- 6 週間前
天地金乃神様が氏子の助け方を、取り次ぎによる助け方、天地書附による助け方、更に合楽理念による助け方へとバージョンアップして来られたと言うことなのです。取り次ぎによる助けの時には取次者が必要でしたが、もはや取次者は要らなくなっているのかもしれません。これによって一地域の助かりから地域を越えた普遍的な助かりの世界が開かれると言えるとも思います。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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ライフスタイルトランスクリプション
00:00ご神回
00:10一つ
00:11天の恩を知って地の恩を知らぬこと
00:15恩を知ったら恩に報いることがなされねばならぬ
00:23観念の上でわかっただけでは
00:26天の恩を知って地の恩を知らぬも同じこと
00:29天地の神を大切にすると言うても
00:33天地の働きそのものを大切にしないなら
00:37誠の道は開けてこの
00:39なりゆきを大切に
00:41すべてを恩事柄として受ける修行に徹するなら
00:46天地の大恩が自然に監督できる
00:49天地の働きを大切にするからである
00:53ここ数日いただきますことが
01:02人が助かるということ
01:05その人が助かるということが
01:08どうあったら人が助かるのか
01:11どういうふうな助け方を
01:13するのか
01:16させていただくというのでしょうか
01:20神様が人を助ける
01:23人間を助ける
01:26しかも真実人を助ける
01:29ということにおいて
01:32その
01:34何と言いましょうか
01:37移り変わりというのでしょうか
01:39そういうものを教えていただいているように
01:43思いますが
01:44そして
01:46ある意味結論ということになりましょうか
01:52それは
01:53天地金の神様が
01:56取り継ぎによる人の助かり
02:00そして次には
02:03天地書き付けによる人の助かり
02:07さらに
02:09結論として
02:10愛薬事例による人の助かり
02:13というふうに
02:16移ってこられた
02:17これから先も
02:21まだあるのかもしれませんけれども
02:23現段階においては
02:26この
02:26取り継ぎによる人の助かり
02:29天地書き付けによる人の助かり
02:32そしてその
02:33今
02:35最新の
02:36助かりのバージョンとでも
02:38言うのでしょうかね
02:39それは
02:41愛薬理念による
02:43人の助かり
02:45を
02:45神様が
02:46何と言いましょうかね
02:49世に
02:50送り出された
02:52ということになりましょうかね
02:55例えば
02:58コンピューターに
03:00いたしましても
03:01次々に
03:04バージョンアップというのを
03:05いたしますね
03:06まあ
03:08そうですね
03:09普通の
03:13いわゆる
03:14世間では
03:16やっぱり
03:16Windowsのパソコンが
03:18大勢を占めていると思いますが
03:20その
03:21Windowsのパソコンも
03:23最初の頃は
03:24もう
03:25コマンドラインという
03:26MS-DOS
03:28というものでしたね
03:29それから
03:32Windowsの
03:34に
03:35変わりましたが
03:37で
03:383.1とか
03:39Windowsの
03:403とか
03:41いうものが
03:43ありましたが
03:45まだまだ
03:47ちょっと
03:48昔よりから
03:50だいぶ
03:51良くなった
03:51という感じでしたが
03:52さらにそれが
03:54Windowsの
03:5595というのが
03:57出ましたか
03:57これで
03:58画期的に
03:59変わりましたね
04:00そして
04:02現在は
04:03Windowsの
04:0411ですか
04:06いわば
04:09その
04:10内容という
04:13ものでしょうかね
04:14その
04:15使い勝手というのか
04:18より良い
04:20機能が
04:20そこに
04:21付加されていく
04:22わけですね
04:23そして
04:24より
04:25使い勝手が
04:27いいように
04:28より
04:30まあ
04:31なんと言いましょうかね
04:32人間にとって
04:33役に立つように
04:34どういうのでしょうか
04:35そういう風に
04:37バージョンアップを
04:39積み重ねてきた
04:41わけです
04:42これはもちろん
04:45人が助かる
04:46ということにおいても
04:47やっぱり
04:48バージョンアップを
04:49していかなければ
04:50ならない
04:51ということだ
04:54と思いますね
04:55いわゆる
04:57いわゆる
04:57取り継ぎによる
04:59人の
05:00助かり
05:00この
05:03バージョンでは
05:04なるほど
05:05願う
05:08うじ子に
05:08おかげを
05:09授ける
05:09という
05:10助け方で
05:11あったわけですけれども
05:13そこでは
05:15真実の
05:16助かり
05:17ということ
05:18までには
05:18至らなかった
05:19ように
05:20思います
05:21そして
05:23次に
05:24教祖様
05:255番年の
05:26天地書き付けによる
05:28ところの
05:29助かり
05:30これは
05:33取り継ぎ者がいなくても
05:37教祖様が
05:38おられなくても
05:40この
05:40天地書き付け
05:42を
05:43なんて言いますかね
05:46覚えておって
05:47それを
05:49正しく
05:49行事で
05:50記載すれば
05:51おかげが
05:52いただけれる
05:53という
05:54その
05:55天地書き付け
05:57による
05:58人の
05:59助かり
06:00そこには
06:02なるほど
06:02我が心になって
06:04おかげを
06:05いただくという
06:06道が
06:06あったのだと
06:08思いますけれども
06:09十分に
06:11そのことが
06:12なされていたとは
06:14思えないところが
06:16ありますね
06:17というよりか
06:18教祖様
06:20自体が
06:22その
06:22天地書き付け
06:24の
06:24内容
06:25これを
06:27それこそ
06:29何ですかね
06:31いわゆる
06:31書き付けだと
06:33買い物に
06:36行くときの
06:36書き付け
06:37のようなもので
06:38どこにでも
06:38持っていって
06:39その通り
06:40行事で
06:41言えば
06:41おかげが
06:41いただけれる
06:42というような
06:44もので
06:45あったわけ
06:46でしょうけれども
06:47その内容を
06:48どういう
06:49どういう
06:51どういうものだと
06:52生き上根高大臣
06:54天地金の神
06:56一心に
06:57がん
06:58おかげは
06:59我が心にあり
07:00今月
07:01今日で
07:02頼め
07:02と
07:03その
07:04内容を
07:05ある意味
07:06妻
07:06ビラ
07:07管理は
07:08してくださって
07:09おりませんね
07:10ただその
07:12天地書き付けを
07:13書き留めて
07:16渡せと
07:17言われた
07:17神様がですね
07:19というだけで
07:21天地書き付けの
07:22内容は
07:22こうこうこうだと
07:24いちなみ
07:25根高大臣とは
07:27こうだ
07:27天地金の神
07:29一心に
07:30がんとは
07:30こうだと
07:31まあ
07:31ですから
07:32ここも
07:33願いというのか
07:34願うというのか
07:35その意見が
07:37分かれる
07:37ところでしょうけれども
07:39三大根高様が
07:41願いと
07:42読まれたという
07:43ように
07:44お聞きして
07:45おりますが
07:46それ以来
07:47一心に
07:49願い
07:49ということになった
07:50ようですけれども
07:51それも
07:52天地金の神様が
07:55願うとも
07:57いただけれるわけですし
07:58がんだけだとですね
07:59いただけるわけですし
08:01無事故に
08:02願いと
08:02おっしゃって
08:03おられるとも
08:04その両方とも
08:05いただけるわけですけれども
08:07このおかげが
08:09我が心にあります
08:10ただ自分の
08:11心にあるのだ
08:12あなたの
08:13心次第だよ
08:14というふうにも
08:15いただけますし
08:16いや
08:17これは
08:18和らぎ
08:18喜ぶ
08:20和らぐ心
08:21喜ぶ心
08:22その和らいで
08:23喜ぶ
08:24その和らぎ喜ぶ心に
08:30おかげがあるのだ
08:31とも
08:32いただけますし
08:33まあ
08:34いただきようが
08:35いろいろありますけれども
08:37今月
08:38コンにして
08:39頼み
08:39もまた
08:40いろいろ
08:41あるようですね
08:42その
08:46内容というものを
08:49教祖様は
08:50はっきり
08:51教えてくださって
08:52おられませんね
08:53ただこの書き付けを
08:56まあ
08:57その通りにすればよい
08:58というぐらいなものでしょうか
09:00ですから
09:01ある意味
09:03その天地書き付けの
09:05本領が
09:07発揮されたとは
09:09言いにくいところが
09:10あるように
09:11思います
09:12内容が
09:15はっきりしていない
09:16わけですね
09:17そこに
09:22第3
09:23バージョンというのでしょうか
09:25これは
09:26愛楽理念による
09:28助かり
09:29というものです
09:30師匠
09:32おつぼすを
09:32一同士に託された
09:34天地金の神様の願い
09:36それは
09:373番目の
09:39助け方であるところの
09:40愛楽理念による
09:42人の助かり
09:44それこそ
09:45真実の
09:46人の助かりを
09:47実現するもの
09:48ということになりましょうね
09:50その
09:53ここに関しては
09:56師匠が
09:58愛楽理念とは
10:00こういうものだよ
10:01ということを
10:03つまわびらかに
10:05語ってきておられる
10:06その
10:09愛楽理念の
10:11真髄というのでしょうか
10:13本当のものを
10:14分かろうとすれば
10:15私の新人の
10:1730年を
10:18振り返って
10:18見てもらわなければ
10:21本当のところは
10:22分からないかもしれないけれどもね
10:24と
10:24おっしゃいながら
10:27それでも
10:28昭和39年でしたか
10:31から
10:31昭和57年
10:34までは
10:34ほぼ毎日の
10:36朝のご理解が
10:38残されています
10:39テープに
10:41テープにですね
10:41そして
10:43なお
10:44その
10:44補足とも
10:46言うべきものでしょうか
10:48師匠が
10:49ご理解では
10:50語っておられない
10:53その
10:54うちうちの話と
10:56でも言うのでしょうか
10:57もっと
10:58より
10:59突っ込んだ
11:00より本当のところに
11:02刺さるというのでしょうかね
11:05そういう
11:06お話が
11:07昭和52年から
11:09やはり
11:10昭和57年までですか
11:12修行生の
11:14先生方との
11:15研修
11:15という形で
11:17その
11:17研修の中での
11:18ご理解が
11:20テープに
11:21残っておりますね
11:22まあ
11:22研修は
11:24毎日ではありませんでしたけれども
11:26その中に
11:27朝の
11:29ご理解の中では
11:30語り得なかったところ
11:32また
11:32ご理解で
11:33その
11:35なんて言いましょうか
11:35師匠が
11:37こういうことを
11:40伝えたかったんだ
11:41といったような
11:43事柄と言いましょうかね
11:45そしてもっと
11:46まあある意味
11:48修行生の先生ですから
11:51プロ向けですね
11:52プロとしては
11:54こうあるべきだとか
11:55いわゆる
11:57もう一つ
11:59朝のご理解から
12:00突っ込んだ
12:01お話が
12:03研修の中には
12:05ありますね
12:06そういう風にして
12:09いわゆる
12:10愛楽理念
12:11ということに関しては
12:13その
12:14勉強しようとすれば
12:17たくさんの
12:19資料がある
12:20というのでしょうか
12:21教祖様の
12:24天地書き付けに関しては
12:25その
12:26勉強しようとしても
12:28なかなか
12:28勉強の
12:29いわゆる
12:30研究の
12:30仕様が
12:31難しい
12:33あまり
12:34多くを語って
12:35おられませんからね
12:36たくさんの人が
12:39教祖様から
12:41見押しをいただいておられます
12:43その
12:43何と言いましょうかね
12:47その方たちが
12:48見押しをいただかれた
12:50方たちから
12:51そのどういう
12:53見押しをいただいたか
12:54というものを
12:56ある先生方たちが
12:59集められ
12:59それを
13:00集大成して
13:01教祖様は
13:03こういうことを
13:04教えられた
13:04というのが
13:07御本になって
13:08経典という形になって
13:11いますね
13:11これは
13:13どこまでも
13:15教祖様が
13:16実際に
13:17語られたことではない
13:19その
13:20教えを受けた
13:21人たちが
13:22自分に
13:23感じ取った
13:24ところを
13:25まあ
13:26メモ書きのような
13:27ものでしょうか
13:28記憶
13:29その場で
13:30確かに
13:31記述したという方も
13:32おられます
13:33そして
13:33教祖に
13:34確かめ
13:35たという方も
13:36おられます
13:37これでよいでしょうかと
13:38そういう方も
13:40おられます
13:41が
13:41大抵は
13:43自分が
13:44いただいた
13:45押しを
13:46紙に書く
13:47ということは
13:48ほとんど
13:48なかったのでは
13:49ないでしょうかね
13:50覚えているものを
13:52聞かれたときに
13:53書き出したとか
13:54口で伝えたとか
13:56いうことによって
13:58伝わった
13:58見教えが
13:59大部分だと思いますね
14:01ですから
14:03教祖様
14:04ご自身が
14:05残された
14:06見教え
14:07としては
14:08他にもあるの
14:11見つかっていないのが
14:12あるのかもしれませんが
14:14お知らせ事
14:15覚え帳
14:16であったり
14:17お知らせ事の
14:18覚え帳
14:19そして
14:20覚え書きですか
14:21というものが
14:23教祖様が
14:24自ら書き残されたものとして
14:26ありますけれども
14:27数としては
14:30少ないですね
14:31ですから
14:32天地書き付けの内容
14:35というものを
14:36教祖様ご自身の
14:37見教えの中から
14:38いただくというのは
14:41これは難しいかもしれませんね
14:44なかなか
14:45至難なことでしょう
14:46その3番目の
14:51現代のバージョンであるところの
14:54愛楽による助かり
14:56ということにおいては
14:58その気になって
15:00研究しようとすれば
15:02幸いなことに
15:04たくさんの
15:05師匠の
15:08生の
15:09お話
15:10直のお話ですね
15:11が
15:12残されて
15:13おりますから
15:14その気になって
15:16勉強しようとすれば
15:18かなりのことが
15:19まあ
15:21わかるのだと思いますね
15:23まあ
15:24もっとも
15:24いよいよのところは
15:26やっぱりこれは
15:27神様に
15:28お伺いしなければ
15:30わからない
15:31というところも
15:32あるとは
15:32思いますね
15:34師匠の
15:36その
15:36愛楽理念の
15:37母体である
15:38という
15:39なりゆきを
15:40尊び
15:41大切にする
15:42今朝の
15:43身にご理解にも
15:44あります
15:45天地の
15:47働きを
15:48大切にする
15:49その
15:50天地の
15:50働き
15:51そのものが
15:52成り行きである
15:53わけですから
15:54これは
15:56少なくとも
15:57師匠
15:58大坪
15:58総一郎
15:59の
16:00もとで
16:00信心の
16:01傾向を
16:02するもの
16:02にとっては
16:03その
16:05祈りの
16:06圏内で
16:06起きてくる
16:07ことから
16:07それは
16:08天地
16:09金の
16:09神様の
16:10お働きだ
16:11私どもの
16:13身の上に
16:14起きてくる
16:16なりゆき
16:16それは
16:17神様の
16:18お働きだ
16:19ということになる
16:22わけですね
16:22まず
16:24そこから
16:25その
16:25神様を
16:26大切にする
16:27神様の
16:28お働きを
16:29大切にする
16:30それは
16:31すなわち
16:32神様を
16:33大切にする
16:34ことであり
16:35もちろん
16:37私どもが
16:38誰それを
16:38大切にすると
16:40しましょうか
16:41もし
16:43私どもが
16:44誰彼を
16:45粗末に
16:46扱っておいて
16:47粗末に
16:48扱っておいて
16:50私を
16:51大切にして
16:52ください
16:52といっても
16:53それは
16:54無理な
16:54話ですね
16:55私どもが
16:57誰彼を
16:58粗末に
16:58すれば
16:59その
16:59誰彼も
17:00私を
17:01粗末に
17:01扱うこと
17:02でしょう
17:02もし
17:04これは
17:06条件
17:07ということ
17:07では
17:08ありませんね
17:09そういう
17:10ものだ
17:11ということ
17:11でしょうかね
17:12誰からを
17:13大切に
17:14したい
17:14誰からか
17:16大切に
17:17してもらいたい
17:18それこそ
17:19神様から
17:20大切に
17:20扱ってもらいたい
17:22と思うならば
17:24やっぱり
17:25神様を
17:25大切に
17:26しなければ
17:27なりませんね
17:28自分が
17:30神様を
17:31それこそ
17:32足元に
17:33するような
17:33ことで
17:34あったり
17:34神様を
17:36なんて
17:37言いましょうかね
17:38ほっぽらか
17:38しておいて
17:39自分の
17:41都合のいい
17:41時だけ
17:42神様
17:43お願いします
17:43と手を
17:44合わせて
17:44神様に
17:45お願いを
17:46する
17:46そういうことで
17:48神様が
17:49聞いてくださる
17:51とは
17:51思えませんからね
17:53やっぱり
17:54日頃
17:55神様と
17:55仲良く
17:56しておく
17:57神様を
17:58大切に
17:58している
17:59そういう
18:00神様を
18:01大切に
18:01している
18:02中に
18:03会って
18:03初めて
18:04神様も
18:05私ども
18:06大切に
18:07してくださる
18:08ということになるのは
18:10これは
18:11もう
18:12当然の
18:13ことでは
18:14ないでしょうかね
18:15そこに
18:18大切に
18:19してもらいたい
18:20から
18:20大切に
18:21するのだ
18:22といったような
18:24水心
18:26あれば
18:27大心
18:27ですか
18:28その反対
18:29でしたかね
18:30まあ
18:31いわば
18:32ああしてもらいたい
18:34から
18:34親切に
18:35するのだ
18:36こうしてもらいたい
18:37から
18:37神様を
18:38大切に
18:39するのだ
18:40おかげが
18:40欲しいから
18:41神様を
18:42大切に
18:42しているのだ
18:43ではいよいよの
18:46時には
18:46通いません
18:48けれどもね
18:49そこに
18:50必要なのが
18:51やはり
18:52真心
18:53ということになり
18:54ましょうね
18:55その
18:56別に
18:57神様から
18:58大切にしてもらう
19:00ということを
19:02求めない
19:02ただひたすら
19:04神様を
19:05大切に
19:06させていただく
19:08そこに
19:09真心
19:10ということが
19:11ありますね
19:12その
19:13真心を
19:14持って
19:14神様を
19:15大切に
19:16させていただく
19:17そこに
19:19おそらく
19:20神様も
19:20真心を
19:21持って
19:22私どもに
19:23返してくださる
19:24という
19:25働きにも
19:26なるものですね
19:28そういう
19:30一つ一つの
19:32細かいことを
19:33師匠は
19:34大坪総理長氏は
19:36教えてくださって
19:38おられます
19:39それが
19:40愛楽辞念
19:41というものですね
19:42ですから
19:43この
19:43愛楽辞念による
19:45助かり
19:48これが
19:49天地金の神様の
19:52第三バージョン
19:55ということになりましょうかね
19:56取り継ぎによる
19:59助かり
20:00天地書き付けによる
20:01助かり
20:03そして今は
20:04愛楽辞念による
20:06助かり
20:07ということになりますね
20:10その
20:11まず第一は
20:13私どもの
20:14身の上に
20:15起きてくる
20:16なりゆき
20:16それを
20:18神様の
20:19お働き
20:20として
20:21大切にする
20:22ということですね
20:24そこに
20:26なりゆきを
20:27大切にする
20:28ということは
20:29それはすなわち
20:30神様を
20:32大切にする
20:33ということであり
20:34さらに
20:36その
20:37神様を
20:38大切にする
20:39という
20:39私どもの
20:40これは
20:40真心でなければ
20:42やはりなりませんけれども
20:44その真心が
20:45天地に通い
20:48今度は
20:49神様の方が
20:50また
20:50さらに
20:51私どもを
20:52大切にしてくださる
20:54というような
20:55働きにも
20:56つながってくる
20:57つながっていく
20:59ということになりましょうかね
21:01これがまず
21:03愛楽寺年の
21:05母体
21:06と言われるものですね
21:07どうぞ
21:11よろしく
21:11お願いいたします
21:12ありがとうございます
21:15お願いいたします
21:15ありがとうございます
21:15ご視聴ありがとうございました
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