- 29 分前
私どもと神様との間柄が、金の切れ目が縁の切れ目、的な繋がりではなかろうか。ご利益の切れ目が縁の切れ目と氏子の方から離れて行く。神様の願いは人間氏子と苦楽を共にするような間柄を願っておられる、まさに運命共同体であり、切っても切れぬ仲と言うような間柄を本当は願っておられるのだと思う。
ご覧頂き有り難うございます。
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ライフスタイルトランスクリプション
00:09ご心訓
00:101つ 慢心が大けがのもとなり
00:171つ これが本当だと思い込む心は慢心です
00:23本当の本当を求める姿勢が寛容であります
00:291つ 慢心があると広さはできても深さがなくなります
00:35自分を掘り下げようとしないからです
00:45本当から本当を求める姿勢が寛容です
00:49とあります
00:51よく師匠はお坪総理長氏は本当から本当
00:56本当はというのは元本ですね
01:00本当当たるですかという字を使われ
01:05それからより本当というより本当の方には真実
01:11という漢字を当てられておられましたね
01:16本当からより真実へということですね
01:21本当からより本当を求めての真実
01:25ということでしたが
01:29そしてよくおっしゃっておられたことの中の1つに
01:35いわば真実一途というのでしょうかね
01:40というのが一途に信心をするというのがありますが
01:45ある意味真実一途と言いましょうか
01:49これではならないよと
01:52真実一路でなければならないと
01:57一途な信心をするとか
01:59あの人は一途な人だというような表現をいたしますね
02:05この一途ではならないのだと
02:08一路でなければならないと
02:12何か真実一途
02:15真実一路
02:17なんとなく似通っていて
02:20同じような感じがいたしますけれども
02:23明らかに師匠がその使い分けをしておられたようです
02:27それが先日研修のお話をいただいておりましたら
02:32その違いがやっと分かりました
02:36それまではなんとなく分かるような
02:40実際はよく分かっていなかった
02:43一途じゃいけないのだ
02:45一路でなければならないのだ
02:47とその師匠の使い分けのがですね
02:53一途というのは
02:55まあこれは普通の一途ですね
02:57一途に思い込むとか
03:00あの人を一途に思っておりますとか
03:02いうような何ですか
03:04いわゆるその
03:06ここでおっしゃる
03:08これが本当だと思い込む心
03:10どういうのでしょうかね
03:12これが本当だと
03:14信心はこうするのが本当だ
03:16これが信心だといったような
03:19その
03:20そこに一途になる
03:23ということですね
03:26一途な信心ともされますけれども
03:29その一途な信心
03:32その一途さにもやはりおかげというものは
03:37伴ってくるようですけれども
03:39その信心の一途さによって
03:42おかげをいただいて
03:45こられたという方たちも
03:47おられるようですけれども
03:50師匠の場合は
03:52私の場合は一路だと
03:55私は真実一路だと
03:58おっしゃっておられましたね
04:00一路というのは
04:03ここに端的に表現しておられる
04:07本当からより本当を求めていく
04:10信心
04:11これが一路の信心だと
04:15真実一途
04:17というのは
04:18これが真実だ
04:20と思い込んだら
04:21その真実
04:23そこに
04:24留まってしまう
04:26どういうのでしょうかね
04:27そこで止まってしまうわけです
04:30ところが
04:31真実一路
04:32という場合には
04:34その真実というものが
04:37変わっていくというのでしょうかね
04:40本当からより本当に変わっていく
04:45例えば
04:45信心でも
04:47信心とは
04:48お詫びをするものだと
04:50お詫びの信心だと
04:52神様に対して
04:54私どもの至らなさ
04:56というものを
04:59お詫びをする
05:00お詫びをする
05:01お詫びをする
05:01お詫び抜くというのでしょうかね
05:03これが信心だ
05:05と
05:06悟らせていただいたら
05:08そのお詫びに徹する
05:09お詫びに徹する
05:12まあ
05:12これが一途ということでも
05:14ありましょうかね
05:16しかし
05:17師匠は
05:18お詫びの信心では
05:20まあ
05:21限りがあるというのでしょうかね
05:24神様は別に
05:26詫びて
05:27詫びてもらいたいわけではない
05:29詫びる心は
05:30大切だし
05:32必要だ
05:32しかし
05:34詫びれば
05:35許してやりたいのが
05:37親心だと
05:39詫びてきた子供を
05:40いつまでも
05:41責めるような
05:42親ではない
05:43詫びてきたら
05:44許してくださる
05:46本当にその気になって
05:48お詫びをしたら
05:49悪いところに気づいて
05:51お詫びをしたら
05:52許してくださるのが
05:53神様だと
05:55そしてそれ以上に
05:56おかげを授けようと
05:58してくださる
05:58神様なのだと
06:01ですからまあ
06:02お詫びの信心から
06:04お礼の信心ということに
06:06でもなりましょうかね
06:08こういう
06:10至らない
06:10私でさえも
06:13こういうおかげを
06:14神様が
06:15くださっておられる
06:17というようなことに
06:18なりましょうかね
06:19そこから
06:20お礼の信心というのが
06:22生まれてくるようですね
06:26とても
06:27いわば
06:29私のような
06:30まだ心も育ってない
06:32あるいは
06:33お参りも
06:33十分ではない
06:36神様に
06:37心を向けることも
06:38主力自中
06:39向けているわけではないけれども
06:42それでも
06:43神様は
06:44こうやって
06:44おかげを
06:45授けてくださっている
06:47という
06:48自分の
06:49至らなさに
06:50気づき
06:50それでも
06:51おかげを
06:51いただいている
06:52という
06:53まあ
06:54お礼というのでしょうかね
06:55そういう
06:56信心に
06:58次には
06:59なってくるのでは
07:00ないでしょうかね
07:03そして
07:03そして
07:03人によっては
07:04その
07:05お礼の信心が
07:07本当だ
07:08と
07:10悟る
07:11悟られたら
07:12その
07:13お礼の信心ということで
07:15とどまってしまう
07:19それでも
07:20また
07:20まあ
07:21それは
07:22そこそこに
07:23おかげを
07:24いただくのでしょうけれども
07:26師匠は
07:27もっと
07:28より本当の
07:30真実が
07:31ないものだろうかと
07:33まあ
07:33次は
07:36お願いの
07:37信心ということになってくるのでしょうかね
07:40悪い無力を
07:41悟る
07:43そして
07:44信心も
07:45できていない
07:45私にも
07:47かかわらず
07:48それでも
07:49こうせずに
07:50あわれない
07:51お役に
07:52立ちたい
07:54できないけれども
07:56お役に立たせて
07:57いただきたい
07:58ここにはもう
08:00お願いしか
08:01ありませんね
08:04ですから
08:04次には
08:05願いの
08:06信心ということになってくるのでしょうかね
08:09我無力を
08:10悟り
08:11神様の
08:12お役に立たせて
08:13いただきたいという
08:14思いが
08:14ふつふつと
08:15湧いてくる
08:16そこに
08:17分け起こってくるものは
08:18もう
08:19願いでしか
08:20ありませんね
08:22まあ
08:22その
08:23願いの
08:23信心
08:24その
08:25お詫びであったり
08:26お礼であったり
08:27願いであったり
08:28というものが
08:29混沌
08:30というのでしょうか
08:31一つになる
08:32というのでしょうか
08:33待ち合わされた
08:34信心というような
08:35ものもまた
08:36そこから
08:36生まれてくるのでしょうか
08:38けれども
08:39いわゆる
08:40真実
08:41一路
08:42本当のもの
08:43本当
08:44本当に
08:45神様に
08:45喜んでいただける
08:48神様が
08:49求めておられる
08:50ものを
08:50求めて
08:53変わっていく
08:54というのでしょうかね
08:55やっぱり
08:55本当から
08:57より
08:57真実
08:58より
08:58本当を
08:59求めて
09:00進んでいく
09:02本当というものは
09:04より真実なものは
09:05何だろうか
09:06という
09:07その真実を
09:08求める
09:08ということにおいて
09:11一路になる
09:12ということですね
09:13これが
09:14本当だ
09:15と
09:16そこで
09:16とどまって
09:17しまったのでは
09:19それは
09:19一途だと
09:20これが
09:21一途な
09:22真実
09:22一途な
09:23真実というのは
09:24これが
09:25本当だ
09:26と
09:26悟ったら
09:27そこで
09:27とどまってしまう
09:29その
09:30本当だ
09:31と思うことに
09:32一途に
09:33信じ込む
09:34というのでしょうかね
09:35一途に
09:36打ち込む
09:36というのでしょうかね
09:39師匠の場合は
09:40そこからさらに
09:41もっと
09:42より真実が
09:44より本当が
09:46ないものかと
09:47そこを
09:48求めて
09:48いかれた
09:49また
09:49神様が
09:51もっと
09:52より本当の
09:53ことがあるぞ
09:54と
09:54神様が
09:55共同して
09:56くださった
09:57ということでは
09:58ないかと
09:59思いますね
10:01その
10:01師匠の
10:02本当から
10:03より本当を
10:04求めていく
10:05本当から
10:06より本当
10:07より真実を
10:09求めて
10:10その真実を
10:11求め続ける
10:12という
10:12生き方
10:13これが
10:14真実一路
10:16ということなのだ
10:18ということ
10:19なのですね
10:22それで
10:22実は
10:24今朝
10:24いただきますことは
10:25その
10:27私どもと
10:28神様との
10:29間柄
10:30その間柄が
10:32どういう間柄で
10:33あるのか
10:35ということ
10:36なのです
10:38最初は
10:39それこそ
10:41何と言いましょうかね
10:43神様から
10:45おかげを
10:46いただきたい
10:47という
10:48その
10:49おかげを
10:50いただきたい
10:51から
10:51信じをする
10:53ということ
10:53ということでは
10:54ないでしょうかね
10:58その
10:58よく
11:00そういう
11:01間柄ですね
11:02まあ
11:03ギブアンド
11:03テイクの
11:04間柄
11:04というのでしょうか
11:08いわば
11:08何と言いましょうかね
11:11何かが欲しい
11:12あそこに行ったら
11:14もらえる
11:15というような
11:16何かを
11:17もらいたいから
11:18そこに
11:19通う
11:20というような
11:21ことでしょうかね
11:23そこに
11:23まあ
11:26いわゆる
11:26ご利益
11:27信頼と
11:27言われるような
11:28ことも
11:29ありますけれども
11:30あそこに
11:31行ったら
11:31お願いしたら
11:32ご利益
11:33をいただける
11:34という
11:35いわゆる
11:35その
11:39なんて言いますかね
11:41ベネフィット
11:42というのですよ
11:43けれども
11:43それは
11:44なんて言いますか
11:46辞典
11:46辞典
11:47ですかね
11:48いわゆる
11:49私にとって
11:51駅がある
11:52辞益
11:52ですかね
11:54辞益
11:54があるから
11:55あそこに行く
11:57お参りをする
11:59教会に行くのは
12:00辞益
12:00があるから
12:02だというわけですね
12:03いわゆる
12:04ご利益
12:05があるからだ
12:06ということになり
12:07ましょうかね
12:10それで
12:12まあ
12:13人様でも
12:14その
12:14お客様
12:16として
12:17大切にする
12:18といったり
12:20人と人との
12:21間柄が
12:22その
12:22お金
12:23目当てと
12:24言いましょうか
12:25お金で
12:25つながっている
12:26お金が
12:28入るから
12:29といったような
12:30その
12:31いわゆる
12:33金の切れ目が
12:34円の切れ目
12:36というようなことも
12:37言われますね
12:39この人とは
12:41この人が
12:41お金を持ってきてくれるから
12:44つながっている
12:46という
12:46間柄でしょうかね
12:48自分にとって
12:49利益があるから
12:50つながっている
12:52という
12:52つながり方ですね
12:54そういう
12:55間柄というものですね
12:58まあ
12:58大体は
12:59こういう間柄が
13:01多いのかもしれませんね
13:03どこそこの
13:05神様に
13:06お参りをする
13:07神社であったり
13:08仏閣であったり
13:09そこには
13:10ご利益があるから
13:12お参りをする
13:13というわけですね
13:15それでも
13:16そこで
13:16ご利益が
13:17いただけなくなったら
13:19お参りはしない
13:20まあ
13:20別のところに行く
13:21まあ
13:22別のこっちの方が
13:24ご利益が大きい
13:25こっちの方が
13:26願い事を叶えてもらえる
13:28すんなり
13:29願い事が叶う
13:32だから
13:32こっちの方に行こう
13:34という
13:34いわゆる
13:35金の切れ目が
13:37縁の切れ目
13:38であるような
13:40おかげの切れ目
13:42ご利益の切れ目が
13:43縁の切れ目
13:45というのでしょうかね
13:46もちろんこれは
13:48神様から
13:49神は
13:50綱を切らないと
13:51おっしゃるから
13:51神様が切られる
13:53わけではない
13:53無事故の方が
13:55そうしてしまうわけですね
13:58まあ
13:59ご利益
14:01自分にとって
14:02利益になる
14:03というところを
14:05求めて
14:05転々とする
14:06ということでも
14:07ありましょうかね
14:09そういう
14:10この神様と
14:11私どもとの
14:13間柄が
14:14私に対して
14:16利益がある
14:17だから
14:17つながっている
14:19もしこの利益が
14:20ないなら
14:21もしここで
14:22おかげが
14:22頂けないなら
14:23私はもう
14:24辞めて
14:25別のところに
14:26蔵返す
14:28という
14:28間柄
14:29もあるわけですね
14:34まあ
14:34様々な
14:35間柄が
14:36ありましょうけれども
14:38今朝
14:38頂きますのは
14:39そういう
14:41いわゆる
14:42金の切れ目が
14:43縁の切れ目
14:44おかげの
14:45切れ目が
14:45縁の切れ目
14:46的な
14:47的な
14:48ものから
14:50そこから
14:51最初は
14:52そうかもしれませんが
14:55その
14:57間柄で
14:58あったとしても
14:59そこから
15:00その
15:01まあ
15:03月々の情け
15:33重ねて
16:03間柄でしょうかね
16:04損得
16:05損得を
16:06抜きにして
16:07神様に対しての
16:09損得を
16:09抜きにして
16:10神様と
16:11むしろ
16:12苦労を
16:13共にするような
16:14損の時も
16:15あれば
16:16得の時も
16:17あるけれども
16:18そういう
16:18苦労を
16:19共にするような
16:21間柄になれ
16:22ということなのですね
16:24まあ
16:24なっていかねば
16:26ならない
16:26まあ
16:27なってほしい
16:28というのが
16:28神様の願い
16:30ではないでしょうかね
16:32神様と
16:33私どもとが
16:34苦労を
16:34共にする
16:35間柄
16:37そういう
16:38中から
16:39まあ
16:41師匠がよく
16:42お話し
16:43くださる中に
16:44昔の
16:45朝鮮銀行と
16:46金中央
16:47主導という
16:48その
16:48お話が
16:49ありましたね
16:51いわば
16:52朝鮮銀行が
16:53金中央主導という
16:55ところに
16:55たくさんの
16:56おかげを
16:57お金を
16:58まあ
16:58注ぎ込んでいる
17:00というのでしょうか
17:00投資をしている
17:02わけです
17:02貸している
17:03わけですね
17:04まあ
17:05預金もある
17:05のでしょうが
17:06ですから
17:07その
17:08金中央という
17:10酒屋さんが
17:11もし
17:12潰れる
17:12ものならば
17:13朝鮮銀行も
17:15潰れてしまう
17:16といったような
17:17もう
17:17まあ
17:18一心
17:19倒退といった
17:20ような
17:20間柄でしょうかね
17:21ですから
17:22どこまでも
17:23一緒に
17:24行こうと
17:26船に
17:27同じ船に
17:28あれは
17:29なんて
17:29言いましたかね
17:30同じ船に
17:31乗っている
17:32そしても
17:33船が
17:33沈みそうだ
17:35それなら
17:36それなら
17:36私はもう
17:36この船から
17:37逃げ出して
17:38しまおう
17:39という船から
17:40降りてしまう
17:41人も
17:42あれば
17:43いや
17:43私はもう
17:44この船と一緒
17:45船と一緒に
17:48運命を
17:49共にするのだ
17:50といったような
17:52方も
17:52おられましょうね
17:53ですから
17:55船が
17:55沈みそうなら
17:56これはどこまでも
17:57その船が
17:58沈まないように
18:00まあ
18:00デロックス
18:02そして
18:03沈んでしまうものなら
18:04もう
18:05一緒に沈もう
18:06といったような
18:08ある意味
18:09運命共同体
18:11別の言葉といえば
18:12運命共同体
18:14といったような
18:15ものでしょうかね
18:17神様との
18:18間柄が
18:18そういう
18:20暗くを
18:21共にする
18:21間柄であり
18:22いよいよは
18:24運命共同体
18:25といったような
18:27間柄に
18:28なってほしい
18:29わけですね
18:30そうでなければ
18:32神様が
18:32本当に
18:33授けようとして
18:34おられる
18:36助かりであったり
18:37幸せというものも
18:39本当に
18:40授けることが
18:41できない
18:42ということでは
18:43ないでしょうかね
18:44ちょっと
18:46まあ
18:47苦しいことがある
18:48そのちょっと
18:49苦しいことに
18:50神様に
18:51お願いをしても
18:52神様が
18:53おかげを
18:54授けてくださらない
18:56これは
18:57力がないのだ
18:58この神様は
18:59もう
18:59当てにならん
19:00だから
19:01別の
19:01もっと
19:02簡単に
19:02おかげを
19:03送れるところに
19:04まあ
19:05暗返しを
19:06といったような
19:07ことでしょうかね
19:09こういうことは
19:10会社と会社の
19:11間柄でも
19:12人間と人間の
19:13間柄でも
19:14ありますね
19:16よく
19:17あの人が
19:18お金を
19:18持っている
19:19そのお金が
19:20持っている
19:20間は
19:21みんなが
19:21寄ってくる
19:22そして
19:23仲良くしようと
19:24してくれる
19:25しかし
19:25ひとたび
19:26その
19:27没落する
19:28というのでしょうか
19:29お金が
19:30なくなる
19:30そうしたら
19:31今まで
19:32いた人たちが
19:33次から
19:33次に
19:34離れていって
19:34しまい
19:35マジニア
19:36誰も
19:36いなくなって
19:37しまった
19:38結局
19:38みんな
19:39私の
19:40お金が
19:40目的で
19:41みんなが
19:42寄ってきて
19:42いたんだ
19:44というような
19:45ことが
19:45ドラマなどに
19:46よくありますね
19:49そういう
19:50関係であっては
19:51神様は
19:52悲しい
19:53というわけです
19:54どこまでも
19:55神様と
19:56それこそ
19:57まさに
19:59神様と
20:00暗くを
20:00共にする
20:02運命共同体だと
20:04切っても
20:05切れぬ仲だ
20:06といったような
20:08間柄になって
20:10ほしい
20:11というのが
20:12神様の
20:13願いだ
20:15ということなのですね
20:18宇宙子から
20:19切るな
20:19決して
20:20神からは
20:21切らん
20:21と言われるような
20:22そうであるけれども
20:24とかく
20:26宇宙子の
20:27私どもの方が
20:28神様から
20:29離れていって
20:31しまうようなことが
20:32ありますね
20:33神様が
20:34悲しまれる
20:37どこまでも
20:38どこまでも
20:38やはり
20:38私どもと
20:40神様との
20:41間柄が
20:41暗くを
20:43共にするような
20:44間柄
20:46になりたい
20:47というのが
20:48神様の
20:49願いではないでしょうかね
20:52どうぞ
20:52よろしく
20:53お願いいたします
20:56ありがとうございます
20:56ありがとうございます
20:59ご視聴ありがとうございました
21:10ご視聴ありがとうございました
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