
13:30感じ取る
13:32ということでは
13:33ないでしょうかね
13:37その
13:38やはり
13:38感じる
13:39何かを
13:40感じる
13:42ということが
13:43いりますね
13:44私ども
13:46ある人に
13:47対してでも
13:49その
13:49直接は
13:51言わないけれども
13:52これを
13:53感じ取ってほしい
13:55というような
13:56ことが
13:56ありますね
13:59まあ
14:00これは
14:02西洋と
14:03東洋というのでしょうか
14:04大きな違いなのかもしれません
14:08それこそ
14:10アメリカあたりでは
14:11アイラブユーと
14:13とにかく
14:14好きですと
14:16いうことを
14:16口で
14:17持って
14:18相手に
14:19伝える
14:19また
14:20相手も
14:20それを
14:21耳で持って
14:22直に聞く
14:23まあ
14:24ダイレクトに
14:25それを聞かなければ
14:26伝えなければ
14:28まあ
14:28確認ができない
14:30確証が持ちない
14:31というのでしょうかね
14:33そういう
14:35傾向が
14:35あるようですね
14:36しかし
14:37日本では
14:39どちらかというと
14:40今はどうか
14:40分かりませんが
14:41昔は
14:42そんなに
14:43愛してます
14:44とか
14:45ダイレクトに
14:46表現するということは
14:48あまり
14:50ないような
14:51感じが
14:51いたしますね
14:52むしろ
14:53それこそ
14:54あうんの呼吸
14:55ではありませんが
14:57その
14:58好きですと
14:59いうような
15:00仕草というのでしょうか
15:02態度というのでしょうか
15:04そういうものから
15:05感じ取ってほしい
15:06という
15:08感じ取ってほしい
15:10または
15:10感じる
15:11そういう
15:13感じる心というもの
15:15
15:16大切だったように
15:17思いますね
15:19神様との
15:20間においても
15:22やはり
15:22神様が
15:24一切
15:25親愛だぞ
15:25あなたを
15:27愛してるよ
15:28こうだよ
15:29ああだよ
15:30
15:31ダイレクトに
15:33お知らせを
15:33くださることは
15:34少ないように
15:35思いますね
15:37師匠が
15:38一切
15:39親愛
15:39
15:40感じられた
15:41これは
15:42師匠が
15:43感じられたのです
15:44神様が
15:45一切
15:46親愛だ
15:47
15:47お知らせを
15:48くださった
15:49わけでは
15:49ありませんね
15:50また
15:51成行は
15:52神の
15:53働きだ
15:53
15:54神様が
15:55お知らせを
15:56くださった
15:56わけではない
15:57けれども
15:58師匠が
15:59その
15:59新人
16:00生活の
16:01中で
16:02成行は
16:03神様の
16:03働きだ
16:04一切
16:05親愛なのだ
16:06
16:06感じ取って
16:07いかれた
16:09ですから
16:10この
16:10お道においては
16:12私どもが
16:14感じ取る
16:15神様の
16:16お心を
16:16感じ取っていく
16:19ということが
16:20大切だ
16:21ということなのですね
16:25実は
16:26今朝
16:26いただきますのは
16:28信心
16:29というのも
16:30いろんな
16:31信心があると
16:32お伺い
16:33信心であったり
16:35お参り
16:36信心であったり
16:37それこそ
16:38お詫びの
16:39信心
16:39お礼の
16:40信心
16:40願いの
16:41信心
16:42まあ
16:42その
16:44スポットですか
16:45何々スポット
16:47パワースポット
16:48に行って
16:49願いを
16:50願をかけて
16:50願いを
16:51叶えてもらう
16:53というような
16:53ところも
16:54あるようですけれども
16:56今朝
16:57いただきますのは
16:58その
17:00誠の
17:01信心
17:03というものは
17:05真の
17:06助かり
17:07
17:08求める
17:09ものでなければ
17:10ならないと
17:13誠の
17:14信心を
17:15させていただかなければ
17:16なりませんけれども
17:17その誠の
17:18信心を
17:19するということは
17:20誠の
17:21助かり
17:23
17:23求めての
17:24ものだと
17:25そして
17:25そこに誠の
17:26信心には
17:27誠の
17:28助かりが
17:29なければ
17:30ならないのだと
17:34ですから
17:35誠の
17:36信心とは
17:37例えば
17:39目の前の
17:41何と言いましょうかね
17:44かりそめの
17:45おかげを
17:47いただく
17:47自分の
17:48願い事が
17:49叶う
17:50そこと前の
17:51信心
17:52ということでは
17:53ありませんね
17:56しかし
17:56その
17:57例えば
17:57誠の
17:58助かり
18:00というものは
18:01例えば
18:03お米の
18:03作り方を
18:04教える
18:05ことで
18:06あったり
18:07ご飯の
18:08炊き方を
18:08教える
18:09いわば
18:09そこまでの
18:11ことで
18:11あるわけですね
18:13困った
18:14お腹が
18:15空いたから
18:15それなら
18:16おにぎりを
18:17与えよう
18:18という
18:18そこと前の
18:19信心ではない
18:21そこから
18:22もう一歩
18:23自らが
18:24他を
18:25耕し
18:25お米を
18:26作り
18:26ご飯を
18:27炊き
18:28食べられる
18:28ようになる
18:29そこまでの
18:30助かりを
18:31与えよう
18:32というのが
18:32誠の
18:33信心ですね
18:35ところが
18:36私どもは
18:38お腹が空いた
18:39おにぎりを
18:40ちょうだい
18:40と神様に
18:41おねだりをして
18:42神様から
18:43おにぎりを
18:44もらって
18:45そこで
18:45助かった
18:47そこで
18:47止まって
18:48しまうことが
18:49多いわけですね
18:52しかし
18:53神様は
18:54自ら
18:55他を
18:55耕し
18:56米を
18:57作り
18:57それを
18:58炊いて
18:58食べる
18:59そこまで
19:00教えて
19:03やりたい
19:04わけですね
19:06しかし
19:06ですから
19:07その過程に
19:08おいては
19:09お腹も
19:09すくでしょうから
19:10米が
19:11収穫できる
19:12までは
19:12神様が
19:13おにぎりを
19:15くださる
19:15ということでも
19:16ありましょう
19:17けれどもね
19:20その
19:20まことの
19:21助かり
19:23
19:24求めて
19:24
19:25まことの
19:26信心で
19:27なければ
19:27ならない
19:29その過程に
19:30おいては
19:31それこそ
19:32神様が
19:33いろいろ
19:33ご共同
19:34くださる
19:35中には
19:36今日申します
19:38ように
19:38何か
19:38ピンと
19:39感じる
19:40というような
19:41信心センス
19:43
19:44また
19:44磨いて
19:45いかなければ
19:45ならない
19:47ということでも
19:49ありますね
19:51とにかく
19:53まことの
19:54助かりを
19:55求めて
19:55まことの
19:57信心を
19:57してくれよ
19:58というのが
20:00神様の
20:01願い
20:02である
20:03ということですね
20:05どうぞ
20:06よろしく
20:07お願いいたします
20:10ありがとうございます
20:21ご視聴ありがとうございました
20:22ご視聴ありがとうございました
20:27ご視聴ありがとうございました
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