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  • 5 か月前
動画内の画像や映像、概要欄のデータはSteam版のものです。このゲームはゲーム機やスマホなどでもプレイ出来るマルチプラットフォームとなっています。


【タイトル】PILGRIMS
【ジャンル】アドベンチャー
【発売/配信】2019年10月7日
【開発】Amanita Design
【販売】Amanita Design
【年齢制限】
【日本語】テキスト UI

Steamストアページ→ https://store.steampowered.com/app/1049280/Pilgrims/

EPIC GAMES→ https://store.epicgames.com/ja/p/pilgrims-6d250f

GooglePlay→ https://play.google.com/store/apps/details?id=net.amanita_design.pilgrims&hl=ja

NintendoStore→ https://store-jp.nintendo.com/item/software/D70010000057677


[動画内使用音声・・・ゆっくりムービーメーカー]
 


この動画の内容はプレイしたゲームの感想です。
ネタバレ注意です。
ゲームによっては過激な内容を含む場合があります。
動画内の情報は動画公開時以前のものです。

※この動画は作り直したものです。

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00:00この動画の内容はプレイしたゲームの感想です。
00:03ネタバレ注意です。
00:05ゲームによっては過激な内容を含む場合があります。
00:08動画内の情報は動画公開時以前のものです。
00:14今回は絵本のようなビジュアルのゲーム、ピルグリム、をプレイしてみました。
00:18PCだけではなく、ゲーム機やスマホでも遊べるゲームです。
00:22動画内の映像と感想はPC版のものになります。
00:26PC版でもスマホ風に縦長画面で遊ぶことができます。
00:30主人公は船に乗せてもらうため、
00:36扇動が逃がしてしまったという小鳥を探す冒険に出ます。
00:40道中知り合った陽気な人たちを仲間にしながら、
00:43様々な難問を乗り越え小鳥を追いかけます。
00:48おとぎ話風のストーリーであり、
00:50話を進めるために各地で起こっている問題を解決するアドベンチャーです。
00:55問題というのは住民の要望に応えるお使いのことです。
01:00フィールドの移動やアイテム入手はポイント&クリック式で行います。
01:04特徴的なのは人物やアイテムがカードに見立てられている点です。
01:09イベントが発生する場所ではまず人物カードを出し、
01:12アイテムカードでアクションを起こします。
01:14人物によってどういうアクションをするかは、
01:18スキルのようにカードにも描かれています。
01:22ですが、基本的に何を渡しても何かしらのアクションをしてくれるので面白いです。
01:29正解が一つではないイベントもあったりしますので、
01:32いろいろな組み合わせを試してみます。
01:33お使いイベントをこなし、仲間を増やして仲間の目的を達成すれば、
01:43逃げた鳥に近づくことができます。
01:47もちろんゲームをクリアするために寄り道せず進めても良いですが、
01:50実績収集要素もあります。
01:52これは戦術したように、正解が一つではない場面があったり、
02:00登場人物の面白いリアクションを引き出すこと、
02:03などいろいろと用意されています。
02:08本編のプレイ時間は30分から1時間弱ほどの短編です。
02:14探索の難易度は全体的に優しめになっているので、
02:17実績の多さがやり込み要素になっているのではないでしょうか。
02:22海外の開発スタジオのゲームですが、
02:27メニュー部分などテキストは日本語化されています。
02:30言語に頼らず、絵や動きで何が起きているか分かるようになっているため、
02:35たとえ日本語化されていなくてもほぼプレイに支障はない作りだとは思います。
02:41独特なビジュアルに音楽もよく合っていて世界観が良いです。
02:44コミカルな動きや展開の中にも少々暴力や残酷な描写があり、毒があります。
02:49おとぎ話の世界というものは本来そういうものかもしれません。
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