- 2 日前
マイホーム的おかげとかマイホーム的信心と言うが、どうもマイホーム的信心では頂くおかげに限りがあるような気がする。師匠大坪総一郎師の場合は、入り口はマイホーム的信心であったようだが、ある時点を境に他人様が助かられるための信心、他人様がおかげを頂かれるための信心へと移っておられる。
ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
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00:09ご理解 第69節
00:30その日その日のおかげを受けていけば立ち行こうが
00:33見やすい新人をするがよいそう
00:39ご参拝の時間が惜し
00:42お祭りがいるという人には新人は難しい
00:47神様が参り出せてくださる
00:50お供えもさせてくださるということが分かれば
00:53新人は見やすいだけでなくありがたいものになる
00:58このような新人が10年も続いたら
01:01間違いなく我が心が祀れるようになる
01:05このような新人生活ができておると
01:08他の真似のできぬような
01:10大きなしかももったいないような
01:13その日暮らしができるようになる
01:20その日暮らしとありますが
01:23師匠大坪総一郎氏の新人の特徴の一つ
01:28というのがその日暮らしというのではないでしょうかね
01:34昔の江戸校ですか
01:37は宵越の金は持たないでしたかね
01:42何かそういうのがありますね
01:45その日暮らしということを師匠はよくおっしゃっておられましたが
01:53これはある意味において自分で算段をしない
01:59それこそ銀行に預金がいくらあるとか
02:06昔は郵便局貯金でしたかね
02:08銀行は預金でしたか
02:10その貯金がいくらになった
02:13預金がいくらになった
02:15といったような
02:18自分で将来を見越してお金を貯めるということでしょうかね
02:25そういうその
02:27何と言いますか
02:30自分で将来をどうこうしよう
02:34そのためにお金を貯めて
02:37どう生むという
02:39そういうものではないと
02:45まあ何と言いましょうかね
02:49そういうことではないよ
02:51預金通帳を見ていくら貯まったから
02:56といって喜ぶような
02:58そういうものではない
03:01まさに
03:03今日お金があって
03:05明日ないと
03:07いうようなことでも
03:09それこそ
03:10神様のおかげを
03:13いただいて
03:14立ち行かせていただいているのであるから
03:18明日は明日で
03:21まあ風が吹くと言いましょうかね
03:25よく
03:28師匠の修行時代のことを
03:33おっしゃっておられましたけれども
03:35もう奥様が
03:37お米別ですか
03:39のお米がありませんと
03:42もう今日炊く
03:43炊いてしまったら
03:45もう明日のお米がありませんと
03:49いうような時でも
03:51まあ明日は明日で
03:54なんとかなると
03:55なんとかなるというよりか
03:57神様がなんとかしてくださる
04:01まあ必要であらばということでしょうね
04:04お生かし
04:05生かされる
04:06私ども一家を
04:09生かされるであるならば
04:11神様がそれこそ
04:14なんとかご都合をくださる
04:18というような
04:19そういうところを
04:21信じ抜いておられたようですね
04:25もちろん
04:26自分のものなどない
04:28というものが
04:30根底にあられたのだと思いますね
04:34それこそ
04:34赤ん坊が生まれてくる時には
04:37すっぱだかで生まれてくる
04:39自分のものを
04:43身につけるということは
04:45何一つとしてないのだと
04:48その後
04:49まあいろいろなものが
04:51着せられたり
04:52身につけられたり
04:53するわけですけれども
04:55まあもちろん
04:56それと同時に
04:58画像がよくというようなものも
05:00身についてくるのだと思いますが
05:05いわば
05:07まあ
05:08赤ん坊の
05:09生まれたての赤ん坊の姿というのでしょうか
05:14師匠にとってはいつもが
05:17自分が生まれたての赤ん坊の姿だと
05:20一切は
05:22神様が
05:24引き寄せてくださったの
05:26ものであり
05:28自分のものというものは
05:30何一つないのだ
05:34ということが
05:35もう
05:36腹の底と言いましょうかね
05:38に
05:39まあ
05:42なんと言いましょうか
05:44腹の底から
05:46そう
05:46合点しておられたというのでしょうかね
05:51ですから
05:51もう
05:52食べるものも
05:53着るものも
05:54一切合切
05:56神様が
05:57必要とあらば
05:59寄せてくださるのだと
06:01自分で寄せようとして
06:03自分で寄せるものではないのだと
06:06これは
06:07我無力というところにも
06:10そこからも
06:11つながってくるのだと思いますが
06:15一切合切が
06:16神様のおかげで
06:18今日の私があるのだ
06:21そしたら
06:22明日の私も
06:23神様のおかげで
06:25私のがある
06:27私とも一家がある
06:29というのでしょうかね
06:34もう
06:35その
06:36徹底した
06:37いただき方
06:38その徹底した
06:39いただき方というのが
06:42大切ですね
06:43ああ
06:44分かってはいますと
06:45ある程度
06:47ああ
06:47なるほど
06:48そうなのだなと
06:49分かります
06:50分かりますけれども
06:52けれどもが
06:53ついてしまいますね
06:54自分には
06:56できませんとか
06:57それはそうですけれども
06:59というようなことを
07:01ついつい
07:02口にしたりいたします
07:05ないないんだけれども
07:07とか
07:07そうですけれども
07:09というのは
07:10まあこれは
07:11言い訳に過ぎない
07:13というわけですね
07:15もし
07:15そうだけれども
07:18こうですけれども
07:20まあ
07:21これが本当ですけれども
07:23と
07:23その本当が分かったら
07:25そのことを
07:26行事に
07:27抜かせていたら
07:29そこに
07:29そのことに
07:31徹底していくのが
07:33本当だと
07:34尾道の
07:35新人者として
07:36本当だと
07:37いうわけですね
07:41その
07:43実は
07:4540数年前の
07:47録音を
07:48昨日も
07:49聞かせていただき
07:51その当時
07:52大変
07:53勢いのある
07:55新人をしておられた方
07:57が
07:58おられました
07:59その話
08:00その
08:0113に近いですが
08:03その方が
08:04お話をしておられました
08:07それこそ
08:07神様の
08:09申し子ではないか
08:10と
08:11言われる
08:11そういう
08:12噂をされるほどしに
08:14まあ
08:14熱烈な
08:15新人をして
08:16師匠にも
08:17敬意しておられる
08:19ような
08:21ことでした
08:23ところが
08:25ここには
08:27今日の
08:27御理解にも
08:29教祖様の
08:30御理解にも
08:3110年
08:32新人が
08:33続いたら
08:34我ながら
08:35我が心を
08:36待つへ
08:36というような
08:37ことですけれども
08:3910年
08:40続いたらと
08:4240年後
08:44どうなっているか
08:46あまり
08:47正直言って
08:49見る影が
08:50ないような
08:52感じですね
08:53教会からは
08:55離れておられ
08:56いますし
08:56そこで
08:58どういう風に
08:59しておられるのか
09:00分かりませんけれども
09:02いわゆる
09:04以前の
09:05その40数年前の
09:08勢いというものは
09:09あまり
09:10ないような
09:12感じが
09:13いたしますね
09:17そういう話が
09:18伝わってきませんからね
09:21一体
09:23どこに
09:24違いがあるのだろうかと
09:55これは
09:56信じんだなと
09:57思われるような
10:00そういうものを
10:03言動に
10:04表しておられた
10:05先生方
10:06修行生の先生方が
10:09当時
10:09おられましたけれども
10:11それが
10:12それが
10:13その後
10:15あまり
10:16パッとされない
10:17というところも
10:18ありますね
10:19不況に出られて
10:21流々たる
10:22ご比例になったか
10:25なって
10:26残念ながら
10:27なっておりませんね
10:30まあ
10:30師匠も
10:31研修の中で
10:33おっしゃっておられましたことが
10:35その
10:36いわゆる
10:38師匠に
10:39傾倒する
10:40というのでしょうかね
10:41そして
10:42師匠の
10:43生きられ方
10:44というものに
10:46まあ
10:46ある意味において
10:47洗脳されなければならないと
10:50そして
10:50師匠の
10:52生きられ方
10:53あられ方
10:54に
10:54続行
10:55まあ
10:56勘ならっていく
10:57というのでしょうかね
11:00そういう
11:00いわゆる
11:01師匠に対する
11:02昨日も
11:03少し
11:05申しましたけれども
11:07その
11:07いわゆる
11:09同年心というような
11:10傾倒する
11:12敬意をする
11:13というような
11:14そういうものが
11:15まあ
11:17一途ではいけない
11:18という表現ですが
11:20一路という表現ですが
11:22まあ
11:23どこがどう違うのか
11:24今でも
11:25あまりよく分かりませんが
11:27その
11:28師匠に対する
11:30傾倒
11:32そして
11:32師匠の
11:34信心を
11:35まあ
11:35真似させていただこう
11:37というのか
11:38私も
11:39そういう
11:40信心を
11:40させていただこうと
11:44ある意味
11:44師匠を
11:45勘ならっての
11:46信心
11:47ということになりましょうかね
11:49そこを
11:51徹底して
11:52なされる
11:53この徹底というのが
11:56大切ですね
11:58徹底して
11:59愛楽年なら
12:01愛楽年に
12:02徹する
12:04その
12:06師匠の
12:07教えに
12:08徹する
12:10という
12:11ところが
12:12ない
12:13ならば
12:15出ても
12:16ダメだよと
12:18いわば
12:19ここの
12:19いわば
12:20不況に
12:21出たとしても
12:22それは
12:23まあ
12:24大したことには
12:25ならないよ
12:27というようなことを
12:30おっしゃって
12:31おられました
12:33いわば
12:34師匠から
12:35習うたことを
12:36それこそ
12:38そこに
12:39徹する
12:40ことが
12:41ないならば
12:43どれほど
12:44まあ
12:46その
12:47修行の
12:48時にですね
12:49いい
12:50信心が
12:51できるとか
12:52素晴らしい
12:53ことを
12:54口にしたり
12:55まあ
12:56言動と
12:57言いましょうかね
12:58そういうことで
12:59あっても
13:00まあ
13:02いわゆる
13:03出てから
13:05大したことには
13:06ならないよと
13:07いわゆる
13:08本当の
13:09本物の
13:10おかげというのでしょうかね
13:12人がたくさん
13:13助かる
13:14というようなことには
13:16ならないよと
13:17これはつまり
13:18神様が
13:20そう働いて
13:21くださらない
13:23ということになりましょうね
13:26人を
13:27助ける
13:28これは
13:28人を
13:29助けるのではない
13:31と
13:32おっしゃって
13:33おられました
13:34人が
13:34助かるのだと
13:37まあ
13:37おのずと
13:38人が
13:39助かっていく
13:40そういう
13:41働きが
13:42起こってくる
13:44まあ
13:44そういう
13:45働きを
13:45起こせるようにならなければ
13:48ならないねと
14:17学院から
14:19満身が
14:19満身が出たりするのでしょうね
14:22そうではない
14:23人が
14:24助かるようになる
14:27そういう
14:27取り継ぎさせなければ
14:29ならないと
14:31これは
14:32神様が
14:33そこに
14:34おのずから
14:35自ら働いてくださり
14:37助けてくださる
14:39それこそ
14:40願わずとも
14:41神様が
14:42助けてくださるような
14:44そういう
14:45人が
14:46助かる
14:47そういう
14:48教会で
14:49なければ
14:49ならないよと
14:5340数年前の
14:54話ですけれども
14:56今日
14:57私の
14:57ところで
14:58自分の
14:59手元
15:00足元で
15:00そうなっているか
15:01というと
15:03残念ながら
15:04そうなって
15:04おりませんね
15:06おりませんけれども
15:08それでも
15:09師匠が
15:10教えてくださった
15:11ことを
15:12いかばかりでも
15:14まあ
15:15私が
15:16命ある限り
15:17というのでしょう
15:18かね
15:18伝えさせて
15:19いただかなければ
15:20ならない
15:21私も
15:22知る限りの
15:23こと
15:23と思って
15:24伝えさせて
15:25いただいている
15:26わけですけれども
15:29そういう
15:30中に
15:31師匠の
15:32信心が
15:33変わられた
15:34ところの
15:34一つ
15:36これは
15:36やはり
15:37その13日間の
15:38時に
15:39発表されて
15:40おられた
15:40ある方の
15:41奥様
15:42ですけれども
15:43その方は
15:44もう
15:44亡くなって
15:45おられましたが
15:47ある方が
15:48もう
15:49明日を
15:50教えぬ
15:50命だと
15:51医者からも
15:52見放された
15:53もう後は
15:54死を待つばかりだ
15:56という
15:57その
15:57人を
15:59目の前にして
16:01神様に
16:02願ったと
16:04もし
16:04この
16:05人の
16:07命を
16:08神様が
16:09助けて
16:10くださる
16:11ならば
16:12私は
16:13私に
16:14できる限りの
16:15どんな
16:16修行でも
16:17させていただきます
16:19と
16:20神様に
16:21お願いした
16:23ただ
16:23神様に
16:24この人の
16:25病気を
16:25治してください
16:26と
16:27お願いした
16:28だけではない
16:30もし
16:31神様が
16:32この人の
16:33病気を
16:33いわゆる
16:34命を
16:35流れらせて
16:36くださる
16:37ならば
16:38私に
16:39できる
16:40限りの
16:41どんな
16:42修行でも
16:42させていただきます
16:44から
16:45と
16:45言って
16:46神様に
16:47お願いを
16:47した
16:49そしたら
16:51それこそ
16:53お医者さんも
16:54見話したような
16:55もう
16:56あとは
16:57死ぬばかりだ
16:58という
16:58その人が
17:01まあ
17:01病気が
17:03治った
17:03というわけです
17:05そして
17:06仕事にも
17:07出れるように
17:07復職も
17:08できるようになった
17:10いわゆる
17:12まさに
17:13奇跡的な
17:13おかげが
17:14そこに
17:16現れた
17:16わけですね
17:19その時に
17:20初めて
17:22この神様は
17:24ない命でも
17:25助けてくださる
17:27神様なのだ
17:28そういう
17:29働きが
17:30できる
17:31してくださる
17:32神様なのだ
17:34人の
17:35命でも
17:36神様が
17:37何とか
17:38してくださる
17:39助けてくださる
17:41そういう
17:42神様だという
17:43そこの
17:44確信が
17:45できた
17:47というような
17:48ことを
17:50お話しして
17:50おられました
17:53さあ
17:54ここですね
17:55どこが
17:57違うのか
17:57今朝
17:58いただきますのは
18:00ここなのです
18:02マイフォーム的
18:04おかげとか
18:05マイフォーム的
18:07神人
18:07ということを
18:09申しますね
18:12その
18:12何のために
18:14信心を
18:15信心をするのか
18:17ということが
18:18あります
18:18誰のために
18:20信心をするのか
18:22ということが
18:23あります
18:53大抵は
19:22あなたのための
19:23自分が
19:24自分がおかげを
19:24いただくために
19:25する
19:26信心
19:27ではなかった
19:28ということですね
19:30これはもちろん
19:31最初から
19:32そうではない
19:33最初はやはり
19:35自分自身の
19:36商売繁盛であったり
19:39親の
19:41親孝行のための
19:42新人であったり
19:44親孝行のための
19:45新人というのも
19:46もうすでに
19:47自分のための
19:48新人からは
19:49外れていますけれども
19:51いわゆる
19:52それでもやはり
19:52マイフォーム的
19:53新人の
19:54範疇でしょうからね
19:56いわゆる
19:57我が家族のため
19:59マイフォーム的な
20:02新人では
20:03なかった
20:04ということなのです
20:07人様が
20:08助かれるため
20:09そのためには
20:11私が
20:13できる限りの
20:14新人を
20:15させていただきます
20:17というものを
20:18すでに
20:19人が助かることのために
20:22新人をする
20:24改まっていく
20:26という
20:27新人で
20:28あったということです
20:31ここが
20:32違うところだと
20:33今朝は
20:34いただいております
20:37その
20:3840数年前の
20:41それこそ
20:44まあ
20:44勢いのある
20:45新人を
20:46しておられた
20:47けれども
20:47それは
20:48マイフォーム的な
20:50マイフォームのための
20:51自分自身が
20:53助かる
20:55ということのための
20:57自分自身が
20:58おかげを
20:59いただく
20:59ということのため
21:01で
21:02とどまっておられた
21:03ような感じ
21:04ですね
21:05そこから
21:06ある一線を
21:07超えることが
21:08できなかった
21:10師匠の場合は
21:11その一線を
21:12超えられた
21:14自分のための
21:15新人
21:15から
21:16人様が
21:17助かれることの
21:19ための
21:19新人
21:21ということに
21:22まあ
21:24一歩踏み込まれた
21:25わけですね
21:27超えられた
21:27というのでしょうか
21:29そこから
21:32その後の
21:33師匠の
21:33なんて言いましょうかね
21:35新人の展開があり
21:37いわゆる
21:38人が助かっていく
21:40というような
21:40おかげの展開が
21:43あったように
21:44思いますね
21:48ですから
21:50自分のために
21:51新人をする
21:53それは
21:53始まりですけれども
21:55そこで
21:56止まっておったのでは
21:57次の
21:58いよいよ
21:59神様が
22:00本当に
22:01願われている
22:02新人に
22:02入っていくことが
22:03できない
22:04私どもの
22:05心は
22:05自分が
22:07助かる
22:07さえすれば
22:08よい
22:08自分の
22:10家族が
22:10おかげを
22:11いただき
22:11さえすれば
22:12よい
22:12という
22:13新人から
22:14世の
22:15難儀の
22:16人が
22:16助かることの
22:17ために
22:17人が
22:18助かることの
22:19ために
22:19この難儀な
22:21人が
22:21助かることの
22:22ために
22:23自分が
22:23新人を
22:24させて
22:24いただきます
22:26といったような
22:27人が
22:28助かることの
22:30ための
22:31私の
22:32新人
22:33という
22:34世界
22:35に
22:36入っていかなければ
22:38ならない
22:39そうなった時に
22:41初めて
22:41それこそ
22:44何と言いましょうか
22:47その日暮らしで
22:48さえも
22:50神様が
22:51まあ
22:51面倒を
22:52見てくださる
22:53ようになる
22:54というのでしょうか
22:55ね
22:56そういう
22:57おかげも
22:57いただけれる
22:58ようになるの
22:59ではないでしょうか
23:00ね
23:03どうぞ
23:04よろしく
23:04お願いいたします
23:08ありがとうございます
23:10ご視聴ありがとうございました
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