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  • 22 時間前
このお道は天地金乃神様が教祖生神金光大神様に難儀な氏子の救済を願われたことに初まると思います。師匠大坪総一郎師の合楽理念もその初まりは天地金乃神様の願いが成就することを師匠が願われたことに初まると思います。天地金乃神様の願いが成就することを願う信心がまず第一にあると言うことです。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:09ご神訓
00:10一つ
00:11我が身は我が身ならず
00:13皆神と神との身と思い知れよ
00:20神の大恩を悟って初めて
00:23神恩法者の生活ができる
00:26国恩を感じて社会奉仕の心が生まれ
00:30国民の務めを果たすことができる
00:37神の大恩を悟ってあります
00:43神の大恩
00:45様々な大恩というものがありますね
00:53私が修行に入らせて
00:56いただきました時
01:02その師匠に
01:03今日から修行に入らせていただきたいと思いますと
01:09ご結婚にお届けに行きました時に
01:14お願いしますというわけですね
01:17その時の師匠のご理解が
01:21この神の大恩を分かるということを
01:27目指しとしてと言いましょうかね
01:29そこに焦点を置いて
01:30修行をさせていただきください
01:34とご理解をいただきました
01:38そして今日のご理解を
01:41もう一遍
01:42いやもう一遍と言われましたけれども
01:46一遍だけではなく何遍でもということでしょうが
01:49繰り返し繰り返しということでしょうかね
01:52いただきなさいとご理解をくださいました
01:59その時の確か内容的には
02:07何と言いましょうかね
02:10例えば1年365日ある
02:14夏が好きな人もいる
02:16冬が好きな人もいる
02:20その冬が好きな人
02:22夏が好きな人
02:25夏が好きだと海水浴に行けると
02:28レジャーというのでしょうかね
02:32ところが夏が好きな人は
02:35冬になると海水浴に行けないと泳げない
02:41日本の話ですからね
02:42ハワイならまた別でしょうけれども
02:46日本の話ですから
02:47そういうふうに
02:48夏が好きな人はいるけれども
02:51なら冬は寒くて泳ぎに行けない
02:56だから冬は嫌だと言うわけでしょうね
03:01また冬が好きな人がいると
03:04この人などは冬が好きだから
03:06冬になったら池の水が凍る
03:10スケートができる
03:11あるいは山で雪が降る
03:14雪山ですから
03:16にスキーに行く
03:18といったような冬のスポーツを楽しむ
03:21それが好きだと
03:23しかし夏は氷がない
03:28山にも雪が溶けてしまっている
03:30だから
03:32いわゆるスキーであったり
03:33スケートができないから
03:34夏は嫌だと言うかもしれないけれども
03:39その夏には夏の楽しみ方があり
03:44冬には冬の楽しみ方がある
03:47その両方を身につければ
04:17冬も楽しい
04:20夏は夏の楽しみがいただけれるような夏を
04:24冬は冬の楽しみがいただけれるような冬を
04:28その四季折々の変化と言いましょうか
04:34事柄出来事と言いましょうか
04:36冬を与えておられる
04:39それを
04:41いわばお恵みですね
04:43そのお恵みを
04:44お恵み
04:47たらし得ないでいる
04:50ところに
04:53夏が好きな人は冬は嫌だと言い
04:56冬が好きな人が夏は嫌だと言い
05:00まあこれは
05:02ある意味神様は
05:05その夏には夏の冬には冬の楽しみがあるように
05:10できるように
05:12お恵みをくださっている
05:15まあ大恩と言えば大恩ですね
05:18にもかかわらずそれを生かしきっていない
05:22大恩を大恩たらしめきっていない
05:29私がいる
05:30私どもがある
05:33ということなのですね
05:36ですから
05:37神様としては
05:39お恵みを
05:40その時々のお恵みを与えてくださっているのだけれども
05:45そのお恵みをお恵みとして生かしきっていない
05:49私ども
05:52そこを
05:54夏は夏の楽しみ
05:56冬は冬が楽しめるような
05:58私どもに
06:00まあこれは私どものやはり心一つというところがありましょうね
06:07その夏の楽しみ方
06:10冬の楽しみ方を得得していく
06:15そこに初めて
06:171年365日を
06:20神の恵みの現れとして
06:23また神の大恩として
06:25確かに受け止めることができる
06:29いわば
06:29神様の大恩を楽しめる
06:33たらしめる
06:34神様の親愛を親愛たらしめる
06:39ことができるというのでしょうかね
06:43実際信愛ということを師匠は教えてくださいました
06:47これはそれこそ
06:481年365日神の大恩の中にいる
06:53ということと
06:53まあ
06:55つながっているような感じがいたしますね
06:59そしてまた
07:00師匠は
07:00信愛成就
07:02その信愛が成就する
07:06ということも教えてくださいましたね
07:09ですから
07:10ただ信愛がそこにある
07:13というだけでは
07:17神様の願いと言いましょうか
07:19信愛が成就しない
07:23その人間
07:24私どもが
07:25信愛を信愛として認識し
07:30そしてそこに
07:31のっとった生き方をして初めて
07:33神様の信愛が
07:35信愛として成就する
07:38ということになりましょうね
07:39それは神様の願い
07:42信愛が成就する
07:44神様の愛が成就するということは
07:46とりも直さず
07:48やはり
07:48神様の願いが成就する
07:51私どもにかけられた願い
07:57このお道の始まり
07:59というものは
08:01その神様の願いから
08:03始まっている
08:06と言えると思いますね
08:09教祖様が
08:10神様から
08:12世間に何本も難儀なう事故あり
08:15取り継ぎ助けてやってくれと
08:18このように
08:20いわゆる
08:22教祖様のように
08:23その
08:24何と言いましょうかね
08:25神様のお心に
08:29かなう
08:30通うような
08:31信心をしてくれる
08:33う事故
08:35
08:36難儀なう事故を
08:38助けてくれと
08:40いわゆる
08:41いわゆる
08:42その
08:44何ですか
08:47教祖様の
08:49信心
08:51に対して
08:52神様が
08:53まあ
08:54ありみ
08:55目を立てられたというか
08:59目が
09:00止まったというのでしょうかね
09:03その
09:04ある意味
09:05惚れ込まれたのかもしれませんね
09:07ああ
09:08このう事故はいい
09:09信心をしてくれると
09:10神様の心に
09:12かなう
09:13信心をしてくれる
09:14このう事故になら
09:16頼んでもよいと
09:17よかろうと
09:18このう事故なら
09:19頼んでも
09:21きちっとしてくれるだろう
09:23
09:24神様が
09:25教祖様に対して
09:27まあ
09:29期待を抱かれたのではないでしょうかね
09:32そこに
09:33神様が
09:34教祖様に
09:35頼まれることになった
09:37難儀なう事故を
09:38助けてくれと
09:41その
09:42難儀なう事故
09:43人間う事故を
09:45助ける
09:46真実の助かりへ
09:48導こうと
09:49されるのが
09:50神様の願いである
09:52ということが
09:53このことを
09:54思っても
09:54分かりますね
09:57もし
09:57神様が
09:58人間を
10:00助けよう
10:01と思われないのならば
10:05大きく言えば
10:06人類救済
10:07ということでしょうけれども
10:09そういう願いが
10:11あられないならば
10:14教祖様に
10:15難儀なう事故を
10:17助けてくれ
10:18
10:20頼まれる
10:21願われる
10:22必要は
10:24必要はないわけですからね
10:26神様が
10:27天地金の神様が
10:29教祖様に
10:30人を助けてくれと
10:31頼まれた
10:32ということは
10:35この神様が
10:36人を助けよう
10:37助けたい
10:38
10:38願っておられる神様だ
10:41ということが
10:42まず第一に
10:44分かりますね
10:47教祖様に
10:48そしてその神様の
10:49願いを
10:50元に
10:51して
10:52その願いを
10:54受けられた
10:54のが
10:55教祖様であり
10:56そこから始まった
10:58ということが
11:00できましょうね
11:03いわば
11:04神様の願い
11:06というものが
11:08あって
11:08それに
11:10応えて
11:10くださった
11:11教祖様の
11:13信心の
11:14お姿が
11:15ある
11:16ということなのです
11:21教祖様が
11:23おかげを
11:24いただきたいから
11:26もちろん
11:27おかげを
11:28いただきたいから
11:29神様の
11:31お助けを
11:32いただきたいから
11:34と思って
11:35始められた
11:36信心では
11:37ありますけれども
11:38その教祖様の
11:40信心の
11:41始めは
11:42なるほど
11:43こう都合の
11:44おかげを
11:45いただきたい
11:45ということだったら
11:47のでしょうけれども
11:48この
11:49お道としての
11:51始まり
11:52根高経としての
11:54始まり
11:54それは
11:55教祖様が
11:57神様の
11:58願い
12:00頼みを
12:01引き受けられた
12:02ところから
12:03始まるわけですからね
12:06まあ
12:07次元が
12:07違ってきたわけです
12:11これは
12:11師匠
12:12大坪
12:12総一郎
12:13神に
12:14おいても
12:15しかりですね
12:17それまでは
12:18やはり
12:19霊言
12:20新たかな
12:20根高経と
12:21いわれる
12:22いわゆる
12:23その霊言
12:24を目的として
12:25信心を
12:27始められた
12:28あるいは
12:28信心を
12:29しておられた
12:31確かに
12:31そういう霊言も
12:32いただいておられた
12:35しかし
12:35ある時から
12:38その霊言が
12:39まあ
12:39いただけなくなった
12:40というのか
12:41右と願えば
12:43左と願えば
12:44右となる
12:45ようになった
12:47とおっしゃって
12:48おられますね
12:49そう語って
12:50おられましたね
12:52その前に
12:5411歳の
12:55天地の
12:57感動と
13:00お話しください
13:01ましたが
13:02その
13:04真ことの
13:05信者になろうと
13:06私がその
13:07真ことの
13:08信者になろうと
13:09そう思った
13:10途端
13:11感動が
13:12湧いてきたと
13:14というお話が
13:15ありますね
13:16あそこの
13:17真ことの
13:18信者になろうと
13:20いわば
13:20真ことの
13:21信者を
13:22目指そう
13:23という心が
13:25目覚められた
13:26わけですね
13:28それから
13:29子供の
13:29ことですから
13:30それから
13:31真ことの
13:32信心が
13:33できられたか
13:34というと
13:34それはどうか
13:36わかりません
13:37まあ
13:38いろいろなことが
13:39あったでしょうからね
13:41しかし
13:42神様は
13:42その
13:43師匠の
13:45まあ
13:45その時の
13:46思いというものを
13:48大切に
13:50神様の
13:50方は
13:51しておられたのでは
13:52ないでしょうかね
13:54そして
13:54頃合いを
13:55見計らって
13:55さあ
13:56そろそろ
13:57真ことの
13:58信心を
13:59してくれよと
14:00今までは
14:01おかげ
14:01信心だったけれども
14:03さあ
14:03そろそろ
14:04真ことの
14:04信心に
14:05目を向けてくれよ
14:07
14:08願われた
14:09その時期が
14:11終戦から
14:12引き上げてこられてからの
14:14ことなのでは
14:15ないでしょうかね
14:17そして
14:18その
14:18師匠の
14:19お心の中に
14:21もう
14:22これからは
14:23右にしてください
14:24左にしてください
14:25というような
14:26自分の願い
14:28
14:28お願いするのは
14:29もうやめましたと
14:31神様の願いが
14:33かけられておるに
14:34違いない
14:35私にも
14:36かけられておるに
14:36違いないから
14:37その神様の
14:39願いが
14:39成就することの
14:40ため
14:43
14:44まあ
14:45修行を
14:46させていただきますと
14:47それまで
14:48師匠が
14:49取り組まれた
14:50修行
14:50というのは
14:51自らにとって
14:53好都合の
14:54おかげを
14:55いただくための
14:56ために
14:57修行を
14:58しておられた
14:59そのための
15:00取り組みであった
15:01しかし
15:02その時点からは
15:03自らの願い
15:06まあ
15:06これは
15:07自分にとっての
15:08いわゆる
15:08ご利益ですね
15:10いわゆる
15:11自分にとって
15:11好都合なことが
15:13起こってくるために
15:14修行を
15:15するというのではない
15:17何が起こってくるか
15:19わからない
15:20でも
15:20それは
15:21神様の願いが
15:23成就する
15:24ということのため
15:25そのために
15:26修行を
15:27させていただこう
15:29
15:29信心の姿勢が
15:32180と
15:33変わられた
15:34わけですね
15:39ある意味
15:40神様の願いが
15:42成就する
15:43ことのための
15:45
15:46ということになって
15:47こられたわけです
15:49その神様の願いが
15:51成就することのために
15:53一切合切を
15:54受けさせていただきます
15:56
15:56その受けることを
15:58修行とさせて
15:59いただきます
16:01それまでは
16:02火の業
16:02水の業
16:04断食であったり
16:06直心
16:06尖閣がなさった
16:08と言われる
16:08修行を
16:10続行
16:11仕上げたと
16:11してきたと
16:12しかし
16:13一つも
16:13おかげにならなかった
16:15
16:15そこから
16:16もういわゆる
16:17思いつく限りの
16:18修行はしたけれども
16:20もう
16:21修行を
16:22思いつく
16:22修行がない
16:23というわけです
16:24ですから
16:25もう
16:26これからは
16:27自分の身に
16:28降りかかってくる
16:29起きてくることから
16:30それら一切を
16:31受けていこう
16:32神様の願いが
16:34成就することのために
16:35受けていこう
16:36そのことを
16:37修行とさせていただこう
16:41という
16:41腹が
16:42決まられた
16:43わけですね
16:45そして
16:45そこから
16:46開けてきた
16:48道が
16:49師匠
16:50おつぼ
16:50総一
16:51よしの
16:51道であるわけです
16:53それが
16:54愛楽理念に
16:55つながってくる
16:56わけですけれども
17:00その
17:00根底にある
17:01ものは
17:02神様の
17:03願いが
17:04成就する
17:06ということ
17:07そこが
17:09本願と
17:10言いましょうかね
17:11願いの
17:12真に
17:14あるわけですね
17:19愛楽理念
17:21この
17:21お道
17:22根高経の
17:23お道にしろ
17:25師匠
17:25大坪総一郎氏が
17:28説かれる
17:28愛楽理念
17:29にしろ
17:30その
17:31ベースにあるもの
17:32それは
17:33神様の
17:34願いが
17:35成就する
17:36ということ
17:38そして
17:38その神様の
17:39願いとは
17:40何か
17:40それは
17:41人間
17:42うじこ
17:43いわば
17:44人理というものが
17:45真に
17:46助かっていく
17:47人間
17:48うじこが
17:48真実の
17:49助かりを
17:49得る
17:50そのためには
17:52どうあったら
17:54よいのか
17:54どういう
17:55真実になったら
17:56よいのか
17:58というところに
17:59展開してくる
18:00わけですね
18:05それが
18:06それが
18:06まあ
18:07これは
18:10イコールでは
18:11ないと思います
18:12その一部
18:13というのでしょうか
18:14微妙な
18:15つながりが
18:16ある
18:17それが
18:18おかげは
18:19我が心にあり
18:20ということであったり
18:22天地にしげつの
18:23心であり
18:24ということであったり
18:25神の心を
18:27心とする
18:28ということであったり
18:29ということへと
18:31それこそ
18:31一切
18:32親愛
18:32ということへと
18:33展開してくる
18:35わけですけれども
18:36それら一切
18:37を含めて
18:38人間が
18:39真に
18:40助かっていく
18:42助かった心の
18:43状態
18:44と言いましょうかね
18:46そういうものを
18:48これは
18:48愛楽世界とも
18:50師匠を
18:51教えてくださいますが
18:54天地金の神様と
18:56人間を
18:56打ち込むことが
18:58
18:58楽しみ合う
18:59拝み合う世界だと
19:01ただ楽しみ合う
19:02だけではない
19:03互いに拝み合う
19:05世界
19:06でもあるわけですね
19:11その
19:13神様が
19:14まあ
19:15一つの
19:16思い描かれる
19:17世界と
19:18言いましょうか
19:19それは
19:21やはり
19:22人間
19:22うち子が
19:23いついかなる
19:24時でも
19:25どういう中に
19:26あっても
19:26和らいでおれる
19:28
19:28喜んでおれる
19:30
19:30そういう
19:31我が心を
19:33持てる
19:34ということ
19:34持てておる
19:36ということ
20:05これがやはり
20:06おまけは
20:08グリコにあり
20:09グリコの
20:11を買うと
20:11おまけがついてくる
20:14これを表現すれば
20:15おまけは
20:16グリコにあり
20:19ですね
20:21しかし
20:21おまけは
20:22グリコにあり
20:25だけれども
20:28神様が
20:31子どもたちに
20:34願われる
20:35ものは
20:36おまけを
20:39与えたい
20:41授けたい
20:42
20:43願われているのでは
20:45ありませんね
20:47おまけを
20:48おまけを
20:48おまけをつけなければ
20:49グリコを
20:50買ってくれない
20:52いや
20:53おまけをつけたら
20:54グリコを
20:55買ってくれる
20:56より一層
20:57ということですね
20:59確かに
21:00グリコを
21:00グリコで
21:01売れば
21:02グリコだけで
21:03買ってくれる
21:04かもしれない
21:05そして
21:05健康
21:07になってくれる
21:08かもしれない
21:10けれども
21:11それ以上に
21:12一層
21:13グリコを
21:14売りたい
21:15そのためには
21:16おまけを
21:17つけよう
21:19そしたら
21:20より一層
21:20子どもたちが
21:21健康になるだろう
21:23という
21:24発想だった
21:25であろうと
21:27私の想像ですけれども
21:28そう思いますね
21:30ですから
21:31おまけは
21:32グリコにあり
21:35ということになった
21:36わけです
21:38おかげは
21:39我が心にあり
21:41天地かきつけの
21:42一つの根幹でもあります
21:44その
21:45おかげは
21:46我が心にあり
21:49神様が
21:50授けたいのは
21:51うじ子に
21:51授けたいのは
21:52おかげではない
21:54もちろん
21:55おかげを
21:56いただいて
21:56喜んでほしい
21:57ということは
21:58ありましょうけれども
22:00神様が
22:01本当に
22:02買ってほしい
22:04いただいてほしいのは
22:06我が心だ
22:08柔らぎ喜ぶ
22:10我が心だ
22:12ただ
22:13我が心になってくれよ
22:15我が心になると
22:17助かりがあるぞ
22:19
22:20言うだけでは
22:21なかなか
22:23我が心になろうと
22:25しない
22:26買ってくれない
22:27だから
22:28そこに
22:28おまけをつけたら
22:31買ってくれるようになるだろう
22:34
22:34そこに
22:35おまけをつけられた
22:36まあ
22:37おかげという
22:37おまけをつけられたのでしょうね
22:39だから
22:40おかげは
22:41我が心にあり
22:44ということになってきたのだと
22:47思いますね
22:49神様が
22:50うじこに
22:51人間うじこに
22:53人類救済
22:54のために
22:56本当に
22:57渡したいのは
22:58柔らぎ喜ぶ
22:59我が心だと
23:04世界中の人々が
23:05我が心になってくれることを
23:08願っておられる
23:10我が心によるところの
23:12助かりの世界
23:14その助かりの世界には
23:15柔らぎ喜ぶ
23:17我が心を
23:19持っている人たち
23:20身につけた人たちが
23:23おられるということでしょうね
23:26その助かりの世界
23:28実現のために
23:30うじこに
23:30柔らぎ喜ぶ
23:32その我が心を
23:33持ってほしいと
23:36いうのが
23:37神様の
23:38願いではなかろうか
23:39と思いますね
23:42そして
23:43さらに
23:44神様が
23:45願われる
23:48まあ
23:49これは
23:49その他にも
23:50いろいろ
23:51生きがめいの
23:52精進ということで
23:53あったり
23:54一切が
23:55信愛ということで
23:56あったり
23:57天地に
23:57知恵の
23:58頃になること
23:59寛容ない
23:59というようなことが
24:02まあ
24:03付随してくる
24:04わけですけれども
24:06神様の
24:07願いの
24:07第一は
24:10まず
24:10人間が
24:11助かること
24:13それも
24:13柔らぎ喜ぶ
24:15我が心を
24:16持つことによる
24:17助かり
24:18
24:19いただいてほしい
24:20という
24:21神様の
24:22願い
24:24
24:25根底に
24:26あっての
24:27愛楽園であり
24:28この
24:29お道である
24:32ということになりますね
24:37まずは
24:37そこまで
24:38ですけれども
24:39どうでも
24:40ここを
24:40抑えておかなければ
24:41ならないと思います
24:44どうぞ
24:45よろしく
24:46お願いいたします
24:49ありがとうございます
24:51ご視聴ありがとうございました
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