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  • 8 か月前
合楽理念は簡単です、明瞭です、しかもおかげが確かです、と師匠大坪総一郎師は教えて下さる。なるほど頭で理解するのは簡単かも知れないが実行に移すとなると中々難しい。いよいよになると合楽理念を投げ出してしまう。これは師匠と血の繋がりが有ろうが無かろうが関わり無しで師匠への憧念心がなければ行じ貫けないと言うこと。

ご覧頂き有り難うございます。
(御理解の保管庫へ): https://www.gorikai.wagakokoronet.org/
トランスクリプション
00:00ご理解 第72節
00:12人間を軽う見な 軽う見たらおかげはなし
00:16軽う見たらおかげはなしと言われるのですから
00:23大切にする心におかげがあるということになります
00:27大切にするとは その個性 命を尊重するということです
00:34大根に人参の赤きを求めず
00:38人参に大根の白きを迫らず
00:42ごぼうにその黒きをたたえ
00:44かぶなにその青きをほむ
00:47自然の心 広きかな
00:50新楽216節
00:52大切にせずにおれない心の根源は
00:57広き心です
00:59
01:00浮かん森は宇宙のこと
01:04草かん森は自然ということ
01:06天地 自然の働きを神の働きと見ることこそ
01:12寛大な心である
01:13師匠大坪 総一上司が教えてくださる
01:23いわゆる愛楽念
01:24師匠は簡単です
01:28明瞭です
01:29しかもおかげが確かです
01:32
01:32おっしゃってくださいますが
01:36なかなかその愛楽念は簡単だと
01:42明瞭だと
01:43しかもおかげが確かだ
01:46しかも簡単です
01:50明瞭です
01:52と言えるところまで
01:56習熟しなければならないというのでしょうかね
02:00マスターしなければならないというのか
02:03理解しなければならないというのか
02:06そういうものがいりますね
02:09そしてさらにそこから
02:11実際に行事で始めて
02:13しかもおかげが確かです
02:16しかもおかげが確かです
02:17と言える世界に
02:19入れるのではないでしょうかね
02:22師匠大坪 総一上司にとっては
02:26簡単だ
02:28明瞭だ
02:29しかもおかげが確かだ
02:31そういう愛楽念だ
02:32
02:33師匠ご自身は
02:36そう実感しておられるのでしょうけれども
02:39果たしてその追従者というのでしょうか
02:45私のフォロワーとでも言うのでしょうかね
02:48その弟子たちにとって
02:51本当に簡単で明瞭で
02:54しかもおかげが確かか
02:55ということは
02:57また別の問題でもあるように思いますね
03:02師匠もまた確かに
03:04簡単です明瞭です
03:05しかもおかげが確かです
03:07と言えたり
03:09思えたり言えたりするほどしに
03:12やはり
03:13育たればならないよと
03:15ただ
03:17頭で
03:18勉強したというだけでは
03:20ご理解を聞いてわかったと
03:23なるほど
03:24そうかと合点も言ったと
03:26言うだけでは
03:27ダメなのですね
03:30いわゆる
03:31本当のおかげというものが
03:32伴うてこない
03:33頭で分かり
03:36心で練り
03:37体で行事
03:38で初めて
03:40実利がある
03:43というのでしょうかね
03:45ですから
03:46その
03:48ある意味
03:49柔らぎ喜ぶ
03:51我が心に
03:52よるところのおかげ
03:53いわば
03:54師匠が教えてくださる
03:57アイラク理念を
03:58本当に
03:59マスター師
03:59実践師
04:03ですか
04:03その
04:05師匠が
04:06教えてくださるような
04:08おかげを
04:08本当に
04:09いただいているものが
04:11果たして
04:12何人いるだろうか
04:13と思うと
04:15まあ
04:17ほとんど
04:18いないような
04:20感じが
04:20いたしますね
04:21その
04:24なかなか
04:26難しいと
04:28言えば
04:29難しい
04:30しかも
04:32いよいよのところになると
04:33難しい
04:34私もその
04:37仕事中でしたが
04:40医科医療が
04:40まあ
04:42こうして
04:43胃の壁が破れて
04:44息が
04:45体中に流れ出し
04:48熱いというのか
04:50痛いというのか
04:51まあ
04:52たまりませんね
04:53そういう
04:55中に
04:56あって
04:57それこそ
04:58師匠が
04:59教えてくださる
05:00その教えを
05:02行事用とか
05:04いただき抜こうとか
05:05そういう
05:07何と言いましょうか
05:09原動力という
05:10ものでしょうか
05:11そういうものが
05:13どこから
05:15湧いてくるのか
05:16もう
05:19おかげなど
05:20いただかなくていい
05:21もう
05:22この
05:24痛みが
05:24なくなったら
05:25もう
05:26我が心とか
05:27何とか
05:27そんなものは
05:28もう
05:29どうでもよくなる
05:31というのでしょうかね
05:32その
05:34痛みや
05:35苦しみ
05:36
05:36いよいよになってくると
05:38襲ってくると
05:39もう
05:42死んだ方が
05:43マシだ
05:44
05:45すがん
05:46思えるようになってくる
05:49まあ
05:50そういう中に
05:52神様から
05:53いただきましたことが
05:54それこそ
05:55お前が
05:56苦しめば
05:57苦しむほど
05:57人が助かる
06:00とはいただきましたけれども
06:02それなら
06:03もっと苦しんでもいい
06:05という心までは
06:08なかなか
06:09出てきませんでしたね
06:11なるほど
06:13そうなのか
06:14とは思いましたけれども
06:16人が助かるためならば
06:18もっと苦しんでもいい
06:20という心は
06:23なかなか
06:24出ないものですね
06:26むしろ
06:27もう
06:28こんなに苦しむなら
06:29もう
06:29早く死んだ方が
06:30マシだ
06:31というような
06:33心は
06:33出てきましたけれどもね
06:35それでも
06:37踏み
06:38とどまった
06:39というのでしょうか
06:40いや
06:41それでも
06:41どうしたら
06:44いわゆる
06:45師匠の
06:45アイラクリネ
06:46教えてくださった
06:47アイラクリネを
06:48行事抜くことが
06:50できるだろうか
06:51
06:52そこに
06:54踏み
06:55とどまることが
06:56できた
06:57のは
06:59やはり
07:00なんと
07:01言いましょうかね
07:01完全に
07:03できたかどうか
07:04わかりませんけれども
07:06少なくとも
07:08師匠の
07:08教えに
07:10死ぬならば
07:12その師匠の
07:13教えに
07:14順次退
07:14というような
07:17心が
07:17湧いてきた
07:18それはやはり
07:21師匠に
07:23相すまない
07:24教えを
07:25行事ない
07:26のでは
07:27師匠に
07:27相すまない
07:28という
07:30なんと
07:31言いましょうかね
07:32いわゆる
07:34同年心
07:35
07:36言われる
07:37
07:37ではなかったか
07:39と思いますね
07:40私ども
07:42自分が
07:44おかげを
07:45いただくためとか
07:46自分が
07:47なんと
07:49言いましょうか
07:49助かるためとか
07:50いうことで
07:52あったならば
07:53もう
07:54こんな苦しい
07:55思いを
07:55してまで
07:56助かろうとは
07:58思わない
07:58こんな苦しい
08:00思いを
08:01してまで
08:02おかげを
08:03いただこうとは
08:04思わない
08:05もう
08:06それこそ
08:06一抜けだ
08:07という
08:09心の方が
08:11強いように
08:13思いますね
08:13それでも
08:15愛楽に
08:17というもの
08:18教えというものに
08:19踏み
08:20とどまろうとする
08:21それでも
08:22踏ん張ろうとする
08:24その心は
08:26今ここで
08:28くじけたのでは
08:29師匠に
08:30相すまない
08:31という
08:32思い
08:33だった
08:34と思いますね
08:35それは
08:39やはり
08:41師匠に対する
08:42同年心
08:43というものが
08:45元になっているように
08:47元になるように
08:48思いますね
08:49師匠
08:51大坪総一郎氏に
08:53対する
08:54同年心
08:54それが
08:55いよいよの時の
08:57踏ん張る
08:58元になる
09:01踏ん張らせてくれる
09:03というのでしょうかね
09:04そういうものを
09:08今朝は
09:08教えていただいている
09:09ように
09:10思います
09:10これは
09:13正直言って
09:14生半可なことでは
09:17愛楽理念を
09:19いよいよの時に
09:21行事することは
09:22難しいですね
09:24それだから
09:26それだからでしょうか
09:27実際
09:29愛楽理念によって
09:30おかげを
09:32いただいている人
09:33愛楽理念を
09:35大変
09:36伝承している人
09:37柔らぎ
09:38喜ぶ
09:39我が心によって
09:40助かっている
09:41あるいは
09:42おかげを
09:42いただいている
09:44という人は
09:46ほとんど
09:48おられないような
09:49感じが
09:50いたしますね
09:51私も
09:53まだまだだと思いますし
09:56他の
09:57
09:58見渡しても
10:00その
10:00直系ですら
10:02それが
10:03いただけているとは
10:04思いませんね
10:06それほどしに
10:09いよいよになると
10:11なかなか
10:11難しいのです
10:13なんと言いましょうかね
10:16石書というのでしょうか
10:19胸月八丁というのでしょうか
10:21その峠を
10:23登り越える
10:24ということは
10:27ある意味
10:28生半可なことでは
10:30できません
10:31その
10:32峠を
10:34通り越させる
10:37まあ
10:37元というのでしょうか
10:39それは
10:40こんなことでは
10:42師匠に
10:43相すまないな
10:43という
10:44思いであったり
10:46それが
10:47湧いてくるもの
10:48それは
10:48師匠
10:49大坪
10:50総一両氏への
10:52同年心
10:53ですね
10:54これは
10:56たとえ
10:57師匠の
11:00身内であっても
11:02いわゆる
11:04血の
11:04つながりの
11:05あるものであっても
11:07血の
11:07つながりの
11:08ないもので
11:09あっても
11:10同じように
11:13思いますね
11:13やはり
11:15いかに血が
11:16つながっていても
11:17師匠への
11:18同年心が
11:19なかったなら
11:20本当に
11:22教えを
11:23行じることは
11:24できない
11:24いよいよの時に
11:26行じることが
11:27できない
11:29ついつい
11:31画像画薬が
11:31出てしまう
11:32というのでしょうかね
11:33もう
11:34こんなに
11:36苦労してまで
11:36こんなに
11:37苦しんでまで
11:38もう
11:39こんなことは
11:40辛抱できない
11:41もう
11:41死んだほうが
11:42ましだ
11:42愛楽理念なども
11:44いらない
11:45どっか
11:46売っちゃって
11:47しまえ
11:47ということになって
11:50しまうのですね
11:51実際
11:53現実に
11:54そういうことの
11:56方が
11:57多いように
11:57思います
11:58どこまでも
12:00師匠に
12:02しがみつく
12:03というのでしょうか
12:04師匠の
12:05教えに
12:05しがみつく
12:07愛楽理念に
12:08しがみつく
12:09それが
12:10できるのは
12:11師匠に
12:12対する
12:12同年心
12:13
12:15あるから
12:16こそ
12:17ということになりますね
12:19ですから
12:22本当の
12:23意味において
12:25愛楽理念を
12:26行じて
12:27愛楽理念を
12:28身につける
12:28そのことによる
12:31助かりを
12:32いただき
12:32そしてそのことによる
12:34助かりを
12:35人々に
12:36伝えさせて
12:36いただく
12:37ためには
12:38師匠と
12:39同じような
12:41働きを
12:42神様の
12:42お働きを
12:43いただき
12:44表していかねば
12:46ならない
12:46わけですけれども
12:47それは
12:48私ども
12:49個人で
12:50できるとは
12:51思えない
12:51やはり
12:52師匠から
12:53流してもらって
12:54師匠から
12:55流れてくる
12:56ところの
12:57ものを
12:57受け止めていく
12:58その
13:01師匠から
13:02流れてくる
13:03ものを
13:03いよいよ
13:04受け止める
13:05まあ
13:06流してもらう
13:07というのでしょうかね
13:08そこには
13:10こちらの
13:11やはり
13:11私どもの
13:13師匠に対する
13:14同年子
13:14というものが
13:17いるように
13:19思いますね
13:20ですから
13:23なかなか
13:25本当に
13:26伝えていく
13:26というのは
13:27難しいところが
13:28ありますね
13:29本を
13:31読んだだけや
13:32話を
13:33聞いただけや
13:34ビデオを
13:36見ただけで
13:37理解できた
13:38なるほど
13:39こういう
13:39教えか
13:40こうすれば
13:41よいのか
13:41ああすれば
13:42よいのか
13:42
13:43分かった
13:43理解した
13:44というだけでは
13:47ギリギリ
13:49決着
13:50いよいよの
13:50時に
13:51神様が
13:52命を
13:53取りそうと
13:54そこまで
13:56になった時に
13:58手切れない
13:58
14:01ですね
14:02そこを
14:04
14:05抜けるのは
14:07その一つは
14:10師匠への
14:11同年心
14:12この
14:13同年心が
14:14なければ
14:16なかなか
14:17乗り越えることが
14:18できませんね
14:19どうぞ
14:22よろしく
14:22お願いいたします
14:24ありがとうございます
14:41ありがとう
14:43ч私滑り越えの
14:46想いっかり
14:59さあ
15:00言い訪れ
15:01では
15:02一つで
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