プレイヤーにスキップメインコンテンツにスキップ
  • 2 日前
◆原貫太を応援するサポーターズクラブはこちら
https://community.camp-fire.jp/projects/view/599505

イラク西部の都市ファルージャ。かつてアメリカ軍、イスラム武装組織、アルカイダ、そしてイスラム国(ISIS)との間で激しい戦闘が繰り広げられた場所です。今回、イラクで22年間活動を続ける高遠菜穂子さんと共に、この街を訪れました。

私たちは、アメリカ軍による「ファルージャの戦い」で命を落とした人々が眠る集団墓地を訪れ、さらに戦闘当時から現地にとどまり続けた男性にインタビュー。その証言を通して、ファルージャが歩んだ苛烈な戦争の歴史を振り返ります。

イラク戦争の“闇”を知るための貴重な映像です。ぜひ最後までご覧ください。

※この動画は2025年5月に撮影したものです。最新の現地情勢を反映したものではありません。最新情報はニュースや外務省の発信をご確認ください。

◆高遠菜穂子さんが代表を務める一般社団法人ピース・セル・プロジェクトのHPはこちら
https://www.peacecellproject.org/donate

◆仕事依頼・お問い合わせはこちら
https://www.kantahara.com/entry/profile-of-Kanta-Hara

◆原貫太のオンラインサロンSynergyはこちら
https://peraichi.com/landing_pages/view/kantahara-salon

◆原貫太の書籍『世界を無視しない大人になるために』はこちら
紙版➡https://kantahara.thebase.in/items/5867180
Kindle版➡https://amzn.to/3fLTKb7

◆原貫太と

カテゴリ

🗞
ニュース
トランスクリプション
00:00ここが2004年の米軍による総攻撃の犠牲者が眠
00:04る集団持ち
00:05米軍がパルージャを完全に包囲する
00:07完全に包囲したオールアタック総攻撃っていうのが行われたん
00:12ですね
00:122004年のパルージャの戦闘の時にですね
00:15アメリカ軍によって殺害された方々のお墓がこの辺
00:18りにあるそうです
00:20身元がわからないまま
00:22身元がわからない遺体が多いってことはそれだけ損壊が激
00:26しかったってことですかね
00:26そういうことですね焦げていたりとか
00:28この辺に小さいお墓が集まってますけれども
00:31どうやら全部子供のお墓みたいですね
00:34How did you spend your time during the battle of Faluja?
00:37He spent the whole battle here inside the Faluja
00:41And during the siege at that time
00:43And there is no basic supplement
00:46He said that I even that for
00:49I stayed for 3 days without food
00:52At that time he remember that he eat some animal fat
01:25イラク西部に位置するFaluja
01:26I don't know if you want to see it
01:36終わりました
01:38今よりファルージャーですね
01:40昨日までいたラマディと比べても
01:42さらに保守的な地域みたいです
01:44首都のバグダッドよりもラマディ
01:46ラマディよりもファルージャー
01:48イスラム教のより敬虔な人たちが多いのかな
01:51保守的な地域になっていくので
01:52外を出歩いている女性の数が
01:54非常に少ないですね
01:56今ねお昼の12時ぐらいで
01:58非常に暑い時間帯なんで
01:59そもそも出歩いている人が少ないというのもあるんですけれども
02:03ただね
02:04女性は基本的に専業主婦
02:07みたいなので
02:07そもそも女性がね外に出歩かないらしいです
02:10出歩いている女性もちらほらいるんですけれども
02:12ニカーブというですね
02:14目以外の肌を全部隠すっていう
02:16一番保守的な格好をしてですね
02:18出歩いている女性が多いです
02:20それだけこうイスラム教の教えが浸透しているというか
02:24より保守的な地域なのが
02:25このファルージャーという場所みたいです
02:30すごい野菜がたくさん売ってますね
02:42ここが2004年の米軍による総攻撃の
02:47犬の犠牲者が眠る集団墓地
03:162017年の車爆弾で亡くなった人たちの名前なしで
03:20車爆弾っていうのはイスラム国による自爆テロみたいな感じ
03:24ですかね
03:25イラク戦争以降のいろんな出来事の中で
03:29命を落とした形が眠っている集団墓地って感じですね
03:31ここはもともとサッカー場だったけれども
03:332004年の総攻撃の時の犠牲者がまずそこに埋葬
03:37され
03:38そこからどんどんどんどんいろんな形で犠牲者が
03:41増え
03:412017年とかが一番新しいんじゃないですか
03:44その以降は治安がかなり安定してきているので
03:47そういう殉教者としてのお墓は
03:50もうあまり増えてない感じだと思います
03:54これがアイシスの時代です
03:58ISの時代の住居者の方々
04:02ISのテロとか自爆テロとか
04:05そうですね
04:06ok
04:07he killed the during bellujia battle 24 of October 2004
04:12この辺もう2004年の
04:14this is the same day 24 of October 2004
04:22このあたりにあるお墓はですね
04:242004年のファルージャの戦闘の時にですね
04:27アメリカ軍によって殺害された方々のお墓が
04:30このあたりにあるそうです
04:3910月28日
04:40結構大きな戦闘があったってことですね
04:42巻き添えになった人たちですね
04:44第2次ファルージャの戦闘ってやつですかね
04:47第2次ファルージャの戦闘があったってことですよね
05:01この4月と11月以外にも
05:03毎日米軍と地元の武装勢力の間
05:08この辺2004年の6月
05:10本当にいろんな月に亡くなった方々がいるんですね
05:14人間した場所
05:15ファルージャバトルで亡くなりました
05:17ジョラン地区ですとか
05:19何々地区ですとか書かれてたり
05:287月に亡くなった方のお墓
05:30本当にとにかく米軍が占領していた時代に
05:33米軍と地元の武装勢力との間で
05:35何度も何度も戦闘が起きていたので
05:37その頃に亡くなった方々がたくさんいらっしゃるということですね
05:58この辺に小さいお墓が集まってますけれども
06:01この辺りはどうやら全部子供のお墓みたいですね
06:05ファルージャの戦いの時に巻き込まれて亡くなった
06:07子供のお墓がたくさん集中しています
06:11ここの集団墓地はファルージャの戦いという
06:14戦闘で亡くなった方々の集団墓地という風に聞きました
06:17けれども
06:17ファルージャの戦いというのはどういった戦いだったんですか
06:202004年の4月と11月
06:224月が1回目
06:232回目が11月
06:24米軍がファルージャを完全に包囲する
06:27完全に包囲したオールアタック総攻撃というのが行われたん
06:31ですね
06:32これはメディアの中ではイラク戦争と同じですね
06:35期間としては4月から5月1日まで
06:3711月から12月までという風になっていて
06:40その2ヶ月間約2ヶ月間を
06:42街を包囲して攻撃したというのが1回目2回目なんですね
06:46だけれどもこの例えばその4月5月が包囲されていた
06:51包囲が解かれた後もバトル
06:53イスラム武装勢力とかそれからレジスタンスですね
06:56地元のレジスタンスとの戦闘というのはずっと続いている
06:59わけなんですね
07:00今見てきた通り2004年だけでも
07:02例えばここなんかもう10月に亡くなった方々が
07:05わーってこういたりするんですよね
07:06向こうの方にも2004年の10月にバーって
07:10亡くなっている方々のお名前がありました
07:12ということはその総攻撃という風に認識されている以外のところで
07:16たくさんの人たちが殉教している
07:19亡くなっているということだと思います
07:21それからここら辺も実は無名の墓地なんですね
07:25見てわかる通りものすごく小さいです
07:27これはもう子供たちだけど身元がわからないまま埋葬されて
07:32いる
07:33例えばそこにブロックにちょっと白いので書いてある
07:36あれなんかは485って左上に番号が振られていて
07:41そこ下にはお骨だけって書いてあるんです
07:44それお子さん子供っていうそういう感じの墓地です
07:48身元がわからない遺体が多いってことはそれだけ損壊が激
07:52しかったってことですかね
07:53そういうことですね焦げていたりとか
07:55さっき言ってた墓地でもう合わせるとものすごい面積なんです
07:58けど
07:59最初の頃はあっちの墓地に埋葬されていた総攻撃の
08:03殉教者の人たちもいますけれども
08:04もうすぐにいっぱいになってしまって
08:06ここはもともとサッカースタジアム
08:08ここを拡大して墓地にしたっていうところです
08:10そもそもファルージャの戦い最も激しかったのが4
08:14月から始まったっていう風にありましたけれども
08:16米軍はなんでファルージャに総攻撃を仕掛けたんです
08:19
08:20まず報道でアメリカの民間人が殺害された3人
08:24少子体が橋に吊るされたっていう報道が出ました
08:27これはもちろん世界も震撼させたニュースなんですけれども
08:30これの報復だということで米軍は総攻撃を2004年4月にや
08:35るんですね
08:36民間人という風に日本語でも当時報道されましたけど
08:39民間人って聞くとなんかこう
08:41丸腰の非武装の一般人みたいな感じを受けるかと思うんです
08:46けれども
08:46実際は民間傭兵
08:48民間傭兵会社民間セキュリティ会社の人たち
08:51
08:51兵服は着てるんだけれども持ってるのは武器
08:54やってる仕事は米軍と同じなんですね
08:56最初の頃ファルージャの人たち
08:58アンバールの人たちも
08:59あの人たちは誰なんだっていう風に私も思いましたし
09:02戦争の民営化っていうのは私もその時初めてイラク戦争で
09:05最初のうちは最初はびっくりしました
09:07けれどもっとびっくりしたのは彼らで
09:09捕まえられた時に
09:11例えばその拷問された人たちにインタビューしていくと
09:15米軍に拷問された人と
09:17ノーマルの兵服の人たちに拷問された人たちが
09:20いるんですよ
09:21同じことをやってる
09:22人々にとってはどちらも恐ろしい存在なわけなんですよね
09:26これが報道に載った時に民間人が殺された
09:29ファルージャはテロの倉屈だ
09:30あそこを相当しなければならない
09:32アメリカの世論なんかは特に
09:33民間人を殺すなんて
09:35どんなモンスターがファルージャには住んでるんだ
09:37みたいな話になっていったんですね
09:40でもその実際にここに来てみると
09:42私の当時の大きな疑問は
09:44どこにテロリストがいて
09:45誰がテロリストなんだろうっていうのが
09:47ずっとわからなかったです
09:48出てくる話が全部
09:50コーランを叩きつけられたとか
09:52その破かれたとか
09:53引きずられたとか
09:54壊されたとか
09:55嫌がらせされたとか
09:56撃たれたとか
09:57殺されたとか
09:58そんな話ばっかりやったので
09:59最初のうち本当に
10:00武装した人に会うことが
10:02全くなかったんですよね
10:03それがだんだん反米感情が
10:06どんどんどんどん強まっていって
10:08人々は最終手段として
10:10遺族の中から
10:11武器を取る人が出てきた
10:13これがイラクの中での
10:15レジスタンスの最初の始まりですね
10:17でもそういった人たちを
10:19アメリカの政府とか
10:20一部の報道機関とかっていうのは
10:22テロリストっていう言葉だけで
10:24ラベリングしていたこともあるってことですよね
10:25そうですね
10:26テロリストとされそうですね
10:29すごいそこが本当になんていうのかな
10:30当時も本当にもどかしかった
10:32とか過激派とか
10:33過激派とか
10:34それからテロの窓とか
10:35寸にトライアングルとか
10:37当時寸にトライアングルって言ったら
10:38もう完全にそこに入ったら
10:40もうテロリストに食われちゃうみたいな
10:41そういうイメージっていうのがやっぱり
10:43ついていて
10:44バグダッドの人でさえ
10:45怖がるようになってしまって
10:47で私もファルージャに毎週のように
10:50医薬品持って入ってたんですけど
10:52それこそその帰りにね
10:53前にも行ったかもしれないけど
10:54米軍に捕まって腹ばいにさせられたり
10:57怒鳴られたり
10:57いろいろあったんですけど
10:58脅かされたり
10:59そういうのがあったから
11:00バグダッドの人でさえ
11:01え?ファルージャ?みたいな
11:04大丈夫なの?みたいな
11:05あの人たち本当に大丈夫だった?みたいな
11:07そんなとこ行って怖くないの?とか
11:09そういうこと言われました
11:10でもどっちかというと
11:11ファルージャを歩いている時に
11:12ファルージャの人たちは
11:13米軍から銃向けられたりするので
11:15米軍に遭遇しないように
11:17セキュリティを守ってくれてるっていうのが
11:19結構目的だった
11:22でもそれだけ地元の人たちが
11:24もう最終手段として武器を持って戦おう
11:26っていう風に思うぐらい
11:27アメリカ兵っていうのは
11:28現地の人たちを追い詰めていったというか
11:30その現地の人たちの大切にしているものを
11:33踏みにじっていったっていう
11:34それでやっぱり憎しみが積み重なった結果として
11:37そういう過激派っていうものが
11:38生まれてきたってことですよね
11:39そうですね
11:40なかなかそういうところって
11:41ニュースを見てるだけだと
11:43分からないですよね
11:44そうですね
11:44あとはそういう嫌がらしをする他にも
11:48これは米兵にアメリカで
11:50インタビューをいろいろ重ねていった時に
11:52分かってきたのが
11:53わざとではなかったんだけれども
11:54止まれっていうサインを理解してもらえなかった
11:57イラク家族に
11:58イラク人に
11:59車に止まってほしかった
12:00止まってほしかったけど
12:01このグーの意味が
12:02イラク人は分からなかったってことを
12:04後で僕は知ったんだみたいな
12:05これは軍事サインですよね
12:07止まれ
12:08それをイラクの人たちに
12:09止まれってこれで言ったって
12:10分からないじゃないですか
12:11アラビア語も米兵は話せなかったですよね
12:14イラクの人たちは英語が分からなかったし
12:16あとこういう風にやった時に
12:18イラクの人たちは
12:19どうもみたいな
12:20サラモライ君の挨拶ですもんね
12:22みたいな感じで
12:23そこで本当にコミュニケーションができていない状態
12:25
12:25助行しながら検問所に
12:27米兵に近づいたところで
12:28米兵は恐怖に駆られて
12:30銃を乱射してしまった
12:31そこで確認に行ったら
12:33車内には家族がいたみたいな
12:35そういうこととかが
12:36連続起きるわけですよね
12:38あちこちで起きる
12:39そうすると
12:39人々は
12:40米軍は何のために
12:42ここにいるんだ
12:42っていうことになるわけですよね
12:44例えば私も一回
12:44こういうことがありましたけど
12:46ヨルダンイラク国境で
12:47私がヨルダンに出る時
12:49直前なんですけど
12:50イラクのタクシーが
12:51バーって並んでいって
12:52車列になっていて
12:52そこで米兵が
12:53もうすごいイキリ立ってるんですよ
12:55怒鳴ってるんだけども
12:56イラクのタクシードライバーたちは
12:58英語がわからないんですよ
12:59それでなんか見てたら
13:01下がれ下がれと言ってる
13:02ということがわかったので
13:03声をかけて
13:04Excuse me Mr.って言って
13:06でノルジャーノルジャーって
13:07言ったんですよ
13:08でノルジャーって
13:09アラビア語のイラク方言で
13:10後ろ下がってっていう
13:11でそしたら
13:12はーんって言って
13:13ドライバーたちが
13:14車に乗って
13:15下がったってことがあったんですね
13:16でもその直前に
13:18もう米兵の人が
13:19もうこの銃の
13:20この銃所のところでも
13:22この言うこと聞かないって言って
13:24車体を叩いたりとかしたんですよね
13:26でそれでもし誰かが
13:27わーってこうね
13:29その怒り始めたりして
13:31口論になったりして
13:32一人の米兵に対して
13:34丸腰ではあるけれども
13:35イラク人が
13:35なんだなんだって
13:36いう風になったら
13:37もしかしたら
13:37銃を撃ってたかもしれないですよね
13:39米兵がね
13:40本当ですね
13:41本当に加藤さんが
13:42その場にいなかったら
13:43下手したら数十人
13:44一気に亡くなっていった
13:45って可能性もありますもんね
13:46かもしれない
13:46本当にお話を聞いてると
13:47壮絶な現場だったんだな
13:49ってことが分かります
13:51さっきね
13:51高藤さんが
13:52教えてくれた通り
13:53このファルージャの戦いというのは
13:55きっかけになったのが
13:56アメリカの民間軍事会社
13:59いわゆるPMC
14:00プライベートミリタリーカンパニーですね
14:02の社員3人が
14:03亡くなったこと
14:04殺害をされたことが
14:06きっかけだったけれども
14:06それが
14:07日本をはじめとして
14:08報道では
14:09アメリカの民間人3人が亡くなったと
14:11実際には
14:12そのPMCの社員がやっていたことも
14:14アメリカの兵士がやっていたことも
14:15ほとんど変わりがなかった
14:17にもかかわらず
14:18報道されるときは
14:19民間人という風に報道されると
14:20やっぱり私たちのイメージって
14:21丸腰で
14:22無実の市民が
14:24野蛮なイラクの人たちに殺された
14:26みたいなイメージを
14:26持っちゃうじゃないですか
14:27だからやっぱり
14:28戦争の時って
14:29そういう情報操作みたいなことが
14:32やっぱり
14:32簡単に行われると思うんですよね
14:34私たちが報道で聞いている
14:36民間人という単語を
14:37一つ
14:38その単語一つで
14:39我々がその戦争とか
14:40に対して抱くイメージって
14:42大きく変わってしまうので
14:43特に戦時化っていうのはね
14:45原簡単のYouTubeでも
14:46何度も取り上げてきましたけれども
14:49認知戦とかも
14:50そういうことが行われるからこそ
14:52少なくとも外にいる
14:53我々っていうのは
14:54冷静に情報を見極めるっていうこと
14:56もしかしたら
14:57その裏に何かあるんじゃないかな
14:58っていう風に
14:59こう考えること
15:00そういったことを
15:01まさにこのイラク戦争中の
15:02この報道の在り方とかを
15:04振り返ると
15:05すごく感じますね
15:06こいつね
15:07足元を見ると
15:08すごいよく分かると思うんですけど
15:10ちょっと気をつけないと
15:11お墓をこう
15:12踏んでしまうぐらい
15:14それだけたくさんのお墓が
15:16密集してますね
15:17おそらくねここも
15:18同じお墓が
15:19何個も何個も
15:20続いているので
15:21もしかしたら
15:22本当にここって
15:22もともと通路だったと思うんですよね
15:24この広さを考えると
15:25でやっぱある日
15:27一気にこう
15:28戦闘によって
15:28イラクの形がなくなったから
15:30急遽もしかしたら
15:31ここをお墓にしたんじゃないかな
15:32それぐらいね
15:34本当にこう
15:34足の踏み場も
15:35ないぐらい
15:36本当に気をつけないと
15:37お墓踏んじゃうぐらい
15:38通路もどんどんどんどん
15:39なくなってるぐらい
15:40たくさんの形が
15:41なくなったっていうことが
15:42わかります
15:44お墓のお墓のお墓のお墓のお墓のお墓を
16:13こういうところは
16:15そういうので
16:16何ををど 편にしているか
16:18こういう部屋にも
16:28たくさんの
16:29いろいろを
16:33私は自分で食べ物を拭き取り出し、 私は一部の家
16:41を拭き取り出しています 私は、私は、私は私たちの家を
16:45拭き取り出し、私たちの家に住んでいます
16:49私がお母さんは10年間、私たちの家に住んでいます
16:59ファルジェは5人の家庭に負担することができます 彼
17:03女の子は10歳前に逃げられました
17:09彼女の子は家庭に帰ることができます 彼女の子は家
17:14庭に帰ることができます
17:16彼女の戦闘のファルジェはどのような時間を経験
17:20することができます
17:25彼女の戦闘のファルジェはどのような戦闘を経
17:29験することができます
17:30彼女は暗闘することを変えることは常に人材を理解して
17:35います
17:36彼女は暖かい Thorをティヘッドし頑張しておられ
17:42ました
17:42彼女は水を壊せた残り前にパワニットがないことが
17:47できます
17:47彼女は土産の widely摂取することができます
17:49彼女は暖かいそしてひど Fryをあたきのことができます
17:56彼女は炎の雄に入れていません 昔に入れています
17:59その経験をして、どういう経験をしているのか?
18:03何が言っているのか?
18:06私は何が言っているのか?
18:09私は、私は、死は死に死ぬ、死は死ぬ。
18:13このような時代の経験をしているのか、
18:16それは、あの時代の危険だった。
18:18戦争、死ぬ、
18:22基本的な飲料を減らしているのか。
18:24また、私は、
18:27私は自分の経験をしているのか、
18:28自分たちを考え、自分たちを考えることができれば、他
18:31の家族に協力しているようにしています
18:31日本人に来てみて、この動画を見てみよう
18:33あなたは何かメッセージに伝説するかもしれないかその世界に
18:37ついているんです
18:37日本人は日本人の患者で日本人の患者で答えます
18:42日本人は日本人を私たちにしている
18:43何を愛するか?
18:44彼女は彼女とも愛することにします
18:46彼女は彼女を私たちにしていることを 彼女が助けること
18:51ができます
18:52彼女の男性がとても他にも勤励、彼女を就聴さ
18:58せている
18:58そして、彼女の家にもない財源がある
19:02しかし、日本人の人にも助けられるのは
19:05ガズアの人にも助けられる
19:07そして、彼女の戦いを避けると
19:11戦いを避けると
19:12それが、彼女の人にも助けられると
19:17ありがとうございました
19:32今ですねインタビューをさせていただいたおじいちゃんがぜひ家
19:36に来てお昼ご飯をご馳走したい水を飲んでほしいという
19:39ふうに声をかけてくださいました
19:41本当にこうねイラクの人たちが客人をもてなす姿
19:45勢というかホスピタリティすごいものがあるなというふうに思
19:48いますね
19:49ただねこのおじいさんも貧しいご家庭の方みたいなので貧困層
19:54の方からご飯をさらにいただくっていうのはちょっとね申し訳ない気
19:57持ちもするので
19:58はいあのお気持ちだけありがたくいただきますというふうにお伝え
20:01して
20:02次の取材先に向かおうと思います
20:05あでもミネラルウォーターを
20:09あーせんきゅー
20:16おーすっごいいいじゃん
20:21めちゃくちゃ熱いんで
20:23凍ってるのがありがたいです
20:36おじいさんここで一人ずつ役立つしてるの?
20:39おじいさんここで一人ずつ役立つしてるの?
20:53色はどうねなんか一人ずつ役立つよ
20:59おそらく頭がしてててる前にお風员であるんですよ
21:05可愛らしい
21:06この積命でのためにしておいたいたいというよ
21:08私はそれを誕生することに思いを実施したい
21:10私たちの人たちが向かいんだ
21:20私たちは彼の宇宙を使って、私はこの从の取り出すこと
21:23ができました
21:24私たちの人たちは彼の10年で、彼の彼の彼のことを
21:28知っている
21:28私たちの生命だよね
21:29けれど、私たちはとても生活を受験することでした
21:34Thank you. シュクランチャジラン
22:01シュクランチャジラン
22:06シュクランチャジラン
22:07イラクで一番美味しいという噂のケバブレストランがある
22:11と聞いたのでやってきました
22:13シュクランチャジラン
22:18シュクランチャジラン
22:18シュクランチャジラン
22:19わーすごいですね
22:21これ見てくださいこれめちゃくちゃすごい量です
22:24これはなんて言ったらいいんですか
22:27ドレミア
22:28テレ食べる
22:29いやーこのねおじさんの手との大きさと比べるとわか
22:32りますけど
22:32めちゃくちゃでかいですよ
22:342人でこの量を食べるみたいです
22:37シュクランチャジラン
22:39シュクラン
22:41今お通しが出てきたんですけどお通しだけでとんでもない量
22:45ですね
22:45ヒヨコ豆のフムースとかサラダとかあとはピックルス
22:48系かな
22:49あとはヨーグルトソースときゅうりとか
22:51とにかくもうお通しの量だけでお腹いっぱいになりそう
22:54なぐらいすごいです
22:57これがザクロソースの区ですよね
22:58ザクロソースです
22:59ヒラクのいろんなレストランである
23:01これザクロからできてるザクロソース
23:03これね僕もこっち側で結構食べてるんですけど
23:06程よい酸味が効いて美味しいんですよ
23:08これをサラダにこうやってかけて食べる感じです
23:13ここのレストランがなんかイラクで一番有名なケバブ
23:16屋さんが
23:17そうですねハンチャクセインっていうケバブ屋さんで
23:20めちゃめちゃでっかいんですよ
23:21大きさが大きさがすごいでかい
23:23だからハンチャクセインといえばあのでかいケバブっていう
23:26マルージャのケバブね
23:27なんかこのケバブ屋さんがイラク戦争中
23:30空爆されたみたいな話聞いたんですけど
23:32ハンチャクセインは何度も米軍に空爆されていて
23:35その度にオーナーが立て直しして今に至る
23:39多分一回二回じゃないんですよ
23:41何回空爆されても立ち直る
23:44より大きくしている感じで
23:47レジリエンスなんてもんじゃないです
23:48我々からしたら動動を絶するような強さ
23:52彼の抵抗の仕方なんでしょうね
23:54どんなに空爆したって我々のハンチャクセインは潰れない
23:57その時の米軍の理由が
23:59なぜそのレストランを空爆したんだろう
24:01そうですか
24:02それからした時のあれがアルカイダがミーティングしてたんだ
24:05へーそれは本当なんですか
24:08見ての通りこれだけでかいレストランで
24:11そうです
24:11カバツズレもワンワンしてる状態なので
24:13仮にですけど仮にアルカイダがミーティングというか
24:16ケバブ食べてくるとしてそれだけの人のお客さんがいる中
24:20
24:20それだけの理由でプロバックしちゃいけない
24:23敏感性を狙っちゃいけないわけですから
24:25臭い方で決められますよね
24:27理由にはならないですね
24:29ケバブが到着しました
24:31この上に乗っているこのホブスというパンもめちゃくちゃでか
24:35いし
24:35これをめくると
24:36アドサイ
24:37これをめくると
24:41よいしょ
24:43あれ?
24:44あーこれか
24:46おーすごい
24:47長いですね
24:48ケバブが1本まるっと入ってます
24:51それからグリルドゥオニオンとグリルドゥトマト
24:54
24:54まあもうねケバブとかの食レポやってきたんで今回は割愛しますけど
24:57
24:57この後もねまだまだ取材がありますんで
24:59がっつりお昼ご飯食べて引き続き頑張ろうと思います
25:04かつて激戦地となり多くの民間人が犠牲になった
25:07ファルージャ
25:08次回の動画でも引き続き高藤さんのお話を伺いなが
25:11
25:11この街が歩んできた戦争の歴史と
25:14今そこにある人々の暮らしを見つめていきます
25:16チャンネル登録がまだお済みれない方は
25:18ぜひこれを機会にチャンネル登録をよろしくお願いいたします
25:22海外で活躍する日本人や
25:24大手のメディアでは知れない世界の実情をもっと知りたい
25:28という方
25:28ハラカンタのyoutube活動を応援していただけないでしょうか
25:31ハラカンタの海外取材は
25:33ハラカンタを応援するサポーターズクラブの皆様のご
25:36支援によって成り立っています
25:37もしハラカンタの活動を支えてくださる方がいらっしゃ
25:40いましたら
25:41ご無理のない範囲で構いません
25:43マンスリーサポーターになっていただけないでしょうか
25:45一口1000円からご加入いただけます
25:47少しでも興味のある方概要欄のリンクから
25:50サポーターズクラブのホームページをご覧ください
25:53ということで今回も最後までご視聴くださりありがとうございました
25:56また次回の動画でお会いしましょう
コメント

お勧め