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  • 5 か月前
動画内の画像や映像、概要欄のデータはSteam版のものです。


【タイトル】ABYSS:The Wraiths of Eden
【ジャンル】ヒドゥンオブジェクトアドベンチャー
【発売/配信】2012年10月29日
【開発】Artifex Mundi
【販売】Artifex Mundi
【年齢制限】IARC 7+ 恐怖(※Xbox版のレーティング)
【日本語】テキスト 

Steamストアページ→ https://store.steampowered.com/app/284710/Abyss_The_Wraiths_of_Eden/

Xbox→ https://www.xbox.com/ja-JP/games/store/abyss-the-wraiths-of-eden/bp3hg7mrhd6l


[動画内使用音声・・・ゆっくりムービーメーカー]
 

この動画の内容はプレイしたゲームの感想です。
ネタバレ注意です。
ゲームによっては過激な内容を含む場合があります。
動画内の情報は動画公開時以前のものです。

※この動画は作り直したものです。

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00:00この動画の内容はプレイしたゲームの感想です。ネタバレ注意です。
00:04ゲームによっては過激な内容を含む場合があります。
00:08動画内の情報は動画公開時以前のものです。
00:14今回は物探し、探索パズル系ゲーム、アビスエデンの怒り、をプレイしました。
00:1910年以上前に配信されたゲームであり個人差はあると思いますが、
00:23ビジュアルやシステムに古さを感じることがあるかもしれません。
00:26それと海洋都市が舞台となるため、海洋恐怖症の方にはしんどい描写があります。
00:35冒険家のロバート、マルソーが海底探索中に行方不明になってしまいました。
00:41捜索が続けられますが、ロバートは一向に見つからず生存が絶望しされます。
00:46ロバートの婚約者である主人公は、
00:48彼の生存を信じて行方がわからなくなった地点の海中を自ら潜って探します。
00:53ロバートの足跡を見つけた主人公がたどり着いたのは、
00:57エデン、と呼ばれていた水中都市でした。
01:00黒いローブに赤い瞳を持つ謎の人物の姿を目撃しながら、
01:04エデンの中の探索を開始する主人公は、
01:07この都市で氾濫が起こったこと、
01:09そして赤い瞳の人物がロバートの失踪に関わっていることを知ります。
01:13ストーリーは緊張感があり、冒険心をくすぐるものになっています。
01:20婚約者を救出するため、
01:22廃墟のようになった水中都市の謎を解きつつ探索していきます。
01:26システムはポイント&クリックで、
01:28気になる場所を調べることでフラグを立てていくシンプルな操作です。
01:32謎解きやパズルをするために緻密な絵の中から必要なもの、
01:36お題になっているアイテムを探し出す必要があります。
01:39アイテム探しはドミノというミニゲームに変えられるので、
01:42好きな方でその場面をクリアしていきます。
01:46物探しの難易度設定がゲーム開始時に設定できます。
01:50これは物探し自体の難易度を変えるというよりは、
01:53ミスクリックのペナルティやヒント機能周りの設定です。
01:57このようなゲームをプレイしたことがない場合は
01:59カジュアルモードでプレイすればガイドがあるので良いかもしれません。
02:02物探しやパズル自体の難易度は割と優しめだと思います。
02:06簡単すぎることもなく難しすぎないさじ加減です。
02:10とはいえ、このようなジャンルが得意かどうかでプレイ時間に差が出るとは思いますが、
02:16たまにお題のアイテム名の日本語訳が、
02:19ピンとこない時があって難しいと感じることもありました。
02:22会話などの日本語訳では気になるところはあまりなかったです。
02:27が、
02:27このゲームのタイトルの副題、エデンの怒り、は直訳の、エデンの亡霊、の方がストーリーに合っている気がしました。
02:34裏設定とか色々あるのかもしれませんし、そこまで雰囲気を損なうという役でもないと思いますが、
02:42探索やストーリー進行については、目的や集めた情報がタブにひとまとめになるのでわかりやすいです。
02:48このゲームは結構やることが多いのでこれは助かる機能でした。
02:53メインのストーリーをクリアすると、ある人物の過去編をプレイできます。
02:58おまけシナリオのプレイ時間は1、2時間の短編です。
03:03ロバートの救出で手一杯でしたが、このエデンという場所自体にも物語がたくさんあったのかもしれません。
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